エピソード05:止まらない“突出”への応援コメント
制服姿の高校生が小銃を持つ日常描写が自然で、世界観にすぐ引き込まれました。凛の強さはかっこいいのに、チーム戦では危ういというバランスが良いですね。蒼の「全員生還」という方針も熱く、ただ勝つだけではない物語の芯を感じました。第一分隊の掛け合いも楽しく、ここから凛がどう仲間になっていくのか楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。高校生らしい掛け合いと、読みやすいミリタリーアクション。そして、インフレしない強さ、成長のバランスを心がけています。これからも、お読みいただけますと幸いです。
エピソード03:“万年二位”の分隊への応援コメント
主催のイベントから来ました。放課後のファミレスと、命がけの銃撃戦。
制服の下にプレートキャリアを着込む少女たちの、バグったような日常の温度差が最高にクセになります。
マガジンチェンジなどのミリタリー描写や無機質でハードボイルドな戦場の空気が好きな人には刺さるはず!アクション好きにおすすめです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。日常に銃や戦闘がある違和感を成立させる設定を考えるのを工夫しました。テンポ良いアクションを心がけております。引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード26:放課後のシルバーバレットへの応援コメント
拝読させていただきました!
チームが出来上がってく感じ、なんか青春!って感じがしますね
戦闘描写も派手で読んでいて楽しかったです
作者様のミニタリー愛を感じました!
自分はそこの所詳しくはないので、
隊列などは何となくしか分からなかったですけど
知識があればもっと楽しめる予感…!
気になった点で言えば、爆発物とか使わないんだってことぐらいですかね
装甲に対してなら手榴弾くらい有効そうなのになぁ
以上、知識皆無な読者からでした!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。詳しくない人でも雰囲気でわかってもらえそうな感じで描くように心がけました。高校生が銃を撃つ世界を描きたかったので、実質部活とか生徒会みたいな感じです。
疑問に思われた、爆発物ですが、この世界での「最前線」、大規模な攻防が行われているところでは使用されていますが、学生たちの「放課後パトロール」では装備に含まれていない設定です。理由としては、学生の活動は「軍隊」「戦争」ではなく「見回り」「防災」なイメージが強いというのがあります。センチネルが火事とすると、銃は消火器みたいな位置付けです。
第2章も、青春しますので、引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
こんいちわ。
ある方のレビューから飛んできました。(^▽^;)
戦闘シーンが上手いなーと。
センテンスを短くしてる分、読みやすくテンポがいいので、何してるのかが分かって良い感じですよね。。
テンポのいいアクションが物語を引き締めているように読めます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。テンポの良いアクションと頭の中でイメージしやすい描写を試みています。引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード01:烙印の転入生への応援コメント
1話、2話の感想をまとめて書かせていただきます。
1話感想
使い物にならなくなったライフルを投げ捨て、その勢いで武者型センチネルのバランスを崩す。
つまりセンチネルは体重を乗せていたと思うのですが、巨大かつ、体重をのせた一撃をライフルで受け止めたのに違和感、現実味が薄いのかなと感じてしまいました。
「あぁ〜〜〜〜ぁっ!!!」
ここは気合の入る大事な部分なのに、『~』で表現するのは少し間が抜けている印象を受けてしまいました。
2話感想
昼休みの描写がかなりプロットの原形の様な印象を受けたのですが、これから肉付けされる感じですか?
最後にミリタリーは詳しくないのですが、セーフティを書けた状態から「撃て」の号令。
つまり、セーフティを外し、狙いを定め、撃つ、を「撃て」の一連で行っている認識でいいんでしょうか?
「装填!」ボルトハンドルを引いて初弾を送り、
「安全!」セフティをかける。
グループ中、最速で完了。
「撃て!」
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
センチネルの設定、大きさとして、このタイプは2mちょっと、全重量で100kg〜150kg程度かな?というイメージです。人間の格闘技のような体重を乗せてダメージを最大化させる挙動というよりは、プログラムで動くロボットの打撃攻撃かなと言うところです。逆に人間側は、武道的な相手の力も使って返す、みたいなところです。
(追記:この部分を違和感を感じさせずに銃を使って懐に入り込み、刀で決着をつける、という従来有効だった戦法を再考してみたいと思います。)
あぁ〜〜は、気合いの面と、剣技が通用しなかったという半ばやけな部分、本来持っている武術から外れた力任せの挙動、という意味が込めており、バットの芯で捉えたホームランというよりはボール球を強引に引っ掛けて、ヒットになるか、ファウルか?みたいなイメージです。なので、剣も折れたと。
昼休みのシーン、テンポ重視で自己紹介だけさらっと書いた(初稿から削った)のですが、読み返すともう少しキャラ描写を掘り下げた方がイメージしやすいと思いました。ありがとうございます。
最後の疑問に関してはその通りになります。自衛隊の射撃訓練の動画などを参考にしております。所作をやりこんでいるので他の生徒よりもこなれていて流れるようにスムーズという感じです。
プロローグから全話見直す際に、いただいた感想、ご指摘を参考にさせていただきます。
ご感想、誠にありがとうございました。
エピソード20:生徒会室でのお茶会への応援コメント
かっこいいですね!学生の放課後という誰にでも経験のある日常が、非日常のバトルに切り替わる発想が面白かったです。読みやすい文章で違和感なく読みきってしまいました。個人的には品川の事故の緊迫感が好きです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
高校生が、日常的に戦いに巻き込まれるシチュエーションを考えた時、部活動のように毎日戦う入り口に立つのが良いと思いました。
品川の事故は、個人的にも好きなエピソードなので気に入っていただけて嬉しいです。
エピソード18:トリアージへの応援コメント
臨場感が伝わる、手に汗握る展開…!ラストに緊張感を感じます。
注釈はエピソードの中に組み込めるのならばその方が良いと思うのですが、リズムが崩れるのであれば無理に入れなくても、ルビ等で※1など振って、あとがきに入れるのがスマートなのではないかと思います…がどうでしょう。他に上手い方法があれば遠慮なくそちらを採用してくださいね!
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。ただいま、エピソードを最初から見直して、わかりにくいだろうな?という部分をリライトしたり、ルビ振ったりを始めております。
なるべく注釈や補足をしないで理解していただけるよう、それでもわかりにくそうな部分の表現をどうするか、試行錯誤してゆきたいと思います。引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
Xから来ました✨
遅くなり申し訳ございません🙇💦
戦闘記録形式の導入が硬質で、国立競技場が戦場へ変わっていく緊張感がよく出ていました✨
制服の学生たちが小銃を持つ異様さや、武者型センチネルの圧も印象的です。黒髪の少女の一閃が通じない絶望から、遠距離狙撃で救われる流れも熱く、奪還戦へ続く引きが強いです。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
ご感想をいただけて大変嬉しいです。
プロローグが一番書き直した(もしかしたら今後も手を入れるかも?)パートでして、本来、物語の開始から少し後の話、最初のクライマックスパートの導入を、世界観を示すために紹介しようという意図での執筆でしたので、今でももっと良くしたい気持ちがあります。
エピソード19:なすべきことへの応援コメント
動から静への切り替わりが鮮やかで、特に後半の鳴海と如月のやり取りには、嵐が過ぎ去った後の独特な冷たさと、それ以上に深い含みを感じました。
文章は非常に読みやすく、分かりやすいのですが、もしかすると、ミリタリーに詳しくない方には少し分かり辛い表記がある部分があるかもしれません。注釈など入れるともっと楽しめるかと思います!
作者からの返信
ご感想をいただきましてありがとうございます。
注釈や、地の文での説明は考えた時もありまして、読みやすさ、リズムと、理解のバランスに苦慮しております。
詳しく無い方には、なんかすごい技で勝ったとか、うまくやろうとして失敗して痛かった、くらいの感じで空気感だけでも伝えられればという感じでした。
注釈、エピソードの文末にあるのと、本文のすぐ横、隣接行とかにあるのと、どちらが良いでしょうか?またご意見お聞かせくださいますと幸いです。
エピソード01:烙印の転入生への応援コメント
高校生のスペックと負担が凄いですね笑
入学試験でも、小銃を扱ったりしそうです^_^
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
高校生でも可能なレベルの設定をかなり作り込みました。
この世界では、小学生レベルで本格的な避難訓練、中学生でも初期訓練(実銃は撃たない)まで完了している設定です。
防災や応急救護の訓練が当たり前、部活や授業でやるというくらいのアナロジーです。
戦闘の規模や敵(主人公)の強さがインフレしないように配慮しています。
引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
Xから失礼いたします
「制服×近代兵器×日本刀」という、ビジュアルのインパクトが極めて高いミリタリーファンタジーの開幕ですね!静かな日常であるはずの「放課後」が、硝煙と鉄錆の臭いに満ちた戦場へと変貌する緊張感に圧倒されました。
作者からの返信
早速お読みいただきましてありがとうございます。導入として、自分の中で一番盛り上がる予定の(巻数想定としては4巻冒頭)シーンをシリーズアバン的に、プロローグに設定しております。
このシーンまで、テンションを維持し続けられるよう頑張ります。
引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード12:勝たされた分隊への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。
詳細な作戦とすばらしい戦略性ですね。
戦闘描写が臨場感たっぷりで楽しめました。
今後の展開も楽しみです。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も読みに来てください。
作者からの返信
ありがとうございます。2作品、フォローさせていただきました。拝読させていただきます。
エピソード04:崩壊の前触れへの応援コメント
凛がどのような成長を遂げて「仲間」になるのか、とても楽しみですね!
続きも楽しませてもらいます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
徐々に仲間になってゆく感じや、チームの成長をぜひ、見守って、応援していただけますと幸いです。