2026年4月7日 04:26
第1話への応援コメント
SNSを通じた交流や流行の移り変わりが淡々と描かれていて独特の寂寥感がありましたが、熱狂の中にいた華子という存在がいつの間にか消えてしまいログすら見つからないという描写にネット社会の儚さを感じましたね…哲学者の話をしたりイラストを添えたりする日常を今も続けている主人公の姿勢には時間の重みがありますし、かつて短い話がもてはやされた時代を振り返りながら現在の静かな通知を受け入れている様子が印象に残りました
2026年4月6日 23:20
華子先生m(__)mよろしくお願いいたします!華子さんなんなんだろう~!?少しずつ「どこにでもいるような気がするもの」に変わっていく感じがちょっと怖かったです。「華子前」「華子後」という言葉もネットの流行や空気がひとりの名前で区切られてしまう感じ…… 最後の「まだ覚えている、はずだった。」もすごく良くて、読み終わったあとにじわっと何かが残りました。とても面白かったです。
2026年4月5日 23:00
静かに怖い。気づいたら華子に侵食されてる感じがゾワッときました。
2026年4月4日 13:11
未来のようでもあり、現在のようでもある。不思議な後味の残るお話でした。1話で終わるのは残念だな〜。オムニバス形式でもいけそうなのに…と勝手に思っちゃいました。
作者からの返信
ありがとうございます。これは、戦略で、宣伝なので、これでOKなはずだったんですが……意図を伝えるだけの力がまだ足りてなかったみたいです。諦めず、前を向いて、時分史上を更新していきます。note でも、よろしくお願いします♪
2026年4月4日 06:34
読ませていただきました(≧∇≦)SNSという場で一瞬だけ強く輝いた「華子」という存在が、まるで幻のように消えていく過程が何とも言えない切なさを感じます。特に「華子前」と「華子後」という表現や、最初から何もなかったみたいにログが消えてしまうところが、現代のデジタル記憶の儚さを突いていて、印象に残りました(;∀;)
レビューありがとうございました。そうですか、そこまでしか伝わらなかったのは私の実力が足りていなかったということですね💦一生を捧げてこの話を実話にしますので、次作目以降もチェッカーお願いします🙏
2026年4月3日 17:58
読ませていただきました🤗⭐✨未来を予見。それとも、未来を作る?おもしろいと思いました。わたしも、1分小説とか短いのも書きます👀✏️映像化原作大賞のお話。とてもとても、ステキな情報をありがとうございます🤗⭐✨ぜひぜひ、応募してみます!
頑張って下さいね。未来を作ろうとしています。でも、思ったほど伸びなくて、あれー?私ダメだわぁって度々凹んでいます💦豆腐メンタルじゃ生き残れませんよね(笑)
2026年3月31日 20:47
未来かな!?素晴らしい作品をありがとうございました!!お互い執筆を楽しみましょう!!
おこのみにやき先生、お褒め頂きありがとうございました。新参者ですが、末永くよろしくお願いします。
2026年3月30日 23:07
神室さまのノートを見て知りました。うちにまで遊びに来て頂きありがとうございます😊応援してます。
kanikan🦀様😳✨✨ありがとうございます。お忙しいなか、気に止めて下さって嬉しいです。またお邪魔させて頂きます。頑張ります✊
2026年3月28日 13:14
登録して読みに来ました。雰囲気好きです!
わざわざ来て頂いてありがとうございます😊お褒め頂いて光栄です😍✨✨
2026年3月28日 06:01
2036年未来のお話(*´ω`*)華子さん、良い人そうですね✨️
おはようございます。悪人ではないです。レッドチェッカーという言葉を流行語大賞にするべくひたすら前に進んでおります。チェックチェッカーチェッケストこの言葉も、エントリーさせたい(笑)おばちゃんが本気なのがおもろいでしょ?(笑)
2026年3月26日 06:34
noteから来ましたよ。カクヨムでもよろしくお願いします。華子さんってどう言う人物なんでしょうね、小説を投稿してる華子さんにも興味津々です。ではお邪魔しました。ご希望があったらおっしゃってくださいね。(๑╹ω╹๑ )
うっかり、近況ノートにお返事してしまいましたね。どういう人かは、私が決めることではないと思うので、猫の尻尾さんが感じたまま、思ったままの私が、そうなんだと思います。私がどういう人か、わかったら教えて下さいね♪
2026年3月24日 20:27
アイドル華子、今後が楽しみ♡
まなつさんありがとう。ぶりっ子華子発動しまーす。よろしくお願いしまぁす💞いかん、鳥肌が😱💦💦💦
2026年3月19日 12:43
よしまさ@自学館です。応援しますよ!!
よしまささん!!ありがとうございます😊何でも言ってみるもんですね😳💦💦
2026年3月19日 06:49
うんうん!こういうの好きです!
papa1968さんありがとうございます😊名刺代わりの予言書です。ブーム一緒に作ってくれると嬉しいです🙏
第1話への応援コメント
SNSを通じた交流や流行の移り変わりが淡々と描かれていて独特の寂寥感がありましたが、熱狂の中にいた華子という存在がいつの間にか消えてしまいログすら見つからないという描写にネット社会の儚さを感じましたね…哲学者の話をしたりイラストを添えたりする日常を今も続けている主人公の姿勢には時間の重みがありますし、かつて短い話がもてはやされた時代を振り返りながら現在の静かな通知を受け入れている様子が印象に残りました