学歴社会はまちがっている!への応援コメント
コメント失礼します。
選ばれるときは中身が大事と言っているのに、自分が選ぶときは知名度……
でもこういう人結構いそうですね。
とても興味深いお話でした。
面白かったです。
作者からの返信
西さん、ご愛読ありがとうございます。『選ばれるときは中身が大事と言っているのに、自分が選ぶときは知名度……』
…………私です。
学歴社会はまちがっている!への応援コメント
コメント失礼します。
トンチが効いた話ですね〜。
我々も見てほしいのは中身中身中身と言ってるはずなのに、自分が何かを選ぶときに気にするのは外見とブランド力! 自分にも当てはまるところがあり、だんだん読んでいるうちにオチが想像できて笑ってしまいました。
短くまとまって完成度の高い作品です。これからも先生のハッとさせられる短編お待ちしております^^
作者からの返信
王美鈴さん、ご愛読ありがとうございます。そうなんです!わたしもこの主人公を、笑う資格はないです。
私も権威やブランドに弱いですから(笑)
「短くまとまって完成度の高い作品です」とても嬉しいです!ありがとうございます!
学歴社会はまちがっている!への応援コメント
まあ、実際のフィルターって、単純に初期の振るい分けだけなんですけどね。人間なんて1回や2回面接した程度でわかる訳ないというのが現実で、本当の実力は実際に仕事してみるまで分からない。なので、学歴とSPIの成績が一番嘘をつかないというだけ。多すぎる数を絞る為の手段に過ぎません。少子化の今日、振るいはどんどん下のランクに下がって来ています。
一方で有名な商社や銀行なんか縁故だらけです。大事なお客様の重役の息子や娘を採用するのは、ある意味人質みたいなものです。それがきっかけでビジネスになる事もありますから、営業的な選択だったりします。
作者からの返信
白狐姫と白狐隊さん、ご愛読ありがとうございます。
……そうですね、この車の例えだと縁故採用やコネ入社を上手く伝えられてないですね。反省点です……。
社会についてとても詳しいですね。また機会があったらご教授お願いします!!