応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 遺響への応援コメント

    遺族への想いと、故人への想いを繋げられる素敵なスキルですね……!
    ここまで一気に読ませていただきました、続き楽しみにしております。

    作者からの返信

    続けてご感想ありがとうございます。
    8月の半ばまで毎日更新なので、時間のある時に、続きを楽しんで頂けたら幸いです。

  • 第3.5話 だいすきだよへの応援コメント

    思わずウルッときてしまいました……。

    作者からの返信

    続けてご感想ありがとうございます。
    この辺は、書いてる本人は、これでいいのかなと言った認識なので、感想頂けてありがたいです。

  • 第2話 最悪への応援コメント

    Xからお伺いしました。
    没落から、急に死の濃い場所での仕事をすることになるなんて、そりゃあ反発もありますよね。
    主人公のスキルが今後どう関わるのか楽しみです。
    (葬送師、イメージ的には納棺師や葬儀屋の複合みたいな感じかなー?と読ませてもらっております)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    まさに納棺士がモチーフでなんなら初期構想では納棺士が異世界転移した設定で考えてました。
    この世界の一般的な葬送師は現代の納棺士まで丁寧に作業することなく、祈って燃やすだけくらいの感覚で、ロウさんが他の葬送師とは違うことをやっていると言った認識です。

  • 第4話 遺響への応援コメント

    一気に読みました。いつものように美しい流れのある文章と、どこか物悲しいドラドラ先生の世界。最高!久しぶりに堪能しています!!!

    作者からの返信

    ねここ先生、いつもご感想ありがとうございます。
    この物語を思いついたきっかけがきっかけでしたから、私の思想がかなり影響されています。
    久しぶりの新作を楽しめて頂けたら幸いです。

  • 第1話 葬送への応援コメント

    冒頭で「どうせ誰も覚えていない、品があるだけの代表挨拶」に頭を悩ませていたセトナが、ラストで誰もがやりたがらない死体処理の仕事を突きつけられ、自嘲気味に着地する構成が、最高にブラックで美しく決まっています

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    一話の文字数がちょっと多くなり、大分文字数を削りましたが、この部分だけは削ることが出来ませんでした。
    それくらいには気に入っています。

  • 第3.5話 だいすきだよへの応援コメント

    これは、飼い犬が飼い主一家に向けた『最後の言葉』で、感謝の言葉。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    本来であれば違う種族で伝わるはずのない言葉。
    それも伝えることが出来る力です。

  • 第4話 遺響への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    意外とブレアが良い味出しているなと思いながら読ませていただきました。ロウ様との縁も気になるところです。☆を付けさせていただきました🎶

    作者からの返信

    続けてご感想ありがとうございます。
    ブレアに関しては恋愛要素でいえば、攻略対象を意識して作っていますので、そう思って頂けたのなら幸いです。
    第二章ではロウとの縁も明らかになりますので、楽しみにして頂けたら幸いです。

  • 第2話 最悪への応援コメント

    面白いです。
    主人公のスキルがこれからどのように役に立っていくのか、わくわくしながら次に進みます。
    (ひとつ、助祭という役職について、私が詳しくないだけかもなのですが、文中に一言あると、より没入感が高まるかもと思いました。)

    作者からの返信

    続けてご感想ありがとうございます。
    助祭って私もよく知りませんが、助手的な感じでいいのかなとは思っています。
    あまり説明しすぎてもテンポ悪くなりそうなので、ノリで乗り切って頂けたら幸いです。

  • 第1話 葬送への応援コメント

    とても面白い一話目ですね!
    中盤でお父さまが陥った状況から非常にテンポ良く楽しく読ませていただきました。次話も楽しみです🎶

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    テンポを意識しつつも、一話にしては文字数が多くなってしまいましたが、これでも800字削除しております。
    それでもテンポが良いと思って頂けたなら幸いです。

  • 第4話 遺響への応援コメント

    リオンくんの想いに、わたしまで涙があふれました。
    遺族に伝えられてよかったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    本作は遺された者たちへどの様に伝えていくのか。
    それを主軸に作られています。
    そのためどうしても感動系になっていくのですが、その辺をうまく書いているのかは、作者ではなんともという感じだったので、感想は大変助かります。