第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
学生時代、友人が夕飯でカキフライを食べていた。
翌日から行方不明になって、同級生たちで大騒ぎ。
2~3日後現れた彼は、カキにあたって入院していたという。
カキフライでもあたることがあるんだと、びっくりした覚えがあります。
生焼けならぬ、生フライ(?)だったのかな?
第117話 オオカミの群れとSNS規制についてへの応援コメント
こんばんは。
とても含蓄のあるお話ですね。拝読しながら「ほめて育てる育児」がいまどきの若者の承認欲求の源流かな、な~んて思ったりしました。
でも考えてみると、江戸時代の武士の作法も承認欲求でできている気もしますし、恥の文化はその裏返し(といいますか、負の承認を受けたくない)なのかなぁなんて思ったりもしますね。
第112話 変わってしまった通学路への応援コメント
駅前開発があり駅から実家までだいぶ変わってしまいました。
あちこち建て替えられてしまってまさに別世界です。
そうなってから初めて帰国した際に、どこを通って家へ帰れば良いのか分かりませんでした。
第116話 あの頃、CPUの世界はまるで戦場だった。への応援コメント
あの当時はトランジスタの集積度UPとクロック周波数のUPが
近しい関係になっていたのもあり、インテル創業者の一人である
ゴードン・ムーアが提唱した『ムーアの法則』を守るためだけに
インテルはクロックアップし続けていたのではないかと
勝手に思っております w
第115話 Excelが教えてくれた技術の進化と失われるものへの応援コメント
大元のVBが、3→4に上がるあたりですかね?
その時は流行りのオブジェクト指向の取入れで、
VBの言語使用そのものが大幅に変えられたので、
ExcelのVBAもとばっちりを喰らったのかもですね(苦笑)。
ちなみに……
VBじゃないですが、結構最近もMSの開発言語の
メインランタイムが
.NET Framework→.NET Core
に変わって、大幅に言語使用が変わりました。
あの会社、未だにやらかしておりますよ(苦笑)。
第114話 「無限ヨーグルト」と僕の1か月間への応援コメント
健康のためと割り切って作っている知人はいましたなぁ w
ただ、毎日食べるけど作るのは毎日じゃなくて……
日曜日になると、残ったヨーグルトを種菌にして作って
また一週間食べ続けるを繰り返しておりました w
第114話 「無限ヨーグルト」と僕の1か月間への応援コメント
作るの自体は楽しそうですが、確かに食べ飽きそう。
第113話 電気街で感じた少し寂しい体験への応援コメント
私がダイエーにいた当時は全部ガードマンに任せると言うルールがありました。
店員は絶対に関わってはいけないと。
理由は捕まえた店員が逆恨みされて店員に何かあったらしいです。
詳しくは知りません。
商売にも差し支えると言う事でした。
それなのに、スイカをヤンキー夫婦が万引きしていて、でかいのを掴んで離さず、ルール違反なのにガードマンのおばちゃんに、一緒に捕まえてと叫ばれて往生しました。
いや、それダメなんだけど、と言うもスイカ持ったヤンキー兄ちゃんを抑えるのに必死で気がつかない様子。
仕方ないので近づいて行ったら、何か向こうがびびって抵抗をやめてくれた。
後で課長から、向こうに注意が行ったようですが。
第112話 変わってしまった通学路への応援コメント
学生の頃、立ち読みに良く通った本屋が、いつの間にか駐車場になっていた時に感じました。
あの立ち読みを許してくれていた、おおらかだった時代も、風景も、今は自分の心の中にしか残ってないのだと。
第111話 若いころの車探しについてへの応援コメント
市販スポーツカーは絶対的なパワーよりも、挙動の素直さに重きを置くべきかと思います。
私は一時期、初期型のRX-7に乗っていましたが、ブレーキングのときには「どっこいしょ」という感じでした。
作者からの返信
僕の場合は初マイカーが俗に言うテンロクだったのですが、重量が1トンちょっとでした。その後、ハイブリッド車に乗り換えたときには、重たすぎてナニコレって感じた記憶があります。
今はミドルミニ版ですが、風が強いときは正直、怖く感じます。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
私の場合は、脳梗塞でした。
発症から2時間で治療開始。
家系的に脳の病気が多かったので、家族はすぐに病院に連れて行ってくれたことが幸いでした。
まあ、最初に行った病院から総合病院に即搬送されましたが。
それでも、耳に「まだ、ゴールデンタイム!」という声が聞こえていました。
早めの対応で命拾いしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は幸い後遺症はほとんどなかったのですが、僕の場合は、眼の方に静脈梗塞が起こりました。コレは眼の中で脳梗塞のようなものが起こったのだと説明されましたが、対応が遅くなり、結局、一部視野がかけてしまいました。本当に神経系の病気は時間が勝負だと思います。
第109話 お酒はなぜ勝手に造ってはいけないのかへの応援コメント
酒、タバコに契約(印紙は契約にかかる税)まで、為政者はあらゆるものに税をかけようとし、税の歴史だけで本が何冊も書けるそうです。
窓とか肖像画(シルエットの逸話あり)とか、それは無いんじゃない?という税も世界にはありましたし。
で、かけられる方は皆「俺以外から取れよ」と考えるから不満はなくなりません(笑)。脱税、節税の歴史だけでも本が何冊も書けるそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
税金に限らず、法律を作ったら抜け穴を探し出す人々の知恵は面白いものですね。
歴史的に見ると、資源を持たない国では、ほとんどの国では歳入よりも歳出の方が多いような気がします。つまりは永遠に借金が増えるのをインフレや戦争で帳尻を合わせているのではないかと。
ずっと自転車操業しているようなものだなと感じています。
第33話 X1という8bitパソコンの思い出への応援コメント
カセットテープって、パソコンのデータの保存までできるものだったんですね。へ~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔のホビー用途のパソコンはカセットテープがスタンダードでした。ソフトの読み込みだけで数分が必要とかごくごく普通でしたね。フロッピーディスクを初めて使ったときは感動したものです。
第109話 お酒はなぜ勝手に造ってはいけないのかへの応援コメント
財務省の利権なんだと思います。
知り合いの酒屋なんかも、わざわざ税務署員が顔出しに来るけど、御存じの通りスーパーがほぼ値入ゼロで利益なしで酒を売って客寄せするようになって、小さな酒屋はほぼ生きてくのも難しくなりました。
スーパーの方が激安ですもん。
だから、酒税なんて微々たるもんで、スーパーに行って来いよって税務署員に文句言うと言ってましたが、それでも税務署は来ると言ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔は酒、米、たばこは専売制でしたよね(今でもでしょうか?)
スーパーでいろいろ売られるようになって、町の酒屋さん、お米屋さんもめっきりと減りました。
アルコール類についてはあれだけコマーシャルに費用をかけていることを考えると、やはり、製造者も国も基本的には儲かるものなんだろうなとは思います。
第108話 世の中からメモリーモジュールが消えていくわけへの応援コメント
こんばんは。
米マイクロン社の台湾工場の従業員が、ボーナスが68ヶ月分じゃあ不足だと運動してるとかってニュースがありましたけど、いったい何でそんなにガバガバ儲かるんでしょうかね。SSDあたりでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メモリーもつい10年程前までにはモジュールを作っている日本の会社が軒並みダメになって、今度はまるでバブルのようになっています。データセンター需要がいかに大きいとはいえ、また10年後にはバブルが崩壊してもおかしくはないのではないか、とも思いますが、どうなんでしょう。
第109話 お酒はなぜ勝手に造ってはいけないのかへの応援コメント
国としては、とにかくお金が欲しいだけなのですよね、これ w
何ともさもしい話ではありますが、歴史を見ると
嗜好品に対する税は結構変なものも多く、
国という枠組みとして致し方ないものなのかと
思ったりもします w
実際、他の犯罪に比べれば密造酒は結構大人しいもので、
造っているのがバレても、最初はちゃんと連絡が来て
「今止めないと訴えるよ」
と警告をよこしてくれます。
なので、警告が来るまではレッツ チャレンジ!(嘘)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お酒ついては、世界中のほとんどの国で税がかかっていることから考えると、ある意味、みんな仕方がないと思っているのでしょうか?
柿などを使ってお酢を作っているのを見たことがありますが、あれも途中でアルコールになているわけで、お酒を通過してお酢になれば問題がないというのも不思議な気がします。
第107話 「赤字の新人」からスタートした僕の、余計な心配への応援コメント
この手の話、IT業界ではかなり前からある話です。
私が覚えているのは、ある大学のその研究室で学んだ学生は、年収1000千万円以上で外資系にスカウトされるので、日本の大企業が一般の新卒者とは別枠を設けて募集をかけた、という話でした。
なので、その月収100万円以上での仕事に応募できる学生は限られていると思います。
きっとそういう人は、独立して仕事を始めるのと、大企業のサポート付きではじめるのと、どっちが有利かとか考えている人だと思います。気にするだけ無駄ですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういうのは聞いたことがありますね。企業が大学の研究室から青田買いすると。
今回の募集した会社については、僕は実は優秀な新人を採用するのが主目的ではなく(もちろんそれもあると思いますが)、実のところ本当の目的は、中途採用で優秀な人材をスカウトすることが目的だったのではないかと裏読みしています。このようにニュースで取り上げられることで、うちはこれだけの給料を出していますよと、タダでニュースサイトで宣伝させたような気がしているわけです。もしそうなら、うまいやり方だなと感じますね。
第107話 「赤字の新人」からスタートした僕の、余計な心配への応援コメント
今の能力ある子は「いずれ給与が上がるから」と言われて、騙され使い捨てられた世代を情報として知っているから、貢献など気にせず、貰える時に貰えるだけ貰うのが正しい思っていますよ。そしてそれを投資に回すのが正解だと。
能力は高いが忠誠心に欠けるタイプですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここ10年くらいから、若い人は簡単に転職をしていきますよね。でも、価値観はまず給料、次に自宅からの距離、休暇という感じでしょうか。彼らが今の僕の年齢くらいの中年になった時、どのような会社が出来上がっているのか、少し見てみたい気がしています。
もちろん、その時は僕は引退しているか、アルバイト程度で働いているという状態になっていないと困りますが。
第107話 「赤字の新人」からスタートした僕の、余計な心配への応援コメント
昔ダイエーにいた時にお前の給与の三倍くらいは会社は経費と教育費を使うのだから、最低三年は働いて貰わないとペイしないとネチネチ言われてました。
当時、月17万くらいですけどね。
業績悪くてボーナスは年々無くなる方向だったので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
計人か出されて、給料がとか言われるのはつらいですよね。会社にとっては新人は先行投資だからモチベーションを上げたほうが良いのではと今になったら思ってしまいますね。
編集済
第106話 ろ過された言葉と、飛び交う星々への応援コメント
現地に足を運び取材と言うのがほぼなくなってきていて、ネットや電話で済ますようになっていて、その上にストーリーを大体決めて、それに合わせて発言を集めてる感じらしいです。
詳しい人に聞いたら、今時、ちゃんと足でやっているのは、何とあの怪奇雑誌のムーくらいだとか。
嘘を報道すると今は大問題になるんで、ちゃんと記者が足で情報を集めてくるそうです。ムーの編集部はですが。
話を聞いて、何かおかしくねぇ? って突っ込んでしまいましたが。
追伸
取材用の経費が無茶苦茶削られているのが理由だそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通勤途中に警察署があります。僕は朝の8時過ぎにその警察署の前を通っていたのですが、ある日にその警察署の手前200mくらいからタクシーやハイヤーがいっぱい止まっていてなんだろう?と思っていたら、警察署の駐車場の出口にカメラマンや記者がいっぱいいました。
会社について何事があったのか調べてみると、マスコミを騒がせるような大きな事件で逮捕される人が送検されていたようで、その送検される映像を収めるためのようでした。20台くらいタクシーやハイヤーが止まっていましたが、一瞬の映像を収めるために費やすにはすごいコストだなと感じた記憶があります。
第106話 ろ過された言葉と、飛び交う星々への応援コメント
新聞が、それぞれ色がついているのを公言しているなら、若者にも今程の不信感はないかと。建前でも公正中立を標榜している欺瞞が許せないのかと思います。
また消費税も紙の新聞だけ8%なのが、既得権益の臭いがしているのかと。
「ネットは嘘やゴミ情報の山だが、マスメディアも嘘やゴミ情報を流すマスゴミじゃないか」
幼い頃から情報の真偽を見極める訓練を否応なしに課された若者には上記の様に見え、オールドメディアは胡散臭いのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近年の中国やロシアなどの全体主義的な情報統制国家を見る限りにおいて、僕はまだマスメディアの役割はあると思っています。ただ、今のやり方では立ち行かなくなるだろうなとも思っています。SNSの問題の一つはネットによって視界が開けるはずなのに、自分の関心のある部分のみの閉じたコミュニティに、こもってしまう危険性があるのではないかと。どの世界が適切なものかどうかは僕にはわかりませんが。
第106話 ろ過された言葉と、飛び交う星々への応援コメント
仰る通りだと思います。
私もある有名人を治療した時に、その内容が2ちゃんねるにリークされ続けたことがあります。
しかし、それは数少ない真実をとりまく膨大な雑音といった形でした。
いい加減なものだな、と思った記憶があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バイオテロもそうですが、自分の知りえる特殊な情報をリークすることにより満足感を得ている人がいるのかもしれませんね。ネット時代以前から、ほら話や大げさに言う人、うわさ話が好きな人はいたものです。居酒屋で酔っ払って大声で話しているような内容にも思えてしまいますね。
第105話 僕と睡眠と、ショートスリーパーという話への応援コメント
この件に限らず、最近は「自分に影響がなければ放っておけばいいのに」
という内容の出来事でしょっちゅう炎上してますよね(苦笑)。
何か……皆さん余裕がなくなっているのかな~なんて感じます。
でも、そもそもそういう情報を見たり動画を見ている余裕はあるのですよね。
時間的な余裕があるのに、心の余裕はない……
何だかおかしな状況になっているような気がします w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たまたまニュースサイトでそういった記事を読むと、そのニュースに関心ありと判定されるのか、同じようなニュースを次々に表示されてきます。結果、次々ニュースがやってくるので、人によっては燃料を投下しているのと同じような感じになっているのではないでしょうか。コンピューターが先なのか人間が先なのかわからなくなってきているような気がします。
第105話 僕と睡眠と、ショートスリーパーという話への応援コメント
アメリカの研究チームが最近、寝ている間に脳が考える事で出てくる老廃物を、脳を休ませている間に洗浄して綺麗にしているって分かって、体質的にそういうのが起きてても出来る人でないと、命にかかわるって研究結果が出てたはずです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社会人になって驚いたことの一つに、眠ると損だという人がいたということです。そんなに多くはなかったですが。
眠ることにより、記憶の整理をすると聞きました。パソコンでいうとデフラグをしていると。うまいこと言うものだなと感心した記憶があります。
第104話 「郵便」が消えていく日への応援コメント
私は愛用しています。
年賀状なんか、女房が300枚、私が200枚くらい出しています。
後はお中元やお歳暮をいただいた時の御礼の葉書くらいでしょうか。
仕事では手紙を沢山出します。
なので、郵便は消えて欲しくないですね。
無茶苦茶便利じゃないですか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も郵便は無くなってほしくはないです。もしかしたら今でもそうなのかもしれませんが、地域によっては週に2回とかの配達になるのかもしれません。
赤字になればどこから補填するのかなど、将来は議論になりそうな気もします。
第104話 「郵便」が消えていく日への応援コメント
黒猫ヤマトの方が信頼出来るようになると思いませんでした。
まともに届かない時がありますし。
郵便ですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は役所などに大事な書類を出すときは、本当に大丈夫かなと心配になりますね。届かなかったことは無いのですが、少し心配になってしまいます。
第103話 もう一つのPlayStationの未来への応援コメント
ソニーは外国人経営者になってから尖った事しなくなりましたね。
真面目にベータやEDベータを使ってた私からすると、尖らなくなったなぁと思います。
反面、私みたいなユーザーを取り残して去るのもしなくなりましたがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソニーはもはや家電メーカーではなく、エンターテイメント会社のように感じてしまいます。
良いか悪いかはわかりませんが、昔のソニーらしさは無くなったいっているのかもしれませんね。
第89話 シャープペンシルの芯の太さと時代のグラデーションへの応援コメント
シャーペンがあまり好きではなく、今でも鉛筆を使います。HBがいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中学生くらいからシャープペンシルがなんとなくかっこよく見えて、使い始めましたが、子どもが鉛筆を使っているのを見て、試しに使ってみたら書き心地がすごく良いことを改めて感じました。僕の場合は昔は固い方がよかったのですが、2Bとかが書きやすいと思っています。
第1話 突発性難聴 1への応援コメント
初めまして、宮田朋枝と申します(^o^)
『書き手の筆を秒で折らせる独白録』に♡をありがとうございます(θ‿θ)
私は、首コリ肩コリが多分原因で突発性難聴です。
当時は、いきなり真綿を耳に突っ込まれた感じで恐ろしくなり、早退して病院にいきました。
診察結果は、『ちょうど人の話し声の聞こえが悪い』と言われただけで、薬も治療法もなにもありませんでした。
現在、たまに起こる突発性に『ああ、いつものやつね』程度です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も今回の突発性難聴になるまでに何度か耳が不調になる経験がありました。思えば、今回の突発性難聴もその調子が悪くなる間隔が短くなっていたのかもしれません。とにかく感覚器は気持ち悪い感覚が出てくれば診察してもらうのが良いのだと思います。
編集済
第101話 巨大流通帝国の黄昏 ——僕が見たダイエーの終焉 への応援コメント
どうにもならなくなってヤマハの河島博さんに建て直しを頼んで、建て直したらいきなり首切りで河島博さんの下にいた連中も全部辞めさせて、また傾いて味の素の鳥羽董さんに建て直しを頼んで建て直しが出来そうになったら首を切って、鳥羽董さんの下にいた連中も全部辞めさせて、誰も中内功を信じなくなった。
追伸
人生で勇気出したのですが、組合のブロック長を通して経営陣に進言した事あります。
ちょうどITバブルの最中でコンビニの評価が異常な時期だったので、今すぐ簡単に上場
させてくれるネット証券通してマザーズにでも上場させてローソンを売り抜いて借金返せと。
その時なら全部返せたと思う、ITバブルだったから。
でも、二年くらいかけて、ちゃんとした上場させて、野村に頼むとか答えが来たので、絶対やめた方がいい、ITバブルも終わりバカ安になるし、野村は売るのが下手だからと反論したら、ブロック長から下っ端が言う事じゃ無いとか無茶苦茶言われた。
結果的にバカ安で売られてしまって、後でブロック長が再度聞いてきたから、もうダイエーは終わりですよって答えた事があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダイエーのことは新聞くらいでしか知らなかったのですが、グループの中で超優良企業だったローソンの経営権を手放すという記事が出たときに、「あ、もうダイエーだめなんだ」と思った記憶があります。
第30話 記録のはかなさ~石板とデジタル~への応援コメント
そう言えば3Dビデオカメラで撮影した動画って、すでに見るのが難しそうですよねww
今も3Dメガネって売っているんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我が家には昔購入した、ビデオテープのアニメが1本だけあります。でも、ビデオデッキはありません。どんどん新しいフォーマットができるのは良いのですが、古いものは見ることができなくなっていきます。まだ、デジタルデータは何とかなるのかもしれませんが、ハードウェアを伴うものは読めないものはいっぱい出てくるのでしょうね。
編集済
私が新入社員で入った時に、どこに挨拶に行っても疲れ切った笑顔で「地獄にようこそ」と言われました。
先輩社員の誰もが言うので驚きました。
朝は6時から夜は10時まで毎日来い、休みなんか無い、自己啓発だから毎日来いとか言われて残業代は普通に出ませんでしたね。
まあ、そこまではしなかったけど、そう言う営業課長がいる店で、しない私はハブにされましたけどw
後、実際、24時間泊まり込みで6時間睡眠でそれをやってる人はいましたけど。
でも、皆は辞める人が多いとか言ってたけど、現実は辞める人はいませんでしたね。
傾くまではw
追伸
生鮮三課では当たる事無いです。
いなくなったら困るからw
バイトが来てくれないからw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パートのおばちゃんが半分ぐらいすぐやめるで~とか言っていましたが・・・
そう言えば新入社員はフラフラでしたが、三~四十代の社員は平気そうな顔で仕事をしていましたね。
でも、忙しすぎる時、そのイライラをアルバイトに向けてくるのはどうかなとも思いましたが。
第85話 十数年分のスペースを空けるへの応援コメント
他の作家は全く知りませんでしたが、司馬遼太郎氏の作品は海を渡って私の書棚にあります。大ファンです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
電子書籍は良いのですが、紙の書籍はやはりいいものです。
司馬遼太郎氏の「街道をゆく」は、汚い話ですがトイレに行くときなど、ぱっと本棚から取り出して、適当なページを開いて、ぱっと終われる。とても良かったです。電子書籍にはできない方法です。
経済学のいうグローバル社会は、「全ての人間、国家が合理的判断をすれば」世界全体が豊かになるという非現実的な物ですからね。
実際は水、石油、だけでなく、あらゆる資源をめぐり、世に争いの種は尽きないでしょう。
残念ですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局のところ豊かになっているというのは一部の人たちだけなのかもしれません。
みんなで豊かになるというものではなく、独り占めしたり、奪うことにより豊かになろうとしているような人や国家が出てきているように感じて残念に思ってしまいます。
第84話 出張の車窓と、引っかかる日本語への応援コメント
私も「ら抜き言葉」にアレルギーがあります。小説ならそれも味だとある程度我慢しますが専門書だったら買わないかもしれません。私は年寄りなので。
ちなみに新幹線に乗るには30分余裕を持つのは大正解だと思います。私は列車は好きですが、飛行機が苦手です。空港も行かなくて済むなら本当は行きたくないくらいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
”ら”ぬき言葉は若いころはさして気になっていませんでした。むしろ使っていたかもしれません。でも、改めて考えてみると変だなと思い出しました。
プロが書く文書はやはり、僕たち素人の見本になってほしいものです。
インテルとAMDの話、今となっては懐かしい話ですね。楽しく読ませてもらいました。
読んでいるうちに思い出したこともあります。
CPUの64bit化と共に、x86の命令をCPU内部で解析し、内部では別の命令セットで実行している、という話がありました。さらにパイプラインという技術でその命令を並列実行するのですが、Intelの方が命令を分割するのが効率的で、AMDは特定の組み合わせに特化して高速化している、なんて話もありました。
それからITって古い仕様が残っていることがよくあります。私が知っているのは、ネットワークドライバ。その昔、会社のパソコンのMS-DOSでドライバーのメモリー管理に苦労した時代、最大の問題はTCP/IPドライバでした。サイズが大きいうえにネットワークを使う以上外せない。そのドライバ、ほぼ同じ仕様で今のPCやスマホでも使われてます。
次の投稿も期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
MS-DOSの時代はネットワークなどは僕には手が出せないものでした。Windows98時代で、ようやく素人でも多少なりとも扱えるようになってきましたが、今度は常にシステムリソースで悩まされ続けました。制御機器などは常時電源が入っているので、リソースがどんどんなくなっていきます。いっそNTにしろよとか思っていたのですが、MS-DOS時代からの縁がなかなかきれなかったみたいでした。
第83話 忘れられない甘い香りへの応援コメント
コーヒーは飲む場所でも味が違う気がします。森林浴しながら飲むとインスタントでも美味しい気がするから不思議です。素敵なエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一年に一回くらい、アレっ?て思うくらいコーヒーがおいしく感じられる時があります。銘柄とか、体調や飲んでいる場所とがうまくハマるときがあるんだろうなと思うのですが、残念ながら再現性がありません。不思議なものですね。
第二子を産んでから甲殻類のアレルギーになりました。エビが特にダメです。
そして第三子を産んでから花粉症がなくなりました。奇跡だと思ってます。
人間の体って不思議です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アレルギーはなんとなく治ったりする場合もあるようですね。
まだ花粉症(秋は別ですが)はあまりないのですが、こちらは毎年春になると、今年も大丈夫だろうかとびくびくしています。
第97話 巨人インテルと「不完全」なプロセッサーたちへの応援コメント
こんばんは。
ペンティアムにそんなバグがあったとは知りませんでした。が、めったに起こらないなんて言われても、そんなモン使いたい人もいないですよねぇ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時は結構話題になりました。でも、P5と言われたPentiumはほぼほぼ業務用、今でいうところのXeon的な感じで、もし何かあった時の損害がデカいのでちょっとしたバグでも問題になったのでしょうね。
でも結果としてリプログラミングできる設計となったのは良いことだったのでしょう。でも、残念ながら13世代14世代コアシリーズで同じようなことをしてしまいましたが。
編集済
第94話 マツダの商売下手さについて ディーゼルの限界への応援コメント
「走りの質感が高く、トルクフルで上質なプレミアム・コンパクト」を求めてマツダに乗っている私としては、なかなか他社に乗り換えられないんですよね。これもある意味「マツダ地獄」と言えるかもしれません。とは言え、マツダの「商売下手」はユーザーから見ても明らかで、「もう少しがんばってくれよ」といつも思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マツダって真面目なメーカーだとは思うのですが、時々変わったことをしますね。RX-8もマツダにしかできないセンスだったと思いますし、今でもプラグインハイブリッドに燃費の悪いロータリーを組み合わせたりだとか、売りたいのか技術をアピールしたいのかどうなんだろうかと。それは地獄なのか天国なのかはわかりませんが。
第96話 若鷹軍団が流れる朝への応援コメント
地震で駄目になったのは嘘ですね。
ハイパー形式というアメリカの低層相手の店を日本に出して、それが大失敗だったからです。
後継者の長男さんが始めたので誰も止めれなかった。
せめて、外で育てたら良かったのに兄弟で骨肉の争いしてたから、息子を外に出して、ダイエーが他の奴に奪われるのが怖かった。
中内さんの息子で後継者だから誰もヨイショするイエスマンしかまわりにいなかった。
とにかく、店で馬鹿な事をダイエー社員が彼に教育してる時にするんですよ。
靴屋で、アシスタントマネージャーをしてた時に売り場を任されたら、売り場の商品を5割以下で全部叩き売りました。
もちろん原価割れです。
戻ってきたマネージャーは唖然です。
でも、注意が出来ない。
中内功が怖いから。
怒らせたら大型店の店長すら次の日にいなくなります。
結果として100店舗くらいあった、ハイパーは1店舗閉めるのに下手したら100億くらい負債を抱えてました。
当時の重役さんと仲が良かったので、大量の休眠会社のリストを見せられました。
全部に負債を付け替えて、休眠させてました。
閉店につぐ閉店で朝から晩まで残業無しで働きました。
でも無理が効くのは、1年くらいです。
結局ずっと店で仕事するので、まあゆっくりやろうに変わります。
休みも消えてましたしね。
身体よりも心が持たない。
で、中内功さんが折れたのは子供達に強引に銀行担保の資産を渡しました。
それで銀行と決裂したのに、最初に逃げたのは片腕と任していた部下で、次に逃げたのは継ぐはずの長男でした。
心が折れますわ。
そりゃ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
内部事情まで走りませんが、何にでも手を拡げて大丈夫なんだろうかとは思いました。
ふと思い出したのですが、ごくまれにあった役員巡回の時にはあらかじめ清掃と片づけをやらされていたような記憶があります。
第95話 30年前の都市型スーパーの底で見たものへの応援コメント
元ダイエー社員ですぅ。
肉野菜鮮魚の生鮮三課はバイトや社員を辞めさせる時に配属させてました。
はい、私は野菜果物花担当でしたがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本業の方だったとは・・・
僕がここに書いている(ほかにもこの後でいろいろ書いていますが)のはあくまでも20歳前後の社会人経験のない学生が感じたものなので、間違いがあっても多めに見ていただければ幸いです。
第4話 突発性難聴 4への応援コメント
ご無事でなによりでしたね
自分も大きなクシャミをしたときに左耳でペコンって感じがあったなと思ったら音が聞こえにくくなりました。
近所の耳鼻科、あえて評価で辛口コメントのあるところへ行ったのですが、たしかに口調がキッパリしているのでキツく感じるものの説明はわかりやすく、しっかり治療方針を提示してくださり、問題ないなと思ったので治療してもらいました。今は完治しているので、クチコミも信用しすぎないほうがよいなと思ったものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちの奥さん曰く、ストレートな物言いでクレームを書いている、例えば、直接的に病状を言われて配慮がなかったなどという口コミはあてにならないと言っていました。あいまいな物言いで遠回しに病状を言われても仕方がないだろうって。僕もそう思います。
もちろんどんな病気かにもよるのでしょうが、湾曲して伝えられるより、直接伝える方が素早い対応ができるのは確かだと思います。
第94話 マツダの商売下手さについて ディーゼルの限界への応援コメント
こんばんは。
なるほど、実に分かりやすい解説ですね。なんのかんの言っても所詮は値段なんですよね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マツダというメーカーは時々、背伸びをしますよね。ルーチェ、ユーノスとかセンティアなどなど。プレミアムメーカーになるんだという強い思いが伝わってきます。なかなかうまくいきませんが。
第94話 マツダの商売下手さについて ディーゼルの限界への応援コメント
マツダ乗ってましたけど、中古車買取価格が無茶苦茶でまともに売れないのが辛かったです
作者からの返信
マツダ車、30年近く前の車冊子には車種によっては50万円引きとか平気で書かれていました。
乗っている人から聞くと、他メーカーよりワンランク上の車が手に入るし、車自体もいい車だけれど、下取りが・・・ということは言っていましたが・・・
経口免疫療法が実って良かったですね。
うちの息子(いま大学生)は多品目で重めの食物アレルギー、完全除去を選択したので、本人と私の作るもの以外を口にしないで育ちました。20歳の時に、初めて完全に外食だけの食事をしてきたと聞いたときには泣きました。
違う道のりではありますが、最後の一文の思いは同じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
経口免疫療法は、うちの住んでいる大阪府ですが、当時2か所しかやっていないようでした。
我が家はたまたまうまいこと言ったと思っています。
病院通いしているときはあまり考えていなかったのですが、今回改めて文章を書くときに考えてみたら、7年近く毎月(最後の方は3か月に1回)通っていたのかと思うと、大変なことだったのだと今さらながら思います。
第92話 8ビットプロセッサーZ80シリーズの40年への応援コメント
Z80、懐かしいですね。学生時代、Z80を搭載したパソコンを使ってました。
私は卒業して半導体製造企業に入社したのですが、あの頃の8bitCPUは車載用が主戦場で、Z80の話は全く聞きませんでした。MS-DOSが普及したことで消えたCPUという印象です。
それに組み込み用途もソフト開発にC言語が使える16bitや32bitのCPUに移ったので8bitCPUが使われているのはレガシーな製品、という印象を持ってます。そして8bitマイコンの組み込み用ソフトは作るのが面倒なので、1度作ったらその製品が廃止になるまで使い続けると聞いてます。きっと長寿命の製品にZ80が使われていたのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕もさすがに2000年代に入ったら使われていないだろうと思ったのですが、なにか(廃液処理装置か何かだったかな)のシートを見ていたらどこかで見たようなって調べてみたらZ80だったという感じで。ごく簡単な制御でしたが、こんなところで出会うとはと思ったことがあります。
第92話 8ビットプロセッサーZ80シリーズの40年への応援コメント
センサーと組み合わせて、
迷路探索ロボットの作成とかでもお世話になりました w
結構最近まで生産されていたとは、
本当に良い CPU だったということですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはりみんなが使っていたプロセッサーというものは価値があったのでしょうね。今でも、用途としてはありそうですが、さすがに周辺機器が無くなってきたのでしょうか。
英語圏(ゲルマン語圏)から見ると、日本語、韓国語、中国語が難語として挙げられるようです。つまり言語自体が遠いので難しいと感じるのでしょう。
日本語から見ると韓国語は文法がほぼ同じなので、他の言語の話者よりも数倍早いスピードで文法を学べます。もちろん、文字が違ったり、発音が違うのでそれなりに苦労はしますが、頭の中で語順を考える必要がない分楽です。
例えばですが、中学で英語が相性が悪ければ、高校で中国語や韓国語が選択出来るとか、日本も英語一本の姿勢を崩せば語学への苦手意識が減るのではないかと私は思ってます。
私は第二外国語を大学でしか教えないのが残念だと思うのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本でだけ生活していればやはりなかなか外国語の習得は難しいですよね。
僕の高校生時代を考えれば、英語がちゃんとできる人は皆無に近かったと思いますが、それでも、外国で生活している人がいてます。やはり、直接触れ合えば何とかなるものだろうなとは思います。
結構とがったことを書きましたが、今回、書いたのは、子どもが英検のための勉強をしているときに、ここまで苦労しなくてはならないものだろうかと考えたのがきっかけです。
これ、経費として認められたのが
・年間を通じてほぼすべてのレースで機械的・網羅的に馬券を購入している
・自動購入ソフトや独自のシステマチックな投資手法を用いている
・長期間にわたり継続して多額の利益を上げている
この条件を満たした場合という話なので、
本気で仕事としてやってないと無理なのですよね~ w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最高裁での判決は正直、意外な結果でした。
今でもこの手法を用いて、やっている人はいてるのでしょうか。
確かシステム化して業務として行なっていると主張して、経費化を求めるも認められなかったかと。
株式なども値動きが反映する数秒を突く自動売買システムもありますし、資本とシステムが合致すれば錬金術も可能かもしれませんね。
まず資本が必要なのが鶏卵ですけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裁判では相当もめにもめていましたね。
システムの開発にも結構お金がかかっていたかと。今の生成AIなら簡単にできるのかもしれませんが。
確か、そういう投資をするためにネットでやってたんですよ。
そしたら、それでネットの方から膨大に儲けている人物が割り出された。
普通に競馬場で買うやり方だと、税務署は追えないんですが、システム的にやるためにネットで馬券の売り買いをしていた為にデータで残ってしまったって奴です。
それで税務署が来た。
本人は多分、競馬場で買うやり方からネットに入ったので、まさか税務署が来ると思わなかったのだと思います。
システムで競馬場でやるのは相当きついですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
競馬必勝法、いろいろと調べて、そういうことかというスッキリ感と、種明かしされた手品を見たみたいな、そんな単純なことかという感覚を当時持ちました。
この手法は、電子投票システムがないとなかなか難しいと思います。当然そこにはいくらかけたかいくら当たったかはわかるわけで・・・
統計学的なことは別として、法律的なことは知らなかったのだろうかとは思いますね。
第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
本当に、牡蠣だけは子どもの頃から食わず嫌いしているので、もしかするとアレルギーなのかもしれません……(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ごくまれに好き嫌いとアレルギーを混同している人もいるようですね。野菜嫌いとかならともかく、苦手だなと直感で思うものは別に食べる必要はないように感じます。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
突発性難聴は一分一秒を争うとは聞いていましたが、ちゃんと早く処置を開始して良くなった実例は初めて拝見しました。為になりました。希望が持てました。
ありがとうございます(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は同じ名前でも、原因がいろいろとあるようです。僕の場合は運よくステロイドが良く効くタイプだったようですが、どのような原因であろうと、早期治療は不可欠なようです。
第89話 シャープペンシルの芯の太さと時代のグラデーションへの応援コメント
私は専門ではないのでよくは知らないのですが、建築関係の製図の授業では複数の太さのシャーペンを使い分ける、と聞いたことがあります。実際の仕事はCADを使うと思いますが、基礎は手書きでしょうから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学生の頃は”理系”っぽいというだけで0.3㎜にしていました。実際は芯の値段が20本入りで300円で0.5㎜40本300円に比べて、高すぎてコストパフォーマンスが悪すぎました。ぜいたくなことをしていたものです。
第89話 シャープペンシルの芯の太さと時代のグラデーションへの応援コメント
10年くらい前から太いのが好きなので0、7を使用してました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際は細いものより太いものの方が良いような気もします。今の感性だったら僕も0.7㎜位が一番しっくり来たのではないかと思います。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
回復されてなによりです。
拙作にハートを頂きありがとうございます。
余計なお節介でしたらすみませんが、私も左耳が数分ですが聞こえなくなった事がある事を思い出しました。(数日とのことなので違うと思うのですが)
親の介護などでストレスのせいかなと放置して……。予兆なのか一時的なものかわかりませんが……。
念のため脳検査も受けられてはいかがでしょうか?
検査済みならすみません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭痛薬を手放せなくなったときに頭の検査を使用かと思ったことはあります。
なかなか、行けないのがダメなんでしょうが・・・
第11話 AIに仕様書を書かせたい。でも書かせられない理由への応援コメント
AIで出来ることが増えてほしいような、増えないでほしいような……。
事務系の仕事は、かなり人が減らされる事になりそうで……それは、必要なくなったからであって、仕方の無いことなのですが。
長い時間を掛けて身に付けてきたことが、素人でもAIで出来てしまうという虚しさ。しかも、圧倒的に早いときている。
(誰がやっても同じだし)
逆に、設備投資にお金を使えない中小企業が、単純労働で人を雇っています。
(いつも通勤途中に、そのような方を乗せるバスが止まっている)
人と機会が逆転しているような世界。
私自身、生き残れるのか心配でなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もはや生成AIの発展は止められないのでしょうね。AIを作成していたアプリ開発者がAIに仕事を奪われるという話はもはやシュールすぎて冗談にもなっていません。
私も専用ゲーム機はゆっくり衰退すると思っています。理由はリビングでのテレビが昔ほどの存在感を失っているから。
専用ゲーム機用にゲーム用のディスプレイを持っている人は買い替えるでしょうが、新規に専用ゲーム機を買う人が以前ほど増えるとは思えない。セットでゲーム用のディスプレイも買う必要もあるし。遊べる場所も制約される。それならスマホやタブレットのゲームにお金をかけた方がいいと思うのでは。
どうせ金をかけるならゲーム用PCを、という金持ちの趣味は残るとは思うけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにMicrosoftはすでに専用ゲーム機であるXBOXには未来がないようなことを言っていたような気がします。
Microsoftは最後発ですが、見切りも早いということなのでしょう。
そういう意味では、発売当初、さんざん失敗だと言われた個人デバイスとしての性格が強い任天堂Switchは、先見の明があったと言えるのでしょうね。
う~ん。
専用ゲーム機はゆっくり衰退する気がします。
ヘビーユーザーはゲーミングPCにライトユーザーはスマホゲームへと分化してゆく気がするので。
小中学生がお金貯めて専用ゲーム機買う時代は過ぎつつあるのでは?と思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにおしゃられる通りかもしれません。昔は性能ン大して専用ゲーム機は圧倒的に安価というのがありましたが、現在では安価とはとても言えないものですから。我が家でもSwitch2を抽選に当たり発売日に購入できましたが、正直、値段的には躊躇しました。今は誰しもが持っているスマホが最適解なのかもしれませんね。
第59話 データセンターが食べる電気のことへの応援コメント
熱発生源が便利さと引き換えに…猛暑の真っ只中の今、複雑な思いが増します。
ケータイが大人になってから普及した世代の私には、これ以上速さもいらないし、十分便利になったと思っています。もっと、を求めてもヒトのアタマはその速さについていけるのでしょうか?便利になるほど失うものも大きそうな気がします。生命力保てるのかな、とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デジタル系の発展は常に最適化、効率化というのをうたっていますが、実は、そこよりも高性能化にリソースがつぎ込まれているような気がします。昔は自作パソコンの電源なんて300Wだったものですが、今では電子レンジ並みの容量がいりますから。使用電力の上限を決め、性能上昇速度が半分になっても世の中のできることは大して変わらないのではないかと思うのですが。
言えてます。
マジでパソコンでゲームで遊んでる人は毎年30万くらい使ってパソコンのレベルアップしてます。
当然金持ちです。
おっさんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
趣味にお金を使う人はやっぱりいますよね。でも、そういう人がお金を使わないと、いろいろなものも普及しないので・・・
迷惑さえかからなければそれもいいのかなと思います。
第87話 液晶の光と、僕のささやかな反抗への応援コメント
凄く分かります。
昔は辞典片手に書いてたけど、パソコンだけになって漢字を忘れて切ないです。
書かないと忘れますよね。
確かに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一時期、資格試験の勉強をしているときは、記憶するためにノートにいろいろ書き写していましたが、最近ではさっぱりです。
第86話 僕が考える、日本語という「深い海」に囲まれた国への応援コメント
その発想はなかったけど、言われてみればその通りですね。
個人個人にとっては英語を始めとした外国語を学ぶメリットは大きいものの、国家としては外国語教育の普及はデメリットの方が大きいのかもしれません。
まあ偉い人たちがそこまで考えているとは思いませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英語なんか学ばなくてもいい、という人は見かけないですよね。でも、町工場の特殊技術を持っている職人さんが英語の学習に多大な努力をする必要まではないと思ってしまいます。そのあたりは近年のAIで十分に対応可能でしょうから。
AIは、ここ数年で進化スピードがスゴイですよね。恐いくらいに。
これこら、更なる加速をするのか、落ち着いてくるのか?
それと共に、人も変わってゆかないかが心配です。
コミュニケーション能力の低下、コスパ至上主義、合理的だけど心の無い結論など、心配は沢山ありますが、上手く付き合ってゆくしかないのでしょうね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIはあと10年もすれば人間の能力を超越すると言われています。
もっとも、それを使って我々は何をしていくのでしょうか。実用化は別として音速の飛行機や超高速鉄道の実現など昔の技術は実現したらどうなるとはっきりと見えていたのに、AIの進化だけはさっぱりです。
第86話 僕が考える、日本語という「深い海」に囲まれた国への応援コメント
なるほど、言えてるような気がします。
日本は世界で文法など唯一の他の系統が無い、ある意味本当に珍しい言語らしいので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よくよく考えると、多少読めさえすれば、日本で住んでいく限りは別に英語が出来なくても大した問題ではないなと最近考え出しました。
もちろんできるに越したことは無いのですが。
第57話 電子辞書と紙の辞書と、時代の流れの話への応援コメント
依然として紙の辞書のメリットは大きいと思うのですが、今の英語の教科書は語彙数も文章量もかなり増え、立ち止まって紙の辞書でじっくりと調べる余裕がないみたいです。
せめて中学段階では、そして高校でもできるだけ紙の辞書を活用したほうがいいと思うのですが、学習指導要領では細部を正確に読み取るよりも「概要を捉える」ために大量の情報を素早く処理することが優先されているようで、スピードの早い電子辞書の方が好まれるのでしょう。
細部をおろそかにして、概要を正確に捉える能力が身につくのか?という疑問はありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紙の辞書は、引くときにほかの言葉とかも目に入るので学習に効果的だと思っていましたが、よく考えると自分はそんなに役に立たなかったような気もします。
そうすると電子辞書でさっさと調べたほうが効果的なんでしょうか?正直なところよくわかりません。
第85話 十数年分のスペースを空けるへの応援コメント
「栄光無き天才たち」は私も読んでいました。
本で持っているわけではありませんが。
面白い話が詰まっていましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「栄光無き天才たち」は実話にかなり独自の解釈を加えつつ話を盛っているのですが、派手さがなく、ためになる漫画ですね。何年も読み返していないですが、手持ちしておきたい本です。
第85話 十数年分のスペースを空けるへの応援コメント
森田信吾氏の「栄光無き天才たち」は持ってます。
永野護氏の『ファイブスターストーリーズ』はまだ続刊中で数年前新刊が出ましたが、どうもこの人がこだわりがあるらしくて、電子化しません。
だから、続刊中なんであるかもしれませんが、作者が亡くなられたら難しい本になるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『ファイブスターストーリーズ』は電子化していないのですね。知りませんでした。
あのようなストーリーの漫画は若いころならともかく、年を重ねるとなかなか難しいのでしょうね。作者も終わらせ方で悩んでいるのかもしれません。
第84話 出張の車窓と、引っかかる日本語への応援コメント
こんばんは。
百パーセント同意します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章を生業にしている人は、どんなに崩しても、若い読者の見本になるような文章を書いて欲しいなと思っている僕はもはや年寄なのでしょうか。
編集済
遊ぶ車として、MTを
残すのは良いですね
短距離で遊ぶ際は、
MTは面白いですね(*´ω`*)
LTみたいな大型者も載りたいですね(*´ω`*)
マイテ:かむろ〜
Sサイズ、MサイズのMじゃにゃいと
思うにゃよ?😺💕
神室:エッ Σ(*´Д`)
霧島:
問題はもはや若い人が乗る機会がないこと。くらっしとか言っても何それの世界ですから・・
マイテ:クラッチ😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
MT車は乗ったことがある人は確実に面白いというと思います。
問題はもはや若い人が乗る機会がないこと。くらっしとか言っても何それの世界ですから・・・
第84話 出張の車窓と、引っかかる日本語への応援コメント
紙媒体だと編集者がかなり直してくれるかと思うのですが、そうでも無いのですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕もそう思っていたのですが、何年たっても直さないところを見ると、もはや、俺こそが正しい”俺様”と思っているのではないかと考えています。売れっ子評論家ですが、結構な年なので、ファンじゃない人から見ると結構”痛い”人だなとは思います。
第62話 川遊び ~水難事故への備え~への応援コメント
海がメインだったので、川がどういうものか知りませんでした。勉強になります。
まさに命の恩人ですね。お手柄でした👏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海ももちろん怖いですが、川は怖いですね。もちろん川にもよると思いますが、溺れたら上流からでは追いつけないと思います。
第84話 出張の車窓と、引っかかる日本語への応援コメント
マニアから上から目線でライターになった人ですかね?
変な人がたまにいますよね。
たしかに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆる自動車評論家には走り屋上がり、技術屋上がりなどいますが、きちんと文章のことを学んだ人はどれだけいるのだろうかと思う時があります。
第8話 サルモネラ菌(たぶん)に感染した話への応援コメント
私も息子もたくさんのアレルギー持ちです。
あまりおいしいと思わないもの、違和感のあるもの、なんとなく食べる気にならないものは身体に合わないものとして、避けています。
なんとなく、あれ?というところが結構正確で、人間もちゃんとした感覚を持っているもんですね。本能からの知らせを欲に駆られて脇によけてしまった時に、しまった!!ということが起こってますね😅
特に小さかった頃の息子は、敏感に正確にダメなもの、大丈夫なものを嗅ぎ分けていて、大人になった今もその感覚を生かしているようです。
この話と前とその前の3話で語られている教訓は、もっと知られていいのではないかと思っています。
ただ、極端に悪い食生活をこれでいいんだと肯定してしまうケースがたくさん出てきそうで、難しいところでもありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながら僕は好き嫌いが多い方なので、何とも言えないですが、高いところが怖いと思ったりするように、食べ物についてもある程度人間の直感というものはあるのではないかと思います。
もっとも、僕の場合はオクラ、納豆、とろろなどの体に良い、ねばねば系も苦手なので、説得力はあまりないのですが。
第81話 1000円の差額と、消えたSIMトレーの謎への応援コメント
使える機能をビジネス的な理由であえてユーザーが使えないようにする……もしそうなら企業姿勢を問いたいですね。顧客満足を考えるならやることが逆でしょう?と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャリアモデルでは意図的にメモリーを削ったモデルがあります(ありました?)。少しでも安く提供するためと共に、モデルのランク付け、つまり差別化するための知恵かもしれませんが、そういったモンキーモデルのような機種を自信をもってお客様にお勧めできるのでしょうか。
第8話 サルモネラ菌(たぶん)に感染した話への応援コメント
私も今月食中毒になりましたが、まず病院へ行けるまでの状態に、体を持っていくのが大変ですよね。
吐きそうだし、脱水症状だし、病院まで行ける気がしないし、待合室で待てる自信も無い。かといぅて、救急車を呼ぶのは心苦しい。
あと、吐き気と下痢の同時攻撃も、かなり困ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食中毒っぽいものなった場合、病院に行った方が治りが早いのか、家でこもっている方が楽なのか天秤にかけてしまいますね。下痢もつらいですが、吐き気があって水が飲めないのが一番つらいですよね。水が飲めないと発熱もするし。
ほんと食中毒になれば大変です。
知らなかった。
アレルギーを治す方法があったんですね。
無茶苦茶勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花粉症もできるらしいですが、とにかく年単位でとてもめんどくさいですね。でも、小さな子どもがアレルギーを持っていたら治療をしてみる価値はあると思います。
編集済
減感作療法ですね。
話は変わりますが、
エビが好物なのにエビアレルギーのアメリカ人が、
I like them, but they don't like me.
と言っていて、笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きなのに食べられないのは、ちょっと悲しいですね。我が家では妻が蕎麦アレルギーだけれど、昔は蕎麦が好きだったみたいで残念がっています。
編集済
先日、十年来のアメリカの技術者との夕食会で、彼が甲殻類のアレルギーを持っていることを始めて知りました。マナーとして食事会では参加者に好き嫌いの他に食物アレルギーの有無を聞いた方がいいなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甲殻類アレルギーも意外と大変ですね。歓送迎会で甲殻類アレルギーがある人がいてると特に冬などは意外と店の選択肢が減ったりしました。
第25話 超音波加湿器と父の記憶への応援コメント
なるほどと、とても勉強になりました。
やっぱり知っているか知らないかだけでも、ひとつの物に対する見方は大きくかわりますね。
お父様鋭い…( ˘ω˘)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の体験は知識と知恵は違うのだなということを改めて教えてくれたような体験でした。
第79話 日産エクストロイドCVT、夢の跡への応援コメント
日産は自社のリストラするだけで良かったのに、自分が恨みを買いたくないのか経営をゴーンに任せてから無茶苦茶になりましたね。
資産があるから売るだけで良かったし、普通のリストラで良かったのに、ゴーンに任せたら技術も全部捨ててしまった。
ゴーンのV字改革なんて、良く悪い経営者がやる来年の経費とかを今年に計上してとか、そういうインチキだったし。
アメリカの自動車メーカーが提携しようとして、最初に提携する予定の日産で売っている自動車を分解して相手先の技術を確認するらしいのですが、昔はあった良かった部分が消えていて、提携の意味がないと言う事で取りやめになったって話を聞きました。
HVを開発していたのに止めさせたのはゴーンものちに後悔してましたが。
ほぼ終わりつつある会社だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕はゴーンさんが良かったのか悪かったのか、正しかったのか間違っていたのか評価できませんが、日産の車一台売ったらそのうち千円くらいゴーンさんや役員の給料になる役員報酬はないだろうとは思っていました。
やはり僕も現場の技術屋ですので、現場に還元して欲しいよなと。
正直それだけでも日産の車を忌避する理由にはなっていました。
第78話 Wi-Fi環境とじゃ口への応援コメント
ようやく追いつきました。
引き続き読みますのでよろしくお願いいたします。
ルーターが駄目になってくると焦りますね。
本当に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルーターは会社で使っているものなどは何十台もつながっているけれども全然大丈夫です。すごいなと感じます。どんな構造しているのでしょうね。
このエッセイはネタが尽きるまでは何か書いていきます。よろしくお願いします。
編集済
第75話 僕が思う“デジタル覇権と言語”の話への応援コメント
私は人工言語より自然言語のほうに興味があるのですが、そちらの観点から似たようなことを考えていました。英語圏で作られたプログラミングの仕組みに英語が最も有利なのは間違いないと思っています。しかし、言語の最も重要な骨組みである、動詞(V)と目的語(O)の語順に関して言えば、中国語は英語と同じVOであり、日本語よりも負担が少ないと考えています。また、中国語は漢字というモジュールを決まった語順で配置する言語なので、そのような技術とは親和性が高いとも思います。「スクラッチ」みたいなプログラミング・ツールなんかはまさにそういうイメージです。
日本語の場合、基本語順がOVなので、プログラミングでは常時負荷が高いと思われます。しかし、逆説的ですが、それ故にデバッグの際に英語ネイティブでは気づきにくいバグを検出するのに有利に働く可能性があるのではないかとも思います。
そして、これがインターフェースになると、話が変わります。初期の日本語ワープロやガラケーでは、アクションを選択してから対象を選択する方式が多くありましたが、現在は対象を選択してからアクションを選択する方式が主流になっています。直感的なインターフェースには日本語の方が親和性が高いかもしれません。私は技術には詳しくありませんので、機会があればこの辺のことに対する技術屋さんの見解を伺いたいと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンピューターの言語もごく初期にまでさかのぼれば数も知れていて、アプリケーションの開発者はその少ない命令系統を記憶すれば、コードをかけていたのではないでしょうか。そうだとすると、ある意味、どんな言語の羅列でも、極端に言えば記号でも成り立つと思います。
時代が進むにつれて、当初の命令系統に短絡させたり効率化するための命令系統を付け加えていった際に英語的な言語体系を取り込んでいったように感じます。
逆に言えば、原始的なコード体系のところまでさかのぼれば、どんな言語でも成り立つのではないのかなとも思います。
第77話 ストレスと蕁麻疹と注射への応援コメント
私もありますわ。
仕事がしんどくて風邪で熱があるけど休めないのでと、話が分かる病院に点滴では時間がかかるので注射でってお願いしたら、信じられないくらい巨大な注射が出て来た。(でかい500ミリリットルくらいのメスシリンダーみたいなの)
それを打ってもらうんだけど、血管は薬液が多くて冷たく感じるし、血が注射器の中に逆流してえらいことになったけど、「ああ、血管にすぐ戻りますから」って冷静に看護婦さんに言われて唖然としました。
まあ、そりゃそうですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはりどでかいのありますよね?100mL以上あったように覚えていましたが、さすがにそんなにでかかったのかと思って控えめに書きましたが・・・
こんな量を注射で入れることができるんだというのが衝撃的でした。
第76話 最強のPC-9821を目指してへの応援コメント
懐かしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔はPC-98でA列車で行こうとかゲームをしていました。これらのゲームは現在も残っていますがどんどん内容が高度で複雑になっていきました。社会人なわけですので、そんなにゲームに集中できなくなり、やり込めなくなったため、やらなくなってしまいました。
思い返すと、懐かしいですね。
第55話 外来ビジネス用語と情報環境の変化についてへの応援コメント
日本語だと聞こえが良くないとかあるのかなと思いました。
同じ事でもペンディングだと「許される感」があるのかと。
私の勝手な解釈では、保留だと「いつ」が明確ではありませんが、ペンディングって進行形笑。
屁理屈です。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペンディングという言葉があまりにも普通に出てきたので、それって自分だけ知らないの?ごく普通のビジネス用語なのって感じました。
実際に登場したのはそれなりに昔のようですが、その言葉って、社会人として知っていて当然なのだろうかと思った次第です。
第77話 ストレスと蕁麻疹と注射への応援コメント
今思うと、本当にブラックな働き方でしたが、当時は残業が当たり前で、断るという選択肢もない時代でした。
だからこそ、今こうして定時で帰れる毎日が幸せなんだなあと、改めて感じました。
ストレスは目に見えないものだからこそ、体に現れるSOSの怖さを改めて感じました。
注射のお話は読んでいるこちらまで緊張してしまいましたが、最後に回復され、今は落ち着いて過ごされていると分かって安心しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残業については無理強いはありませんでしたが、仕事がある程度けりがつくまでやるという感じでした。
それほど、残業そのもの苦にはなっておらず、残業の時間になると、余計な電話もなくらるので集中できるとさえ思っていたくらいです。
ただ、身体は正直でしたね。
第77話 ストレスと蕁麻疹と注射への応援コメント
昔は働き方滅茶苦茶で、22:00過ぎに会社出て翌日9:00前には出社。片道、約1時間だったし、良く異世界転生せずに済んだものです(笑)
今は幾分マシになりましたね(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忙しかったと言えば忙しかったのですが、今から考えると、無駄というか余計なことはやっていましたね。おかげで勉強になったと言えば勉強になったのですが。
それでもまだ僕の働いていたところはホワイトな職場だという感じでした。
困った時代でしたね。
編集済
第73話 英語というハンデを背負って生きる僕たち日本人への応援コメント
もうじき、ヨーロッパもイスラム国になりそうなんで英語を使わなくなったりしてw
ババ・ヴァンガってノストラダムスに匹敵するとか言われてた預言者がいて、1980年くらいに2030年から2040年にはヨーロッパはイスラム国家変わるって予言していて、当時は馬鹿じゃねって思ってたら、現実になりそうだしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨーロッパでは特にベルギーやオランダでスラム教徒が増えており、そう遠くない未来にイスラム教徒が多数を占めるだろうと言われています。どちらかの国では確か、国教をイスラム教にしようとする政党があったように記憶しています。
グローバル化は世界の均質化を進めていっていますが、いろいろと弊害も出てくるのでしょうね。
楽天が社内語を英語にした時に当時海外で一番英語が凄いと言われてた新日鉄の重役がインタビューで社内での仕事での会話を英語にする必要なんてないし、日本語で考えているんだから、問題しか出てこないと思うけどってすごい事言ってたけど、まあ、そうですよね。
イーロンなんかも複雑な日本語で考えているから発想力が違うって言っているし
石平さんも中国から日本に帰化しましたが、日本語の方が細かい表現力の語彙が中国語より数倍多いって言って人の性格に対しての「やさしい」って言葉をあげてました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社内共通語を英語にするのがグローバルスタンダードであると言ってしまえばそれまでなんですが、そうしてしまえば特に日本でその機能を保有する必要(香港でもシンガポールでも構わない)もなくなってしまいます。どちらが良いかは別として、ソニーなどのグローバル企業は企業体のかなりの部分が国外に移転しつつあるようにも見えます。逆に日本に呼び込むことはできないものなんだろうかとも思えます。
これからはどうなっていくのでしょうか。
第75話 僕が思う“デジタル覇権と言語”の話への応援コメント
元IT技術者の1人としてコメントします。
この話は表音文字(例えば英語)と表意文字(例えば中国語)の違いかな、と思いました。
プログラミング言語が表音文字の英語をベースに作られているので、ソフトウェアを作る際、どうしても表音文字で考えてしまう、だからデジタル覇権で英語が有利、というのはあると思います。
ですが、ブームを作るのはいつの時代も卓越した発想です。そんな発想ができる人を多く集められる国が覇権を握るのではないでしょうか。アメリカのシリコンバレー、中国の深圳はそんな場所だったと思います。(日本もそんな時代があったと思うのですが、今は...)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根拠は何もないのですが、東アジア系統(ハングルはもしかしたら違うのかもしれませんが)の言語とヨーロッパ系統の言語だと、コンピューターとの合性はヨーロッパ系統の言語が良いように感じます。
ただ、これからのAI時代には、その部分がかなり解消される、あるいは完全に解消されてしまうのかもしれません。
この先はいったいどうなるのでしょうね。
第51話 図書館で出会った未来 生成AIの未来への応援コメント
漢字の草書体も読めてしまうのか、このエピソードを読んで気になりました。後程テストしてみようかと思います。
ちなみに、英語の文字おこしソフトを遠い昔仕事で使っていましたが、I(アイ)と1(いち)が混ざってしまっていたのが今では懐かしいです。時代は変わりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
OCRソフトでの文字認識は「る」と「ろ」がうまく認識できなかったり、認識率98%とか言われていても、普通の人間なら間違わないところが変になっているから、自分で打ち直した方が早い場合もありました。
生成AIはどんどんデータが蓄積されていくので、今まで読めなかったものも読めるようになっていくのでしょうね。
第73話 英語というハンデを背負って生きる僕たち日本人への応援コメント
英語ネイティブの多くは、自分たちがかなりのアドバンテージを持っていることに無頓着なんですよね。日本人メジャーリーガーに対して、著名人が「なんで英語を話さないんだ?」みたいな発言をして炎上したりとか。一方で、日本語の特殊性が外国人にとっての参入障壁としても働いてきた面もあると思っています。生成AIによってその障壁が低くなった場合、日本にとって外へ出ていくチャンスになるのか、外からの脅威にさらされる危機になるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英語ネイティブな人や喋れて当然だと思っている人は、英語ができない人に対してネガティブな感覚を持っているのではないでしょうか。外国語ができる人は外国語ができるというアドバンテージだけになるのが理想ではないでしょうか。
最近ではスマホでリアルタイム翻訳をしながらファーストフード店で注文している外国人を見たことがあります。
日常会話としては使いづらかったとしても、このようなシーンでは十分に実用的になっています。
編集済
私は教養として外国語を学ぶべきと考えています。外国語を学ぶことで、日本語がどういう言語なのかに気づき、自分が当たり前と思っていることがある人には当たり前ではないということを知る切っ掛けになると思っています。その点では、他の言語でも問題はないのですが、実用面と教材やその他の環境の充実度から、英語が無難であろうと思います。実用面では、生成AIが翻訳しやすい日本語を入力する能力と、誤訳の違和感に反応できるセンサーを鍛えるのが得策と考えています。そのためには、日英語間の基本的な構造の違いを学ぶ必要があり、現在の会話に偏った学習よりも、文法と訳読を重視した学習にもう少し戻した方がいいと思っています。
【追記】
コメントへの返信ありがとうございます。作者様の主張への共感を書くつもりが、読み返すと自分の主張ばかりになってしまっていました。私の済む地域では外国人とのエンカウント率が極めて低く、英会話なんて10年に1回あるかないかの希少イベントです。恐らくAIでも十分に対応できるはずで、大都市以外はどこも似たような状況でしょう。にも関わらず、一律に英会話の能力を求める文科省の教育政策はコスパが悪いだろう……といつも考えていました。で、仰る通り、読み書きに軸足を置いて、会話の方は程々で良いのではないかと私も考えています。重ねての長文失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も外国語は学んで当然だと思っていますが、ここまでみんなが努力しても、諸外国に劣るということは学習のやり方というよりも、日本人の特性としてもうちょっとこれ以上は無理ではないのかなとも思ってしまったわけです。10%の英語力を上げるために2倍努力させるなら、まあ、一旦この辺りで置いておいてもいいんじゃないかと。いろいろと言われているのと逆行するのですが、極端に言えば読んで書けたら上出来ではないかと思っています。
第71話 世界におけるソフトウェアという「新しい必需品」への応援コメント
世界の空気が微妙になってきているんで、世界大戦とかになったら滅茶苦茶になるのかなと不安になります。
いまさら、バラックからやり直しとかできるんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間の命の価値がどんどん上がっている現代では、少なくとも先進国と言われる国では、戦争はないと思っていました。
だけれども、平気で戦争が起こっています。
これから、いろいろな国で人口が減っていくであろう世界でこんなことしててもいいのだろうかと思ってしまいます。
第8話 サルモネラ菌(たぶん)に感染した話への応援コメント
悪寒からの吐き気って、本当に『終わった…』ってなりますよね😱
お盆で多くの病院が閉まってる中、探すだけでも本当に大変だったんですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年を取ってきて分かったことがあるのですが、若いころはこういった症状が一気に出ます。そして治りも早い。
年齢を重ねると、なんか調子悪いなあと感じながら、だんだんと悪くなって、そしてなかなか治らない。
若いころはめりありがはっきりしているのでしょうね。
第70話 僕とPC-98と、あのどうでもいい奮闘記への応援コメント
>>NEC独自の2列15ピンコネクターを使っていた。
無茶苦茶懐かしいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ディスプレイだけではなく、パラレルポートもシリアルポートも独自規格でしたね。ガラクタ箱には、それらの変換コネクターやいろいろなケーブルがひとそろえしていましたが、ある時期に邪魔だからということで、まとめて処分されてしまいました。
編集済
第117話 オオカミの群れとSNS規制についてへの応援コメント
私はカクヨムもSNS的な要素があると思います。
そして、⭐️やら🩷を沢山貰いたい、というのは承認欲求の一種ですね。