第7話 「甘いのは、ジュースじゃなくて」への応援コメント
天音くんと楓くんのやりとり、見てて、微笑ましかったです! もっともっと、見てたいな、と思ってしまいました!
でも、これだけ人気者だと、まだまだ波乱な展開が待ってそうで、怖いですね……。
天音くん、確かに分かりづらいのです下と、違うのかもしれないですけど、わたしには、天音くんが楓くんを構いたくて仕方ないように見えました!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます😊
仰せの通り、天音は楓が気になっています🙈むしろすでに……。
ラブコメで、重いお話ではないので、お時間ある時にでもさらっと読んで頂けたらそれだけで嬉しいです😊
いいねとコメントくださりありがとうございました🙆
第24話 「勘違いでも、いい」への応援コメント
ようやく!
「好きだから」!
はい!ありがとうございます!(拍手)
でも、迷彩はどうかと思います(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます🙏
ようやく両想いになりました🙈
結構引き伸ばしてしまいました💦
迷彩柄……これはさすがにヤバいだろって思ったのですが、つい、天音で遊んでしまいました🤣
ちょっとズレてるぐらいのキャラだったのですが…。だんだん、こちらもエスカレートしてきてしまって。
まだまだ天音は、変なことをします😂
お時間ある時に、お付き合いして頂けたら幸いです😊
第29話 「あの日、もう始まってた」への応援コメント
コメント失礼します。
ずっと前から自分のことを見つけてくれていたーー
胸が熱くなりますよね。
そして、、、キ…
あっ、もう!
こういうギリギリの描写がとてもお上手ですよね。
でも最後は笑い声も起こり、なにより幸せな気持ちになれたのならよかったです!
この年代ならではの爽やかな空気が伝わっていて、読んでて心地いいです✨
作者からの返信
本当に読んで下さってありがとうございます😊
お上手なんて……
照春さんにお褒めの言葉を頂けるなんて……🥹
嬉しすぎます。
高校生を見ると、懐かしくて、あの頃は良かったなぁ……なんて思うことがあって、青春っぽさを出したかったんですけど……😂
なんか、コメントの返信すら文書力がないですね😅
アホっぽくってすみません💦
毎回、恥ずかしい限りです🙏
編集済
第56話 「これがいい」への応援コメント
週末読めないので、最後まで読ませていただきました!
角川ルビー小説大賞に応募してるんですね! 実は私も、寿哉君の小説を数年前に同じ賞に応募したんです!(結果は散々だったので聞かないでください(笑)タイトルは変えています)
楓君の初々しい感じも、天音君の大人ぶった(超失礼)感じも、キュンがあふれて素晴らしいと思いました。遅くなりましたが完結おめでとうございます!
作者からの返信
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました🥹
たくさんのいいね、コメントそして星まで頂けたこと本当に感謝しております。
長くて、初めて書いたものなので、読みにくい部分が多かったと思います。すみませんでした。
そして、ルビー大賞に応募をしているのですが……。ゆかさんのように素敵な作品を書いている方でも難しかったんですね💦
プロへの道は本当に厳しくて狭き門だと改めて痛感致しました💦
でも、めげずにお互いに今後も頑張っていきましょうね😊
本当にありがとうございました。
ゆかさんの作品は引き続き拝読させて頂きますね。今後とも宜しくお願い致します。長々と書いてしまいすみません。
第53話 「時間の測り方、間違ってる」への応援コメント
ストップウォッチ(笑)おもしろすぎる(笑)めっちゃ笑いました!
指輪ちゃうんかい。さすが天音君。
そりゃあ頭の中でツッコミも渋滞しますよね。
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😊
天音はいたって真面目にストップウォッチを楓に渡したんだと思います😅
たぶん……ドヤ顔で😊
自分で書いておきながら、天音のズレにはついていけませんでした🤣
第21話 「その熱、まだ消えない」への応援コメント
天音君の独占欲丸出しで、とてもキュンキュンしました。
作者からの返信
いつも読んで頂きありがとうございます。無理させていたら本当に申し訳ありません💦
そして、いいね、コメントまで……。優しいお人柄に感謝しかありません🙏
小説の方はこのあとも、天音の独占欲はエスカレートし続けます😅
本当に無理なさらないで下さいね。
第16話 「公開告白と、奪う条件」への応援コメント
キスくらい…、いいのか?!✨️
ほっぺにちゅーとは、かわいいですね💕
楓くん、拒む必要ないのですよ(*´艸`*)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます😂
普段、強引な天音もそこは楓に誠意を見せた感じでした😊
またお時間ある時に、読んで頂けたら嬉しいです。ありがとうございました。
第56話 「これがいい」への応援コメント
完結、おめでとうございます。
二人の関係が優しくて、でも天音くんの天然?もクスリと笑えて、爽やかでした。
誰かを好きになることって理屈ではないんですよね。
相手が男とか女とか……
ただ「君だったから」
それだけでいいんですよね。
作者からの返信
最後までお読み頂き、たくさんのいいね、コメント、そして星と素敵なレビューまで、本当にありがとうございました😂
私の拙い作品に最後までお付き合いして下さりとても嬉しく思っております。
読むことを途中でやめることもできたはずなのに😢
何を読むかは読者様の自由ですし、「合わない」と感じれば読むのをやめるという選択も当然あります。
だからこそ、完読して頂けたことが本当に嬉しくて大きな励みになりました。
改めまして、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
引き続き、私も鈴懸さんの作品を楽しく拝読させていただきます。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します😊
第52話 「バレてないわけがない」への応援コメント
お姉さま方、さすが(笑)
あの天音くんもお姉さま方には勝てないようですね。
作者からの返信
お姉さんたちにはすっかりお見通しでしたね😅
でも、天音と楓の慌てぶりを見ていると、何となく察してしまうのも無理はないかもしれません😂
天音もお姉さん達には強く出れない感じですね☺️……もちろん楓にも……🥰
第51話 「離せなくなるだろ」への応援コメント
はい、おめでとうございます!
糖度高めでよろしかったです(笑)
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます😊
甘いシーンはどうしても、BLでは友情と愛情の違いを伝える為に必要になってくることもありかと……💦
難しいです😅
綺麗な描写を書ける方もたくさんいるので、読ませて頂いて学ばなきゃと思っています😊
第41話「好きは、ここだけでいい」への応援コメント
ハシビロコウで心が落ち着く……
ああ、楓くん、毒されている?天音くんに。(笑)
作者からの返信
たくさん読んで下さり、ありがとうございます😂
楓は天音のことが大好きなので、気づかないうちに色々と感化されているようです😂
ハシビロコウを見ると自然と癒やされるようになってしまいました✨
もしかしたら、そのうちパセリやシャトルランまで好きになってしまうかも(笑)
第16話 「公開告白と、奪う条件」への応援コメント
えっ、えっ、そこで頬にキスなんですね……!
真面目というか……楓君、大切にされてますね。
青春でキュンキュンします。
作者からの返信
たくさん読んで頂きありがとうございます😊
天音は、今は何とか我慢してる感じですね😂
この先は……。
本当にお時間ある時に読んで頂けたらで大丈夫です。無理なさらずに🥰
第15話 「もう、分かってるのに」への応援コメント
日向君まっすぐですね。
楓君、かわいい!甘酸っぱい!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
日向は王道の王子様キャラですね😂
天音が割と強引に進んでいくタイプなので、その対比として日向は一歩引いた穏やかな性格の設定のはずなんですが…。
キャラの性格を最後までブレずに描くのはなかなか難しいです😌
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
将来ハシビロコウ飼うための場所(笑)
天音君とお姉さん達はなんだかんだ言いつつ仲良しさんなんでしょうか。
天音君はお姉さん達と一緒にいたかったんですね。
作者からの返信
おはようございます😊
ハシビロコウのくだりは、このあとも
、もう少し出てきます😂
天音をお姉さん達はコキ使いますが、大好きです✨
天音もなんだかんだ言ってお姉さん達のことが好きです🥰
第34話 「二人だけの修学旅行」への応援コメント
誰かのことを想ってすることって伝わりますよね。
それに誰かの事を想ってすることって自分にとっても嬉しいですものね。
相手のことを考えて、喜ぶ顔を想像して。
天音君も計画しながら楽しかったのではないでしょうか?
二人の優しい関係性がいいですね。
第10話 「触れているのに、遠い」への応援コメント
コメント失礼します。
結構、コメディ要素も多いんですね。
すごく読みやすいです!
それと天音くんの言うことが、いつも予想の斜め上で面白いです(笑)
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます😂
基本、天音はかなりズレている性格なので、楓がそれにツッコむ感じです😊
ラブコメで、あまり重い内容ではないので、お時間ある時にさらっと読んで頂けるだけでも嬉しいです🥰
第24話 「勘違いでも、いい」への応援コメント
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
『好きだから』
🥰🥰🥰
天音くんの天然さ。
当初から色々ズレ気味ではあったけども、
ギャップ萌えってヤツですよねぇ🤤
作者からの返信
たくさん読んで頂き本当に感謝致します😂
コメントまで頂けて✨
ギャップ萌えなんて……嬉しいお言葉を頂けて幸せです🤣
天音だけじゃなくて、私の作品自体に誤字脱字や無理な急展開にツッコむ所あると思います😅……恥ずかしいすぎて穴があったら入りたい💦
無理のない範囲で、お付き合いして頂けたら嬉しです😌
素麺さんの作品早く読みたいです🥰
第12話 「名前をつける前に」への応援コメント
「肌に悪いから」というのを電話を切る言い訳にするのがかわいいですね。
幼馴染み……これはまた王道でたまりません!
作者からの返信
引き続きコメントして下さり本当にありがとうございます😊
天音もズレていますが、航も正直ズレています😅
自分がこの二人に挟まれたら楽しいけど疲れるかも😂
自分で書いておきながら、言いづらいのですが、あまりに拙い小説なのでお時間ある時に読んで頂き、クスッと笑えて頂けたらで構いません😂それだけで十分幸せです✨
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
頑丈な手錠が通常運転(笑)
「……なってください」って言い直すのが良いですね……!
かわいい!ニヤニヤしっぱなしです!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます😊
ひとえけいりさんのように、凄い作品を書いている方に読んで頂けるのはなんだか、申し訳なくて💦恥ずかしいです😂
でも、それ以上に嬉しいです🥰
そして、天音のことをかわいいと言って下さりありがとうございます😌
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
柊木実祐美さま
「男しかいないクラス」(共学なのに)
が面白かったです!
慣れてない主人公くんが戸惑うところ、かわいかったです☆
作者からの返信
たくさん読んで下さり、いいね、コメント、フォローそしてレビューまでして頂きありがとうございます😌
お褒めの言葉、凄く嬉しいです😂
本当に、長いお話ですし、読みにくい部分があると思いますので、ゆっくりお付き合いして頂けたらと思います😊
私も、綾瀬さんの作品を引き続き拝読させて頂きますね。
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
天音くん、素敵すぎる!!!!!
ついに出てきましたね、楓くんの王子さま! 楓くんと天音くんのこれからの絡みが楽しみです!
はまりました、続き、気になる!!!!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます😊
文書力がないので、読みにくい点があると思います💦誤字脱字も多分あります😂
すみません。読み返してはいるつもりなのですが、おっちょこちょいな性格なので……。
今後も、ズレている天音に、振り回される楓の姿を温かく見守って頂けたら嬉しいです🥰
お時間ある時に、読んで頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします✨
第31話 「誤差ってことにしておく」への応援コメント
最終話まで読むのに少しかかりそうなので、忘れないように先に星を置かせていただきました!
星嬉しいですよね(∩´∀`)∩ やっほい
東映太秦映画村の勘違い、いいね!
「……似たようなもんだろ」
素直になれないところが微笑ましく見えるのは、若者の特権です!
若いうちはもっと尖っていい!
作者からの返信
たくさん読んで下さり、その上コメント、レビューまでして頂き本当にありがとうございます😂
ゆかさんの気持ち分かります!
星を頂けるのってめちゃくちゃ嬉しいですよね🥰
星を見て増えていると凄くテンションが上がって頑張ろうって思えます✨
そして、若さの特権…確かにそうですね😊
若い時にだからこそ出せる不器用さや尖り方ってありますよね。
そういうのも大切です😂
次の創作活動もされているということなので、無理しないで程度で、ゆっくり読んで頂けたら嬉しいです😊
本当にありがとうございました。
私もまた、ゆかさんの作品を拝読させて頂きますね。
第10話 「触れているのに、遠い」への応援コメント
なりたい家電(笑)
何でいきなりそんな話を(笑)
天音君と日向君の関係性も気になるところです。
作者からの返信
続けてコメントして下さりありがとうございます。
天音は発想がズレているので、突拍子もない発言と行動をします😊
実際に隣にいたら、飽きないかもしれませんが、かなり疲れると思います💦
天音と日向の関係性も、今後明らかになります☺️
お時間ある時で構いません。
無理のない範囲で読んで頂けたら嬉しいです😊
編集済
第9話 「なんで、ちょっと嬉しいんだろう」への応援コメント
え~!天音君を知るためにパセリを食べてシャトルランだなんて……健気ではないですか!
天音君もちょっとズレていますが、かわいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
天音を少しでも理解しようと奮闘する楓なのですが……それを上回ってくる天音に、楓はこの後も翻弄されます😂
もし良かったらそんな二人を今後も見守って頂けたら嬉しいです🥰
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
イケメン出てきましたね!
すっかりハマってしまいました! とっても面白いです☺️。一つ楽しみが増えました、ありがとうございますm(_ _)m。
アドレスというのは、カクヨムで何かメッセージやり取りツールのようなものがあるのでしょうか?
まだカクヨム半年の初心者で分からないことだらけで申し訳ありません💦。
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😊
しかも楽しみなんて……嬉しい限りです。
イケメンしか出てこない夢の話ですよね🤣
香森さん、すみません💦
私の方が全然初心者です。カクヨムを始めたのは1ヶ月半ぐらい前です😂
メッセージのやりとりとかはどうなんでしょうか…。このようなコメント返信とか、近況ノートとかしかないのかな💦
すみません。参考にならないお返事しか出来なくて😭
読んで下さり本当にありがとうございました。
編集済
第12話 「名前をつける前に」への応援コメント
ハシビロコウって突然動くんですよね。エサ捕まえるときとか。
UMA……。私、他の作家さまにUMAって言われたことあるんですよね。
思い出して笑ってしまいました。
天音くんは意外と素直というか、正直というか。純粋なのかな。
追伸
いえ、UMA
不思議な未確認生物の方です……。面白いらしいです、私。
いろいろとやらかしてまして。
エッセイにも綴っていますが。
その作家さまに時々、遊ばれています (>_<)
作者からの返信
そうなんですよね。でも、エサ取り損ねると、またずっと待つってテレビで言ってたのを聞いたことがあります✨
辛抱強さを見習いたいです。
汰偉雷くんも虎巻くんに教わりましたね😊
そして、鈴懸さんは、神秘的な魅力の持ち主ってことですね🥰
天音の性格は、基本は素直で真っすぐです……でもズレてますけど💦
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
シャトルランにハシビロコウ(笑)
独特な感性を持っているんですね。
そして、急な抱擁……!
強引なような、そうでないような……ちょっと迷いの見えるところも良いですね、ドキドキです!
作者からの返信
読んで下さり、コメントまで頂けて本当にありがとうございます😌
天音のズレを独特の感性と言って下さりありがとうございます🤣
天音の楓に対する真剣さを伝えたくて、抱擁するはこびとなりました😂
ドキドキ……この言葉を頂けるのは最高の褒め言葉です🥰
無理なさらないで、お時間ある時に読んで下さったらそれだけで十分です😊ありがとうございます。
第1話 「はじめて会った、はずなのに」への応援コメント
柊木先生こんにちは!
うんうん、この主人公の気持ちや行動、状況がとても伝わってくる文章力。やっぱり柊木先生の作品は素晴らしいです♡
とても続きが気になる出会い(*^ω^*)
男性なのか女性なのか、私、中性的な男性が好きなんで、とても楽しみです!
作者からの返信
また先生なんて……🤣
恐れ多いのですが、そんな風に言って下さることが正直嬉しいです✨
私もpino先生とお呼びしますね😌
改めまして私の作品読んで下さりありがとうございます😂
皆さんに申し上げているのですが、性格上、かなり私が抜けているので誤字脱字あると思いますし、文書力も構成力もありません。読むのが大変かと……お時間ある時に、少しでも読んで頂けたら嬉しい限りです💕
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
一話のひと、天音くん自身だったのか!逞しい姉とかかなって思ってました笑
お姉ちゃん達の中に入れなくて、淋しい思いをしていたんですね。健気に女装頑張ってたのにー!
いやでも天音くんならきっと女装でも美しいから、引き続きお願いしても…!!
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😂
ズレてる天音なので、お姉ちゃん達への愛情表現も少しズレています😌
でも、メイクも自分でしているので、実はなんだかんだ言っても天音は女装が嫌いじゃないのかも🤣今頃になって、書いた私が思ってしまいました。
少しでも読んで頂けたら、それだけで励みになりますので、無理なさらないで下さいね。
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
一人シャトルラン……!?からのキュンで胸が温かくなりました。ちょっと不器用で自分の世界観がある子なのですね。イケメンで強者感のある不思議ちゃん。とても可愛いです。
作者からの返信
読んで下さり本当にありがとうございます🥰
シャトルラン、触れて下さって嬉しいです✨
あの、お気づきの通り、天音はかなりズレているのでこのあとも、えっ?と思われることが、たたあるかと思います。正直、私も書いていて天音ヤバいなと思う所ありました😂
貴重なお時間の中で、無理のない程度で読んで頂けるだけで励みになります🥹縦縞さんの作品、引き続き拝読させて頂きますね。
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
全員がBLは予想外でした(笑)。
すごい展開ですね! 面白いです!
作者からの返信
わぁ✨香森さん本当に読んで下さって、しかもコメントまで……😊
ありがとうございます🥰
本当に無理なさらないで下さいね💦
と言いつつも、本音はかなり嬉しいです。男性の方にBL小説を読んで頂けるなんて。どうしても女性では分からない感情だったもあるので、もし可能ならアドバイスなど頂けたら……と欲深い気持ちになってしまいました🥹
こんなこと書いたら、また無理させてしまいますね。すみません。
矛盾していますが、本当に無理なさらずにです。
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
家に呼ぶって、アラ大胆🥰⋯と思いましたが、とても大切なことを伝えるためでした⋯
言うのに、勇気がいる話。
ここが最初と繋がってたんですね。
作者からの返信
一応、拙いなりに伏線回収をしてみました😂
分かりづらかったらすみません。お上手な方ならもっと綺麗に回収できると思います💦
それなのに意図を汲み取って下さりありかとございます😊
確かに自分の秘密を話すのってかなり勇気のいることですよね😊
長いお話なので、お時間ある時に、読んで頂けてるだけでも嬉しいです。無理しないで下さいね。
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
わー!!天音くん ストレートに伝えた⋯!
意外!色々濁すような感じだったのに。
でも、だからこそ真剣、本当に本気なんだと伝わってきます⋯🥰
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😂
どう想いを伝えるか悩んだ末、肝心な所はやっぱりきちんと伝えるのが天音らしいのかなと思いこのような告白シーンになりました✨
少し私の願望も含まれております🥰
真剣さ感じて頂けたならとても嬉しいです。
そして、素麺さんに読んで頂けてると思うと恥ずかしいです😂
第9話 「なんで、ちょっと嬉しいんだろう」への応援コメント
パセリは体にはいいですよね。
胆汁の生成促してくれるし、毒消しになるし。
楓くんはマジメですね。
天音くんが好きと言ったことを自分もしようとする。
素直。
作者からの返信
パセリ…。そんな効果があるなんて知らなかったです😊
鈴懸さん凄い!勉強になります✨
楓の性格を素直と言って下さりありかとございます。まさにその通りです😌
お時間ある時に読んで頂けるだけでも嬉しいので、無理なさらないで下さいね。本当にありがとうございます。
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
「ハシビロコウ」
私も好きです。
天音くん、天邪鬼ですね。
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😂
そして……ハシビロコウ。触れてくださいましたね🤣嬉しいです。
なぜ天音の好きな動物がハシビロコウになったかは自分でもよく分からないのですが、何がいいのかなと考えたらポンと頭に浮かんだ感じです😌
ハシビロコウという言葉は、このあとも、ちょいちょい出てくるでお付き合いして頂けたら嬉しいです🥹
編集済
第5話 「踏み込んではいけない世界」への応援コメント
今回もどきどきしながら読んでました!
こういう一人で悶々と独白するシーンも、色っぽくていいですね!
楓くんが、このあと、どう心変わりしていくのか、楽しみにしています!
作者からの返信
どきどきして頂けたなんて凄いお褒めの言葉です😂ありがとうございます。
BLは、どきどきが不可欠なものだと思うので、そう感じて頂けたならこの上なく嬉しいです🥰
第4話 「選び直せない場所」への応援コメント
楓くん、優しいです!
先生は、ほんと、ダメな大人な感じ、しますけど、でも、こういう人が意外と、あとでしっかり頼りになるところを見せていくのかなあ、と思っています!
続き、楽しみです!
作者からの返信
私の作品を読んで下さり本当にありがとうございます😂
そしてコメントまで……嬉しいです✨
そうなんです。先生はちょっとダメキャラです🤣
活躍できるのかな……
長い作品なので、無理なさらずにお時間ある時に読んで頂けたら幸せです。宜しくお願いします。
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
柊木実祐美様、コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、とてもステキな作品タイトルですね。
まだ読みはじめではありますが、あらすじと読みやすさに惹かれております。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
こちらこそ読んで下さりありがとうございます。
学園もののラブコメで、タイトルはコメディー感をだして、あえて少しダサめにしました😊
小説を書いたのは初めてなので、誤字だったり、言い回しがおかしかったりとツッコミどころがたくさんあるかと思います💦すみません。
お時間ある時に、もし読んで頂けたらとても嬉しいです😊
第5話 「踏み込んではいけない世界」への応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
拙作へのフォロバをありがとうございます……!
F組にそんな秘密があったとは。
今までにない設定で非常に興味を惹かれました。
タグにあります「不器用攻め」「独占欲強め」というのがどう絡んでくるのか、引き続き読ませていただきます。
あと、近況ノートにあげていらっしゃったAIイラストを拝見しました。
う、美しいです……!
作者からの返信
私の拙い小説を読んで下さり本当にありがとうございます😌そしてAIイラストまで見て下さったんですね😂自分で描けたら良かったのですが、そんな才能など微塵もなくて💦
長くて、読みにくい部分があるかと思いますが、お時間ある時に少しずつでも読んで頂けたら嬉しいです。
私も、ひとえけいりさんの作品を拝読させて頂きますね。自主企画を立ち上げ、今そちらの方の作品を拝読しているので少しずつになってしまいすみません。どうぞ宜しくお願いします🙏
第56話 「これがいい」への応援コメント
楽しく最後まで拝読させていただきました💗
天音くんと楓くんの甘酸っぱくて可愛い恋模様を見ることができて、最初から最後までニヤニヤしっぱなしでした🤭
天音くんのかっこいいのに少しズレてる可愛さや、楓くんに甘々なところが突き刺さりました💘
読み終わる頃には、彼の魅力にすっかりメロメロでした💞
二人の幸せがいつまでも続くことを願わずにはいられません🔔
素敵な作品をありがとうございました🥰
作者からの返信
本当に最後まで読んで下さりありがとうございました。いいねと温かいお言葉を頂くたびに、嬉しくて胸がいっぱいになりました😊レビューも、すでに頂いたのは気づいておりましたが、藍野さんの作品を完読してからつけるべきかと思い躊躇っていました😌もちろん大ファンなので評価はかなり前半の段階で決まっているので🥰
自主企画が終了するまでの間、お待ち頂いて、その時に拝読させて頂いたところでレビューを書かせて頂きたいと思っております✨勝手なことをお願いしてすみません。宜しくお願い致します。
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
手錠(*´艸`*)
冗談でも重い笑
もう明確に天音君からは愛されてしまっているるんですね…!!あとは楓くんの気持ち次第!!男の子を好きになれるのかなぁ…
作者からの返信
私の拙い小説を読んで下さり、本当にありがとうございます。
天音は楓のことが好きでたまらない感じですね😊
これからの二人の恋模様と天音のズレた性格を温かく見守って頂けたら幸いです🥹
こちらこそ長いお話なので、お時間ある時に、もし可能なら読んで頂けたら嬉しいです🥰
第52話 「バレてないわけがない」への応援コメント
楓くんからの可愛いキスかと思ったら、楓くんが優しさで寝かせてあげるのを優先するところも可愛いし、天音くんが実は起きてるなんてズルすぎます💗
お姉さんに見抜かれて二人をちょっと遊んでいるような感じも読んでいてとても楽しいです🙌💞天音くんの言い訳も彼らしくて笑ってしまいました🤭
作者からの返信
楽しいという言葉を頂けて、とても嬉しいです。
私の小説で、少しでも笑って元気になってもらいたいという思いで書いたものなので😊
いつも温かいコメントありがとうございます。凄く励みになります🥹
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
ご丁寧な応援コメントありがとうございます!
こちらも、小説を読ませていただいています✨😊
主人公の反応が面白くて読みやすかったです!
また続きも引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
私の作品を読んで下さり、本当にありがとうございます😊
初めて書いた小説なので、拙い文章で読みにくいと思います。すみません。
ラブコメなので、少しでも笑って頂けたら嬉しいです。長い小説なので、お時間ある時に読んで頂けたらと思います。本当にありかとうございます。
第51話 「離せなくなるだろ」への応援コメント
天音くんの部屋に意識しまくりの楓くん初心な感じが可愛いですね💗
そして!私、確信しました……!天音くんは彼氏にしたら最強の男すぎると💘
プレゼント二段構えとか、台詞のチョイスとか、ちょっとズレてて可愛いところとか、かっこいいだけで終わらせない最高に魅力的な天音くんにメロメロです🤤💞
作者からの返信
こちらこそお褒めの言葉を頂き本当にありがとうございます☺️
かっこいいけど、独占欲強めなズレてるキャラを書きたくて🤣もっと上手に描写できたら良かったのですが。そんな風に言って頂けて嬉しい限りです😂
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
天音くんに翻弄されまくってる楓くんが可愛いです。
男が好きではなくても魅入ってしまうって、どれだけ美しいんでしょうか!?
氷翠天音という名前も綺麗ですね✨️
楓は可愛い系で⋯🍁
どちらも『名は体を表す』的な。
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます。
私は、まず一番にキャラの名前を全部決めてから物語の構成を練っていきました。冷たくて強い感じの中にも、優しさをプラスしたくて思いついた名前が氷翠天音でした😊褒めて下さりありがとうございます。
キャラの名前って皆さんは小説を書く時、どのタイミングで決めるのでしょうかね🤔
引き続き、お時間ある時で構いませんので読んで頂けたら嬉しいです。
第44話 「君が望むものは、きっと」への応援コメント
天音くんとお揃いのもの欲しがる楓くんピュアで可愛いです💗
そして親のお金じゃなくて自分で稼いだお金で何かあげたいって考える天音くんの男前っぷりに惹かれました🥰
この大人に近づいているけどまだ親の庇護下にいるという本人たちにとってはもどかしい環境が、二人の甘酸っぱい恋心をもえあからせているようで、素敵ですね💞
作者からの返信
たくさん読んで下さり、本当にありがとうございます😊
楓は、好きな人と“同じもの”を持てるだけで幸せになっちゃうタイプなんだと思います。可愛いと言ってもらえて嬉しいです。
そして、背伸びしたいけど、まだ完全には大人じゃない……そんな年頃ならではのもどかしさを書いてみた一話でした☺️
素敵なコメントをありがとうございます。
ちなみに、天音のクリスマスプレゼントにはズレもご用意しております😅
お時間ある時に読んで頂けたなら幸いです。
第40話 「集中なんてできるわけない」への応援コメント
楓くんすっかり頭の中が天音くんでいっぱいで可愛すぎます🤭💞
そして天音くんからのお勉強のお誘い……💗
こんなに天音くんのことばかり考えてしまうのに、楓くんは天音くんのお家でお勉強に集中できるのかしら!?とニヤニヤしました🙏💕
作者からの返信
できるはずもないないですよね😂
楓は基本負けず嫌いなところもあるので、天音の誘惑にどう対応するのか。
変愛って相手に流されちゃうところもあるので……🤣
引き続き読んで頂けたら嬉しいです😊
第33話 「俺は、楓を選ぶ」への応援コメント
天音くんの優しさと、二人の想いが通じ合った瞬間にきゅんきゅんです……💗
天音くん本当にいい男過ぎるし、楓くんの可愛い反応も堪りません👏ご馳走様でした🥰
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます。読みづらいのに大変じゃないですか?でも、本当に読んで下さってコメントまで頂けて嬉しいです。
天音と楓はもうお互いに好きすぎて、なんだか甘いシーンばかりになってしまっています😅
もう少しクールに書きたかったところではあるのですが…。天音が勝手に動いてしまって🤣キャラがブレてしまっていたらすみません😂
第4話 「選び直せない場所」への応援コメント
企画主様の作品として、こちらの作品で良いのかなと思いつつ、4話まで読ませていただきました
会話劇のような表現方法なんですね、自分では書かないので読んでいてとても新鮮です
また時間が取れる時に読ませていただきますね
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます。小説自体を書いたのが初めてなので書き方もよく分からず、読みにくい部分が多いと思います。学園ラブコメです。お時間ある時に軽い感じで、さらっと読んで、もし時々笑って頂けたらそれだけで嬉しいです😊
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
「性格の悪い弟がいつもお世話になってます」
声を出して笑ってしまいました!
言われた方も「はいそうです」とも言えないし、パワーワードですね!
作者からの返信
こちらも返信遅くなりすみません。
あまり意識していなかったのですが、コメントを頂いてから自分で読み返してみて、確かにそうだなと私も思わず笑ってしまいました。
なんだかんだ言っても、お姉さん達が、弟のことを可愛いと思っていることが少しでも感じて頂けたなら幸いです。
第3話 「女性が好きですって書いたのに」への応援コメント
航くんも淳之介くんもいい子ですね!
開幕からドキドキする展開に、続きが楽しみです!
のんびり続き、読ませていただきますね!
楓くんも可愛くて、すごくいいです!
作者からの返信
こちらこそ読んで下さり本当にありがとうございます。コメントとまで頂けるなんて…😂
拙い文章で読みにくい部分もあるかと思います。お時間ある時で構いませんので、読み進めて頂けたら嬉しい限りです。
第28話 「カッコよく終われない男」への応援コメント
天音くんの楓くんのキスシーンがピュアな感じで可愛くて最高でした💗
天音くんの、我慢できないという台詞ももしや……!?と思ったら🤭
天音くんがビート板使ってる姿を想像しただけで可愛くてニヤニヤしちゃいました💞
その後の濡れた髪をかき上げる仕草が色気たっぷりでギャップがあって天音くんの魅力爆発でしたね🥰
作者からの返信
私の拙い小説にお付き合いして頂いて本当にありがとうございます😂
海のシーンは高校生なので青春っぽさを出したくて書き上げた一話です。でも青春っぽさよりも天音のズレた性格が上回ってしまいました😅
これからは、天音の攻めがどんどん強くなっていく描写が多くなります。高校生なので…ご了承下さい。もし、苦手であれば飛ばして読み進めて頂いて構わないで無理しないで下さいね🤣
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
ノンケNGの、(読者にとって)夢のようなクラス!(*´艸`*)
眉目秀麗クラスに誤って入ってしまったということですが、女の子の反応からするに、楓くんも、きっとなかなかお顔が良いんですね(。・・。)
なんだか天音くんが心に残り、天音くんもなんだか引っかかってくる…、これはなかなか素敵な予感がしますね(,,゚Д゚)💕
作者からの返信
私の拙い作品を読んで下さり、ありがとうございます。
楓は私の設定では可愛い系のキャラです。お察し頂いて嬉しいです。
お時間ある時で構いませんので、無理なさらないペースで読み進めて頂けたら嬉しい限りです😌私も一色さんの作品を引き続き、拝読させて頂きますね✨
第15話 「もう、分かってるのに」への応援コメント
日向くんの告白💗そして天音くんを思い出して心が揺れてしまう甘酸っぱい切なさにキュンキュンしました🤭💞
作者からの返信
少しでもドキドキして下さったなら良かったです😂
待つタイプの日向と奪いにくる天音。対照的な二人に翻弄される楓を温かく見守って頂けたなら嬉しいです✨
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
はわわわ!甘酸っぱいが溢れて鼻血が出そうです!
いいですねえ。青春ですねえ。
作者からの返信
返信遅くなりすみませんでした。
こんな告白されてみたかったな……
という私の願望で書いてしまいました。
甘酸っぱい、青春。この言葉は学園ラブコメを書く上で、読んで下さる方に感じて頂きたかった気持ちです😊
そう言って頂けて良かったです。
第10話 「触れているのに、遠い」への応援コメント
日向くんと天音くんのバチバチな感じたまりません……!💗
日向くんの「天音なんかより、オレと付き合わない?」の破壊力と、優しく触れるまさに王子様登場な天音くん😍どちらもかっこよくて頬が緩みっぱなしでした!
作者からの返信
読んで下さり本当にありがとうございます。王子様キャラをやっぱり登場させてしまいました。王道すぎますね😊
第4話 「選び直せない場所」への応援コメント
こんにちは!ここまで読み進めてきましたが、まるで乙女ゲーム(またはBLゲーム)の攻略シナリオを読んでいるようなワクワク感がありますね。
普段はこのジャンルをあまり読まないのですが、たまにはこういうお話でリラックスするのもいいですね。
やっぱり「ノンケ」を落とすには、強引でスパダリな攻め様が必要不可欠ですよね!(照れ笑い)
作者からの返信
ここまでお付き合いして下さり本当にありがとうございます。文章力もあまりないので読みにくいと思います。すみません。お時間ある時に、さらっと読んで頂けるだけでも嬉しいです。宜しくお願い致します。
第7話 「甘いのは、ジュースじゃなくて」への応援コメント
キス来るぅうう🤭!?
と思ったら、「買ってこいよ、ジュース」でニヤニヤしてしまいました😂💗
天音くんの掴みどころのない感じ大好物です🤤
作者からの返信
読んで下さり本当にありかとうございます。基本、天音は正直ズレてます😂
自分で書きながらも、天音ヤバいなって笑いながら書いてました。少しでも私のキャラに魅力を感じて頂けたら嬉しいです。長いお話なので、ゆっくりで構いませんので引き続き読んで頂けたら幸いです。私も、藍野さんの作品を読み進めますね。
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
いいですねえ。目頭を押さえる先生も、天音君の余裕があるように見えて、実はそうでもなさそうな危うい感じも、どきどきします! 甘酸っぱいです!
作者からの返信
読み進めて頂き本当にありがとうございます。ゆかさんは文章力がとても上手なので、読んで頂いていて下さることに少し恥ずかしさがあります😊
でも、それ以上に嬉しいです。ゆかさんもそうだと思いますが、小説を書いている方にとって、自身の作りあげたキャラには強い想いがあるかと。私もその一人です。キャラの魅力だったり、心情を読み取って頂けたらそれだけで励みになります。本当にありがとうございます。
第1話 「はじめて会った、はずなのに」への応援コメント
初めてのはずなのに、一体何者なんだろうとドキドキしながら拝読させていただきました♡
ぽんと頭に手を置かれる仕草の彼ともう一人の彼は同一人物なのか謎が深まり、今後の展開が楽しみになりました♡
作者からの返信
私の拙い小説を読んで下さりありがとうございます。初めて書いたものなので読みにくい部分もがあるかと思います。ラブコメなので、お時間ある時にさらりと読んで笑って頂けたら嬉しいです。
第4話 「選び直せない場所」への応援コメント
お邪魔しています! 読んだことのない設定だったので面白いです! 最終話まで読ませていただきます!
転校生で、クラスを替えてくださいって言いづらいですよね……。一年なら大丈夫ですって私も言ってしまうと思います。
作者からの返信
お忙しいところ、私の拙い小説を読んで下さり本当にありがとうございます。小説を読んで頂けるだけでも本当に嬉しいものですが、コメントまで頂けるとは…。
本当にありがとうございます。
初めて書いた小説なので読みにくい部分もあるかと思います。お時間ある時で構いませんので読んで頂けたら嬉しい限りです。私も引き続き、ゆかさんの小説を拝読させて頂きますね。
第16話 「公開告白と、奪う条件」への応援コメント
これだけ押せ押せなのに頬キス…!こっちがドキドキしちゃった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
押せ押せに見えて、一番大切なところほど慎重になる天音のギャップに気づいていただけて嬉しいです。ドキドキしていただけたなら何よりです!
第9話 「なんで、ちょっと嬉しいんだろう」への応援コメント
初めて、楓と天音のそれぞれの人柄が偲ばれる8話と9話、食い入るように読んでしまいました。天音の、顔面偏差値とクールさから想像できないギャップ(しかも嘘本気で答えてそう)のインパクトが凄かったですが、それを受けて実際にパセリ食べる楓…!突っ込みながらも理解したいっていう優しさが堪らなく良かったです。
作者からの返信
拙い作品を読んで頂いて本当にありがとうございます。
貴重なお時間を割いて頂いて感謝しかありません。
めめさんの作品を拝読させて頂いて、やはり自分の力量不足に恥ずかしいばかりです。
もし、お時間がある時で構いませんので、引き続き読んで頂けたら励みになります。宜しくお願いします。
お褒めの言葉、本当にありがとうございました。
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
ここまで拝読いただきました。よきかな……お互い執筆者として楽しみましょう!!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます。まだカクヨム自体始めたばかりで、不慣れですみません。私も作品を拝見させて頂きますね。お互いに頑張りましょうね。
第44話 「君が望むものは、きっと」への応援コメント
何が一番喜んでくれるか、お互いがお互いのことを考えている幸せな優しい2人の空間ですねぇ⋯
「ハシビロコウは俺が飼うから大丈夫」
パワーワードでしたが🤣!
飼育環境など、どうすれば飼えるか当然のようにわかってる天音くん💨
好きなものには惜しまない⋯それの最上級版が楓くんに対していつも表れている、ああいうとこですかね🥰