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  • 第6片への応援コメント

    「今回のは俺好みでムラムラ良かった。」

    返信要らね。

  • 第2片への応援コメント

    昔彼女が季節を匂いで例えていました。
    「今日は冬の匂いがするね!」とか言われた時に「不思議ちゃんめ❤」とか思っていた時期がありましたが、
    後になって、乾燥した空気と質感の事を彼女は「匂い」と言っていただけだったんだなと気づきました。

    こういう感覚のズレって、実はズレてるんじゃなくて、人より敏感なだけなのかもしれないですねw

  • 第1片 への応援コメント

    中々深かったwww

    世界って不安定ですよね。
    未来に起こるどうしょうもない災害の予測すらままならないんですから。

    そりゃ世界は不思議ですw

    めちゃくちゃ体の大きな人がどこか遠くででっかいうちわで仰がない限り風なんて吹く訳ないって思ってた子供時代がなつかしいw

  • 初めまして!
    おじゃましますw

  • 逆に楽しみになりました。
    ちゃんと読みたいと思います笑

  • 第4片への応援コメント

    なんだか、とても共感できるお話でした。同じようなことを考えていたからです。

    いいですね、素敵なお話です。

  • 第2片への応援コメント

    私に刺さらないかもということをおっしゃっていましたが笑
    そんなことはありません。結構刺されて血がドバッと出てます笑
    この話の読後感として、有名な梶井基次郎の『檸檬』を思い出しました。
    スーパーという日常から異世界のように反転し、色や音、匂いがごちゃごちゃ混ざるような雰囲気が、とても心地よかったです。

  • 第1片 への応援コメント

    「夢の中でスパゲッティにして食べてしまった」という一節には、シュルレアリスム的な遊び心がありつつ、外部との繋がりを断った絶望的な遮断感も感じられて、物語の奥行きがすごいですね!

  • かみなし

    がくるかと身構えていました



    身構えたところで無いものは無いでしょうが

    とか

    言わないでください。

  • 第2片への応援コメント

    やはり、とてもいいです。
    言葉のリズムもそうですが、世界の見方がとても面白い。
    視覚や嗅覚が言葉になる。その奇跡を鑑みたような気がします。

  • 第1片 への応援コメント

    モチーフ、物語の種が沢山ちりばめられている、素敵な文章ですね。
    謙遜なさる必要は全然ないと思います!
    続きも、ボチボチと楽しみにしていますね。

  • 第2片への応援コメント

    なのめ様の言葉選びや感覚が大好きです。
    面白みのカケラも感じていなかった身の回りにある全てのものが、また違った色にぶわりと色付いていく感じがするのです。
    続きが更新されたら、また読みに行きますね!

  • そんなことを言いつつ、本当は自分を曝け出したいのですね‥(ΦωΦ)フフフ