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第七話:珊瑚色の想いと、勿忘草色の涙への応援コメント
良くあるホストとの恋愛のもつれではなかったのですね。
マネージャー極悪でした。その死体の数では極刑は免れないですが、それでも殺された人は報われないですね。
湊は死んではいなそうですが、大変な事態になっているようで心配ですね。
お母さんがかわいそう。
レナの手がかりも早く見つかればいいですね!
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
この次から3話に渡ってミチルとカイトの物語を深掘りしてる番外編と続きます。
よければお付き合いいただけたらと思います。
第二話:白金色の夜と、断腸の若草色への応援コメント
コメント失礼します。
幽霊のレナさんは可愛すぎですね😊
湊の見える体質での耐性が強すぎて、逆に面白い感じでした。金髪幽霊への対応に期待ですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語がこれから少しだけシリアスになっていくので、日常シーンは明るく、キャラも可愛く思ってもらえるように書いたのでそう言ってもらえてとても嬉しいです😊
第八話:桜色の希望と、秘色の夢への応援コメント
まさかのギャル系((゚д゚)
作者からの返信
ミチル編がちょっとシリアスになりすぎちゃったんで、物語の雰囲気を変えるために出てもらいました。
いつも読んでくれてありがとうございます。
第六話:黄金色の虚飾と、薄墨色の部屋への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言ってもらえると、自分も少しは進歩したのかなと、自信になります。
読んでもらってありがとうございます!
第七・五話③:絶望のディープ・マゼンタへの応援コメント
カイトに出会わなければ、見捨てればミチルは幸せに生きることができたのかもしれない。
それでもミチルはカイトを選んだ。
それが正しいのか正しくないのかを俺に決める権利はないけど彼女の選択は間違っていなかった。そう思いたいですね。
残酷で美しい番外編、楽しめました!
U> ̫<U
作者からの返信
甘袮 ちはるさん、いつもありがとうございます。
ミチル編は自分でも書いていて、これでいいのかと悩みながら書きましたが、一途なミチルの想いと、カイトの不器用な愛を書いた物語を、評価してもらえて嬉しいです。
第六話:黄金色の虚飾と、薄墨色の部屋への応援コメント
ミチルには報われてほしいんよ。
カイトがどんな秘密を抱えているのか……気になって夜しか寝れそうにありません。次回も楽しみにしてます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミチルには辛い思いをさせすぎて、自分でも反省ですw
第二話:白金色の夜と、断腸の若草色への応援コメント
レナの死んだ理由、主人公の身体が妙に熱っぽくて重い理由が気になりますね……!
そして、幽霊?に驚き怖がるレナの様子に吹き出してしまいました(笑)
幽霊だって、怖いものが怖い。幽霊なのに生き生きとしている様子がこの作品のテイストを感じて面白かったです。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽霊や、扱ってる内容が暗く重めなので、せめてもと日常会話は明るめに意識してます。
生き生きとしてるってコメントめちゃくちゃうれしいです。
第一話:水色の絶望、朱色の君への応援コメント
幽霊が見えてしまう主人公、幽霊のレナ
主人公の慣れた感じが軽妙で、物語に自然に入り込めました♪
ここからどうなっていくのか楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ手探り状態で執筆していますが、そう言ってもらえるとうれしいです。
第七・五話②:偽りのシャンパンゴールドへの応援コメント
カイトくんにとって、ミチルが安らぎだったんですね。
こんな二人を引き裂くなんて、亜久須! ゆるせないですね。