第19話 勝負ありとみたが、いかがかなへの応援コメント
ウェイド勝ったーー!!でも心配するフレイア、既に惚れているのでは???ん???おかしいなあ?☺️
あとウェイドはルパートに何を話してたんでしょう……フレイアとの星空デートの話を熱弁してルパートを精神的に削ったとかですかね…
第38話 作戦遂行への応援コメント
爽快、感動。
ウエイドが微笑み、ロクランが待つ。
最高に、感動して、なんだか泣きたくなりました。
素晴らしいです。
作者からの返信
わーーーーー!!!
ありがとうございます!!!!
私、こういう「書きたいシーン」をつなげて物語にするので……。
昔は「紙芝居みたい」と言われたこともありました(^^;
でも、描きたい、表現したいシーンってありますよね。
第38話 作戦遂行への応援コメント
1列に吸い込まれ、「ご苦労」と駆け抜けるところ、映像で見たい。でも想像力の映像で愉しむのも捨てがたいぐらいの名シーンです!
GWはデジタルデトックスしようと思っていたのですが、毎日気になって毎朝開いてしまいました。罪作りなお方です。
そして、敵の胸くそ展開が、読みたくないのに、読み進めちゃう…絶対気持ち悪くなる予測なのに…
作者からの返信
わーーーーーーーーーー!!!!!!
過分なるお言葉をいただき、めちゃくちゃうれしいいいいいいい!!!!
ありがとうございます、ありがとうございます!!!!
そして。
このあとですね……。
例の女性ですね……。
ですね……。
第38話 作戦遂行への応援コメント
素晴らしいシーンですね……っ!(≧▽≦)
女性騎兵たちも本当に頑張りましたね……っ!(*´▽`*)
無事に逃げ切れてほっとしました……っ!(*´▽`*)
作者からの返信
あーりーがーとーうーございます!!!!
捕まえられたら元も子もないですからね(^^;
第38話 作戦遂行への応援コメント
ヨッシャ、計画通り見事に決まりました。
挑発し敵を引きつけつつなんとか逃げ切った女性騎士たちのがんばりが効きましたね。そして騎兵にとって夢のような側面攻撃、とどめの金床のような重装歩兵による殲滅とそこにいるロクランさん、そしてそれを描写するセイランさん。
お見事です。
作者からの返信
わーーーーー!!!
めっちゃうれしい! ありがとうございます!!!!!!
とどめの重装歩兵がいいですよね!!!
それを悠々と指揮するロクラン。
(ウェイドじゃないんかいっ、という:笑)
女性たちも、今回のことで何人か、戦場を離れるといいですね。
「もう恨みが晴れた」と。
……無理かな……。
残る人はそのまま。
離れたい人は、そのあとの仕事を探してあげないとですね……。
第38話 作戦遂行への応援コメント
騎馬戦の迫力…!近代にはなかなか想像し難いけれど
映画を観る様な!!いや寧ろ、映画で!是非!!
そして矢張りフレイアandウェイド、素晴らしい
カップルに幸あれ🎊
作者からの返信
近代戦ではないですよね(笑)!
前の仕事場に来ていた高齢者の男性が、第二次世界大戦時、兵隊さんとして満州にいらっしゃったんですが……。
自分たちは騎馬で。
川を挟んで敵と対峙した時、むこうには戦車がいたんですって。
「あかん」と思ったそうです(^^;
ですよねー……。
そして、フレイア&ウェイドに祝福、ありがとうございます!
第38話 作戦遂行への応援コメント
いいぞフレイア!(๑•̀ㅂ•́)و✧
悔しかろう悔しかろう!女に馬鹿にされるのは悔しかろうて!!!!!!(゚∀゚)✨️
そんでまんまと策にハマるとはおろか!!!!!
悔しかろうて!!!!!
作者からの返信
松清さんのダンスが見える!!!
「いま、どんな気持ち?」とおっしゃりながらクルクルと回る様子が……!
もちろん、私も参加します(笑)!!!
編集済
第38話 作戦遂行への応援コメント
ハラハラする誘い込みと、迫力ある襲撃でした。
籠城されては厄介でしたけど、上手く挑発して誘い込むことができましたね。
敵にもっと女性を敬う気持ちがあれば、こんな簡単に挑発に乗らなかったかもしれませんけど、今まで女性を見下してきた報いが、ここで来たのですね。
追いかけてると思ったら、まんまと手のひらの上で転がされていた。
しかも見下していた女性にしてやられたとあっては、悔しいなんてもんじゃないでしょうね。
恨みを晴らすため、軍に入った女性騎兵達。これで心の傷が癒えたわけではないですけど、報いることができて少し気が晴れたでしょうか(*´▽`)
作者からの返信
おおおお! ありがとうございます!!!
挑発、成功しました。
……実際、ひっかけるというか、誘い込みって難しいですよね^^;
よほど焚きつけないと乗ってこないし。
今回は「女性」というところをうまく使ったフレイアの勝ちでしたね。
(いいのかどうなのか……)
でも、女性たちとしても、戦場で役に立てたという成功体験は積めたかも。
第38話 作戦遂行への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
迫力満点の戦闘シーンですね。ふだん馬に乗ることがなかったのなら、疾走させるだけでも一苦労だったでしょうに。女性たちも指南役の近衛兵たちも、相当がんばったのでしょうね。
フレイアさんの計略に面白いように引っかかってくれたセジェル兵たち。自分たちを崇めて当然の女性たちにバカにされたなんて、生まれて初めてのことだったのかも。
この上なくぶっきらぼうだけれど、フレイアさんと意思疎通は図ってくれるロクランさんが素敵です。
作者からの返信
近衛、相当がんばったでしょうね……(-_-;)
この期間で女性たちが学んだことって、普通に生活していたら学ばないことだったんでしょうが、きっとこれからの生活にも役立つと思い……たいですね。
そしてロクラン。
彼が人前でフレイアと普通に接するようになるにはまだ時間がかかりそうですね(笑)
意外に、ふたりに子どもが生まれたら、でも世話係は勝手でそうかも。
「あんな女に、大事な殿下の子を任せられない!」とか言って(^^;
第38話 作戦遂行への応援コメント
見たかセジェル兵ども! 今まで散々女性をバカにし虐げてきた報い、今こそ受けるのだーっ!(#゚Д゚)
結果を見ると圧勝でしたが、追いつけそうで追いつけない距離を保ちつつ逃げるというのは、決して簡単なことではなかったでしょうね。
フレイアも他の方々も、よく頑張りました(*´▽`*)
妻の活躍を見れて、ウェイドも嬉しいことでしょう(#^^#)
作者からの返信
会心の一撃でしたね!!!
女性たちからすれば、ようやく……少しだけ胸がすく思いだったかもしれません。
妻の活躍を見ていたウェイド。
絶対、隣の騎士に「あれ、俺の妻」って自慢してそうですね(笑)
第38話 作戦遂行への応援コメント
武州様
嗚呼~~やってくれました!!! 読みながら背筋がゾクゾクしてますよ、
手に汗握る興奮まるでこの戦場にいるような気になっちゃいました。
フレイヤ様の漢っぷりに磨きが掛かってますよ、ウェイド様はもう何度も惚れなおしてるだろうしロクランはまだ意地張ってるみたいだけど(フフッ最後のあがきかな?)これからウェイド様の出番ですかね?どんな展開してくれるかな、楽しみ!
作者からの返信
わーーーー!!!
明けの明星さんとハイタッチしたい気分です(笑)!!!
ロクランはまだ認めてないでしょうね、この感じでは(^^;
そして。
このあと、ウェイドはたくさん活躍したんでしょうが……。
残念なことに、視点は「セジェル」に移ります……。
編集済
第38話 作戦遂行への応援コメント
なんて奴らだ!
胸の空くような快感!
騎馬の駆ける響きと戦士たちの叫び声が聞こえました!
青嵐さん、ブラボー!!
作者からの返信
わーーーーーー!!!!!
ありがとうございます!!!!
女性たちもがんばりました!!!
フレイアもやりましたよ!!!
第18話 俺のいいところ見逃すなよ。絶対惚れるからへの応援コメント
ルパート将軍、私思うんですけど、今自分が一番首を取られやすい状態だとわかっているのでしょうか!!
ウェイドを囮にフレイアが遠くからやっちまうこともできますよ!!
注意してね〜〜🙌
作者からの返信
しまった、その手があったか(笑)×2回目!!!!!!
第36話《セジェル》要衝ゴステア城1への応援コメント
うっうっ……味方の一般兵士たちがどんどん死んでいく中、王を恐れている軍の幹部……悲しい……
作者からの返信
本当にそうですよね……。
目の前の……というか、自分の恐怖としか対峙できないんですよね……。
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
フレイアも女性兵達も格好いいですっ!(≧▽≦)
今作、ちょくちょく敵方の視点もはさまるので戦いが立体的で面白いですね!(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます!!!
……いやでもね、実際、こういうのどう書けばいいのか……(-_-;)
神視点というので書けばいいんでしょうが、それだとなんか盛り上がりに欠けるというか……。
自分的に盛り上げられない、というか。
カクヨムは章タイトルで分けることができるからこんな感じですけど。
実際、どう書けばいいのか。
……むかーし、「もう少し小説の書き方を勉強した方がいい」と言われたことがあるんですが……。
ちゃんと習ってないだけに、こういう壁にぶちあたります……。
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
釣れた!?
これって、釣り野伏が成功するんじゃないだろうか!?
これは、卑怯だ✧◝(⁰▿⁰)◜✧
作者からの返信
うひひひひ。そうです、卑怯です(笑)
島津家でしたかね、得意な武将がいましたね(^^;
なんでも「奥義」なるものは、卑怯なんですよね(笑)
スポーツで使うフェイントだって、指導者によっては「卑怯だ!」っていいますけど……。
あれ、ひっかけるまで、相手を煽るのが難しいんですよね^^;
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
パニックですね。予想を遥かに超えるフレイアの奇策。いま門を開いて出て行ったら間違いなく負ける。青嵐さん、超がつく面白さです!!
作者からの返信
わーーーーー!!!
わーーーーー!!!
めっちゃうれしいです!!!!
煽るって、戦でもスポーツでもめちゃくちゃ有効な手段ではあるんですが……。
相手がなにに食いついてくるか、が重要なので……。
その点、セジェルは「女」ですからね(^^;
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
武州様
フレイヤ様の女性達の思いを背負っての攻撃そして声にして敵に知らしめるこの戦いの意義を。肉体を力づくで我が物としても精神は決して支配できないということを。
武器を持ち戦う時点で女性部隊はその過去に捕らわれず活力としている。
アーネストよ、女性達を否定するかぎり負け戦しかない無駄なあがきは通用しないぞ
フレイヤ軍よ勝利を掴もうぞ!!!
作者からの返信
おおおおお!
明けの明星さんのコメントが心強い!!!
そうです、そうです。
殴られっぱなしではいられません。
殴っていいいのは、殴られる覚悟のあるやつだけです。
覚悟がないのに、殴ってきたのなら、それ相応の痛みを感じてもらいましょう!
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
売り言葉に乗っていただけたようで無事城門が開きますね。ちょっとでも開けばなんとかする事でしょう。
アーネスト君はこちらの役にたつ男ですな。
作者からの返信
こういう人がひとりいてくれると助かりますね(笑)
ちょっとつつけば、爆発するのは火薬に似ています(^^;
爆弾も人の心も、制御できなかったら意味ないんですよね。
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
そうだろうそうだろう、フレイアは美人だろう!とおそらくウェイドが聞いていたらもうニッコニコで頷いてるでしょうね。なーにが醜女だと。
女達もよく言ってやった!泣き寝入りなんかしない!タレニウムの女は強いんだぞ!!(# ゚Д゚)
作者からの返信
たいがい、怒り散らす人って、「自分より下だと思っていたのに、まっとうなこと言い始めた」時に怒るんですよね……。
仕事をしていたとき、怒りまくる高齢男性がいて。
はいはい、って話を聞いていたら、男性の同僚が来た途端、口をつぐんで。
なんやそれ、ってよく思いました(^^;
ちなみに、その男性同僚が「彼女は剣道の有段者で、ぼくより強いですよ」と伝えたら、以降、なんも言わなくなりましたね……。
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
ああ、アーネストくんは、反射でしか動けない人……。煽られたら、そのままひらひらっと舞い上がってしまうのですか。こんな人物を上官に持った兵は不幸ですね。
作者からの返信
アーネストくん。
さすが、世襲の男です。
自分が下だと思った人には、とことん強気に出れます(^^;
その勢いで陛下に対峙したら少しは違うのになぁ……。
編集済
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
フレイアを目の当たりして出た第一声が、「美人ではないか」ですか。
そうですよー。この太公代理は、美女で強くて気高いのです。
とこぞの鬼畜どもと違ってね!
女性を徹底的に軽視して、品位の欠片もない物言い。
しかもこの様子だと、祖国でも女性相手に横柄な態度を取っているのがうかがえます。
そんなだからか、女性を襲い弄ぶような真似が平気でできるのですよ! けどいずれ、報いは返ってくるもの。
外道どもに、今こそ鉄槌を下す時です!
女性相手なら勝てるとたかをくくってるアホもいますけど、それがいかに浅はかな考えか、教えてあげましょう((º言º))
作者からの返信
そうですよー。フレイアは美人です。
いっつも噂ばっかり信じてたら、こんなことになるんですよー(笑)
人間、対等とか自分より上だと思っている人にバカにされても、落ち込んだりへこんだりする程度ですが……。
下だと思っている人に暴言吐かれたら、怒りまくるんですよね^^;
鉄槌をくだしましょう!
第36話《セジェル》要衝ゴステア城1への応援コメント
武州様
なんと見事な初手の攻撃、そうです攻撃は最大の防御にもなるのですよね!
さすがフレイヤ様(Yes!!)敵方脳筋のあなた方では考えが回らないでしょうねぇ~
女性部隊はこれからなんでしょうか、次っ!!
作者からの返信
攻撃櫓を突進させてみました(笑)
ゆっくりしか動かないものがいきなり高速で動いたら怖いだろうな、と^^;
初手、なんとかフレイアがとりました!
第36話《セジェル》要衝ゴステア城1への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
攻撃櫓って、城壁と同じくらいの高さがあるのですね。たしかに、そこから城壁を乗り越えるなら、そのサイズが必要でしょうが、それがゴゴゴっと移動してくるって、恐怖ですね。動かす側も小回りがきかず、大変でしょうけれど、城を落とすって大掛かりなのだなと改めて思ったのでした。
アーネストくん、震えあがっていますね。「このままここにいては殺される」というより、「このままここにいては陛下に殺される」で怯えているような。
作者からの返信
攻撃櫓って、かなり大きいようです。
これ、実際はゆっくりしか動けないので^^;
それがものすごい速さで突進してきたら怖いだろうな、と(笑)
そしてアーネストくん。
彼の根底には「陛下怖い!」しかないのでねぇ……。
第37話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
女性と見ると下劣な言葉しか出てこない鬼畜どもめ。お前たちが散々侮辱した女性たち相手に無様に敗れ去るがいいーっ!(╬ ಠ益ಠ)
フレイアや被害にあった女性たちに対する暴言には腹が立ちましたが、それだけに、その後の慌てふためく様子にはスカッとしました。
二度とそのようなことができないよう、徹底的にやってしまいましょう!
相手はこの期に及んでまだ女性相手ならなんとかなると思っていますが、フレイアや自ら志願してきた彼女たちなら、ギッタギタのメッタメタにしてくれると信じています!( •̀ω•́ )✧
作者からの返信
徹底的にやってやりましょう!!!
このお城は絶対にタレニウムに戻さないといけないところなのでね!
フレイアも気合十分!
暴言ばっかり吐く男どもに一撃をくらわしてやりましょう!
第16話 うちの殿下は強いですけど?への応援コメント
ロクラン、余裕があれば「ウェイドのすごいところ」をフリップで説明しそうですね!!!というか説明したいでしょうね!
作者からの返信
そのフィリップの数もすごい枚数になっていそうです(笑)
第15話 それで初手はいかように?への応援コメント
>そもそも卑怯と言うなら、多勢で小国に攻め入って来るセジェルの方ではないか
そうだーーー!!!そうだーーー!!!!
デカい国の被害者ムーブは一番カッコ悪いですよね👀
作者からの返信
私も、ももさんの後ろでプラカードを持って声を大にして言います。
「そうだ、そうだーーーーー!!!」
第35話 するか? いまへの応援コメント
よし! 我慢した!! エラい!!!
そうそう、フラグは良くないですよ……。そう言って大公のほうが、ということもありえなくはないですが、そこは主人公補正でなんとかなるって信じてます……!!
作者からの返信
主人公補正、ガチガチに装備されています(笑)
フレイアは、死にそうで死なない女ですね(^^;
第34話 ひょっとしたら数時間後への応援コメント
隊長たちが見ている前で頭は……!と思ったら他の方も応援コメントに書いていた……!!
作者からの返信
みなさん、同じことを考えておられたようで^^;
今回、コメント欄がにぎやかでちょっと嬉しいです(笑)
第35話 するか? いまへの応援コメント
アハハハハハ😆決戦の前に何を考えているんだかw
戦争が終結した後の方が大変w
作者からの返信
彼の頭の中は、「フレイア好き」と「子作り」しかありませんからね(^^;
平和になったら子だくさん公爵家ですよ(笑)
第35話 するか? いまへの応援コメント
緊迫した状況で、この二人のやり取りはなごみます( ꈍᴗꈍ)
ウェイド、よく堪えました!
あとは平和になってからのお楽しみ!
作者からの返信
そうです、そうです!
まずは「平和」にならないと!!!
こっから先、何も進みませんからね!
第35話 するか? いまへの応援コメント
ウェイド、頑張って我慢しましたね……っ!(笑)
早くすべてが終わって、心置きなく子作りできるようになってほしいです~(*´ω`*)
作者からの返信
いい子です。
本当にいい子ですよ、ウェイドは(笑)
早く平和になるといいですねぇ~。
第35話 するか? いまへの応援コメント
ウェイド、子作りしたいという欲望が抑えきれてない。
まあ、諸々片付いたら子作りしてほしいですね。この夫婦、多分相当の子沢山になりそう。
作者からの返信
ですね(笑)
ウェイド、子育てにも協力的そうだし……。意外に教育パパになるかもしれません(^^;
とりあえずは。
平和を目指さなければなりませんね……。
第35話 するか? いまへの応援コメント
そして…思い止まったのが『フラグ』w
平安貴族にしろ武将にしろ、矢張り験担ぎは
気にする流石はウェイド!
作者からの返信
命に直結ですからね(笑)
でもまだわかりませんよ……。
「俺、この戦争が終わったら子作りするんだ」
そんなことをうっかりロクランに伝えて……。
それが今度フラグになるかも(笑)⁉
第35話 するか? いまへの応援コメント
武州様
hahhahha この展開?もう和ませてくれますわ。
まあお楽しみは最後に取っときましょう、
ウェイド様はやっぱり普通の男子ではなかった(笑笑)
それとも武州様、じりじり戦法で我々を引き込ませるつもりですね?(ウキャキャ)
作者からの返信
いやいやいやいや。
うちの物語のヒーローはですね。
謎に我慢させられるという( ゚Д゚)!!!!
忍耐力だけ見たらとんでもない化け物男子の集まりです!
じりじり戦法の一番の被害者は、ヒーローたちです(笑)
第35話 するか? いまへの応援コメント
おお、フラグ立てまくりですね
一区切りごとに子作り、うんうん幸せになってね。
作者からの返信
フラグ立ちまくりです(笑)
さっき、松清さんが、「このパターン以外にも『俺、帰ったら○○するんだ』パターンもある!」と、おっしゃっていたので、ウェイドの命は風前の灯です(笑)
第35話 するか? いまへの応援コメント
あっっっっぶね!( •̀ㅁ•́;)
なんだウェイドは一級フラグ建築士の資格も持っているのか?
しかしウェイド読みが甘い。
>戦地に行く前に一晩過ごして、夫が戦死! 残された夫人が『この子を立派に育てます』的なの
こればかりではない。
「俺、この戦が終わったら大公と子作りするんだ」
パターンもあるんだぞ!!!!!( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
しまったああああああ( ゚Д゚)!!!!
松清さん……! 松清さん!!! そっちがあったかああああ(笑)!!!
ウェイド!
まだ気を抜いちゃいけない!!!
第34話 ひょっとしたら数時間後への応援コメント
武州様
ついに始まりましたね~フレイヤ様の先読みはいつものように鋭い!
城攻めの準備もぬかりないようで頼もしい限り。
ただ予想つけないのがあの進軍の遅さで幌馬車の中身、誰もが不安がってるのに
(偵察に行って早く行って~笑)
だけどウェイド様は余裕?ぶれませんね(頼もしい two thums up!!)
明日までの5時間は2人だけ?そうなの~⁉
作者からの返信
始まりました、始まりました!
あと数時間で、両軍、激突です!!!
そんな中でもウェイドは余裕!
頭の9割は、「フレイア好き」「子作り」で占められた男ですからね!
(残り1割が「ロクランなにしてる?」です)
第35話 するか? いまへの応援コメント
ウェイド、子作りって3回も言った!
よっぽど我慢しているのでしょうね( ̄▽ ̄;)
そんな念願の子作りを提案されましたが、今こんな状況ではダメーっ!
色気もないですし、死亡フラグを立てるなんてあってはなりません!( ゚Д゚)ノ
散々待たせている子作りは、もっとロマンのある幸せいっぱいなものでありたいですよね。
そうなるためにも、まずはとっととこの戦いに勝利しましょうヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
何度だって言うでしょう、ウェイドは( ゚Д゚)!!!
それぐらい、彼の中では大きくなっているんでしょう。
子作り……もとい、フレイアの存在が……。
まあ、まずは目前の戦いにふたりとも専念してもらいましょうか(笑)
第34話 ひょっとしたら数時間後への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
あ、ウェイドさん、駄目ですよ、軍議の最中に、頭くしゃり、は。そうでなくとも女であることを感じさせないようがんばっているフレイアさんにとって、これはむっとしてしまう行動。ましてやフレイアさんの心は、まだ完全にはウェイドさんの方を向いていないのですから。
と思っていたら、フレイアさんの心はさらにその先を見すえていましたか! これが、自分にとって最後の戦いとなるかもしれない、と。
うーむ、そこまで追い詰められていても、ウェイドさんに泣きつくことはないのですね。素晴らしい覚悟のほどですが、ウェイドさん、これは少しさみしいかも?
作者からの返信
フレイアとしては公私を分けたいのに、ウェイドが一方的にベタベタしてくるので、これは困りものですね(^^;
フレイアとしては、部下の前でちゃんとやりたい。
特に女性ということをあまり意識せずにやりたい。
そう考えているのに……(-_-;)
ただ、周囲の……特に近衛なんかは「はいはい」と思ってスルーしてそうですね(^^;
編集済
第35話 するか? いまへの応援コメント
戦が終わったら、ずっと子づくり。
ストレートに言うウェイドに笑いました。
それはそれで大変ですけど、戦と違って未来を作るためのもの。
生きて子づくりに励んでほしいですね。
今のうちにやっておいて、心残りを減らすのも手ではありますけど、完全にフラグですね。
それよりも、帰ったら絶対に子づくりをするんだって思っていた方が、いざというとき死ぬもの狂いで力を発揮できそうです。
フレイアのため、ウェイドはそれができる男です!
元気な子を生んで育てるため、2人とも勝ってください (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
そうです、そうです(笑)
「帰ってきたら、○○する!」。
こっちのほうが絶対、生きて帰ってきそうですからね(^^;
しかしフレイアが大変そうですね……。
がんばれ、フレイア(笑)
第35話 するか? いまへの応援コメント
もう、かわいい!
子作り反復に笑いました。ウエイド、ほんと好きです。
作者からの返信
ウェイドの脳みそみたら、「子作り」「フレイア好き」が9割を占めているとおもいます(^^;
残り1割が「ロクランなにしてる」かも。
編集済
第34話 ひょっとしたら数時間後への応援コメント
ひょっとしたら、数時間後には、私はもうこの世にいないかもしれない
弱気になってる?ここは、付け込むチャンスか!?
作者からの返信
チャンスではあります!!!
さて、ウェイドは、乗るのか……乗らないのか⁉
編集済
第14話《セジェル》ドミニク王室家政長2への応援コメント
え、でも「フレイアが引っ込み、ウェイドが大将」になってもさらにウェイドが奇想天外な策を出す可能性もありますよね👀
あとフレイアが出した戦法くらいで「卑怯」「女だから」と言われてしまったら、攻めよる敵に糞尿撒いた+敵を全員寝不足にした楠木正成とか、数名でお城とっちゃった竹中半兵衛とか人工飢餓起こした黒田官兵衛とか、ビックリドッキリメカを開発することに定評のある諸葛亮孔明とか、鉄道と電信をハックしちゃった大モルトケとか、その他もろもろ大勢の「奇策」で勝ってきた知将の居場所がなくなっちゃうよぉぉぉ!!!!(いや、この世界に彼らはいないだろ🙌)
知将オタクとしてはセジェルのみなさんにろくろのポーズで講演したい!!
むしろセジェルにそういう定石破りのタイプの知将が歴史上一人もいないでそこそこの国でいるのは不審ですので、彼らがそういった知将がいた歴史を把握してない可能性がありますよね……おそろしいなあ
ハドリアヌス王は論外として、セジェルの上層部の人も硬直してるような気もしますね…
作者からの返信
わかります、ももさん。
わかります、わかります……。
歴代の数々の知将。彼らの偉業……。
それら一切を「卑怯」とかでは片付けられないということを( ゚Д゚)!!!
……なんかねー、でも一定数はいるんですよねー……。
「強ければ、そんな小癪なまねをするわけがない!」とかってね……。
編集済
第13話《セジェル》ドミニク王室家政長1への応援コメント
あの〜〜〜大変嫌な予感がするんですけど〜〜〜
お姉ちゃんは〜〜重傷なんですよね…?
お姉ちゃんは〜「例の部屋」にいるんですよね?
で、ドミニクさん達いわく、お姉ちゃんは「数日持つかわからないけど案外もってる」という状態なんですよね?
ハドリアヌス、真っ裸にガウンを羽織っただけでその「例の部屋」から出てきましたよね?
な に や っ て ん だ ……???😱
作者からの返信
……ももさん。
その想像は……。
あたりですよ……。
ハドリアヌスの頭をどつき倒さないと……。
第20話 褒美はなにがいい?への応援コメント
この話、読み始めのころは正直どうかな?と思ったんですが、主体が戦争って分かったあたりからハマり始めました。
今回のエピソードもいいですね。「褒美はなにがいい?」というサブタイトルみた段階でもう「キスだろ」と分かるんですが、案の定そこに落ちる、いうなれば関西のお笑いみたいなノリ。
そして、隙間時間にふっと読みたくな適度な軽さ、もしくは重さ。
作者からの返信
おおおおおお!!!
めっちゃうれしい!!!
定番をずっとやり続けるのが、吉本新喜劇なので(笑)
(吉本新喜劇が関西以外では土曜の昼に放映されていないと知り、大人になって驚愕した覚えがあります(^^; )
第19話 勝負ありとみたが、いかがかなへの応援コメント
騎馬の戦闘ってこんな感じになるんでしょうかね。ぼくは馬に乗ったことがないので想像も付きませんが。
でも、鐙に足掛けて立ちあがる描写には痺れました。青嵐さんが調べたうえで書いているのか、知らずに書いているのか知りませんが、とりあえず知らないという前提で語らせていただきます。
過去に自転車に嵌っていたときの経験から語らせていただくと、立ちあがると安定性がどかんと増します。馬に乗ったこともないし、触ったこともないので馬の気持ちを想像するだけですが、鞍に腰掛けていると体重は馬の上に乗ります。が、立ちあがると鐙に体重がかかって、重心が下がります。上に乗っていた体重が下から引っ張る形になると、馬としてはそれがダウンフォースとなって安定性が増し、また駆けるときに飛び上がる力が前方への駆動力に転用できるので、速度も増す。
鐙に足掛けて立ちあがる。そのちょっとした動作が刺さりました。
作者からの返信
へえええええ!!!!
そうなんですね!!!!
この話。
ウェイドが馬上で立ち上がり、みんなが「わー!」となるシーンが真っ先に浮かんで、そこからさかのぼったり、話を進めたりして作った話なので^^;
馬は、観光案内所で15分乗ったことがあるだけです(笑)
でも、ここが斬太さんに刺さってよかった!
西洋の一騎打ちは、たいがいこんな感じみたいですね(^^;
槍を持って互いに一騎打ち。
そこで死ねばそこまで。
落馬したら、そっから得意な武器を小姓が持ってきて、白兵戦。
「まいった」といえば、終了。(もちろん死んでも終了)
あとはお金で解決、みたいな……。
第33話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
ウォルター准将が気の毒ですね……(><)
いったいどんな戦争になるのか……(><)
作者からの返信
そうなんですよー……。
ウォルター准将、いろいろと気の毒……。
人間引き際が大事、といいますが、その引き際を自分で決められない人もいますしね……。
編集済
第33話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
武州様
籠城…あの国王はフレイヤ軍に何を見せるつもりなのか?
あの女を連れてるはず?だし、まともな戦いではないなこれは⁉
フレイヤ軍、城攻めですよ今回はどんな戦いを見せてくれるんでしょうか?
誰も思い付きもしない策でギャフンとやってしまおう!!!
作者からの返信
そうです、そうです!
ガツンと城攻めに向かいます!
向かう前に……。
明日は、フレイアとウェイドのお話が入りますね(笑)
第32話《セジェル》要衝ゴステア城1への応援コメント
武州様
敵といえど爵位付きの跡継ぎしかも武人なんてそれでもって狂人のような上司に従わなければいけないなんて忍耐しかないんでしょう、他の武人たちも同じ
それで任務に失敗すれば極刑か...........何しても勝つしかない。
だがバドリアヌス国王よ我の天下ももう一時である。
作者からの返信
専制君主のなにが危ういかって、それですよね^^;
トップが狂っていても従わなきゃいけない。
いい王様なら……よき指導者なら……違うのかもしれませんが、それでも「いい時代」なんてそう長くは続かないものですしね。
第33話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
ウォルター准将、なかなかに理にかなった攻撃を考えたけど、陛下が籠城すると、いったい何を考え、何を運んでいるのか、興味津々です!
作者からの返信
陛下は籠城と命じましたが、現場は「……違うんじゃね?」という雰囲気満々ですね(^^;
そんな中、もう少ししたら、陛下と例のものが登場です……。
第33話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
ウォルターさん、死ななかった叩き上げってタイプかな?苦労しておられる。
作者からの返信
みんなとうまくやれる人って、組織が手放さないですよね^^;
死ななかった叩き上げのうえに、人望もある。
こりゃ、引退できないですよ……。
第32話《セジェル》要衝ゴステア城1への応援コメント
それを言いたいのはこっちだ、とウォルター准将は天井を仰ぐ。
ウォルターさん…そうだよね…貧乏くじだよね…
作者からの返信
ウォルターさん、本来なら孫に囲まれて悠々自適の生活のはずが……(-_-;)
第33話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
アーネスト大佐めっちゃビビってますね。
処刑具を運ぶとかすごい発想だな。何かあったらその場で処刑とか。いやさすがにそこまでしないし。
でもそうまでして慎重に運んできたものが『あの人』だと知ったら彼らは自分の王をどう思うんでしょうね。フレイアのこと卑怯卑怯言ってるけど、さすが我が王!ってなるのかな。
作者からの返信
アーネスト、なかなかに怖がっています……。
普通は処刑具なんて持参しないですもんね(^^;
そんな中、運んできたのは『あの人』。
……みんな、どう思うんでしょうね……。
第32話《セジェル》要衝ゴステア城1への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
死者の冒涜にあたるという言葉で牽制しようとするのも、嫌な風潮ですよね。生者の理屈をすべてそこに押し込めて、有無を言わせないといういやらしさをしばしば感じてしまいます。
世襲制ってアーネストくんのように本人も周囲も不幸になる事例は多かったのでしょうね。
作者からの返信
有無を言わせない一言ってありますよね……。
会議してても、そのワードが出たら「もう、この話はおしまい」的になるような……(-_-;)
世襲制。
……向いてない仕事を背負わせるのも世襲ですからねぇ……。
第33話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
ここで決戦しないで籠城するのは裏目に出そうですね。「あの人」を連れて来て抵抗出来なくするであろうと考えられますが果たして上手くいくだろうか。
両者の戦術にワクワクします。
作者からの返信
籠城はこれ……裏目ですね(^^;
フレイアたちからすれば大変に有利だったでしょう。
ただ。
切り札はセジェルが持っているんですよね……(-_-;)
なかなかに難しい状況ですねぇ……。
第33話《セジェル》要衝ゴステア城2への応援コメント
略奪暴行をしてる連中が戦場の作法を語るとはなんなのかと思ってしまいます。
なんで日本ではカタパルトが発展しなかったのかなと思ったら、カタパルトが必要となる城壁都市がなかったですね。立派なお城が出てきた時には大砲が登場してたし。
作者からの返信
そういえば、日本にはカタパルト……聞かないですね。
破城槌ぐらい……?
焼き討ちとか、籠城させてからの水責めなんかはあれですが……。
なるほど、そういう理由ですか!
それにあれなんでしょうね。
西洋より一騎打ち文化がまだまだ残っていそうです(^^;
第11話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
>「この寝顔は夫の特権だな。他人が見ることは許さん」
「いや、あんたが見ろって言うから」
しぬほどわらいましたっっっっっw
しかしほんとうに、捨て猫拾っちゃった感じですよね……捨て猫か捨てライオンかわかりませんが・・・
作者からの返信
私、主従関係が好きなんですが……。
こんな風に、ぽんぽん意見を言い合える関係がいいんですよねぇ(笑)
第16話 うちの殿下は強いですけど?への応援コメント
まあ、個人的な意見ですが……。
一騎打ち? 笑止です。そんなこと申し込んでくる輩には、火薬玉をお見舞いしてやりましょう、大公閣下!
作者からの返信
ですね(笑)
戦場の華ではありますが……。
戦いは数、ですし^^;
そもそも数が少ないフレイアたちは、どんどん火薬球を使って、相手の数を減らすしかないんですよねぇ(笑)
第14話《セジェル》ドミニク王室家政長2への応援コメント
このフレイアの定石破りの戦法は、ジャンヌ・ダルクあたりの説話から取っているんでしょうか? ぼくはそっち方面は詳しくないのですが、聞いた話では、それまで大砲は城壁破壊に使用する道具であったところを、ジャンヌ・ダルクは対人で使用したとか何とか。
そんな話を聞いたような聞かなかったような気がして、それを思い出しました。
作者からの返信
私もジャンヌ・ダルクは詳しくないんですが、彼女が戦での作法をめちゃくちゃ破りまくって「こら!」と叱られても、「神がそうしろって言った!」で通したのは聞いたことが……(^^;
彼女にとっては、神以外、大事なものはないですからね……。
火薬が城壁破壊にしか使われていなかったのは、まだ「扱いにくい武器」だったからじゃないかなあ、と。
ほんのちょっと前までは、あれ、敵味方関係なく、どかーんってなっていたそうですし……(^^;
なので、ここでも慎重な扱いとなっております……。
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
武州様
ムムム、本能的に危険を察知するぐらいにロクランてかなり優秀な武人なのでしょうが女性に対して(この軍隊の中だけなのかな)相容れない感情駄々洩れのようですね。さあて敵情視察は誰が行くんでしょう?部下にはさせずとも自分でなんて言わないです、いや武州様のびっくり/どっきり箱がひらいたりしてね‼(うっしし⁉)
作者からの返信
おおおお!!!
敵情視察……。に、行く前に……。
いろいろあります( ゚Д゚)!!!
まずは戦闘シーンですしね(笑)
恋愛モノでデビューしたのに、気づけば戦闘シーンばっかり書いてます(^^;
でも、この荷馬車がフレイアのところに……と思うと、辛いものがありますねぇ……。
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
ここまでおかしな動きをしながら運んでいる何か。
これがガンダムのようなロボットアニメなら、最新鋭のものすごい機体か、あるいは毒ガスのような卑劣で非人道的なものを想像しますね。
しかしこれは、ある意味もっと卑劣極まりないもののような気がするのですよね( ̄▽ ̄;)
ロウランのフレイアに対する目は、未だに厳しいですね。
ウェイドのようにメロメロになってとは言いませんが、これから先、打ち解けることはできるでしょうか?(^◇^;)
作者からの返信
ですよね!!!
私も、この移動のシーンを想像しながら「……ガンダム?」と思いました(^^;
ロクランは……。
厳しいですよ( ゚Д゚)!!!
姑のごとしです!!
ここは打ち解けるのに、かなり時間を要するでしょうね……。
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
スッゲー運動神経(☉。☉)!
描写的に遊牧民族等の騎馬を日常とする民族でもないだろうし、良く騎兵運用出来るほと仕込んだな。
まあ、身体も基本小さく軽いし、クロスボウとか銃なら当てれば男が撃とうが関係ないから、戦列歩兵に強襲かけるとか掃討戦とかなら活躍しそう。
作者からの返信
ロクラン、めちゃくちゃ機動力あります(笑)
仕方ないんですが、これ、フレイアが主役なのであれですが……。
メンフィスサイドをもう少し詳しく書ければ面白かったかもしれませんねぇ。
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
なんだがわからないけどたぶん危険な新兵器だろうから遠隔攻撃で潰してしまえってなりそうで怖かったけど、きちんと偵察に行ってみるようで安心しました。
もし攻撃してしまったら大混乱ですよね。
作者からの返信
本当ですね( ゚Д゚)!!!
「潰そう!」「OK!」ってなってたら大変なことでした(笑)
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
これほど慎重に運んでるんですから、何かもう大層なものが中にあると思いますよね。そんで状況が状況ですし、そりゃあ何らかの兵器かと思うところですよ( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
絶対、新兵器だと思いますよね……(-_-;)
ある意味、切り札ではあるんですが……。
ハドリアヌス、とんでもないものを持参してきました……。
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
ハドリアヌス王の引っ張ってきている幌付き荷車の中身を慎重に探るべしというロクランさんの嗅覚はさすがですね。でも、彼自身が出かけていくのはリスクが大きすぎでしょう。さすがに、それはウェイドさんも許可しませんでしたね。ロクランさんってば、フレイアさんの名前が出てくるたびに、嫉妬を隠そうともしないところが、かわいらしい……
作者からの返信
もう「フレイア」って出てきただけで、「うきぃぃぃぃ! あの小娘!」となっているんでしょうね(^^;
でも仕事はできます、ロクラン!
だからこその「……なんか来る……」なんでしょう。
有能では……あるんですがね……(遠い目)
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
ロクランは生真面目なんですね。そして自分のボスが恋に堕ちているのが気に食わない。こういう人がいると安心ですねw
作者からの返信
そうなんです(笑)
「あんなにカッコよかったウェイド卿がなぜこんなことに⁉」みたいな感じなんでしょう(^^;
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
ロクラン、混乱の坩堝に…。でも、何とかなると
思いますね。何ていってもフレイアが指揮して
いるのですから。
作者からの返信
ロクランだけが迷宮のなかにはまっていますね(^^;
でも大丈夫。
なにが来たって、迎え撃つのはフレイア。
そのフレイアを支えているのが、ロクランの敬愛するウェイドですからね(笑)
なんとかなります!
第31話《メンフィス》ウェイドとロクランへの応援コメント
進軍の速度を落としてまで、運んでいる何か。
そんな手間をかけて戦場に運んでいるということは、やはり新兵器を疑いますよね。
しかしある程度の推測はできても、どんな兵器か絞り込むには、まだ情報が少ない。
下手したら一気に戦況を変えられる危険もありますから、事前に調べておきたいですよね。
ロウランは今回の指示、フレイアが作った女性だけの騎兵に、モヤモヤしているみたいですけど、共に戦うのですから。
しっかり足並みを、揃えられますように。
作者からの返信
わけのわからないものが戦場に近づいてきたら怖いものですが……。
今回はこれ、「あの人」です……。
でも、それを知らないから「新兵器では⁉」となっていますけど。
普通はそう思いますよね^^;
第10話 せめてふたりのときはゆっくりしろへの応援コメント
わーい!星空イチャイチャ!!!
なんだかんだでロマンチックなことをしているお二人!
しかし眠ったらウェイドの心のケダモノの部分が(黙りなさい)
作者からの返信
この物語で唯一、イチャイチャしているシーンです!!!
貴重ですよ(笑)!!!
ウェイドの心のケダモノ。
いつになったら解放されるのか……。
編集済
第9話 軍議への応援コメント
ハドリアヌスというかセジェルの男、小さい男たちだなーーー!!!!
まあすけべ親父ってすけべのくせに女見下してる時ありますよね〜😢 女見下してるからすけべになれるのかも……(絶対コワモテの男の上司に痴漢とかやらないでしょうしね……)
作者からの返信
そうです。
女を見下す男は、すべからく小さいんです。
というか、自分より劣っていると誰かを思って、自分を上げようなんて思っている奴は全員「小さい」ですよね。
おっしゃるとおり、自分より大きなものには吠えないんだから。
フレイア、みんなから愛されてますね。感動しました。
わたしも抱きしめにいって蹴り倒されるかも知れないw
作者からの返信
大丈夫です( ゚Д゚)!!!
どちらかというと、来冬さんが、話の通じないウェイドを蹴りそうです(笑)
女性の生理痛は、わかるものにしかわからない。
私も若い頃はひどくて、年齢とともに軽くなりましたが、学生時代、保険室で寝ていたこともあって、気持ちがよくわかります。
それにしても、ウェイド。本当に素敵、惚れます。
みな優しくて、今回も感動してしまいました。
作者からの返信
女性でも、まったく生理痛のない人もいれば、痛みがある人もいて……。
(私も重いほうで……。最近はそこに眠気もひどくて……)
こういうの、理解が難しいですよね……。みんな同じ症状じゃないですから……。
でも、ウェイドたちは理解しようと頑張ってくれているようです!
武州様
ホ~なんだか敵の情報とか入って来たりして大公様の休養は十分ですかね?
ウェイド様の熱い熱い愛が時には空回って笑いを誘るなんて一時の平和ですが
フレイヤ様はもう作戦が閃いている?さあてお待ちかねの悪党退治へと展開していくのでしょうか?
(期待で盛りあがっていますよ~~~!)
作者からの返信
おおおお!
ありがとうございます!!!
もちろん、このあと戦闘シーン……(だよな、と思って更新予定を確認)。
……はい。
このあと、メンフィスサイドと、セジェルサイドの展開でした(^^;
もうしばらくお待ちくださいませ~!
第29話 大公に……怒鳴られた……への応援コメント
武州様
忘れてましたがフレイヤ様は女性でした!
余りにも勇ましくて戦闘にばっかり比重かけてる毎日ですよね。
だから尚更彼女を取り巻く部下達の気遣いが厚いですね、
もちろん夫君のウェイド様はとびっきりですけど。(フフッ少々鬱陶しいかも 笑)
作者からの返信
部下たちも「忘れてた( ゚Д゚)!!!」みたいな感じになって、余計に右往左往の、公国歌大合唱だったのかもしれません(^^;
そして、ウェイドは……。
鬱陶しいかも……しれませんね(笑)
>「殿下、ちょっと」
って何かあると言われているような気がします……(笑)
真面目なフレイアですから、こんな風に感情を爆発させることも大切でしょうね(*´ω`*)
作者からの返信
これはもう、女性兵士たちの定番の声掛けかもしれません(笑)
「殿下、ちょっと」
言われて、すごすごと出向くウェイドの姿が浮かびますね(^^;
編集済
確かに…寝込んでる奴の側で大合唱はね…(≧▽≦)
しかし…勇ましい女だね…そんなに勇ましいんだ、武器持たして敵に突っ込ましてあげたら?物覚えも良いんだろ?剣と槍で戦うんじゃないんだから女だってヤれるヤれる。
作者からの返信
女性兵士たち、意外に頑張っていますね。
個人で来た、というわけじゃないのがいいのかも。
当事者会みたいなところもありますし……。
今後、彼女たちの出番が出てきますので、ぜひご期待を……。
気がつくと一人でつい抱えてしまいがち。
こういうのって、∑(゚Д゚)と気がつく瞬間がありますね。
作者からの返信
そうなんですよ(^^;
誰かに指摘されて気づく、っていうね。
だから仕事はみんなでやったほうがいい。そんな気がします。
第29話 大公に……怒鳴られた……への応援コメント
…これは男女あるあるですね。フレイア!
頑張れ気持ちで負けるな!!実質、全然まけては
いない!
作者からの返信
こればっかりは仕方ないです(^^;
それをなくそうとするのもおかしいですしね。
昔はマラソンランナーは生理がなくなって一人前なんて言われていたそうですが……。ぞっとします(^^;
やる事、面倒見る相手ができて女性兵士の皆さんが元気になったようで良かったです。
相手の情報も取れたし軍のまとまりもできたし、ちょうど良い小休止としておきましょう。
作者からの返信
ウェイドも言っていましたが、ほんと、そうです。
よい小休止でした。
起こったことをどう思うかは、その人本人ですからね。
ウェイドにとってもいい経験になりましたし、フレイアもみんなも休めてよかった。女性兵士たちもいい役割が果たせました(o^―^o)ニコ
武州青嵐さま
こんにちは。
腹痛には精神的なストレスも大きいと言いますよね。ウェイドさんとの会話で、抱えていたものがずいぶん軽くなったのではないでしょうか。
責任感の強いフレイアさんです。こういうふうに励まされ、認めてもらえたら、かなりウェイドさんに心が傾いていそうです。
作者からの返信
心を支えてもらえるって、ほんとラクになりますよね。
目に見えるものじゃないんですが、ほんと、すっと身体が軽くなる。
フレイアもそんな体験を繰り返すことで、少しずつ「誰かに頼る」ことを学べればいいなと思っています(^▽^)
これはもうどうしようもないやつですよね。女性にはこれがある。ほんと厄介ですよ。のほほんと暮らしてる私でさえ厄介と思うんですから、戦場にいるフレイアは特に大変でしょうね。ウェイド、ちゃんと覚えておけ!この時の女性の接し方、扱い方というやつをな!!( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
戦場もそうですし、アスリートなんかも大変ですよね……。
私、ちょっとだけですが部活動に関わって本当に思いました。
あの年頃の女子、大変……。理解してもらえない男性指導者なんかがいたら、もう最悪。
だからウェイドもちゃんと覚えとけ( ゚Д゚)!!!
第29話 大公に……怒鳴られた……への応援コメント
武州青嵐さま
こんにちは。
こーれーねー。そうなのですよ、男性と同じ職務について、彼らと同等に働き、認めてもらおうとしているときに、この、強烈な痛み、強烈な不快感、強烈なメンタルへのダメージがもう足を引っ張ってくれることと言ったら……
フレイアさん、いまは、耐えてください、乗り越えてください。それしか言えることはないです。
そう、こういうときは、できれば放っておいて欲しいなあ、ウェイドさん。あ、でも、こういう大変なこともあると知っておいては欲しいから、やっぱり、少しは様子をうかがってもらいたいかなあ。
作者からの返信
これ、ほんと厄介ですよね(^^;
部活動指導に関わっていた時も、思いました。
男性指導者の理解が低いこと( ゚Д゚)!!!!
「だったらお前、一回でもやってみろよ! 音を上げんじゃねぇぞ⁉」と。
生理痛とかそのときのメンタルの件で、結構意見具申をしたのですが、結局「そんなこと知りたくない」みたいな顔でスルーされましたね……。
生理の貧困とかそんなんじゃなく、もっと根本的なことが広がるといいなと思います。
そして。
私も、そっとしておいてほしい方です(笑)
フレイア、かなり調子を崩していますね。
体の痛みだけでなく、だいぶナイーブになっています。
この状況で、痛みを変わってあげたいといってくれるウェイドは心根のいい人。
だいぶ空回りしてはいますけど(^_^;)
自分も前々から読んでて思っていましたけど、確かにフレイアは多くを背負いすぎです。
責任感が強いのは良いことですけど、ウェイドの言うようにもっと周りに頼ってほしいですね。今でも十分頑張ってくれているのですから。
まずは歌でも聞いて、沈んでいた心を暖めて……え、それはいいって?
けど気持ちは伝わったでしょうね(*´▽`)
作者からの返信
そうなんですよ(´・ω・`)
フレイア、なんでもかんでもやりすぎなんです。
やはり宰相を置いて行ったのがあれでしたね……。
余計にフレイア、「あれもこれもそれも!」となってしまって……。
もっとみんなに役割をふればいいのに、と思うのですが。
おいおい、それも彼女自身が学んでいくことなんでしょうね。
こんな形で兵を足止めしてしまうこと、決してフレイアが悪いわけではありませんが、彼女からすれば自分を責めてしまいますね。
ウェイドも、代ってやりたくても実際に代わることはできず、今のフレイアのためにできることは限られている。
もどかしいでしょうけど、そんな中でも、心の重しを少しでも軽くしてあげて。
そのためなら、みんなで歌って励ますことくらいいくらでもできますね。あさ、フレイアのためにみんなで歌って……怒られちゃいましたか(;^_^A
こんな時どうすればいいか。怒られるついでに、しっかりレクチャーを受けてください(^◇^;)
作者からの返信
怒られましたね(^^;
励まそうと思ったのに……。
まあ、そっとしておいてあげてとしか……(笑)
でもフレイア、なんだかんだ嬉しかったことでしょう。
兵たちもいい休みになったのでは?
(とか言っても、フレイアには叱られそうですが:笑)
第18話 俺のいいところ見逃すなよ。絶対惚れるからへの応援コメント
あーーーーかっこよすぎるーーーー( ;∀;)!!!!!!
ウェイドと歩兵かっこよすぎるーーーー!!!!!
音の描写が素晴らしくて迫力ある情景が広がって、もう最高です✨
そして前に出て行こうとしてみんなに止められる、血の気の多いフレイアが可愛いです(*´꒳`*)✨
作者からの返信
フレイアの背中にはきっと「売られたケンカは買う」と書いてあると思います(笑)
なんだかんだ血気盛んなフレイアさんです(^^;
第17話 一番考えたくない展開への応援コメント
どわーーーー(;∀;)!!!!
戦いだ!!!!!かっこいい!!!!
そして自兵を指揮するウェイドとロクランかっこいい!!!!!
作者からの返信
なんだかんだ、主従ものが好きなんですねぇ、私(^^;
ブロマンスというほどでもない主従が好きなんですよね……(2回言った)
第20話 褒美はなにがいい?への応援コメント
キス!!!キス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!🙌
よーし!!!キスにふさわしいよう、このわたしが思いっきりこの血生臭い戦場をロマンチックな感じにリフォームしてきます!!!