第40話 「集中なんてできるわけない」への応援コメント
いいタイミングでのお誘いですね!
まぁ、この歳くらいなら異性でも相手の家に行って勉強とか普通ですしね!
付き合ってる場合!
でも、大抵勉強にならない(*/ω\*)キャー!!
作者からの返信
お返事遅くなってすみません。
お読み下さり、ありがとうございます。
天音はグイグイ攻めるタイプなので、楓はその度にドキドキさせられちゃって困っています🥹
絶対に勉強には集中できませんね🤣
これから先は、ちょっと甘い描写が多いかと…🙈
コメント下さり、ありがとうございます🌸
編集済
第56話 「これがいい」への応援コメント
柊木実祐美先生!
先生の描かれる、静かで温かく優しい世界観がとても好きです。
感情が揺れる瞬間の描写が本当に丁寧で、読むたびにしっかりと胸がときめきました💗
(読めば読むほど自分でもBLが書きたくなってしまったのは秘密です……!)
作中での丁寧なお返事も含めて、物語を追いかける時間がとても楽しかったです✨
素敵な作品を本当にありがとうございました!
ぜひ他の作品も読ませていただきますね!
作者からの返信
私の拙い作品を、長いお話にもかかわらず最後までお読み下さり、素敵なレビューまで書いて頂けて、本当に嬉しいです。
静谷様の温かいお言葉に、たくさん励まされました✨
私も、静谷様の描かれる優しく柔らかな恋愛作品が大好きです😊
ハルちゃんとあずはくんの二人の想いにときめいたり、切なさに胸が締め付けられたり……いつも物語に引き込まれています🥹
そして、BLを書きたくなったとのお言葉が……!
これはもう、いつか静谷様のBL作品も読ませて頂けたら嬉しいです🥹
なんて、こっそり期待してしまいますね🥰
これからも『ヒトハル』を楽しみに拝読させて頂きます。
本当にありがとうございました🌸
第39話 「好きは、ふたりの中だけで」への応援コメント
柊木様、
キスの描き方天才ですか!?
暴れ回りそうになりました!
これが…BL。
奥が深いです。
作者からの返信
お読みくださり、本当にありがとうございます。
天才なんて、恐れ多いです😂
こういう描写は本当に苦手で…💦
自分で書いておきながら、読み返すとお恥ずかしい限りです🙈
いつもコメントまでいただけて、とても励みになっております。
ありがとうございます🌸
第37話 「守られた嘘、壊した本音」への応援コメント
コメント失礼いたします!
これはもう胸きゅんですね!←古い
天音君かっこいいですねぇ!
こんなかっこいい子の存在を信じたいです😭
楓も頑張りました!
天音君嬉しかっただろうなぁ!
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい、すみません💦
お読みくださり、本当にありがとうございます。
最高のお褒めの言葉をいただけて、とても嬉しいです🥹
楓も天音も、大好きな人を守ろうとする気持ちは同じなので、このようなお話になりました😂
きっと天音も、嬉しかったはずです🥹
温かいコメントをいただき、本当にありがとうございました🌸
第36話 「知らない顔で、笑う」への応援コメント
コメント失礼いたします!
いやぁ、写真のイチャイチャ(?)は男の娘カフェならではですね(*^^*)
羨ましいです!
この場にいたいです!
と言うか、このカフェに客として行きたいです(*´ω`*)
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
このカフェ、かなり楽しそうですよね😂
私も作者ですが、できることならこっそりお客さんとして参加したいです🤭
可愛い男の娘たちに囲まれたら、私もたぶんニヤニヤが止まらないかもしれません🤣
コメントを下さり、嬉しかったです。
ありがとうございます🌸
第36話 「知らない顔で、笑う」への応援コメント
いいなぁ……私もこの男の娘カフェ参加するどうすればいいんでしょうか笑
(でも正直、このクラスの執事喫茶の方が行きたい😂)
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
カフェ、ぜひ一緒に参加してください😊
もちろん私もご一緒したいです😊
とっても可愛い男の娘たちに囲まれて、癒されましょう✨
でも……分かります😂
私も作者ですが、天音や楓たちの執事喫茶にはちょっと行ってみたいです🤭
特に天音は、執事姿が絶対似合うかと…😅
可愛らしいコメントを頂き、思わずクスッとしてしまいました。
ありがとうございます🌸
第35話 「戻れない選択」への応援コメント
コメント失礼いたします。
温かい空気が続いていたので前の学校の友達からの言葉は胸が痛みます。
『普通』って人によって違うのに多数決のように決まってしまう。
誰かにそれを押し付ける時点でそれは相手にとって『普通』ではない。
自分の『普通』の狭さを本来実感すべきなのはこういう言葉を投げつける方だと思うのですが。
これで天音と楓がギクシャクしたりしないことを願います。
長文失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「普通」って、改めて考えると難しいですよね💦
自分にとって当たり前だと思っていることが、誰かにとっても同じとは限らないですし……。
とても丁寧に読んで下さり、本当にありがとうございます😌
そして、天音と楓のことも心配してくださって嬉しいです🥹
貴重なお時間を使って私の作品を読んで頂けていることに、心から感謝しております。
これからも二人を見守って頂けたら嬉しいです🌸
第33話 「俺は、楓を選ぶ」への応援コメント
コメント失礼いたします。
私の場合友人ですが中学の修学旅行で熱を出した私のところにサボってお見舞いに来て「アンタが行かなかったら私誰と話すのよ?」と言っていたのを思い出しました。
友人でもとても嬉しかったので、
好きな人なら尚更嬉しいですよね!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
そんなことがあったのですね😊
優しくて素敵なお友達ですね✨
天音も、楓がいなかったら、たぶん修学旅行に行く意味がなかったのかもしれません☺️
素敵な思い出を聞かせてくださり、嬉しかったです。
コメントをありがとうございました🌸
第53話 「時間の測り方、間違ってる」への応援コメント
ストップウォッチ…⏲️
時を刻みましょう🤭💓
作者からの返信
おはようございます。
お読み下さり、ありがとうございます🌸
ストップウォッチにはさすがに、楓も困ったと思います😅
天音のズレはたぶん一生直らないと思います😂
困りました〜🤣
編集済
第26話 「その先を、まだ知らない」への応援コメント
すみません、どうしても返事したくてここで書いちゃいます……!笑
美しい横顔のふたりが目の前で顔を近づけていくところを、脳裏に焼き付けました笑
(ほんとに最高でした……🤤)
あのシーンを見たら全女性が腐女子になります、間違いない笑
私ももちろん脳内でぎゃー!(歓喜)🙈と叫びました
ちなみに私は女の子とポッキーゲームしました😂
脱線しまくりで申し訳ありません!引き続き楽しく読ませて頂きます(*^^*)
作者からの返信
わぁ――!🥰
羨ましすぎます💕
それは脳裏に焼き付けて大正解ですよ🥹
私も見たいです!
イケメン同士のキスシーンって、本当に綺麗ですよね✨
ドラマでもついニヤニヤしてしまいます😂
(引かないでくださいね🤣)
そして、静谷様は女の子とポッキーゲームをされたんですね!
それはそれでドキッとしちゃうかもですが、女の子同士って見ていて可愛いですよね😊
すみません💦
ちょっと興奮高めの返信になってしまいました😌
私も静谷様の作品を、これからも楽しみに拝読させて頂きますね🌸
第24話 「勘違いでも、いい」への応援コメント
イケメン同士が見つめあってるの尊いだろうが!笑
ママさん心の中では(尊い……)って思ってて欲しい笑
私、イケメン同士のポッキーゲーム見たことあるんですけど最高でした😂
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
イケメン同士のポッキーゲームを見たことがあるんですか😆
なんですか?!
それは尊いに決まってます!🤣
すみません。めちゃくちゃ食いついてしまいました😅
私はBLドラマが好きなので、よく見るのですが、そんなシチュエーションは現実では見たことがないもので……🥹
いや、でも実際にそんな場面に遭遇したら、恥ずかしくて🙈こうなっちゃいます💦
話がそれてしまって申し訳ありません😅
お読み下さり、コメントまで頂けて、とても嬉しいです。
ありがとうございます🌸
第31話 「誤差ってことにしておく」への応援コメント
コメント失礼いたします。
私は地理に疎いのでいきなり地方が飛びそうです💦
天音君はそういうわけじゃなくて細かい地名まで出るのに… w
頭の良さは真逆なのに結果同じ結論に辿り着けそうで安心しました!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
私も地理に疎いので、地方に飛びますね🥹
どこかズレている天音を楓はいつも優しくフォローしながら寄り添う感じですね😂
長いお話なので、お時間ある時で構いませんので読んで頂けたら嬉しいです。
コメント下さり、ありがとうございます✨
第16話 「公開告白と、奪う条件」への応援コメント
きゃー!と心の中で叫んでしまいました……
ほっぺなのも、その後のセリフも最高です……🤤
作者からの返信
引き続きコメントを下さり、嬉しいです😊
ありがとうございます✨
きゃー!と叫んで頂けるとは……😂
最高のお褒め言葉です🥹
しかも、セリフまで「最高」と言って下さって、勿体ないお言葉に恐縮です。
私も、静谷様の『ヒトハル』を楽しく拝読させて頂いております😊
あずは君、とても素敵ですよね🌸
カッコよくて、私もハルちゃんになったつもりで、いつもドキドキさせて頂いております🥰
今読んでいるお話が、ちょうど先の展開が気になるところなので、これからも楽しみに読ませて頂きます😊
第1話 「はじめて会った、はずなのに」への応援コメント
読んでいると自分が楓くんになったような没入感があります!
とりあえずイケメンに囲まれて幸せ……😂
まだ途中ですが、これからの展開がとても楽しみです😊
作者からの返信
お読み下さり、本当にありがとうございます😊
イケメンに囲まれた学校生活……。
あり得ない設定ですが、物語の中ということでお許し下さい😂
初めて書いた小説なので、先ほど少し自分でも読み返してみたのですが……読みにくいですね💦
今読み返すと、なんだかお恥ずかしい限りです🙈
ですが、このように温かいお言葉を頂けて、とても嬉しいです🥹
お時間のある時で構いませんので、また読んで頂けたら嬉しいです😊
本当にありがとうございます🌸
第51話 「離せなくなるだろ」への応援コメント
ふわわわわ〜🩷🩷🩷🩷
読んでて、ドキがムネムネしちゃいましたぁ〜😆👏
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます😊
このタイトルは……まさか……。
慌てて自分の作品を読み返してしまいました🥹
……お恥ずかしい限りです🙈
こういう描写は本当に難しくて、苦手なのです😂
ですが、「ドキがムネムネ」(この表現、可愛いです💕)して頂けたのなら良かったです🤣
長いお話なのに、こうしてお読み頂けていること、本当に感謝しております。
ありがとうございます🌸
第37話 「守られた嘘、壊した本音」への応援コメント
天音くんイケメンすぎますね😫。
なんか、BLを読み慣れていない僕には刺激が強いのですが、新しい感覚で面白いです‼️
作者からの返信
お読み下さり、しかもコメントまで頂けて嬉しいです😊
私も、ついついイケメンキャラを書いてしまう癖があるようです😌
そして、香森さんはお優しい方なので、もし読み返しのことをお気にされているようでしたら、本当にお気になさらないでくださいね🥹
作品のジャンルも、やっぱり好みがありますし……😅
でも、コメントを頂けると嬉しいのもありますけど……🥹
矛盾していてすみません😂
どうしたらいいか分からないですよね🙈
でも、本当に大丈夫です🌸
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
コメント失礼いたします!
柔らかい描写に切なさが増します!
そこでハシビロコウ…。
どうしよう。
私もハシビロコウ見ると落ち着く。
となんだか不安になってしまいました w
作者からの返信
こんばんは。
夜遅い時間に申し訳ありません。
こちらの作品までお読み下さり、本当にありがとうございます。
ハシビロコウ、とても人気がありますよね🥰
私も大好きで、見ていると癒されます😊
こちらはコメディー作品なので、物語の設定もかなりあり得ないものになっていますが、少しでも笑って頂けたら嬉しいです🥹
お時間のある時で構いませんので、読んで頂けたら幸いです。
コメントを下さり、本当にありがとうございました✨
第56話 「これがいい」への応援コメント
読了しました。
楽しく読ませていただきました♪
最初はどうなるのかなと思っていましたが、楓君が段々と惹かれて行く様子が甘い感じで良かったです。
天音君と末永くお幸せに💕
作者からの返信
こんばんは。
お返事が遅くなってしまい、すみません。
そして、長いお話だったにもかかわらず、最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました。
初めて書いた作品なので、色々と至らなかった点もあったかと思います。
ですが、このような温かいコメントを頂けて、本当に嬉しかったです🙏
これからも、もっと皆さんの心に届くような作品を書けるように頑張りたいと思います😊
改めまして、本当にありがとうございました✨
第56話 「これがいい」への応援コメント
こんばんは。
とても素敵なBL作品をありがとうございました。
毎回、楓くんと天音くんが二人の世界に入り込むたび、思わずニヤニヤ笑いをしてしまい、熱いなあと思ってしまったりと楽しかったです。
最初は楓くんがF組になじめずどうなるのだろうとハラハラしましたが、感動のラストでホッとしました。
お互いの気持ちが通じ合ってから幸せいっぱいでしたね。
バレンタインデーのチョコも山積みのチョコってどんな感じかなあと想像したり楽しめました。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
おはようございます。
長いお話だったにもかかわらず、最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました😂
もともとBLドラマが好きで、「自分もこんな攻めキャラと受けキャラがいたらなぁ」と思ったことをきっかけに書いた作品でした。
小説自体、書くことが初めてだったので、拙い部分も多く、読みにくいところもあったかと思います。
それでも、このような温かいコメントをいただけて、本当に嬉しいです🥹✨
最後まで読んでいただけたこと、そして作品に温かい言葉を寄せていただけたこと、とても励みになりました。
こちらこそ、本当にありがとうございました🌸
第39話 「好きは、ふたりの中だけで」への応援コメント
誰だよーー!いいとこだったのに!邪魔しないでよおおおおお
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございました。
本当ですね😊
一体誰だよ…💦
このあたりから、さらに天音がぐいぐいと攻める感じになるかと…。
書いてる時はあまり思いませんでしたが、自分の作品を久しぶりに読み返してみると、何だか恥ずかしいですね🙈
コメント下さり、ありがとうございます😌
第33話 「俺は、楓を選ぶ」への応援コメント
修学旅行をサボってまで看病に来てくれるなんて凄いです!
もう夫婦のような感覚ですね😳。
夫婦だったら、どちらかが熱出たら旅行は行かないですもんね!
作者からの返信
お読み下さり、ありがとうございます。
現実にここまでしてくれる彼氏っているのかな……🤔なんて思いながら書きました😊
小説なので、ついつい理想を詰め込みすぎてしまって😅
「こんなことをしてほしい」という私の願望が出ていたら、ちょっと恥ずかしいですね😂
確かに、もう二人は夫婦のような関係ですね🌸
夫婦だったら、香森さんの仰る通り、どちらかが熱を出したら旅行は諦めるしかないですよね💦
仲が悪かったら……それこそ喧嘩になりそうですね🙈笑
コメント頂けて嬉しかったです。
ありがとうございました😌
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
情景が眼に浮かびます。
天音君超絶イケメンで脳内で吐息が漏れておりまっス!この距離感が何とも言えずおいしいです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
情景が目に浮かぶと言っていただけて、とても嬉しいです✨
そして、天音を超絶イケメンだと思っていただけたならそれだけで大成功です🤣
楓との絶妙な距離感も楽しんでいただけて何よりです🥰
これからは天音のズレっぷりと、それに振り回される楓のツッコミもどんどん増えていきますので、お時間ある時に、その掛け合いも楽しんでいただけたら嬉しいです😊
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
新しい世界の扉を開けてしまった感があります(笑)
BL気にはなってたのですが、機会が今までなくて、知らなかった世界を少しだけ知ってしまったような、不思議な感じがしています。
新しい展開の切り口が新鮮すぎます。
今後の展開もいい意味での裏切りを期待してしまう私がいます...。
一体どんな方向に物語が展開されていくのか、期待で夜が眠れなくなりそうで怖いです(笑)
作者からの返信
数ある素敵な作品の中から、私の作品を読んで下さり、本当にありがとうございます😊
まさか私の作品が、新しい世界の扉を開くきっかけになれたなんて、とても嬉しいです🥹✨
初めて書いた作品なので、至らない点も多いかと思いますが、この作品を通して、BLというジャンルの魅力を少しでも感じて頂けたなら幸いです😌
そして「新しい展開の切り口が新鮮」とのお言葉も、本当に励みになります😊
長いお話なので、夜はぜひゆっくり眠って頂いて(笑)、お時間のある時に、また続きを楽しんで頂けたら嬉しいです🌸
宜しくお願い致します。
第56話 「これがいい」への応援コメント
うわああん😭😭😭💕
完結お疲れ様でした!
ラストはもっとドタバタしたり、愛してるぜえええ!!みたいな勢い良い感じになるのかな、と想像していたのですが、そうではなくてじんわりと静かな余韻があって…、素敵!!ってなりました✨️ クラスの子たちに笑われながらも、キラキラ宝物のような余韻に、私はちょっと保護者みたいな気持ちになりました、良かったね良かったねって…!!
素敵な作品をありがとうございました(´;ω;`)
作者からの返信
初めて書いた小説なので、本当にツッコミどころもたくさんあったかと思います…😅 それでも、長いお話に最後までお付き合い下さったこと、心より感謝しております😊
読むことが好きなラブコメを書いてみたいという一心で挑戦したのですが、やはり難しいですね😂
ラブコメに限らず、小説を書くこと自体が難しく、今でも日々悩みながら書き進めています💦
一色様をはじめ、多くの方々の素晴らしい作品から、たくさんのことを学ばせて頂いております。
長文となってしまいましたが、たくさんの温かいコメントやいいね、お星さま、そして、本当に勿体ないほど素敵なお勧めレビューまで書いて下さり、感謝の気持ちでいっぱいです🙏
本当にありがとうございました🌸
第21話 「その熱、まだ消えない」への応援コメント
おはようございます。
何だかBL漫画を見ているようで、いつも二人のやりとりに癒されます。
お互いいい距離感のようで、かわいいですね。
青春って感じで。
楽しいです。
ありがとうございました。
作者からの返信
おはようございます。
私の拙い作品を拝読してくださり、本当にありがとうございます。
初めて書いた作品なので、至らない点も多々あるかと思いますが、このような温かいコメントを頂けて、とても嬉しく思っております。
私も@tomonitomo様のエッセイを拝読させて頂いておりますが、作品の魅力を一つひとつ丁寧に言葉にされていて、本当に作品がお好きなのだということが伝わってきます。
そのエッセイを拝読するたびに、作品をここまで丁寧に読んでくださる読者様がいらっしゃることは、作者様として本当に嬉しいことなのだろうな、と感じておりました😊
そのような@tomonitomo様から温かいコメントを頂けて、とても光栄です。
お時間ある時で構いませんので、また私の作品も読んで頂けたら嬉しいです😊
第3話 「女性が好きですって書いたのに」への応援コメント
アンケートの「女の子と喋るのが苦手」という備考欄の一言から、大内先生が盛大な勘違い(早とちり?)をしてしまったというオチが面白すぎます🤣
先生、大事な書類の扱いが雑すぎます!(笑)
果たして大内先生との面談で無事にクラス変更できるのか……(絶対できないだろうな、と思いつつ🤣)
作者からの返信
お読み下さり、本当にありがとうございます😊
そうなんです! 先生の勘違いから、楓はF組に入ることになってしまいました😅
本当にどうしようもない先生ですよね。
笑って頂けたなら嬉しいです😊
そして、凪波様のおっしゃる通り、クラス変更とは……🤣
またお時間のある時に、読んで頂けたら嬉しいです。
温かいコメントを本当にありがとうございました😊
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
まさかのイケメンだらけのクラスとは!🤣
しかもノンケであることにため息をつかれるなんて…。絶対もうそういうクラスじゃないですか(*ノωノ)
そしてまだ登校してきていない氷翠天音くん…まさかこの彼は今朝の…!?
一体このF組にどんな(ウヒョーな)秘密が隠されているのか、続きが楽しみです✨️
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます😊
そうなんです。あり得ない設定なので笑って読んで頂けたら嬉しいです😅
このあと天音は登場しますが…。少し変わったキャラとなっていますので、そちらも楽しく読んで頂けたら幸いです。
編集済
第53話 「時間の測り方、間違ってる」への応援コメント
ぶは(〃∇〃)
ストップウォッチに私もツッコんだわ!
後半の怒涛のツッコみに笑いました、
それなのに天音君は、ドヤッ、って感じなの、かわいいですねぇ(*´ω`*)💕
作者からの返信
長いお話にここまでお付き合い頂いて本当にありがとうございます😂
怒涛のツッコミに笑って頂けたなら嬉しです🥹
イケメンの完璧男子が理想ではありますが、それでは…と考え天音はめちゃくちゃ感覚がズレているキャラにしようと書きあげました☺️
暴走しすぎかもしれませんが🤣
第1話 「はじめて会った、はずなのに」への応援コメント
雨の日に助けてくれたぶっきらぼうな彼と、今回助けてくれたピンクのブラウスの彼女(?)はやはり同一人物なのでしょうか……!?もしそうなら、なぜ女性の姿をしていたのかなど、謎と期待が膨らみますね…!!(すでに私の心の中ではウヒョーって言ってしまってますが🤣)
白真珠高校で二人がどう再会を果たすのか、続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
こちらの作品までお読み下さり、本当にありがとうございます。
「ウヒョー」に思わず笑ってしまいました🤣
雨の日に助けてくれた彼と、ピンクのブラウスの彼女(?)が同一人物なのかどうか……ぜひ、そのあたりも楽しみに読み進めて頂けたら嬉しいです🤭
この作品はラブコメ要素を多めに取り入れているので、クスッと笑いながら楽しんで頂けたら、とても嬉しいです😊
これからもお時間のある時に、ゆっくりお付き合い頂けましたら幸いです✨
第51話 「離せなくなるだろ」への応援コメント
おめでとうございます。
お赤飯🟤炊きましょうかね(゜゜💕)👍️
“僕たちは初めて、同じ温度で寄り添った。”
ここ素敵ですね、美しい…😭✨️
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい、本当に申し訳ありません。 そして、長い作品を読んで頂けたこと、心から感謝しております。
こういった描写は本当に難しく、どこまで書くべきか分からず、悩みながら書き上げた作品でした💦 そんな中でお褒めの言葉まで頂けて、恐縮しつつもとても嬉しかったです🙈
いつも一色様から頂く温かいお言葉に、たくさん励まされております。 本当にありがとうございます🌸
第49話 「毎日、目に入る場所に」への応援コメント
ハシビロコウぬい、めちゃくちゃ良いプレゼントじゃないですか!ダンベルorトイレットペーパーにならなくて良かった笑
毎日見る、もかわいすぎますヽ(´エ`)ノ
作者からの返信
たぶんですが、天音は楓と付き合うことがなかったら、生涯ぬいぐるみを部屋に飾ることはなかったかもしれないですね😊
トイレットペーパーをもらった天音の描写も描きたかった気もしますが、さすがに…辞めました😅
本当に読んで頂けて嬉しいです。
もう少しお話が続くので、無理なさらない程度で読んで頂けたら嬉しいです🥹
第44話 「君が望むものは、きっと」への応援コメント
(航×淳之介…、勘違いしちゃったじゃないか///)
トイレットペーパー×三十キロのダンベル、仲が良さそうでなにより!笑 ですがまったく参考になりませんでしたねw
作者からの返信
おはようございます😊
長いお話なのに、たくさんお付き合いして下さり本当にありがとうございます😂
航と淳之介仲はいいのですが、やっぱり航が少しズレているので、あまり参考にはならなったようです😅
編集済
第56話 「これがいい」への応援コメント
遅くなってしまいましたが、読了いたしました。
最後の楓くんの一言一言が、これまでの物語を静かに思い出させてくれました。相手の喜ぶ顔が見たい。その一心で、お互いを思いやる二人の関係性がとても素晴らしかったです。
作者からの返信
本当に長いお話を最後まで読んで下さり、ありがとうございました😂
素敵なレビューまで書いて頂けたこと本当に嬉しくて心から感謝しております。
初めて書いた小説なので、読みにくかった部分もあったと思いますが、お褒めの言葉を頂けてとても嬉しいです。
ひとこと一言が励みになります✨
本当にありがとうございました🥹
第34話 「二人だけの修学旅行」への応援コメント
コメント失礼します。
二人だけの修学旅行、素敵すぎます…!
きっと一生忘れない思い出になりそうですね!
楓君のために一生懸命調べたんだろうなって思うと、こちらまで心が温かくなりました。
作者からの返信
遅くにすみません😂いつも応援して頂きありがとうございます🙈
仰せの通り、天音は楓の為に一所懸命調べました🥰
天音は楓のことが大好きなので、たぶん全然苦ではなかったと思います☺️
今後とも、お時間ある時に読んで頂けたらとても嬉しいです😊
でも、無理はなさならないで下さいね🙏本当にありがとうございます。
第56話 「これがいい」への応援コメント
完結はお疲れ様でした。
今年の3月に最終話を投稿されてるようでこのコメントは少し時期がずれますが、それでも完結した時はさぞ感慨深いものがあったことでしょう。
F組のじつに濃い一年もおしまいですね。
普通じゃなさが当たり前になっていたーー
これはとても素晴らしい言葉ですね。
本作を読みながら、たしかにわたくしも「普通」とは何かについて考えさせられました。
なにより「隣にいてほしい」と思える人に出会えたことこそ、大きな財産ですね。
それにしても先生の発表!
さぞかし教室も沸いたことでしょう✨
これでいい、じゃなくて、これがいいーー
これまた名言でございますね。
信じているという言葉の重み、とても素晴らしいものでした。
名残り惜しさがあるものですが、繊細な心のあり方をたっぷり楽しませていただきました。
柊木実祐美さんのさらなる飛躍とご活躍を心より願っておりますね。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
お忙しいところ、最後まで長いお話にお付き合いして下さり、本当にありがとうございました🙏
実力不足で、読みにくかった部分が多かったと思います。ですが、それでもお付き合いして頂き、温かいコメントまで下さったこと大変感謝しております。
照春様の作品、引き続き拝読させて頂きますね。ファンなので😂
私の作品は読んで頂かなくて大丈夫です。もう十分すぎるほど応援して頂いたのでお気遣いなさらずに😌
本当にありがとうございました。
第55話 「他はいらない」への応援コメント
コメント失礼します
バレンタインデーの教室の様子は意外性があり、興味深かったです。
なるほど、学校側のルールがあったのですね!
そして放課後での、繁忙期の物流センターのような光景(笑)
天音君と日向君の摩天楼化も凄すぎます!
楓の人気も急上昇ですね!
さらに、天音君への本命チョコ!
独占欲も垣間見せ、胸キュンでございます。
たしかに数よりも内容が大切ですよね。
ほんとにスイートな回でしたね。
****
そして拙作へのあたたかいレビューをくださいましてありがとうございました。
この場を借りてお礼を申し上げます。
>素敵な作品を拝読させて下さりーー
だなんて、胸にジーンときました。
わたくしのほうこそ、柊木実祐美さんの物語をたっぷり楽しませていただいております。
とはいえ、本作も残すところあと1話。
寂しいかぎりですが、お休みの日に丁寧に読ませていただきますね!
作者からの返信
本当にここまで私の拙い作品にお付き合いして下さり本当にありがとうございます😊
摩天楼…これまたやりすぎました😅
物語の設定や、天音のズレなど、自分で書いていながらも、やりすぎたなと思いつつ暴走し続けてしまいました🤣
そんな作品を楽しいと言って下さり、本当に嬉しいです。
お時間ある時で構いません。読んで頂けるなら何年経っても大丈夫です🥰
そして、素敵なレビューを照春様に書いて頂いたのに、私の実力不足で、作品の魅力を十分にお伝えしきれなかったのではないかと思っております。すみませんでした。遅くなってしまったことも重ねてお詫び申し上げます。
第32話 「君とじゃなきゃ、意味がない」への応援コメント
修学旅行、行けなくなっちゃうのかな…(゜゜)
にしても天音くんはちょっと天然?ですか?かっこいい王子様、だけではないなぞのバタバタがたまに笑
ふたりともかわいいですね(*´艸`*)
作者からの返信
おはようございます😊
たくさん読んで下さり、本当にありがとうございます🙏
天音は基本的に天然で、少し人と感覚がズレているところがあります😅
そこが彼の魅力でもあり、惜しいところでもあります。
そのため、時々びっくりするような発言や行動、発想をしてしまい、楓の苦労はなかなか絶えません💦
ある意味では、楓だからこそ天音と一緒にいられるのかもしれませんね😌
この先も二人のバタバタしたやり取りがちょこちょこ続いていきますので、お時間のある時に、無理のない範囲でお付き合いして頂けたら嬉しいです😊
これからもよろしくお願い致します✨
第56話 「これがいい」への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
最後まで楽しく、時にはニヤニヤしながら(笑)読ませていただきました。
甘くてかわいくて、とても癒されました、ありがとうございました!
次は新作の方にお邪魔させていただきます!
作者からの返信
こんばんは。遅い時間にすみません。
この度は、私の拙い小説に最後までお付き合いして下さり、本当にありがとうございました🙈
たくさんの、いいね、コメントそして星と素敵すぎるレビューまで書いて頂き本当に感謝しかありません😂
大ファンなので、ひとえけいり先生の作品をこれからもたくさん拝読させて頂きます。
新作の方も読んで頂けるなら、これ以上にないくらい嬉しいのですが、どうぞ無理なさらないで下さいね🙏
改めてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました😊
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
僕はそもそもBLの人間ではないのですが、こちらのお話を読んでいるとBLにもなれるんじゃないかって気がしてきてちょっと怖いです(笑)。
作者からの返信
お忙しいところ、読んでくださりありがとうございます。
コメントを拝見して、思わず笑ってしまいました😊
「いえいえ」とお返事するのも違う気がしますし、「はい、そうですね」と言うのも……😅
何とお答えしたらいいのか分からなくなってしまいました🙈
でも、香森さんの優しいお人柄なら、男性にも女性にも慕われるのだろうなと思います😊
そして、以前の私の返信で「アドバイス」を「アドレス」と打ち間違えてしまっていたことに気付きました。
大変失礼致しました。
私のことを気遣って下さったコメントだったのですね💦
すぐに訂正はしたのですが、改めてお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした。
私の不手際でしたので、こちらのコメント欄でお詫びをお伝えしたく、ご連絡が遅くなってしまったことも重ねてお詫びいたします。
ご迷惑でなければ、これからもどうぞよろしくお願いいたします😊
第52話 「バレてないわけがない」への応援コメント
昨日、同じタイミングでお互いの作品を読んでいたこと、私も嬉しいです(笑)いつもありがとうございます。
お姉さま方、やはり気づきますよね(笑)
焦りすぎだし、衣服は乱れているし……(笑)
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます😂
焦りすぎですよね😅もう少し上手に誤魔化せばいいのに…。
クールに対応する天音にしようかとも悩んだのですが、やっぱり私がコメディーに走ってしまいました😊
お時間ある時で構いませんので、もう少しお付き合いして頂けたら嬉しいです🙏
第52話 「バレてないわけがない」への応援コメント
コメント失礼します。
眠っているのに隙がない天音君、ステキですね。
寝顔をつい想像してしまいました(笑)
おお、お姉さんが帰ってきた!
これは大変。
バタバタ焦りますよね。
でもコミカルでおかしかったです。
集中力を高めるため…😊
やはりバレてないわけがないのでしょうか、、笑
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつも読んで下さりありがとうございます😂
バレちゃいましたね😅
嘘がつくのが下手な天音と、それを少し冷めた目で見る楓…。
二人のやりとりを楽しいと言って下さり嬉しいです😊
一番の被害者は……ハシノスケでした🥰
お時間ある時に、もう少し二人にお付き合いして頂けたら幸いです🙏
第51話 「離せなくなるだろ」への応援コメント
おめでとうございます(拍手喝采)
こういうシーンの描写って加減が難しそうですよね。
甘さがありつつも、綺麗な描写になっていて、勉強させていただきました。
作者からの返信
こんばんは😊
私もちょうど、ひとえけいり先生の最新話を拝読しておりました✨
同じタイミングでお互いの作品を読んでいたと思うと、なんだか嬉しくて思わず笑ってしまいました😊
そして、一番甘いシーンを読んで頂いて恥ずかしいです🙈
こういう描写は、本当に先生のおっしゃる通り、加減が難しくて…💦
好きな方もいれば、いらないと思う方もいるし…。
結局、あまり露骨に書くのではなくオブラートに包む感じがいいのかと思ってこうなりました…😅
お褒めの言葉を頂けてとても嬉しいです🙏
第49話 「毎日、目に入る場所に」への応援コメント
かわいいプレゼントですね。
楓君がくれるってだけでも嬉しいのに、ハシビロコウ好きな天音君にとっては最高のプレゼントですね。
作者からの返信
ここまでお付き合いして下さり、ありがとうございます😂
楓は参考にならない友人からのアドバイスを受け、悩んだ挙げ句にハシビロコウのぬいぐるみに決めたようです😅
確かに、天音のテンションは上げちゃいましたので、このあとは……🙈
甘いシーンがありますのでご了承下さい🙏
第48話 「触れたのは、星のせい」への応援コメント
コメント失礼します。
ああ、なんて繊細な場面なのでしょう!
鼓動がこちらまで届いてくるかのようでした。
星の光がまた彩る演出となり。
上映後も、興奮冷めやらぬといった感じでしたね。
そして天音くんの耳が赤くて。
じんわりと読ませる素敵な回でした✨
作者からの返信
ここまで本当にお付き合いして下さりありがとうございます。
プラネタリウムのシーンは、個人的に絶対に入れたかったシーンなので、お褒めの言葉を頂けて嬉しいです😊
どこに行っても、天音と楓はイチャイチャしてしまいます……🙈
困ったもんです🤣
第41話「好きは、ここだけでいい」への応援コメント
「好きすぎて、加減わかんなくなる」、きゃあああ!!(悶)
ハシビロコウの動画で心が落ち着くのは、天音君の影響でしょうか(笑)
作者からの返信
コメントして下さりありがとうございます😊
そう、まさにその通りです😅天音の影響ですね🤣
たぶん、このままでは、楓はパセリもシャトルランも好きになっていくような気が……😂
もうどんだけ好きなのって感じですよね💦
困った二人です🙈
第40話 「集中なんてできるわけない」への応援コメント
天音君、ストレートにグイグイ来ますね。
天音君にときめきまくっている楓君がかわいい……!
これじゃ勉強に集中できないですよね(笑)
作者からの返信
たくさん読んで下さり、ありがとうございます🙏
天音は、これからもグイグイ来ます😅
楓も天音が大好きなので、もう二人のベタベタ度が甘すぎて読んでいて疲れちゃうかもしれません💦
もしだったらすっ飛ばして下さいね🤣
お恥ずかしいシーンもありますので🙈
第25話 「我慢する理由、なかった」への応援コメント
こらー!いちゃついてないで勉強しなさーい!(*´艸`*)
琴平ちゃんへの苛立ち、ぐちゃぐちゃにした成績表お母さんに怒られちゃう!の思考、色々とまだ幼さがあってかわいいですね。
すでに結ばれたふたりですが、しかし物語はまだ中盤ですかね。この後何が起こるのか、ちょっと心配&楽しみです(゚∀゚)
作者からの返信
おはようございます。読んで下さりありがとうございます😊
本当に勉強しろよ!って感じですよね😅
楓は負けず嫌いなので、のちに頑張るはずです☺️
緩やかな展開ですが、ベタベタな甘いシーンが続くので、読んでいて更に何やってんのよ!ってなるかもしれません😂
お時間ある時に読んで頂けたら嬉しいです😊
第56話 「これがいい」への応援コメント
最後まで読ませて頂きました!
やっぱり互いに想い合ってる関係が大好きです🤭 溺愛だと尚良しで。
天音くんの溺愛っぷりは⋯最高ですね🥰
性別なんて超越して相手を想えるBLの尊いところだなぁ⋯と改めて感じます。
天音と楓から、たくさんの糖分を摂取させてもらいました👏
幸せにしてる未来しか想像出来ないです!
良い読後をありがとうございました🙂↕️
新作のBLも楽しみにしています。
作者からの返信
本当に長いお話で、拙い作品を最後まで読んで下さりありがとうございました。そしてたくさんの、いいね、コメント、そして星3つと素敵なおすすめレビューまで書いて下さり本当に感謝しております。
温かいお言葉を頂くたびに、心が励まされました。
素麺さんの作品をこれからも応援させて頂きますね。
新作……上手く書けるか分かりませんが頑張ります。
今回の作品とはちょっと違った文章の書き方になると思います。
無理なさらずに可能であればお付き合いして頂けたら嬉しいです。
本当にありがとうございました。
第33話 「俺は、楓を選ぶ」への応援コメント
修学旅行をサボってお見舞いだなんて、愛ですね!
天音君にとって、楓君のいない修学旅行は退屈でしょうしね。
終始ラブラブしている二人にニヤニヤしてしまいます(笑)
作者からの返信
おはようございます😊
修学旅行を休んでまで楓のそばにいたいなんて、天音の想いは少し重すぎるかもですね😅
天音の楓への行動も、さらにエスカレートしていく感じです😂
お時間ある時にお付き合いして下さったら嬉しいです🙈
第31話 「誤差ってことにしておく」への応援コメント
好きな人と一緒なら、どこだって楽しいですよね!
それにしても、まさかの日光(笑)
先程は素敵なレビューを本当にありがとうございました……!
とても嬉しかったです!
私もレビューを書かせていただきたいと思っているのですが、時間がかかりそうなので、先に星だけ置かせていただきますね。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそ読んで頂き、いつも感謝しております。
日光……自分で書いたあとに、やりすぎたと反省しております😅
私の拙い文章では、作品の素晴らしさをお伝えしきれてなくて申し訳ないです😢
でも、本当に出逢えて良かったと思う作品なので、これからも応援させて下さいね。
そして、星をくださり本当にありがとうございます😊
読んで頂いているだけでも嬉しいのに……まさか星まで頂けるなんて🙈
十分すぎるほど励みになります。
どうぞ無理なさらずに、お時間ある時にまた読んで頂けたらと思います。
本当にありがとございました😌
お体に気をつけて執筆活動頑張って下さいね。
第51話 「離せなくなるだろ」への応援コメント
きました⋯🥰🥹!
大事なことですよね🤭しかもクリスマス!
2人を祝いたいです✨️
描写の加減て難しいなぁといつも思うんですが⋯ナシは寂しいというか笑🤣
(ガッツリ書くと嫌な人もきっといるので💦
裏でコソコソ公開みたいなレベルの内容)
作者からの返信
コメント下さりありがとうございます🙈
こういうシーンの描写は、どこまで書くのがいいのか分からず悩みました😂他の方の作品を拝読すると、ほんの少し触れる程度で留める方から結構攻めている方もいますし……。
綺麗に書けることが理想なのですが、本当に難しいです💦
私は苦手ということがよく分かりました🤣
そして、お忙しい中、たくさん読んで頂いて感謝しかないです😌
素麺さんの作品の投稿が待ち遠しいです✨
第35話 「戻れない選択」への応援コメント
コメント失礼します。
先生が黒板に書いた文字に、わたくしも固まりました😊
『男の娘カフェ』
ステキな響きですね。
楓の女装は、かわいいだろうな😊
天音くんが見たいなら…というところが、またいいですね✨
ただ学校の友達からのメッセージのことは、切実でしたね。
こういうことで苦しまないといけないのは、やっぱりつらい。
ほんとに「普通」とは何かについて考えたくなる回でした。
時代の理解が進み、楓が過ごしやすい世界になることを祈るばかりです。
作者からの返信
お忙しいところ、いつも読んで頂き感謝しかありません💦
楓、可愛いかな😂そう思って下さってありがとうございます🙈
照春さんの言葉のように、私も世界が多様性が尊重されるようになって、誰もが自分らしく笑顔で暮らせるようになってほしいなと思います😊
第22話 「その手を、離したのは」への応援コメント
天音くんどうしてウォーミングアップしなかったんだろう…(?_?)
日向くんが天音くんが本気だしてないって怒ってるし、何かあったのかな…、
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます😌
天音にはウォーミングアップできなかった理由がありました💦
本気で勝とうと思っていた天音なのですが……
この先のお話でその理由が分かる流れになっております。
お時間ある時に読んで頂けたら嬉しいです😂
第20話 「そのときに、聞かせろ」への応援コメント
サンドイッチつくるの健気でかわいいなぁ…、
サンドイッチがとてもきれいにできたのに、心はぐちゃぐちゃ、というのがとても切なくて印象的でした。
作者からの返信
こんばんは😊遅くにすみません。読んで頂きありがとうございます🙏
楓を健気だと感じて頂けて嬉しいです。
天音に食べて欲しくて、心が乱れていても、いつも通りに作ろうとしたからこそ、サンドイッチだけはきれいにできてしまったのかもしれません😢
その対比の切なさが伝わっていたなら、とても嬉しいです☺️
一色さんの作品もまた拝読させて頂きますね😊
第33話 「俺は、楓を選ぶ」への応援コメント
コメント失礼します。
『暖かくしていろよ』という天音からの短い言葉は、さぞ楓の心を揺らしたことでしょう。
そして玄関のベルが鳴り置かれていた紙袋…
ジーンと胸に響くものがありました。
そして修学旅行をサボったという言葉と、まさかその理由…
すごい構成ですね(驚)
誰もが楽しみにする修学旅行を超えるほどの愛情。
これはすごいものだと想像できます✨
そのあとの場面はグッとくるものがあり、甘く切ない感触がひしと伝わってきました。
作者からの返信
読んで下さり、本当にありがとうございます🙏
少し強引になってしまいましたが、色々と考えた末に、楓が修学旅行に行けないなら、たぶん天音も行きたいとは思わないんだろうなと思い、こういう流れとなりました😊
でも、そもそも楓が風邪を引かなかったらよかったのですが😅
コメント頂けてとても嬉しいです。
本当にありかとうございました。
第31話 「誤差ってことにしておく」への応援コメント
太秦映画村……と思って読んでいたら突然の江戸村で笑ってしまいました。格好良いのに天然すぎて色々格好がつかない天音くんが愛おしいです。
作者からの返信
たくさん読んで下さり、本当にありがとうございます。
天然で少しズレていても、決して自分の間違いを認めないのが天音なのです🤣
そんな天音のことを愛おしいと言って頂けてとても嬉しいです😊
このあとも、天音は、また変な発想をしていきます。お時間ある時に、また読んで頂けたらと思います🙏
コメントありがとうございました。
第44話 「君が望むものは、きっと」への応援コメント
何が一番喜んでくれるか、お互いがお互いのことを考えている幸せな優しい2人の空間ですねぇ⋯
「ハシビロコウは俺が飼うから大丈夫」
パワーワードでしたが🤣!
飼育環境など、どうすれば飼えるか当然のようにわかってる天音くん💨
好きなものには惜しまない⋯それの最上級版が楓くんに対していつも表れている、ああいうとこですかね🥰
作者からの返信
お忙しいところ読んで下さりありがとうございます😂
天音は本気でハシビロコウを飼いたいようです😅そして、天音にとって楓は唯一無二の存在なんだと思います🥹
何が何でも好きなものは、手に入れて決して手放す気もない……そんな、少し重めなキャラになってしまいました🤣
コメント下さりありがとうございました🙆
第7話 「甘いのは、ジュースじゃなくて」への応援コメント
天音くんと楓くんのやりとり、見てて、微笑ましかったです! もっともっと、見てたいな、と思ってしまいました!
でも、これだけ人気者だと、まだまだ波乱な展開が待ってそうで、怖いですね……。
天音くん、確かに分かりづらいのです下と、違うのかもしれないですけど、わたしには、天音くんが楓くんを構いたくて仕方ないように見えました!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます😊
仰せの通り、天音は楓が気になっています🙈むしろすでに……。
ラブコメで、重いお話ではないので、お時間ある時にでもさらっと読んで頂けたらそれだけで嬉しいです😊
いいねとコメントくださりありがとうございました🙆
第24話 「勘違いでも、いい」への応援コメント
ようやく!
「好きだから」!
はい!ありがとうございます!(拍手)
でも、迷彩はどうかと思います(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます🙏
ようやく両想いになりました🙈
結構引き伸ばしてしまいました💦
迷彩柄……これはさすがにヤバいだろって思ったのですが、つい、天音で遊んでしまいました🤣
ちょっとズレてるぐらいのキャラだったのですが…。だんだん、こちらもエスカレートしてきてしまって。
まだまだ天音は、変なことをします😂
お時間ある時に、お付き合いして頂けたら幸いです😊
第29話 「あの日、もう始まってた」への応援コメント
コメント失礼します。
ずっと前から自分のことを見つけてくれていたーー
胸が熱くなりますよね。
そして、、、キ…
あっ、もう!
こういうギリギリの描写がとてもお上手ですよね。
でも最後は笑い声も起こり、なにより幸せな気持ちになれたのならよかったです!
この年代ならではの爽やかな空気が伝わっていて、読んでて心地いいです✨
作者からの返信
本当に読んで下さってありがとうございます😊
お上手なんて……
照春さんにお褒めの言葉を頂けるなんて……🥹
嬉しすぎます。
高校生を見ると、懐かしくて、あの頃は良かったなぁ……なんて思うことがあって、青春っぽさを出したかったんですけど……😂
なんか、コメントの返信すら文書力がないですね😅
アホっぽくってすみません💦
毎回、恥ずかしい限りです🙏
編集済
第56話 「これがいい」への応援コメント
週末読めないので、最後まで読ませていただきました!
角川ルビー小説大賞に応募してるんですね! 実は私も、寿哉君の小説を数年前に同じ賞に応募したんです!(結果は散々だったので聞かないでください(笑)タイトルは変えています)
楓君の初々しい感じも、天音君の大人ぶった(超失礼)感じも、キュンがあふれて素晴らしいと思いました。遅くなりましたが完結おめでとうございます!
作者からの返信
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました🥹
たくさんのいいね、コメントそして星まで頂けたこと本当に感謝しております。
長くて、初めて書いたものなので、読みにくい部分が多かったと思います。すみませんでした。
そして、ルビー大賞に応募をしているのですが……。ゆかさんのように素敵な作品を書いている方でも難しかったんですね💦
プロへの道は本当に厳しくて狭き門だと改めて痛感致しました💦
でも、めげずにお互いに今後も頑張っていきましょうね😊
本当にありがとうございました。
ゆかさんの作品は引き続き拝読させて頂きますね。今後とも宜しくお願い致します。長々と書いてしまいすみません。
第53話 「時間の測り方、間違ってる」への応援コメント
ストップウォッチ(笑)おもしろすぎる(笑)めっちゃ笑いました!
指輪ちゃうんかい。さすが天音君。
そりゃあ頭の中でツッコミも渋滞しますよね。
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😊
天音はいたって真面目にストップウォッチを楓に渡したんだと思います😅
たぶん……ドヤ顔で😊
自分で書いておきながら、天音のズレにはついていけませんでした🤣
第21話 「その熱、まだ消えない」への応援コメント
天音君の独占欲丸出しで、とてもキュンキュンしました。
作者からの返信
いつも読んで頂きありがとうございます。無理させていたら本当に申し訳ありません💦
そして、いいね、コメントまで……。優しいお人柄に感謝しかありません🙏
小説の方はこのあとも、天音の独占欲はエスカレートし続けます😅
本当に無理なさらないで下さいね。
第16話 「公開告白と、奪う条件」への応援コメント
キスくらい…、いいのか?!✨️
ほっぺにちゅーとは、かわいいですね💕
楓くん、拒む必要ないのですよ(*´艸`*)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます😂
普段、強引な天音もそこは楓に誠意を見せた感じでした😊
またお時間ある時に、読んで頂けたら嬉しいです。ありがとうございました。
第56話 「これがいい」への応援コメント
完結、おめでとうございます。
二人の関係が優しくて、でも天音くんの天然?もクスリと笑えて、爽やかでした。
誰かを好きになることって理屈ではないんですよね。
相手が男とか女とか……
ただ「君だったから」
それだけでいいんですよね。
作者からの返信
最後までお読み頂き、たくさんのいいね、コメント、そして星と素敵なレビューまで、本当にありがとうございました😂
私の拙い作品に最後までお付き合いして下さりとても嬉しく思っております。
読むことを途中でやめることもできたはずなのに😢
何を読むかは読者様の自由ですし、「合わない」と感じれば読むのをやめるという選択も当然あります。
だからこそ、完読して頂けたことが本当に嬉しくて大きな励みになりました。
改めまして、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
引き続き、私も鈴懸さんの作品を楽しく拝読させていただきます。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します😊
第52話 「バレてないわけがない」への応援コメント
お姉さま方、さすが(笑)
あの天音くんもお姉さま方には勝てないようですね。
作者からの返信
お姉さんたちにはすっかりお見通しでしたね😅
でも、天音と楓の慌てぶりを見ていると、何となく察してしまうのも無理はないかもしれません😂
天音もお姉さん達には強く出れない感じですね☺️……もちろん楓にも……🥰
第51話 「離せなくなるだろ」への応援コメント
はい、おめでとうございます!
糖度高めでよろしかったです(笑)
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます😊
甘いシーンはどうしても、BLでは友情と愛情の違いを伝える為に必要になってくることもありかと……💦
難しいです😅
綺麗な描写を書ける方もたくさんいるので、読ませて頂いて学ばなきゃと思っています😊
第41話「好きは、ここだけでいい」への応援コメント
ハシビロコウで心が落ち着く……
ああ、楓くん、毒されている?天音くんに。(笑)
作者からの返信
たくさん読んで下さり、ありがとうございます😂
楓は天音のことが大好きなので、気づかないうちに色々と感化されているようです😂
ハシビロコウを見ると自然と癒やされるようになってしまいました✨
もしかしたら、そのうちパセリやシャトルランまで好きになってしまうかも(笑)
第16話 「公開告白と、奪う条件」への応援コメント
えっ、えっ、そこで頬にキスなんですね……!
真面目というか……楓君、大切にされてますね。
青春でキュンキュンします。
作者からの返信
たくさん読んで頂きありがとうございます😊
天音は、今は何とか我慢してる感じですね😂
この先は……。
本当にお時間ある時に読んで頂けたらで大丈夫です。無理なさらずに🥰
第15話 「もう、分かってるのに」への応援コメント
日向君まっすぐですね。
楓君、かわいい!甘酸っぱい!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
日向は王道の王子様キャラですね😂
天音が割と強引に進んでいくタイプなので、その対比として日向は一歩引いた穏やかな性格の設定のはずなんですが…。
キャラの性格を最後までブレずに描くのはなかなか難しいです😌
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
将来ハシビロコウ飼うための場所(笑)
天音君とお姉さん達はなんだかんだ言いつつ仲良しさんなんでしょうか。
天音君はお姉さん達と一緒にいたかったんですね。
作者からの返信
おはようございます😊
ハシビロコウのくだりは、このあとも
、もう少し出てきます😂
天音をお姉さん達はコキ使いますが、大好きです✨
天音もなんだかんだ言ってお姉さん達のことが好きです🥰
第34話 「二人だけの修学旅行」への応援コメント
誰かのことを想ってすることって伝わりますよね。
それに誰かの事を想ってすることって自分にとっても嬉しいですものね。
相手のことを考えて、喜ぶ顔を想像して。
天音君も計画しながら楽しかったのではないでしょうか?
二人の優しい関係性がいいですね。
第10話 「触れているのに、遠い」への応援コメント
コメント失礼します。
結構、コメディ要素も多いんですね。
すごく読みやすいです!
それと天音くんの言うことが、いつも予想の斜め上で面白いです(笑)
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます😂
基本、天音はかなりズレている性格なので、楓がそれにツッコむ感じです😊
ラブコメで、あまり重い内容ではないので、お時間ある時にさらっと読んで頂けるだけでも嬉しいです🥰
第24話 「勘違いでも、いい」への応援コメント
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
『好きだから』
🥰🥰🥰
天音くんの天然さ。
当初から色々ズレ気味ではあったけども、
ギャップ萌えってヤツですよねぇ🤤
作者からの返信
たくさん読んで頂き本当に感謝致します😂
コメントまで頂けて✨
ギャップ萌えなんて……嬉しいお言葉を頂けて幸せです🤣
天音だけじゃなくて、私の作品自体に誤字脱字や無理な急展開にツッコむ所あると思います😅……恥ずかしいすぎて穴があったら入りたい💦
無理のない範囲で、お付き合いして頂けたら嬉しです😌
素麺さんの作品早く読みたいです🥰
第12話 「名前をつける前に」への応援コメント
「肌に悪いから」というのを電話を切る言い訳にするのがかわいいですね。
幼馴染み……これはまた王道でたまりません!
作者からの返信
引き続きコメントして下さり本当にありがとうございます😊
天音もズレていますが、航も正直ズレています😅
自分がこの二人に挟まれたら楽しいけど疲れるかも😂
自分で書いておきながら、言いづらいのですが、あまりに拙い小説なのでお時間ある時に読んで頂き、クスッと笑えて頂けたらで構いません😂それだけで十分幸せです✨
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
頑丈な手錠が通常運転(笑)
「……なってください」って言い直すのが良いですね……!
かわいい!ニヤニヤしっぱなしです!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます😊
ひとえけいりさんのように、凄い作品を書いている方に読んで頂けるのはなんだか、申し訳なくて💦恥ずかしいです😂
でも、それ以上に嬉しいです🥰
そして、天音のことをかわいいと言って下さりありがとうございます😌
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
柊木実祐美さま
「男しかいないクラス」(共学なのに)
が面白かったです!
慣れてない主人公くんが戸惑うところ、かわいかったです☆
作者からの返信
たくさん読んで下さり、いいね、コメント、フォローそしてレビューまでして頂きありがとうございます😌
お褒めの言葉、凄く嬉しいです😂
本当に、長いお話ですし、読みにくい部分があると思いますので、ゆっくりお付き合いして頂けたらと思います😊
私も、綾瀬さんの作品を引き続き拝読させて頂きますね。
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
天音くん、素敵すぎる!!!!!
ついに出てきましたね、楓くんの王子さま! 楓くんと天音くんのこれからの絡みが楽しみです!
はまりました、続き、気になる!!!!
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます😊
文書力がないので、読みにくい点があると思います💦誤字脱字も多分あります😂
すみません。読み返してはいるつもりなのですが、おっちょこちょいな性格なので……。
今後も、ズレている天音に、振り回される楓の姿を温かく見守って頂けたら嬉しいです🥰
お時間ある時に、読んで頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします✨
第31話 「誤差ってことにしておく」への応援コメント
最終話まで読むのに少しかかりそうなので、忘れないように先に星を置かせていただきました!
星嬉しいですよね(∩´∀`)∩ やっほい
東映太秦映画村の勘違い、いいね!
「……似たようなもんだろ」
素直になれないところが微笑ましく見えるのは、若者の特権です!
若いうちはもっと尖っていい!
作者からの返信
たくさん読んで下さり、その上コメント、レビューまでして頂き本当にありがとうございます😂
ゆかさんの気持ち分かります!
星を頂けるのってめちゃくちゃ嬉しいですよね🥰
星を見て増えていると凄くテンションが上がって頑張ろうって思えます✨
そして、若さの特権…確かにそうですね😊
若い時にだからこそ出せる不器用さや尖り方ってありますよね。
そういうのも大切です😂
次の創作活動もされているということなので、無理しないで程度で、ゆっくり読んで頂けたら嬉しいです😊
本当にありがとうございました。
私もまた、ゆかさんの作品を拝読させて頂きますね。
第10話 「触れているのに、遠い」への応援コメント
なりたい家電(笑)
何でいきなりそんな話を(笑)
天音君と日向君の関係性も気になるところです。
作者からの返信
続けてコメントして下さりありがとうございます。
天音は発想がズレているので、突拍子もない発言と行動をします😊
実際に隣にいたら、飽きないかもしれませんが、かなり疲れると思います💦
天音と日向の関係性も、今後明らかになります☺️
お時間ある時で構いません。
無理のない範囲で読んで頂けたら嬉しいです😊
編集済
第9話 「なんで、ちょっと嬉しいんだろう」への応援コメント
え~!天音君を知るためにパセリを食べてシャトルランだなんて……健気ではないですか!
天音君もちょっとズレていますが、かわいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
天音を少しでも理解しようと奮闘する楓なのですが……それを上回ってくる天音に、楓はこの後も翻弄されます😂
もし良かったらそんな二人を今後も見守って頂けたら嬉しいです🥰
第6話 「関係のはじまりは、嘘」への応援コメント
イケメン出てきましたね!
すっかりハマってしまいました! とっても面白いです☺️。一つ楽しみが増えました、ありがとうございますm(_ _)m。
アドレスというのは、カクヨムで何かメッセージやり取りツールのようなものがあるのでしょうか?
まだカクヨム半年の初心者で分からないことだらけで申し訳ありません💦。
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😊
しかも楽しみなんて……嬉しい限りです。
イケメンしか出てこない夢の話ですよね🤣
香森さん、すみません💦
私の方が全然初心者です。カクヨムを始めたのは1ヶ月半ぐらい前です😂
メッセージのやりとりとかはどうなんでしょうか…。このようなコメント返信とか、近況ノートとかしかないのかな💦
すみません。参考にならないお返事しか出来なくて😭
読んで下さり本当にありがとうございました。
編集済
第12話 「名前をつける前に」への応援コメント
ハシビロコウって突然動くんですよね。エサ捕まえるときとか。
UMA……。私、他の作家さまにUMAって言われたことあるんですよね。
思い出して笑ってしまいました。
天音くんは意外と素直というか、正直というか。純粋なのかな。
追伸
いえ、UMA
不思議な未確認生物の方です……。面白いらしいです、私。
いろいろとやらかしてまして。
エッセイにも綴っていますが。
その作家さまに時々、遊ばれています (>_<)
作者からの返信
そうなんですよね。でも、エサ取り損ねると、またずっと待つってテレビで言ってたのを聞いたことがあります✨
辛抱強さを見習いたいです。
汰偉雷くんも虎巻くんに教わりましたね😊
そして、鈴懸さんは、神秘的な魅力の持ち主ってことですね🥰
天音の性格は、基本は素直で真っすぐです……でもズレてますけど💦
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
シャトルランにハシビロコウ(笑)
独特な感性を持っているんですね。
そして、急な抱擁……!
強引なような、そうでないような……ちょっと迷いの見えるところも良いですね、ドキドキです!
作者からの返信
読んで下さり、コメントまで頂けて本当にありがとうございます😌
天音のズレを独特の感性と言って下さりありがとうございます🤣
天音の楓に対する真剣さを伝えたくて、抱擁するはこびとなりました😂
ドキドキ……この言葉を頂けるのは最高の褒め言葉です🥰
無理なさらないで、お時間ある時に読んで下さったらそれだけで十分です😊ありがとうございます。
第1話 「はじめて会った、はずなのに」への応援コメント
柊木先生こんにちは!
うんうん、この主人公の気持ちや行動、状況がとても伝わってくる文章力。やっぱり柊木先生の作品は素晴らしいです♡
とても続きが気になる出会い(*^ω^*)
男性なのか女性なのか、私、中性的な男性が好きなんで、とても楽しみです!
作者からの返信
また先生なんて……🤣
恐れ多いのですが、そんな風に言って下さることが正直嬉しいです✨
私もpino先生とお呼びしますね😌
改めまして私の作品読んで下さりありがとうございます😂
皆さんに申し上げているのですが、性格上、かなり私が抜けているので誤字脱字あると思いますし、文書力も構成力もありません。読むのが大変かと……お時間ある時に、少しでも読んで頂けたら嬉しい限りです💕
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
一話のひと、天音くん自身だったのか!逞しい姉とかかなって思ってました笑
お姉ちゃん達の中に入れなくて、淋しい思いをしていたんですね。健気に女装頑張ってたのにー!
いやでも天音くんならきっと女装でも美しいから、引き続きお願いしても…!!
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😂
ズレてる天音なので、お姉ちゃん達への愛情表現も少しズレています😌
でも、メイクも自分でしているので、実はなんだかんだ言っても天音は女装が嫌いじゃないのかも🤣今頃になって、書いた私が思ってしまいました。
少しでも読んで頂けたら、それだけで励みになりますので、無理なさらないで下さいね。
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
一人シャトルラン……!?からのキュンで胸が温かくなりました。ちょっと不器用で自分の世界観がある子なのですね。イケメンで強者感のある不思議ちゃん。とても可愛いです。
作者からの返信
読んで下さり本当にありがとうございます🥰
シャトルラン、触れて下さって嬉しいです✨
あの、お気づきの通り、天音はかなりズレているのでこのあとも、えっ?と思われることが、たたあるかと思います。正直、私も書いていて天音ヤバいなと思う所ありました😂
貴重なお時間の中で、無理のない程度で読んで頂けるだけで励みになります🥹縦縞さんの作品、引き続き拝読させて頂きますね。
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
全員がBLは予想外でした(笑)。
すごい展開ですね! 面白いです!
作者からの返信
わぁ✨香森さん本当に読んで下さって、しかもコメントまで……😊
ありがとうございます🥰
本当に無理なさらないで下さいね💦
と言いつつも、本音はかなり嬉しいです。男性の方にBL小説を読んで頂けるなんて。どうしても女性では分からない感情だったもあるので、もし可能ならアドバイスなど頂けたら……と欲深い気持ちになってしまいました🥹
こんなこと書いたら、また無理させてしまいますね。すみません。
矛盾していますが、本当に無理なさらずにです。
第14話 「全部、知ってほしい」への応援コメント
家に呼ぶって、アラ大胆🥰⋯と思いましたが、とても大切なことを伝えるためでした⋯
言うのに、勇気がいる話。
ここが最初と繋がってたんですね。
作者からの返信
一応、拙いなりに伏線回収をしてみました😂
分かりづらかったらすみません。お上手な方ならもっと綺麗に回収できると思います💦
それなのに意図を汲み取って下さりありかとございます😊
確かに自分の秘密を話すのってかなり勇気のいることですよね😊
長いお話なので、お時間ある時に、読んで頂けてるだけでも嬉しいです。無理しないで下さいね。
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
わー!!天音くん ストレートに伝えた⋯!
意外!色々濁すような感じだったのに。
でも、だからこそ真剣、本当に本気なんだと伝わってきます⋯🥰
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😂
どう想いを伝えるか悩んだ末、肝心な所はやっぱりきちんと伝えるのが天音らしいのかなと思いこのような告白シーンになりました✨
少し私の願望も含まれております🥰
真剣さ感じて頂けたならとても嬉しいです。
そして、素麺さんに読んで頂けてると思うと恥ずかしいです😂
第9話 「なんで、ちょっと嬉しいんだろう」への応援コメント
パセリは体にはいいですよね。
胆汁の生成促してくれるし、毒消しになるし。
楓くんはマジメですね。
天音くんが好きと言ったことを自分もしようとする。
素直。
作者からの返信
パセリ…。そんな効果があるなんて知らなかったです😊
鈴懸さん凄い!勉強になります✨
楓の性格を素直と言って下さりありかとございます。まさにその通りです😌
お時間ある時に読んで頂けるだけでも嬉しいので、無理なさらないで下さいね。本当にありがとうございます。
第8話 「それ以外、思いつかなかった」への応援コメント
「ハシビロコウ」
私も好きです。
天音くん、天邪鬼ですね。
作者からの返信
たくさん読んで下さりありがとうございます😂
そして……ハシビロコウ。触れてくださいましたね🤣嬉しいです。
なぜ天音の好きな動物がハシビロコウになったかは自分でもよく分からないのですが、何がいいのかなと考えたらポンと頭に浮かんだ感じです😌
ハシビロコウという言葉は、このあとも、ちょいちょい出てくるでお付き合いして頂けたら嬉しいです🥹
編集済
第5話 「踏み込んではいけない世界」への応援コメント
今回もどきどきしながら読んでました!
こういう一人で悶々と独白するシーンも、色っぽくていいですね!
楓くんが、このあと、どう心変わりしていくのか、楽しみにしています!
作者からの返信
どきどきして頂けたなんて凄いお褒めの言葉です😂ありがとうございます。
BLは、どきどきが不可欠なものだと思うので、そう感じて頂けたならこの上なく嬉しいです🥰
第4話 「選び直せない場所」への応援コメント
楓くん、優しいです!
先生は、ほんと、ダメな大人な感じ、しますけど、でも、こういう人が意外と、あとでしっかり頼りになるところを見せていくのかなあ、と思っています!
続き、楽しみです!
作者からの返信
私の作品を読んで下さり本当にありがとうございます😂
そしてコメントまで……嬉しいです✨
そうなんです。先生はちょっとダメキャラです🤣
活躍できるのかな……
長い作品なので、無理なさらずにお時間ある時に読んで頂けたら幸せです。宜しくお願いします。
第2話 「たまたまじゃなかった」への応援コメント
柊木実祐美様、コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、とてもステキな作品タイトルですね。
まだ読みはじめではありますが、あらすじと読みやすさに惹かれております。
ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
こちらこそ読んで下さりありがとうございます。
学園もののラブコメで、タイトルはコメディー感をだして、あえて少しダサめにしました😊
小説を書いたのは初めてなので、誤字だったり、言い回しがおかしかったりとツッコミどころがたくさんあるかと思います💦すみません。
お時間ある時に、もし読んで頂けたらとても嬉しいです😊
第5話 「踏み込んではいけない世界」への応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
拙作へのフォロバをありがとうございます……!
F組にそんな秘密があったとは。
今までにない設定で非常に興味を惹かれました。
タグにあります「不器用攻め」「独占欲強め」というのがどう絡んでくるのか、引き続き読ませていただきます。
あと、近況ノートにあげていらっしゃったAIイラストを拝見しました。
う、美しいです……!
作者からの返信
私の拙い小説を読んで下さり本当にありがとうございます😌そしてAIイラストまで見て下さったんですね😂自分で描けたら良かったのですが、そんな才能など微塵もなくて💦
長くて、読みにくい部分があるかと思いますが、お時間ある時に少しずつでも読んで頂けたら嬉しいです。
私も、ひとえけいりさんの作品を拝読させて頂きますね。自主企画を立ち上げ、今そちらの方の作品を拝読しているので少しずつになってしまいすみません。どうぞ宜しくお願いします🙏
第56話 「これがいい」への応援コメント
楽しく最後まで拝読させていただきました💗
天音くんと楓くんの甘酸っぱくて可愛い恋模様を見ることができて、最初から最後までニヤニヤしっぱなしでした🤭
天音くんのかっこいいのに少しズレてる可愛さや、楓くんに甘々なところが突き刺さりました💘
読み終わる頃には、彼の魅力にすっかりメロメロでした💞
二人の幸せがいつまでも続くことを願わずにはいられません🔔
素敵な作品をありがとうございました🥰
作者からの返信
本当に最後まで読んで下さりありがとうございました。いいねと温かいお言葉を頂くたびに、嬉しくて胸がいっぱいになりました😊レビューも、すでに頂いたのは気づいておりましたが、藍野さんの作品を完読してからつけるべきかと思い躊躇っていました😌もちろん大ファンなので評価はかなり前半の段階で決まっているので🥰
自主企画が終了するまでの間、お待ち頂いて、その時に拝読させて頂いたところでレビューを書かせて頂きたいと思っております✨勝手なことをお願いしてすみません。宜しくお願い致します。
第11話 「まだ名前のない感情」への応援コメント
手錠(*´艸`*)
冗談でも重い笑
もう明確に天音君からは愛されてしまっているるんですね…!!あとは楓くんの気持ち次第!!男の子を好きになれるのかなぁ…
作者からの返信
私の拙い小説を読んで下さり、本当にありがとうございます。
天音は楓のことが好きでたまらない感じですね😊
これからの二人の恋模様と天音のズレた性格を温かく見守って頂けたら幸いです🥹
こちらこそ長いお話なので、お時間ある時に、もし可能なら読んで頂けたら嬉しいです🥰
第52話 「バレてないわけがない」への応援コメント
楓くんからの可愛いキスかと思ったら、楓くんが優しさで寝かせてあげるのを優先するところも可愛いし、天音くんが実は起きてるなんてズルすぎます💗
お姉さんに見抜かれて二人をちょっと遊んでいるような感じも読んでいてとても楽しいです🙌💞天音くんの言い訳も彼らしくて笑ってしまいました🤭
作者からの返信
楽しいという言葉を頂けて、とても嬉しいです。
私の小説で、少しでも笑って元気になってもらいたいという思いで書いたものなので😊
いつも温かいコメントありがとうございます。凄く励みになります🥹
第41話「好きは、ここだけでいい」への応援コメント
「……その代わり、我慢してるってことは分かっとけ」
はい!
もう授業とかどうでもいいんで今すぐ天音君の家に行きましょう!
と楓に代わって天音君の家に行きたくなった私でした w
いや、そんなん言われたら…(*/ω\*)キャー!!
楓はピュアですね!
そのまま成長して欲しいです w
作者からの返信
天音の我慢がどこまで続くのか…作者の私もヒヤヒヤしましたが、天音は何だかんだ言っても楓が大好きなので、大丈夫そうです😌
楓も天音のお家に行きたい気持ちはあるのですが、恥ずかしい気持ちもあり、そして何より打倒すずの気持ちが勝ちました🥹
試験の結果はいかに…🤫
たくさんお読み下さり、コメントも頂けて本当にありがとございました🌸