第5話 オリエンテーションへの応援コメント
鬼玻璃、なかなかの腹黒ですね(笑)。
こころの声が、笑えます。
ボケとツッコミ、自分でしている感が……。
作者がやはり関西人だからでしょうか?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなのです、鬼玻璃は腹黒なのです(笑)
ニコニコしていても、腹の中では何考えているかわからない鬼ですね。
え?そういうことですか?(笑)
いや、でも、私は笑いのセンスは全然ない人間なのです。
鈴懸さんに笑っていただけて嬉しいです!
第4話 キックオフへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
鬼玻璃さんは、確かに書いていて楽しそうですね。
割と言いたい事は言える立場のキャラなので、ひとえけいり先生も筆がのっているように、実は感じておりました。
昨日は失礼にもひとえけいり先生は残酷なのかもと書いてしまいましたが、もちろん冗談なので、どうぞご容赦ください。
ここで「残酷なのかも」ではなく「本当に残酷」などという冗談を書くと、また誤解を招きそうなので、やはり遠慮させていただきます(笑)。
「ベルばら」は、そうですね、題材的に不穏な空気しか発していませんね(笑)。
ひとえけいり先生は悲劇が苦手、との事ですから、余り近づかない方がいいのかもしれません(笑)。
実は私も、読んだことも観た事もないので(笑)。
どの考察があっているのか分からないので、何とも言えないのですが、それは本当に時々ですが、私の勘が鋭くなる時があるらしい(笑)だけなので、どうぞご安心を。
他の方々は(恐らく)気づいていないと思います。
今のままで十分ドラマチックな展開で、私としてはお世辞抜きで、今からワクワクしております。
「周囲には、恐れられながら、女性にはモテる」
は、やはり殺生〇を彷彿とさせますね(笑)。
タイプは違いますが、鬼玻璃さんは、その美貌だけで多くのファンを勝ち取る男性の様です。
契約書は、社会人の基本ですね。(笑)
守秘義務なども明確にする為、契約書に署名するのは重要だと思います(笑)。
「珠沙が居る地獄は日本人専用」という事は、地獄は百個以上ありそうですね。
地球には百カ国以上の国があるので、それに比例した数の地獄がありそうです。
と、これも一種の叙述トリックでしょうか?
実は私、地獄で日本語が普通に通用している事に、何の疑問も抱いておりませんでした(笑)。
珠沙さんの指摘を受け、「そういえば」と気づき、「これは迂闊。ひとえけいり先生に完全にやられました」と思っております。(笑)
言われてみれば外人が地獄に堕ちる事もあるのだから、日本語がデフォなのは不自然なんですよね(笑)。
鬼玻璃さんがバイリンガルな可能性もありましたが、その点も含めて、全く気付きませんでした(笑)。
荒い木綿(笑)に着替えたところで、珠沙さんもいよいよ地獄の住人ですね。
ただ「神妙な顔」をしている辺り、珠沙さんは本当に天国に行く気があるのか、と少し疑問を感じてしまいました。
いえ。
何時もの、深読みですね(笑)。
鬼玻璃さんに案内された地獄で、珠沙さんは、何を見るのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに鬼玻璃は書きやすいですが、彼の言っていることは別に私の考えとかではありませんよ、ええ(笑)
残酷云々の話は全く気にしておりませんので(笑)
「また誤解を招きそうなので、やはり遠慮」ってもう言っちゃってますからね(笑)
マカロニサラダさんにワクワクしていただけるなんて……嬉しいです……!
叙述トリック……!?え!?そうなんでしょうか?
「外人が地獄に堕ちる事もあるのだから、日本語がデフォなのは不自然」、おっしゃる通りです。
私、異世界転生・転移もので、言葉が通じることを疑問に思ってしまうんですよね(笑)
なので、公開していない別作品でも、異世界で言葉が通じる理由についてごちゃごちゃ書いていたりします(笑)
まぁそんなところは重要でもないでしょうし、特に気にしなくていいんだと思うんですけどね(笑)
やられたと思っていただけてとても嬉しいです!(笑)
鬼玻璃がバイリンガル(笑)それはそれでありですね(笑)
珠沙が天国に行く気があるか否かは追々出てきます。
先に申し上げておきますと、特に深い意味はないですね(笑)
地獄での過ごし方に意識がいっている状態といったところです。
引き続き楽しんでいただけますと幸いです。
編集済
第4話 キックオフへの応援コメント
ひとえさんおはよございます。
前話の返信では◯灯ネタに付き合ってくださりありがとうございます。
アニメのED曲は秀逸でしたね。
アニメも多分網羅してますが、原作者の江◯夏美先生、大好きなんですよ。
一本芯が入っている内容も絵が癖になって画集を買ったほどに(笑)
さて、こちらの地獄もまた、色々問題がありそうですね。
紙はなかなか減りません。
でも、同じ頁を見ていても、紙だとミスが見えたりするのは何故なのでしょうね(笑)
雇用契約というあたりが、現実的。
なあなあはいけませんね!
鬼玻璃の口調が終始紳士でいいですね。
かといって、堅苦しいわけでもない。
もう、めちゃめちゃイケメンで脳内再生されています(笑)
天国は白の上質の洋装で、地獄は木綿の和装(笑)。
天国が、白の和装でもそれはそれで雰囲気あるかも知れませんが
たしかに地獄で洋装だと、一気に世界観が変わりそうですね(笑)
天国にもどる時というセリフに珠沙ちゃん、微妙な顔をしていますが
もしや、戻る気無い?
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます!
画集ですか!それはがっつりですね!
あの絵柄、唯一無二で素敵ですよね。
紙って減りませんよね。
でも確かに、紙の方がミスを発見しやすいですよね(笑)
デジタルネイティブじゃないからなんでしょうか……。
あと、個人的には、紙の方が後からメモを追記しやすいです。
鬼玻璃をイケメンで脳内再生してくださっているとのこと、ありがとうございます!(笑)
もちろん、イケメン設定ですとも!(笑)
確かに、天国で白の和装でも、それはそれで神聖な雰囲気が出て良いですね!
ただ、そうなのです、地獄で洋装だと、一般的に求めているイメージと少し違うかなと(笑)
今どきでかっこいいですけどね、世界観はかなり違ったものになりますね。
珠沙が天国に戻る気があるかどうかは追々出てきますっ!
あ、あとあと、聖女と元勇者の続編!首を長くしてお待ちしております……!
第3話 紳士な鬼への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
ひとえけいり先生に御指名していただいた以上、私としてはしっかりこの「天国、地獄(※雑な略し方をしてすみません)」を拝読させていただき、いろいろ判断させていただきます!
と、鬼玻璃さんや珠沙の事について、お褒めにあずかり、大変光栄です。
どうやら、私の勘も偶には当たる様です(笑)。
私としては、考察は外れてなんぼだと思っておりますので、今後も何か気づいた事があったら、色々書かせていただこうと思っております。
殺生〇を連想させた鬼玻璃さんですが、やはりシニカルで辛辣な部分がある様です。
私は、結構、皮肉を言うキャラが好きな性分なので、今後も鬼玻璃さんの言動に注目させていただこうと、思っております(笑)。
「鬼よ、紳士たれ」
も、とても面白いですね(笑)。
人間を罰する為、酷い事をするのが鬼の役割なのに、紳士でもありたいというのは、中々皮肉が効いています(笑)。
実際、黒縄地獄は、正に地獄。
こういう内容をさらりと書けるあたり、ひとえけいり先生も、実はとても残酷なのではと、つい邪推してしまいます(大笑)。
これは私の完全な偏見なのですが、男性より女性の方が、残酷だと思うんですよ。
少年漫画と少女漫画を見比べると、結構そう感じる事がありますね。
女性は、主要キャラが全滅する「ベルサイ〇のばら」とか、喜んでお読みになっている訳ですし、この辺は当たらずとも遠からずと勝手に思っております。
まあ、男性陣も「北斗の〇」とか普通にお読みになっているので、実はお互い様……?
とにかく山下蓮さんは、今、その地獄で七転八倒している様ですね。
これは、珠沙さんに対する贖罪の気持ちもあって、自ら苦痛が大きい黒縄地獄を希望したという事でしょうか?
珠沙さんも蓮さんに負い目がある様に、蓮さんも珠沙さんに負い目を感じていそうですね。
例えば、自分は珠沙さんを救いきれなかったと、悔いているとか。
珠沙の目的は、そんな蓮さんに「そんな事はない」と伝える事?
この時点で、とてもドラマティックで、私としては目を惹かずにはいられません。
鬼玻璃さんの、淡々と話を進めていく様も良いですね。
感情論が殆どないので、話がスムーズに進行していきます。
と、返信に在った様に、珠沙さんが地獄のSEとなって、検索処理の遅延を解決する運びになりましたね。
もしかしたら珠沙さんの方こそ、十四歳当時の頃は、死んだ目をしている様な状態だったのかもと、つい思ってしまいます。
そんな自分を救ってくれたのが、山下蓮さんで、そんな彼だからこそ恩人だと胸を張って言える?
後、多分、自分の事を紳士だと思っているのは、鬼玻璃さんだけの様な気がしますね(笑)。
実は「周囲から恐れられているのが、鬼玻璃さんなのでは?」と、とつい深読みしてしまいます(笑)
珠沙さんの目的は、取り敢えず、山下蓮さんを見つけ出す事。
では、その後は?
今後はその辺りも注目しながら、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皮肉キャラがお好きとのこと。
鬼玻璃の皮肉がマカロニサラダさんのお望みのものになっていることを祈りつつ(笑)
私も、鬼玻璃は書いていて楽しいです(笑)
私が残酷ですと……?(笑)
それは驚きですね、知りませんでした(笑)
思うに、私の場合は、自分が書く分にはまだマシなのかなと。
「ベルサイ〇のばら」は私は全く読んだことがないのですが、主要キャラが全滅するのですか……!?衝撃ですね!
あぁ、でも題材的に、なるほど、といった感じです。
「ベルサイ〇のばら」での死に方がわからないので、何とも言えませんが……。
どことは申しませんが、珠沙や蓮についての考察は流石と言わざるを得ません。
というか、わかりやすいでしょうか(笑)我ながら、よくある話かなと思いながら書いていました……(汗)
マカロニサラダさんのおっしゃる通り、鬼玻璃は周囲に恐れられています(笑)
でも見た目がいいので女性にモテます(笑)
引き続き楽しんでいただけますと嬉しいです。
第3話 紳士な鬼への応援コメント
ひとえさん、続けて失礼します。
なかなかアグレッシブなミサちゃん。
身体は少女
中身はおばさんって、14歳当時、蓮さんにわかるように
その姿を望んだということでしょうか。
天人も交渉して、地獄にまぎれてきたミサ。
ここでも、交渉をするようです。
冷徹な◯灯さん(知ってます?)に見つからないことを願っています(笑)
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
珠沙はかなり行動力がありますね。
更に交渉してますね、そして成功しています。
話のわかる天人と鬼で良かったです(笑)
鬼●の冷徹、アニメをちょろっとだけ知っています!
地獄となるとどうしてもその作品のキャラクターがチラついてしまって、そっちに寄っていかないように書くのが大変でした(笑)
あの曲、耳に残りますよね、ここはじーごーくーすてきなじーごーくー、という歌なのですがご存知でしょうか?
あと、私は金魚草のキャラデザが結構好きです(笑)
あ、なんか鬼●の冷徹の話ばかりになってしまいました……オタクがバレる……。
第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
お話が分かりそうな鬼が出てきましたね。
うん?
父が殺され、父に殺された人が恩人ですって?
助けるためなら情状酌量がありそうな。
で、例の子とかいわれてますね。
有名な話なのか。それとも……。
気になる引きですって。
いえ。
気にならないわけがない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
果たして地獄に情状酌量はあるのでしょうか。
「例の子」に気づいてくださりありがとうございます……!
鬼玻璃は珠沙のことを知っていますが、有名な話なのか、彼だけ知っているのかは追々出てきます。
オオオカさんのお眼鏡に叶う話になっていたら良いのですが……正直、かなり不安です……(汗)
合わなければどうぞお気遣いなく途中離脱なさってください……!
第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
「設定は良い」とお感じであれば、それだけで成功間違いなしだと、私などは思ってしまいます!
ひとえけいり先生の、三作目、存分に楽しませていただきます!
というより、珠沙の生い立ちから、その最期までの時点で、十分目を惹く物がありますね。
四十歳で病死。
十四歳で父を殺害され、その殺害犯が件の蓮さん。
しかもその蓮さんは、珠沙を助ける為に、父を殺害したとの事。
もうこの時点で、濃厚なドラマが待っている気がしてなりません。
確かに鬼玻璃さんは、殺生〇的な感じのキャラではありませんね(笑)。
これは完全に、私の先走った誤解でした(笑)。
大抵、私はそういう誤解をするので、どうぞご容赦ください_(._.)_
鬼いさん、気に入っていただいた様で、大変恐縮しております!(笑)
獄卒総監である鬼玻璃さんは、きっとエリート官僚的な立場なのですね。
地方公務員ではなく国家公務員的な感じの人なのでは、と感じました。
と、どうも地獄の情報ネットワークは、処理が遅い様ですね。
鬼玻璃さんも、ストレスを感じるほど、処理速度が遅い様です。
また深読みしてしまうのですが、この処理の遅さを今後改善していくのが、SEになった珠沙さん?
地獄のシステムを、一新させるのが、珠沙さんなのでしょうか?
いえ。
これも、只の深読みなので、どうぞスルーしてやってください(笑)。
鬼玻璃さんは、シニカルな感じのキャラですね。
色々な事を胸に秘めていて、それを本当に実行しそうな辛辣さがありそうです。
先程は違うかもと言ってしまった私ですが、鬼玻璃さんの辛辣な部分は、殺生〇を連想させますね(笑)。
まだ何を考えているか分からない部分があるので、そういう意味ではミステリアスでもあるのかも。
珠沙を「少女」と表しているという事は、見かけは若返っているという事でしょうか?
ただ、精神年齢は四十代のまま?
それとも、心も若いから、無茶な要求を通そうとする気概がある?
次回で山下蓮がどの様な人物か、珠沙の口から語られそうですね。
先程も書かせていただきましたが、私としては、この時点でただならぬ気配を感じております。
父を殺されながらも「山下蓮は自分の命の恩人」と語る、珠沙の人生とはいかなる物だったのか?
波乱の予感を感じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定については活かしきれていないんじゃないかという懸念があるのですが、設定をしっかり調理できているか、是非マカロニサラダさんに判断いただきたいと思っております。
鬼玻璃がエリート官僚的な立場だとの推測、流石マカロニサラダさんですね、当たっております(笑)
深読みもありがとうございます!
ご推察通り、地獄のシステムの検索処理を改善していくのが、珠沙となります。
まぁ具体的な対応については本編ではサラッと流していくのですが。
鬼玻璃の辛辣な部分は、殺生●を連想(笑)
なるほど、確かにそうかもしれません。
ただ、鬼玻璃は割とよく喋ります(笑)
とは言え、本音は隠していることもあるので、そういった意味ではミステリアスな面もあったり……?
珠沙を「少女」と表していることに着目してくださり、ありがとうございます!
おっしゃる通り、見た目は若返っております。
そこらへんのちょっとした設定は次の話で出てきます。
マカロニサラダさんのお眼鏡に叶うものになっていることを祈りつつ、今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
一番最初にしたいので星をどうぞ
続きは読みます
追伸
こちらこそ宜しくお願い致します。
作者からの返信
わわっ、ありがとうございます……!
お手隙の際にまた来ていただけると嬉しいです!
私もいつも楽しく読ませていただいています。
今後ともよろしくお願いいたします。
第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
けいりワールドですね(笑)。
鬼玻璃がミツハがしゃべっているように感じる……。
それに地獄にもタブレット?文明の利器?そして人事考課。
地獄も違う意味で大変かも……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
え、そんな独特な世界観出てしまってますか……?
恥ずかしいんですが……!(汗)
ミツハ(笑)そうかもしれませんね(笑)
ミツハより、食えない人をイメージしているのですが、どうでしょうか?
現代的(?)な地獄を楽しんでいただけたらなと思います……!
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
地獄をテーマにした新作を書いていらっしゃるとはお聴きしていましたが、先程、急にこの御作が出現していて、ギョッといたしました(笑)。
またオリジナリティに溢れた内容で、私としては「今度はこうきたんですね」という感嘆の思いで一杯です。
成る程。
今度の舞台は地獄で、主人公はそこで職を得ている。
恩人である蓮さんに逢う為、本来は天国に行く筈だったのに、敢えて地獄に向かった珠沙の物語ですか。
そこで、珠沙が任された仕事は、SE。
私にとっては、完全に未知の領域です(笑)。
ですが、だからこそ私にとっては独創性が高い、御作でもあったります。
今後、私としてはこの御作を通して、SEという仕事を学ばせていただく事になるかと存じます(ハードルを上げてしまって、すみません)。
パソコンでSEめいた作業をした経験が、全くないので、これは本当に興味深い御作ですね。
SNSは少しかじった事があるのですが、SEは寧ろそういうシステムを管理する側のお仕事ですから、これは拝読させていただくのが楽しみです。
またこれは、ひとえけいり先生の実体験も含まれているとの事。
という事は、件の鬼のおじさんも、モデルは普通に実在している?
後に出てくるであろう、鬼玻璃さんも、モデルがいらっしゃる?
鬼玻璃は勝手に殺生〇の様なキャラだと、思っております(笑)。
クーデレ系の、お兄さんですね。
いえ。
この場合「鬼いさん」でしょうか?(笑)
いえ。
親父ギャグが、過ぎました(笑)。
これでは鬼のおじさんと、大差ありません(笑)。
地獄で職を得た物の、早速、受けたのはダメ出し。
珠沙は一体どんな生活を送り、どう蓮さんを見つけるつもりなのか?
また、蓮さんが地獄に墜とされた、理由とは?
地獄に墜とされた人物に、命を救われたとは、どういう事?
様々な謎が脳裏をよぎる私ですが、今はただただ、この御作を楽しませていただこうと思っております。
ひとえけいり先生の、貴重な体験談(?)を、今後も注目させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
ギョッとさせてしまってすみません(笑)
こちらまで足を運んでくださってありがとうございます……!
我ながら設定はそれなりに良いかなと思っているのですが(笑)、掘り下げが足りないかなと感じてまして……正直、今まで公開した三作の中で一番自信がないものになります……。
実際にどうなのかは読んで確かめていただければと思います……。
SE感はあまりないかもしれません、どちらかと言うと情シス……?
とは言え、私は情シスではないのでいまいちわからないのですが。
鬼のおじさんも、鬼玻璃もモデルはいません(笑)
鬼のおじさんの言っていることについては、周囲からよく聞く話ではありますが(笑)
というか、前作に引き続き、説明欄まで読んでくださっていますね!いつもありがとうございます!
ちなみに、殺生●のようなキャラも登場しません(笑)
殺生●に会いたいです(真顔)
鬼いさん(爆笑)
いいですね、好きです、鬼いさん(笑)
先程も申し上げました通り、掘り下げが足りず、浅い内容になってしまってはいるのですが、少しでもマカロニサラダさんに楽しんでいただければ幸いです……!
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
ズサっ〜〜ッ。よしゃっ!♡の札幌番一とったぞい☆ちなみに、好きな順番は、蟹みそ、しおサバ、しょう……しょう……しょう?……うぐっ……しょ……正気の沙汰ではない深海魚!!
安心のひとえ節(セルフツッコミ)は、ここに健在。会いにいくあの人は、あの方だと信じて、ワタクシも、ボケさせてイッタダキまうすコンピーター娑婆ネットただか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早々に♡をつけてくださって驚きました、ありがとうございま酢みそ!
え?私節ってあります……え……?
あの方って誰……?
娑婆ネットただか……これは元ネタは某通販ですか?
一瞬、眼鏡をかけた小学生探偵(中身は高校生)の映画に出てきたフレーズかと思いました(流石のひなたさんもこれはわかるまい)
でも今改めて読んで比較してみたら全然似てなかったのでスルーしてください。
第1話 地獄にはシステム部があるへの応援コメント
これからの展開、楽しみにしていますね。
作者からの返信
わわっ、早速のコメント、本当にありがとうございます……!
楽しんでいただけるものになっていたら良いのですが……。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
第5話 オリエンテーションへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
と、ひとえけいり先生におかれましては、異世界転生・転移もので言葉が通じるのは疑問との事。
確かに、言われてみれば仰る通りですね。
私は何の疑いもなく「異星間でも、言葉が通じる事が当たり前」という前提で拙作を書いてきた人間なので、そこら辺をツッコまれると「ギャフン!」と言うしかありません(笑)。
何ででしょうね?
口で喋っているふりをしながら、実はテレパシーで通じ合っているのでしょうか?
完全に謎です(笑)。
その謎が解明されているであろう、ひとえけいり先生の別作品が、公開される日が楽しみでなりません!
と、本編の主点は、鬼も合コンをしているという事ですね(笑)。
鬼玻璃さんは、完全にモテる側の存在ですね。(笑)
女性を飽きない様にさせながら、彼女達のグラスにまで気を遣っている。(笑)
常に笑顔で、女性陣の話にはリアクション高めで、対応(笑)。
正に完璧な、接待です(笑)。
ただ、そういう点にまで目が行き届いているという事は、女性陣に気を遣う事が鬼玻璃さんの主目的になっている気もします。(笑)
他の鬼たちの主目的は女性と仲良くなる事なのに、鬼玻璃さんは女性陣と男性陣の仲を取り持つ事に専念している気がしますね。(笑)
鬼は鬼でも、実は「気遣いの鬼」なのが、鬼玻璃さん?
これだけ余裕がある対応ができるのは、やはり本命といえる女性とまだ出逢っていないから、でしょうか?
本命の女性が居らず、その女性に気を遣う必要がないので、女性陣全体に気を遣えるのが、鬼玻璃さんの様な気がしてなりません。
もしかすれば、鬼玻璃さん自身も、まだどんな女性が理想なのか分かっていない?
少なくとも合コンに行くという事は、鬼玻璃さんは独身なのだと思います。
エリートの鬼が独り身だというなら、確かに女性陣も放っておきませんね(笑)。
と、地獄は八熱地獄と八寒地獄に分かれているとの事。
これは私も、初めて知りました。
どうも、ありがとうございます!
勉強させていただきました!
因みに、結局、暑さも寒さもベクトルが違うだけで、どちらも度が過ぎれば辛いだけだと、私も最近気づきました。(笑)
ただ、前にも書かせていただきましたが徹夜のコミケは、冬の方が辛いので、私は八熱地獄の方がまだ過ごしやすいのかも(笑)。
珠沙さんは、果敢ですね。
自分の為に地獄に堕ちた人が、今どんな目に遭っているか、その目で確認しようとしているのだから。
死んだ後しか地獄の実情は分かりませんが「生きている人間にも地獄は実在していて、悪い事をすると死ぬほど苦しい目に遭う」と知らせる事が出来たなら、或いは悪人の数も減るのではという気がしてなりません。
実際、私も黒縄地獄の話を聴いて「これは辛すぎる。今から挽回して、黒縄地獄にだけは堕ちない方法はないか?」と感じた程ですから。(笑)
その黒縄地獄に居るのが、山下蓮さん。
まず蓮さんに逢うのが先なのか、それともSEとして一定の成果をあげてから、蓮さんと再会?
父に会いたがっていないという事は、珠沙さんには、やはりそれだけの事情がある様です。
今、珠沙さんがこれだけ毅然としていられるのは、蓮さんと出逢ったからなのではと感じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!