第1話 いいから書け!への応援コメント
コメント失礼します。
創作論かどうか怪しいものを大量生産している者です……。
私はどちらかというと、自分への戒めの為に書いているという部分があります。
技術も大事ですが、まずはモラルかなぁ……と思って書きました。
それでもいろんな方がコメントを残してくださるお陰で成長できたというものです。
どんな形だろうと、学びになるんじゃないかって思いました。
作者からの返信
八木崎さんの創作論、いくつか読んでいます。
コメントいただけるの、ありがたいですよね。
これからも頑張ってください
第1話 いいから書け!への応援コメント
昔から、「人に教えるのが、一番、自分の勉強になる」と思っています。
ただし、数学や英語についてでしたが、小説も同じでしたか!
納得です。
作者からの返信
人に教えるためには、『分析』と『理解』が必要で、そのうえでの『言語化』と『要約』ができるかですからね。
アウトプットは簡単ではないのです。
第1話 いいから書け!への応援コメント
私も創作論は書いたけどそれは
「どこかの誰かを教え導いて進ぜよう!」
⋯⋯とかいう気持ちはほとんどなかったw
どちらかというと私が学んだり私が独自に気がついたりしたことをまとめて置いておくアーカイブの作成ような気持ちでしたね。
それにそれを読んだ誰かからどんなコメントがつくのか?
そういう楽しみというかむしろ私自身の学びになるものが得られる機会があるかもしれない⋯⋯そんな目的でしたね。
それに創作論のような誰かに伝える事が目的な文章をわかりやすく楽しませつつ書く⋯⋯というのはけっこう難しいし。
結局のところメリットはある。
確実に自分自身に。
作者からの返信
そうですそうです。そういうことです。
創作論書くと、一緒に成長できるんですよね。読者さんと自分と。
メリットだらけです。
第1話 いいから書け!への応援コメント
一行も創作したことはないけど。
創作論から書くという手もあるか……
作者からの返信
ありですね。
こういうの書いてみたい、という創作論風エッセイ(今回の書き方)みたいなものでもいいですよね。
第1話 いいから書け!への応援コメント
なるほど、自分のためですか それならばもっと気軽に創作論を書ける気がしますね
自分の役に立てば良し、自分のために書いたものが誰かの役に立ったら最高 そんな感じで書き方の勉強、していこうと思います
作者からの返信
そうです
まずは自分のため
気楽に書いてみてください