11話 恋の行方(終)への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
漫画原作コンテスト!?
なるほど、シンプルにシーンが浮かび上がって来る様なストーリーでした。
結果はどうだったのでしょう?
和風ファンタジー世界のラブストーリー、面白かったです。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
そうなんです。漫画原作コンテストの存在に気付き、書きたい物語を思いつき、大慌てで締め切り滑り込みした作品となります…!
心の動きと共に、絵を強く意識して書いた作品だったので、シーンが浮かび上がってくるというお言葉は光栄です。
結果はまだまだ先になるのですが、もし選んで頂けたらとても嬉しいですね。
素敵なご感想、本当にありがとうございました!
5話 懐かしき海への応援コメント
なんと、さくや君の両親は、魔物の襲撃で亡くなっていた!
しかも、実の両親に加えて、義理の両親までが。
しかし、そこで気になるのは、その魔物は、通常はどこにいて、どういう形で人間と接触するのか、ですね!
人類は、どういう状況なのか?
さくやと汐美の暮らしは、電車に乗って帝都へ行ったり、海に足を浸したり、とても平和で穏やかそうです。
さて、人魚研究所が何やら言って来ましたね!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
さくや君はかなり壮絶な人生を歩んで来ていたようです…!
以下、設定ですが長いので、もしご興味あればお読みくださいませ!
魔物についてですが、基本的には珍しい存在で、山や海などの自然が多い場所から発生・生息しているようです。故に開発の進んだ都会では存在は知られているものの、接触したことがない人も多いようです。また、主要都市には結界が張られたりもしています。
また、体質的に魔物を引き寄せやすい人間が存在し、彼らは魔物被害に遭いやすいです。作中の橘少佐がこれに該当します。こういった人たちはそのまま命を落とすか、生き延びた場合は祓い屋となることが多いそうです。彼が養子となった橘家も同様の家系で、義理の両親は任務の魔物退治の最中に命を落としました。
総合すると、魔物被害自体は存在はするものの、祓い屋などの活躍もあり、常に警戒するレベルの存在感はないという感じでしょうか。
ただ、それにしては橘少佐の活動範囲内の海辺は魔物被害が多そうですね。近くに人魚研究所があることが、関係しているのでしょうか…。
大変長くなったので、また近況ノートに分かりやすく書き直しておきます!(2回目)
1話 嵐の夜にへの応援コメント
プロローグで出てきたのは、アンデルセンの童話の数々。
男の子の名は、さくや君。
近現代の日本かな、と思いきや。
今話では、魔物が跋扈する世界。
人魚は、捕獲対象?
複雑な世界観が、目まぐるしく展開します。
どうなるのでしょう!?
それにしても、捕獲船の連中。
岸辺では、陸上舞台が魔物に襲われ全滅寸前というのに、助太刀もせずに、一尾の人魚捕獲に専念とは、どういうロクデナシでしょう?
陸軍と海軍で仲が悪いの???
というところで、次話へ Go!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
丁寧に読み込んでくださりとても嬉しいです。
本作は大正時代を舞台にした、和風ファンタジーとなっております!
色々と調べながら書いたのですが、時代的な齟齬があったら申し訳ないです。
短編かつメインが戦闘ではなく恋愛物なので世界観については詳しくは触れていないのですが、(知らなくても楽しめるけど、知っているともっと楽しめるかもしれないという)補足的な形で設定をまた近況ノートなどに乗せておこうと思います!
また、抱かれた疑問のいくつかは読み進めると解決するかと思われます!
ひとまず、捕獲船の面々がロクデナシというのは間違いなさそうです…!
11話 恋の行方(終)への応援コメント
昼休みに一気に読んでしまいました!
途中ハラハラしましたが、ハッピーエンドで終わってよかったです
私もぜひこの作品をマンガで読んでみたいです
作者からの返信
一気読み、ありがとうございました…!
危機を乗り越えて、無事にハッピーエンドを迎えました!
色々なシーンを描けて、執筆もとても楽しい作品でした。
素敵な感想、本当にありがとうございます!
11話 恋の行方(終)への応援コメント
ずっと読みたいと思っていた人魚と軍人のお話、ようやく読ませていただきました。
すごく面白かったです。
序盤は幸せな気持ちで読み進めていたのですが、6話目あたりから、セリフの一つひとつと追い詰められていく描写にぐっと引き込まれ、最後まで一気に読んでしまいました。
この度、橘さまが私の推しに正式に認定されましたことを、ここに謹んでご報告申し上げます。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
幸せの積み上げからの、汐美の心の動きを描きたかった物語でした。
楽しんでいただけたのなら、とても嬉しいです!
また、橘少佐を気に入ってくださり、ありがとうございます!
私も好きなキャラですので、凄く光栄です!
素敵な感想、本当にありがとうございました!
11話 恋の行方(終)への応援コメント
初めまして!
素敵なお話で一気に最後まで読んでしまいました!
まず軍人×人魚というのがありそうでなかった設定で、もうあらすじの時点で素敵なロマンスの香りが……!
ベースの人魚姫が切ない物語なので、最後までどう展開するのかずっとドキドキワクワクさせられていました!
気持ちが暖かくなるような素敵なお話をありがとうございました(*^^*)
これからも執筆活動応援しております!!
作者からの返信
初めまして!
素敵な感想をありがとうございます。
大正浪漫と人魚姫のお話を掛け合わせたい、と思って書き始めたお話でした。
軍人の橘少佐はお気に入りのキャラです。
最後は、二人の想いが報われる優しいお話を目指しました。楽しんでいただけましたら幸いです。
温かな応援を励みに、これからも頑張ります!
11話 恋の行方(終)への応援コメント
最後まで読ませていただきました。
ラストのハッピーエンド、本当に素晴らしかったです。
二人がようやく再度想いを通わせる日常に戻っていくシーンでは、思わず胸が温かくなりました。
無事に幸せな結末を迎えてくれて、本当にホッとしました。
会話の文章からは、大正ロマンらしいどこか切ない雰囲気が丁寧に伝わってきて、物語の世界に自然と没入することができました。
特に朔夜さまの言葉遣いは、誇り高い軍人らしさと時代の男性らしさが感じられて、とても魅力的でした。
恥ずかしがるところとか、癖になりそうです。
汐美も大切に想っている気持ちが伝わってきて、今後も幸せにお慕いする姿が目に浮かびます。
もう一つのネク嫁の物語が同時にクライマックスを迎える中で大変だったと思いますが、更新が楽しみになるほど夢中で読ませていただきました。
素敵な物語をありがとうございました。
執筆、お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
やはり私はハッピーエンドが大好きで、彼らの今後を想像して思わず笑みがこぼれるような、そんな物語を目指しました。
大正ロマン物は好みではあるものの初挑戦で、色々と調べながら執筆したのですが、上手く雰囲気が表現出来ていたら嬉しいです。
朔夜さまは私の中でも特にお気に入りのキャラでして、やはり最後の照れ、が彼の本質なのかなと思っています。一見すると淡々とした印象なのですが、実は物語を愛し、とても愛情深い人なんですね。
そんな彼に寄り添いながら、汐美は今日も歌を紡いでいるのでしょう。
急遽本作を書き始めてしまった為、沢山の話を同時投稿にすることになってしまったのですが、どちらも追いかけてくださり感謝しかありません。
また、感想、レビューが本当に励みになりました。
ありがとうございます!
編集済
4話 幸福な夢への応援コメント
美しい人魚姫さまと、眉目秀麗な祓い屋軍人さまの恋物語がとても優美に書かれており読みやすい文章でした🍀✨
人魚姫さまが「街の明かりが、星が降りてきたみたい」と喩えていたのが一番心に残りました🍀✨
これからも引き続き、応援させていただきます🍀✨
これからも更新楽しみにしてます🍀✨
作者からの返信
素敵な感想、ありがとうございます!
良い意味で雰囲気を大切にしたい作品でしたので、優美さが表現出来ていたらとても嬉しいです!
街灯りのシーンは私も気に入っています。心に残る場面が描けて幸いです。
これからも頂いた応援を励みに、最後まで更新を頑張りますので、是非お楽しみくださいませ…!
11話 恋の行方(終)への応援コメント
完結おめでとうございます!!
素敵なお話でした!!
良かった~😭
ぜひ漫画になるといいですね。
応援してます!
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました!
無事にハッピーエンドを迎えることが出来ました。
楽しんで頂けましたら嬉しいです。
応援、本当に励みになります!
頑張ります!