8 質量と体積への応援コメント
期待通りの、いや、期待以上などという言葉では今の気持ちを表現しきれないほど感動しています。
竜が大型犬サイズになるまでの過程がスッキリで
す。
竜が勝手に人型になったり小さくなったりのお話しはたくさんありますが、これ程納得できる展開は初めてです。鳥肌が立ちました。
竜の恩返しはずっと先だろうなと思っていたので、すごく嬉しい展開です。これからもちょくちょく出てきてくれそうで、期待しちゃいます。
作者からの返信
お褒めの言葉いただき、すごく嬉しいです✨
竜も、数少ないトリスの味方になる貴重な戦力になります!活躍していきますので是非に応援してやってくださいませ✨
ありがとうございます😭
7 孤独なジョーカーへの応援コメント
どこはかとなく風刺感の漂う冒頭でしたね。
実は、私の見解は少し違ってて(たぶん)、どこまで行っても満足を知らない巨人がコトの元凶なんじゃないかって思ってます。
豊臣は、一回解体すべきなんじゃないかって。
それはさておき物語は霧が晴れるかのように立体感を帯びてきて、話の筋が立ってきた印象を受けました。
語りイタチっぽい妖霊も出てきて、これまた可愛いですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
底を知るともっともっとになり邪魔なものを徹底的に潰さないと怖くて仕方がない、臆病者程この傾向が強くて舐めプをしない気がします。
私が今も大好きな漫画のラスボスがまさにこれで決して慢心しないやり方ほんと好きでして。
王家の血筋はややこしいのでここで一つまとめとかねば困る(私が)となりまして✨
契約妖霊て魔法使いっぽいなぁと。
人型の妖精で初め考えてたのですがフワフワのが可愛いし今後トリスと関わるのも馴染みやすいので小動物にしました。
7 孤独なジョーカーへの応援コメント
こんばんは。
わかりやすい勢力説明ありがとうございます。
うーむ、トリス王女はなすすべがないように思えますが……。
そして、竜さんは何をしにきたのか!?
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
一度辛酸を舐めたやつは絶対手を抜かないし徹底的に叩き潰してくるので、兄はいわゆる「舐めプ」をしないタイプの敵として書いていきたいです!
それに立ち向かうトリスと小賢しいリオンのバディをよろしくお願いします🙇
7 孤独なジョーカーへの応援コメント
待っていました。竜の登場です。
展開としては「竜の恩返し」の場面のはずなんですが、状況としてはトラブルの予感しかしません。ハラハラ、ドキドキです。
役者はそろった! でいいのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
竜は大好きなので今後活躍していきますので!
6 薔薇園の茶会への応援コメント
ふくよかすぎる夫人が、頭の中で再生されて、ちょっと笑いましたw
確かにこう、無駄に高い(っていうな!)な、料理って、皿がデカくて何を食べてるのかわからないんですよね…
彩りやオシャレな感じはあるけど、ご飯を食べている感じはしないです💦
おおむねリオン目線でしたので、トリス目線も新鮮で、いいですね✨
作者からの返信
コメント嬉しいです✨
ブルームフェルト伯爵夫人人気でじわじわ来ますこれもう絵に起こすしか笑
あの、お皿だけ馬鹿デカくて過食部分少ないのにソースが、シャーッてかかってるあれを見るたびに「私はデートでサイゼリア大歓迎です!」といきなり叫びたくなる感じです笑
リオンはあまり感情的な部分で他人を見ませんが、トリスは内面を見てる感じで性別でそういうのあるかなぁみたいな感じでございます。
6 薔薇園の茶会への応援コメント
>声をかけてきたのは、ふくよかすぎる体躯を無理やりコルセットで締め上げ、歩く宝石箱のごとく過剰な装飾に身を包んだ金満家のブルームフェルト伯爵夫人だ。
ここ、夫人への悪意に満ちたナレーションにちょっと噴き出してしまいました。
他にもツッコミどころが満載で、喜劇を見ているかのようでした。
それにしても、女性の世界は恐ろしいです。
リオンの陰に隠れてましたが、トリスもまた「出来る女」だったんですね。
これまでとは一風変わったお話でしたが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ガチのマウント大会見るとこういう気持ちになります笑
観察してると「人の不幸を笑いたいのを堪えて話すときの顔」が世界一醜い顔だなぁと思いました。
トリスは王女なので暗殺や利用しようとする大人、擦り寄ってくる輩を幼い頃から見て来ているので、16歳ですが常に気を張り油断しない大人びている少女です。リオンと出会って年相応な態度やわがまま、飾らなくて良いやり取りがだんだん楽しくなってくるように書いていきますねー
3 休息の余白、悪意の輪郭への応援コメント
こんばんは、読みに伺いました✨
『回復ホットレモネード』を飲みたいです、そして脳内で再生して最高にキレイ…とニヤつきました(*´ω`*)
新登場の、つよつよおばあちゃんも、好きです…(*´ω`*)✨
作者からの返信
コメントありがとうございます😭うれしぃです!
架空の食べ物妄想大好きでして!(私が食いしん坊ゆえに)褒められて有頂天🕺
マーガレットは今後の展開でかっこいいバトルシーン書きたいです!
強いおばあちゃん大好きなんですよー!【からくりサーカス】のルシール・ベルヌイユ、【SEKIRO】のまぼろしお蝶とかほんと大好きです!
4 噛み合わない歯車への応援コメント
『難しそうな魔導書』の半分くらいは新品なんじゃないかって、心の汚れた私は疑ってしまいました(笑)
そして、物語が一層奥行きを増し、事件の全貌がどんな姿なのかますます気になります。
リオンは冴えないオッサンのイメージでしたが、意外(?)にも最後の一部は格好良く決めましたね。
今後の話でリオンのどんな新たな一面が描かれるのか。
楽しみにしております😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リオンは16歳のトリスより一回り上の年なのでおじさんですね笑
10代から見たらアラサーはおじさんおばさんだと仕事で、取材した漫画編集者さんが言ってました笑
私が小学生の時に好きだった漫画が普段だらしないけどバトルの時はめちゃくちゃカッコいい主人公が好きだったのでリオンは影響受けてますね間違いなく笑
3 休息の余白、悪意の輪郭への応援コメント
コメント失礼いたします。
リオンの凄さを披露してから満を持して強者が登場するとは。
考えてみれば一国の姫に付き従う者が只者であるはずがないですよね……今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
トリスの家族関係も今後明らかになりますが複雑で、達人のマーガレットが護衛に付いている理由なんかも細かく書いて参ります!
リオンは勘のいい男なので「今いる場で一番強いやつ」をすぐに見極めて立ち回る小賢しさで生き抜いてきてるので警戒心がめちゃ強い、ある種臆病な部分がある人間臭いとこを書いていきたいです✨
3 休息の余白、悪意の輪郭への応援コメント
いやぁ、上には上がいますね。
リオンがマジでビビるほどの使い手が、乳母として仕えているとは…
しかも、その強大な力を、周囲の人間に感じさせないという辺りが、
なんかリアル(^^;)
本当の達人は、一般人にしか見えないというのは、
実際あるんですよね。
昔、普通のおじいちゃんだなと思っていたら、居合の達人で、
抜刀の剣閃が見えなくてビビったことがあります。
向かい合ったら、確実に防御できずに死ぬなと思いました(笑)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
一点を磨き上げた達人は空気に溶け込み普段はそんな気配おくびにもださない。というのがかっこいいですよねー憧れます。
強い老婦人がめちゃくちゃ好きなんですよね✨
3 休息の余白、悪意の輪郭への応援コメント
無邪気なトリスと色々見えすぎてしまうリオンの、ボタンの掛け違いの様な掛け合いが面白いです。
リオンの抱える不穏な過去に加えて、まさかの強キャラおばあちゃんの登場と、話が広がってゆく感じがしてワクワクします。
>トリスは微笑み、それから唇をレモネードで湿らせた。
色々お気に入りポイントはありましたが、特にここは繊細な表現で良いなって思いました。
勉強になります😌
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
そう言っていただけると、書き手冥利に尽きます。物語の解像度がぐっと上がるような温かいお言葉をありがとうございます!
トリスとリオンは、見えている景色の広さが経験の差と性善説のトリス、性悪説のリオンで違うからこそ、少し切ない温度感になればいいなと思って書いているので、そこを面白がっていただけてとても嬉しいです。
さらに、あの「おばあちゃん」という劇薬(笑)を投入しました。
漫画とかゲームでも「強いおばあちゃん」大好きなのです笑
トリスの小さい仕草を見ていただけて驚きました。 「飲む」という動作をあえて「湿らせる」と表現することで、トリスの若々しくもどこか危うい瑞々しさや、一瞬の静寂を描きたかった部分です。細かなニュアンスまで丁寧に受け取ってくださり、こちらこそ大変励みになります。
2 調査への応援コメント
ああ、
【不純物分離】っていう魔法、いいなぁ。
私もそれ欲しい(笑)
最近、洗濯が本当に面倒くさくて(^^;)
本当に優秀な人間は争い事をしないというのは、
本当にその通りですね。
最近、職場の状況が変わったこともあり、
いろんな人に会いますが、
確かにそうだなぁと思います。
あと、
”そっちは行き止まりの『予定』だ”
というセリフがかっこいい!
日常生活では、まずあり得ない内容である点も含めて、
かっこいいです(*´ω`*)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あの魔法便利だなぁ私も欲しいです!スーツとかクリーニングに出さなくてもいける!と。
相手の力を利用するカウンターがすごく好きです✨
2 調査への応援コメント
「お洗濯」というトリスの台詞が良いですね。
この一言だけで人物像が立ち上がる気がします。
気のせいかもしれませんが。
近況ノートにもありましたが、魔法術式や燃費など、細かい設定を背後に感じる世界観も素晴らしいです。
丁寧な描写とストーリーが相まってサスペンス映画の一幕を観ているような錯覚を覚えました。
面白かったです☺️
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
トリスは覚悟決まった腹の据わった姫様ですが「行動で汚れるのは仕方ないが、汚いとわかってるものはごめんなさい」という女子ムーブしました。
小さな事件が火が燃え広がるように国のピンチに結びつけていきたいです。
後編への応援コメント
いやぁ、この先の想像がいくらでも広がる、
そんな短編でしたね。
とてもいいものを読ませて頂きました(*´ω`*)
やはり、普通にこれを第1章として、続きが書けてしまいそうなくらい、
世界観や細部の作り込みがしっかりとされていましたね。
流石ですm(__)m
他の方のコメントを見ると、
続きの所望がいくつか見えるので、私も一応、所望しておきます。
続きをー
読みたーい
作者からの返信
ありがとうございます!恐縮しつつも万歳してしまいました。
第1章として続きが書けそう、というお言葉……実は自分でも、書きながら「この先にはこんな問題があって、こんな政治との絡みが……」と妄想が止まらなくなっていました。
「続きを読みたい」という嬉しい言葉に調子に乗って、リオンたちが勝手に動き出しそうです。いつか続きをお届けできるよう、大切に構想を温めさせていただきますね!
後編への応援コメント
拝読しました。
「戦うより話し合いのが得意だ」と前編で言ってましたが、そのとおりの解決をしてしまいましたね。
いろいろ設定を考えておられるように見受けられます。
前編後編だけで終わらせるのがもったいなくないですか?
魅力的な主人公で、もっとこの物語を読ませていただきたいなあと強く思いました!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
「もったいない」と言っていただけるほど、主人公を魅力的に感じていただけて感無量です。
前編・後編でギュッと凝縮して書きましたが、そう言っていただけると、彼らのその後の物語も構想してみたくなります……!
温かい応援をいただき、本当にありがとうございました。
後編への応援コメント
すごい、いいです……。
面白かった。
長さ的には読み切りって感じですが、細部への拘りが迫力にもつながってて、読後の満足感が素晴らしいです。
粉塵爆発の様な物理面もそうだし、竜の角と魔力の設定とか世界観がリアルで、この尺でそこまでやるか、と思うほどの作り込みを感じました。
文章の緩急もかなりの振れ幅があり、これもまた作品の雰囲気に一躍買っているのでしょう。
特に、
いた。
竜が。
の所はもう、ここまでやるか(二度目)と思いました。
良いものを読ませてもらいました。
ありがとうございます。
正直、このまま次の話に移って水戸黄門的な連載に移っても良いんじゃないかと思いました。
レビュー何書こうかな……。
悩みます。
作者からの返信
最高に嬉しい感想をありがとうございます!
「いた。竜が。」の改行による緩急や、粉塵爆発、角と魔力の設定など、短い読み切りの中に詰め込んだ「リアルさ」とお褒めくださり、これ以上ないほど読み解いていただけて感無量です。
「ここまでやるか」と思っていただけたことが、作者として最高の褒め言葉です。
物語の満足感にこだわって書いたので、読後の余韻を楽しんでいただけて本当に良かったです!
後編への応援コメント
竜の描写が丁寧です。鱗の特性を説明したお話に初めて出会えました。松ぼっくりですか、なるほどと納得してしまいました。
食料庫に籠城し打開策を考えるために、鍵である魔方陣をガスバーナーのようなブレスで焼き切ったのですね。確かに賢いです。
竜の賢さと強さが伝わってくるのと同時に、その竜を強制的に飼うことが出来る貴族の力にも恐怖しました。
それを笑い飛ばせるこの男はただ者ではない。スカッと出来るお話です。
頭を押しつける行為が猫のようで可愛いと思いました。
作者からの返信
嬉しい感想をありがとうございます!
鱗を「松ぼっくり」を例えにした表現した部分に納得していただけて、万歳してしまいました。竜の賢さや強さを描きつつ、ふとした時に「猫っぽさ」が出てしまうギャップもこだわりだったので、可愛いと言っていただけて嬉しいです✨
前編への応援コメント
コメント失礼します。
これから壮大な物語が発展しそうな始まりですね。飄々としたリオンと生真面目なトリスの会話は不思議と噛み合って心地良いものです。
竜という存在は無条件で強大だという印象があるので、犬猫と同じ扱いをするリオンの不遜さも魅力を際立たせています。
後編も楽しみにしていますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「竜なんて犬猫みたいなもの」と言い切ってしまう不遜さは、彼が世界の「理」を当たり前の構造として理解しすぎているがゆえの傲慢さで、同時に生き物としての体温を等しく愛してる感じです。
犬の次に竜が好きなリオンというエピソード書いてたんですが長くなるので泣く泣く削りました。
前編への応援コメント
いやぁ、普通に長編のプロローグのような入りですね。
前後編で終わってしまうのがもったいないくらいです(*´ω`*)
有能な人間って、どうして社会不適合者が多いんでしょうか?
何人かそういう人を見たことがありますが、
社会人に必要なスキルがないのに、
専門的な技術だけは持っているという。
厄介なんですよねぇ…
なんか、リオンに関しては、そういう感じがとてもリアルに出ていて、
思わず、うんうんとうなずいてしまいました(^^;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます😭
リオンのようなタイプ、確かに現実でも特定の分野で突出している人ほど「窓口(社会性)」が閉じていたりしますよね。彼の場合、「世界の仕組み(魔法の構成式)は一瞬で理解できるのに、家賃の振込日や上司への愛想笑いの仕組みだけは一生理解できない」という絶望的なアンバランスさが、ある種のリアリティを生んでいるのかもしれません(笑)。
専門技術という強固な武器があるからこそ、「わざわざ面倒な社会のルールに自分を合わせる必要がない」と無意識に(あるいは開き直って)判断してしまうんでしょうね。周りからすれば「その才能をもう少し普通に使ってくれれば!」と頭を抱えたくなる、まさに「厄介な有能」キャラ大好きです。
短編なので6,000文字以内に収めねば!を念頭に書きました。
後半も頑張りました✨
前編への応援コメント
前後編でおそらく5000字程度の尺のはずなのに、世界観の奥行が感じられて物語もしっかり進行する。
何度か読み返してて気づいたんですが、リオンの容姿については全く描写が無いんですね。
自然すぎて、初読では全く気付きませんでした。
また、リオンの過去の所業を読み上げるところでは背後の物語が自然に脳裏に浮かんできました。
圧縮と捨てる技術がかなり効いている印象です。
文の緩急もあり、リズム感も素晴らしいですね。
台詞も面白く、「問題はだ。その失敗が多すぎて、俺が誰の息子か分からんことだ」は特にお気に入りです。私もいつか使ってみたいですね😁
「竜なんて犬猫みたいなもんだ。」も良い台詞です。
あと、実は女性が何者かについても分かったようでまだ何者かは分かってないんですよね。
この回だけで、体感は5000字くらい読んだ錯覚に陥るほどでした。
後編、楽しみにしております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
リオンの過去や世界観を感じ取っていただけて感無量です。
リオンの容姿を書かなかったのは、彼の言葉や態度そのものが『彼という人間』を書こうと思っておりました。
件のセリフも彼のひねくれた哲学が凝縮された部分なので、そう言っていただけると嬉しいです。
トリスという『謎』と共に、リオンが何を解体していくのか。後編もお昼にお届けしますので、ぜひまたお時間ある時にでも✨
8 質量と体積への応援コメント
前話を最近読んだので、すぐ続きが読めてなんだか得した気分です😆
リオンの慌てた様子がとても愉快でした。
ここまでずっと余裕かましてましたもんね。
体長と質量のスケーリングの話や荷電粒子砲のようなブレスなど、SFっぽい拘りをファンタジーに持ち込んでるのがシュールで面白いです。
この、スケーリングの話を読んで、なぜかテラフォーマーズを思い浮かべておりました。
ここにトリスが加わって、プロローグの面子が勢ぞろい。
話がどう転ぶのか、続きが楽しみです😊
作者からの返信
ありがとうございます😭
私元々、SF大好きで魔法でも質量と体積、重力とか、時間と距離とか細かく気になっちゃって不思議現象にも理由つけたくなるんです。
例えば箒で空を飛ぶ時、Gを断ち切るほどの魔力ってどれくらいなのかとか考えると楽しくなってしまいます。
役者が揃ったので捜査開始です!
やっと前半半分きたところでございます。ぜひまたお時間ある時よろしくお願いします✨