第1話 いいから書け!への応援コメント
——わけわからん創作論じみた何かを書いて黒歴史を作った記憶しかないワイ
初めて書いた創作論で「中学生なら証明ぐらい習いますよね、それと同じ様に……」ってな感じのコメント頂いて。
そのコメントがキッカケで小説家になろうに逃げたな〜〜というのを思い出した。
ちなみに今でもその記憶で自嘲してる。
素人の作品って稀に「特別な発想」とか「特別な着眼点」があるから個人的には好きだ。
なんなら「カクヨム初心者」を見つけたら応援しに行く。
まあその後、星やPVの数で⭐︎圧倒的敗北⭐︎を喰らって落ち込むまでがセットなんですけどね〜〜
作者からの返信
わけのわからない創作論書くのも経験です!
突っ込まれてわかることもありますし……
アウトプットは成長の始まりです。
キラキラ光る新人探す姿勢は素敵ですね
頑張ってください
第2話 感想にコメントするよへの応援コメント
おはようございます😊素晴らしい創作論ありがとうございます。私は、自己アピールで創作論を投稿してます。自分のための創作論は、あり!です😆
作者からの返信
自己アピールは大切ですよね!
自分ためにが誰かのためになるかもしれない!その程度でいいのです
第1話 いいから書け!への応援コメント
創作論難しいです。でも書いて良いんだって、言ってもらえた気がして嬉しくなりました。ありがとうございます。
作者からの返信
「星が降らない」、読んでいました。
創作論、自由です!
書きたいだけ書いてください
第2話 感想にコメントするよへの応援コメント
創作論お疲れさまです。
相変わらず、面白いです。
私は引退を決めたら、集めた知識を創作論として残そうと思っています。
作者からの返信
引退なんてまだまだ先でしょう。
集めた知識は共有しましょうよ。
理解できる人なんてほとんどいないんだから
第1話 いいから書け!への応援コメント
なるほど、自分のためですか それならばもっと気軽に創作論を書ける気がしますね
自分の役に立てば良し、自分のために書いたものが誰かの役に立ったら最高 そんな感じで書き方の勉強、していこうと思います
作者からの返信
そうです
まずは自分のため
気楽に書いてみてください
第1話 いいから書け!への応援コメント
コメント失礼します。
創作論かどうか怪しいものを大量生産している者です……。
私はどちらかというと、自分への戒めの為に書いているという部分があります。
技術も大事ですが、まずはモラルかなぁ……と思って書きました。
それでもいろんな方がコメントを残してくださるお陰で成長できたというものです。
どんな形だろうと、学びになるんじゃないかって思いました。
作者からの返信
八木崎さんの創作論、いくつか読んでいます。
コメントいただけるの、ありがたいですよね。
これからも頑張ってください
第1話 いいから書け!への応援コメント
昔から、「人に教えるのが、一番、自分の勉強になる」と思っています。
ただし、数学や英語についてでしたが、小説も同じでしたか!
納得です。
作者からの返信
人に教えるためには、『分析』と『理解』が必要で、そのうえでの『言語化』と『要約』ができるかですからね。
アウトプットは簡単ではないのです。
第1話 いいから書け!への応援コメント
私も創作論は書いたけどそれは
「どこかの誰かを教え導いて進ぜよう!」
⋯⋯とかいう気持ちはほとんどなかったw
どちらかというと私が学んだり私が独自に気がついたりしたことをまとめて置いておくアーカイブの作成ような気持ちでしたね。
それにそれを読んだ誰かからどんなコメントがつくのか?
そういう楽しみというかむしろ私自身の学びになるものが得られる機会があるかもしれない⋯⋯そんな目的でしたね。
それに創作論のような誰かに伝える事が目的な文章をわかりやすく楽しませつつ書く⋯⋯というのはけっこう難しいし。
結局のところメリットはある。
確実に自分自身に。
作者からの返信
そうですそうです。そういうことです。
創作論書くと、一緒に成長できるんですよね。読者さんと自分と。
メリットだらけです。
第1話 いいから書け!への応援コメント
一行も創作したことはないけど。
創作論から書くという手もあるか……
作者からの返信
ありですね。
こういうの書いてみたい、という創作論風エッセイ(今回の書き方)みたいなものでもいいですよね。
第2話 感想にコメントするよへの応援コメント
実績スゲェ
たったの30話で星を約二千獲得してる様な人だし……いや、なんかスゲェ
言葉が出ねぇ
あと、筆者のPVとか書いている長編の話数とかもスゲェ
貴様、本当に人間か?……とも言いたいが、自分を平均として観ているのは悪い癖
何も言えん
作者からの返信
今拾い上げライン、30話あったら星10000ですから
上には上が……
長編は、早く終わりたいのにラストにたどり着けない計画性の無さの結果です……