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  • 第2片への応援コメント

    3片読ませていただきました。第3片が一番好きでした。テーマが分かりやすくて、最後まで入り込みやすかったです。第2片は比喩がすごく独創的で印象でした。第1片はその中間くらいで、不思議な雰囲気があって面白かったです。

  • 第14片への応援コメント

    良かったぁ(*´∀`*)
    このまま思い詰めてしまうのではないか、とハラハラしました。
     でも本当に求めていたのは、友との会話と美味しい食事って救いがあって本当に良かったです。ん? これも哲学(。-`ω´-)ンー

  • 第20片への応援コメント

    もしかしたらここから新たなる都市伝説が生まれて、育っているかも!?

  • かわいいなあー🌸

    好き……きゃ(//∇//)ラブり。

  • 「アヴァンギャルドな作品、有り難う御座います。保守的な作品しか描けない僕タン。近々パクらせて頂きます。「

    ア、興奮し過ぎて、『」』を『「』って描いちゃったァ!

  • 第1....8?への応援コメント

    今は地球からロケットとか飛ばしたりしているけど、隕石とかで増える以外は基本地球が持っている質量は変わってないから、恐竜とか人間とか生きてる顔ぶれは移り変わってるけど、同じ材料が構成を変えて巡ってるだけじゃないかな~。

    自分の一部が大昔の植物だったり恐竜だったりしたって思うと、ちょっと楽しい☺️

  • 第1....8?への応援コメント

    涙を、なんつぶか瓶に詰めて。
    いつか忘れた頃に
    うとうとしながら、ながめていたいです。

  • 第1....8?への応援コメント

    「涙と云う液体を吸って、地球は生きて居る。」

  • 「影って実は本人そのもので在って、影が意識の在る自分だったりして。んで、影を包丁で刺したら死んじゃうノ。」
    って妄想したら「オモロ!」

    俺が嫌いな人間の影を「フミフミ」して、ブッ殺してやるモンね!

  • 第1....8?への応援コメント

    タイトルという枠組さえ、にゅるっと溶けたキャンディになって逃げていく世界。
    天然のフリーダム紀行。
    それが、この物語なのだっ⭐️

    って言い切って、決めポーズしていいと思います👍

  • 第9片への応援コメント

    「カバの舌風味ポテチ」

    昔寝る前に読んだ名作本と同じセンスの文言で好きです。

  • めちゃカッコいいです
    凄い主導権の奪い合いだ、
    熱いぜ、なのめ様!

  • あれー。
    OS更新なさいましたー?
    かっこいいです‼️
    私もさっきOS更新終わりましたー。
    なのめさんとシンクロしてる?(*´ω`*)

  • 第14片への応援コメント

    因果律に置いて、閉じた系における、エントロピーは常に増大する方向に進む!
    プリンに醤油をかけてしまえば無秩序へと向かい、
    時間の矢によって、一方行に不可逆的な振る舞いを示す
    やはりプリンには戻ることはできないのか、
    これは物理と現代科学に挑戦する壮大な出来事なのだ。

  • 第5片への応援コメント

    人々に読まれたいから書く、自分が書きたいから書く。
    ほとんどの人はこのふたつを抱えていると思うけど、後者が大きい程断筆はしないと思います。

  • 第14片への応援コメント

    『今日の私は紛れもなく哲学者だ。』

    このしょっぱな出て来たパンチライン。今作品の全てを表してんね。

  • 第13片への応援コメント

    青春って残酷(-。-;

  • 第14片への応援コメント

    >最高に愛おしいよしなしごとだ。
    よしなしごとって久しぶりに読みました。品が良い。和の格調。
    ちゃんとご飯食べないとですね。

  • 第14片への応援コメント

    コメント失礼します。

    アイデンティティ崩壊寸前のメロンパン

    美味しく味あわせていただきます。

  • 第15片への応援コメント

    「誰か、彼女が主人公のハードカバー本を発見して、開いて、彼女を然るべき世界に戻して欲しい。俗世界の現実は、無垢な彼女が冒険するにはチト危険過ぎる。」

  • 第13片への応援コメント

    彼女って、図書館の本の中から、感情を持って本の世界から「エイっ!」って、飛び出した気がすんね。抜け出した本の彼女の描写が『彼女』だったから、名前が無かったり。

    言葉の妖精。

  • 第6片への応援コメント

    最後の二行が凄いですね、こういうセンス大好きです。

  • 第2片への応援コメント

    「この豆腐は、四角い静寂だ!」
    絶対思いつかないこの言葉のセンスがまた強烈な魅力です!

  • 第13片への応援コメント

    思い切って残酷ですね。
    でも、それがいい。
    あるあるです。
    詩のノートを友だちに捨てられて、泣いて奪い返してた先輩を見て。
    私も詩を書いてること…絶対秘密にしようと誓った、高校の廊下の景色が蘇りました。

    でも、捨ててもね。
    捨てられてもね。
    心の奥には、書き込まれて残っていると思います。

  • だい10片への応援コメント

    壊れ具合が絶妙に心地良いです!

  • 第17片への応援コメント

    コメント失礼します。

    トラ様の以下のセリフにシビレました!

    黙れ!!地を這う愚者よ。

    平伏いたします。

  • 第7片への応援コメント

    この討論会に私は「妄想」枠で勝手に参戦する妄想をしながら読みました笑

  • 支離滅裂という名の断片化を文字で叫んだら綺麗に整列したのでしょうか!

    なのめさんを直接は知りませんが、人となりが表れた魅力的な文章だと思いました。爆弾岩さんの姿もおぼろげに垣間見えた気がします。

  • 第11片への応援コメント

    言葉になりません、ので、言葉にしません。

    。。。

  • 第5片への応援コメント

    命の色が。
    共鳴してる気持ち。です、

    『無価値』とか『何それ』
    とか言われるアレを、

    とても魅力的で不可解なアレを、

    瞬間に輝くアレを、
    見つめて、わあ。って言ってる。


    とても、共鳴するものを、

    僕は『勝手に』感じました。

    ありがとうございます。



  • 第4片への応援コメント

    なのめさんの思考回路こそが、
    どんな物語よりもばくはーつ。であります。
    心に刺さります。

  • スパゲッティ。

    スパゲッティで奇跡の出会い。

    とゆー気持ちです。
    僕もスパゲッティです。

    作品、ゆっくりとですが
    読ませていただきまーす。


  • 第6片への応援コメント

    エッセイ読んでいるはずなのに、物語を読んだ満足感で好き☺️

  • 第7片への応援コメント

    こういうの読むの大好き!
    ずっと読んでたいw

  • 第11片への応援コメント

    コメント失礼します。

    朝そんなに早いんですね。
    そりゃ夕方に充電切れちゃいますね笑

    ゆっくり自分のペースで執筆して下さい。
    楽しみに待ってます。

    なのめさん、イメージ通りの人でした(^^)

    勝手にイメージしてましたσ(^_^;)
    失礼しましたm(_ _)m

  • 第6片への応援コメント

    すごく私のツボでした

  • 第11片への応援コメント

    おっ、お帰りなさい。
    男の人の語り、珍しいですね。
    ちゃんと男の人の声で聴こえました‼️
    声に愛がある。いいなあ。

  • 第4片への応援コメント

    むしろ本当にこの設定のまま書かれた話を読んでみたくなりました
    ファンタジー版『三月は深き紅の淵を』みたいなというかなんというか📕

  • 第9片への応援コメント

    こんばんは、お疲れ様です。

    XのDMに、ちょっとしたことを送信させていただいています。お時間あるときに、ご確認ください。

  • 第7片への応援コメント

    こんなに凄い表現力が私にもあれば…

    ん〜、これは嫉妬ですね笑

  • ああ、なんか激しく同意できそうな、
    まだ始めて間もないのでそこまで、
    スランプらしきものは無いんですが
    アイディアでないときの私は、
    相当変なもん書いてるか、果てしなく歌ってます。
    変な作品の後は変にすっきりします。

  • だい10片への応援コメント

    眠たい状態が、圧倒的に書けててすごい!
    明晰でないと、観察が働かなくて書けないと思う。のにこんなに書けちゃえるんですね。

  • 第7片への応援コメント

    こういう「自分会議」みたいな作品大好きです!😊✨


  • 編集済

    第8片への応援コメント

    正気なのか……?wwwww

  • 第9片への応援コメント

    良い夢ですね。
    聞いた事がないはずの異国の数え歌が、数え歌だと分かる感覚。なぜか身に覚えのある様な感覚。少しずつ、でも確実に夢の中へと誘われました。

    この柔らかな文章、とても癒されます。

    時々、寝ようと思って目を瞑っていると、瞼の裏に人の顔が現れます。
    それは知り合いや友達なのか?マンガやアニメのキャラクターなのか?
    思い出しそうになる瞬間に違う顔へと変化します。
    喜怒哀楽、様々な表情をしていますが不思議と恐怖や不快感は全くありません。

    さてさて今日はどんな人物がどんな表情を見せてくれるのか、そんな事を考えて目を瞑ると、決まって現れません。

    夢ってそんなもんですね笑

  • 第7片への応援コメント

    元気になったみたいで、よかったです。
    才能あるんだから、絶対書けます。
    無理しないで、楽しく遊んでたらいいですよ。

  • 第1片 への応援コメント

    私は仕事をしてる毎日をいつも「短い日曜日の前触れ」と思って労働しています。

    毎年お正月休みが終わると
    「もう360回寝ると〜お正月〜」
    と鼻歌で囁いて出勤します。


    …人生は長くて短いぜ!

  • レッツラゴーってのが昭和風味で良いですね。
    私も昭和原人のオッサンなので興味持って拝読しま〜す!




    ※きみもっきょうからーはっぼーくーらのーなーかまっとーびだそーぉっあおぞらーのーしたーへ〜

  • 第2片への応援コメント

    読んでいて気持ちがいいです。文に癒し効果がありますね

  • カオス極まりないですねw
    ちくわが好きなのでしょうか?w

    サイドバーの表示順なんですが、第1片の次が第3片、それから第2片、第4片となっているのは何故なのでしょう? わざとですかね?

  • 「深層世界の荒波からの穏やかな感情に移って行く過程を描いた回。オモロ。」


  • 編集済

    カオスをカオスとして楽しく読ませられるのは、詩の力学が整っているからだと感じます。
    すごい才能ですよ。
    狙ってやると不自然さが匂うし、狙わず書くのは至難の技。
    とっても難しい作品に挑まれていると思います。
    9話読けられるのがすごいです。私なら2話でダウンしちゃいます(笑)

    私も何年書けない時期、ありました。
    こういうのを書かないと、これはだめ、とか決めてつけて、自分で自分をを縛っていたようです。
    なのめさんも同じかどうかはわからないですけど。

    くだらないこと、たった一言でもいいし、なんでもいいやってゆるゆるにしていたら、そのうち戻ってこれると思います。
    他人に見せるとか考えないで、こっそり書いてたら気が楽になるかもです。
    一番書いちゃいけないと思ってたものを書いちゃう。とか。
    上からみたいで、えらそうだったらごめんなさいね。

  • スランプだったんですか?
    特にペースも崩れていたようには見えず...いや、それよりもそうやって脱出できるのが羨ましい。
    自分なんかダメな時は「寝て待つ」しかできないから**

  • にぎやかですね。宝石がポップコーンみたいに鉄板の上で踊ってる感じです。

  • めちゃめちゃ書けてるじゃないですか!!
    でもなんかわかります…書くならザラザラしたものより透き通るような優しいものがいい。
    なんて素敵な描写なのでしょう。
    さて、私もクリアな心で筆を執りにいきたいと思います^^

  • 第2片への応援コメント

     詩のような文章、散文詩というのでしょうか。
     水が流れるように文章が頭の中を流れていくような、不思議な感覚がありますね。

  • 第3片への応援コメント

    こちらの作品は初めて拝見しました。
    以前のアカウントで本編の35話くらいまで読ませていただきましたが、新アカでまた最初から読み直しています。
    本編にすぐに星をいれようと思いましたが、一番適切な時期にいれさせていただきます。次の大きなコンはいつですかね

  • 第8片への応援コメント

    3年振りの会話とは思えないほど、1ミリも重ならない軽快な会話ですね。
    カバの舌風味…一度は挑戦してみたいですww

  • 第5片への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    私は創作論を読むのが好きです。
    その方が〝ものを作るときの気持ち〟が端的に表されていますから。
    むしろ、そんなに剥き出しでいいのかなとさえ思います。

    そんな次第でした。
    ではまた。

  • 第2片への応援コメント

    五感がこんなふうに混ざり合う世界、初めて出会いました。
    音に触れて、色を味わって、匂いが形になる――その一つひとつの表現があまりにも鮮烈で、ただの買い物のはずなのに、まるで異世界を歩いているような感覚になります。

    特に「意味なんて色彩のノイズの中で溶けていく」という感覚、すごく刺さりました。
    理解するというより”浴びる”作品で、読後も余韻がじわじわ残り続けます。

    この不思議な感性、めちゃくちゃ好きです!

  • 第2片への応援コメント

    「レタスが丸い溜息をつき、豆腐は四角い眠りについて」
    って、これ凄くない!?ほんと凄い!!
    天才かっ!!!

  • 第6片への応援コメント

    「今回のは俺好みでムラムラ良かった。」

    返信要らね。

  • 第2片への応援コメント

    昔彼女が季節を匂いで例えていました。
    「今日は冬の匂いがするね!」とか言われた時に「不思議ちゃんめ❤」とか思っていた時期がありましたが、
    後になって、乾燥した空気と質感の事を彼女は「匂い」と言っていただけだったんだなと気づきました。

    こういう感覚のズレって、実はズレてるんじゃなくて、人より敏感なだけなのかもしれないですねw

  • 第1片 への応援コメント

    中々深かったwww

    世界って不安定ですよね。
    未来に起こるどうしょうもない災害の予測すらままならないんですから。

    そりゃ世界は不思議ですw

    めちゃくちゃ体の大きな人がどこか遠くででっかいうちわで仰がない限り風なんて吹く訳ないって思ってた子供時代がなつかしいw

  • 初めまして!
    おじゃましますw

  • 逆に楽しみになりました。
    ちゃんと読みたいと思います笑

  • 第4片への応援コメント

    なんだか、とても共感できるお話でした。同じようなことを考えていたからです。

    いいですね、素敵なお話です。

  • 第2片への応援コメント

    私に刺さらないかもということをおっしゃっていましたが笑
    そんなことはありません。結構刺されて血がドバッと出てます笑
    この話の読後感として、有名な梶井基次郎の『檸檬』を思い出しました。
    スーパーという日常から異世界のように反転し、色や音、匂いがごちゃごちゃ混ざるような雰囲気が、とても心地よかったです。

  • 第1片 への応援コメント

    「夢の中でスパゲッティにして食べてしまった」という一節には、シュルレアリスム的な遊び心がありつつ、外部との繋がりを断った絶望的な遮断感も感じられて、物語の奥行きがすごいですね!

  • かみなし

    がくるかと身構えていました



    身構えたところで無いものは無いでしょうが

    とか

    言わないでください。

  • 第2片への応援コメント

    やはり、とてもいいです。
    言葉のリズムもそうですが、世界の見方がとても面白い。
    視覚や嗅覚が言葉になる。その奇跡を鑑みたような気がします。

  • 第1片 への応援コメント

    モチーフ、物語の種が沢山ちりばめられている、素敵な文章ですね。
    謙遜なさる必要は全然ないと思います!
    続きも、ボチボチと楽しみにしていますね。

  • 第2片への応援コメント

    なのめ様の言葉選びや感覚が大好きです。
    面白みのカケラも感じていなかった身の回りにある全てのものが、また違った色にぶわりと色付いていく感じがするのです。
    続きが更新されたら、また読みに行きますね!

  • そんなことを言いつつ、本当は自分を曝け出したいのですね‥(ΦωΦ)フフフ