第十九・五話⑤:虹色の再会への応援コメント
コメント失礼します。
番外編も完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただいて感謝しかないです。
第七・五話①:無垢なアクアブルーへの応援コメント
私もホストのクズ男を書きましたが……
こちらは心優しきアイドルホスト。゚(゚´Д`゚)゚。
幸せが降り注いで欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
だんだんと二人の気持ちがすれ違ってきて、この先は自分で書いていても心苦しかったです。
第十話:薄氷色の静寂と、向日葵色の悲鳴への応援コメント
えみちゃん、そりゃびっくりしますよね。
まさか自分が幽霊になっているだなんて(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それぞれの物語が暗めなので、日常会話などは明るく書いてます。
読んでもらえてありがとうございます。
第一話:水色の絶望、朱色の君への応援コメント
拙作を読みに来ていただきありがとうございます。
サブタイトルにある『生霊になった俺』という設定へ繋がる伏線が、味覚や触覚の異常として生々しく表現されており、ゾクッとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでもらえて嬉しいです。
お互い頑張りましょう。
第十九話:天色の物語への応援コメント
本編の完結お疲れ様でした!
番外編がまだ続くとの事でひとまず安心しましたε-(´∀`*)
またちょくちょく遊びに来させていただきます。
面白い作品をありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
番外編として5本続くので、また読みにきてくれたら嬉しいです。
第十七話:漆黒色の深淵と、蒼穹色の決意への応援コメント
烏丸先輩の闇はとても深そうですね。
主人公が生霊になってしまった核心にそろそろ触れられそうで続きが気になります。
そしてレビューありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互い頑張りましょう。
編集済
第五話:鼠色の壁と、滅紫色の謎への応援コメント
主人公が幽霊側だったことに衝撃を受けました。
人を驚かすのがポイント制というのはシュールで面白いです。
生前大切にしていた物には触れることができるという点でカイト意外が写真にはっきりと写っていないのは切ない感じがします。
ミチルとカイトがどのように関係に折り合いをつけていくのか続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでもらえてうれしいです。
第十四・五話:泡沫のピュアホワイトへの応援コメント
ここまで読んで、ミナトは自分を後回しにするタイプなんだなと思いました。
自分が幸せになる=周りも幸せになる
ことに気づいてほしいな。
ネコだけは気づいてるのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでもらえてうれしいです。
第十四・五話:泡沫のピュアホワイトへの応援コメント
一番最期に「ごめんね」じゃなくて「ありがとう」が出てくるのが、レンとひよりの関係性が見えて良かったです。
残してしまう後悔もあるけど、一緒にいてくれたという事実はひっくり返りようがない。そのことに感謝をして終わる。
最期まで美しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひよりにとってレンが人生で初めてに近いくらい自分を変えてくれた存在だったんだと思います。
いつも読んでくれてありがとうございます。
第七・五話③:絶望のディープ・マゼンタへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ミチルちゃんのカイトに対する想いが真っ直ぐすぎて、胸が苦しくなりました。
カイトもミチルちゃんのことを思っていたはずなのにすれ違ってしまって、取り返しのつかないことが起きてしまいましたね…。
切ないお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミチル編は書いてる自分も胸が苦しくなる思いで書きました。
読んでもらえて嬉しいです。
第二話:白金色の夜と、断腸の若草色への応援コメント
コメントを失礼します。
初めて作品を拝読しましたが、なんだか幽霊のイメージが一新するようで読んでて楽しいです。
まだ読み始めですが、不穏さと明るさのバランスが巧みで、先行きが気になります。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜ幽霊のイメージをこう書いてるのかなど、この先の物語で書いてますのでよろしければお付き合い頂けたらと思います。
照春様の作品もまた読みにいかせてもらいます。
お互い頑張りましょう。
第十四話:黒紅色の鬱屈と、若竹色の絆への応援コメント
どんどん賑やかになっていくので読んでて楽しいっす((o(。>ω<。)o))💗
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも読んでくれてうれしいです。
ここからしばらく暗い話が続きますので、せめてわちゃわちゃさせたいなと思ってます。
第五話:鼠色の壁と、滅紫色の謎への応援コメント
まさか自分も幽霊側だったとは。一気に状況が変わりましたね。
レナの脅かしポイント制には笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミチル編は話の内容が重たいので日常会話は明るくなるように書きました。
そう感じてもらって嬉しいです。
第二話:白金色の夜と、断腸の若草色への応援コメント
幽霊のイメージってまあ暗いイメージだけだけど、
もしかして実際合ったらこんな感じかもと思えて来る。
それにしても目次が不思議な構成ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでもらった幽霊に対するイメージや、目次の構成については、しばらく読み進めてもらえると分かるようになっているので、この先も是非お付き合い頂けたらとおもいます。
第十一話:桃花色の薄衣と濃藍色の拒絶への応援コメント
承認欲求がエグくて、痩せすぎでどうなることかと思ったら、昔の写真で解決😊
可愛くて胸が大きくていじめられてたのかな?
小中の頃って、残酷なことを深く考えずにいじめに繋がるってありますよね。
どうしたらイジメがなくなるんだろうって、時々思います。
湊くんの体の状態がわかりましたね。
お母さん可哀想って、そっちにどうしても感情移入しちゃいます🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供の頃の何気ないひと言がその後の人生でもずっと心に残っちゃうってことはありますからね。
母親とはもう少し先で触れていますのでよければこの先もお付き合いいただけたらと思います。
編集済
第十一話:桃花色の薄衣と濃藍色の拒絶への応援コメント
レナさん……?
つまりそういうことなのか?
そっち方面の掘り下げを期待していいのか?
楽しみなのだ⊂(˵>𖥦<˵ )⊃
追記
なるほど、承知いたしやした
今後の展開を楽しみにしています
作者からの返信
えみの登場でレナとみなとの距離感はちかくなるけど……
って感じかな
第六話:黄金色の虚飾と、薄墨色の部屋への応援コメント
読みやすさとテンポの良さが、とても魅力的ですね。
幽霊たちとの掛け合いは軽快なのに、それぞれが抱えている未練や痛みはしっかり重くて、そのバランスがすごく好きです。
特にミチルの件は、ただの恨みだけでは終わらなさそうで、カイトの秘密も含めてかなり気になります。
湊自身の状態も不穏で、レナとの関係がこの先どう変わっていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それぞれ抱えてる問題がかなりシリアスなので、日常会話はテンポよく、明るくなるようにを心がけで書いてるので、そう思ってもらえて嬉しいです。
第七・五話②:偽りのシャンパンゴールドへの応援コメント
カイトくんにとって、ミチルが安らぎだったんですね。
こんな二人を引き裂くなんて、亜久須! ゆるせないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミチルとカイトの不器用な思いを亜久須が全て踏みにじっていく。
亜久須を完全悪として書いたのでそう思ってもらえてうれしいです。
編集済
第七話:珊瑚色の想いと、勿忘草色の涙への応援コメント
良くあるホストとの恋愛のもつれではなかったのですね。
マネージャー極悪でした。その死体の数では極刑は免れないですが、それでも殺された人は報われないですね。
湊は死んではいなそうですが、大変な事態になっているようで心配ですね。
お母さんがかわいそう。
レナの手がかりも早く見つかればいいですね!
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
この次から3話に渡ってミチルとカイトの物語を深掘りしてる番外編と続きます。
よければお付き合いいただけたらと思います。
第二話:白金色の夜と、断腸の若草色への応援コメント
コメント失礼します。
幽霊のレナさんは可愛すぎですね😊
湊の見える体質での耐性が強すぎて、逆に面白い感じでした。金髪幽霊への対応に期待ですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語がこれから少しだけシリアスになっていくので、日常シーンは明るく、キャラも可愛く思ってもらえるように書いたのでそう言ってもらえてとても嬉しいです😊
第八話:桜色の希望と、秘色の夢への応援コメント
まさかのギャル系((゚д゚)
作者からの返信
ミチル編がちょっとシリアスになりすぎちゃったんで、物語の雰囲気を変えるために出てもらいました。
いつも読んでくれてありがとうございます。
第六話:黄金色の虚飾と、薄墨色の部屋への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言ってもらえると、自分も少しは進歩したのかなと、自信になります。
読んでもらってありがとうございます!
第七・五話③:絶望のディープ・マゼンタへの応援コメント
カイトに出会わなければ、見捨てればミチルは幸せに生きることができたのかもしれない。
それでもミチルはカイトを選んだ。
それが正しいのか正しくないのかを俺に決める権利はないけど彼女の選択は間違っていなかった。そう思いたいですね。
残酷で美しい番外編、楽しめました!
U> ̫<U
作者からの返信
甘袮 ちはるさん、いつもありがとうございます。
ミチル編は自分でも書いていて、これでいいのかと悩みながら書きましたが、一途なミチルの想いと、カイトの不器用な愛を書いた物語を、評価してもらえて嬉しいです。
第六話:黄金色の虚飾と、薄墨色の部屋への応援コメント
ミチルには報われてほしいんよ。
カイトがどんな秘密を抱えているのか……気になって夜しか寝れそうにありません。次回も楽しみにしてます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミチルには辛い思いをさせすぎて、自分でも反省ですw
第二話:白金色の夜と、断腸の若草色への応援コメント
レナの死んだ理由、主人公の身体が妙に熱っぽくて重い理由が気になりますね……!
そして、幽霊?に驚き怖がるレナの様子に吹き出してしまいました(笑)
幽霊だって、怖いものが怖い。幽霊なのに生き生きとしている様子がこの作品のテイストを感じて面白かったです。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽霊や、扱ってる内容が暗く重めなので、せめてもと日常会話は明るめに意識してます。
生き生きとしてるってコメントめちゃくちゃうれしいです。
第一話:水色の絶望、朱色の君への応援コメント
幽霊が見えてしまう主人公、幽霊のレナ
主人公の慣れた感じが軽妙で、物語に自然に入り込めました♪
ここからどうなっていくのか楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ手探り状態で執筆していますが、そう言ってもらえるとうれしいです。
第十九・五話⑤:虹色の再会への応援コメント
完結お疲れ様でした!!
本編から番外編まで楽しませていただき本当にありがとうございました!(´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何度もコメントいただいて感謝です。