第22話 馬と偵察兵への応援コメント
面白い。最初から俺thueeじゃなくていい。主人公が弱いからこそ敵の強さが伝わってくる。
第138話 帰らない十二口への応援コメント
なにげにサブクエストでめちゃくちゃ経験値が溜まっていく
第134話 水は止まり、口は北へへの応援コメント
敵ならともかく冷戦中に身内で嫌がらせしてる場合でないのに何してんだか
第38話 水の下の縄への応援コメント
主人公がゲームがうまいだけで凡人オブ凡人だな。
どっちかって言うと察しも悪くて無能寄りの。
第122話 最初に降りた者への応援コメント
まさかシステムさんを上回って進行してるんか?
第149話 検め役への応援コメント
前から思っていましたが、転生者にしては物覚えが悪すぎませんか?何時も覚える事の3割位は間違えている気がします。
第48話 稲葉山落つへの応援コメント
墨俣の話と桜の枝の話で思い出しましたが、今の墨俣あたり凄く綺麗な桜の名所なんですよね
第27話 生者と死者への応援コメント
藤吉郎秀吉というより、
忍者の流れとか噂される滝川のようなイメージになってきた
第104話 三倍の銭への応援コメント
しっかり読み込まないと理解力を試される
第38話 水の下の縄への応援コメント
自分が治める村の人間に丁寧語で話すのは、主人公が百姓の子だとしてもおかしく武士としてもおかしい。
第54話 峠への応援コメント
非常に面白く読ませていただきました。
第7話 スキル【鷹の目】への応援コメント
便利な能力あるなら森の動物でも狩って食べたらダメなんですかね
第85話 医者の土間への応援コメント
更新ありがとございます!
第34話 陣の中の敵への応援コメント
範囲の外にもいます、は何の範囲ですか?
第79話 水瓶への応援コメント
「第84話 逢坂越え」 にて
おっかあ&おゆき&藤吉の三人が、舟で川を下って近江まできたと書かれています。
それなのになぜか今話で、
おゆきが、母を牛車に乗せ、何日もかけて運んだという話をしています。
まるで藤吉が一緒に居なかったかのように、岐阜からの道のりで何があったのかを報告しているのはコワイ。
第14話 追放への応援コメント
おおお!良い展開だぁ!
第65話 天下布武への応援コメント
経験値入らんのかな
第63話 帳面に居ない舟への応援コメント
下を使い捨てるいつもの感
第61話 止まった一枚への応援コメント
これはまた難しいメインクエ。。
第61話 止まった一枚への応援コメント
メインクエスト扱いかぁ
第72話 最初の一椀への応援コメント
文才と努力の跡と胸の奥の何か伝えたい想いを感じる
第31話 裏山の生け捕りへの応援コメント
「斎藤義龍は「赤」の旗指物や馬印を使用していたことで知られています」
へぇ~、勉強になった
第20話 メインクエスト【桶狭間】への応援コメント
桶狭間は都会なんで今昔マップとか使った考察を参考にすると現場をイメージしやすいのでは
第29話 東の街道、赤七つへの応援コメント
俺がいなかった十三年。この火を守ってきたのはこの手だ。
十三年も帰ってきてなかったの?
桶狭間から七日後では?
第3話 スキル【神速】への応援コメント
自衛能力がないと生き残れない時代だし戦国時代の百姓が戦えないなんてないと思うよ?そんな百姓しかいないなら天下統一後に刀狩りなんてする必要がない。
第56話 京の目への応援コメント
>「開きました。青が二筋、上っています。ですが搦手の青は、坂で止まります」
これは、つい出た言葉なんだろうなあ。
青が安全で赤が危険という信号機を基にした発想が戦国時代にないのは確かだから、スキルの情報をついそのまま出して、半兵衛に通じると思ったんだろうポカっぽい。
半兵衛は察してくれる良い上司だなあ。 周りが優秀すぎて以心伝心が通じるけど、部下を多く持つようになったら大変だろうな。
赤=敵方で青=味方は、符牒として通じてるけど、似たような認識のずれは多そうだ。
「みかた」は身方や味方や御方の字があてられて、時代劇だと相手の地位や身内かどうかで、自分より上の身分には「おみかた」といったり、民主主義国家では使われない表現がこの時代には多いからなあ。
主人公の現代人の精神と身分社会での立ち回りの未熟さが表れてるセリフなんでしょうね。
地域ごとの訛やなんかもあって、言語関係で完全にリアルな世界観を採用すると、方言のせいで現代人には理解できない古語教科書の例文になるから、どこまでやるかが難しいんですよね。
「家の裏さあるはだべっとば使えっばい」みたいな表現を、その地方ごとに変えても意味ないでしょうし。
「そうじゃのう」みたいな現代では老人言葉とされてる表現も、もとは長州訛りですし。
たぶん、旅する書斎さんもそこらへんは苦労してそうだなあ。
いっそ、一切知識なしで「これは古文を現代訳した小説だからいいんだよ」と開き直って書くなら楽なんだけどなあ。
第14話 追放への応援コメント
歴史の偉人 人たらしの藤吉ならうまくやって泥啜ってもペコペコしたのでしょうけど
現代人感覚で気位高いから対立しちゃった感じなのかな…
身分社会、村社会は怖いところ
第149話 検め役への応援コメント
追い出されてからいつの間に 13年経ったんだ
第46話 抜いた一枚への応援コメント
弥助の足も折れず・・・大分変わりましたね
読み返すのが大変すぎて、気の向いた時になりそう
第3話 スキル【神速】への応援コメント
自宅の鉈もって偵察行ってもう一本鉈が必要なの?
第2話 枯田村の役立たずへの応援コメント
疫病あったのに身体弱かった母親が13年生き延びてて
父親が亡くなったってのは何故だろう
農家的には一桁後半で戦力、13なら農作業的に主力だと思う
前世と同じニートやってるの?
第1話 プロローグ ──死んだはずの俺が泣いているへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております
これはゲーム世界に入ったってことなのかな
言葉とか地域とかそんなのも分かってるみたいだし
あと百姓は最底辺じゃないよ……なんなら中流階級だよ
第53話 割符への応援コメント
赤と灰って他人に認識できるものだったっけ?
私がちゃんと読めてなかっただけかな?
第51話 祝言への応援コメント
知り合いにこの作品を薦めたのですが、どうも分かりにくいと思う人が多いようです。
何が判りにくいのか詰めたところ、どうやら物語の雰囲気を創るために使われてる暗喩や隠喩の類らしいですね。
手や目や足が複数の意味合いを持っていたり、帳面なども報告書であったり、簿記であったり決算書であったりという当人たちには暗黙の了解という雰囲気を持たせるセリフに説明がついていないのが解り辛いようです。
そこは、時代物を読み込んでいる読者ではない人達に共通の認識のようでした。
考えてみれば現代を舞台にしたり、ファンタジーを中心とするジャンルしか読まない読者には、「旧来の歴史小説」や「時代劇」独特の表現は慣れないものでしょう。
~ですという言い方をしないくらいの演出ですらカクヨムの「歴史ジャンル」だと使われていなかったり「陣払い」「腰兵糧」などの時代物の用語も少なく、「草摺」「幕囲」とかは使っていないどころか、意味すら通じなそうです。
一番解りにくいのは何かと聞くと、「手」一文字に「手札」「手段」「火の手」「働き手」「手合わせ」などの手が持つ意味合いの何なのかを省略したりしてるように「足」や「目」もかなり考えてやっと解るのだとか。
確かに現代では廃れた隠喩や暗喩です。
「働き手が少ない」より「手が少ない」のほうが雰囲気は出るので「|働き手《て》が少ない」とかのようなるび表現が必要なのかもしれません。
あとは、「見る」を観るや診るや視るや看るや廻るなど漢字も変えてるびに組み合わせ、「自分の目で実際に確かめる」「自分の判断で処理する」「目によって認識する」「望む」「人や出来事ににあう」などの意味合いを判りやすくする工夫とかも。
間口を広げるために「ゲーム風能力」を導入しているので最初は興味を持ったけど、そのあたりで「疲れて読むのを止めた」ということで、布教には失敗してしまいましたが、やりようはありそうです。
創作の手助けになるか判りませんが、「この作品を布教してみた結果」考えたことでした。
お後がよろしいようで
第16話 初陣への応援コメント
レベル10。ステータスが全体的に底上げされた。知略17は、もう並の大人を超えている。敏捷15も、【神速】の恒久強化と合わせれば相当なものだ。
知力17は、もう並の大人を超えている
他の人のステータスって見れましたっけ?
主人公は数値が高いか低いかってどこで判断したんでしょうか?
それともここだけは第三者視点だったりします?
第49話 岐阜と名づくへの応援コメント
次は脚に補強を装備した方が良いかもしれない
同じ個所の怪我がクセになってるし
第49話 岐阜と名づくへの応援コメント
完治するのに長く。。。
第48話 稲葉山落つへの応援コメント
まだ、鬼力がどれほどなのかの詳しい描写がないですが、投石で170km/hくらい出せるならコントロールが良ければ即死レベルなので見張りと同時に戦力にもなりそう。
訓練をしてないけど「印地打ち」は元手がかからないし、訓練してたらそのうちに技能がはえてきたりするのかな?
リアル一辺倒でない作品なので、そのうち要素として出てくるのでしょうが、派閥などの人間関係の描写に比べてファンタジー要素の掘り下げが浅い気がしますね。
超能力と軍事派閥などを扱った作品では「魔法科高校の劣等生」などが、超能力についての掘り下げがあって、SF者としては、嬉しいので、この作品でも期待していたりします。
戦国の世界観のリアルさに比べて、現状では「技能レベル」の差や成長などの描写面でそちら方面が比較的浅いので、わざわざ主人公を特異能力者にしているのだから、作品の間口を広げるのなら、このままでは少しもったいない気がします。
まあ、逆にそこがいいという方もいそうではありますが。
オカルトとかファンタジーとかSF要素は軽いあつかいのままだとリアルな嘘とのバランスで読者をフィクションという嘘に引き込む時の阻害要因になるのでは? という話ですね。
どっとはらい
第34話 陣の中の敵への応援コメント
俸は足軽の倍になってるのに母親を呼ばない理由はなんだろう
病で体力がなくてこれないのか、それとも俸がまだ支払われずに生活ができないのか
弱みともなる母親を村に置いとくのは危険なのでそこがよくわからない
書いてあったら見落としなので申し訳ないです
第47話 二頭への応援コメント
即席の城を建てるのも大変だ:( ;´꒳`;)
編集済
第28話 論功行賞への応援コメント
藤吉郎と同じ役割も担っていくなら墨俣の一夜城のこと考えると百姓の知恵ほしいかな?
第46話 抜いた一枚への応援コメント
折れちゃったかー。。
第46話 抜いた一枚への応援コメント
折れたぁ!
第36話 子どもだけが渡る川への応援コメント
矛盾報告
前話でもコメントしましたが、藤吉の前回来た日を間違われてそうでしたので心苦しいですが指摘いたします。
間違い箇所
【前に来てから、一月と少し。】
32話 薬を渡すために半日休暇で帰郷
33話 薬を渡してから7日後→半兵衛「5日で戻れ」
38話 戻った翌日、薬渡すので信長に暇乞い
藤吉が前に来てから2週間くらいになるかと思います。
本当に好みの物語ですので今後も応援しております。連続で指摘して申し訳ございません。
第35話 犬山を出た千への応援コメント
矛盾報告
【1】
藤吉が戻ってくるのが二度目とおゆきとの会話でありましたが、①29話の偵察で村に戻った時②32話の薬を渡した時③今回の三度目です。他の方のご指摘通り、②から③の間で(私が間違っていなければ)2週間ほどしか経過していないため、おゆきの表現が過剰になっています。
【2】
『おっかあの小屋の戸は、前より丁寧に閉まっていた。前は板の合わせ目が歪んで隙間風が入る戸だった。……おゆきか。』
32話でも似たような描写があり、そこで藤吉はおゆきがやってくれたことと認知しています。
第43話 片手の商人への応援コメント
面白くなる要素は沢山あるのに、ずっと同じ文章を読んでるに感じる。登場人物全員が似たような考え方と似たような話し方。主人公の能力をいつの間にかみんなが共有してるような違和感。
なんていうか、主人公が生きてない。感情の昂りがない、強い想いがない、強い意志がない。面白い要素は沢山あるので、もうちょっと人間らしくあってほしい。
「墨俣に城を建てよ!」 「わかりました。」「10日な。」「はい。
そんな簡単な話じゃないはずよ。
編集済
第44話 速い足への応援コメント
毎日更新ありのとうございます
少し気になって 『弥助の鍬』なんですけど鍬で杭を打つ?井戸を掘るなら鍬で良いのですが杭を打つのは 掛矢(かけや)じゃないかと
第44話 速い足への応援コメント
いや、文章は今のままで良い。
修正する必要のある箇所は「いや、このペースだ」
第123話 消えた四千二百への応援コメント
今更だけど、「立場の浅い男」ってなんだろう?
裏切ろうか迷ってる男?
立場上重積がない男?
わかりにくい。
それと、全体的にイメージしにくい場面が続いてるように思う。言い換えれば、地味な場面の連続?
ちと、面白みにかけるなぁ。
第44話 速い足への応援コメント
藤吉以外が橙だ灰だと主張するハズが無いんじゃないかな?
第43話 片手の商人への応援コメント
古の文豪っぽい感じにAIが成長してるのか会話の癖がみんな似てるかつ読み取りにくくなってきてるので制御大変だと思いますが頑張ってくださいね
第42話 米の中の一枚への応援コメント
源二郎がいつの間にかマップの話を何も聞かずに受け入れてる。何があった?
編集済
第41話 言わなかった冬への応援コメント
絹は明からの輸入品だから流石に手にはいらないと思う
あとおゆきが知ってたらおかしいことを知りすぎてる
信長が干し柿下げてるのいつ見たのか等
AIがおゆきを郎党の一人だと勘違いしてるから設定し直したほうがいいと思う
第7話 スキル【鷹の目】への応援コメント
経験値80って効率が良すぎるのでは…
レベルが上がるほど必要経験値も多くなると考えるとレベル1から野盗との戦闘前の7までは毎日農作業したら年間5~6レベルは上がる計算になりそうですが、13にもなってレベル7ってどれだけサボってたの?と思ってしまった。
話はとても面白いので、こんな設定部分はどうでもいいんですけどね。
編集済
第43話 片手の商人への応援コメント
偵察以外の工兵的な役割で貢献できなら、軍師の眼や百姓の知恵などスキルにも未来があるのかもと思ってしまいますね。
器用貧乏になってしまう恐れもあるので、SPの振り分けは難しいですね~
第43話 片手の商人への応援コメント
更新お疲れ様です! おお、経験値取得が高そうだ!
第42話 米の中の一枚への応援コメント
更新ありがとうございます、変更後の読み直し未だできていないからだと思いますが。
マップや点、その色別による判断を主人公以外が説明されてすんなり受け入れられるていたり相手からふってくるのは物語設定ね仕様変更に伴う物ですかね?
読み直しするまで最新話は追わない方がよい感じなのでしょうか
第42話 米の中の一枚への応援コメント
毎日更新お疲れ様です! おお! 貴重なスキルポイントをついに。。!
第41話 言わなかった冬への応援コメント
男も女も主人公も寡黙でボソボソ喋る人しかいなくなったね。
第41話 言わなかった冬への応援コメント
おゆき、別人になったんか…?
村も信長が充てがってくれたんじゃ…?
もう、わけわからんようになってきた…
第41話 言わなかった冬への応援コメント
最新話まで読むくらいには面白いけど、最初に比べると台詞廻しが昔の言葉というか方言がどんどんきつくなって読みにくくなってる……
第41話 言わなかった冬への応援コメント
毎日更新お疲れ様さまです! ああ
やはりサブクエストもあるのか!UBIソフトのアサクリシリーズと同等のサブクエありそうだぁ
第1話 プロローグ ──死んだはずの俺が泣いているへの応援コメント
2026年5月14日 20:49
初めて読ませてもらいました。次の話が気になるストーリーでとても楽しみです😊
第123話 消えた四千二百への応援コメント
訓練時の描写で、
後ろの五人が四十間ぶん離れていた。
とありますが、50メートル歩く訓練で、なぜに後ろの五人が四十間(約72メートル)も離れるのでしょうか
内応からの静かな決着、いいですねえ
第123話 消えた四千二百への応援コメント
経験値!
編集済
第123話 消えた四千二百への応援コメント
>「藤吉。弥助殿と二度、馬場の縁を半町──およそ五十メートル歩いてみい。
半兵衛さんがいきなり南蛮かぶれに!?
五十メートルは実際には言葉に出してないと思うので、かぎ括弧の外に出すか、かぎ括弧内で
「──およそ五十メートル──」
みたいに──で括るといいかも。
第123話 消えた四千二百への応援コメント
命がけなのに割と経験値がしょっぱい
第50話 当帰への応援コメント
急に前の世界とか言いだしてて草