第94話 明知の水を守れへの応援コメント
>山道で馬を走らせるのは危険だ。
>だが、龍之介は馬をまるで己の足のように扱った。
呂布を乗せたなら貴様は赤兎馬だ、山道ごときを征けぬ道理は無い……といった所か
第93話 岩村へ走る火文への応援コメント
疾走感のある展開にハラハラしますね
編集済
第92話 鞍掛峠の雷への応援コメント
鉄砲にライフリングを入れて、弾をどんぐり型にするだけで飛距離と
殺傷力が上がると思います。
第87話 帰還、そしてへの応援コメント
デートしているのだから接吻くらいしたらいいのだ。
第82話 百鬼への応援コメント
深夜の急襲だから仕方ない部分はあるけど、呂布を継ぐ者ならせめて方天画戟に類するモノを持たせましょうよ。
第62話 話し合いの場への応援コメント
関羽は桃園にのっとり劉備兄を立てつつも、荊州都督として個人で立つことを考えていたと思う。だからこそ陸遜にしてやられた。
第7話 影を断て、そして龍、昇るへの応援コメント
漫画でも読みたい最高の小説だと思います!
第11話 稲葉山の亀裂、そして天才来たるへの応援コメント
↓前にも織田にの立ち位置を、西の斎藤、北の浅井とあったので地理がおかしい感じもしますね。
第4話 証明、そして桶狭間前夜への応援コメント
この時代の戦闘だと武者鎧に刀ではダメージを与えられないため、
刀は組み打ち後の止めかサブ武器にしか使用されない。
そのため木刀は一般的ではなく木槍か棒での腕試しが妥当かと。
第2話 乱世の洗礼、略奪兵を蹴散らせへの応援コメント
局地戦しかも十数人相手の個人の無双となれば、
それは軍師や参謀の知略というレベルではなく、
武将個人の武勇や経験の範疇になる。
軍師や参謀の出番はもっと規模が大きくなってからだね。
しかし一瞥して時代考証がそこまで的確にできるのは、
戦国時代専攻の学者でもない歴史オタクとかでは無理でしょう。
せめてピンポイントではなく、戦国時代らしいとか、
神様の言う通り信長のいる時代なんだろうなとか、
その程度しか判断できないのではないかと。
第7話 影を断て、そして龍、昇るへの応援コメント
警備の巡回のペースが遅くなったのも、賊がなにか陽動策を使ったんでしょうね。
第73話 小間物売りへの応援コメント
この世界には忍者はいないのかな?
情報の取りにいくのが脅された人ばかりな気がします。合戦描写もあまりなく、人も死なない。パラレルの戦国時代だからなのか?
第1話 死と再生、そして神との契約への応援コメント
商社を定年退職して、工務店で技術を覚え、二年かけて祠を一人で修理し、癌の治療を八カ月して、享年六十?
AIによれば大工が一人前になるのに五年から十年程度らしいから商社の定年が五十歳前後?
関連小説に出てきたので読んでみたが、余りにも不自然で後に全く期待できない
第1話 死と再生、そして神との契約への応援コメント
戦場の状況判断は賢さというより、
戦慣れだな。呂布の方。
第6話 足軽部屋の軍師への応援コメント
圧倒的に不利な戦況の中、ほぼ単身で敵軍の大将を生捕りにした功績がこの扱いとは...
主人公や信長の思いや考えは別としても、その事実があるだけで新参のモチベーションめちゃくちゃ下がりそうですね。
第11話 稲葉山の亀裂、そして天才来たるへの応援コメント
>油に火を注いだ形になった。
『火に油を注ぐ』の間違いなのか、古い言い回し等には詳しくないので、そういう、逆にした言い回しがあるのなら、申し訳ありません
ただ、あえて似たような、逆の言い回しをする言葉遊びのようなものもあるらしいのでそういうのなのかなとも気になったもので
第1話 死と再生、そして神との契約への応援コメント
盗賊のかしら 見られた気かがする・・・気のせいか!
神様
「ちょうど良さげなスタートじゃな」
第7話 影を断て、そして龍、昇るへの応援コメント
わかりやすい展開だけど
城主である信長でなかったから忍び込めたと言えるだろうけど当然の如く奪還の恐れがある義元の警備がザルと言うのは出来過ぎのような
こんなことが斎藤ができたならすでにという疑問が
実は松平でしたという方が専門家を配下に持っていたりこのタイミングで動く説明ができそうだ
第4話 証明、そして桶狭間前夜への応援コメント
この出来事 出陣のどの程度前の話なんだろう
直前過ぎれば力比べの内容次第で戦に影響が出る
出陣の連絡がどこからの情報かによるが早すぎれば本陣攻撃や敦盛の話の機密度が高くなる
基本的に当時高級品の騎馬を14騎の野党というところからおかしいのか
村を襲うなら歩兵がもっといるはずだ
今川方の兵だったんだろう
ただ正規の騎馬兵と馬に乗った野盗 数からして違和感だらけだろうな
第23話 佐脇の本音への応援コメント
>>半兵衛は頷いた。「タイミングは今日中、ということでしたね」
半兵衛?
編集済
第1話 死と再生、そして神との契約への応援コメント
面白そうな設定ですね。
でもあんまりチートだとかえってつまらなかったりするけど期待を込めて。
あと村人襲われてるんだからせめて小走りで向かってあげて,死んじゃうw
第21話 浄泉寺の網への応援コメント
タイミングって言っちゃってるよ
第1話 死と再生、そして神との契約への応援コメント
60歳が60年前の身体能力でそれを持てたらもはや
範馬勇次郎なんよw
第5話 桶狭間——嵐の中の閃光への応援コメント
お初です。
行軍ルートなど横文字は架空歴史小説だと雰囲気を損ねますね
ルート=道筋など置き換えた方がよりらしくなるでしょう
第3話 清洲城、そして魔王との邂逅への応援コメント
服部さんは敵方だったような
第11話 稲葉山の亀裂、そして天才来たるへの応援コメント
美濃を治めている龍興が、南にある尾張、伊勢を牽制するために西の兵を北に配置して美濃に圧力を加えるとは如何に?
第1話 死と再生、そして神との契約への応援コメント
三国史において呂布はそこまで強くないんだよね。負けてる戦もそれなりに多いし…三国史でガチで一騎打ちとかしたのは太史慈と孫策ぐらいかな?なんにせよ、呂布が最強!ってイメージは三国志の脚色なんだよね。
第9話 裏切りの重さへの応援コメント
好き続きが気になる!
第18話 帰還と、影の正体への応援コメント
龍之介の台詞にタイミングって入ってますね。替えるかその辺りを誤魔化すような台詞回しがあっても良いかと。
第9話 裏切りの重さへの応援コメント
»「お前のことを考えていた」
「え……(トゥンク」
やべーぞ!衆道だ!
第1話 死と再生、そして神との契約への応援コメント
転生って言葉そのものは別世界に行くことを定義しないから、このタイプの(元が)老成した主人公が「別世界に?」って聞き返すのはなんか流れとして変な気がする。
第97話 岩村へ続く血路への応援コメント
搦手で攻めて来るのは、
「城を攻めるは下策。心を攻めるは上策。」(馬謖)や戦略爆撃論(ドゥーエ)に通じる物がある気がしますね。