編集済
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
彼はいつも帰ってくる。更に大きなストーリーと共に
♫
ダダンダンダダン ダダンダンダダン
ダダンダンダダン ダダンダンダダン
チャララーチャーチャチャー
He’ll be back.Ashita he shita baby.
作者からの返信
全然迷さん
それもいいですねー!
まぁ、このシリーズはこれで終了ですが、また構想が湧いたらトライしてみたい世界ではあります。
シリーズを通して読んでくださってありがとうございました😊♪
全編読んでくださった方に近くアンケートを取りたいと思っていますので、ご協力いただけてら幸いです🙇。
ありがとうございました😊♪
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
とうとうローマの賢帝にまで到達して、この巨人はどこにいくのだろうと思いましたよ。
実存(人生)と観念(放屁)を形而上(宇宙)へ昇華させ、「法」に基づくことへ帰着する。形而下(協力)へのムーンサルトですね。ちょっと核心をずらしてますが、人生と放屁の比喩を潰したくなかったの。
静かにしていようと思っていたのですけどね
(カフカを読んでいないから何も言えなかった、なんて言わないもんw)
これはレビューを書かざるを得ないですね。
上手く書ける気がしないのですが、いつも歓迎してくださるご好意に甘えて添えさせて頂きます。
作者からの返信
琴音しゃん!
おぉ!褒めゴロシとは分かっていても、めちゃくちゃ嬉しい!ローマの賢帝、いいですねー!めちゃくちゃ気に入りました😊😄😉😘😆‼️
実存(人生)と観念(放屁)を形而上(宇宙)へ昇華させ、「法」に基づくことへ帰着する。形而下(協力)へのムーンサルトですね。
いや、これも本当に素晴らしい👍
うん、これは、フィナーレを飾る第5巻の帯の言葉に決定です!
そうそう、これぐらいのなんのこっちゃ!?というボカシが必要なのよ。
さすが、時間をかけてじっくりと読んで&書いてくださっただけのことはある、まさに簡にして要を得た感想レビューとはこのことなり!
天晴れ!& 超嬉しかったです😘
ちなみに、よく調べたら、緑の日から昭和の日に変更になっていたことで、昭和記念公園の無料開放日でなかったため、お金のない我が家は別の人に行くことにしました。天気もこのGWイマイチなんだよね。
新緑の季節のお散歩は好きなので、散歩したいんだけどなぁ。
超ステキなレビュコメもありがとう🥰‼️
あぁ、そうそう、本シリーズを読んでくださった方限定で近くアンケートを取ろうと思っているので、ご協力をお願いします🙇。
では、またね!感謝‼️
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
うむ、翠雲さん。読了致しました。いろいろと勉強になり、かつエンタメ性も抜群の素晴らしい作品でございました。
翠雲さんの、世界情勢を憂う気持ちと、世界平和への切望がひしひしと伝わって参りました。それをあえてギャグとして著され、読者の皆が受け取りやすいようにされた配慮も素晴らしかったです。
ネタバレにならないよう、気を付けてレビューコメントを出させて頂きます。
作者からの返信
小田島さん
読んでいただき、ありがとうございました😊♪
本作、「法」を扱いましたが、小田島さんの目から見て、いかがでしたか?
法律もこうやって学んでみると結構面白いですね。
まぁ、私は浅学だから、面白いのかもしれなせんが😄😉😊。
あっ、星もありがとうございました😊♪
レビューコメントもいただけるとのこと、ありがとうございます😊♪ 特に法律部分に書いてもらえると嬉しいな😊。お墨付きになる😄!
第5話:オペラ座の愛人への応援コメント
いや、すげー、ほんとにすげーよこれ。。
よくまあ、次から次へとこのテンションでギャグ小説を書き続けられるものです。これはもうゾーンに入って才能が爆発しておりますね。
マカロニほうれん荘の、鴨川つばめさんは、「3年だけギャグの神様が舞い降りた」とおっしゃって、確かんに10巻で才能が枯れてしまいましたが、翠雲さんは汲めど尽きせぬアイデアの源泉、まことに尊敬致します。が、何度も言うように、発揮の方向がヘン!! ますますヘンな方向へ行ってるw
一段目は量子、二段目はガスと人生、三段目はなんだ? 愛の力だっけ? 独創性に満ちた素晴らしい動力源だと思います。
それを支えるために、ヒルシカ、如月美麗、ジャベール、ジャン=筋肉ジャーン、ショーンKなど、最後にシリーズのオールスターズ総出演。豪華版のクライマックスですね!
作者からの返信
小田島さん
これもそれも、『そこに愛はあるんか!?』や『人生における四つの味覚』などほぼエロスを封印して臨んだ自信作がダメで、『スー』『神が授けた悪臭』というものが通るというカクヨムコン11がいけないんです。
半分腹立ちまぎれで「ケッ!どうせ俺は放屁文学作家よ!」と書いたという側面もあるので😅。
まぁ、忘れちゃいけないのは、『珈琲』が通らなかった“事件”ですが😄。
小田島さん、気づきました?事件簿1〜5まで、どの巻にも必ず出てきた6つの言葉って。
「珈琲」「ジャン=筋肉ジャーン」「法」「邪屁衛溜」「人生」「Mowha」なんです(多分)😊😉🤭。
そうですねー、次作こそは、真っ当なものを書きたい(笑)😆。
ついている、コンサルタントにも問題があるような気がしてきたな😄。まぁ、顧問料も払ってないから仕方ないか😅。
あぁ、そう言えば、この作品「事件簿1」は何かの賞に応募したんだったなぁ。まぁ、内輪ネタみたいな作品だから選ばれることはないと思いますが、何かの賞に選ばれた暁には「法律関連 小田島匠氏監修」ということにしておきますよ(笑)😊
えっ?こんな作品に私の名前をクレジットするな、と。そりゃ、そうだ😄😆😊。
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
誰か暗◯してくれんかなぁ、3日前に事件あったけど失敗したし。
世界はあの馬鹿トラ◯プに振り回されて、めちゃくちゃです。
世界平和、それはみんな願っていると思うのだけど、私が死ぬまでにその願いが叶う事はないでしょう。それでも10年くらい前までは割と平和だったような気がする、いつも小競り合いしてる中東方面を除けば。
壮大なテーマを面白おかしく青山流に落として楽しませる手腕、いつもながら感心しております。
新しい屁文学(笑)を思いついたらまた書いてくださいね!待ってまーす♪
作者からの返信
七月七日さん
いや、でも、本当にこの6名が地球上からいなくなるだけで、相当地球🌏は平和で、資源のムダもなくなると思います。まぁ、私は平和主義者だから、移住いただく、という設定にしましたけど。
カクヨムコン11は、
『スー』『神が授けた悪臭』が通り、エロも封印して、真面目に書いた『そこに愛はあるんか!?』とか『人生における四つの味覚』とか(比較的)真面目なのを書いたのに通らず、腹立ちまぎれに、壮大なる放屁文学を書いてしまいました😅。
これで、オナラ作家の烙印は免れ得ないものとなってしまいました。白濁&放屁という裏の称号は、まぁ、表では一切語ることはありませんが😅😇🤣。
カクヨムの鬼才 青山
第5話:オペラ座の愛人への応援コメント
ジャベールとジャン=筋肉ジャーン再び登場(笑)
二人が売ってるコーヒーはあの臭いMowhaではないのか⁈
それにしてもジャン=筋肉ジャーンの口調はあの筋肉弁護士そっくりである(笑)
青山氏はノーベル文学賞じゃなくて平和賞を狙ってるのか(笑)
作者からの返信
いやぁー、いかなあの二人でも、さすがにMowha珈琲は売り捌けないでしょう。。。
ノーベルは平和賞&文学賞ダブルです🎵
第2話:公益通報者保護法と国際法への応援コメント
「アルへミス(或る屁ミス)計画」。。。。。。で、ブブブとなりましたが、さほど脱線しないまま、お話が進んでいますね。起、承、と静かな立ち上がり。
また来ます。
第1話:人類のIQ偏差値は?への応援コメント
ほう、相変わらず立ち上がりだけは格調高いことよw
ま、でも、ほんとに読ませる美文ですよ。流し読みせず、ほう、なるほど、と、ちゃんと読んでしまうという。
最後、人生に絡めて、あの人がチラと出てきたのはご愛敬でしょうかねw
作者からの返信
コンサルタントの片割れにも、同じことを指摘されました(笑)😆。
まぁ、ほんと自分でも「個室ビデオ方式だよなぁ」と思いますです、はい。
行ったことはないけど、入り口だけ、「自転車泥棒」とか「戦艦ポチョムキン号」とか名画が並んでいるという話を聞いたことがあります(笑)。
最後のところは、もう一人のコンサルタントに言われて、私自身「まぁ、そうだよなぁ。そのまま、真面目路線で書ききればいいものをなぁ。」と思ったものですから。ただ、その論説主幹みたいな文を最後まで読んでくれる読者がいるとも思えず、つい、いつものアホ要素ふんだんトッピングとなってしまう😅😇🤣。
まぁ、一介の素人だから、しょうがないよね(笑)😆。
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
世界平和へのメッセージを、ここまでとんでもない形で送り出せるところが本当に凄いです。
本当に、宇宙人から戦争をやめるように言ってもらえないものか。
深いようで浅いようでやっぱり深い? 傑作をありがとうございました!
作者からの返信
志草ねなさん
>深いようで浅いようでやっぱり深い? 傑作をありがとうございました!
おぉ!この言葉、私がまさに狙ったところなので、メチャメチャ嬉しいっす!
我が青山文学の本質を言い当てたお言葉、ありがとうございました😊♪ 星にも感謝です♪
傑作なら良いんですけど、ケツ作という噂がある。。。🤣
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
青山先生
正に今『I Don't Want to Miss a Thing 』を聞きながら拝読しておりました。
"Think grobal, Act local "
真理です。
ジャンヌ・ダルク、ぢつは、胸元が大きく開いた衣装に負けまして。
詰め物をして対応しておりましたことを告白いたします。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
アサカナさん
早速に、また、一気読みをしてくださって、ありがとうございます!
世の中、イリュージョンプレーしてなんぼですから、詰め物対応イイと思います。
何を隠そう、私の知的な雰囲気を醸し出している作風も、すべてイリュージョンプレーですから(笑)🥳🤣🤗
星もつけてくださって、ありがとうございました。
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
青山先生
宇宙全体の平和という大きな真理へ、ユーモアを織り交ぜながら導いていく手腕に、深く感銘を受けました。
正に、カクヨム界のブッ!ダ!です。
作者からの返信
沈黙のおじさんさん
早速、一気読みしてくださり、ありがとうございます。
ゴータマ・シッダールタはまさに私の次の研究対象!さすがです。
でも、兄者。兄者の描く世界と違って、こちらはほとんどが無音の世界なんですよね(まぁ、その方が罪深いという説あり😅)。
そういう意味では、アウンサウン・"スー"・チーとかの方が系統は合っているかも?
でも、カクヨム界のブッダは嬉しいなぁ。しれっと、「!」は省略して称号の一つに入れちゃおうかな(笑)。
早速、星まで付けてくださり、ありがとうございました。
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
カクヨム事件簿ついに完結! おめでとうございます。
おおーっ、のっけから凄い熱量。
今回は時事ネタの「世界平和」についてのお話ですね。
オールスター出演のスペクタクル叙事詩、ちょっとコケそうになるくらいのアホアホなストーリィ展開についてゆくのが大変でしたが、やっぱりそこは翠雲先生、最後はしっかりしめてくれましたね。
呉越同舟。
地球がひとつになるのにも、「共通の敵」の存在が必要になるという、なんとも皮肉な平和へのメッセージ。
私などは、いっそ武器を捨ててしまい、無防備になることのほうが余程よいのではないかと思ってしまいます。抑止力なんていいますが、本当にそんなもので戦争が防げるなんて考えることじたい、夢物語ですよ。いっそ米国の基地を撤廃し、自衛隊を解散して、防災専門の組織にするとか、憲法で戦争を禁じているなら、専守防衛なんていわず、無抵抗主義に徹するほうがよほど理にかなってるようにも思えます。
ロシアもアメリカも、相手国の未来における戦争遂行能力を恐れての先制攻撃をしているわけで、武器さえ持たなければ、起こりようのなかった戦争をしているわけです。
オバマさんだったら、絶対に起こらなかった戦争です。
大国だからこそ、平和に対する責任を負ってもらう君主が必要なんです。日本もアメリカの同盟国なんていう立場を捨て去るくらいの、本気の政治をしてくれる人が出て来てくれないかと願うばかりです。
言論はひとつの武器ですが、唯一平和に貢献する武器なんです。翠雲先生の魂の叫びは、きっとこの先も人の心を動かす糧になることでしょう。言論の自由があるかぎり、われわれはそれをすべきです。
「さあ、立ち上がろう同志諸君!」なんて言っているようにも感じました。
作者からの返信
霧生かずほさん
そうなんですよねー。
私ね、思うんです。みんな誰しも、一度は総理大臣とか大統領になりたい、って子供の頃に思うと思うんですよね。
ただ、その気持ちって、「自分の国を良くしたい!世界平和を実現したい!」っていう気持ちからだと思うんです。
ただ、近代アメリカ史を振り返ってみると、パパ ブッシュは頭脳明晰だから、ベルリンの壁崩壊後の世界を上手く冷戦終結に持っていったと思うのですが、ジュニア ブッシュ辺りから、共和党は本当にオカシイ。
湾岸戦争しかり、チェイニー副大統領やラムズフェルド国務長官など、暴力に走るようになってしまった(cf. 映画「バイス」参照 バイスはVice President(副大統領)とVice(悪徳)をかけた言葉)
クリントン&オバマの民主党、一つ挟んでバイデンの民主党はまとも。
でも、なぜか、アメリカ国民は劇場型にしてしまう、もはや、犯罪級とも言える大統領を選んでしまう。
ペットを喰っている、とか発言する大統領が当選してしまうのは、本当にいかがなものかと思います。
まぁ、臭菌弊とか珍憤とか考えると、アクの強い人を選ばないと舐められちゃうだろう、という判断に至ったというのも分からなくもない。
でも、私が小説で書いた「もし、この6人がいなかった世界が現出したら?」という仮託世界は、本当に平和だよなぁ、と感じてしまいます。
熱いメッセージをありがとうございました。
まぁ、「立ち上がろう」というほど、私は矢面に立つ気概はないのですが、「もう少し賢明な判断はしようぜ」という気持ちはあります。
早速に読んでいただき、激熱の感想と星をありがとうございました。
第2話:公益通報者保護法と国際法への応援コメント
また屁なんですね〜♪
懲りてない(笑)
作者からの返信
七月七日さん
この小説を書いている間に、すべての言葉が書き換え可能なんだな、ということに気づいてしまったんですよね。
どうも、スミマ屁ン!
編集済
第1話:人類のIQ偏差値は?への応援コメント
GWは、友達んちでバーベキュー🍖とワラビ採りくらいしか予定がないので、読んでみますわ。てか、暇じゃなくても読むけどね!
冒頭はいつも高尚なんだけどなぁ。
作者からの返信
七月七日さん
いいなぁ、バーベキューとワラビ取り。私もそんなイベントが欲しい♪
よく分かってますね!
まぁ、ほんと自分でも「個室ビデオ方式だよなぁ」と思いますです、はい。
行ったことはないけど、入り口だけ、「自転車泥棒」とか「戦艦ポチョムキン号」とか名画が並んでいるという話を聞いたことがあります(笑)。
編集済
第6話:ムーンサルトへの応援コメント
コメント失礼いたします。
一気読みさせて戴きました。
こんな風に世界が安定すればどんなに良いことか。
しかし実際には「自販愚」の「安市🏺江首相」は「飴利誤」の「徒乱富大統領」に「阿ーッ」と(ホントはないはずの)尻尾を振るばかり💧
今年の夏前までには「ナフサが無ふさ」な状態により連鎖倒産が起きるとも言われており。
ガンダムどころか本も食料もついでにトヨタの車etc.全部「阿・寒」(ア・カン)と言われてもいると聞き及びます。
偉大なる青山翠雲氏の金言に人々が耳を傾け預言が成就することを願ってやみません…
呉越同舟
「映画版ドラえもん ジャイアンとのび太の法則」ですね。
その法則を使い、今世界がどう進むべきかを優しく解き明かして戴いた先生の慧眼に敬意を表します…
作者からの返信
小海倫さん
おぉ!何より嬉しい一気読みをありがとうございます。いつもの1万字よりも倍近くある作品でしたのに、ありがとうございました。
先日、日本が殺傷能力のある武器の輸出を可とする法案を安市首相は通していました。憲法9条含め、憲法改正に意欲的とか。
一方、アメリカは今回の中東戦争で、勝つには勝てそうらしいのですが、武器在庫備蓄の半分を使ってしまう公算とのこと。
そう考えると、中東を攻めるのは、日本の「専守防衛」でどうせ使い途のない中古武器でやっつけておいて、ロシアや中国に隙を見せまいという動きのようです。すべては繋がっているのですね。
いずれにしても、不穏な空気感がますます強まるだけ。ほんと、人間どおし殺し合って何しとんねん!?という感じ。
その思いで、「呉越同舟」から作品を紡いで、一瞬の解決劇をみなさんに提示してみました。いかがでしたかね?
小海倫さん、今回も一番星をありがとうございました。
第1話:人類のIQ偏差値は?への応援コメント
宇宙人から地球を眺める、という視点がとても面白かったです。
人類は月にまで到達し、宇宙に第九を残すほどの叡智と文化を持っているのに、いまだに争いや分断をやめられない。
賢いのか愚かなのか、確かに判断に迷う存在ですね。
アポロ11号やアルテミス計画のお話も興味深く拝読しました。
科学技術の進歩と、人間社会の未成熟さの対比がとても皮肉で、考えさせられます。
……と思っていたら、最後にウンPで着地するあたり、さすが青山さまです(笑)
哲学書かと思いきや……。
でもその振れ幅こそがこのシリーズの魅力なのだと思いました。
シリーズ掉尾を飾るのですね!
どんな感動ヒューマンアドベンチャーミステリーSF小説になるのか、楽しみに拝読いたします!
作者からの返信
舞見さん
本作を手に取っていただきありがとうございます😊♪
ですが、こちら「事件簿5」とありますように、第5巻に当たるものなので、ここから読んでも訳わからなくなると思いますので、「事件簿1」を読んで見て、面白ければ続きを読んで見てください。
まぁ、なんと1週間おきに一気に書いたシリーズにしては、かなりの出来だと思ってはいるのですが😅。
とにかく「事件簿5」からはムリなので、やめた方がいいです。