11話 恋の行方(終)への応援コメント
昼休みに一気に読んでしまいました!
途中ハラハラしましたが、ハッピーエンドで終わってよかったです
私もぜひこの作品をマンガで読んでみたいです
11話 恋の行方(終)への応援コメント
ずっと読みたいと思っていた人魚と軍人のお話、ようやく読ませていただきました。
すごく面白かったです。
序盤は幸せな気持ちで読み進めていたのですが、6話目あたりから、セリフの一つひとつと追い詰められていく描写にぐっと引き込まれ、最後まで一気に読んでしまいました。
この度、橘さまが私の推しに正式に認定されましたことを、ここに謹んでご報告申し上げます。
素敵なお話をありがとうございました!
11話 恋の行方(終)への応援コメント
初めまして!
素敵なお話で一気に最後まで読んでしまいました!
まず軍人×人魚というのがありそうでなかった設定で、もうあらすじの時点で素敵なロマンスの香りが……!
ベースの人魚姫が切ない物語なので、最後までどう展開するのかずっとドキドキワクワクさせられていました!
気持ちが暖かくなるような素敵なお話をありがとうございました(*^^*)
これからも執筆活動応援しております!!
11話 恋の行方(終)への応援コメント
最後まで読ませていただきました。
ラストのハッピーエンド、本当に素晴らしかったです。
二人がようやく再度想いを通わせる日常に戻っていくシーンでは、思わず胸が温かくなりました。
無事に幸せな結末を迎えてくれて、本当にホッとしました。
会話の文章からは、大正ロマンらしいどこか切ない雰囲気が丁寧に伝わってきて、物語の世界に自然と没入することができました。
特に朔夜さまの言葉遣いは、誇り高い軍人らしさと時代の男性らしさが感じられて、とても魅力的でした。
恥ずかしがるところとか、癖になりそうです。
汐美も大切に想っている気持ちが伝わってきて、今後も幸せにお慕いする姿が目に浮かびます。
もう一つのネク嫁の物語が同時にクライマックスを迎える中で大変だったと思いますが、更新が楽しみになるほど夢中で読ませていただきました。
素敵な物語をありがとうございました。
執筆、お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
やはり私はハッピーエンドが大好きで、彼らの今後を想像して思わず笑みがこぼれるような、そんな物語を目指しました。
大正ロマン物は好みではあるものの初挑戦で、色々と調べながら執筆したのですが、上手く雰囲気が表現出来ていたら嬉しいです。
朔夜さまは私の中でも特にお気に入りのキャラでして、やはり最後の照れ、が彼の本質なのかなと思っています。一見すると淡々とした印象なのですが、実は物語を愛し、とても愛情深い人なんですね。
そんな彼に寄り添いながら、汐美は今日も歌を紡いでいるのでしょう。
急遽本作を書き始めてしまった為、沢山の話を同時投稿にすることになってしまったのですが、どちらも追いかけてくださり感謝しかありません。
また、感想、レビューが本当に励みになりました。
ありがとうございます!
編集済
4話 幸福な夢への応援コメント
美しい人魚姫さまと、眉目秀麗な祓い屋軍人さまの恋物語がとても優美に書かれており読みやすい文章でした🍀✨
人魚姫さまが「街の明かりが、星が降りてきたみたい」と喩えていたのが一番心に残りました🍀✨
これからも引き続き、応援させていただきます🍀✨
これからも更新楽しみにしてます🍀✨
作者からの返信
素敵な感想、ありがとうございます!
良い意味で雰囲気を大切にしたい作品でしたので、優美さが表現出来ていたらとても嬉しいです!
街灯りのシーンは私も気に入っています。心に残る場面が描けて幸いです。
これからも頂いた応援を励みに、最後まで更新を頑張りますので、是非お楽しみくださいませ…!
5話 懐かしき海への応援コメント
なんと、さくや君の両親は、魔物の襲撃で亡くなっていた!
しかも、実の両親に加えて、義理の両親までが。
しかし、そこで気になるのは、その魔物は、通常はどこにいて、どういう形で人間と接触するのか、ですね!
人類は、どういう状況なのか?
さくやと汐美の暮らしは、電車に乗って帝都へ行ったり、海に足を浸したり、とても平和で穏やかそうです。
さて、人魚研究所が何やら言って来ましたね!?