応援コメント

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  • まあ、時と場合、ケースバイケースで使っていければいいと思います。
    一人称に少しだけ三人称を混ぜるとかもありなので。
    ただ混合しすぎると読みにくいので、そのあたりは注意必要ですよね。

    たぶんですけど、一人称がうまくなると、三人称も少しうまくなる気がします。
    そのうまくなるのは、小説の種類や数でも言える気がします。書けば書くほどうまくなる。とはいえ、当人が満足していると一向に伸びませんが。

    作者からの返信

    一人称三人称の話は正直好きな方をやってーって感じですし、おっしゃる通り混合して読みやすいならそれでも良いし。

    小説書いたことが無い人が、どう書いたら良いの悩んだ時にどっちが良いのか聞かれたらあくまで三人称になるってことですね。
    技術向上面でも。

    モチベの維持が1番重要なのでどっちでも良いよ!
    って感じですねやっぱり……

  • 書き始めると、終わりを意識して書いていることが多くて。でもそれってあとあと変わることもあるのですよね。でも意識しているとある程度、楽になります。

    作者からの返信

    終わりが変わるパターンは、終わり手前の接続が甘いか、中間がぼんやりしてるのかもしれませんね。
    まあ、終わり良ければ全て良しだと思います!

  • 第11話 プロットを書けへの応援コメント

    プロットって大事だと思います。というのも、プロの作家になり、編集者さんに見せるのは企画書とかになるので。

    ……まあ、私は書きながら考える派ですけどね!!(笑)

    作者からの返信

    そうか……確かに編集に提出する上で大事ですね!
    夕日さんはそもそも書けるからいらないと思いますけど、プロになったら考えた方が良いと思います!

  • 第11話 プロットを書けへの応援コメント

    こんにちは

    私も、プロットは、だんぜん、ノート派です。やはり手で紙に文字を書くのが大切だし、自分にはあっています。

    作者からの返信

    こんにちは!
    ノート早く移せる感じが良いですよね。
    自分で文字を書くのも感覚的に大事ですから。

  • 異世界転生もの、筆が進まないんですよね。なんででしょう?(笑)
    でもラブコメのテンプレはよく使いますね。

    異世界ファンタジーはオリジナルのじゃないと書けないのですが、読む人も少なくて困っていますね。テンプレばかり読むのではなく、こういった難解なのも好きな変わり者がいて欲しいです(笑)

    作者からの返信

    ラブコメのテンプレもありますね。全然使っていって良いと思います!


    オリジナルのファンタジーは書くのも読むのも敷居が高いので嫌煙しがちな人が多いのかもしれません。

  • 第7話 妄想出来ない人への応援コメント

    ある意味脳科学的なものなんですね、小説って。

    作者からの返信

    脳に浮かんだ何かが、そもそも現実的であるかないか。そしてそれを言語化出来るかが難しい所なのかなって思います。
    脳に何も浮かばない所からなので、何も考えないのを想像するのは難しいです……

    レビューありがとうございます!

  • 第1話 最初の一文への応援コメント

    「」アリは実際の台詞で、「」ナシは遠く響くか心の中の声の様な使い分けをしていました。
    特に物語を語る上でわざとナシを選んでいたような。

    作者からの返信

    雰囲気出しはナシの方が良いと私も思います。
    確かに距離感も変わりますね!

  • 第9話 二次創作への応援コメント

    二次創作は苦手です。そのキャラの特徴をトレースするのがまず無理。
    読んでいてもたまに、このキャラはこんなこと言わない! となってしまうので、避けてきた分野です。
    書いてみても「あれ? このキャラ、こんなこと言う?」みたいになるのです。
    自由に創作をしたいから書いているのに、とも思いますね。
    まあ、二次創作が悪いんじゃなくて、私との相性が悪いって話です。

    作者からの返信

    わかります。
    ガチガチに決まっているキャラクターをいじるの難しいと思います。
    あくまで一次創作出来なさそうな人の選択肢ですね。

  • 私は③番が若干苦手で、最近になってようやく思いつくようになってきた分類です。
    ①番が多いかな。②番もそこそこ。
    全部をやれるようになると、うまいんだろうなーというのは分かります。

    例えば、イチゴでテーマを決めてから
    1、イチゴが好きなキャラ。
    2、イチゴが嫌いなキャラ。
    を決めて、そこからイチゴの品種改良を始めるストーリーを作っていく、というのは①ですかね?

    作者からの返信

    人に寄って得意不得意でやっていけば良いんじゃないかなと思います。
    無理にやっておかしくなるなら思い付きで作っていくことに特化させれば良いかなと。

    書いてもらった例えだと、①かなと思います。②はもっとキャラクター単体を突き詰めていく感じです。

  • 第7話 妄想出来ない人への応援コメント

    プロになっても、ちやほやされるのでしょうか?(^_^;)

    作者からの返信

    無名アカウントよりいいねの数が多くなるんじゃないかと思います。

  • 第6話 書く時間が無いへの応援コメント

    なんとなくわかります。
    仕事していても、1日1万字書けたことがあるので、本気だせばいくらでも書ける。
    1日2~3時間とれば充分に書ける可能性はあります。

    作者からの返信

    実際小説は創作系の中では1日の作業時間が少なくて済むので、良くも悪くも手が出しやすいはずなんですけどね……

  • 第5話 文章力が無いへの応援コメント

    自分も文章力ない方だと思います。でもある程度、努力すれば身についてくるのかなーって。
    書くときのコツってやっぱりあって、それを見つけていくのが一番いいのかもしれません。
    やっぱり読むと書くを継続すれば力になるのだろうと思っています。

    作者からの返信

    書く読むは違う力ですね確かに。
    書いていくうち進歩はしていくと思いますが気づくかどうかタイミングなんだと思います。

  • 第1話 最初の一文への応援コメント

    思えば、ナレーションからは入らず、台詞からが多いかな。とにかく早く主役の名前を出したいです。

    作者からの返信

    キャラクター優先の話であればセリフから入るのが良いと私も思います。確かに名前は早々に出したいですね!

  • 才能がない、って何度思ったことか。
    でも10万字書き上げるのはすごい! とか。書くの早い! とか。精力的に頑張っている、なんて言葉をもらって耐えてきました。
    そろそろ書籍化できませんかね?(笑)

    作者からの返信

    周りから応援の言葉がもらえるから、自分が思っているよりかは自分に価値があるって思えるんですよね!
    書籍化か……頑張るしかありません。

  • わたしはわりと読んでいる方ですが、読んださきから忘れてしまいます。
    バンブーさんの創作論を読んで再勉強したいと思います。

    作者からの返信

    ぺこりさんお久しぶりです!
    その場で忘れても後から思い出せるなら蓄積になると思うので、後からなんか読んだ事あるな……ぐらいの思い出しで良いと思います。
    この創作論が役に立つかは保証できませんが、頑張ります!

  • すみません。私も「人間失格」はそんなに……(笑)
    読むのを活かす、それも大事なのですよね。ここはこういう構成か、とか。勉強になりますからね。

    作者からの返信

    人間失格微妙勢ですね!笑
    創作者において読んで終わりなら良くないですからね。
    こういうの書きたいとか、この表現使えるなとか、活かすようにしないとですね。

  • 第2話 設定被りへの応援コメント

    そのアイディアを思いついたとき、世界に三人はいる。
    なんて話を聞いたことがあります。そこからは自身の特色と、速度がものを言うのかもしれないですね。

    作者からの返信

    なるほどね。
    確かにアイディアが出た時も何世代も前の人がすでに考えていたりするので、アイディアにそこまで価値はないのかもしれません。
    おっしゃる通りアイディアをどう使うかにかかっている。

  • 第1話 最初の一文への応援コメント

    書き始めた最初のころ、主人公が肩をすくめる動作で話し出すの頭の中にあったのですが、「肩をすくめる」という動作が文字にするとどうなるのか、分からなかったです。
    そこで書籍化している作品でアニメ化されているのを見て勉強したのを思い出しました。
    それまで本を読まない方だったので、苦労はしましたね。

    作者からの返信

    本当に最初、何を書けば良いのかわからないと思います。
    私もほぼ読まない派だったのですが、昔から読んでたラノベがあったのでそれがきっかけですね。