第20話 メインクエスト【桶狭間】への応援コメント
桶狭間は都会なんで今昔マップとか使った考察を参考にすると現場をイメージしやすいのでは
第29話 枯田村へ 修正版7.4への応援コメント
俺がいなかった十三年。この火を守ってきたのはこの手だ。
十三年も帰ってきてなかったの?
桶狭間から七日後では?
第3話 スキル【神速】への応援コメント
自衛能力がないと生き残れない時代だし戦国時代の百姓が戦えないなんてないと思うよ?そんな百姓しかいないなら天下統一後に刀狩りなんてする必要がない。
第76話 城が落ちたあとへの応援コメント
相変わらずシステムさんは淡々としてるなぁ
第75話 攻め口 修正版7.3への応援コメント
>「開きました。青が二筋、上っています。ですが搦手の青は、坂で止まります」
これは、つい出た言葉なんだろうなあ。
青が安全で赤が危険という信号機を基にした発想が戦国時代にないのは確かだから、スキルの情報をついそのまま出して、半兵衛に通じると思ったんだろうポカっぽい。
半兵衛は察してくれる良い上司だなあ。 周りが優秀すぎて以心伝心が通じるけど、部下を多く持つようになったら大変だろうな。
赤=敵方で青=味方は、符牒として通じてるけど、似たような認識のずれは多そうだ。
「みかた」は身方や味方や御方の字があてられて、時代劇だと相手の地位や身内かどうかで、自分より上の身分には「おみかた」といったり、民主主義国家では使われない表現がこの時代には多いからなあ。
主人公の現代人の精神と身分社会での立ち回りの未熟さが表れてるセリフなんでしょうね。
地域ごとの訛やなんかもあって、言語関係で完全にリアルな世界観を採用すると、方言のせいで現代人には理解できない古語教科書の例文になるから、どこまでやるかが難しいんですよね。
「家の裏さあるはだべっとば使えっばい」みたいな表現を、その地方ごとに変えても意味ないでしょうし。
「そうじゃのう」みたいな現代では老人言葉とされてる表現も、もとは長州訛りですし。
たぶん、旅する書斎さんもそこらへんは苦労してそうだなあ。
いっそ、一切知識なしで「これは古文を現代訳した小説だからいいんだよ」と開き直って書くなら楽なんだけどなあ。
第50話 村を預かる 修正版7.3への応援コメント
前の話で村から追い出されて13年と表記されているのに母親は病気を患って2年、更に追い出されて半年の表記もあるどれが本当なんですか?
第47話 百姓風情 修正版7.3への応援コメント
追い出されてからすぐに今川攻めだったよね…いつの間に13年もの月日が流れてたんだ?
第14話 追放への応援コメント
歴史の偉人 人たらしの藤吉ならうまくやって泥啜ってもペコペコしたのでしょうけど
現代人感覚で気位高いから対立しちゃった感じなのかな…
身分社会、村社会は怖いところ
第74話 見せ馬 修正版7.3への応援コメント
これは早速山場が来るか!
第74話 見せ馬 修正版7.3への応援コメント
美濃攻略も本格的になってきましたね。
それと同時にどんどん武士の生き方も覚えていく主人公。
京への道は遠そうだけど、それをどこまで史実より早められるのか。
戦国物語の最初の山場は近そうですね。
第47話 百姓風情 修正版7.3への応援コメント
追い出されてからいつの間に 13年経ったんだ
第65話 熱を持つ脚 修正版7.3への応援コメント
弥助の足も折れず・・・大分変わりましたね
読み返すのが大変すぎて、気の向いた時になりそう
第3話 スキル【神速】への応援コメント
自宅の鉈もって偵察行ってもう一本鉈が必要なの?
第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント
疫病あったのに身体弱かった母親が13年生き延びてて
父親が亡くなったってのは何故だろう
農家的には一桁後半で戦力、13なら農作業的に主力だと思う
前世と同じニートやってるの?
第1話 プロローグ ──死んだはずの俺が泣いているへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております
これはゲーム世界に入ったってことなのかな
言葉とか地域とかそんなのも分かってるみたいだし
あと百姓は最底辺じゃないよ……なんなら中流階級だよ
第72話 寺裏の道 修正版7.2への応援コメント
赤と灰って他人に認識できるものだったっけ?
私がちゃんと読めてなかっただけかな?
第72話 寺裏の道 修正版7.2への応援コメント
面白いけど改修が多くて、カクヨムアプリの仕様上、改修がある場合一番上まで戻されます
その場合、どこに改修が入ったのかもう一度確認するので二度手間になります。
一旦、毎日見るのをやめて週一回にします
第71話 三つの封 修正版7.3への応援コメント
なかなか難しいメインクエ。。
第54話 閂 修正版7.3への応援コメント
赤って言っちゃってよかったんでしたっけ
第70話 龍興の城下 修正版7.3への応援コメント
知り合いにこの作品を薦めたのですが、どうも分かりにくいと思う人が多いようです。
何が判りにくいのか詰めたところ、どうやら物語の雰囲気を創るために使われてる暗喩や隠喩の類らしいですね。
手や目や足が複数の意味合いを持っていたり、帳面なども報告書であったり、簿記であったり決算書であったりという当人たちには暗黙の了解という雰囲気を持たせるセリフに説明がついていないのが解り辛いようです。
そこは、時代物を読み込んでいる読者ではない人達に共通の認識のようでした。
考えてみれば現代を舞台にしたり、ファンタジーを中心とするジャンルしか読まない読者には、「旧来の歴史小説」や「時代劇」独特の表現は慣れないものでしょう。
~ですという言い方をしないくらいの演出ですらカクヨムの「歴史ジャンル」だと使われていなかったり「陣払い」「腰兵糧」などの時代物の用語も少なく、「草摺」「幕囲」とかは使っていないどころか、意味すら通じなそうです。
一番解りにくいのは何かと聞くと、「手」一文字に「手札」「手段」「火の手」「働き手」「手合わせ」などの手が持つ意味合いの何なのかを省略したりしてるように「足」や「目」もかなり考えてやっと解るのだとか。
確かに現代では廃れた隠喩や暗喩です。
「働き手が少ない」より「手が少ない」のほうが雰囲気は出るので「|働き手《て》が少ない」とかのようなるび表現が必要なのかもしれません。
あとは、「見る」を観るや診るや視るや看るや廻るなど漢字も変えてるびに組み合わせ、「自分の目で実際に確かめる」「自分の判断で処理する」「目によって認識する」「望む」「人や出来事ににあう」などの意味合いを判りやすくする工夫とかも。
間口を広げるために「ゲーム風能力」を導入しているので最初は興味を持ったけど、そのあたりで「疲れて読むのを止めた」ということで、布教には失敗してしまいましたが、やりようはありそうです。
創作の手助けになるか判りませんが、「この作品を布教してみた結果」考えたことでした。
お後がよろしいようで
第69話 美濃の荷道 修正版7.3への応援コメント
好きなシリーズなんですけど、言い回しについていけない自分が悲しい
第16話 初陣への応援コメント
レベル10。ステータスが全体的に底上げされた。知略17は、もう並の大人を超えている。敏捷15も、【神速】の恒久強化と合わせれば相当なものだ。
知力17は、もう並の大人を超えている
他の人のステータスって見れましたっけ?
主人公は数値が高いか低いかってどこで判断したんでしょうか?
それともここだけは第三者視点だったりします?
第70話 龍興の城下 修正版7.3への応援コメント
凡庸と見れば有人に足元を掬われそうな
第69話 美濃の荷道 修正版7.3への応援コメント
佐久間が余りにも獅子身中の虫
第68話 稲葉山の影 修正版7.3への応援コメント
次は脚に補強を装備した方が良いかもしれない
同じ個所の怪我がクセになってるし
第68話 稲葉山の影 修正版7.3への応援コメント
完治するのに長く。。。
第67話 消えた札 修正版7.3への応援コメント
まだ、鬼力がどれほどなのかの詳しい描写がないですが、投石で170km/hくらい出せるならコントロールが良ければ即死レベルなので見張りと同時に戦力にもなりそう。
訓練をしてないけど「印地打ち」は元手がかからないし、訓練してたらそのうちに技能がはえてきたりするのかな?
リアル一辺倒でない作品なので、そのうち要素として出てくるのでしょうが、派閥などの人間関係の描写に比べてファンタジー要素の掘り下げが浅い気がしますね。
超能力と軍事派閥などを扱った作品では「魔法科高校の劣等生」などが、超能力についての掘り下げがあって、SF者としては、嬉しいので、この作品でも期待していたりします。
戦国の世界観のリアルさに比べて、現状では「技能レベル」の差や成長などの描写面でそちら方面が比較的浅いので、わざわざ主人公を特異能力者にしているのだから、作品の間口を広げるのなら、このままでは少しもったいない気がします。
まあ、逆にそこがいいという方もいそうではありますが。
オカルトとかファンタジーとかSF要素は軽いあつかいのままだとリアルな嘘とのバランスで読者をフィクションという嘘に引き込む時の阻害要因になるのでは? という話ですね。
どっとはらい
第37話 暇乞い 修正版7.3への応援コメント
俸は足軽の倍になってるのに母親を呼ばない理由はなんだろう
病で体力がなくてこれないのか、それとも俸がまだ支払われずに生活ができないのか
弱みともなる母親を村に置いとくのは危険なのでそこがよくわからない
書いてあったら見落としなので申し訳ないです
第52話 北門を見る 修正版7.3への応援コメント
第50話はLV13HP90
第52話はLV12HP38
スキル構成も変わったり
残念過ぎる
第66話 桜の文 修正版7.3への応援コメント
即席の城を建てるのも大変だ:( ;´꒳`;)
編集済
第28話 論功行賞への応援コメント
藤吉郎と同じ役割も担っていくなら墨俣の一夜城のこと考えると百姓の知恵ほしいかな?
第65話 熱を持つ脚 修正版7.3への応援コメント
折れちゃったかー。。
第65話 熱を持つ脚 修正版7.3への応援コメント
折れたぁ!
第40話 残しておく粥 修正版7.4への応援コメント
矛盾報告
前話でもコメントしましたが、藤吉の前回来た日を間違われてそうでしたので心苦しいですが指摘いたします。
間違い箇所
【前に来てから、一月と少し。】
32話 薬を渡すために半日休暇で帰郷
33話 薬を渡してから7日後→半兵衛「5日で戻れ」
38話 戻った翌日、薬渡すので信長に暇乞い
藤吉が前に来てから2週間くらいになるかと思います。
本当に好みの物語ですので今後も応援しております。連続で指摘して申し訳ございません。
第39話 柴束の向こう 修正版7.4への応援コメント
矛盾報告
【1】
藤吉が戻ってくるのが二度目とおゆきとの会話でありましたが、①29話の偵察で村に戻った時②32話の薬を渡した時③今回の三度目です。他の方のご指摘通り、②から③の間で(私が間違っていなければ)2週間ほどしか経過していないため、おゆきの表現が過剰になっています。
【2】
『おっかあの小屋の戸は、前より丁寧に閉まっていた。前は板の合わせ目が歪んで隙間風が入る戸だった。……おゆきか。』
32話でも似たような描写があり、そこで藤吉はおゆきがやってくれたことと認知しています。
第64話 泥の城 修正版7.3への応援コメント
更新ありがとございます!さてすんなりとクリアできるのだろうか。。
第62話 視られる側 修正版7.3への応援コメント
面白くなる要素は沢山あるのに、ずっと同じ文章を読んでるに感じる。登場人物全員が似たような考え方と似たような話し方。主人公の能力をいつの間にかみんなが共有してるような違和感。
なんていうか、主人公が生きてない。感情の昂りがない、強い想いがない、強い意志がない。面白い要素は沢山あるので、もうちょっと人間らしくあってほしい。
「墨俣に城を建てよ!」 「わかりました。」「10日な。」「はい。
そんな簡単な話じゃないはずよ。
編集済
第63話 火の束 修正版7.3への応援コメント
毎日更新ありのとうございます
少し気になって 『弥助の鍬』なんですけど鍬で杭を打つ?井戸を掘るなら鍬で良いのですが杭を打つのは 掛矢(かけや)じゃないかと
第45話 拝領の村 修正版7.4への応援コメント
小説の中身に話数を書くのはあまりにもメタすぎる。
過去の振り返りも含めて描写するのが小説だと思います。
この書き方はあまりにも稚拙すぎる。
小説の作法が破綻してる。
第63話 火の束 修正版7.3への応援コメント
いや、文章は今のままで良い。
修正する必要のある箇所は「いや、このペースだ」
第40話 残しておく粥 修正版7.4への応援コメント
これは物語がどうなって欲しいとかではなく。
本当に純粋な一感想。
おゆきを幸せに出来ない主人公なら死ぬほどダサい。
第58話 荷札と掛矢 修正版7.3への応援コメント
今更だけど、「立場の浅い男」ってなんだろう?
裏切ろうか迷ってる男?
立場上重積がない男?
わかりにくい。
それと、全体的にイメージしにくい場面が続いてるように思う。言い換えれば、地味な場面の連続?
ちと、面白みにかけるなぁ。
第63話 火の束 修正版7.3への応援コメント
藤吉以外が橙だ灰だと主張するハズが無いんじゃないかな?
第20話 メインクエスト【桶狭間】への応援コメント
一点気になった点があります。
MAPの話ですがm、町〜里はどちらかに統一した方が読みやすいと思いました。
また町や里の後ろに(約○○m)など補足があるとユーザーフレンドリーかもしれません。
あくまで個人的な意見です。
第63話 火の束 修正版7.3への応援コメント
毎日更新ありがとございます! 次はどう動いていくのか。。
第62話 視られる側 修正版7.3への応援コメント
古の文豪っぽい感じにAIが成長してるのか会話の癖がみんな似てるかつ読み取りにくくなってきてるので制御大変だと思いますが頑張ってくださいね
第13話 村を襲う赤への応援コメント
敬語が使えない主人公とか。
戦国時代で絶対生きていけないだろ。
第10話 化け物呼ばわりへの応援コメント
城下町で一緒に暮らせば良いのでは…
第3話 スキル【神速】への応援コメント
設定的な話ですが百姓は当時兵隊も兼ねていたので武器とか所有してますよ。
普通に戦えます。
あとこの後話に出てくるのかもしれませんが無双ゲームで交渉や内政スキルがあるのは違和感を覚えました。
面白い作品なので応援しています。
第61話 最初の一本 修正版7.3への応援コメント
源二郎がいつの間にかマップの話を何も聞かずに受け入れてる。何があった?
編集済
第60話 夜の川舟 修正版7.3への応援コメント
絹は明からの輸入品だから流石に手にはいらないと思う
あとおゆきが知ってたらおかしいことを知りすぎてる
信長が干し柿下げてるのいつ見たのか等
AIがおゆきを郎党の一人だと勘違いしてるから設定し直したほうがいいと思う
第7話 スキル【鷹の目】への応援コメント
経験値80って効率が良すぎるのでは…
レベルが上がるほど必要経験値も多くなると考えるとレベル1から野盗との戦闘前の7までは毎日農作業したら年間5~6レベルは上がる計算になりそうですが、13にもなってレベル7ってどれだけサボってたの?と思ってしまった。
話はとても面白いので、こんな設定部分はどうでもいいんですけどね。
編集済
第62話 視られる側 修正版7.3への応援コメント
偵察以外の工兵的な役割で貢献できなら、軍師の眼や百姓の知恵などスキルにも未来があるのかもと思ってしまいますね。
器用貧乏になってしまう恐れもあるので、SPの振り分けは難しいですね~
第62話 視られる側 修正版7.3への応援コメント
更新お疲れ様です! おお、経験値取得が高そうだ!
第59話 米と塩 修正版7.3への応援コメント
『灰の点』が修正されたようなのでもう一点。
>「揺らいでた三つの点が、揺らがなくなった。揺らぎが収まった先の方角が、五十の旗本の入ってきた方角と同じだった」
点の話は主人公の頭の中のマップの話で、他人には明かしていないはずなので、『点の揺らぎ』について口頭で説明すると疑念を持たれるのでは?
以前に察されている描写はありましたが、直接言及はしていなかったはず。
第61話 最初の一本 修正版7.3への応援コメント
更新ありがとうございます、変更後の読み直し未だできていないからだと思いますが。
マップや点、その色別による判断を主人公以外が説明されてすんなり受け入れられるていたり相手からふってくるのは物語設定ね仕様変更に伴う物ですかね?
読み直しするまで最新話は追わない方がよい感じなのでしょうか
第61話 最初の一本 修正版7.3への応援コメント
毎日更新お疲れ様です! おお! 貴重なスキルポイントをついに。。!
第60話 夜の川舟 修正版7.3への応援コメント
男も女も主人公も寡黙でボソボソ喋る人しかいなくなったね。
第60話 夜の川舟 修正版7.3への応援コメント
おゆき、別人になったんか…?
村も信長が充てがってくれたんじゃ…?
もう、わけわからんようになってきた…
第59話 米と塩 修正版7.3への応援コメント
> 「藤吉。──陣の北寄りに、灰の点が二つ、見えたか」
「灰の点」っておかしいのでは?
半兵衛にスキルのこと教えてたっけ?
第60話 夜の川舟 修正版7.3への応援コメント
最新話まで読むくらいには面白いけど、最初に比べると台詞廻しが昔の言葉というか方言がどんどんきつくなって読みにくくなってる……
第60話 夜の川舟 修正版7.3への応援コメント
毎日更新お疲れ様さまです! ああ
やはりサブクエストもあるのか!UBIソフトのアサクリシリーズと同等のサブクエありそうだぁ
第59話 米と塩 修正版7.3への応援コメント
韋駄天の効果見てみたいな
第56話 杭のない絵図 修正版7.3への応援コメント
大分読みやすくなったし、感情とキャラクターが分かりやすくなりました。
第59話 米と塩 修正版7.3への応援コメント
AIで書くのは良いのだけどAIの内容をチェック出来てないのは課題ですね
第50話 村を預かる 修正版7.3への応援コメント
秀吉と言うか、秀吉が入るべき立場に主人公が入れ替わって本来の秀吉は他所へ行ってしまった感じでしょうか?
第59話 米と塩 修正版7.3への応援コメント
まだまだクエストもイベントもあるなぁ。。
第59話 米と塩 修正版7.3への応援コメント
一つのクエストは終わりましたが主人公がどのように成長できたのかちょっとわかりにくいかな。
> 「藤吉。──陣の北寄りに、灰の点が二つ、見えたか」
流石に半兵衛が知り得ない情報の指摘なので見直した方がよいかと。
第36話 墨俣の足場 修正版7.3への応援コメント
面白いんだけどAI感が強すぎるかなあ
文章がぶつ切りで言い切りが多く、スペースも多い。
特に5章からがAIっぽすぎて…
第57話 泥の底 修正版7.3への応援コメント
だめだ、言い回しがだんだん独特になってきて何が言いたいのかが、自分の教養じゃわからなくなってきた…
断念、無念。
第1話 プロローグ ──死んだはずの俺が泣いているへの応援コメント
2026年5月14日 20:49
初めて読ませてもらいました。次の話が気になるストーリーでとても楽しみです😊
第58話 荷札と掛矢 修正版7.3への応援コメント
「心得」
こころえた、なら「た」が欲しいなと思うたり
第58話 荷札と掛矢 修正版7.3への応援コメント
訓練時の描写で、
後ろの五人が四十間ぶん離れていた。
とありますが、50メートル歩く訓練で、なぜに後ろの五人が四十間(約72メートル)も離れるのでしょうか
内応からの静かな決着、いいですねえ
第52話 北門を見る 修正版7.3への応援コメント
> 〈所持スキル:【鷹の目】Lv2、【気配察知】Lv1、【神速】Lv1〉
あれ、スキル構成が変わった? たしか神速・鷹の目・軍師の眼・弁舌・百姓の知恵・鬼力だったよーな。
第58話 荷札と掛矢 修正版7.3への応援コメント
経験値!
編集済
第58話 荷札と掛矢 修正版7.3への応援コメント
>「藤吉。弥助殿と二度、馬場の縁を半町──およそ五十メートル歩いてみい。
半兵衛さんがいきなり南蛮かぶれに!?
五十メートルは実際には言葉に出してないと思うので、かぎ括弧の外に出すか、かぎ括弧内で
「──およそ五十メートル──」
みたいに──で括るといいかも。
第58話 荷札と掛矢 修正版7.3への応援コメント
命がけなのに割と経験値がしょっぱい
編集済
第57話 泥の底 修正版7.3への応援コメント
「お前の脚、戌の刻に半町──およそ五十メートルを、四半刻で走れるか」
この人、転生者かなってくらいおかしい言い分
というか四半刻って30分ですよね
50メートルを30分かけて走るか?
戦国の夜とはいえ、こんなことを訊く理由が分からないです
第57話 泥の底 修正版7.3への応援コメント
楽しみに読んでおりますが、テンポが最初のころに比べて遅くなってきてるんで、物語を進めて欲しいかな。スキル増やしたり、戦で活躍したり、昇進したりが読みたいです
編集済
第57話 泥の底 修正版7.3への応援コメント
ループしてるなぁと
情景で間をとっても良いかなと
第57話 泥の底 修正版7.3への応援コメント
文体見直して頂いたのだと思いますが、相変わらず、角度がどうこう、刻がどうこう、米や塩がどうこう、回りくどい表現が多くて読んでて疲れてきました。
7割方読み飛ばして読んでいますが、それでも話は追えてます。でもなんかもういいかな、って気分になってきています。
面白くてこれまで追ってきてたので、また面白く読める事を期待しています・・・!
第57話 泥の底 修正版7.3への応援コメント
さあ、何ごともなくクエストをクリアできるのだろうか!
編集済
第53話 番卒 修正版7.3への応援コメント
>半兵衛様は文机に向かったまま、足音だけで顔を上げずに応えた。
「入れ。──昨日の続きじゃ」
↑五日間の偵察の報告なのに「昨日の続き」とは?
場内の三人について 「震える幅も戻る速さも三人とも揃っていません」 ←震える幅とは何の事なのでしょうか?
マップで見た点の動きだとしたら半兵衛様はマップの事は知らないので理解不能かと思いますがいかがでしょうか。
第56話 杭のない絵図 修正版7.3への応援コメント
全然前の文体でも良かったけどなぁ?
第38話 薬を届けに 修正版7.4への応援コメント
又蔵がこのタイミングでおっかあの話を出すのはおかしいので、もしかしたら41話の
「おっかあは」
「生きてた」
「そうか」
それで又蔵の問いは終わった。
と混じっているかもしれません
第36話 墨俣の足場 修正版7.3への応援コメント
お疲れ様です。
直していただいたので改めて読み直してます。すごく読みやすくなりました。
ありがとうございます。
一点、以下の箇所の、「動かすな」は文脈と不整合しますので誤植かと思います。よろしくお願いします。
雨で傷んだ屋根を、急いで補修した跡だ。
──「動かすな」と口を動かしていた男の指図か。
ここの陣は最近、補強された。
第53話 番卒 修正版7.3への応援コメント
話が進むにつれて、文章がAIらしくなってきた。
会話から人間らしさが消えて、機械が会話しているような無機質さが増えてきた。
初期は読んでいてドキドキしたが、最近は流し読みが増えてきた。
話の作りが上手いだけに残念。
第55話 犬山落つ 修正版7.3への応援コメント
第54話でコメントした者です。
コメントを編集しても新たに作者様に通知が行かない仕様のようなので、54話のコメントの編集で追記した内容を再記載します。
54話コメントに対するお返事ありがとうございます。
私は読み専で無料で読ませて頂くことに感謝しています。そのお礼のつもりで誤字や気付いた違和感をコメントするようにしています。作者様によっては細かい指摘を煩わしく感じる方もいるので躊躇するときもあるのですが、お役に立てたようで幸甚です。
第56話 杭のない絵図 修正版7.3への応援コメント
更新ありがとございます! さあ、どのようなチェーンクエストが!
第55話 犬山落つ 修正版7.3への応援コメント
丁寧に書かれてるとは思うけど延々と似た描写が繰り返されるのと、同僚も農民も、雑兵や爺婆も登場人物全てが探偵ものの主人公並の洞察力もってるのはあり得るの?ってなる
作者からの返信
サイノメ様
ご指摘、まったくその通りだと思います。
同じ調子の描写を重ねすぎて、結果として誰もかれもが同じ目を持っているように見える──作中で起きている深刻な問題だと自分でも気づいていました。
描写の偏りと、登場人物の鋭敏さの過剰さ、両方を改稿で削っていきます。
鋭いコメント、ありがとうございました。
編集済
第55話 犬山落つ 修正版7.3への応援コメント
他の方と同じく、分からんくなってきた
(追記)
真摯な対応ありがとうございます、読み返します!
作者からの返信
m様
正直に言ってくださってありがとうございます。
わかりにくくなっている自覚があり、29話以降を改訂版として出し直しているところです。51〜56話は本日改訂版に差し替えました。残りも順次直していきます。
ここまで読んでくださった方にこそ届く形にしたいので、引き続きどうかお付き合いください。
第30話 玄庵の値 修正版7.4への応援コメント
面白いです!
ただ一つだけ気になるところがあります、主人公の能力であるUIを、勘や音と嘘をついていますが、それについて登場人物たちが嘘だと気付きすぎている事です、もしこれからの物語の展開で、この設定がより生きるのであればいいと思うのですが、織田信長や特定の人物のみにする方が僕はいい気がします、読んでいて主人公がすごく間抜けに見えてしまいます、相当嘘が下手でしどろもどろになるなど、理由がないと説明がつかないほど登場人物ほぼ全員にバレています
主人公の知る情報が普通ではありえないので、勘付かれるのは理解できますが、勘という理由付けに対して、一々嘘だと気づかれていては物語のテンポが悪くなると思います
長々と語りましたが、この部分だけとても気になったのでコメントをさせてもらいました
作者からの返信
@siira7610様
丁寧に長く書いてくださり、ありがとうございます。
おっしゃる通り、「気づく人物」を増やしすぎて、藤吉の能力の意味と、嘘の機能の両方を弱めてしまいました。信長公や、ごく一部の人物に絞った方が、嘘という装置が活きるというのは、まさに直したい一番の根です。
29話以降の改訂版でこの方針を見直していきます。
第55話 犬山落つ 修正版7.3への応援コメント
更新ありがとうございます。
楽しませてもらっている立場で、言いづらいことではありますが、ここ最近読みづらくなってたと感じます。比喩表現が重なりすぎであったり、わかるけどわかりにくさがある感じがあります。。
作者からの返信
@Rairuryuha様
楽しんでくださっている方が言いづらいことを言ってくださる、それが一番ありがたいです。
比喩の重ねすぎ、まさに自分でも気になっていた癖です。改訂版で間引いていきます。
書きづらい忠言、本当にありがとうございました。
第55話 犬山落つ 修正版7.3への応援コメント
毎日更新お疲れ様さまです! さてどう物語とクエストは進んでいくのか。。
作者からの返信
大介丸様
いつも応援、本当にありがとうございます。
進みの遅さを感じさせてしまっている分、改訂と並行して、ここからクエストを前に動かしていきます。
第28話 論功行賞への応援コメント
この時代だとまだ清酒はなかったかな??灰を酒にぶち込んで清酒作って献上したら良さげやな…
作者からの返信
熊のぷーさん様
その手があったか、と思いました。灰で澱を落とすのは奈良の頃からあるそうですね。藤吉が前世の知識で動くなら、清酒の試作は十分に映える筋になりそうです。
ネタの提供、ありがとうございます。改訂と並行で取り込めるか検討します。
第54話 閂 修正版7.3への応援コメント
マップの点とか揺らぎの事を他人に伝えてたっけ
作者からの返信
@DietaryFiber様
鋭い指摘です。マップの色や揺らぎは藤吉にしか見えない設定なのに、報告の文面でそのまま使ってしまっている箇所があります。
半兵衛様への報告は「所作で見えたこと」だけに直す方針で、改訂版で整えていきます。気づいてくださってありがとうございました。
第31話 美濃の山 修正版7.4への応援コメント
「斎藤義龍は「赤」の旗指物や馬印を使用していたことで知られています」
へぇ~、勉強になった