エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
Xから来ました✨
遅くなり申し訳ございません🙇💦
戦闘記録形式の導入が硬質で、国立競技場が戦場へ変わっていく緊張感がよく出ていました✨
制服の学生たちが小銃を持つ異様さや、武者型センチネルの圧も印象的です。黒髪の少女の一閃が通じない絶望から、遠距離狙撃で救われる流れも熱く、奪還戦へ続く引きが強いです。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
ご感想をいただけて大変嬉しいです。
プロローグが一番書き直した(もしかしたら今後も手を入れるかも?)パートでして、本来、物語の開始から少し後の話、最初のクライマックスパートの導入を、世界観を示すために紹介しようという意図での執筆でしたので、今でももっと良くしたい気持ちがあります。
エピソード19:なすべきことへの応援コメント
動から静への切り替わりが鮮やかで、特に後半の鳴海と如月のやり取りには、嵐が過ぎ去った後の独特な冷たさと、それ以上に深い含みを感じました。
文章は非常に読みやすく、分かりやすいのですが、もしかすると、ミリタリーに詳しくない方には少し分かり辛い表記がある部分があるかもしれません。注釈など入れるともっと楽しめるかと思います!
作者からの返信
ご感想をいただきましてありがとうございます。
注釈や、地の文での説明は考えた時もありまして、読みやすさ、リズムと、理解のバランスに苦慮しております。
詳しく無い方には、なんかすごい技で勝ったとか、うまくやろうとして失敗して痛かった、くらいの感じで空気感だけでも伝えられればという感じでした。
注釈、エピソードの文末にあるのと、本文のすぐ横、隣接行とかにあるのと、どちらが良いでしょうか?またご意見お聞かせくださいますと幸いです。
エピソード01:烙印の転入生への応援コメント
高校生のスペックと負担が凄いですね笑
入学試験でも、小銃を扱ったりしそうです^_^
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
高校生でも可能なレベルの設定をかなり作り込みました。
この世界では、小学生レベルで本格的な避難訓練、中学生でも初期訓練(実銃は撃たない)まで完了している設定です。
防災や応急救護の訓練が当たり前、部活や授業でやるというくらいのアナロジーです。
戦闘の規模や敵(主人公)の強さがインフレしないように配慮しています。
引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード00:戦闘記録「第一次 国立競技場攻防戦」への応援コメント
Xから失礼いたします
「制服×近代兵器×日本刀」という、ビジュアルのインパクトが極めて高いミリタリーファンタジーの開幕ですね!静かな日常であるはずの「放課後」が、硝煙と鉄錆の臭いに満ちた戦場へと変貌する緊張感に圧倒されました。
作者からの返信
早速お読みいただきましてありがとうございます。導入として、自分の中で一番盛り上がる予定の(巻数想定としては4巻冒頭)シーンをシリーズアバン的に、プロローグに設定しております。
このシーンまで、テンションを維持し続けられるよう頑張ります。
引き続き、よろしくお願いいたします。
エピソード12:勝たされた分隊への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。
詳細な作戦とすばらしい戦略性ですね。
戦闘描写が臨場感たっぷりで楽しめました。
今後の展開も楽しみです。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も読みに来てください。
作者からの返信
ありがとうございます。2作品、フォローさせていただきました。拝読させていただきます。
エピソード18:トリアージへの応援コメント
臨場感が伝わる、手に汗握る展開…!ラストに緊張感を感じます。
注釈はエピソードの中に組み込めるのならばその方が良いと思うのですが、リズムが崩れるのであれば無理に入れなくても、ルビ等で※1など振って、あとがきに入れるのがスマートなのではないかと思います…がどうでしょう。他に上手い方法があれば遠慮なくそちらを採用してくださいね!