第92話 8ビットプロセッサーZ80シリーズの40年への応援コメント
Z80、懐かしいですね。学生時代、Z80を搭載したパソコンを使ってました。
私は卒業して半導体製造企業に入社したのですが、あの頃の8bitCPUは車載用が主戦場で、Z80の話は全く聞きませんでした。MS-DOSが普及したことで消えたCPUという印象です。
それに組み込み用途もソフト開発にC言語が使える16bitや32bitのCPUに移ったので8bitCPUが使われているのはレガシーな製品、という印象を持ってます。そして8bitマイコンの組み込み用ソフトは作るのが面倒なので、1度作ったらその製品が廃止になるまで使い続けると聞いてます。きっと長寿命の製品にZ80が使われていたのでしょうね。
第92話 8ビットプロセッサーZ80シリーズの40年への応援コメント
センサーと組み合わせて、
迷路探索ロボットの作成とかでもお世話になりました w
結構最近まで生産されていたとは、
本当に良い CPU だったということですねー。
英語圏(ゲルマン語圏)から見ると、日本語、韓国語、中国語が難語として挙げられるようです。つまり言語自体が遠いので難しいと感じるのでしょう。
日本語から見ると韓国語は文法がほぼ同じなので、他の言語の話者よりも数倍早いスピードで文法を学べます。もちろん、文字が違ったり、発音が違うのでそれなりに苦労はしますが、頭の中で語順を考える必要がない分楽です。
例えばですが、中学で英語が相性が悪ければ、高校で中国語や韓国語が選択出来るとか、日本も英語一本の姿勢を崩せば語学への苦手意識が減るのではないかと私は思ってます。
私は第二外国語を大学でしか教えないのが残念だと思うのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本でだけ生活していればやはりなかなか外国語の習得は難しいですよね。
僕の高校生時代を考えれば、英語がちゃんとできる人は皆無に近かったと思いますが、それでも、外国で生活している人がいてます。やはり、直接触れ合えば何とかなるものだろうなとは思います。
結構とがったことを書きましたが、今回、書いたのは、子どもが英検のための勉強をしているときに、ここまで苦労しなくてはならないものだろうかと考えたのがきっかけです。
これ、経費として認められたのが
・年間を通じてほぼすべてのレースで機械的・網羅的に馬券を購入している
・自動購入ソフトや独自のシステマチックな投資手法を用いている
・長期間にわたり継続して多額の利益を上げている
この条件を満たした場合という話なので、
本気で仕事としてやってないと無理なのですよね~ w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最高裁での判決は正直、意外な結果でした。
今でもこの手法を用いて、やっている人はいてるのでしょうか。
確かシステム化して業務として行なっていると主張して、経費化を求めるも認められなかったかと。
株式なども値動きが反映する数秒を突く自動売買システムもありますし、資本とシステムが合致すれば錬金術も可能かもしれませんね。
まず資本が必要なのが鶏卵ですけど(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裁判では相当もめにもめていましたね。
システムの開発にも結構お金がかかっていたかと。今の生成AIなら簡単にできるのかもしれませんが。
確か、そういう投資をするためにネットでやってたんですよ。
そしたら、それでネットの方から膨大に儲けている人物が割り出された。
普通に競馬場で買うやり方だと、税務署は追えないんですが、システム的にやるためにネットで馬券の売り買いをしていた為にデータで残ってしまったって奴です。
それで税務署が来た。
本人は多分、競馬場で買うやり方からネットに入ったので、まさか税務署が来ると思わなかったのだと思います。
システムで競馬場でやるのは相当きついですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
競馬必勝法、いろいろと調べて、そういうことかというスッキリ感と、種明かしされた手品を見たみたいな、そんな単純なことかという感覚を当時持ちました。
この手法は、電子投票システムがないとなかなか難しいと思います。当然そこにはいくらかけたかいくら当たったかはわかるわけで・・・
統計学的なことは別として、法律的なことは知らなかったのだろうかとは思いますね。
第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
本当に、牡蠣だけは子どもの頃から食わず嫌いしているので、もしかするとアレルギーなのかもしれません……(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ごくまれに好き嫌いとアレルギーを混同している人もいるようですね。野菜嫌いとかならともかく、苦手だなと直感で思うものは別に食べる必要はないように感じます。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
突発性難聴は一分一秒を争うとは聞いていましたが、ちゃんと早く処置を開始して良くなった実例は初めて拝見しました。為になりました。希望が持てました。
ありがとうございます(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は同じ名前でも、原因がいろいろとあるようです。僕の場合は運よくステロイドが良く効くタイプだったようですが、どのような原因であろうと、早期治療は不可欠なようです。
第89話 シャープペンシルの芯の太さと時代のグラデーションへの応援コメント
私は専門ではないのでよくは知らないのですが、建築関係の製図の授業では複数の太さのシャーペンを使い分ける、と聞いたことがあります。実際の仕事はCADを使うと思いますが、基礎は手書きでしょうから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学生の頃は”理系”っぽいというだけで0.3㎜にしていました。実際は芯の値段が20本入りで300円で0.5㎜40本300円に比べて、高すぎてコストパフォーマンスが悪すぎました。ぜいたくなことをしていたものです。
第89話 シャープペンシルの芯の太さと時代のグラデーションへの応援コメント
10年くらい前から太いのが好きなので0、7を使用してました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際は細いものより太いものの方が良いような気もします。今の感性だったら僕も0.7㎜位が一番しっくり来たのではないかと思います。
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
回復されてなによりです。
拙作にハートを頂きありがとうございます。
余計なお節介でしたらすみませんが、私も左耳が数分ですが聞こえなくなった事がある事を思い出しました。(数日とのことなので違うと思うのですが)
親の介護などでストレスのせいかなと放置して……。予兆なのか一時的なものかわかりませんが……。
念のため脳検査も受けられてはいかがでしょうか?
検査済みならすみません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭痛薬を手放せなくなったときに頭の検査を使用かと思ったことはあります。
なかなか、行けないのがダメなんでしょうが・・・
第11話 AIに仕様書を書かせたい。でも書かせられない理由への応援コメント
AIで出来ることが増えてほしいような、増えないでほしいような……。
事務系の仕事は、かなり人が減らされる事になりそうで……それは、必要なくなったからであって、仕方の無いことなのですが。
長い時間を掛けて身に付けてきたことが、素人でもAIで出来てしまうという虚しさ。しかも、圧倒的に早いときている。
(誰がやっても同じだし)
逆に、設備投資にお金を使えない中小企業が、単純労働で人を雇っています。
(いつも通勤途中に、そのような方を乗せるバスが止まっている)
人と機会が逆転しているような世界。
私自身、生き残れるのか心配でなりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もはや生成AIの発展は止められないのでしょうね。AIを作成していたアプリ開発者がAIに仕事を奪われるという話はもはやシュールすぎて冗談にもなっていません。
私も専用ゲーム機はゆっくり衰退すると思っています。理由はリビングでのテレビが昔ほどの存在感を失っているから。
専用ゲーム機用にゲーム用のディスプレイを持っている人は買い替えるでしょうが、新規に専用ゲーム機を買う人が以前ほど増えるとは思えない。セットでゲーム用のディスプレイも買う必要もあるし。遊べる場所も制約される。それならスマホやタブレットのゲームにお金をかけた方がいいと思うのでは。
どうせ金をかけるならゲーム用PCを、という金持ちの趣味は残るとは思うけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにMicrosoftはすでに専用ゲーム機であるXBOXには未来がないようなことを言っていたような気がします。
Microsoftは最後発ですが、見切りも早いということなのでしょう。
そういう意味では、発売当初、さんざん失敗だと言われた個人デバイスとしての性格が強い任天堂Switchは、先見の明があったと言えるのでしょうね。
う~ん。
専用ゲーム機はゆっくり衰退する気がします。
ヘビーユーザーはゲーミングPCにライトユーザーはスマホゲームへと分化してゆく気がするので。
小中学生がお金貯めて専用ゲーム機買う時代は過ぎつつあるのでは?と思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにおしゃられる通りかもしれません。昔は性能ン大して専用ゲーム機は圧倒的に安価というのがありましたが、現在では安価とはとても言えないものですから。我が家でもSwitch2を抽選に当たり発売日に購入できましたが、正直、値段的には躊躇しました。今は誰しもが持っているスマホが最適解なのかもしれませんね。
第59話 データセンターが食べる電気のことへの応援コメント
熱発生源が便利さと引き換えに…猛暑の真っ只中の今、複雑な思いが増します。
ケータイが大人になってから普及した世代の私には、これ以上速さもいらないし、十分便利になったと思っています。もっと、を求めてもヒトのアタマはその速さについていけるのでしょうか?便利になるほど失うものも大きそうな気がします。生命力保てるのかな、とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
デジタル系の発展は常に最適化、効率化というのをうたっていますが、実は、そこよりも高性能化にリソースがつぎ込まれているような気がします。昔は自作パソコンの電源なんて300Wだったものですが、今では電子レンジ並みの容量がいりますから。使用電力の上限を決め、性能上昇速度が半分になっても世の中のできることは大して変わらないのではないかと思うのですが。
言えてます。
マジでパソコンでゲームで遊んでる人は毎年30万くらい使ってパソコンのレベルアップしてます。
当然金持ちです。
おっさんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
趣味にお金を使う人はやっぱりいますよね。でも、そういう人がお金を使わないと、いろいろなものも普及しないので・・・
迷惑さえかからなければそれもいいのかなと思います。
第87話 液晶の光と、僕のささやかな反抗への応援コメント
凄く分かります。
昔は辞典片手に書いてたけど、パソコンだけになって漢字を忘れて切ないです。
書かないと忘れますよね。
確かに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一時期、資格試験の勉強をしているときは、記憶するためにノートにいろいろ書き写していましたが、最近ではさっぱりです。
第86話 僕が考える、日本語という「深い海」に囲まれた国への応援コメント
その発想はなかったけど、言われてみればその通りですね。
個人個人にとっては英語を始めとした外国語を学ぶメリットは大きいものの、国家としては外国語教育の普及はデメリットの方が大きいのかもしれません。
まあ偉い人たちがそこまで考えているとは思いませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英語なんか学ばなくてもいい、という人は見かけないですよね。でも、町工場の特殊技術を持っている職人さんが英語の学習に多大な努力をする必要まではないと思ってしまいます。そのあたりは近年のAIで十分に対応可能でしょうから。
AIは、ここ数年で進化スピードがスゴイですよね。恐いくらいに。
これこら、更なる加速をするのか、落ち着いてくるのか?
それと共に、人も変わってゆかないかが心配です。
コミュニケーション能力の低下、コスパ至上主義、合理的だけど心の無い結論など、心配は沢山ありますが、上手く付き合ってゆくしかないのでしょうね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIはあと10年もすれば人間の能力を超越すると言われています。
もっとも、それを使って我々は何をしていくのでしょうか。実用化は別として音速の飛行機や超高速鉄道の実現など昔の技術は実現したらどうなるとはっきりと見えていたのに、AIの進化だけはさっぱりです。
第86話 僕が考える、日本語という「深い海」に囲まれた国への応援コメント
なるほど、言えてるような気がします。
日本は世界で文法など唯一の他の系統が無い、ある意味本当に珍しい言語らしいので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よくよく考えると、多少読めさえすれば、日本で住んでいく限りは別に英語が出来なくても大した問題ではないなと最近考え出しました。
もちろんできるに越したことは無いのですが。
第57話 電子辞書と紙の辞書と、時代の流れの話への応援コメント
依然として紙の辞書のメリットは大きいと思うのですが、今の英語の教科書は語彙数も文章量もかなり増え、立ち止まって紙の辞書でじっくりと調べる余裕がないみたいです。
せめて中学段階では、そして高校でもできるだけ紙の辞書を活用したほうがいいと思うのですが、学習指導要領では細部を正確に読み取るよりも「概要を捉える」ために大量の情報を素早く処理することが優先されているようで、スピードの早い電子辞書の方が好まれるのでしょう。
細部をおろそかにして、概要を正確に捉える能力が身につくのか?という疑問はありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紙の辞書は、引くときにほかの言葉とかも目に入るので学習に効果的だと思っていましたが、よく考えると自分はそんなに役に立たなかったような気もします。
そうすると電子辞書でさっさと調べたほうが効果的なんでしょうか?正直なところよくわかりません。
第85話 十数年分のスペースを空けるへの応援コメント
「栄光無き天才たち」は私も読んでいました。
本で持っているわけではありませんが。
面白い話が詰まっていましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「栄光無き天才たち」は実話にかなり独自の解釈を加えつつ話を盛っているのですが、派手さがなく、ためになる漫画ですね。何年も読み返していないですが、手持ちしておきたい本です。
第85話 十数年分のスペースを空けるへの応援コメント
森田信吾氏の「栄光無き天才たち」は持ってます。
永野護氏の『ファイブスターストーリーズ』はまだ続刊中で数年前新刊が出ましたが、どうもこの人がこだわりがあるらしくて、電子化しません。
だから、続刊中なんであるかもしれませんが、作者が亡くなられたら難しい本になるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『ファイブスターストーリーズ』は電子化していないのですね。知りませんでした。
あのようなストーリーの漫画は若いころならともかく、年を重ねるとなかなか難しいのでしょうね。作者も終わらせ方で悩んでいるのかもしれません。
第84話 出張の車窓と、引っかかる日本語への応援コメント
こんばんは。
百パーセント同意します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文章を生業にしている人は、どんなに崩しても、若い読者の見本になるような文章を書いて欲しいなと思っている僕はもはや年寄なのでしょうか。
編集済
遊ぶ車として、MTを
残すのは良いですね
短距離で遊ぶ際は、
MTは面白いですね(*´ω`*)
LTみたいな大型者も載りたいですね(*´ω`*)
マイテ:かむろ〜
Sサイズ、MサイズのMじゃにゃいと
思うにゃよ?😺💕
神室:エッ Σ(*´Д`)
霧島:
問題はもはや若い人が乗る機会がないこと。くらっしとか言っても何それの世界ですから・・
マイテ:クラッチ😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
MT車は乗ったことがある人は確実に面白いというと思います。
問題はもはや若い人が乗る機会がないこと。くらっしとか言っても何それの世界ですから・・・
第84話 出張の車窓と、引っかかる日本語への応援コメント
紙媒体だと編集者がかなり直してくれるかと思うのですが、そうでも無いのですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕もそう思っていたのですが、何年たっても直さないところを見ると、もはや、俺こそが正しい”俺様”と思っているのではないかと考えています。売れっ子評論家ですが、結構な年なので、ファンじゃない人から見ると結構”痛い”人だなとは思います。
第62話 川遊び ~水難事故への備え~への応援コメント
海がメインだったので、川がどういうものか知りませんでした。勉強になります。
まさに命の恩人ですね。お手柄でした👏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海ももちろん怖いですが、川は怖いですね。もちろん川にもよると思いますが、溺れたら上流からでは追いつけないと思います。
第84話 出張の車窓と、引っかかる日本語への応援コメント
マニアから上から目線でライターになった人ですかね?
変な人がたまにいますよね。
たしかに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆる自動車評論家には走り屋上がり、技術屋上がりなどいますが、きちんと文章のことを学んだ人はどれだけいるのだろうかと思う時があります。
第8話 サルモネラ菌(たぶん)に感染した話への応援コメント
私も息子もたくさんのアレルギー持ちです。
あまりおいしいと思わないもの、違和感のあるもの、なんとなく食べる気にならないものは身体に合わないものとして、避けています。
なんとなく、あれ?というところが結構正確で、人間もちゃんとした感覚を持っているもんですね。本能からの知らせを欲に駆られて脇によけてしまった時に、しまった!!ということが起こってますね😅
特に小さかった頃の息子は、敏感に正確にダメなもの、大丈夫なものを嗅ぎ分けていて、大人になった今もその感覚を生かしているようです。
この話と前とその前の3話で語られている教訓は、もっと知られていいのではないかと思っています。
ただ、極端に悪い食生活をこれでいいんだと肯定してしまうケースがたくさん出てきそうで、難しいところでもありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながら僕は好き嫌いが多い方なので、何とも言えないですが、高いところが怖いと思ったりするように、食べ物についてもある程度人間の直感というものはあるのではないかと思います。
もっとも、僕の場合はオクラ、納豆、とろろなどの体に良い、ねばねば系も苦手なので、説得力はあまりないのですが。
第81話 1000円の差額と、消えたSIMトレーの謎への応援コメント
使える機能をビジネス的な理由であえてユーザーが使えないようにする……もしそうなら企業姿勢を問いたいですね。顧客満足を考えるならやることが逆でしょう?と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャリアモデルでは意図的にメモリーを削ったモデルがあります(ありました?)。少しでも安く提供するためと共に、モデルのランク付け、つまり差別化するための知恵かもしれませんが、そういったモンキーモデルのような機種を自信をもってお客様にお勧めできるのでしょうか。
第8話 サルモネラ菌(たぶん)に感染した話への応援コメント
私も今月食中毒になりましたが、まず病院へ行けるまでの状態に、体を持っていくのが大変ですよね。
吐きそうだし、脱水症状だし、病院まで行ける気がしないし、待合室で待てる自信も無い。かといぅて、救急車を呼ぶのは心苦しい。
あと、吐き気と下痢の同時攻撃も、かなり困ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食中毒っぽいものなった場合、病院に行った方が治りが早いのか、家でこもっている方が楽なのか天秤にかけてしまいますね。下痢もつらいですが、吐き気があって水が飲めないのが一番つらいですよね。水が飲めないと発熱もするし。
ほんと食中毒になれば大変です。
知らなかった。
アレルギーを治す方法があったんですね。
無茶苦茶勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花粉症もできるらしいですが、とにかく年単位でとてもめんどくさいですね。でも、小さな子どもがアレルギーを持っていたら治療をしてみる価値はあると思います。
編集済
減感作療法ですね。
話は変わりますが、
エビが好物なのにエビアレルギーのアメリカ人が、
I like them, but they don't like me.
と言っていて、笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きなのに食べられないのは、ちょっと悲しいですね。我が家では妻が蕎麦アレルギーだけれど、昔は蕎麦が好きだったみたいで残念がっています。
編集済
先日、十年来のアメリカの技術者との夕食会で、彼が甲殻類のアレルギーを持っていることを始めて知りました。マナーとして食事会では参加者に好き嫌いの他に食物アレルギーの有無を聞いた方がいいなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甲殻類アレルギーも意外と大変ですね。歓送迎会で甲殻類アレルギーがある人がいてると特に冬などは意外と店の選択肢が減ったりしました。
第25話 超音波加湿器と父の記憶への応援コメント
なるほどと、とても勉強になりました。
やっぱり知っているか知らないかだけでも、ひとつの物に対する見方は大きくかわりますね。
お父様鋭い…( ˘ω˘)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の体験は知識と知恵は違うのだなということを改めて教えてくれたような体験でした。
第79話 日産エクストロイドCVT、夢の跡への応援コメント
日産は自社のリストラするだけで良かったのに、自分が恨みを買いたくないのか経営をゴーンに任せてから無茶苦茶になりましたね。
資産があるから売るだけで良かったし、普通のリストラで良かったのに、ゴーンに任せたら技術も全部捨ててしまった。
ゴーンのV字改革なんて、良く悪い経営者がやる来年の経費とかを今年に計上してとか、そういうインチキだったし。
アメリカの自動車メーカーが提携しようとして、最初に提携する予定の日産で売っている自動車を分解して相手先の技術を確認するらしいのですが、昔はあった良かった部分が消えていて、提携の意味がないと言う事で取りやめになったって話を聞きました。
HVを開発していたのに止めさせたのはゴーンものちに後悔してましたが。
ほぼ終わりつつある会社だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕はゴーンさんが良かったのか悪かったのか、正しかったのか間違っていたのか評価できませんが、日産の車一台売ったらそのうち千円くらいゴーンさんや役員の給料になる役員報酬はないだろうとは思っていました。
やはり僕も現場の技術屋ですので、現場に還元して欲しいよなと。
正直それだけでも日産の車を忌避する理由にはなっていました。
第78話 Wi-Fi環境とじゃ口への応援コメント
ようやく追いつきました。
引き続き読みますのでよろしくお願いいたします。
ルーターが駄目になってくると焦りますね。
本当に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルーターは会社で使っているものなどは何十台もつながっているけれども全然大丈夫です。すごいなと感じます。どんな構造しているのでしょうね。
このエッセイはネタが尽きるまでは何か書いていきます。よろしくお願いします。
編集済
第75話 僕が思う“デジタル覇権と言語”の話への応援コメント
私は人工言語より自然言語のほうに興味があるのですが、そちらの観点から似たようなことを考えていました。英語圏で作られたプログラミングの仕組みに英語が最も有利なのは間違いないと思っています。しかし、言語の最も重要な骨組みである、動詞(V)と目的語(O)の語順に関して言えば、中国語は英語と同じVOであり、日本語よりも負担が少ないと考えています。また、中国語は漢字というモジュールを決まった語順で配置する言語なので、そのような技術とは親和性が高いとも思います。「スクラッチ」みたいなプログラミング・ツールなんかはまさにそういうイメージです。
日本語の場合、基本語順がOVなので、プログラミングでは常時負荷が高いと思われます。しかし、逆説的ですが、それ故にデバッグの際に英語ネイティブでは気づきにくいバグを検出するのに有利に働く可能性があるのではないかとも思います。
そして、これがインターフェースになると、話が変わります。初期の日本語ワープロやガラケーでは、アクションを選択してから対象を選択する方式が多くありましたが、現在は対象を選択してからアクションを選択する方式が主流になっています。直感的なインターフェースには日本語の方が親和性が高いかもしれません。私は技術には詳しくありませんので、機会があればこの辺のことに対する技術屋さんの見解を伺いたいと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コンピューターの言語もごく初期にまでさかのぼれば数も知れていて、アプリケーションの開発者はその少ない命令系統を記憶すれば、コードをかけていたのではないでしょうか。そうだとすると、ある意味、どんな言語の羅列でも、極端に言えば記号でも成り立つと思います。
時代が進むにつれて、当初の命令系統に短絡させたり効率化するための命令系統を付け加えていった際に英語的な言語体系を取り込んでいったように感じます。
逆に言えば、原始的なコード体系のところまでさかのぼれば、どんな言語でも成り立つのではないのかなとも思います。
第77話 ストレスと蕁麻疹と注射への応援コメント
私もありますわ。
仕事がしんどくて風邪で熱があるけど休めないのでと、話が分かる病院に点滴では時間がかかるので注射でってお願いしたら、信じられないくらい巨大な注射が出て来た。(でかい500ミリリットルくらいのメスシリンダーみたいなの)
それを打ってもらうんだけど、血管は薬液が多くて冷たく感じるし、血が注射器の中に逆流してえらいことになったけど、「ああ、血管にすぐ戻りますから」って冷静に看護婦さんに言われて唖然としました。
まあ、そりゃそうですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはりどでかいのありますよね?100mL以上あったように覚えていましたが、さすがにそんなにでかかったのかと思って控えめに書きましたが・・・
こんな量を注射で入れることができるんだというのが衝撃的でした。
第76話 最強のPC-9821を目指してへの応援コメント
懐かしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔はPC-98でA列車で行こうとかゲームをしていました。これらのゲームは現在も残っていますがどんどん内容が高度で複雑になっていきました。社会人なわけですので、そんなにゲームに集中できなくなり、やり込めなくなったため、やらなくなってしまいました。
思い返すと、懐かしいですね。
第55話 外来ビジネス用語と情報環境の変化についてへの応援コメント
日本語だと聞こえが良くないとかあるのかなと思いました。
同じ事でもペンディングだと「許される感」があるのかと。
私の勝手な解釈では、保留だと「いつ」が明確ではありませんが、ペンディングって進行形笑。
屁理屈です。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペンディングという言葉があまりにも普通に出てきたので、それって自分だけ知らないの?ごく普通のビジネス用語なのって感じました。
実際に登場したのはそれなりに昔のようですが、その言葉って、社会人として知っていて当然なのだろうかと思った次第です。
第77話 ストレスと蕁麻疹と注射への応援コメント
今思うと、本当にブラックな働き方でしたが、当時は残業が当たり前で、断るという選択肢もない時代でした。
だからこそ、今こうして定時で帰れる毎日が幸せなんだなあと、改めて感じました。
ストレスは目に見えないものだからこそ、体に現れるSOSの怖さを改めて感じました。
注射のお話は読んでいるこちらまで緊張してしまいましたが、最後に回復され、今は落ち着いて過ごされていると分かって安心しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残業については無理強いはありませんでしたが、仕事がある程度けりがつくまでやるという感じでした。
それほど、残業そのもの苦にはなっておらず、残業の時間になると、余計な電話もなくらるので集中できるとさえ思っていたくらいです。
ただ、身体は正直でしたね。
第77話 ストレスと蕁麻疹と注射への応援コメント
昔は働き方滅茶苦茶で、22:00過ぎに会社出て翌日9:00前には出社。片道、約1時間だったし、良く異世界転生せずに済んだものです(笑)
今は幾分マシになりましたね(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忙しかったと言えば忙しかったのですが、今から考えると、無駄というか余計なことはやっていましたね。おかげで勉強になったと言えば勉強になったのですが。
それでもまだ僕の働いていたところはホワイトな職場だという感じでした。
困った時代でしたね。
編集済
第73話 英語というハンデを背負って生きる僕たち日本人への応援コメント
もうじき、ヨーロッパもイスラム国になりそうなんで英語を使わなくなったりしてw
ババ・ヴァンガってノストラダムスに匹敵するとか言われてた預言者がいて、1980年くらいに2030年から2040年にはヨーロッパはイスラム国家変わるって予言していて、当時は馬鹿じゃねって思ってたら、現実になりそうだしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨーロッパでは特にベルギーやオランダでスラム教徒が増えており、そう遠くない未来にイスラム教徒が多数を占めるだろうと言われています。どちらかの国では確か、国教をイスラム教にしようとする政党があったように記憶しています。
グローバル化は世界の均質化を進めていっていますが、いろいろと弊害も出てくるのでしょうね。
楽天が社内語を英語にした時に当時海外で一番英語が凄いと言われてた新日鉄の重役がインタビューで社内での仕事での会話を英語にする必要なんてないし、日本語で考えているんだから、問題しか出てこないと思うけどってすごい事言ってたけど、まあ、そうですよね。
イーロンなんかも複雑な日本語で考えているから発想力が違うって言っているし
石平さんも中国から日本に帰化しましたが、日本語の方が細かい表現力の語彙が中国語より数倍多いって言って人の性格に対しての「やさしい」って言葉をあげてました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
社内共通語を英語にするのがグローバルスタンダードであると言ってしまえばそれまでなんですが、そうしてしまえば特に日本でその機能を保有する必要(香港でもシンガポールでも構わない)もなくなってしまいます。どちらが良いかは別として、ソニーなどのグローバル企業は企業体のかなりの部分が国外に移転しつつあるようにも見えます。逆に日本に呼び込むことはできないものなんだろうかとも思えます。
これからはどうなっていくのでしょうか。
第75話 僕が思う“デジタル覇権と言語”の話への応援コメント
元IT技術者の1人としてコメントします。
この話は表音文字(例えば英語)と表意文字(例えば中国語)の違いかな、と思いました。
プログラミング言語が表音文字の英語をベースに作られているので、ソフトウェアを作る際、どうしても表音文字で考えてしまう、だからデジタル覇権で英語が有利、というのはあると思います。
ですが、ブームを作るのはいつの時代も卓越した発想です。そんな発想ができる人を多く集められる国が覇権を握るのではないでしょうか。アメリカのシリコンバレー、中国の深圳はそんな場所だったと思います。(日本もそんな時代があったと思うのですが、今は...)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根拠は何もないのですが、東アジア系統(ハングルはもしかしたら違うのかもしれませんが)の言語とヨーロッパ系統の言語だと、コンピューターとの合性はヨーロッパ系統の言語が良いように感じます。
ただ、これからのAI時代には、その部分がかなり解消される、あるいは完全に解消されてしまうのかもしれません。
この先はいったいどうなるのでしょうね。
第51話 図書館で出会った未来 生成AIの未来への応援コメント
漢字の草書体も読めてしまうのか、このエピソードを読んで気になりました。後程テストしてみようかと思います。
ちなみに、英語の文字おこしソフトを遠い昔仕事で使っていましたが、I(アイ)と1(いち)が混ざってしまっていたのが今では懐かしいです。時代は変わりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
OCRソフトでの文字認識は「る」と「ろ」がうまく認識できなかったり、認識率98%とか言われていても、普通の人間なら間違わないところが変になっているから、自分で打ち直した方が早い場合もありました。
生成AIはどんどんデータが蓄積されていくので、今まで読めなかったものも読めるようになっていくのでしょうね。
第73話 英語というハンデを背負って生きる僕たち日本人への応援コメント
英語ネイティブの多くは、自分たちがかなりのアドバンテージを持っていることに無頓着なんですよね。日本人メジャーリーガーに対して、著名人が「なんで英語を話さないんだ?」みたいな発言をして炎上したりとか。一方で、日本語の特殊性が外国人にとっての参入障壁としても働いてきた面もあると思っています。生成AIによってその障壁が低くなった場合、日本にとって外へ出ていくチャンスになるのか、外からの脅威にさらされる危機になるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英語ネイティブな人や喋れて当然だと思っている人は、英語ができない人に対してネガティブな感覚を持っているのではないでしょうか。外国語ができる人は外国語ができるというアドバンテージだけになるのが理想ではないでしょうか。
最近ではスマホでリアルタイム翻訳をしながらファーストフード店で注文している外国人を見たことがあります。
日常会話としては使いづらかったとしても、このようなシーンでは十分に実用的になっています。
編集済
私は教養として外国語を学ぶべきと考えています。外国語を学ぶことで、日本語がどういう言語なのかに気づき、自分が当たり前と思っていることがある人には当たり前ではないということを知る切っ掛けになると思っています。その点では、他の言語でも問題はないのですが、実用面と教材やその他の環境の充実度から、英語が無難であろうと思います。実用面では、生成AIが翻訳しやすい日本語を入力する能力と、誤訳の違和感に反応できるセンサーを鍛えるのが得策と考えています。そのためには、日英語間の基本的な構造の違いを学ぶ必要があり、現在の会話に偏った学習よりも、文法と訳読を重視した学習にもう少し戻した方がいいと思っています。
【追記】
コメントへの返信ありがとうございます。作者様の主張への共感を書くつもりが、読み返すと自分の主張ばかりになってしまっていました。私の済む地域では外国人とのエンカウント率が極めて低く、英会話なんて10年に1回あるかないかの希少イベントです。恐らくAIでも十分に対応できるはずで、大都市以外はどこも似たような状況でしょう。にも関わらず、一律に英会話の能力を求める文科省の教育政策はコスパが悪いだろう……といつも考えていました。で、仰る通り、読み書きに軸足を置いて、会話の方は程々で良いのではないかと私も考えています。重ねての長文失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も外国語は学んで当然だと思っていますが、ここまでみんなが努力しても、諸外国に劣るということは学習のやり方というよりも、日本人の特性としてもうちょっとこれ以上は無理ではないのかなとも思ってしまったわけです。10%の英語力を上げるために2倍努力させるなら、まあ、一旦この辺りで置いておいてもいいんじゃないかと。いろいろと言われているのと逆行するのですが、極端に言えば読んで書けたら上出来ではないかと思っています。
第71話 世界におけるソフトウェアという「新しい必需品」への応援コメント
世界の空気が微妙になってきているんで、世界大戦とかになったら滅茶苦茶になるのかなと不安になります。
いまさら、バラックからやり直しとかできるんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間の命の価値がどんどん上がっている現代では、少なくとも先進国と言われる国では、戦争はないと思っていました。
だけれども、平気で戦争が起こっています。
これから、いろいろな国で人口が減っていくであろう世界でこんなことしててもいいのだろうかと思ってしまいます。
第8話 サルモネラ菌(たぶん)に感染した話への応援コメント
悪寒からの吐き気って、本当に『終わった…』ってなりますよね😱
お盆で多くの病院が閉まってる中、探すだけでも本当に大変だったんですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
年を取ってきて分かったことがあるのですが、若いころはこういった症状が一気に出ます。そして治りも早い。
年齢を重ねると、なんか調子悪いなあと感じながら、だんだんと悪くなって、そしてなかなか治らない。
若いころはめりありがはっきりしているのでしょうね。
第70話 僕とPC-98と、あのどうでもいい奮闘記への応援コメント
>>NEC独自の2列15ピンコネクターを使っていた。
無茶苦茶懐かしいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ディスプレイだけではなく、パラレルポートもシリアルポートも独自規格でしたね。ガラクタ箱には、それらの変換コネクターやいろいろなケーブルがひとそろえしていましたが、ある時期に邪魔だからということで、まとめて処分されてしまいました。
第75話 僕が思う“デジタル覇権と言語”の話への応援コメント
デジタルの中でAIだけは中国が勝ると思いますよ。
理由は取り込むデータにタブーがないから。
アメリカでは人の顔や声、音や画像など取り込むのに、形式的でも承諾が必要でしょうが(訴訟リスクが高い)中国にはそれがない。
中国でタブーなのは党、指導者批判ですが、それはAIの教育の後に付け加えるもので、取り込み中には関係ない。
タブーのない国は有利ですよ。
(日本は何事にも、面倒くさい国なので論外です)
作者からの返信
確かにAIは投資とリターンがわかりやすいものだと感じています。少しこれについては思うところもあるので後々まとめてみたいなと考えています。
第7話 ノロウイルス(たぶん)に感染した話への応援コメント
同僚のかたで、家族と同じ牡蠣を食べたのに、一人だけ当たったというかたがいました。
お医者さんには「体が弱って免疫が落ちていると、普通の人は平気な牡蠣でも当たる」と言われたそうです。
その人は、確かに胃や腸が弱い人ではあったのですが。
私は生牡蠣を好んで食べることはありませんが、何年かに1度は薦められて食べることがあります。が、毎回「当たると嫌だなぁ」とドキドキしながら食べているので、美味しくは感じないのでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回もなぜかあたったのは僕だけでした。
3人で行ったのですが、ほかの2人はかなりお酒を飲むタイプだったので、あたらなかったのではないかとか笑いながら言っていましたが。
正直なところ、あたるリスクを取ってまでは、食べなくていいなと僕は思いました。
第68話 ポケモンカードが“資産”になるという話への応援コメント
ビットコインもマネロン専用らしいですね。
そういや、ゴーンが追放されたのも、テロリスト御用達のマネロンの場所でマネロンしてたので、アメリカ政府から日産が突っ込まれたかららしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我々普通の人が使わないもので、変に価格が高騰しているものって、何かあるのかもしれません。ポケモンカードにしろビットコインにしろ、社会的な価値なんてほとんどないものなんですから。
第14話 災害や危機対応で「白板」を使う理由を知らない人たちへへの応援コメント
普段デジタルに囲まれていると、アナログの必要性ってどうしても薄れてきてしまいますよね。
両方良し悪しはありますが、こういう時代だからこそアナログの良い分も浸透していってほしいところです( ˘ω˘)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局のところ、どちらにも偏りすぎるのも良くないということなんでしょうね。
最近は音声電話不要論も良く聞きますが、トラブルにあった時などは、文章を考えて打ち込んで、相手もまた考えて内婚でを繰り返すよりも、電話一本で2~3分で終わることもあります。
何事もバランスだと思います。
第66話 眠気という名の“脳の悲鳴”への応援コメント
コーヒーが効かなくなってきたので、何か目を覚ます方法があると良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東アジア人はアルコールに弱くて西洋人はカフェインが強く効果が出てしまうと、都市伝説のように聞いたことがあります。もちろん、本当かどうか知りませんが・・・
僕の場合は、朝は全く仕事などの効率が悪いタイプなのでさして好きでもないコーヒーを飲んでいますが、果たして効いているのかどうか・・・
眠気とは悩ましいものですね。
第49話 懐かしきポケコンの記憶への応援コメント
白状します。ポケコン初耳です。懐かしいって言える人たちが何だか羨ましいですね。
ネットでどのようなものか見てみました。電卓のように見えなくもないです。
勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポケコンはモバイルPCが出てくるまでの十数年だけ存在していたものですので、その年代にそのマニアックな機械に興味がある人しか知らないという非常にニッチな製品でした。
ただ、初めて人々がプログラムできるコンピュータを手に入れる機会ができたということで、強い思い入れを持っている人は決して少なくないと思います。
第48話 小学生の宿題から 単位の片隅で見つけた小さな発見への応援コメント
実はデシリットル、デシメートルを使う国に嫁ぎました。最初は難しかったのを覚えています。
そういえば学校でやったけど、とミリかセンチでいいじゃないかと今でも思います。さすがに慣れましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのような単位を使う国もあるのですね!確かに、飲料などの表記でデシリットルとか見たようなこともあるような気がします。
アメリカなどはインチ、ヤード、ポンドとかですし、同じものを表すはずなのに、国民性が強く出るものですね。
第73話 英語というハンデを背負って生きる僕たち日本人への応援コメント
AIの登場で、英語での読み書きは一気に楽になりましたね。
昔の自分に今のAIがあったら無敵だった気がします。
これをテーマにしたら小説が書けるかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AI時代に急激になって、社会人に求められる能力も変わってきているように思います。当然抵抗する人もたくさんいてるのですが、これからどうなっていくのでしょうか?
第63話 枕という人生における小さな大問題への応援コメント
枕はすごく大事ですよ。
年を取ってくると、信じられないことに枕がぼろいせいで寝違えして、マジで頸椎ヘルニアになりました。
とにかく、普通に寝れなくなったので、それ以降枕には最大限気を使っております。
手がしびれるので本当に怖い。
第62話 川遊び ~水難事故への備え~への応援コメント
うちの子も小さな川でおぼれてました。
腰の高さでも余裕でおぼれるんですよね。
子供の時って。
思い出しました。
小さな川だと嘗めてました。
まあ、溺れても数秒で助けたんですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の体験で強く感じたのは、浮き輪があっても役に立たないということと、なによりも、溺れて流されている子どもに、上流から追いつくのは困難なんだなと。小さな気遣いかもしれませんが、小さな子どもを川で遊ばせているときは、親は下流側にいたほうが絶対に良いと思います。
個人的には翻訳ツールの発達によって、
英語の勉強すら不要になって欲しいものです w
言語というものは、実は思考に与える影響も
物凄く大きいものだと思っています。
極端な言い方ではありますが、英語を学ぶということは
日本人独特の思考を捨てる行為と同義じゃないかと……
ちゃんと日本語での思考も大事にしたい……
とかいいながら、最近は日本語もだいぶ怪しいですけどね(苦笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃられる通り、英語力を身に着けることにより、国際的な思考も身につくと言われたことがあります。
それが良いことなのか悪いことなのかは僕にはわかりませんが。
「国内で生きていくための英語教育」とは、面白い視点だなと思いました。
最近はAIや翻訳ツールが便利に使えますが、それでも出てきた文章に違和感を感じるときがあります。そんなときは、どう翻訳されているんだ?と中身を見に行く。すると、わたしが表現したい物と違う単語が使われてたりする。
どんなに便利な世の中になっても、不具合をみつける力は必要だと思います。
これは国内で生きていくために必要な語学力と……それは違いますかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろん英語はできるに越したことは無いのは言うまでもないのですが、英語学習にかける努力というものをはたから見ていると、努力の割には報われないなあって感じてしまいました。
無責任ですが、文書に書いてみたもののそこまで割り切っていいのかどうかは僕にはわかりません。
最近ビジネスの現場で感じているのは、性能がどんどん上がっている翻訳ツールを使う人が増えていることです。私自身もです。生きていく上では生徒の9割は最低限の英語の知識をつければいいような気がしますね。(個人的には残念ですが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の時代と比べて、子どもの英語教育を見ているとはるかに進んでいるように感じました。
それなのに、我々の時代と比べても、その進化の部分を考慮しても英語力は大きく向上しているようには思えない。
そもそも、僕たちには英語を修得するのが無理なんじゃね?って思ったのが今回文章にしたきっかけです。
第60話 道の駅めぐりで知ったエネルギーの現在地への応援コメント
日産が頼んで作らせたEVの給電施設を近所のホテルのとこに作らせたら、そこにあるからと日産の販売店から言われてんだから、わしは優先的に使う権利があるという狂ったおっさんが来たそうでw
そんなの聞くとどうなんかなと思います。
カードがあって月額が定額で使えるというけど、持っている人の話だと、買い物とか近隣に出かけるのは良いけど、遠くは怖くてできないとの事。
さらに、知らなかったけど、車体が無茶苦茶重いのでタイヤがすり減って、タイヤの交換が下手したらガソリン車の倍くらいいるとの事で、無茶苦茶金がかかるとか言ってましたわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ある無料充電スポットで、毎朝、同じ高級EVが止められていて充電しているということを聞いたことがあります。
こういう人がいてると、EV全体が一緒くたにされて見られるのかもしれませんね。もはや、モラルの問題だとは思いますが。
ガソリン車だとちゃんと使えば20年は持つのに、EVの場合は、どうしても10年くらいしか持ちそうにないのが問題ではないのでしょうか。
第6話 アレルギーへの応援コメント
エッセイをお読みする限り、かなり危険な状態だったのではないでしょうか?
旅行を途中で断念するのは、自分から言い出しにくいですよね。
『他の人に迷惑をかける』とか『恥ずかしい』とか、私も言い出しにくいタイプです。
これは、どんな病気やケガでも通じることで、みんな『大丈夫です』って、絶対言うし。頭にガラスが刺さって、大量出血したオジサンも言ってました。
周りの人が言ってあげるのが、本人としては一番気が楽かもしれませんね。
チアリーディングで頭から落ちた子も、「大丈夫です」といって練習を続け(先生も止めなかった)、30分後に青ざめていき、吐いて倒れました。
(脳にダメージがあったようです)
無事で何よりでしたが、お身体ご自愛下さいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変な目にあっているときは、案外本人は本当に”大丈夫”と思っているものですね。僕もその時は吐けば何とかなると思っていました。今考えるとアナフィラキシーになっていてもおかしくなかったのでしょうね。
第45話 関数電卓が連れてきた昔の記憶への応援コメント
超文系の私には関数電卓=宇宙語です。
理系の息子たちは父親に相談して買ってもらっていました。
父親は経済を専門にしているのでこのエピソードの通りです。
思わずコメントしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中学生くらいの時に初めて関数電卓なるものを時計屋さんで見てこんなのだれが使うんだ?って思ったものですが、まさか自分が使うことになろうとはって感じでした。
ただ、計算式も残るし、意外と普通の電卓としても優秀です。ボタンが小さいので経理的な計算には向かないとは思いますが。
第71話 世界におけるソフトウェアという「新しい必需品」への応援コメント
なんか惜しい文章だと思いました。
ぜひ「ソフトウェア」を「インターネット」に変えてみてください。
ちなみに「ソフトウェア」は「インターネット」を支える技術の1つにすぎません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃられる通り、確かにインフラという意味ではインターネットのほうがすっきりとした文章になるのかもしれません。
ただ、今回の話につては、形のないものという意味で書かさせていただきました。
第58話 僕とブルーレイの長いようで短い付き合いへの応援コメント
ベータにかけてEDベータにかけて、そしてDVDを経てブルーレイに……。
ほろんだものばかり使っている。
うち、ブルーレイ・デッキ3台動いてて、使ってないの3台あります。
とほほ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
EDベータとはすごいですね。僕は録画時間の関係でS-VHS一択でした。若くてお金のないころにはEDベータはテープも高いし、録画時間(最大5時間でしたっけ。もう覚えていませんが)憧れのままでした。
第71話 世界におけるソフトウェアという「新しい必需品」への応援コメント
本題からはちょっと逸れますが。
私は、ソフトウェアがもっとシンプルになる方向で欲しいと思います。
というのも、ワードやエクセルで作業していると、ついぞ使う事のないフォントや機能が大量にあるからです。
使わないフォントや機能を消すことができれば、もっと軽快に動くのではないかと思ったりしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一太郎なんかもJSフォント(だったかな)とかあったような。
そんなフォントもいろいろあったので面白がって使っていました。
でも、ある時、そんなフォントを使ったせいでほかのPCで書類を印刷した時、文字化けしてえらい目にあいました。それからはMS系のフォント一択となりました。
ただ、最近はUD(ユニバーサルフォント)を使うことが推奨されだしています。
第71話 世界におけるソフトウェアという「新しい必需品」への応援コメント
AIと格闘している今だからこそ、とても興味深く読ませていただきました。
ソフトウェアが「便利なもの」ではなく、「社会のインフラ」になっているというお話には、なるほどと頷きました。
最近はAIも当たり前のように仕事へ入ってきて、「使わない」という選択肢が少しずつなくなってきているのを実感しています。
とても興味深いお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
我が家の場合、冷蔵庫までWiFiがつながるようになっています。もちろんそんな機能使っていませんが。
子どものころは、冷蔵庫何て冷やすか凍らせる機能しかなかったものなんですが・・・
そういったところにもお金をかけて開発されているのでしょうね。
懐かしい🥲
一太郎もLotus123も学生時代の苦い思い出です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時はMicrosoftの何でもすべて覇権を握ってやろうって感じの強引さが好きになれませんでした。だから、時代に反発して、一太郎とLotus123を選んだところもあるのですけれども。今でも使っている人はいるのでしょうか。
第57話 電子辞書と紙の辞書と、時代の流れの話への応援コメント
高かったのにパソコンでネットを使いだしたらいらなくなりました。
とほほ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だから、新品では買ってやれませんでした。そして、ネットオークションではいっぱい出品だれていると。
でも、使ってみたら便利だなとは思いましたが。
第56話 言葉の増える時代に生きているということへの応援コメント
それはあるかもしんないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まったく根拠はないのですが、最近、精神的に病む人が多いのはこういった事もあるのではないでしょうか。もともと、ほとんどの人間はこんなに言葉が増える時代に生きてこなかったのだから、相当、精神的な負担になっているのではないのかなと思っています。
第55話 外来ビジネス用語と情報環境の変化についてへの応援コメント
やたらとベンディングって言葉を使いたがる上司っていますよね。
うちも前の会社でいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういった、外来ビジネス用語ってどこから登場するのでしょうか?
組織も係や課がチームになったり、グループになったりいろいろですね。
第70話 僕とPC-98と、あのどうでもいい奮闘記への応援コメント
興味があるもの(理系の私w)にとっては素晴らしいお話でした!
アポロ13やらアルマゲドンやらプロジェクトXやら……代替技術で奇跡的なバックアップを成し遂げ困難を乗り越えるストーリー、それらと同じくらい感動しますー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たっぷりとお金と手間をかけたPC98だったので、捨てるに捨てられずにいたものでした。最後に活躍させてやれてよかったと思います。
第43話 30年越しのフロッピー救出劇 への応援コメント
電車の中で読んでいるのですが、何故かワクワクしながら読みました。フォーマットって懐かしいですね。
読み込めたとあって思わずニヤニヤしてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤフオクも含めて2000円くらいでパズルを解くような感じで楽しむことができました。
無駄遣いと言えば無駄遣いですが、たまにはこういうものもいいものですね。
第69話 データが手元から離れていくということへの応援コメント
ITに関わる技術者なら解ってもらえると思うが、私はこんな怖い体験をしたことがある。
Excelの使い方を教えてほしい、と言われてその方の画面を覗く。えーと、これだっけかな。そう言って、「ダウンロード」フォルダを探している。しかし、そこには無かったようだ。こっちか、と言って、「ゴミ箱」フォルダを探し出した。これです。そう言って「ゴミ箱」フォルダにあるExcelファイルを開いて、今、編集しているファイルです、と言われました。
もちろん、この人のパソコンは毎日定期的にバックアップされる、RAID構成のNASの共有フォルダが見えてます。
技術者が想定しない使い方をする方はどこにでもいますね。でも、これ、問題はデータの重要性を理解してない上司が実際に作業する部下の指導を怠ったから、ともいえます。だから、私はこういう問題は上に立つ人の責任だと思ってます。ぜひ、がんばって指導してください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パソコンの使い方を見ていると、全くみんな違います。デスクトップにファイルを多量に張り付けている人が多くいますね。使いにくくないのだろうかとも思います。
さすがに、ゴミ箱を作業フォルダにしている人は自分の近くにはいてませんが・・・発想がすごいですね!
第5話 突発性難聴 5への応援コメント
突発性難聴の起こった時期や、病院を選ぶきっかけなど、運命的なタイミングの良さが重なり、奇跡が起きたようにも見えますが、きっと偶然ではなく、必然だったのでしょう。
耳鳴りは、酷いものになると、自殺を考えるほど苦痛だと聞きます
とにかく良かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
難聴と聞くと、聞こえにくくなるだけだというように感じていましたが、耳鳴りがあんなに苦しいものとは全く思いませんでした。
人間は瞬間の強い痛みよりも、弱い痛みが延々と続く方が苦痛がひどく感じると言いますが、全くその通りだと感じました。
第51話 図書館で出会った未来 生成AIの未来への応援コメント
NTT東日本が導入したら、社員半分が要らなくなったとか。
それで労組があるので解雇はできないけど、配置転換でっていうので、雇用はさらに厳しくなりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後、あらゆる会社で、AI依存というのが出てくるのではないでしょうか。AIがないと会社が動かないとか。AIに問題が生じたときに問題を解決できる人間をどうしていくのかが課題になっていくのではないでしょうか。
第49話 懐かしきポケコンの記憶への応援コメント
ポケコンあったら、いらないなら持って帰ると思う。
懐かしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポケコン、懐かしがる人が意外と多いですね。
もっとも、うちの職場には懐かしがる人はいてませんでしたが。
持って帰っても仕方なかったんですが、惜しい気持ちも残っています。
第46話 草むしりが教えてくれる現場のことへの応援コメント
ヤギは知人が実際に使って、糞が物凄いらしいんで、街中でやってしまったから近所からクレームが来たって言ってました。
可愛いんですけどね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤギは糞もそうなんですが、鳴き声やにおいも問題になるようです。なかなか近隣のお家に理解がないと使えないようですね。
第40話 あの年越しと2000年問題の記憶への応援コメント
あの時は、救命センター勤務でしたが、22人いた医師の半分が泊まり込んでレスピレーターの誤動作や停電に備えていました。
時差の関係でニュージーランドが最初に2000年問題の洗礼を浴びたのですが、同業者でもある妻から「何もなかったらしい」との電話を受けてホッとしたのも束の間、「でも、ニュージーランドは田舎だから」と言われて気を引き締めた覚えがあります。
何もなくて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2000年問題については、マスコミは大騒ぎしていましたが、多くの機器は実際には何年も前から対策されており、現場の感覚でいうと、もう何か月も前から何も起こらないだろうなとなんとなくわかっていました。
何か起こったら大変なのはわかりますが、現場レベルで対応できることでもあったので、あそこまで大騒ぎしなくてもいいのになとは思いましたが。
編集済
第39話 ある専門分野の学会で感じた小さな違和感への応援コメント
本筋から外れますが、要旨集というのですね。
医学系の学会では抄録集と呼んでいます。
私は、要旨と抄録の違いについて、長い間分かりませんでした。
要旨というのは報道など畑違いの人にも理解できるよう平易な言葉で書いたものなのだそうです。
欧米では、常にメディアを意識しながら発表しているので抄録だけでなく要旨も書くのかもしれません。
あと、医学系の学会でも、家元を自認する教授のお弟子さんたちが刺客となってお仲間以外の発表者に対して厳しい質問をすることは珍しくありません。
でも、そのくらいは想定した上での学会発表だと思います。
論破されて悔しいのならペーパーにするべきですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕が要旨集と言っているだけで、正式には抄録集というのが正しいのかもしれません。
今回の件については、某旧帝大系の先生がなぜか私立大学(たぶん講師として行っている)の学生を連れて、自分の分研究以外の分野で発表させていました。正直なところ、僕から見ても詰めの甘い内容でした。それでも、学生だから仕方ないかとも思いましたが、研究、特に学校でやっているアカデミックな研究というものは、なかなか甘くは見てもらえないものだなと感じました。
同感です。
超文系の私が超理系の息子に同じ話をしました。拡張子が見えないと言いようの無い不安に駆られるのは、成程、私の歳のせいでしたか。興味深いです🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔の方が使いやすかったと思うのは、すでに年を取ってきたという証拠なんでしょうね。残念ながら。
まだ、なんとか適応できていると思っているのですが、それもいつまで続くだろうかとは思っています。
同じです。
一太郎のソフトを置いたまま、wordでしたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時、WORDはシンプルで一太郎は差別化のため、機能を充実させていっているように感じました。ただ、それがどうしても使いにくさになっていったような・・・
その後のWORDのイルカはなんなんだとは思いましたが。
第4話 突発性難聴 4への応援コメント
評判の書き込みは、あくまでも『めやす』だとはわかっていても、やはり悪いことを書かれていると、気になりますからね。
それにしても、エッセイを見る限りは『名医』としか思えない。しかも、かなり親身になってくれている。
これから耳鼻科へ行く必要があったら、その病院で決定ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特にグーグルマップのお医者さんの口コミはかなり極端なものが多いように感じます。
ただ行ったことがなければ多少なりとも参考にせざるを得ないのですが。
不思議なことにうちの家人がいいよという我が家の近所の耳鼻科は僕にはなんとなく合わない。だから、近所の耳鼻科に行きたくなかったというのもあるのです。
相性というものはあると思います。
第35話 我が家の通信環境の歴史 ダイヤルアップから光通信までへの応援コメント
懐かしいですね。
ネット環境の変遷を時系列に解説していただき、ありがとうございました。
今は最大通信速度が10ギガの時代になっているそうですね。技術革新のスピードには驚かされます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
有線を各家庭や施設に引き込むコストを考慮すれば、5Gから6Gの無線通信がスタンダードになっていき、光通信などはよほど高速な通信が必要なユーザーのみが使用するようになるのではないでしょうか。
なかなかついていくのも難し時代になってきたように感じます。
第43話 30年越しのフロッピー救出劇 への応援コメント
なんだか、そういうのって分かりますね。
確かに、見たいと思ったら、ヤフオクとかで探してしますもの。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フロッピーディスクドライブくらいどこかに転がっているだろうと思っていたのですが、使わくなったら一気に処分されていました。ヤフオクでもそのうち値段が上がっていくのかもしれませんね。
第40話 あの年越しと2000年問題の記憶への応援コメント
ありましたね。
相当騒いでましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2000年問題は現場の感覚でいえば、1か月以上前に、もうおおよそ何も起こらないのはわかっていました。
マスコミはすごくおおげさに騒いでいましたが。
第39話 ある専門分野の学会で感じた小さな違和感への応援コメント
うちの大学の研究室が私は微生物学だったんですが、同期が入社の面接に行って、面接官にそんな感じで、この酵母の発酵について技術的な話をして駄目だし食らいまくったって愚痴ってました。
何故か、それで受かるんですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その大学の先生(旧帝国大学のどこか)とはうっすらとお付き合い(名刺交換程度)ある方でした。その先生が講師をやっている私立の大学の学生を発表させていたのですが、なんでこんな畑違いの分野で名前を見るのだろうと思って、聴講に行ったらこのような場面に出くわしたということです。
第38話 呼び止められた朝 ~リチウムイオン電池の危険性~への応援コメント
近くの市でそれの分別が出来てなくて、焼却炉がボーンって聞いたことあります。
それから、市の清掃員が死に物狂いでチェックするようになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は何にでもリチウムイオン電池が使用されています。
用途によってはより安全なニッケル水素電池をもっと活用しても良いのではないかと思っているのは僕だけなのでしょうか。
第30話 記録のはかなさ~石板とデジタル~への応援コメント
私は長年のMacユーザーなんですけど、メーカーの想定よりもかなり長期間使用するので、買い替えのときはいつも苦労します。慣れ親しんだアプリが使えなくなるとかは仕方ないとしても、「移行アシスタント」なるものがOSの互換性がなくて使えず、結局、残したいデータをいったん別媒体に移してからちまちまとコピーするとか。で、今はSSDになっているので、万が一に備えてHDDにバックアップをして、大事なデータはクラウドにも……とか、もう何がなんだか……って感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わが社でも、30年前の光磁気ディスクの昔の機械のテレメーターのデータを一応、ネットワークドライブに全部コピーして保存しました。
ただ、もはや、そのテレメーターのデータを読み出すアプリが存在していないという、何のためだかわからない作業をしたことがあります。
当時は大事だと思って保管したんですけどね。
第3話 突発性難聴 3への応援コメント
はじめまして、これは自分はまだ大丈夫という暗示もありますよね。
自分も昔、めまいがして、あれ。立てないってなって。
でもなって、仕事のこと考えて。
そしたら耳の中の石が外れてたという…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今でも、しゃがんだ姿勢から急に立ち上がると、多少めまいがあるので、後遺症的なものも残っているのだと思います。
突発性難聴になるまでは、めまいじゃなくて貧血だと思っていたのですが、実はめまいだったのだと今になったら思います。
めまいってわりと大病のサインなのではないでしょうか。
第36話 高容量充電池NiMHのスペックに釣られた素人の末路への応援コメント
たしか、松下幸之助が亡くなられて、助けてもらえる三洋電機は助けてもらえなかったんですよね。
で、電池が凄いって評価があって、ある技術者目当てだけでパナソニックが買収したら、その人が先に辞めてしまって、なんで辞めさせた、買収が意味が無くなったってブチ切れまくって買収したのに解雇しまくったって噂を聞きました。
でも、三洋電機の家電は凄く良くて、未だに使っているのがあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時エネループがものすごく評判が良くて、何が良いかわからないまま、専門店に行ってしまいました。
にわか知識でマニアックなものに手を出すとしっぺ返しをくらうという体験だったと思います。
第4話 突発性難聴 4への応援コメント
お父様のことに続けてご自身の突発性難聴とは、本当に大変でしたね😢
でも、後遺症も残らず難聴が治ってよかったです☺️✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突発性難聴は聞いたことがあったのですが、自分で体験するまではこんなに恐ろしい病気だとは思いませんでした。聞こえにくさは別としても、あの時に体験した耳鳴りが一生続くと考えるとほんとにゾッとします。
第34話 外れガジェットを買って見えた景色への応援コメント
流通系にいましたがバイヤーからの話で、隣国の毒野菜とか話題になって、日本で避けられだした時に、一度やばいものを売って来た向こうのバイヤーが、その話でクレームもしたのに今度は大丈夫だ、こんなに安いのになぜ買わない? とか平然と売り込みに来るので話をしてたら、そう言うのがあるのは許容範囲だろって話で、唖然としたって言ってましたから。
考え方がそんな感じなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しばらく前ですが、会社で使い捨ての蓋を数百個購入したことがあります。結構な成型不良(充填不良)があって、代理店を通してクレームを入れたのですが、不良品が入っている以上の個数を納入しているから問題ないとの回答がありました。
全量廃棄したら無駄になるし、1個ずつ検品したらコストかかるということで、そのロットについては不良品が一定比率が存在していることを前提に出荷しているとのことでしたが、苦笑いするしかありませんでした。
第80話 5グラムの鯛から始まった、僕たちの6年 ~アレルギー治療~への応援コメント
経口免疫療法が実って良かったですね。
うちの息子(いま大学生)は多品目で重めの食物アレルギー、完全除去を選択したので、本人と私の作るもの以外を口にしないで育ちました。20歳の時に、初めて完全に外食だけの食事をしてきたと聞いたときには泣きました。
違う道のりではありますが、最後の一文の思いは同じですね。