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  • 第6話 書く時間が無いへの応援コメント

    なんとなくわかります。
    仕事していても、1日1万字書けたことがあるので、本気だせばいくらでも書ける。
    1日2~3時間とれば充分に書ける可能性はあります。

    作者からの返信

    実際小説は創作系の中では1日の作業時間が少なくて済むので、良くも悪くも手が出しやすいはずなんですけどね……

  • 第5話 文章力が無いへの応援コメント

    自分も文章力ない方だと思います。でもある程度、努力すれば身についてくるのかなーって。
    書くときのコツってやっぱりあって、それを見つけていくのが一番いいのかもしれません。
    やっぱり読むと書くを継続すれば力になるのだろうと思っています。

    作者からの返信

    書く読むは違う力ですね確かに。
    書いていくうち進歩はしていくと思いますが気づくかどうかタイミングなんだと思います。

  • 第1話 最初の一文への応援コメント

    思えば、ナレーションからは入らず、台詞からが多いかな。とにかく早く主役の名前を出したいです。

    作者からの返信

    キャラクター優先の話であればセリフから入るのが良いと私も思います。確かに名前は早々に出したいですね!

  • 才能がない、って何度思ったことか。
    でも10万字書き上げるのはすごい! とか。書くの早い! とか。精力的に頑張っている、なんて言葉をもらって耐えてきました。
    そろそろ書籍化できませんかね?(笑)

    作者からの返信

    周りから応援の言葉がもらえるから、自分が思っているよりかは自分に価値があるって思えるんですよね!
    書籍化か……頑張るしかありません。

  • わたしはわりと読んでいる方ですが、読んださきから忘れてしまいます。
    バンブーさんの創作論を読んで再勉強したいと思います。

    作者からの返信

    ぺこりさんお久しぶりです!
    その場で忘れても後から思い出せるなら蓄積になると思うので、後からなんか読んだ事あるな……ぐらいの思い出しで良いと思います。
    この創作論が役に立つかは保証できませんが、頑張ります!

  • すみません。私も「人間失格」はそんなに……(笑)
    読むのを活かす、それも大事なのですよね。ここはこういう構成か、とか。勉強になりますからね。

    作者からの返信

    人間失格微妙勢ですね!笑
    創作者において読んで終わりなら良くないですからね。
    こういうの書きたいとか、この表現使えるなとか、活かすようにしないとですね。

  • 第2話 設定被りへの応援コメント

    そのアイディアを思いついたとき、世界に三人はいる。
    なんて話を聞いたことがあります。そこからは自身の特色と、速度がものを言うのかもしれないですね。

    作者からの返信

    なるほどね。
    確かにアイディアが出た時も何世代も前の人がすでに考えていたりするので、アイディアにそこまで価値はないのかもしれません。
    おっしゃる通りアイディアをどう使うかにかかっている。

  • 第1話 最初の一文への応援コメント

    書き始めた最初のころ、主人公が肩をすくめる動作で話し出すの頭の中にあったのですが、「肩をすくめる」という動作が文字にするとどうなるのか、分からなかったです。
    そこで書籍化している作品でアニメ化されているのを見て勉強したのを思い出しました。
    それまで本を読まない方だったので、苦労はしましたね。

    作者からの返信

    本当に最初、何を書けば良いのかわからないと思います。
    私もほぼ読まない派だったのですが、昔から読んでたラノベがあったのでそれがきっかけですね。