こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
爆発してまで文章を書かせる。
すごいAIでしたね。
テンポの良い会話劇で読み応え十分で良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
以前に、続き今回も企画にお世話になりました。
購入してしまったら最後…プロになれるまで、ひたすら書き続けるしかないという…何ともヤバいAIなんです。
楽しんで頂けて何よりです!
お互いに頑張っていきましょう!
企画へのご参加、誠にありがとうございます!
楽しく読ませていただきました。
AIがもたらすディストピアを、コミカルに描いた2話目の方が、私的には好きですね。
漫才みたいで面白かったです!(笑)
AIに関しては、ネガティブに捉えている人もいますが、私的には概ねポジティブに捉えています。
何事も是々非々ですよね。
結局、道具なんて人の使い方次第なので。
よろしければ、また拙作にも冷やかしに来てください!
作者からの返信
コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
良い企画に出会う事が出来ました。
両方読んで頂き感謝です! コメディですので、
面白いと笑って貰えたらなら嬉しい限りです。
自分もAIはポジティブに考えているので、AIを使っているからこそ、この作品が生まれたとも言えますので(笑)
ネガティブにならず良い方向に使っていければいいのではと
思います。
是非また、お伺いしますね!
二編とも、雰囲気や人物側のリアクションはまるっと違うのに辿った結論は同じ……!
とはいえ、どちらのルートも充分に説得力がありますし、コインの裏表のような地続きの結末なんでしょうね。
クレアノイアさんつよい……!
作者からの返信
こちらの作品にも、コメントと星まで付けて頂き、
ありがとうございます!
別世界線の物語、真逆のジャンル、このコンセプトで挑戦したので
まさにコインの表裏と言った感じですね。結末は共に…なのですが。冷たく優しくとパワハラ上司化、それでいて淡々と圧を掛けてくる
怖いです!
フォローもして頂きまして、この度は良い企画に出会う事が
出来ました!
第1話 共創の鳥籠(シリアス編)への応援コメント
どちらも読ませていただきました。
個人的にはこちらのシリアス編が好みです。
はじめは『創作支援』だったはずが『管理者』のように変わっていく発想が印象的です。
共依存ホラーのようにも感じて、ぞわっとする良い余韻が残りました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
良い企画に出会う事が出来ました。
ジャンルは真逆なので、好みは分かれるかも知れませんね。両方を読んで頂きありがとうございます。
シリアス編は、心理ホラーに近い感じでしょうか。気付いたら支配、依存していき静かに堕ちていく…そんな、イメージで書きました。
第1話 共創の鳥籠(シリアス編)への応援コメント
なんか怖いな。たまにAIが人が変わったように食いついてくる時が有るけどあれの酷いバージョンかな。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
良い企画に出会う事が出来ました。
まさにそんな感じかも知れません。最適化という名の下に圧を掛けてくる…静かな恐怖ですね。
最初のがシリアス編でこっちがコメディ編なんですね。
まるでクレアノイアと皇輝の漫才みたいで面白かったです!
作者からの返信
コメディ作品の企画でしたのに、シリアス編まで読んで貰えた上に、星まで付けて頂きありがとうございます!
シリアス編が重い話なので、コメディ編で楽しんで頂けたのは何よりです!
第1話 共創の鳥籠(シリアス編)への応援コメント
クレアノイアって、ずいぶんスパルタなんですね。
AI使ったら楽な筈なんだけどな(笑)
作者からの返信
楽する筈だったのに…実は鬼編集者でした…という、優しい声だけに余計に怖いのです!
最初っから却下するし、酷評してくるし……。
面白かったです。
作者からの返信
コメントと、星まで付けて頂きありがとうございます。
シリアス編が重たい話なので、コメディ編は最初から
ギャグで飛ばしていきました。
面白い🤣🤣🤣
作者からの返信
コメントと星まで付けて頂きありがとうございます。
ギャグ、全力で出し切りました。
第2話 あり金つぎ込んで買った共創AIが暴言パワハラ上司化して、俺が社畜にされたんだが (コメディ編)への応援コメント
え、こわっ! うわ、こわっ!
って、なりました。
AIとはなんぞや、という話ですね。
「ドラえもん のび太とブリキの迷宮」
という映画を思い出しました。1993年の映画です。
wikiから一部抜粋すると『楽をしたがるあまりロボットに依存し、いつしか社会の全てをロボットに委ねるようになった。』
この世界の住民は楽をしすぎて、自力で歩くこともできないという・・・
子供心にかなり刺さったのを思い出しました。
1990年代はどんどん機械が発展して、上記のような映画でてきて。
今はAIがどんどん発展してきて、それに伴う創作がでてくる。
結局は、それを使う自分次第という話になるわけで。
この物語に触発されて、そんなことを考えました。
作者からの返信
コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
どちらも最後はAIに支配されてしまう、ホラーの様な物語ですね。未遂ですが自爆までしようとしますし💦
自分は映画は見ていないのですが、「この世界の住民は楽を
しすぎて、自力で歩くこともできない」このシーンは何となく
記憶にあるので、TV放送の時に見ていたかもです。
90年代のSFが今の時代、現実となりつつある?のでしょうか。
ドラえもんの映画の様な「楽をしすぎて自力で歩く事も出来ない」と、現代のAIに任せきりで自分で考えなくなる、といった依存問題などは通ずるところがあるのかも知れませんね。
使い方次第というのはまさに、その通りだと思います。
自作や映画の様な未来にならない事を願いたいです!