応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • みんなでお散歩♪への応援コメント

    やっていることはえげつない大騒動かもしれませんが、なんだかこうも胸が温かくなると言いますか、ほっこりする「鬼ごっこ」は初めて見たかもしれません。読みながら、イメージして、自然とニヤついてしまいました!とてもよかったです!

    コメント失礼いたしました。

    作者からの返信

    ほっこりと楽しんでいただけて良かったです!
    鬼ごっこが終わったあとはどうなるか、見守っていただけたら嬉しいです。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 匂いは同じへの応援コメント

    仲間達との描写良いですね。
    ホッとする雰囲気が伝わってきました。
    マスターの雰囲気もみんなの姉御のようで、
    イメージつきやすかったです。

    作者からの返信

    「姉御」のよう、と言われてマスターもきっと喜んでいると思います。
    お読みいただきありがとうございました!

  • ギルへの応援コメント

    あーほっこりしたいいお話だったぁと思った最後にこちらをお出しされて本編終盤からまた再読してきました。ええええそんな!?!?
    最後にちょっと切なくなるのに全体的には幸せを感じさせる、そんな絶妙な匙加減の物語でした。
    できることならもっと彼らの幸せパートを読みたかったです。

    作者からの返信

    読み返しまで…!
    ありがとうございます!
    彼らは今後ギルドのために奮闘していきます。
    それのほんの一部を書きました。

    幸せパート…いつか書いてみようと思います✨
    最後までお読みいただき、本当に本当にありがとうございます!!

  • あったかいへの応援コメント

    現実でもある、虐待児を保護した時のエピソードなどを思い出して、ルーチェのリアルな言動に読んでいてウルッと来てしまいました。
    当たり前のことを知らずに育った子を直視するのは、保護した側もしんどいですよね……

    作者からの返信

    虐待はほんとに許せないです…!
    ルーチェには忘れてしまった『あったかさ』を思い出してほしいと思いながら書きました。

    お読みいただきありがとうございました!

  • お散歩への応援コメント

    ナハト、いい子だしとても機転の利く地頭の良い子ですね!
    お散歩という言葉からにじむ優しさが切ないです。
    ルーチェに幸せが訪れますように……

    作者からの返信

    ナハトも昔はいろんなことがありました…!
    ルーチェが幸せになれるよう、一緒に見守ってあげてください😌
    お読みいただきありがとうございました!

  • ルーチェへの応援コメント

    「いつもの」だけでさらっと流すのがかえってエグいですね😭
    かえってしんどさが増すので、上手い見せ方だと思います。

    作者からの返信

    書いてて胸くそでした
    (´・ω・`)
    『いつもの』がどうなっていくか、その変化もお楽しみください。
    お読みいただきありがとうございました!

  • みんなでお散歩♪への応援コメント

    優しい文体で読みやすかったです。
    冒頭の何かの決意がそれぞれどのキャラなのか気になりますね。
    ナハトがなぜルーチェを連れ出したのか? 
    引きが機能していると思います👍

    作者からの返信

    読みやすさも意識していたのでとても嬉しいです。
    ぜひどれが誰なのか、探してくださいませ。
    お読みいただきありがとうございました!

  • 赤いリボンへの応援コメント

    喪失感に満ちた静かな始まりなのに、そこから「帰ってくる場所を守る」という誓いへ繋がる流れがとても印象的でした✨

    赤いリボンが象徴としてよく効いていて、ギルド《黒猫の家》の絆や温かさが短い中でもしっかり伝わります。過去へ遡る締め方も上手く、続きが気になるプロローグでした💡

    作者からの返信

    赤いリボンはこのギルドにとって特別なものになります。
    ぜひ続きも読んでみてくださいませ✨
    お読みいただきありがとうございます!

    編集済
  • ギルドキャットへの応援コメント

    コメント失礼します。
    エピローグによって、さらに世界観がじんわり染み込んでくる感覚を受けました。
    とても綺麗な締め方だと思います。
    改めてときる様の世界観が好きだと伝えたくて、コメントさせていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わ…わぁ…!
    世界観を感じてくださってありがとうございます!
    しかも気に入っていただけるなんて!!
    嬉しすぎて泣きそうです😭
    お読みいただきありがとうございました!

  • ギルへの応援コメント

    ギルの軽やかで愛らしい語りから一転、最期の場面の静かな重みが胸に深く刺さりました。マスターのために“殿”として在るという誇りと、皆への想いがあまりにもまっすぐで、美しくて……思わず息を呑みます。そして、思念体としての再生――「ただいま」に繋がるこの帰還が、これ以上ないほどこの物語らしく、温かくて尊い締めでした。

    作者からの返信

    ギルはただの猫です。けれど、家族の一員として誇りを持っています。
    その想いをお伝えできていたら嬉しいです😌


    一話一話丁寧に感想まで書いてくださり、とても励みになりました。
    最後までお読みいただき、本当に本当にありがとうございました!!

  • ナハトへの応援コメント

    同じ場面でも、ナハト視点になることで言葉の重みがまったく違って見えるのが印象的でした。「良い名前」と言われたことへの戸惑いや、「家へいらっしゃい」を疑う心――その積み重ねが、最後の“温かい言葉”へと繋がる流れがとても美しいです。あの一言が、彼にとってどれほど特別だったのかが静かに伝わってきて、胸に沁みました。

    作者からの返信

    彼にとってはとても重みのある温かい言葉でした。
    だからこそ、ルーチェにも同じことを伝えたんです😌

  • 黒猫への応援コメント

    ナハトとの出会いがこんなにも静かで、やさしいものだったとは……思わず胸が温かくなりました。黒猫と同じように拾われるという構図がとても象徴的で、「黒猫の家」という名前の意味がぐっと深まりますね。そして何より、「家へいらっしゃい」という一言――この物語のすべてが詰まっているようで、とても美しい場面でした。

    作者からの返信

    ナハトの明るさも、実は色々乗り越えた末の明るさでした。
    マスターが正当な報酬だけでなく、「温かな場所を作ろう」と、決心した瞬間でもあります。

  • 本気だそうかしらへの応援コメント

    荒れたギルド事情の中で、理不尽に向き合う静かな思考の積み重ねがとても格好いいですね。「付加価値」「分類」といった発想が、この世界を変える兆しとして鮮やかに光っています。そして最後の「本気だそうかしら」――あの軽やかな一言に、後の“黒猫の家”へと繋がる覚悟が滲んでいて、思わず唸りました。

    作者からの返信

    唸っていただきありがとうございます!
    その後、彼はとても頑張るんです
    (´ω`)✨

  • ギルドキャットへの応援コメント

    一気に時代が広がるようなエピローグで、「ギルドキャット」という存在の格が静かに示されるのがとても格好いいですね。赤いリボンの黒猫が、ただの看板ではなく秩序そのものの象徴として描かれているのが印象的でした。そして最後、壁へ“スルリ”と消える余韻――この世界の奥行きと不思議さがふわりと残って、実に美しい締めくくりです。

    作者からの返信

    ギルドキャットの裁量は、かつてのギルドの日常が元となっています。
    秩序を保ちつつ、冒険者たちの憩いの場として。
    ぜひその後も想像してみていただけたらと思います😌

    お読みいただきありがとうございました!

  • への応援コメント

    戦いの後の一転した宴の空気が、このギルドらしくてとても温かいですね。そしてマスターの「ここは“家”よ」という言葉――プロローグの誓いと重なるようで、胸に深く響きました。最後の「ただいま」と「おかえり」、このやり取りに辿り着いたルーチェの歩みを思うと、静かに込み上げてくるものがあります。

    作者からの返信

    マスターも、メンバーたちも、ギルドとして、「家」として、とても大切に誇りに思っています。
    その中にルーチェが加わり、彼女にとっても居場所となりました。
    「このギルドらしい」
    そう感じていただけてとても嬉しいです!

  • ルーチェ・ライトへの応援コメント

    「私はルーチェ・ライト」と名乗る場面――ついに彼女が自分の名前を、自分の意志で掲げた瞬間に胸が震えました。あの静かな少女が、ここまでまっすぐに立つとは……本当に美しい変化です。そして、その言葉に応えるように仲間たちが一斉に動き出す流れが痛快で、まさに“家”としての強さが炸裂していました。戦闘でありながらどこか楽しげな熱量も、このギルドらしくてとても魅力的です。

    作者からの返信

    意思を持つことを諦めたような、そんな状態からしっかり立ち上がれるようになりました!
    戦闘の楽しげな雰囲気も感じていただけてとても嬉しいです。

  • 来客への応援コメント

    合格祝いの華やかでやさしい空気がとても心地よく、ルーチェが「友達」という言葉に触れる場面が静かに胸に沁みました。魔獣との関係を初めて自分の言葉で考え始める、その揺らぎがとても丁寧に描かれていますね。そして、その温かな時間を切り裂くような来客――一気に空気が変わる瞬間の緊張感が鮮やかで、思わず息を飲みました。

    作者からの返信

    『友達』という概念がなかったルーチェが、ナハト達によって言語化され、静かに実感していきます。
    そしてその時間を壊す奴らがどうなるか――見ていてくださいませ!
    お読みいただきありがとうございました。

  • アクター試験への応援コメント

    戦うのではなく「半分こ」で解決する発想が、とてもルーチェらしくて美しいですね。魔獣たちに対するまっすぐな優しさが、そのまま結果に繋がる展開が心地よく、思わず頬が緩みました。「お豆」と「まんじゅう」という名前も愛らしくて、この子の世界の広がりを感じます。そして何より、このやり方で試験に合格するのが実に痛快でした。

    作者からの返信

    ルーチェは自身の価値観は歪んだしまっても、他者への優しさ、純粋さはそのままなんです。
    同時に、家の『ノリ』にも影響されつつ有ります(笑)
    お読みいただきありがとうございます!

  • 不穏な空気への応援コメント

    一転して張り詰めた空気に変わるこの一話、物語にぐっと奥行きが生まれた感覚があります。ルーチェを「商品」としてしか見ていない男たちの言葉が生々しく、これまでの温かな日常との対比が際立ちますね。「黒猫の家」を標的に据える一言は重く、これから訪れる衝突の予感が静かに迫ってきて、とても印象的でした。

    作者からの返信

    ルーチェへの見方や張り詰めた空気感を受け取っていただけて嬉しいです。
    この先の展開も楽しんでいただけたらと思います。
    お読みいただきありがとうございます!

  • ギルドへの応援コメント

    「いつもの」が増えていく日常の描写がとても心地よく、ルーチェが少しずつこの場所に馴染んでいく様子が伝わってきます。まんじゅうの甘さに驚く場面も可愛らしくて、彼女の世界が広がっていく喜びが感じられますね。そして「アクターをやる」と自然に口にする流れ――ここで彼女が一歩踏み出したことが、とても静かで力強い変化として印象に残りました。

    作者からの返信

    「いつもの」やルーチェの変化に気づいていただけて嬉しいです。
    これからも少しずつ変わっていく様子を見てもらえたらと思います!
    お読みいただきありがとうございます!

  • 匂いは同じへの応援コメント

    ルーチェの行動や最後の「高い?」の一言に、今までどう生きてきたのかが感じ取れ、少し切なくなってしまった

    作者からの返信

    一話【ルーチェ】を書いているときは胸くそな思いでした。
    今後も彼女を見守っていただけたら幸いです。
    お読みいただきありがとうございます。

  • あったかいへの応援コメント

    オムライスの匂いや温もりがすぐそばまで伝わってくるようでした。
    色彩の使い方がとても上手ですね。

    読み終わったあともしばらくオムライスの様子が響くほどでした。
    お見事な描写力です。

    作者からの返信

    読んでくださった方が思わずオムライスを食べたくなるよう意識しました!
    お読みいただきありがとうございます。

  • あったかいへの応援コメント

    ルーチェが「食べたいもの」を思い浮かべる場面、記憶とも感情ともつかない温もりが滲んでいて、とても美しいですね。初めてのオムライスに触れたときの「あったかい」という感覚が、そのまま“家”の象徴として胸に広がっていくのが印象的でした。そして最後、静かな部屋の中で同じ言葉をもう一度呟く――その余韻がやさしく、深く心に残ります。

    作者からの返信

    ルーチェの遠い記憶と、家の温かさを繋げてみました。
    お読みいただきありがとうございます。

  • 匂いは同じへの応援コメント

    賑やかで温かな「黒猫の家」の空気が一気に広がって、読んでいてとても心地よい場面でした。ナハトたちのやり取りの軽妙さと、マスターの圧の効いた登場の対比も楽しいですね。そして何より、ルーチェの「いつもの」という行動――その無垢さと過去の重さがぶつかる瞬間に、場の空気が凍る描写が強く胸に残りました。最後の「高い?」という一言が、彼女の価値観のすべてを物語っていて、静かに響きます。

    作者からの返信

    家の空気やマスターとのやり取り等、楽しんでいただけたようでとても嬉しいです。
    お読みいただきありがとうございます!

  • 勝ちへの応援コメント

    フェンリルが自然とルーチェの隣に寄り添う場面、彼女の持つ不思議な安心感がよく伝わってきて、とても愛らしいですね。ナハトが噛まれるくだりの軽妙なユーモアも心地よく、緊張の後の緩やかな空気に思わず頬が緩みました。そして「勝ち」という言葉を素直に受け取るルーチェの姿――その小さな達成が、彼女にとってどれほど大きな一歩か、じんわりと感じられます。

    作者からの返信

    こんなに丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます…!
    通知が多くなってしまうかと思い、まとめての返信で失礼いたします。

    まさかこんなに丁寧な感想をいただけるなんて思っていなかったので、とても嬉しいです!
    特に『家』というテーマや、キャラクターの優しさに触れていただけたことがとても嬉しくて…書いていて大切にしていた部分だったので、伝わっていてほっとしました。
    いただいた言葉、大事にさせていただきます。
    続きもしっかりお届けできるよう頑張ります。
    本当にありがとうございます!

  • みんなでお散歩♪への応援コメント

    「お散歩」がそのまま大騒動へと転がっていく展開の軽やかさが、とても心地よいですね。魔獣たちまで巻き込んだ“鬼ごっこ”の場面は楽しさに満ちているのに、誰も傷つけない優しさが貫かれているのが印象的でした。そして最後、「家」という言葉に触れたルーチェの戸惑い――その一言が、この物語の核心に静かに触れていて、胸に深く残ります。

  • お散歩への応援コメント

    ナハトの軽やかな口調と行動の裏にある優しさが、とても魅力的に映りますね。「散歩」や「かくれんぼ」という言葉でルーチェを導くやり取りが、彼女の世界の狭さと無垢さをやわらかく浮かび上がらせていて印象的です。そして、魔獣たちにも同じように手を差し伸べようとするルーチェの一言――その小さな願いが、この物語の核心に触れているようで、胸がじんわりと温かくなりました。

  • ルーチェへの応援コメント

    見世物小屋の熱狂と、その裏側の冷え切った現実の対比があまりにも鮮烈で、胸に強く残ります。ルーチェが魔獣を従える場面は圧巻なのに、その無表情さが彼女の置かれた境遇をより際立たせていますね。最後の「“いつもの”」という一言――その重さが静かに突き刺さって、彼女がどれほど人として扱われてこなかったのか、深く伝わってきました。

  • 赤いリボンへの応援コメント

    冒頭の「誰かがいない」という静かな喪失感が、ひしひしと伝わってきて印象的でした。赤いリボンに誓う場面は、言葉以上に彼らの絆や覚悟が感じられて、とても美しいですね。これは意外でしたが、プロローグでこの重みを提示されると、「家」というテーマがどれほど大切なものか強く胸に響きます。

  • 赤いリボンへの応援コメント

    ときる様はじめまして。
    Xではフォローありがとうございました。
    本日から投稿されたのですね。
    あらすじを拝見しましたが、やわらかな雰囲気を感じ、先の展開が楽しみになりました。
    ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    応援しております。

    作者からの返信

    はじめまして。
    先程お邪魔させていただきました。
    私には全くない発想で面白く読ませていただきました。
    続きもゆっくり読ませていだきますね。
    私も更新頑張りますので、また読んでくださると嬉しいです。
    応援ありがとうございます!