赤いリボンへの応援コメント
これは、あえてプロローグを最後においたパターンでしょうか?
ギルを失った後ですよね🐈⬛
全てを読み終えたからこそ、この誓いがどれだけ重いのか、そして護らなければならないのかを、改めて感じることができました。
そして、この誓いは受け継がれ、
ギルドキャットとして、これからも活躍し続けるのでしょうね!
素敵な物語をありがとうございました🙏✨
作者からの返信
プロローグとして最初に置いてあったのですが、本編で回収できていないこともあり読者さんが戸惑ってしまうみたいで💦
置き場所にちょっと迷走しております😇申し訳ありません
そうです😭
リボンの持ち主はギルです
ギルはいなくなってしまいましたが、その思いは何百年と受け継がれていきます😌✨
最後までお読みいただき、本当に本当にありがとうございました‼️
ギルドキャットへの応援コメント
エピローグとのことなので、まずは締めまで読んだ感想としては、とても面白かったです! ただ、プロローグは「喪失感がある中に、再び立ち上がる決意」のようなものを感じるエピソードだっただけに、個人的には、このエピローグから数年後にあたるプロローグにどう繋がっていくのかがわかりませんでした……自分の読解力のなさが原因でしたら、ごめんなさい。
まだこの先に外伝があるようなので、そちらを読めば補完されているのかな?と思いながら、楽しませていただきます。
ただ、繰り返しにはなりますが、一章からエピローグまでは構成もわかりやすく、ルーチェの「家族」を得る再生の物語と、ナハトを始めとした黒猫の家族たちのキャラも魅力的で、とても面白く読ませていただきました!
ありがとうございました!!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
実は元々長編のものをギュッと縮めたお話になります。
匂わせを入れたくてプロローグにしたのですが、読者さん目線だと「?」ってなっちゃいますよね💦
外伝に答えはあるのですが、今後構成を含め修正をかけていきたいと思います。
お話全体を通して楽しんでいただけたみたいでとても嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました!
勝ちへの応援コメント
フェンリルが自然とルーチェの隣に寄り添う場面、彼女の持つ不思議な安心感がよく伝わってきて、とても愛らしいですね。ナハトが噛まれるくだりの軽妙なユーモアも心地よく、緊張の後の緩やかな空気に思わず頬が緩みました。そして「勝ち」という言葉を素直に受け取るルーチェの姿――その小さな達成が、彼女にとってどれほど大きな一歩か、じんわりと感じられます。
作者からの返信
こんなに丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます…!
通知が多くなってしまうかと思い、まとめての返信で失礼いたします。
まさかこんなに丁寧な感想をいただけるなんて思っていなかったので、とても嬉しいです!
特に『家』というテーマや、キャラクターの優しさに触れていただけたことがとても嬉しくて…書いていて大切にしていた部分だったので、伝わっていてほっとしました。
いただいた言葉、大事にさせていただきます。
続きもしっかりお届けできるよう頑張ります。
本当にありがとうございます!
ルーチェへの応援コメント
見世物小屋に響く歓喜の声を聞いても、表情を一つも変えないルーチェ。
読み進めていくと、それは「プロ意識」ではなく、魔獣と同じ「見世物」と言う扱われ方。
そして、こういう場面だとラストは決まって汚いオッサンの――。
ボキッ(心の折れる音)
作者からの返信
Xでは笑顔の多いルーチェですが最初はこんな感じでした。
このお話が一番のどん底ですのでご安心を(笑)
どうかこの先ルーチェが笑顔になるまでを見守ってくださいませ✨️
お読みいただきありがとうございました!