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    虎となるへの応援コメント

    「はい、1000万円!」
    ( ^-^)⊃⌒ο←

    「ちゃんとお釣り、ちょーだいね!」

    この話、どうやって最後終わるのだろう??
    楽しみ。

    作者からの返信

    んふふー。

  • その声、我が友への応援コメント

    おばあちゃん、
    う〇い棒のコーンポタージュ味、一個ちょうだい。
    ( ̄︶ ̄)っ○ハイ

    (○は小銭)

    だめだ、……食べたくなってきた。

    作者からの返信


     あい、十万円っ


  • 編集済

    Show, Don't Tell.への応援コメント

    こんな同時期にサービス下着シーンが出てくるなんて、なんてシンパシー

    「猫のマークの下着」を着ているというのも、第4章の「£2,000のキモい猫の絵」が伏線として繋がってるのかな笑

    作者からの返信


     それは私も思ってました苦笑

     猫好きなんですよね、エリス。ぽんこつなのも魅力

  • 糸の太さに文脈を任せるへの応援コメント

    ふつくしいタイトル回収

    作者からの返信


     タイトルはやはり回収せねばなるまいよっ!


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    バベルの塔への応援コメント

    (꒪꒫꒪)…コトバニナラナイ
    ろまん燈籠を読んで、この小説を読んで……圧巻。

    えーと、話題を変えて、レッド・ヘリングって何?と調べたら……。
    アガサ・クリスティーの例が出てきました。
    ポアロとヘイスティングスのやり取りが好きで、中学の頃から全部読みました(最後の話は、え!でしたが)。
    あ~あれかぁと。小説には、いろんな技法があるのですね。

    作者からの返信


     海外の方の方が技法に名称つけているイメージがありますねー。私も正式名称なんやろってのはありますよー

  • 変人への応援コメント

    昔読んだ遊人先生の作品を思い出しました。筋トレが大好きな男性主人公のアプローチをヒロインがひたすら避ける話なんですが、最後はヒロインもガチで鍛えてムキムキになって、気持ちが通じ合い、交際することになるんですよね。で、ラストは筋肉同士がトイレで激戦して終わるという……。

    ……いや、これ完全に普通の読者が求めている話じゃないですよね。でも明らかに作者が描きたかったものではあるし、ちょっとした皮肉や戯れも入っている気がするんですよ。少なくとも自分はそう読んだんですけど……そういうことですよね? ですよね?

    中指の話でいうと、自分はキアヌ・リーブスが演じたコンスタンティンがサタンに中指を立てるシーンが一番かっこいいと思っています。

    作者からの返信


     あーいけませんなりません!

    こほん



     白スーツ裸足中年サタンは……最高。

     私も好きです。聖なる鉄拳、マリアの着想はまさにコンスタンティンからなんすよね、実は。


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    語るな示せへの応援コメント

     地の文、綺麗、凄い。
     
    「チェーホフの銃」という言葉は初めて聞きました。(伏線回収の事か)
    勉強になります。

     舞姫は子供の頃に読みました(だって図書室にあった)。
     森鴎外が問いかけることには、自分なりにそうかぁと読めるのだけれど、太宰治が問いかけてくることには答えを持てない。だから、鴎外より太宰の方が怖い感じがあります。
     ガガンボ? 調べたら、あ……あれかぁあ。

    作者からの返信


     えへ、てれちゃう。

     森鴎外は事実を置いていくけど、太宰治は疑惑を置いていくんすよね。

     太宰治は繊細で、人間失格ばかり有名になったのはちょっと切ないですが。ほんまにガガンボみたいですよね、脆く、うっとおしく、振り返れば風に流されちゃっている。弱々しいけどいる、そんな感じ。

     勇者とかは太宰治が源流にありますね、と別作が浮かびました。


  • 編集済

    Show, Don't Tell.への応援コメント

     太宰治の話が出てくるのでちょっとマジレス。

     太宰治を先生からグリグリっと勧められたのは、まだ子どもの頃。当然、人間失格。(斜陽は自分で読んだ)
     ちょっと早すぎたが、子供だったので読めた。ストーリーしか追えない。
     読んだと伝えにいくと、先生から「人間、考え過ぎたら死ぬしかありません」と恐ろしい言葉を言われた。
     え? っと怯えたけれど、他の本も読んだ。凄く子供だったから大丈夫だった。

     もう少し大きい子供になった。そうしたら、「こころ」や「ライ麦畑」は読めたけれど、もう太宰治を読むことができなくなった(走れメロスは除外)。
     気に入ったらその作家の本を追って読む質だけれど、太宰は辛くて無理だった。だから、読んでいない話が残っている。

     今回この話を読んで、大人になったからまた太宰治を読めるのかな、と思い、ちょっと読んでみた。
     読めるけれど、さすが太宰治先生。ヒヤッと触って来る。
     でもまあ、読めるようになったかな。また読む? うーん。
     「白夜を旅する人々」はちょっと気になりますが、方言があるみたいで……。
     積読本が増えているんですよね。
     文法のお勉強が終わるまで、あまり時間が取れないな。

    作者からの返信


     最新話で出る作品、おすすめではあります。太宰は、凄く繊細でガガンボなんですよね。

     それでいてちゃっかりクズでもある、その精神性には強く共感させられたり拒絶したり。人が目を向けたくない本音を吐露するのが上手いんですよね。

     死のうと思った。しかし、あの綺麗な着物は夏用だった。ちょっと見たくなる、だからもうちょっと生きよう。みたいな話があって、この等身大さは読み手にダメージや共感を与えるもんです。

     三浦哲郎さんの白夜を旅する人々は……破壊力があるので、舞姫あたりから慣らすのもありかなと。

     って、やんわりと私もマジレスっ

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  • 編集済

    舞姫への応援コメント

    Web小説の鬼が現れた。

    「お前もWeb小説の鬼にならないか?」

    「わたしを星とPV数で買おうというのか! 侮辱する気か!」

    怒鳴りつけるには余りに多額すぎた。

    作者からの返信


    ぶっさん『数字に温度は宿らない』

    ですな!


  • 編集済

    限りなく態度のでかい部長への応援コメント

     勉強を続けていると、
     勇者がheavy寄り、マリアが中間、文芸シットコムがlight寄り、というのがすごくはっきりしてくる。
     文芸シットコムを、会話文と地の文を一緒に読むと引き込まれてしまうので、別々に読んだ……。

     この表現はどこから出てくるの? ( ꒪⌓꒪Ⅲ)
     アリストテレスさんは正しかった……。才。
     言葉を探すのにヒイヒイ言っている身としては言葉を作るなんて……ムリ。
    ( ᐡ๐ ·̫ ๐)
     
     まずは言葉を探すことから……と思っていても、こんなに会話文と地の文で引きずり込まれるのか?
     Geminiさんにどうして?と聞いてみたら、
    「Show, Don't Tell」
     と言われてしまった。( ꒪ ꇴ ꒪ ; )フハハハ
     ……ヘタデモ ガンバリマス

    追記、予測変換の誤植です! すみません!

    作者からの返信


     し、シットコムですぅ。

     とはいえ。会話劇の参考にはもってこいだと自負しております。この作品もですが、根本、書き方の傾向は縛りをつけたものです。

     なるべく描写から逃げてないんですよねー。この作品は特にプロットなりのエンジンないっすからねー


    追記
    気にしてないですよ苦笑

     割と近しい語感ですし、実は案の中にはあったり

    編集済
  • 文芸王への応援コメント

    向き直って……背筋……? いや、背筋……なのかな……? うーん……ちゃんとした描写のはずなのに、どうしても画が浮かんでしまって……なんだろう、少し色っぽく感じてしまうというか……こういう感覚、神聖さと背徳感が同時に来るような……

    作者からの返信

    萌えなのでございます

  • 糸の太さに文脈を任せるへの応援コメント

     会話文があまりに面白いので引きずり込まれてしまう。
    けれど、それ以外を見ようとしたら、違う形が少し見えてくる気がする。

     ちゃんとここにあった……。欲しかったものが。

    作者からの返信


     まさに文芸シットコムっ!

     文脈を幾つも走らせましょう!

  • 結論への応援コメント


    「《マドテリクス》」

    「ん?」

    《ハッカーが薬を飲んで覚醒し、現実世界に戻ったら自分が弾丸時間を持つ救世主で、『人類はウイルスだ』と啖呵を切るシステム防衛エージェントをぶち倒して全人類を解放する話》

    「ああ!」

    作者からの返信


     んふふ。長文タイトルの可否は議論が絶えませんが、どちらにせよ間違いじゃあないっ!

  • それからへの応援コメント

    わたくしもキャラクター同士の掛け合いを大切にしているので、とても参考になりますね

    作者からの返信


     おや、なにか糧になれたなら本作の冥利に尽きますね。

     面白い会話劇の書き方は色々ありますが、抜き出せるものがあれば幸いです。あと、するっと学びにもなれて面白いかなと自負しております!

  • 煽り散らかすメスガキ先生への応援コメント

    文学的観点と科学的観点の両方から、この「山」の高さを考察したいのですが、どの程度のものなのでしょうか?

    作者からの返信


    「……っすぅ……」

     僕は思わず息を吸い込んだ。顎に指を添えて、斜め上に目を流す。そうすれば思考回路は記憶の棚を漁り、数値を試算する。然し、同時にいくつかの文脈が錯綜した。

     僕にとってその一言は意外性はないけれど、必然、どう答えるかが問題だ。彼の真剣な眼差しを受けては誠実に解答すべきではあるけれども、世の中には絶対領域の概念もあった。

     スカートの丈にしろ、タイツの長さにしろ。氷山の一角が海面上から伺えるとして、海中に沈む体積を補完する事に喜ぶ人間だっている筈だ。これは詰まる所、宝籤を買って『夢を買う』人間の思考回路にも通ずるのだろう。

     だから僕は澄ました顔で、努めて平坦に、淡々と。

    「概略と詳細は夢と理想の違いだよね」

     と、嘯いた。

  • 舞姫への応援コメント

    キャラクター同士の掛け合いの描き方が上手だね

    作者からの返信


     ありがとうございますー! やはり会話劇は良いですよねー!

  • 限りなく態度のでかい部長への応援コメント

    インスタのリールで見た短い動画を思い出しました。日本の映画タイトルの翻訳って、あらすじをそのまま説明しちゃうことが多い、みたいな話で。
    今回の話と繋がって、ああ、なるほどって腑に落ちました。
    悪口メスガキ先生、エロすぎる。

    作者からの返信


     コーナーで差をつけろ!

     ギリギリを走らせたら中々のもんすよ。情緒とエロティシズムを綱渡りしましょう!

     メスガキといえばWAKARASE☆

  • やっぱ走んなメロスへの応援コメント

    ぶっさん→ぶっくん
    になるだけで、途端にBOOKになるの凄い

    作者からの返信


     なんでこうした密やかな言葉遊びに気付かれるのですか、ちょっと思考回路似過ぎやないですか。

     あ、ほら。作者なんも考えとらんかも知れんすよ、はは。

    編集済
  • パラダイスシフト?への応援コメント

    !(꒪ꇴ꒪〣)

    こんなに凄いのを参考に、と言われても……
    ( ꒪⌓꒪) ムリダーーーーオオォォォー( っ゚、。)っ

    作者からの返信


     いやいや、できるできるやれるやれる!(熱血)

  • やっぱ走んなメロスへの応援コメント

    >足首に絡みつく。踏み出せば、撹拌。

    表現が凄い……。

    >ずぶ濡れたように、足先から感覚が失せる。

     あ……(°⌓°)ワカル カモ
     ……ミナカッタコトニ シヨウ(;¬∀¬)ニコニコ

    作者からの返信


     色々な業がありますよねー

  • 走れメロスへの応援コメント

    ここで章が分かれて過去編!
    どうシリアスを落ち着けるか!

    作者からの返信

    落ち付けるか? 落ち着くのか?

     これもまた難題だ

  • 走れメロスへの応援コメント

    走れメロス、といえば、読書感想文。
    強制的に、走れメロス。
    ……建前で書いて出した。

    カフカのは、テカテカした巨大なゴキブリみたいな物体……しか。
    ゴキブリは毒虫と同じくらい……怖い。
    ムカデも怖いけれど、ゴキブリの方が抹殺したいほど「嫌い」(怖いより嫌い)。

    作者からの返信


     私は読書感想文で呼び出しを食らった人間でした。


     ま、まあ、ゴキブリは苦手ですよね。ほら自宅に見知らぬおっさんいたら嫌ですもんね。露出機会も多いし、仕方ないっす。

     私は触りたくはないけど、くらいですかねー。

    編集済
  • 雪に糸と花を探すへの応援コメント

    急転直下のサイコホラー味が

    作者からの返信


    カケヨメ『文芸』シットコムなんすよね。実は。

    一応文芸らしい要素もありまぁす!

  • これだからへの応援コメント

    しっかり美術の話もタメになる……さすがだ

    作者からの返信


     うふふ。教養って大事だなあとも。

     一時期美術館にいくの嵌ってたんすよね。その名残りからムンクを思い出して、調べ直して、今に至ります。


  • 編集済

    文芸部の窓辺よりへの応援コメント

    好きな絵、三選……。他も好きですが。

    ミケランジェロ『最後の審判』(システィーナ礼拝堂)
    ゴヤ『砂に埋もれる犬』(プラド美術館)
    トーベ・ヤンソンの原画(ムーミンの作者)

    追伸、それも好きです。フェルメール・ブルー。

    作者からの返信


     私はやはりゴッホの星月夜か、フェルメールっすねー。青が良い(⁠づ⁠。⁠◕⁠‿⁠‿⁠◕⁠。⁠)⁠

  • ラッパーと文士への応援コメント

    "Life is the game that must be played,"
    (人生は、プレイしなければならないゲームである)

     昔この言葉に殴られてから、時々、誰かの表現で殴られる。(良い意味で)
    人間が作った文字って凄いな。文章って綺麗だなぁ。

    作者からの返信


     やはり、文字は偉大だと思います。色々な表現がある中で文字に惹かれた、その文字の強さを私は信じていますっ!

  • ヒロインは誰?への応援コメント

    良いフックが来ましたなぁ
    ハルヒがキョンに前に会ってた的な

    作者からの返信


     オカルトはありませんが、じわっとぶっさんの謎がっ……!

  • イコールへの応援コメント

    僕の中でメスガキ先生は、グリムアロエで脳内再生されている。

    作者からの返信


     え? え!?

     T♡Y#1……リーチソング……しってるんすかっ!?笑

     ま、まさか、メスガキの原点イメージ同じだったの……?笑

     ウッソだろ……今年いちミラクルなんですけど苦笑

      


  • 編集済

    イコールへの応援コメント

    この章、……凄すぎる。
    "spit my tea out" ? (お茶、ぶわっゴホゴホ…… ←だったけ??)

    表現力に酔います。

    追記、アドバイス、ありがとうございました。(再度、修正しました)

    作者からの返信


     韻、ガチで踏んでます。ぽいっ、じゃなく、まじに。

     歌えるようにもしていたり。

     この章は……ああいや、更新を楽しんで頂きたくっ!

     んふふ。

  • πへの応援コメント

    結局乳なんよ

    作者からの返信


     π=質量!

     可愛いは正義!


  • 編集済

    πへの応援コメント

    「エロス(生の本能)」と「タナトス(暴力)」は、永久に不滅です。By ジークムント・フロイト
    若さと美は生物の本能(男女も虫も) By人類学者ヘレン・フィッシャー
    、らしいです。

    ホンノウガ、イチバンウケル

    作者からの返信

    π! 偉大! π!

  • それからへの応援コメント

    この視点ブレルールは、「いた。」「いる。」が混在する地の文を「時制がズレてる」っていう人くらいのテーマですよね。
    ルールで書くか、リズムで書くか。文法的正しさを優先するか、読み口の気持ちよさを優先するか。エンタメと文芸の対立もここに根っこがある。

    作者からの返信


     実際、人称ブレのルールを齧ってたらこれ人称ブレだろって思う人もいるかな。

     なら、それについてちょっとだけ深掘りしようかな。

     みたいな。

     私が文芸畑だからこそ、このなんとなく流しちゃう引っ掛かりをエンタメにやれるなあとしみじみ。

     あ、確かに、なるほどー。ってライトに伝わればこの作品の味かなとも


  • 編集済

    迷える羊への応援コメント

     『視点ブレ』を作者が気が付かずに書いている場合、チェックするために気を付ける点や方法はありますか?
     簡単な文なら分かりやすいですが。
    リライト時にこれで気絶しそうになります。

    作者からの返信


     映像に直して、絵の繋がりを意識する。その絵が途切れたり、繋がりが悪い場所を先ず疑う。

     ですかねー。後はブレない視点軸を定めて考えると楽です。例えばぶっさんとか、視点ガッチガチですよー

  • 舞姫への応援コメント

    いつぞやの鬼がおる

    作者からの返信


    舞姫「お前もエンタメ作家にならないか?」

    ぶっさん「ならないっ! 俺は俺の責務を全うする!」


     取り敢えず、ノルマではありました。満足

  • 迷える子への応援コメント

    舞姫がどう指摘するのか見ものだ。ワクワク

    作者からの返信


     ぶっちゃけえぐいガチ文芸話なんですけど、エンタメにはしましたっ!

  • 結論への応援コメント

    さすがの着地。千古さんの良いところだけを抽出した最高の1章でした。

    作者からの返信


     エリスちゃぁん! ひゃゴホッ(蹴

     なんか、曲芸っすよねこれ。ほんまに。
     

  • 結論への応援コメント

    >夕日、古書、俺、メスガキの余韻だけ。

    くっそw笑ってしまったww

    作者からの返信


     うぇーい!

     純文学の筆致でエンタメに全力投球するのって楽しいですよね、私はそう思います笑


  • 編集済

    煽り散らかすメスガキ先生への応援コメント

    『舞姫』を持参していますが、メスガキに心が奪われる様は『春琴抄』かも……?

    作者からの返信


     ぶっさんマゾ説ですね笑

  • 限りなく態度のでかい部長への応援コメント

    SFってスペースオペラの略なんですか?!( °-° )

    作者からの返信


     サイエンスフィクションが読み方としては正しいですね。


     あー、そっか、これって分かり難いのかな……?

     部長が言ってるのはSFの中でも、宇宙冒険系(スペオペ)が良いなって話ですねー。

     ちょっとこれはネタありきのルビでしたかも……?

  • 限りなく態度のでかい部長への応援コメント

    性癖が炸裂しておる。いいぞいいぞ。
    これぞ千古さん。
    ただもうちょっとだけ情報が欲しい……。
    先生と呼び、さらに制服でもないと、メスガキが後輩なのか、同級生なのか、先輩なのか、はたまた教師なのか脳内イメージが確定できないです……。2章から世界観やキャラ説明を出す方針ですが、それにしてもヒントが無さすぎますね。ほんのひとつまみ。オナシャス。

    作者からの返信


    あ、それ構成上から仕方なくて。じわっと明かすタイプっす、次の二話でばちこり嵌まります。

     抜かりなし!

     まあ、わざとではあります。私が、ほら、削るならちょっとだけ不安定にしたろおもて。せめてもの抵抗で……ごほんごほん、そこはちょっと賛否わかれそう……。