第31話 近づく終わりへの応援コメント
別れを考えてしまうとそうなんですよね。
今だけなんだろうか、本当に。
ひとえさんがこのお話をどうまとめるのか…
すごく気になります(´;ω;`)
うう、願わくばずっと見ていたい…
第26話 退屈な楽園への応援コメント
コメント失礼します。
鬼玻璃とのやりとりも魅力的な会話ですが、一人の人間の男の存在が天女の心に何か刺さるのか?色々妄想してしまいます。
地獄と天国の空気感の違いも素敵です。
やはり魅力的な物語だと思います。
またお邪魔させて下さい。
第33話 繋ぎ止めるものへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
蓮さんは、いつでも転生可能。
珠沙さんは、少し遅れて転生でしょうか?
ひとえけいり先生に、お褒めにあずかり、大変光栄です!
その一方で、しっかりひとえけり先生の掌で踊っているのが、マカロニサラダですね(笑)。
やはりSEになる為には必死に勉強する必要がある様で、珠沙さんは頑張った様ですね。
未婚を貫いた理由も、そのうちハッキリ珠沙さんの口から聴けそうです。
四十歳で、病没。
しかし、それもひたすら頑張って生きた末の事。
珠沙さんの人生は、本当に誇らしい物でした。
と、蓮さんはその頃、本物の地獄を見ていた様です。
正真正銘の、地獄。
気が狂えない苦痛と、気が狂ってからも続く苦痛は、どちらが真に地獄と言えるのか?
どっちも、嫌ですね。
やはり、地獄に堕ちるのは御免だと、改めて思い知らされたエピソードでした。
更に言えば、蓮さんも或る意味被害者でした。
確かに誰かの命は奪いましたが、やはり緊急避難と正当防衛が考慮される案件の様に思えます。
閻魔王も、色々蓮さんには忠告してくれたのですね。
それでも珠沙パパと顔をあわせたくないからと、蓮さんはより重い地獄である黒縄地獄に堕ちる事を、選ぶ。
確かに自分達だけで問題を解決しようとするのは、或いは危険な事かもしれませんね。
誰かに頼る事は非常に重要で、子供は遠慮する事無く、大人を頼るべきだと思います。
しかし、蓮さんは十分、社会の闇と戦いましたよ。
あの場に出くわしたなら、もう緊急避難的処置をするしかなかったと思います。
十分、よくやってくれました、蓮さんは。
珠沙パパは、と、また余計な事を言いそうなので、今回こそは自重いたします。
文字通り地獄を乗り越え、或いは珠沙さんと同じ空気が吸える段階まで行き着きそうですね、蓮さんは。
しかし「蓮と珠沙がくっつかどうかは……果たして、といったとこです(笑)」というひとえけいり先生の一文を発見してしまったので、転生はしてもこの二人がくっつく事はない?
けれどここでも珠沙さんは、蓮さんと色々約束する気はします。
「現世に転生しても、また迎えに行くから」、と。
以上の、ひとえけいり先生の文面があるので、どうなるかはかなり怪しいのですが(笑)、今は良い方向に話が進むよう、祈るばかりです。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
未婚を貫いた理由ははっきりとは語られないのです。
その話を入れようかと思ったのですが、入れどころがどうにも見つからず……(汗)
本当に、地獄に堕ちるのは御免ですよね。
蓮はとてもよく頑張りました、頑張りすぎたくらいですね。
まだ十八歳なのに、本当に立派なものだと思います。
「転生はしてもこの二人がくっつく事はなく、でも約束はするのではないか」という考察、さすがですね、勉強になります(笑)
どうやら、今のところ、私はくっつくかくっつかないか微妙なラインで話を終わらせる傾向があるようです(苦笑)
前作も前々作もそんな感じかなと自分では思っております。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
編集済
第33話 繋ぎ止めるものへの応援コメント
地獄の赤提灯に設置されたカラオケから、崎山まさしのあの名曲のイントロが流れ始めた。
私&夢鬼ちゃん「「いつでも晒しているよぉぉ〜!どっかに蓮の姿をぉぉ〜!等活地獄の血の池ぇぇ!黒縄地獄の岩陰ぇぇ!そんなとこにいるはずもあるのにぃぃ!!(大号泣&完璧なハモリ)」」
ピロリロリーン!地獄の統合システム(ICS)による採点結果:0点!!
私&夢鬼ちゃん「「ええええええ!?0点!?地獄のカラオケ、判定厳しすぎない!?」」
店員(ひとえけいりさん)「……お客様。『採点連動型システム』により、0点のお客様には『阿鼻叫喚!血の池・激辛麻婆ラーメン』をご提供いたします。本日は特別に、『れんこんの穴に唐辛子をギッチギチに詰め込んでスライスしたスペシャルトッピング(通称:蓮苦ぅ〜おん←珠沙の心の叫び)』も追加しておきました。(スッ……)」
私「『蓮く〜ん』というヒロインの可愛いい叫びじゃなくて『蓮苦ぅ〜おん』??殺意高すぎるんだけど!! スープの色も完全に等活地獄の煮えたぎる釜ぢゃん!!」
店員(ひとえけいりさん)「お残しになる場合は、ペナルティとして『1000地獄$』をお支払いいただきます。なお、本日は主題歌を山福雅治さんと勘違いしていたお詫びに、辛さはマシマシにしておきました。(テレ隠し)」
夢鬼ちゃん「だからお詫びのベクトルが逆だよぉぉ!! 『地獄でファミリーになろうよ♪』ぢゃないよ!!(ツッコミ)」
私「うぅ……もう、食べるしかない! せーの、ズズッ……パクッ……」
私&夢鬼ちゃん「「ギャァァァ!辛い!痛い!口の中が八熱地獄!!(ジタバタ)」」
店員(ひとえけいりさん)「蓮様も、『黒縄地獄の責め苦に比べたら、この程度の辛さは心地よいスパイスだ』と仰って、本メニューをむせながらも喜んで召し上がっておりました。ですので、人間の方は皆様こういうお味がお好きだと思いましたが。(無表情)」
私&夢鬼ちゃん「「あの人どういう舌してんの〜!? 過酷な拷問で味覚完全にバグってんぢゃん!!辛い!!痛い!!不器用で一途な蓮くんのバカァァ〜〜!!」」
店内には、崎山まさしのBGMと共に、激辛に悶絶する二人の絶叫がいつまでも響き渡るのであった。
(おわり)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
晒されている!蓮が晒されてしまっています……!(笑)
ひなたさんと夢鬼のハモリ聞きたいです~(笑)
麻婆ラーメンですと(ΦдΦ)カッ!
私、麻婆ラーメンとか酸辣湯とかそういう系好きです(どうでも良い情報)
あ、でも激辛は嫌だな……(笑)
蓮苦ぅ〜おん(爆笑)
蓮、むせながら喜んでいたんだ……どえむ……。
あ、シーズン1.5が終わってしまった……!
今回も楽しく読ませていただきました、ありがとうございます!
第33話 繋ぎ止めるものへの応援コメント
蓮さん、自我を保っていてよかったです。珠沙さんの噂も聞いていたんですね!
最後の方の「この地獄で罪を雪ぎ」って表現初めて聞きました。なんて読むのですか?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ここまで来て自我を保っていなかったり、珠沙のことを忘れていたらかなりきついですよね。
しっかり覚えていました!
「雪ぎ」は「そそぎ」と読みます。
フリガナつけておいた方が良かったですかね、修正しておきます!
質問ありがとうございます!
第33話 繋ぎ止めるものへの応援コメント
鬼玻璃、どこの人?いつから仲人?(笑)
蓮も珠沙もお互いを想う気持ちは変わらないようですね。
ちょっと安心しました。
けど、この先は?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
鬼玻璃は若者の恋(?)を応援したいようです(笑)
まだしばらく蓮の過去話は続きます。
蓮と珠沙がくっつくかどうかは……果たして、といったところです(笑)
第32話 再会への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました。
いえ、いえ、いえ(笑)。
「ここは珠沙がいる世界じゃない。さっさと天国に行け」
なんて、事を言う雰囲気では、とてもないですね(笑)。
もっと悲惨な状態かと思いましたが、その様な事は全くなく、蓮さんも黒縄地獄を管理する側の人になっていましたね。
浄化を終えた、蓮さん。
つまり、何時でも輪廻転生の輪に戻る用意は、出来ている。
今までそれをしなかったのは、珠沙さんが訪ねて来るのを待っていたから?
そういえば、二話で珠沙さんの事を「例の子」と鬼玻璃さんが言っていましたね。
鬼玻璃さんが言う「例の子(珠沙さん)」とは、蓮さん自身から、聴いた情報の様ですね。
既に仕事仲間になっていた蓮さんと鬼玻璃さんは、そういう事を話す仲になっていた?
「実は死ぬ前にこういう事があって――」と蓮さんが話しいて、その為、珠沙さんの地獄での待遇はすんなり決まった?
蓮さんも事前に珠沙さんが地獄にやってきた事を、知っていた様ですね。
その為、蓮さんも全く驚かず、自然体で蓮さんを出迎えた。
今に至る思いの丈を語る、珠沙さん。
必死に生きて、蓮さんが守った命を全うした、珠沙さん。
どうやら蓮さんにとっては、それだけで十分だった様です。
やはり緊急避難と正当防衛は、適応された様ですね。
どうもそのお陰で蓮さんの浄化は、軽めで済んだ気がします。
あれで長期の浄化対象だとしたら、それこそ地獄でした。
自分から重い地獄を志願したとされる蓮さんですが、その潔い姿勢も評価された?
そういえば私は「蓮さんは珠沙さんを守り切れなかった事を、加害妄想の様に感じているのでは?」と考察した事もありましたが、それもこの感じだと、あっているかは怪しいですね。(笑)
全てはひとえけいり先生の、掌で踊らされた感があります。(笑)
蓮さんの事で今の所分かっている事は、珠沙パパと相討ちになり、死亡して地獄に堕ち、自ら重い罰を受けて、今浄化された状態にあるという事。
それと珠沙さんが地獄に居る事も、知っていた様です。
その間何があったのか、次回で明かされそうなので、刮目したいと思います!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
おっしゃる通り、蓮はいつでも輪廻転生の輪に戻ることが可能です。
そして、「例の子」発言もおっしゃる通りですね。
鬼玻璃からすれば、蓮は部下と言えば部下なので、蓮のことも実は知っていました。
「蓮は珠沙を守り切れなかった事を、加害妄想の様に感じているのでは?」という考察は、捉え方が色々あるとは思うのですが、あっていると思います、さすがはマカロニサラダさんです!
マカロニサラダさんを掌で踊らせることができたならとても嬉しいですね(笑)
蓮のこれまでのことについては、これから数話にわたって出てきます。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第32話 再会への応援コメント
【じごしす(仮)番外編:地獄の赤提灯 シーズン1.5:やけ酒と涙は秒速1000メートル(マッハ3)】
私「大将ぉぉ!!(バンバンッ!) 強いお酒! 今日は一番度数の高い『意鬼揚々』の原液持ってきてぇぇ!!あと味ぽん!!(号泣)」
夢鬼ちゃん「ひ、ひなたちゃん落ち着いて! 悪酔いするから!っていうか、あの『蓮は獄卒AorB!』ってドヤ顔の推理、たった数十分で木っ端微塵になったねぇ!!ププッっ(ごきゅごきゅ)」
私「うわぁぁん!言わないでぇ!普通に人間のエリート管理職だったぢゃん!閻魔様よりザルな私の推理力、恥ずかしすぎるぅぅ!! 店員さん!もうヤケクソだから、お通しの冷奴に味ぽんドバドバかけて!いや、もはや味ぽん直飲みする!!(ヤケクソ)」
店員(ひとえけいりさん)「……お客様。当店では味ぽんのボトルキープは承っておりますが、一気飲みは胃に穴が空くので固くお断りしております。……それに、本日はやけ酒ではなく、祝い酒ではございませんか?(スッ……)」
私&夢鬼ちゃん「……えっ?」
私「(スマホの第32話を見ながら)……うぅっ……珠沙ちゃん……。『四十歳だよ、白髪だって増えたし、顔だって皺ができた』……蓮くんのことを想いながら、蓮くんの分まで、泥臭く必死に生き抜いたんだね……(ポロポロ)」
夢鬼ちゃん「ダメだあっし……こんなの泣くしかないじゃん……!蓮くん、地獄の激務こなしながらちゃんと待っててくれたんだね……!25年ぶりの秒速1000メートル(マッハ3)だよぉぉ!(号泣)」
——ここで突然、地獄の有線放送から、崎山まさしのあの名曲が哀愁たっぷりのアコースティックギターと共に流れ出す。
(続くかも知れないし……続かないかも知れない……)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
やった、地獄の赤提灯のシーズン1.5だ!
大丈夫です、蓮はエリート管理職ではありません(笑)
この店、味ぽんのボトルキープをしていることに衝撃なんですが……(笑)
しかも、なんかうまいようなこと言ってるし、私(笑)
崎山まさしのあの名曲って何だっけ……。
何故か私の頭の中では、山福雅治さんの「ファミリーになろうよ」が流れてしまったんですが……。
あ、秒速1000メートルってそういうことか!調べてからやっと気づきました!(遅)
というか、この曲って秒速1000メートルの曲だったんですね、それをまず知らなかったです、くっ……!
第32話 再会への応援コメント
やっと、やっと会えたんですね!珠沙良かったね、頑張ったね……!
モニター前で私も涙目になってしまいました。鬼さん達も優しい……鬼玻璃のハンカチ羨ましい……!
蓮はもう浄化されているのですね。地獄で働いてらっしゃる……?鬼玻璃が「親しげ」なのも気になります!
続きがとっても楽しみです。コメント失礼いたしました!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ようやく会えました~……!
やっと蓮を出すことができてホッとしております(笑)
黒縄の鬼たちは皆優しいです、獄卒長がああいうキャラだからかもしれません(笑)
鬼玻璃が親しげなのは、既に蓮に会ったことがあるからですね。
その話も含め、次からは蓮の過去話になります!
鬼玻璃のハンカチの行く末(?)についても次の話で明かされます(笑)
第31話 近づく終わりへの応援コメント
今回はもう、何と言っても『同僚の鬼』君がMVO(Most Valuable Onion)かも!?
・飛んでくる金棒を間一髪で叩き落とす(超絶ファインプレー)
・優鬼くんのガチギレに驚きつつ、気まずい空気を「本部に行こうぜ」と変える(空気読みスキルカンスト)
・差し出した手をスッと引っ込め、優鬼くんに譲る(圧倒的イケメンムーブ)
・冷やかしの口笛を忘れない(エンタメポイント100点)
・割れたPCを拾ってあげる(優しさ100%)
……ん?
ここで、あえて名もなきモブ鬼に焦点を当てるということは……間違いなく伏線ですね。
フッ、名探偵の私、完全にわかっちゃいましたよ。蓮くんの正体。
第2話に登場した獄卒A(or B)……君だったんだね……!!でも、何で2人いるんだろ……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
さすがひなたさん!
おっしゃる通り、目立たないけど重要な存在!それが同僚の鬼です!
すごくできる男じゃないですか?この同僚の鬼(笑)
ちょっとチャラいところもあるけど、体力があって、空気が読めて、余裕もあって、笑いもある……。
モブキャラにそういう人(今回は人じゃないけど)を持ってくるのが好きなんですよねぇ!
でも何の伏線でもありません!(笑)
ただの私の趣味です(笑)
ハッ、そうか……!
獄卒A(or B)を蓮にすれば良かったのか~!なんてこった!(笑)
編集済
第32話 再会への応援コメント
こんばんは!
前話のルート話、笑っていただけて良かったです。
乙ゲー仕様にしてみました(笑)
さてさて、どういう状況?
これは、蓮Aルートが濃厚か?
浄化はとっくに終えて、責め苦を受ける側ではなく管理をする側だったとは?
彼もまた、地獄の状況改善に尽力していたということ?
最初から、もっといい場所で会えばよいのに此処まで連れてきたというのは
その蓮の姿を見せたかった様に思えます。
蓮も、昇天者の噂くらいは聞いていたのかな?
それが珠沙とは知らずに?
今はオフィスはいない。
冥鬼たちは気を利かせたのか。
次話、何が語られるのか、楽しみです!
作者からの返信
こんにちは、いつもコメントありがとうございます!
そうですよね、乙女ゲーですよね(笑)
とても楽しかったです、ありがとうございます!
ルートに関してはおっしゃる通り、蓮Aルートに近いものがあるかなと思います。
次からは蓮の過去の話に入りまして、そこで色々と明かされます。
軽いネタバレにはなりますが、珠沙が地獄に来ていることを蓮は知っていました。
わざわざこの場に連れてきたのは、鬼玻璃のちょっとしたサプライズ演出かもしれません(笑)
オフィスに誰もいないのも、鬼玻璃の差し金です(笑)
第31話 近づく終わりへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
糖分薄めとの事ですが、珠沙さんと優鬼さんの関係性は、見ていてハラハラします。
ただ、他の先生のコメントの返信で「でも人間と鬼、住む世界が違うので……」とあったので、優鬼さんは試合終了の予感がしてきました。(笑)
そうなるとやはり優鬼さんは珠沙さんの本当の幸せを考えて、蓮さんのもとに送り出す方向性で話が進みそうですね。
「地獄から何かの情報が遅れてくる」
も、やはり、ない様ですね(笑)。
ただ、ひとえけいり先生に評価していただき、大変光栄です!
以上の物は飽くまで私の思い付きなので、ひとえけいり先生はどうぞ胸を張ってご自身の王道をお歩ください。
絶対に、その方が、面白い筈なので。
優鬼さんは、正に満を持しての登場でした!
自分のミスで珠沙さんを窮地に追いやってしまい、そんな珠沙さんを心配する優鬼さんとか、最高じゃないですか!(熱弁)
お陰様で、優鬼さん✖珠沙さんは、今正に盛り上がっております。
「でも人間と鬼、住み世界が違うので……」
え?
何の事でしょう?(笑)
一切、私は、そういう情報は知りません。(笑)
と、私の不躾な質問に、答えをいただき、誠にありがとうございます!
と、やはり死者は眠らなくとも平気なのですね。
ただ、疲労という感覚はあるから、休んだ方がいい。
仕事時間も決まっているので、それをオーバーするのは、管理職(鬼玻璃さん)としては困る。
残業はノーという事で、珠沙さんも定時になったら官舎に戻る様に言われた訳ですね。
官舎にいる珠沙がする事と言えば、夢鬼さんの話を聴く事ぐらいでしょうか?
何だかんだ言いつつ、熱い友情で結ばれた様な気がする、この二人。
珠沙さんとしても、やはり夢鬼さんとの別れも、寂しい物なのでしょうね。
「近づく終わり」
というタイトルが示す様に、どうやら終局が近い様です。
蓮さんとの再会が近い一方で、優鬼さん達との別れが近づいている。
良き弟子である冥鬼さんに、友人である夢鬼さんに、いい上司(?)である鬼玻璃さんに、今はまだ何者でもない優鬼さん。
珠沙さんが最後に彼等に何を残すのか、とても楽しみです。
と、取り敢えず蓮さんは珠沙さんを突き放して、「ここは珠沙がいる様な世界じゃない。さっさと天国に行け」と先制パンチを浴びせそうな気がします。
いえ。
また私の、勝手な妄想なのですが。(笑)
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
そうですね、優鬼は試合終了かもしれません(笑)
まぁ、何をもって終了とするかなんですが……。
熱弁していただけてとても嬉しいです。
いや、もう本当に、このエピソードいらなくないか?他のやり方があるのでは?とかなり頭を悩ませたので、そう言っていただけてホッとしました。
はい、そろそろ終わりが近いですね。
終わりが近いというのに、なかなか蓮が出てきませんが(笑)
「ここは珠沙がいる様な世界じゃない。さっさと天国に行け」……それ、良いじゃないですか!それにしておけば良かったです!(笑)
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第31話 近づく終わりへの応援コメント
おはようございます。
珠沙は来年はいない。鬼玻璃の予算は、別の人——冥鬼が活用してくれる。
システム部は、その冥鬼が頑張ってくれたお陰で、これからも回って行くでしょう。
優鬼もまた、自分の気持ちに気づいてしまいましたね。
このトラブルは、鬼玻璃が頭をさげるほどのトラブル。
(めっちゃレアです。ここは甘んじてその、天変地異的な鬼玻璃を満喫して! っと思ったのは内緒です)
ヒトの肉体とは違うとはいえ、これ以上死ぬことはないとはいえ、天昇者がココニイルコト自体がイレギュラーとはいえ、あってはいけないことには変わらない。
こういうところも、最初の頃に比べると、なあなあっぽかったところが
しっかりした様な印象があります。
そして爆裂妄想タイムに突入
蓮Aルート
蓮に会いに行き、ナニカが起きて、短い時間を天で過ごし、来世での出会いを約束して転生に入る
蓮Bルート
蓮の刑期を天で待つ
蓮Cルート
蓮を待たずに転生に入る
蓮Dルート
蓮の刑を半分受け持ち、一緒に転生する
蓮Eルート
蓮の刑期を地獄で待つ
→派生Aルート
鬼玻璃ルート そんな人間はみたことない
→派生Bルート
冥鬼ルート ずっと一緒にいたのは俺だよね?
→乱入ルート
優鬼Aルート お前が気になって仕方がない!
優鬼Bルート 俺もヒトになりたい!?
→女子ルート
夢鬼ルート 女子会はまだまだ続く
→意外ルート
獄卒長ルート 茶飲みながら、IT抗議
→ぶち壊し天男ルート 私がお持ち帰りをしてやろう
→天麗Aルート あの人を思い出す
→天麗Bルート 実はそなたが……
全ルート網羅するのは大変です。って何の話?
どんなルートがこの先まっているのか(違っ)
楽しみです。
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
天変地異的な鬼玻璃を満喫ってどのように……?(笑)
というか!
唐突に始まった爆裂妄想タイムのルートに声を出して笑ってしまいました(笑)
蓮Eルートの派生Bルートは特に衝撃でしたね。
まさかの冥鬼まで名乗りをあげるとは(笑)
確かに、珠沙が地獄で一番一緒にいたのは冥鬼でしょうね、だからか……(何が)
しかも獄卒長ルートまであるし!(笑)
何だったら、衝撃の天麗Bルートまで(笑)
いや、これは本当に全クリするのは大変ですよ。
何回シナリオやり直さないといけないんだって話で(だから何が)
第30話 再びの深淵への応援コメント
この難局を乗り切る方法を思いつきました!ズバリ『玉突き充当』作戦です!
具体的には、『システム部の足りない予算』を『拷問具の修繕費』から引っ張ってきて埋め、その穴を『血の池地獄の清掃費』から充当し、その不足分を再び『システム部の予算』から充当する感じにします。そうすると、なんか充当されている感が出て、なんとなく何でもオッケーされる感じになるんじゃないでしょうか。
最後に鬼玻璃様が「フッ。正にこれは魂の輪廻、円環の理だ!」とドヤ顔で言い切れば完璧!!皆様も、お〜流石!!と言うでしょう。閻魔様ザルっぽいし(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
なるほど、順々に充当していくんですね!これなら行けるかも!(え)
閻魔様ザル(笑)
全然出てきていない閻魔様、なんだか言われていますね(笑)
一応、やる気のないイケオジ設定なのですが。
第29話 増えていくへの応援コメント
前回までの天麗様の切なすぎる雰囲気とはうってかわり、今回は珠沙ちゃんのゴリゴリのお仕事パートだ!
外部研修受講する際には、上司からお偉いさんまで、押印(5箇所とか)が必要な紙ベースの申請書が必要ザマスとか入れ始めたら、一生終わらないよね……うっ。面白いギャグが思い付かず、ノーマルなコメントに……私のアイデンティティが……(バタッ)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ノーマルなコメントでもとても嬉しいですよ!
あ、でもアイデンティティの問題があるのですね……それは何ともし難い……(笑)
お偉いさんの承認って大変ですよね。
しかも、お偉いさんは会議やら出張やらが多くて、なかなかつかまらなかったりするわけですよ。
お偉いさんのスケジュールを確認して「ここだ!」ってタイミングを見ないといけない(笑)
第31話 近づく終わりへの応援コメント
優鬼さん待ってました!
タイトルも切ないですね……(´-`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
優鬼を待っていてくださり嬉しいです……!
徐々に別れが近づいてきております。
第31話 近づく終わりへの応援コメント
優鬼は一方通行なのでしょうか?
珠沙、気持ちだけでも気が付いて欲しいです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
珠沙は優鬼の気持ちには気が付いています。
でも人間と鬼、住む世界が違うので……。
あ、公募を応援してくださり、ありがとうございます……!
第30話 再びの深淵への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
珠沙さんにもプラトニックなイチャイチャがありそうで、安心いたしました(笑)。
この御作は十分すぎるほど論理的に組み上げられていると、私としては感心させていただいております。
現時点で、天麗さん✖直之さんと、恐らく珠沙さん✖蓮さんが対になっていると予感させられていますから。
ただ、その結果までは、まるで分かりません。
記憶を持ったまま転生が、可能?
だとしたら、その理由は?
もしかして、SEとしての仕事が関係ある?
例えば、地獄から二人のスマホに何らかの情報が送られてくるとか。(いえ。それは無理がありそうですね)
みたいな事を思わず妄想してしまう魅力が、御作にはありますから、今後の展開が本当に楽しみです。(笑)
いえ。
ひとえけいり先生の御説明は十分かみ砕いた物なのですが、私が鳥頭な所為で、理解するまでに時間がかかり過ぎるだけなんですよね(笑)。
改めまして、自分の限界を痛感する感じです(笑)。
大分地獄に馴染み始めた、珠沙さん。
明日の回で、優鬼が満を持して登場との事。
珠沙さんが優鬼さんの気持ちに気づいてからは、初めての対峙になりますね。
珠沙さんが先制攻撃をしかけて「優鬼の気持ちは嬉しいけど、無理」と断言するか、優鬼が何らかの手を打ってくるのか、こちらも今から楽しみです。(笑)
予算。
は、社会では、必須の事ですね。
何かをするには、必ず予算がついて回る。
まず予算がおりないと、何も出来ない。
地獄でも、それは変わらない様です。
教育は、投資。
ただ、予算に振り回されている中間管理職に、それを納得させるのは難しい。
また「前向きに検討」は「何もしない」との事。
政治家の「善処します」は「何もしない」と同じ事と昔ワイドショーでやっていましたが、一般的な会社でも同じ現象が起きている様ですね(笑)。
そういえば、珠沙さん達の様な立場に人は、睡眠は必要だったでしょうか?
堕極者は休憩時間だけ与えられて、後はずっと昼夜問わず刑を受けているとの事でしたが、珠沙さんは眠る事はある?
それとも死者はもう寝る必要もなく、仕事をし続けている事が可能?
働き方改革の一環として、残業廃止も、鬼玻璃さんは視野に入れている?
残業しまくっているであろう珠沙さんに、イエローカードを提示したという事でしょうか?
もう死者なので、過労死する事はなさそうですが、過労で調子を壊す事は大いにあり得そうですね。
これも鬼玻璃さんなりに、珠沙さんの心配をしている?
本業を疎かにして叱られた優鬼さんと、ワーカホリックになりつつある珠沙さんは真逆の在り方ですね。(笑)
本当に、珠沙さんに安息の日は来るのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
イチャイチャはどうでしょう(笑)
拙作の中で、本作が一番糖度が低めだと思っておりますので(笑)
天麗と直之、珠沙と蓮はおっしゃる通り対をイメージしております。
「地獄から二人のスマホに何らかの情報が送られてくる」、何ですか、その面白そうな展開は!(笑)
それにしておけば良かったと今思いました(笑)
あ〜……今後の展開がご期待にそえるものかどうか、ますます不安になってきました……(笑)
優鬼が満を持して登場(笑)
楽しんでいただければ良いのですが……正直、次の話が一番展開に悩んだ部分になります。
天昇者の睡眠については、普通の人間とは異なり、必須ではないのかなと考えております。
ただ、頭を使い続けると体にもそれなりの負担はかかる(ような気になる)ので、多少の休憩は必要かな、と。
そのため、珠沙の労働時間について鬼玻璃からストップがかかったわけです。
地獄で働く以上、労働者が鬼だろうが天昇者だろうが変わらず、労働時間の決まりはありますので。
というわけで、珠沙は仕事後に官舎に戻ったらそれなりに眠っていると思われます。
他にそんなにすることもないでしょうし(笑)
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第30話 再びの深淵への応援コメント
鈴懸様のコメントを拝見して驚きました。あと十話くらいで終わるんですか?
もっと読みたかったです(まだ終わってない)
もっと文字数増やしてくださいいっぱい読みたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです、39話で完結予定なのです。
いっぱい読みたいと言っていただけてとても嬉しいです、ありがとうございますー!(感涙)
あ、でも、近況ノートには書かせていただいたのですが、次の作品もまた公開予定ですので、もし!万が一!気が向かれましたら、そちらも読んでいただけますと幸いです。
もちろん、合わなければ遠慮なく離脱なさってください!
第30話 再びの深淵への応援コメント
怒らせたーΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
こ、こわい、ちょっとこわかった。(いや、かなり
珠沙ちゃん、働きすぎですもんね。
作者からの返信
お忙しい中、たくさん読んでくださり、ありがとうございます……!
怖かったと言ってもらえて良かったです(笑)
珠沙は働きすぎですね。
鬼玻璃はしっかり見ております(笑)
第29話 増えていくへの応援コメント
先生がいいから、確実に力がついてますね!かれ!
私も教えてほしいΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
ですが、珠沙ちゃん、仕事が…
作者からの返信
読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
私も教えてほしいです(笑)
珠沙はいずれ地獄を去るので、今のうちに色々頑張っているようです。
第27話 天女と男と夢物語への応援コメント
この男性、もしや…いや珠沙ちゃんと関係しているのかなとか
深読みしすぎですねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
でも、待ってるって、悲しく想いがせつない。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
深読みしていただいて光栄です!
でも、意外と内容は浅いという……すみません!(汗)
待つ方も待たせる方も両方つらいですよね。
編集済
第28話 末の松山への応援コメント
うううぅ。色々あって乗り遅れ気味。。。ということはおいておいて!
私「……って、ちょっと待って夢鬼ちゃん! 今、厨房の奥から「冥鬼にしておけば良かった!」って壁ドンしている音が聴こえたんだけど!!」
夢鬼ちゃん「はぇ!? ってことは、あの『後後後世』のハモリまでキメたあっしたちのドヤ顔考察、見事大ハズレ確定ってことぉぉ!? 恥ずかしすぎるぅぅ!(ごきゅごきゅ)」
私「なにが「逆張りだよねこれ絶対!!」だよ私のバカバカ!! こうなったらヤケ食いだ! 夢鬼ちゃん、食べるよ! せーの、パクッ!」
夢鬼ちゃん「んんん?? なにこれ、噛みきれない! ぐにぐにしてる!!……こ、これ……チューインガムだぁぁぁ!! 和菓子の弾力ぢゃないよぉぉ!!(くちゃくちゃ)」
私「地獄すぎでしょ(劇笑)。よし、私のも……パクッ……ん? 肉汁? そしてこの玉ねぎの甘みとスパイス……ハ、ハンバーグだぁぁぁ!! なんで大福の中にガッツリお惣菜入ってんの!? 重っ!!……でも肉汁すごいから店員さん! 味ぽん持ってきて!!(ヤケクソ)」
夢鬼ちゃん「えええ!? ひなたちゃん、ハンバーグ大福に味ぽんドバドバかけてる場合じゃないよ!! スマホ見て!! 第28話!! 直之さんが普通に天国に帰ってきてる!! しかも現世で妻子持ちになってて記憶ないじゃん!!」
私「……えっ。嘘でしょ。直之さんの『初対面の女性に不躾なことを』ってセリフ、破壊力エグすぎる。心えぐられたわ……。うぅっ、天麗様……可哀想……(ポロポロ)」
店員(ひとえけいりさん)「……お客様。2度と味わえない組み合わせが、地獄大福(ロシアンルーレットVer.)の醍醐味でございます。本日は、天麗の気持ちがわかるように、レア度高めにしましたので、作品とともにお楽しみ下さい(シクシク)」
私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜! 店員さん、ゲテモノ大福の言い訳を天麗様の切なさにすり替えた挙句、自分も一緒に泣いてるし〜!!」
その後は店内は、あんことチューインガムとハンバーグの香りに包まれる中、3人のシクシク、ハフハフ、クチャクチャという音がいつまでも響き渡るのであった。
(地獄の赤提灯編おわり)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
お忙しい中来ていただいて感謝です!
でも決して無理はなさらず……!
大福の中にガムはつらい〜(笑)
ロシアンルーレットと天麗、あんまり関係ないし(笑)
私、こじつけてますね(笑)
あ、赤提灯編終わっちゃった……。
次は何が始まるのでしょう、ワクワク。
でもでも、無理はなさらず!これ、絶対!
第30話 再びの深淵への応援コメント
うん
働き過ぎですよね
出来るからでやっちゃうと、あとで響くよ。
休むことも、お仕事だからね?
作者からの返信
引き続き読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
いや、もう、ほんと、休むことも仕事の内ですよね。
間違いないです!
第29話 増えていくへの応援コメント
冥鬼さん、着実にレベルアップしていますね。
仕事が終わったら、蓮に会いに行って、
何れは天界に行って次の周期までの時間を過ごすはずの珠沙。
彼女の記憶も姿もですが、この技術も失われてしまうのも惜しいです。
そして、その別れが寂しいという冥鬼さん(TT)
そして仕事を増やす珠沙(笑)
おじいちゃんたち、出席率は微妙でしたが、前向きで口コミで評判は広がりそうなのは良かったですね。うん、良かった? うん。きっと良かった。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
冥鬼は素直な子なので、しっかりと成長してきていますね。
珠沙は自分がいずれ地獄を去るのをわかっているので、技術や知識を少しでも残していこうと頑張っています、真面目です(笑)
冥鬼は珠沙を慕っていますね。
珠沙も冥鬼をかわいがっています、仲良しさんですね(笑)
口コミは重要ですからねぇ。
初回よりは、二回目以降の方がとっつきやすいですね、きっと、多分(笑)
第30話 再びの深淵への応援コメント
どこも世の中、世知辛い……。先立つものは地獄も同じ?
そして来年度。ってことは来年も珠沙は地獄で働いている⁉
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
世知辛いですよね(笑)
来年度は珠沙はもういないとは思いますが……後十話ほどでこの話は終わるので(笑)
第9話 こんにちは、世界への応援コメント
地獄の過酷な環境の中でも、仕事を属人化させず、次につなげようとする姿勢が珠沙さんらしくて素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、レビューまで書いてくださり本当にありがとうございます……!
後ほどまたお礼に伺います。
珠沙のことも褒めてくださりありがとうございます。
属人化させないのはなかなか難しいことですね。
第29話 増えていくへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
「神僕」はミツハが那岐を誘い受けしていたので、イチャイチャしていたのではないのかなと、思っております(笑)。
天麗さんと直之さんも、結構イチャイチャしていたイメージがありますね。(笑)
紳士的なイチャつきというか、プラトニックな関係?
少なくとも私の拙作のキャラよりは、遥かにイチャイチャしていると感じております(笑)。
なので、二十七話の返信にあった様に、やはり「珠沙さんも、誰かとイチャイチャする」のではと、信じています(笑)
確かに直之さんは終始紳士的で、だからこそ天麗さんも彼に惹かれたのだと思います。
そんな直之さんであるなら、或いは奇跡を起こせるのではと、天麗さんはユメ見たと感じさせるエピソードでした。
ただ、確かに天麗さんにしてみれば、辛い出来事ですね。
今まで育んだ信頼関係と愛情が、全てリセットされてしまうのだから。
一からまた人間関係を築いても、何時かはまたリセットされてしまう。
その繰り返しを行うのは、ある種のループ世界に迷い込んだのと同意語ですね。
ある先生の御作で「死ぬ瞬間だけを三千回くらいやり直す」という物があったのですが、仮に天麗さんが直之さんとの関係をまたやり直すというのは、それに近い感覚なのかも。
これは、天麗さんの心も折れますね。
期待していた分だけ、ショックが大きい。
天麗さんが、珠沙さんの行く末に興味を持つ理由が、よく分かる過去編でした。
珠沙さんと蓮さんがどうなるかは、前回までで考察し尽くさせていただいたので、後は結果がどうなるか、楽しみに待たせていただこうと思っております。
優鬼さんがどういう立ち位置になるのかも、含めて楽しみです(笑)。
と、ひとえけいり先生の御作が論理的なのは、SE時代に培われた物の様な気がしました。(笑)
格好つけずに正直に申し上げると、SEのお仕事はメチャクチャ難しいですね。(笑)
十分かみ砕いて説明していただいているのですが、それでも、理解するのに五回くらい読み返させていただきました(笑)。
いえ。
本当にSEのお仕事は、大変です。
専門知識と根気が必要で、あと集中力も不可欠。
成る程。
お年を召した方が取り残される訳だなと、痛感する思いです(笑)。
と、珠沙さんも大分、仕草や口調が柔らかくなってきましたね。
当初は緊張の為か、色々手探りで、気を張っていたイメージもありましたが、今は笑顔をみせるシーンが散見されていて、私としても微笑ましい限りです。
冥鬼さんという優秀な弟子がいるからこその、モチベーションの維持でしょうか?
この優秀な弟子に酬いる為にも、自分は頑張らないとという、意気込みが感じられます。
獄卒長達とも信頼関係も築けている様で、次の講習ではもっと人が増えそうです。
信頼を失うのは本当に簡単ですが、信頼を得るのは本当に大変で、やはり地道に実績を積み上げていくしかないのだと思えました。
珠沙さんは相変わらず自ら仕事を増やしていますが(笑)、これもまた未来への先行投資ですね。
システム部を盤石の物にすれば、その功績が認められて、何かいい事もあるかもしれませんし、珠沙さんにとっても誠心誠意頑張るのは決してマイナスではないと思っております。
システム部の発展に、優鬼との関係と、益々珠沙さんの日常は充実した物になっていますね。
いえ。
今回出てこなかった優鬼さんがどんな行動を見せるのか、楽しみにさせていただきます!(笑)
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
プラトニックなイチャイチャですね、なるほど(笑)
であるならば、珠沙も確かに……勉強になります(笑)
拙作、論理的でしょうか(笑)
そうならば良いのですが……。
SEの仕事、難しいですよね、わかります(笑)
私も日々「皆よくやるよなぁ」と思っております(他人事)
かみ砕き方が足りず申し訳ない限りです。
珠沙を見守ってくださりありがとうございます。
何せ、周りは鬼ばかりなので、最初は緊張しますよね。
今は随分と慣れたのだと思います。
優鬼は次も出てきませんが(笑)、その次に出てきます。
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第19話 沈む太陽への応援コメント
これはさすがに重いですね……。
珠沙が地獄まで追いかけた理由が、ようやく輪郭を持って伝わってきました。
蓮の想いも、珠沙がその後しっかり生きたことも、どちらも真っ直ぐだからこそ苦しいです。
この物語の見え方がまた変わった気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
重いですよね、すみません……。
事前に注意喚起すべきかなと思ったのですが、それはそれでネタバレになってしまうし……と思いまして……。
亡くなった他人を地獄まで追いかけるというのはよほどの覚悟がないとできないことだと思うので、それだけの重さが必要かなと。
こんなドシリアスな話を読んでくださってありがとうございます……!
第29話 増えていくへの応援コメント
ソースコードなどの説明の文章がわかりやすくて驚きました! くどくなくて、ちょうどいい感じです!
なるほど〜!と思いながら読んでいました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
用語とか設定の説明って入れ方が難しいというか、くどくなりそうで悩むので、そう言ってもらえてとても嬉しいです、ありがとうございます……!
第29話 増えていくへの応援コメント
優秀な人ほど忙しくなる💦
この世の理は、どうやら地獄でも同じみたいですね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね(笑)
珠沙は自ら仕事を増やしに行っている感はありますが、優秀が故に気になることが多いのかもしれません。
第29話 増えていくへの応援コメント
珠沙は働き者ですね。
自分でやること増やしているし。
珠沙を応援したいけど、冥鬼のいうとおり天国に行ってしまうし。
う~ん、難しいですね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
珠沙、よく頑張りますよね(笑)
最終的には天国に行きますから、今のうちにできることをやっておきたいのかもしれません。
あ、いつも早朝にお邪魔させていただいている件です(笑)
なかなか一人の時間をまとめて取れないので、その時々によって隙間を見てお邪魔させていただいております!
朝の楽しみです!
第28話 末の松山への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
そうですね。
私の考察にお答えいただくと、色々ネタバレになってしまいますよね(笑)。
その為の、上手いお返しが「勉強になります」ですね(笑)。
と、珠沙さんが誰かとイチャイチャするのは、決定事項の様なので、安心いたしました。
確かに直之さんには、失点はありませんでしたね。
直之さんは天国でも紳士的だったし、現世に転生した後も、家族の為に命懸けで戦った。
実際、その功績が認められ、また天国へ。
その事を喜ぶ天麗さんでしたが、やはり直之さんでも、転生と言うシステムに抗いきるのは無理だった。
本当に直之さんには何の落ち度もありませんが、天麗さんも居た堪れない。
天国では普通の事かもしれませんが、それ故に、天麗さんは奇跡をユメ見た。
きっと「ここは天国なんだから、奇跡をユメ見たって罰は当たらない」と思って。
と、ここはプライドと本音の、せめぎ合いですね。
本音を口にしたいけど、天麗さんにもプライドがあるので、何も言う事は出来ない。
ただ、夢鬼さんの様にお酒を飲んで、言いたい事を言えれば、或いはすっきりするのかも。
そういう意味では夢鬼さんは、いいリフレッシュの仕方をしているのかもしれませんね。
いえ。
これは、壮大な伏線ですね。
天麗さんと直之さんという前例ある中、珠沙さんと蓮さんはどうなるのか?
地獄で再会→現世での再会を誓う→転生→現世で再会→果たしてどうなる?
という、展開が予感されますが、本当にそうなるかは、今はひとえけいり先生のみぞが知るという事ですね(笑)。
と、次回からはしれっと(笑)珠沙さんの話に戻るとの事。
珠沙さんサイドのお話しも、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
え、私、珠沙が誰かとイチャイチャするなんて言いましたっけ(笑)
拙作にイチャイチャなんて出てきたことないですよね……?(笑)
いや、これもミスリードになるかもしれませんが(笑)
直之には何の落ち度もないですね。
彼はずっと紳士です。
ただ、それと転生の仕組みとはまた別ものなので……記憶を消されてしまえばもうどうにもなりませんよね……。
壮大な伏線と言ってくださりありがとうございます。
珠沙と蓮と、似たような前例を出しておきたかったんですよね。
それが天麗と直之になります。
同じ道になるのか、果たして?といったところですね。
まぁ、物語として考えれば、全く同じ道とはならないのが一般的かなとは思いますが(笑)
引き続きお付き合いいただければ幸いです。
第28話 末の松山への応援コメント
天麗さん……!
いつまでも記憶を留めているわけではない。わかってはいるものの、残してくれた言葉に、つい期待してしまいますよね。
でも、相手を責めず、天国へ来られたことを喜ぶべきことだと、辛い想いを飲み込んだ天麗さんはとても強い方だと思いました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
転生するとはこういうことだとわかっていても、長い間期待して待ち続けていたので、これはつらいことですよね。
天麗の強さを評価していただきありがとうございます……!
彼女には彼女なりのプライドのようなものがあるのかもしれません。
天麗の過去話はこれでおしまいとなりますが、天麗は終盤にまた出てきます。
次からはまたしれっと珠沙の話に戻ります(笑)
第27話 天女と男と夢物語への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
と、ひとえけいり先生の反応を拝見する限りでは、まんざら外れている訳ではない?
まさか、いい線いっていたりするのでしょうか?
だとしたら、大変光栄なのですが、果たして……?
と、流石はひとえけいり先生!
そう切り返されると、天麗さんと天昇者さんの結末がよく分からなくなります(笑)。
「勉強になります」
は、最強のブラフカードですね。(笑)
とは思いつつも、恐らく天昇者さんが、天麗さんの事を忘れてしまうのは、間違いない。
そこまで輪廻転生の輪というシステムは、徹底している。
そこで男女の浪漫が信じられなくなるのが、天麗さんの様です。
方や、珠沙さんと蓮さんは、どうなるのか?
やはり二人とも輪廻転生の輪に戻り、現世にやってきて、今度こそ結ばれるのが、蓮さんと珠沙さんの様な気がしてきました。
優鬼は、珠沙さんが転生する前に、イチャイチャできれば十分?
いえ。
そもそも珠沙さんにその気があるのかが、疑問ですね(笑)。
優鬼さんと珠沙さんがどうなるかは分かりませんが、天麗さんのリベンジを成し遂げるのがこの御作のテーマだとすれば、やはり転生した蓮さんと珠沙さんは惹かれ合う事にはなりそうです。
そう考えると、実に壮大なテーマだと思います。
果たして愛は、転生というシステムを超えられるのか?
珠沙さん達は、天麗さんの無念(まだそう決まった訳ではないのですが)を晴らせるのか、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
褒めていただけて嬉しいです、ありがとうございます(笑)
いや、お答えするのは簡単ですし、私の方もお答えしたいのですが、それだと完全なネタバレになってしまうので(笑)、一旦あのような返しとさせていただきました。
天麗は拗らせていますからね、その拗らせがどう解消されるのか、あるいは解消されないのか(笑)、楽しみにしていただければ幸いです。
珠沙と蓮と優鬼の三角(?)関係につきましても、珠沙が誰とイチャイチャするのか(笑)、見守っていただければと思います!
第26話 退屈な楽園への応援コメント
天麗さんの話、興味深いです。
サイドもまた、メインへ。
こうやって話を引き出してくださるから
とっても気になってしまって。
男性との過去?話になるのでしょうか、すごく、
続きが知りたい…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ついついサイドストーリーを書きたくなってしまうのですが、そう言っていただけてホッとしました。
最終的には本編にもふわっとだけ繋がります、ふわっとだけ。
天麗の過去の恋愛話になります。
楽しんでいただけますと幸いです。
編集済
第27話 天女と男と夢物語への応援コメント
私「……って、 ここで直之さんが転生!? 天麗様、めっちゃ切ないじゃん!!(スマホを見ながらグラスをガンッ!)」
夢鬼ちゃん「あー、あの青臭い武士ねぇ。でもさ、転生したってことはさ……。ひなたちゃん、これ、まさかだけど……(ごきゅごきゅ)」
テロテロテロテロテローン〜♪←ギターの音
(ここで偶然、地獄の有線放送からRADW〇MPSの『後後後世(ごごごうせ)』がイントロドンで流れ出す)
私&夢鬼ちゃん「「えええぇ〜!!直之さんの転生先って……冥鬼(めいき)くんなんじゃね〜!?」」←『君達の名は』のオープニングばりのハモリ!!
私「だよね!? そうだよね!? あのバカ真面目っぷり。逆張りだよねこれ絶対!!(ごきゅごきゅ)」
夢鬼ちゃん「うわー、作者さんも、ここに来てとんでもない爆弾落としてきたねぇ……。頭使ったら甘いもの食べたくなってきた! 店員さーん! 『地獄大福』ふたつよろしくー!(地獄の温泉卵をパクパク)」
店員(ひとえけいりさん)「……かしこまりました。こちら、当店の名物『地獄大福(ロシアンルーレットVer.)』でございます。中身は……私にもわかりません。(スッ……)」
(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの曲のイントロ良いですよね〜。
というか!転生と後世をかけてます!?
さすがすぎるんですが!(脱帽)
直之の転生先が冥鬼……!
うわ〜、その手があったか〜……!(机ドン)
冥鬼にしておけば良かったかも!
そうしたらもっと違う展開が……!
いやいや、だが、しかし……(悩)
第27話 天女と男と夢物語への応援コメント
天麗がかわいい女に見える。てか、可愛い!乙女ではないですか!
「待っている」切ないですね。
いずれ会えるのでしょうか?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そう!そうなのです!天麗はかわいい乙女なのですよ!
私なりのかわいい女性を書いたのですが、やはり難しく……。
でも受け取っていただけたようでとても嬉しいです……!
いずれ会えるかは次話でわかります。
第27話 天女と男と夢物語への応援コメント
天麗の過去。立場を考えると、仕方がない対応とはいえ、間違いなくそこに気持ちはあった。待っているという言葉が無意識かもしれなくとも、精一杯。
そうですよね。
輪廻の輪に戻る為のひと時のお休み処のような場所。
天麗的にはすぐに居なくなってしまう相手。
あれ?
その高潔な魂は、幼馴染を守り、手を染め、地獄にいるような気がしてきました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなのです。
天国に来る人間も地獄に来る人間も、天人や鬼にとってはいずれいなくなる相手なんですよね。
人間は輪廻転生の輪に戻るのが正しい形なので。
その人間の手を取ることなんて、なかなかできないんですよね。
あれ?まさか?なるほど……。
第26話 退屈な楽園への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
確かに一兆年は長すぎるので、一兆年案を採用するのは難しいかと存じます。(笑)
「私の考察が勉強になる」
という事は、私の考察は完全に外れている、という事ですね(笑)。
勉強になるという事は、そういう事だと思われますので。(笑)
と、最近の中学生は、身長が高いですね。
百五十六センチは、ギャルゲーのヒロイン(大体高校生)の平均身長と同じ感じなので。(笑)
天麗さんの身長は百七十センチという事は、私の姉と同じぐらいですね。
ひたすら背が高いのが、私の姉なんですよ。(笑)
まあ、普通にロ〇コンではないという事になります、ね。(笑)
天男がロ〇コンだと、それこそ世界秩序が保てなくなりそうなので(笑)。
と、美しすぎるが為に、裏方に追いやられたのが、天麗さんなのですね。
那美さん同様、壁に徹すると思われた天麗さんが、スポットライトを浴びています。(笑)
しかもこの頃は、鬼玻璃さんの方から話しかける位、健やかな感じです。
と、ここで渦中の人になるであろう、天昇者が登場。
和服を好んでいる古風な感じの人ですが、今の所、減点要素はありませんね(笑)。
しかしそのうち(笑)とか言っていられなくなりそうな感じはします。
天昇者もまた、何時かは輪廻転生の輪に戻り、現世に戻るとしたら、この彼もまた転生を果たす事になる?
その時、天麗さんが会いに行ったら、彼はその事を全く覚えていない?
それで天麗さんは、絶望して余計拗らせてしまった?
また「勉強になります」というお答えが返ってきそうですが、取り敢えず以上の様に考察させていただきます(笑)。
次回も、天麗さんのターンが続きそうですね。
天麗さんとは、果たして何者なのか?
楽しみに、させていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
「勉強になる」という返しは、「外れている」ということになるのですね、それはそれは……(笑)
サイドストーリーとして天麗の話が始まりました。
壁脱却です(笑)
件の天昇者はそうですね、減点要素はありません(笑)
天麗と天昇者の結末についての考察は、さすがはマカロニサラダさんですね、「勉強になります」という返しをさせていただきますね(笑)
はい、次も、そしてその次も天麗の話です(笑)
楽しんでいただけますと幸いです。
編集済
第26話 退屈な楽園への応援コメント
珠沙さんや優鬼さんの話も好きなんですけど、天麗さんのような脇役(失礼ですみません)にフォーカスするのも大好きです! 登場人物に名前をつけるともうだめですね。愛着がどんどんわきますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
脇役にフォーカスするのがお好きとのこと、嬉しいです!
私もついつい脇役のエピソードを書きがちなのです。
書いた後に「このエピソードって、この作品に必要かな……?」と悩んでしまって消してしまうこともあるのですが(苦笑)
色んなキャラクターの背景を考えるのは楽しいですよね。
編集済
第26話 退屈な楽園への応援コメント
やばっ。静謐パートに移行してる……けど、このまま凸で!!
私「あ? んなわけないぢゃん。『False(フォル◯ス)』に決まってんぢゃん。(即答&味ぽんドバドバ)」
夢鬼ちゃん「ええええ〜〜っ!? 普通ここでFalse返す!? Error吐きそう!! ここは空気読んでTrueの処理に移行するとこでしょぉぉ!!(バンバンッ←テーブルを叩く音)」
店員(ひとえけいりさん)「……お客様。当店は地獄の居酒屋でございます。他のお客様のご迷惑となりますので、店内での『脳内コンパイルのエラーの吐き出し』はご遠慮くださいませ……。(グラスをフキフキ)」
私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜!海鮮居酒屋の店員さんここにもいたし!しかも、自分で書いたITギャグ使って、冷静にツッコんできたし〜!!」
私「……もうっ。しょうがないなぁ。店員さん、怒らないで?ほら、ご機嫌なおして?『意鬼揚々』と『歓鬼』のネーミングセンス、見事すぎて最高って褒めちゃうから!特別にウソペキティアのステッカーもあげるし……」
店員(ひとえけいりさん)「……っ!そこは本編の『じごしす(仮)』の最新話の感想じゃないんかーい!!(ビシッ)」
私&夢鬼ちゃん「えっ!?そこ!?」
(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ひなたさんも夢鬼もボケるから、私がツッコミ要員になってますね(笑)
ネーミングセンス褒めてくださってありがとうございます!
次はどんなお話なのかワクワクです……!
編集済
第25話 天女への応援コメント
【じごしす(仮)番外編:地獄の赤提灯にて】
「カンパーーーイ!!」
カチンッ!とグラスをぶつけ合う音が、地獄の歓楽街に響き渡る。テーブルのど真ん中にドンッ!と鎮座しているのは、地獄特産の銘酒『意鬼揚々』と『歓鬼』。そして、名物のおつまみ『地獄の温泉卵』だ!!
私「くぅ〜〜〜ッ!!五臓六腑を直接ぶん殴ってくるね!店員さん!このお酒、最高!お代わり!(ごきゅごきゅ)」
夢鬼ちゃん「ひなたちゃん、ペース早すぎ……って、あっしもこの『歓鬼』のキレの良さに手が止まんないよぉぉ!(ごきゅごきゅ、ぷはーっ!)」
私「このおつまみの『地獄の温泉卵』のトロトロの半熟感がたまらないわ!店員さん!いつもの『味ぽん』持ってきて!変に気取った地獄の高級ポン酢とか絶対ヤだからね!普通のミ◯カン味ぽんが一番なんだから!!(モグモグ)」
そのとき、完全に出来上がった夢鬼ちゃんが、グラスを持ったままテーブルに身を乗り出してきた。
夢鬼ちゃん「(顔を真っ赤にして)ねぇねぇ、ひなたちゃぁん……。そういえば、ひなたちゃんはさぁ、あっしのことぉ……もちろん『True』だよねぇ〜?(にじり寄り)」
(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
普通に楽しく読んでしまいました(笑)
ひなたさんのコメントをまとめたら立派な一冊の本が出来上がりますね、アリですね。
地獄の温泉卵良いなぁ、食べたい〜!
第25話 天女への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
と、他の先生のコメントを読ませていただき、私も思い出しました。
「マツ〇の知らない世界」で地獄が特集されておりました、と(笑)。
その時は、コメントのネタにしようと思ったのですが、何しろ私は鳥頭なので、直ぐに忘れるんですよね(笑)。
我ながら酷い記憶力だとは思うのですが「確かに地獄では一兆年かけて魂を浄化される」という事だけは、書かせていただこうと思います。
後、実は閻魔大王がいる場所に行くまで随分時間がかかる様ですね。(笑)
数百キロほど針の道を進むと、番組ではやっていた気がします。(笑)
と、そうですか?
「夜明けの歌姫」も「神僕」も「再会の仕様書」も十二分に恋愛小説だと思うのですが。
誰かが誰かの事を想っていれば、それはもう恋愛小説だと感じております。
そこにコメディ要素が加われば、ラブコメですね。
それ以外の何かの要素が加わると、それは恋愛小説。
いえ、いえ、いえ。
軽いネタバレでは全くなく、蓮さんの罪が浄化されたら輪廻転生の輪に戻るというのは、衝撃的なネタバレなのですが(笑)。
と、しかもひとえけいり先生は「優鬼さんエンドはハードルが高い」という仰っていて「絶対にない」とは仰っていませんね。
そして蓮さんと珠沙さんは、あの世で結ばれる事はないと、暗に仰っておられる。
だとしたら「蓮さんの魂浄化→あの世では、珠沙さんは優鬼さんエンド→珠沙さんが転生して現世に戻ってきた後、転生した蓮さんと結ばれる」みたいな事もありえそうですね。(笑)
と、天麗さんもどうやら辛い出来事があった様です。
天麗さんには待っていてくれる人が、居なかった?
しかし、珠沙さんの想い人はどうなのか?
天麗さんには思うところが色々ある様で、そのため珠沙さんを挑発しているのが、天麗さんの様です。
もう話し方からして威厳があるので、私の中では三メートルを超える女丈夫に思えるのですが、流石のそれはない様なので、訂正さていただきます(笑)。
珠沙さんより十センチは背が高いいう事は、百六十センチほどでしょうか?
よく考えてみたら、珠沙さんの見かけは今十四歳なんですよね。
そんな珠沙さんに目をつけた社会人の天男は、それだけでアウトな気がしますが、天人は外見ではなく魂で人を視ていそうなので、ロリな外見を好むという訳ではなさそうです(笑)。
やはり天人が視ても、珠沙さんの魂には光る物が感じられるのでしょう。
果たして珠沙さんは蓮さんの罪を浄化して、彼を輪廻転生の輪に戻す事ができるのか?
どちらにしても、地獄で珠沙さんが蓮さんと結ばれる可能性は零に近しい様です。
ただ、天麗さんの絶望を塗り替える事ができるかも?
この物語にどう決着がつくのか、最後まで見届けさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
あぁ、その番組だったのですね。
教えてくださりありがとうございます(笑)
そうなのです、地獄で罪を浄化するには途方もない年月が必要なんですよね。
これは他の方にもコメント返信させていただいたことがあるのですが、言い伝え(?)の地獄の通りにすると話が全く進まないので(笑)、この作品の中では何十年とか、それくらいの刑期にしています。
あ、衝撃的なネタバレになってしまいましたか、すみません(汗)
自分で書いていると、どこからがネタバレなのかの判断がつきにくく……(汗)
忘れてください(笑)
拙作のエンドについてのマカロニサラダさんの考察、非常に勉強になります。
天麗が三メートルを超える女丈夫(笑)
まぁ、身長は170センチくらいのイメージですね。
十四歳の平均身長が156センチくらいらしいので。
天男にロ◯コン疑惑が(笑)
ただ、おっしゃる通り魂を見ると思うので、少女的見た目を好んでいるわけではない、と一応ここで訂正させていただきますね(笑)
しばらくは天麗のターンになります。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです。
第24話 鬼と人間への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
と、ひとえけいり先生は、十分すぎる程、陽キャラの様な気がしますが、果たして?
私の事なのですが、まあ、一日十二時間パソコンの前に座り続けている人間は、どう考えても闇の住人ですよね。(笑)
と、私の発言に問題がありました(またか)!
ひとえけいり先生の御作は、ラブコメではなく恋愛小説でした!
しっかり、皆様、恋愛なさっております。
珠沙さんも優鬼さんも、例外ではありませんね。
実はわたくし、ラブコメしか書いた事がないので、すっかりラブコメ脳になっておりました。
謹んで、恋愛小説と訂正させていただきます_(._.)_
どうも優鬼さんは、そんじょそこらの男性とは違うような気もしてきました。
また、珠沙さんも遂に、優鬼さんの気持ちに気づいた模様。
優鬼さんの問題点は「珠沙さんが今も蓮さんを想い続けている事」と「珠沙さんがいずれ天国に行ってしまう事」。
この二つの問題(?)をクリアしないと、優鬼さんエンドはありえませんね。
蓮さんが「俺の事は気にせず、珠沙は幸せになっていいんだ」と珠沙さんを送り出せば、優鬼さんエンドもあり得る?
逆に優鬼さんが「行けよ。あいつ(蓮さん)と幸せになれ」と珠沙さんを送り出せば、蓮さんエンド?
形式上「蓮さんは珠沙さんの父親を、殺害したから地獄に居る」という事になっているのだと思います。
なので珠沙さんが一言「加害者は父で、被害者は蓮。私は蓮を許す」と言えば、蓮さんの罪も浄化され、天昇者になり得る?
仮にそうだとすれば、やはり優鬼さんには、勝機がない?
優鬼さんに勝ち目があるとすれば、何らかの手段を用いて、珠沙さんを地獄のシステム部に永久就職させる位でしょうか?
ただ、私ではその「何らかの手段」がまるで思い至りません。
私の能力では、ここまで考えるのがやっとですね。
答えは、この御作を見届ける事で、確認させていただきます!
追伸。
そう言えば、壁(天麗さん)は本当に壁に徹していますね(笑)。
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
え、恋愛小説ですか……それはそれで恥ずかしいですね……(笑)
自分の作品がどういうジャンルになるのかって結構難しいです。
はい、珠沙は優鬼の気持ちに気付きましたね。
直接的なことは言われなくとも、あそこまでされたらさすがに気付く、というところでしょうか(笑)
優鬼エンドになるにはなかなかのハードルがありますよね。
ちなみに、わかりづらくて申し訳ないのですが、罪が浄化された堕獄者は天昇者にはならなくて、輪廻転生の輪に戻ることになります。
なので、軽いネタバレにはなりますが、珠沙と蓮がともに天国に行く、という未来はありません。
追伸ありがとうございます。
天麗のことを覚えていてくださってありがとうございます(笑)
ずっと沈黙を保っていた彼女ですが、次話から出てきます。
楽しみにしていただければと思います(笑)
編集済
第24話 鬼と人間への応援コメント
では、作者様に代わりまして、私めが『じごしす(仮)』のIT用語をトンデモ理論により全力で解説させて頂きますね!
【コンパイル】
狸型ロボットが出てくる某伝説のアニメで、野球に行くガイアンの母ちゃんが、ガイアンに向かって言い放った『ごはんいる?』が語源だと言われている。
現在は、人間がプログラミング言語で記述した「ソースコード(後述)」を、コンピュータが直接理解・実行できる「機械語」に翻訳(変換)する処理を指す。この処理を経て初めて実行可能なプログラムになる(例:スマホのアプリとか)。
作中では、『考えの整理がうまくいかない』と言う状態を『脳内コンパイルが通らない』と言う、お笑いエキスを入れたIT的用語で表現している。
【ソースコード】
ブルキャット社の創業者様が、ソースの秘伝のレシピを記したメモが語源だと言われている。
現在は、ソフトウェアの動作指示を記述した文章データを指す。「もし数値がA以上の場合はBの処理へ、それ以外はCの処理へ」といった条件分岐は『 if ( input > A ) { goto B; } else { goto C; } 』のように、英語に似た構文でひたすら記述されている。『ごはんいる?』……じゃなくて、コンパイル後は前述の通りアプリにジョブチェンジしてしまうため、一般利用者がソースコードを直接目にすることはない。
【False(フォル◯ス)】
某ステーキ&ハンバーグのファミレスの名前としてあまりにも有名!!脱線するが、私めは、この言葉を聞いただけで、あのジューシーなハンバーグを思い出してしまい涎が止まらなくなる(ステーキは、ちょっとお値段はるので、頼んだことがないことは絶対にヒミツ)。
プログラミングにおいては「True(真・条件成立)」とセットで扱われる真理値であり、「False(偽・条件不成立)」を意味する。ソースコード内の条件分岐の判定に本来使われるものだが、IT業界にどっぷり浸かった人の間では「夢鬼ちゃん、課長のこと好きなの?」「え〜もちろんTrueだよ♡」「あ?んなわけないぢゃんFalseに決まってんぢゃん」などと日常会話にも使われてしまう場合がある。
作中での珠沙ちゃんの『推論の結果は、常に「False」を返す』という表現は、『違うよね!』とか『そんなわけないよね!』とかの否定的な心の声を表現している。
以上、ウソペキティア調べのトンデモ解説でした!!(各用語解説の1センテンス目は真っ赤な嘘でございますのでご注意を。。。)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
というか、長い!!(笑)
1000文字超えていたんですけど!びっくりしました(笑)
そうなのか、コンパイルの語源は「ごはんいる?」なのか……知らなかった……。
あ、でも「1センテンス目は真っ赤な嘘」って後述されてる……ということは、これは嘘なのか(笑)
『 if ( input > A ) { goto B; } else { goto C; } 』
随分具体的な……(笑)さすがです。
フォル◯ス、私も好きです。
でもあまり近くに店舗がないんですよねぇ。
フォル◯スのサラダバーが好きなんですよ。
デザートにライチがあって、特にそれが。
でも最近はライチはないっぽい……?残念です……。
……あ、脱線しちゃった。
IT業界にどっぷり浸かった人の間では日常的にTrue、Falseが使用されるんですか、何ということでしょう(笑)
解説ありがとうございました!
第24話 鬼と人間への応援コメント
ひとえさん、おはようございます。
優鬼は優しいな〜。
解ってる
そんなんじゃないと口で否定するのは簡単だけど。
でも、気持ちと頭と理性は別問題。
もどかしいですね。
そして、冥鬼との付き合いが、実はそんなにも長くて仲良しさんだったとは!
友人を心配する眼差しがこれまた熱いですね。
飄々と、でも、ちゃんと見ていた冥鬼。
彼もまた、気配りの鬼だった〜!
そして、珠沙もきづいてしまいましたね。
自分の立場。そのイレギュラー性。
IT用語集に毒されている珠沙の脳内(笑)
目を閉じれば浮かびます。
数字とアルファベットの羅列。
頭の芯が冴え冴えと、目はギンギン、でも脳は疲れているのに、何処かがぐるぐる回って休ませてくれない。
FALSE の文字が壁となって、行く手を阻む(TT)
忘れよう……。
夜◯くんは、よふか◯のうたで合っています。
14歳の主人公が言うのはとうかっていうセリフではあります(笑)
お母さんがそう教育した賜物という設定なのかもしれませんが、
きっと、作者さまの、拘りが詰まったセリフなのでしょう。
もしや、奥さまに言わされているのか? と妄想が働きますが
でも、いいセリフだと思うんですよね。
なので、私は女性は何歳になってもおねえさん説を支持したいと思います。
なので、珠沙、姿は少女、中身は四十歳代? そこまで生きた証だ、気にするなと彼女には言いたい。
と、力説して、長くなってしまいました。(笑)
失礼しました。
作者からの返信
こんにちは、いつもコメントありがとうございます!
優鬼を優しいと言ってくださりありがとうございます。
安易な名づけの通りです(笑)
気持ちと理性と理想と現実と……色々なものが混ざり合って葛藤しております。
冥鬼も良い鬼なのです(笑)
踏み込みすぎないけれど、そっと気遣いをしているのです。
IT用語のことは忘れましょう……(笑)
珠沙は思いもしない方向から想いを寄せられて戸惑っていますね。
夜◯くん、14歳なのですか、それはまたなかなか……。
なるほど、女性は何歳になってもおねえさん。
じゃあ、男性は何歳になってもおにいさん……?う~ん……(笑)
「そこまで生きた証だ、気にするな」、これかっこいいです、素敵です!
そうですよね、何歳だろうと、自分の人生を積み重ねてきた証ですもんねぇ。
なんだか私まで勇気をもらった気分です(笑)
ありがとうございます!
第24話 鬼と人間への応援コメント
コンパイル CPU ……
調べました (T_T)
ここにきて、今度はPC関連用語を勉強させていただいております。
私の頭が良くなっていく……。
優鬼、やっぱりいい男。
前例なんて破っちゃえ!規則は破るためにある!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
調べていただいてすみません……!(汗)
ちょっとここで用語の説明を入れるのはどうかなと思って、入れずに書いてしまいました。
優鬼のいい男認定ありがとうございます!
まさか鈴懸さんから、「規則は破るためにある」なんて発言が出るとは……(笑)
優鬼は意外と(?)真面目なところがあるので、この先どうすることやら……。
第23話 前髪は短くへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
優鬼さんは、いい夫になるとの事。
その場合、相手が問題になりますが、蓮さんが知らないところで、三角関係が成立していますね(笑)。
合コンは陽キャライベントすぎて、闇の住人である私では、その光を浴びただけで灰になりそうです。(笑)
いえ。
本当に(笑)。
そうですね。
「合コン=お持ち帰り」だとしたら、余りにも男性陣が有利すぎますね。
女性陣としては、そこまで迂闊ではなさそうです。
ただ、そこはストーリーを成立させる為にも、珠沙さんはロックオンされる気がしてなりません。
というより、実際にロックオンされているじゃないですか!(笑)
「天男というのは、本当に天男なのでしょうか?」という位、油断も隙もありませんね(笑)。
実は獄卒の方が、よほど実直なのではと思えてしまいます(笑)。
天男は、実は皆、プロのホスト?(笑)
遊びの技術が、明らかに獄卒を上回っている気が。
タイプが違う美形でも、女子をお持ち帰りする、という分かりやすすぎる目的がある。
天真爛漫系の美形も、やはりそういう前提で、合コンに参加しているのですね。
合コンに行った事がない私としては、この時点で、合コンに変な偏見を持ってしまった気がします(※もちろん冗談です・笑)。
「そうか。私でも合コンに出れば、異性とくっつく事もあるのか」と、蜃気楼を見た気分です(笑)。
と、優鬼さんの存在が、ラブコメ感を盛り上げていますね(笑)。
珠沙さんをストーキング……いえ、珠沙さんを尾行……いえ、珠沙さんを見守ってまで珠沙さんを心配する優鬼さんは、果たして報われる?
どうも蓮さんには、強力すぎるライバルが出現している様です。
そろそろ珠沙さんも優鬼さんの気持ちに、気づきそうですね。
しかし、珠沙さんはどう考えても一途なので、やはり優鬼さんに付け入る隙などない?
今まで未婚だった理由が蓮さんにあるなら、珠沙さんの答えは決まっている?
果たしてこの三角関係に、どんな決着がつくのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
私もどちらかと言えば闇の住人ですが(少なくとも陽キャではありません笑)、合コンはまぁ大丈夫でしたよ(笑)
相手によりますよね。
そうです、ストーリーを成立させるために珠沙はロックオンされなくてはならないのです(笑)
おっしゃる通り、獄卒の方が実直……かどうかはさておき、単純でわかりやすいかと思います(笑)
合コンの蜃気楼(笑)
ラブコメになっていますか?
私の作品はラブコメとは縁がないかと思っていたのですが、そうでもないでしょうか?(笑)
優鬼はある意味ストーキングしていますね(笑)
合コンが終わるまで律儀に待っていたのかもしれません。
珠沙が未婚だった理由は、蓮以上に珠沙のことを想ってくれる人はいないだろうと思っていたからですね。
何せ、蓮はずっと珠沙を支えて、命がけで珠沙を守ったわけですからね。
そんじょそこらの男性では満足できませんよね(笑)
引き続きよろしくお願いいたします!
第23話 前髪は短くへの応援コメント
天国と地獄に交流があるのも新鮮な感じしますねー😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新鮮と言っていただいてありがとうございます!
死者を相手にするという意味で似ているなと思いまして。
第14話 夢の女子会への応援コメント
夢鬼、すごくいい子ですね。
あけっぴろげで勢いはあるのに、ちゃんと珠沙に寄り添えるのがとても素敵です。
優鬼のほうは、もうだいぶ調子を狂わされていて、見ていて楽しくなります。
鬼たちの価値観や恋愛観の違いも見えて、こういうお話楽しいですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
いつもあたたかいお言葉をありがとうございます……!
夢鬼は直球な物言いなのですが裏がなく、ガンガン話を進めてくれるので助かっています(笑)
優鬼に関しては、ヘラヘラしがちな人が調子を狂わされているの、私が好きなので(笑)
第23話 前髪は短くへの応援コメント
(前回の返信コメからの続きです)
ハイっ!バシーン!
ピコーン(←頭の帽子の上にハテナマークが出るアクション)
「簡単ですね。正解は、『金太一少女の事件簿』!!」(←東大玉ばりのドヤ顔で)
……えっ? 違いました?(笑)
そして次回ヒントの「ま・え・が・み」!
前髪で、しかも舞台は地獄の住人たちの合コン……これはもう、ケケケの鬼太郎が前髪の妖気アンテナをビンビンに立てて乱入してくる展開ですね!?
ではでは。最新作を拝見……あれ?……ぐぬぅっ全然違った!!……僕ちょっとトイレ!←コナ少年の良く言うセリフ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
『金太一少女の事件簿』!
そっちですか?名にかけての方ですか?(笑)
ケケケの鬼太郎の舞台って地獄だったっけ?と思って「鬼太郎 舞台」で調べたら、劇場の方の舞台の情報がいっぱい出てきてしまいました……。
あっれれ〜?おっかしいぞ〜?←コナ少年がよく言うセリフ
第23話 前髪は短くへの応援コメント
美形三銃士(笑)
いえ、これで前髪◯Tフィールドが全開だったら、きっと悩殺光線が5割増になって
大変なことになっちゃうのかと、思われます(笑)
四十代はおねえさんだと思います by夜◯コウ
いえ、大丈夫です、
見た目はキラキラでも、絶対この天男衆は◯百歳とか生きてますから。多分。
優鬼ナイスフォロー!
いいところに現れました。
もしや、ストーk、いえ、張ってました?
このあとは、うん、優鬼チャンス到来だ。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
なるほど、確かに!
前髪で悩殺光線の威力を抑えているのですね(笑)
夜◯コウをどなたか存じ上げなかったのですが、よ◯かしのうたという作品であっていますか?
そうですね、天男衆の実年齢はきっとそんな感じでしょう(笑)
見た目に惑わされてはいけませんね(笑)
優鬼ストーカー(笑)
合コンが終わるまではちゃんと律儀に待っていたのかもしれません。
優鬼はこのチャンスを活かしきれるのか?
いっそ優鬼がお持ち帰りするのか?(笑)
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第23話 前髪は短くへの応援コメント
ロックオンされてましたね。
これ、危なかったのではΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
というか、天界もお持ち帰りとかあるのか…
優鬼がきたからよかったものの。
迎えに来たのね、って、ちょっと「きたー!」って
心の中で叫んじゃいましたよ(*ノωノ)!!!
いやあ、ねえ。優鬼さんったら。
おばさん、喜びのダンス、心の中で踊ってますからね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
お持ち帰りはありますが、無理強いまでは当然しないでしょうから、断れば良いとは思いますが……。
珠沙も大人なのでね(笑)
でも優鬼は心配で心配で、迎えに来てしまいましたね(笑)
恋人でもないのに迎えに来るって、相当ですよね。
心の中で叫んでいただきまして、更にダンスまで踊っていただけて、光栄です(笑)
第23話 前髪は短くへの応援コメント
久々にドナドナ見ました……。歌が流れてきた……。
これ分かる世代?ですか?
優鬼、頑張れ!
珠沙、鈍感すぎ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
え、ドナドナに世代とかあるんでしょうか……?
ちなみに歌はほとんど知りません。
はい、鈍感な珠沙でも、さすがに今回は気づきそうです(笑)
第22話 お誘いへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信、ありがとうございました!
時系列でいうと「沈む太陽」から始まったこの物語は、また太陽が昇る事があるのか?
最後まで、見届けさせていただきます!
優鬼さんは、何だかんだといいつつ、いい夫に、そしていい父になりそうな感じですね。
そのお相手が誰になるのかも、今から楽しみです(笑)。
実は、私は合コンに行った事が無いので、詳細は分かりかねるのですが、件の天男がマナー違反をしたのは、分かります。
彼女がいるのに合コンに出て、あまつさえ夢鬼さんをお持ち帰りするというのは、確かに許すまじ、ですね(笑)。
と、本編ではまさかの、珠沙さんが合コンに出席。
これは完全に予想外で、優鬼さんの様な気分になりました。(笑)
普通に、心配ですね。(笑)
優鬼さんが言う通り、「お持ち帰りされたらどうする?」と言った感じで(笑)。
しかし、そこは中身は四十の珠沙さん。
現世でも数々の荒波を潜り抜けていた筈なので、そう簡単にお持ち帰りされる筈がない?
ただ天男は腹黒いという事なので、下手な人間男子より質が悪いかも?
優鬼さんは不機嫌になると同時に、色々心配している様ですね。
冥鬼さんは既にその感情が何を物語っているか気づいている様ですが、肝心の珠沙さんはまだ気づいていない?
と、下戸である珠沙さんが合コンに出るという事は、他人がテレビゲームをしている様を、延々と見せつけられる様な気分になるという感じでしょうか?
私もお酒は飲めないので「自分は宴会とか楽しめるのか?」と、疑問を抱いております。
しかし前言を翻さないのが、珠沙さん。
約束した以上、合コンに出席するのは、確定?
今後は優鬼さんが、どう動くかにかかっていそうですね。
珠沙さんの為に、何らかの行動を起こすのか?
それとも、自分の気持ちに蓋をして、スルーする?
蓮さんとの兼ね合いもありますし、珠沙さんがどんな選択をするのか、今から楽しみです。
蓮さんエンドか?
優鬼さんエンドか?
はたまた、第三の男性が登場?
終生未婚であり続けた珠沙さんが、どんな結論に至るのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
優鬼はそうですね、何だかんだ言いつつ、良い男なので(笑)
真面目にしたら良い夫になるのではないでしょうか。
私は合コンは何度か出たことがありますが(笑)、お酒は飲まずに過ごしておりました。
飲んだとしても一杯程度です。
特に問題はなく(笑)
合コン=お持ち帰り、というのが絶対でもないので優鬼は心配しすぎのような気もしますが、現世の合コンより貞操観念の緩い合コンですので、まぁ優鬼の気持ちもわからなくはないといったところでしょうか(笑)
何せ、相手は腹黒の天男ですから(笑)
はい、次回は珠沙の合コン話になります(笑)
優鬼はどうするんでしょうかね。
そして、蓮は一体いつ出てくるんでしょうかね(笑)
自分で書いておきながら、今の蓮の出番がなかなか来ないなと思っております(苦笑)
引き続き楽しんでいただけますと幸いです。
第22話 お誘いへの応援コメント
おはようございます
天女と合コンに乗り気ではない優鬼が、それだけでも憂鬱なのに
まさかの珠沙の合コン話。
気が気じゃありませんよね。
でも、止める立場にもないし。もやもやがたーまーるーw
後にお世話になるから、無碍にもできないというのが
なんとも、日本の社会で生きてきた彼女らしい処世術というか。
なかなか、脳はシフト出来ませんよね。
天人は、微妙に腹黒い人が多そうで(決めつけ?)
目をつけられたら、地獄の刑はなくとも、それはそれで居心地が悪そうですし。
この身体(幽体?)は、生前の体質も引き継がれているんですかね。
間違いなく、鬼を酔わせる程の酒って強烈そうですし。
見かけのように、多少コントロールできるならいいなと
どうでもいいことを考えてしまいました。
私はすぐに顔に出るし、コップいっぱい飲みきれないので、
外では飲めないので(笑)(お家では、家人のビールを一口とか頂く程度)
作者からの返信
こんにちは、いつもコメントありがとうございます!
そうなのです、優鬼は止める立場ではないのです、それが問題です(笑)
はっきり言えないから、どんどんモヤモヤが溜まって不機嫌になるんですよね(笑)
天国でのコミュニティがどんなものかわからない以上、誘いをきっぱり断ることはなかなか難しいことですよね。
どこでどんな弊害があるか不透明ですから。
天人は腹黒い人が多そうとのこと(笑)
それもあるかもしれませんね。
遠回しにあれこれやられるのって気分悪いですもんね。
私もお酒は飲まないですね……。
強い弱い以前に、おいしさがわからないのと、飲んだところで特に楽しい気分にならないのと、お手洗いが近くなってしまうので(笑)、滅多に飲みません。
顔に出るのはそれはそれで、それ以上飲まされなさそうで、そこに関しては良いですよね。
ビールを飲めるのはすごいですね!
私は苦くて全然ダメでした……(苦笑)
第22話 お誘いへの応援コメント
珠沙さんの今後を考えたら、誘われたら行っておきたい気持ちは自然な流れですよね。
優鬼さんはどう動くのか……! 今後も楽しみにしています。
小説に星をいただきましてありがとうございます! ちょうど星が減ってしまったのでショックを受けていたところだったんです(涙)相手の方がご自身の小説やレビューなど、すべて削除したようで、私がお相手に連打した星も消えていました。初めてだったのでショックでした。お元気でね……。
ひとえけいり様、これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自然な流れと言っていただけてありがとうございます。
結局人間関係ですからね……(笑)
え?全て削除ですか……?
お互いの星も、というのは……相手の方が退会されたとかそういうことでしょうか……?
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
最新作の方も順に追わせていただきますね!
編集済
第22話 お誘いへの応援コメント
テロテロテローテーローン↓♪
テロテロテローテーローン↑♪
突如訪れた天男からのお誘い——
余裕を失い——ダダ漏れになる優鬼の不機嫌オーラと崩壊する外面フィールド。
「私、中身四十歳だよ?」と自ら心をへし折る珠沙は、今日も労基なき地獄でオーバーワークに身を投じる。
見守る冥鬼の憐れみの目と、交差する夢鬼の視線——果たして彼女は、眩しすぎる合コンの中で何を見出すのか!?
次回!『天男、襲来』!
さぁ〜て、この次も、サービス残業、サービス残業ぅ!
テケテケッ。テケッテケッテ↑♪
(お……音楽。私の脳内イメージなんですが……さ、再生できます??)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わっ、次回予告ありがとうございます!
でもサービス残業になってる~!
やっぱり地獄にも労基が必要ですね(笑)
そうです、次回は眩しすぎる合コンの話です。
ネクストけいりずひ~んと!
ま・え・が・み!
(音楽って、これエバのBGMですよね?思わずようつべで検索して音楽流しながら拝読しました笑)
(さて、最後のヒントのくだりはどのアニメかおわかりになるでしょうか。唐突に始まるクイズ)
第22話 お誘いへの応援コメント
コメント失礼します!
ああー優鬼君……!不機嫌になっちゃいますよね、心配ですよね!
珠沙さん気付いてー!ってジタバタしちゃいました!このすれ違いがたまらないです……!
これには冥鬼君もどうしたものやら、ってなっちゃいますね。冥鬼君はよく人を見てる子だなって感じます。かわいいですね好きです(笑顔)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すれ違いを感じていただけて嬉しいです……!
優鬼ももう少し言い方変えたら良いのに、とか、珠沙ももう少し優鬼の気持ちをくみ取ってあげて、とか思いながら書いてます(笑)
冥鬼を好きだと言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
たま〜にちょっとした毒を吐くけれど、観察力があって素直な子というイメージです。
第22話 お誘いへの応援コメント
う、うううう。この場面を待っていた…。
もはやこれを録画したい。
優鬼のあの態度に声がもう、物語っていて、たまらないですね!
私、恋愛小説とかその、あまり漫画を最近読むことなくなって
しまったから…(最近のはどういったのがあるかわからない(´;ω;`))
こうしてひとえさんのお話で、すっごく萌え補給させて
もらってるのです。
なにより、珠沙ちゃんの性格、態度、雰囲気が自然ですきなので
入りやすくて読みやすいのでありがたくて。
ああ、続き、気になってしまうよー!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
お優しい言葉をたくさん、本当にありがとうございます……!(感涙)
嬉しくて何度も読み返させていただきました……!
拙い作品ですが、蒼埜さんに少しでも萌えを提供できているのだとしたら、とても嬉しいです。
珠沙のことも好いてくださりありがとうございます。
私としてはヒロインって難しくて……。
あまり奇抜なキャラクターは書けないのですが、かと言って普通すぎるとつまらないし……と悩みがちなので、そう言っていただけてホッとしました……!
いつも本当にありがとうございます!
編集済
第21話 オルニチンへの応援コメント
燿くん「伝えたいことがあるんだ。暁(あきら)――」
カランカラ〜ン!(勢いよくドアが開く音)
私「たのもーっ! 店員さーん! 昨日のピリーザブートキャンピングの筋肉痛と二日酔いで限界だから、至急オルニチンタップりの『しじみまん』ちょうだーい!!(ごきゅごきゅ)」
燿くん「……は? あんたら誰!? 今日は定休日だ! つーか、ここはスイーツ専門店だぞ!!」
私「えっ!?いつもの海鮮居酒屋じゃないの!?あっ、でもそこの冷蔵庫に入ってる赤とか紫のプルプルしたやつ、絶対新鮮な『ウニとナマコの海鮮ゼリー寄せ』でしょ!?味ぽんかけて食べるからそれちょうだい!(ドボドボドボ)」
夢鬼ちゃん「やばいっしょこれ!コラーゲンプルプルじゃん!(パクパク)」
燿くん「ギャァァァ!俺が暁(あきら)のために徹夜で試作した『夜明けの空のムース』に味ぽんかけるなァァァ!!ていうか、くうなァァァ!!告白のムードが台無しだろ!!」
店員(ひとえけいりさん)「……お客様。当店(別店舗)におきましても、スイーツへの味ぽん爆撃、並びに他作品の感動的なエピローグへの不法侵入は、コンプライアンスにより固く禁じられております(スンッ)」
私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜!店員さん、別世界線のお店にまで出張してきてコンプラチェックしてるし!!ていうか、そもそもうちらが出張してるし!!」
私「……うっ。告白の邪魔してごめんね!お詫びに、旧大久保で買ったsmow manの新メンバー『しじみクン』のブロマイドあげるから、これでオルニチン補給して元気だして!」
店員(ひとえけいりさん)「……っ!だからそれ、もはや、ただの二枚貝の写真じゃないかーい!!(ビシッ)」
私「味ぽんで台無しにされた美しいエピローグの全貌が気になる方は……カクヨム→ひとえけいりさん→『夜明けの歌姫』→プロローグをクリッククリックぅ!」
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
あれ?登場人物が増えていますね。
しかも、何やら見覚えのあるキャラクターにセリフ……気のせいかしら(笑)
しかもしかも、ちゃんと暁にフリガナをつけてくださっている、きめ細やかな対応。
私は(スンッ)としたりツッコミを入れたり忙しそうですね(笑)
少しエバのミスァトさんを感じる宣伝もありがとうございます!
第21話 オルニチンへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
私も結構なATフィール〇の持ち主ですが、思いがけず二度目の感涙でした。
普通なら、泣く場面で泣かないのが私なのですが、今回は見事に撃沈です。
こちらこそ、珠沙さんと蓮さんの核となる物語を、あの様な感動的な形で書いていただき、誠にありがとうございます!
と、珠沙さんへの想いを吹っ切ったと思われた優鬼さんですが、まだ揺れている様ですね。
揺れてはいる様ですが、いざ珠沙さんと蓮さんが再会したら、結構、簡単に身を引いてしまう気がしています。(笑)
名前の通り優しい鬼である優鬼さんは、珠沙さんの幸せを一番に感じていそうなので。
堕獄者の扱いに関しては、ブラックジョークだと思うしかありませんね(笑)。
昼夜問わず、悲惨な目に遭っているのに、休憩時間だけはあるというのは、完全なブラックジョークです。(笑)
夢鬼さんは、遂に天男との合コンに臨みましたか!
あれほど渋っていたのに、友人の誘いは断れなかった。
天男は皆、イケメンとの事。
しかも、何時でもニコニコしている。
確かに第一印象は、よさそうですね。
しかし前に夢鬼さんが感じてい通り、彼等は腹黒かった。
夢鬼さんをお持ち帰りした天男もまた、実は彼女がいた。
その彼女が地獄にまで、押しかけてきて……。
と、この時点でその天男は、堕天しそうな感じですね。(笑)
蓮さんの「緊急避難」と「正当防衛」が考慮されず地獄に堕ちたなら、その天男もある種の詐欺という事で、堕天しそうな感じがします。
これは夢鬼さんが、然るべき部署に訴えれば、その天男は堕天しそうな気がします。(笑)
彼女さんが証言者になってくれそうですし、その天男を罰する事は出来る気がしますね(笑)。
優鬼さんは、実はかなり純情でした。
珠沙さんの名前を出された途端、今までの余裕がなくってしまう。
夢鬼さんも、しっかり優鬼さんのウィークポイントを掴んでいるのですね。
その位、傍から見ると、優鬼さんの珠沙さんに対する態度は分かりやすい?
しかし主人公属性である、珠沙さんだけが、その事に気づいていない?
果たして、優鬼さんは無事(?)合コンに行く事が出来るのか?
その前に、珠沙さんと一波乱ある?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
そして、あたたかいお言葉も本当にありがとうございます……!
あのシーンはこの物語のスタートになるようなものですので、そう言っていただけてとても嬉しく思います。
苦しみながら書いた甲斐がありました。
優鬼の名前を分析してくださりありがとうございます。
そうなのです、単純な名づけなのですが、そうなのですよ(笑)
例の天男の堕天予想、ありがとうございます(笑)
確かに天男だから許されているようなものですよね。
合コンの流儀(?)に反します、許すまじ(笑)
次話は珠沙と優鬼の一波乱(?)になります。
引き続き楽しんでいただけますと幸いです。
第21話 オルニチンへの応援コメント
天男との合コンww
天国にお持ち帰りされなかっただけ良かったかも知れません(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、お星様もありがとうございます……!(感涙)
天国へのお持ち帰りですね、確かに(笑)
実は(?)それは後の話で出てきます(笑)
第21話 オルニチンへの応援コメント
案外、珠沙を信じてるというか、そんなことしないって
思ってる時点で…
あの、彼女にそうあってほしくないと思ってまして。
そして、それは認めないしさせたくないのであって。
つまりは、彼女のこともう、誰かにとられたくないのではとか。
いや、そろそろ認めてくださいな。
もう、こちらはたまらないですわ(*ノωノ)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ええ、おっしゃる通りです(笑)
珠沙に対する信頼や願望があるのは間違いないですね。
そして、珠沙のことを誰にも取られたくない、はい、これもおっしゃる通りです、うふふ。
でも、優鬼は認めようとしておりませんね、ええ、いつ認めるんでしょうか、うふふ。
第20話 向き不向きへの応援コメント
こんばんは
刑は二十四時間ひっきりなしに受け続けているのではなく、休息時間があるというのは面白い。きっと、その度にまっとうな身体に戻されていると想像すると
なかなか、その事態自体が刑の様に思えます。
天人と鬼が合コン(笑)
さすがに付き合った前例は無いとのことですが。
鬼と人間も然り? 本当にと優鬼をみていると、突っ込みたくなりますね。
作者からの返信
おはようございます、いつもコメントありがとうございます!
設定を面白いと言っていただけて嬉しいです、ありがとうございます!
休憩がなくてぶっ通しなのは間違いなくつらいですが、休憩の度にリセットされるのもまた終わりがなくてつらいですよね。
天人と鬼の合コンは活発のようです、自由ですよね(笑)
優鬼はね……いや、本当かよってところですよね(笑)
第21話 オルニチンへの応援コメント
優鬼 純愛かも……。
でも夢鬼ともいい関係なのかと思ってた。違うのか……。
でも優鬼、いいかも。男として。
最近、ミツハが……あ、いや、鬼玻璃、出番がない……。
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます!
優鬼、男として良いですか、やった……!嬉しいです、ありがとうございます!
おっしゃる通り、彼はもしかしたら純愛なのかもしれませんね。
夢鬼との関係はいまいちわかりませんが……腐れ縁?(笑)
鬼玻璃は第五章からまた出てきます。
あと、最後の方で(多分)良い感じの出番がありますので、楽しみにしていただければ嬉しいです!
第20話 向き不向きへの応援コメント
地獄のコンプライアンスって。働き方改革って……。
どこもねえ、リアルでもねえ……。と思ってしまいます。
ところで、鬼と天使のラブ。前例がないなら作って欲しいな。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
確かに(笑)
現実はなかなか厳しいからこそ、提唱されているんでしょうね。
鬼と天使のラブはそうですね、ご要望ありがとうございます……!
近況ノート拝見しました。
私は完全に外野なので適した言葉が思いつかなかったのですが、少し落ち着かれたようで安心しました。
第20話 向き不向きへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても慈悲深い返信、ありがとうございました!
お陰で、私としては、救われた思いです。
私の方こそ、ひとえけいり先生にお気遣いしていただき、痛み入ります。
いえ、いえ。
作者様だからこそ、辛い事の方が多いかと、私としては思っております。
作品には作者様がどの様な思いで描いたのか、という背景も必要だと思うんですよ。
ですから、辛い時はハッキリ辛いと仰る事も、大切な事の様に思えます。
私も近況ノートとかで、愚痴とか普通に零していますから。
いっそネタにしてしまえば、そういう作品制作の舞台裏も、明かしやすいのかもしれませんね。
実はわたくし、他の方の御作を拝読した時、感動的なお話しなのに、泣けない自分に気づきまして、これは私のATフィール〇も固いんだなと、知りました。
悲劇ばかり書いてきたから、普通の悲劇では泣けないんだなと、自覚してしまったんですね。
しかし、「沈む太陽」は素直に泣く事が出来ました。
ひとえけいり先生の御作は、見事に私のATフィール〇を突破したんです。
前に一度だけ、某御作のヒロインが亡くなる時に泣いた事があるのですが、他の御作で涙したのは、これで二度目ですね。
昨日は、謝罪する事に終始してしまって、お伝え出来ませんしましたが、ここでそういう事実があった事をお話しさせていただきます。
と、優鬼はどうなのでしょうね?
完全に、気持ちを切り替えた?
それとも、これはひとえけいり先生の、ミスリード?
珠沙さんへの興味を無くしたと思わせてからの、ロマンスがある?(笑)
現時点では、判断がつきません。(笑)
と、堕獄者にも人権が配慮されているのですね。
鋸で体を切られる人々に、人権。
面白いブラックジョークで、ひとえけいり先生も私側の人間になってきた様な気がしています(笑)。
と、堕獄者は、睡眠する権利もあるのですね。
もう寝る暇も許されず、昼夜問わず、刑に処されているのかと思っておりました。
地獄も現世も、労働者の待遇が優遇される様になっている様ですね。
と、天女と合コンする事も可能との事。
天人は皆、ニコニコしているとの事なので、ニコニコされながら見下されるのは精神的に堪えそうですね(笑)。
これこそ、本物のドSキャラの様な気がします(笑)。
軽いつき合いの方が、自分向きと謳う、優鬼。
それは本当に気持ちを切り替えたのか、それとも……。
蓮さんを連れて天国を目指そうとする珠沙さんを、地獄に引き留めようとするのが、優鬼さんだと妄想していたので、今後の展開はまるで読めませんね。
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
まさかの、拙作でマカロニサラダさんのATフィール〇を突破できるとは……!
想像もしておりませんでした……!
衝撃であると同時にとても光栄だと思います、ありがとうございます!
優鬼の件はそうですね、ミスリードかもしれませんし、そのまんまかもしれません(笑)
堕獄者の人権についてのブラックジョーク、いかがでしたでしょうか?(笑)
この作品を書くにあたって、最初はブラックジョークのつもりはなかったのですが、よくよく考えてみたら確かにこれはブラックジョークだな、と(笑)
マカロニサラダさんもそう感じていらっしゃるなら間違いないですね(笑)
堕獄者の休憩云々はほんのわずかですので、もちろん、夜間も刑があります。
よって獄卒の方も夜勤がある、という設定にしています。
獄卒の方は交代制ですが、堕獄者の方は昼夜問わずです。
今後の展開が読めないと言っていただけてとても嬉しいです、ありがとうございます!
引き続き、よろしくお願いいたします!
第20話 向き不向きへの応援コメント
追いつきました! 蓮君との悲しい過去も読ませていただきました。
……ところであのクソジジイ(ごめんなさい酒飲みおやじに変えます)は地獄にいるのでしょうか?
しぶとく生き残っていたとしたら、辛い人生を送ってもらいたものです。
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
そして、フォローやお星さままで……!ありがとうございます……!
というか!作品フォローして、無言でガンガン読ませていただいていてすみません(汗)
続きが気になりすぎて、ひたすら拝読しておりました。
ご安心ください。
クソジジイは無事に亡くなりまして、ちゃんと地獄に来ております。
またお邪魔させていただきます!
今後ともよろしくお願いいたします。
第20話 向き不向きへの応援コメント
私「(虚ろな目で)……ふわぁ〜。夢鬼ちゃん、なんか店内、爆音でなんか流れてない ……?(ごきゅごきゅ)」
夢鬼ちゃん「……やっば!ひなたちゃん、もう朝のコンプラ体操の時間じゃん!ワン、ツー!ワン、ツー! ほら、ひなたちゃんも腹筋締めてー!!腹筋締めてー!!」
私「ひぃ〜!何かお店の皆さんが一斉に体操し始めたんですけど〜!……って、ちょっと待って!? 横で珠沙ちゃんが、涙目になりながら完璧なフォームでパンチとハイキック決めてるんだけど!?」
珠沙「シュッ!シュッ!……(ズビッ)地獄でもコンプライアンスには従わないと……シュッ!シュッ!ワン、ツー!ワン、ツー!」
私「珠沙ちゃん真面目!さすが社畜!悲しい過去を引きずりながらも、音楽が鳴ったら身体が勝手に動いてるし!!」
店員(ひとえけいりさん)「泣くのは諦めた時だ!泣くのは諦めた時だ!限界を超えろ!さあ、 限界を超えろ!最後は最高の笑顔で……ビクトリーーーッ!!」←完璧なマッチョなマッスルポーズで
店内「パチパチパチ……」
私「ひぃぃぃ〜!!もしかして、本作品って……ピリーザブートキャンピングだったの!? 」
(いつも応援コメ&ノリノリでお付き合いいただき、ありがとうございます☆)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わっ、早々に続編ありがとうございます!
腹筋……?ハイキック……?
おかしい、私の知ってる例の体操(夏休み定番のやつ)とは違うぞ?と思ったら、まさかのブートキャンピング(笑)
これを朝からやるのはきつい!
だがしかし!限界を超えたその先には!ビクトリーッ!!
(こちらこそありがとうございます☆)
第5話 オリエンテーションへの応援コメント
コメント失礼します。
地獄の説明が丁寧で分かり易いです。閻魔王も休憩するんですね。
色々面白くてニヤけてしまいました!またお邪魔させて下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてフォローもありがとうございます!
地獄の説明をあまり説明くさくなく入れるのに悩んだので、そう言っていただけてホッとしました。
途中、数話だけドシリアスになるのですが、それ以外はこんなテンションで話が進んでいきます。
またお手隙の際に来ていただけると嬉しいです!
第19話 沈む太陽への応援コメント
私「ズビッビッ……うぇぇぇん!蓮くぅぅぅん!!(ごきゅごきゅ、ズビズビ)」
夢鬼ちゃん「ひなたちゃん、泣きながら、酒飲むの器用すぎ……って、あっしも涙でナマコ酢がしょっぱいよぉぉ!(パクパク、ズビッ)」
私「19話、ヘビーすぎだってばぁ!卒業記念の置き時計がそんな悲しい凶器になるなんて!ねぇ店員さん!『よっちゃんタコ』でどうにか蓮くんの傷口、塞げなかったの!?(ごきゅごきゅ)」
夢鬼ちゃん「いや、よっちゃんタコじゃ出血止まんないっしょ!せめてひなたちゃんの味ぽんで消毒しなよ!(ごきゅごきゅ)」
私「そうだっ!店員さん、さっきもらった『よっちゃんタコ』返すから、タイムマシン持ってきて!過去に戻って、あのお父さんの目に味ぽん直撃させて、蓮くん助けるから!!」
店員(ひとえけいりさん)「……ズビッ。(目頭をハンカチで押さえながら)お客様……当店にはタイムマシンはございません……。それに、味ぽんは目に入ると大変危険でございます……うぅっ……蓮くぅん……」
私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜!店員さん、自分で書いといて一緒に泣いてるし〜!!」
私「……もうっ。しょうがないなぁ。店員さん、泣かないで。ほら、ご機嫌なおして?特別に、旧大久保で買ったsmow manの『ラウーソ』のブロマイドもあげるから……」
店員(ひとえけいりさん)「……っ!目白クンじゃないんかーい!!(ビシッ)」
私&夢鬼ちゃん「えっ!?そこ!?」
(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ファン(私)待望の続編!
今回も本編が重たくてすみません……!
ちょうどいい卒業記念品はないか調べていたら、置き時計があったんですよね……。
そして、私は目白クンファンだったのか、それは知らなかった……(笑)
編集済
第18話 涙を拭う指への応援コメント
私「ひぃぃぃ!なまごっちの闇、深すぎ!!……って、あれ? あっちのテーブルで、珠沙ちゃんがガチ泣きしてるんだけど!?」
夢鬼ちゃん「マジじゃん!18話の過去編、超絶ヘビーすぎてあっしらも一気に酔いが醒めたわ……(スマホでカクヨムをスワイプしながら)」
私「こうなったら……珠沙ちゃーん!こっち来て一緒に飲も!!ほら、さっき頼んだナマコのフルコース、味ぽんドバドバかけてあげるから!辛い過去はぽん酢と一緒に胃袋に流し込んじゃえ〜!(ドボドボドボ)」
珠沙「……えっ? (涙ぐみながら)あの……私、死んでるから酔わないし……というか、ナマコってそんなに味ぽんかけるものなんですか……?」
夢鬼ちゃん「気にすんなって! ひなたちゃんの味ぽん愛は異常だから!ほら、珠沙ちゃんもカンパーイ!(ごきゅごきゅ)」
私「そうそう!蓮くんのことは一旦忘れて、今日は飲んで忘れよ!ほら、店員さんも!闇組織の話は一旦置いて、味ぽんナマコ食べ……」
店員(ひとえけいりさん)「……お客様。当店は海鮮居酒屋でもなければ、ヒロインの駆け込み寺でもございません。あと、当店は飲食物の持ち込みはお断りしております(スンッ)」
私&夢鬼ちゃん「ひぃ〜!店員さん、今日もブレない!!……あ、そうだ、旧大久保でかったsmow manの目白クンのブロマイドあげるからご機嫌なおして!」
店員(ひとえけいりさん)「……もうっ。今回だけだよっちゃんタコ!」
(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
今回も長文での続編、嬉しいです!
そして、重たい話ですみません……!
そう言えば、私、ナマコって食べたことないかもしれません……おいしいんですかね。
前話に引き続き、私が(スンッ)としているのが気になるところです(笑)
しかも唐突にsmow man(笑)
第20話 向き不向きへの応援コメント
何だか必死に、かたくなに認めたくないが出ていますね(`・ω・´)
いや、無理ですからね。
ばればれですよ、わたしには、おばさんにはバレバレなのです!
というかさっさと観念してほしいところ。
でも、珠沙の一途な想いが恋というものなのか、家族なのか
それ以上を越えた愛なのか。それによっては
彼もまた、大変そうです。認めたところで。難しい。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
バレバレですよね(笑)
ちなみに、私にもバレバレです(笑)
そもそも、否定しようと意識している時点でもう手遅れですよね。
珠沙の想いの種類がどれかは現状わかりませんよね。
それに、優鬼と珠沙は、鬼と人間ですからね、なかなかの壁があります……。
第19話 沈む太陽への応援コメント
え?
なんで時計。
いえ、ツッコむところはそこじゃない。
助けた命は使い切って天国へ。ホント、そう。
だけど、こう見ると珠沙のバイタリティって本当にすごいですね。
ちょっと思ったのは、この父が地獄にきていない筈がありませんね。
刑を受けている人間がふらふらしている筈もないとは思いますが
鉢合わせしませんように、と切に願います。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今どきの卒業記念品ってどういうものがあるのかなぁと調べていたら時計があって、これはいいぞ、と(何に)
そうですね、しっかり生きて天国に行こう、と。
珠沙はかなり努力して生きてきたのだと思います。
父が地獄に来ているはずだ、と、流石です……!
その話は後で少しだけ出てきます。
重たい話にお付き合いいただきまして感謝申し上げます。
次話からは通常運転に戻ります!
編集済
第17話 管理者は誰ですかへの応援コメント
私「店員さーん!ほ、ほ、ほら、これが、プレミア物の『ナマゴッチ』!……って…………ギャァァーー!さっきのファイアーウォールのときの熱で、中のナマコがカピカピに乾燥してるぅぅ!」
夢鬼ちゃん「キャハハハ。ウケる!ナマコ超ドライじゃん!早くお水あげなよ〜!(パクパク)」
私「ちょっと待って!お水ボタン押したら、画面に『想定外のエラーが発生しました。システム管理者にお問い合わせください』って出たんだけど!!」
夢鬼ちゃん「出た!イラッとくるIT用語ランキング堂々の一位!システム管理者だれだよw!じゃ連絡先教えろよw!(ごきゅごきゅ)」
私「笑い事じゃないってば!ねぇ店員さん!確か副業でシステム部やってたでしょ!?至急、このナマゴッチのシステム管理者に連絡して!(なまごっちをベチベチ叩きながら)」
店員(ひとえけいりさん)「……え〜、ナマコの育成システムは完全に外部でおこなっておりまして、システム部の管理からは外れております(スンッ)」
私「ひぃ〜!また究極の正論!じゃあ誰が管理者なのよ!?」
店員(ひとえけいりさん)「あっ、調べたら直通連絡先が載っていたので、電話しますね(ホッ)」
ジリリリーンン←お店に響き渡る私のスマホの音
店員(ひとえけいりさん)「もしもし、システム部ですが……なまごっちがバグってクレームが入っていますが……」
私「……」ガチャ←スマホを切る音
夢鬼ちゃん「キャハハハ。超ウケる!ひなたちゃん、昨日闇バイトでスマホの番号教えるだけで飲み代ゲット♪って言ってなかったっけ?(ごきゅごきゅ)」
ピロリ~ん←なまごっちからの通知音
私&夢鬼ちゃん&店員(ひとえけいりさん)「あっ……お亡くなりになった……」
私「……うぅっ……可哀想なナマコちゃん……よし!店員さん!この子の追悼会するから、とりあえず『ナマコのフルコース』お願い〜!(ごきゅごきゅ)」
夢鬼ちゃん「サイテー!でもあっし、ナマコ酢なら食べる〜!(パクパク)」
(つづく……かもしれないし、つづかないかもしれない)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
続編ありがとうございます!
というか!まさかの、ひなたさん闇バイト加担者……!
え、でも、ここに電話番号が載っているということは、なまごっちのシステムを管理している外部業者と闇バイト業者の間に何らかの関係があるということに……!
ひぃぃ、なまごっち恐るべし……!
編集済
第18話 涙を拭う指への応援コメント
悲しい辛い過去ですが、最後に蓮という救いがありますね。こういう彼だからこそ、追いかけてきたんだ。素敵なエピソードでした❤️
一話目のシーンの回収ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう環境だからこそ、蓮の存在はとても大きかったのではないかなと思います。
お褒めの言葉、嬉しいです……!
一話目のことも覚えていてくださり、ありがとうございます!
第19話 沈む太陽への応援コメント
……つらすぎる…。
これは地獄いき、なのですね。
どんな理由でも。
正当に、それは裁かれる…しかし。
あの世だからこその正当な裁きなのですね。
いえ、リアルでもきっと。
珠沙がどんな思いで追いかけたのか、すごく伝わってきました。
報われてほしい想い…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
情状酌量の余地はあるような気もしますが、ひとまずは地獄行きとなっております。
地獄でどういうやり取りがあったかは追々明かされるかもしれません。
珠沙の気持ちをくみ取ってくださりありがとうございます。
重たい話にお付き合いいただきまして感謝申し上げます。
次話からは通常運転に戻ります!
第19話 沈む太陽への応援コメント
夜中にコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
とても、興味深い返信、ありがとうございました!
というより、大変申し訳ありません。
全話のコメントは、完全に私の失言でした。
私の方こそ、作者であるひとえけいり先生のお気持ちを全く考慮していない様な、発言をしてしまい、本当にすみません。
私はひとえけいり先生がこの作品にかける思いを、まず考えなければいけませんでした。
安易に「冷静にコメント出来る自信がない」などと書くべきではありませんでした。
私の方こそ、悪い大人の見本の様な真似をしてしまいました。
本当に私が考えるべき事は、この悲しい展開を書くにあたり、どれほどひとえけいり先生が辛いお気持ちだったか、という事です。
その点に注力できなかった自分の在り方を、私はまず恥じます。
そこまで気が回らなかった事を、まず謝罪させていただきます。
大変、申し訳ありませんでした。
私には、ひとえけいり先生の覚悟を慮る事が、出来なかった。
前回の御返信と、今回の本編を拝読させていただき、まずその事を痛感いたしました。
私としては、またやらかした思いです。
本編を拝読する事で、ひとえけいり先生がどれほど、辛い感情を噛み殺しながら、このお話しを書き上げたか、私の様な人間にも伝わってきます。
ただひたすら、珠沙さんを助ける為だけに、力を尽くした蓮さん。
自分の無力感を必死に噛み殺しながら、自分に出来る約束をするしかなかった、珠沙さん。
このお話しをお書きになるだけで、どれだけひとえけいり先生が注力なさったのか?
本当に、想像を絶するご苦労だったと思います。
沈む太陽。
本当に、その通りのお話しでした。
蓮さんという太陽が、沈むのを、珠沙さんは見届けるしかなかった。
決して珠沙さんの所為ではありませんが、これでは珠沙さんが自分を責めるのも仕方がないと思います。
それが分かっていたからこそ、蓮さんは「最期までしっかり生きて、それから死のう」と言い残していった。
「いい人生」だったと神様に自慢しようと、彼は言い残した。
しかし、多分、珠沙さんが本当に自分の人生を誇りたいのは、蓮さんに対してなのだと思います。
珠沙さんはきっと、蓮さんが言い残した様な人生を歩んだと、彼に伝えたい。
神様に対して自慢するのではなく、蓮さんにその事を知ってもらい、彼に自分自身を許してあげる様にしたいのだと感じました。
これだけのエピソードを書き上げたひとえけいり先生の御心痛を、私は真っ先に考えるべきでした。
このお話しを読んだ今なら、素直にそう感じる事が出来ます。
それだけのお話しを描写なさったのだと、私でも理解が出来ます。
ひとえけいり先生の煩悶は、しっかりこのような傑作回として、形になりました。
私としてはただただ、ひとえけいり先生に敬意を抱くしかありません。
この様な感動回を書き切っていただき、誠にありがとうございました。
果たして、珠沙さんの想いは蓮さんに届き、彼の在り方に救いをもたらす事が出来るのか?
二人で天国に至る道は、残されている?
最後まで、見届けさせていただきます!
しかし、私はこういう謝罪コメントだけはうまくなっていくなと、正直思っております。
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
失言だなんて、とんでもないことです……!
かなり重たい話ですので、読む側にも負担があると思うんですよね。
その上で私の気持ちにまで配慮いただいたこと、感謝申し上げます。
そもそも、読んでくださっている方に、作者の私が「書くのがつらかった」なんて、あまり言うべきではなかったかもしれません、こちらこそ申し訳ありませんでした。
誰に頼まれたわけでもなく、自分で好んで書いているわけですからね、大変失礼いたしました。
サブタイトルまで見てくださりありがとうございます。
感動回と評価していただけましたことも、とても嬉しく思います。
マカロニサラダさんのATフィー●ドは突破できましたでしょうか(笑)
今後ともよろしくお願いいたします!
第2話 お嬢ちゃんではありませんへの応援コメント
獄卒A、獄卒Bw
なるほど、珠沙ちゃんは父に虐待されていたのかな?
蓮さん可哀そう……。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、コメントもありがとうございます!
獄卒A、獄卒Bとしないと、どっちがどっちだかわからなくなるなと思いましてw
そうですね、珠沙についてはご想像通りとなります。
時々重たい話が挟まりますが、またお手隙の際に来てくださると嬉しいです……!
第18話 涙を拭う指への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も、とても楽しい返信ありがとうございました!
いえ、いえ。
どうぞ調子に乗って下さい(笑)。
主人公の匙加減が難しいというご意見は、私も同じですね。
私は、過去、結構な頻度でやらかしているらしいので。
全く自覚はないのですが、どうも私の主人公は奇抜な様なんですよ。
読者の方々から指摘されて、漸く気づくというレベルですね。
なので、私を反面教師にするのが丁度いいのでは、と存じます。
やはり主人公は、普通の人が一番無難ですね。
その方が、感情移入しやすいので。
実際、珠沙さんは社会人としての常識を身につけつつ、珠沙さん独自の魅力を持っていらっしゃるので「普通」と「独創性」の両立が上手くかなっている様に感じております。
少なくとも暁もミツハも珠沙さんも、普通でありながら、独自の魅力があるので、その辺りはしっかり書けていると、ひとえけいり先生は自負なさっても宜しいかと思っております。
私も付き合うなら、普通の人がいいですね。(笑)
散々変な人を書いてきたので、一周回って今は、普通の人がいいです。(笑)
と、遂に明かされる、珠沙さんの、過去。
正直、私は子供に手を上げるタイプの大人が、この世で一番嫌いなので、余り冷静にコメント出来る自信がなかったりします。
それは、地獄に堕ちますね。
残念ながら、珠沙パパは、地獄に堕ちるべき人間だった様に思えます。
或いは環境が違ったら、パパにも別の人生が待っていた?
確かに、そうかもしれません。
ただ、それでも子供(しかも娘)に手を上げていい理由にはならない。
それは、自分が不幸なら何をしても赦されるという、事になってしまうから。
けど、パパにはパパにしか分からない、やるせなさはあったのかも。
自分がバカな事をしている、という自覚はあったのかもしれません。
その辺りは、次回で明かされそうですね。
いえ。
既に劇中で「クズ」と開示されているので、やはりその評価を挽回するのは、難しそうです。
今から、冷静に、冷静に、と自分に言い聞かせております。
と、蓮さんに、共に街を出る事を提案される、珠沙さん。
成績優秀で、将来を嘱望されていた、蓮さん。
どうも住んでいる区画事態に、色々問題がある様ですね。
某国の、スラム街のようなところ?
もしかして、珠沙さんは中学校にさえ、満足に通えていない?
それでも、理性的に振る舞う事が出来る珠沙さんは、やはり立派だと思います。
私だったら、取り敢えずパパを殴るところから、始めそうなので。
人間って、足さえ潰せば、結構、簡単に倒せると最近学んだので。
何にしても、両親に一度も暴力を振るわれた事がない私では、珠沙さんの苦痛を本当の意味で理解するのは、難しいですね。
これは当事者しか、分からない苦しみです。
また奇妙な事を言い始めたと思われるかもしれませんが、実は私、三度ほど、死にかけた事があるんですよ。
きっと、その時の苦しさとは全く別次元の苦しみを、当時の珠沙さんは抱えていたのだと思います。
そこに手を差し伸べてきたのが、蓮さん。
成る程。
「迎えに行く」という事は、共に天国を目指すという意味合いにも聞こえますね。
現世の地獄にあった時、珠沙さんは蓮さんに手を差し伸べられた。
ならば、今は本物の地獄に居る蓮さんに、今度は珠沙さんが手を差し伸べたい。
両者の今の関係性は、そこにある様に感じられました。
珠沙さんは、蓮さんの無実を訴えたいのかも。
次回は、大変な回になりそうですね。
取り敢えず、冷静になって熟読する様、自分に言い聞かせたいと思います!
作者からの返信
お疲れ様です、いつもコメントありがとうございます!
おっしゃる通り、マカロニサラダさんの作品の主人公は奇抜だと思います(笑)
拙作の歴代(笑)主人公を褒めてくださりありがとうございます。
普通だけで終わっていないようで、ホッとしました。
私も、子供に手を上げるタイプの大人は嫌です。
当然、珠沙の父にも人生があり、そうなった背景はあるでしょう。
ただ、だからと言って、行いを正当化する理由にはならないですね。
父の背景については全く明かされませんし、次の話以降、出てくることもありません。
なんというか……自分で作っておきながら、やはり書いていてつらかったですね。
ですが、いくら生前世話になったとは言え、血のつながりのない他人を死後も想うだけでなく、天国行きを蹴って、どうなるかもわからない未知の世界である地獄に行く決断をするには、かなりの覚悟と背景が必要なんですよね。
そうそうできることではないのです。
ましてや、珠沙は蓮の死後も二十五年以上生きました。
その間にも彼女の人生があったわけですが、それでも決意が変わらないだけの重さ。
それだけの重さを描かなければいけないと思い、悩んだ末にこうなりました。
ご不快な思いをさせてしまっていたら申し訳ありません。
この過去話は手短に次の話で終わりまして、その後は通常運転(?)になります。
第18話 涙を拭う指への応援コメント
「一緒に行こう。きっと素敵な未来があるよ」
……素敵な言葉ですね。
珠沙さんはどれだけ救われたことでしょう🙂
作者からの返信
こんな話(と言っては何ですが)にコメントをくださり、ありがとうございます。
こういう状況だと、何を言われても陳腐に聞こえてしまうような気がして、結構悩んだ部分だったので、台詞を褒めてくださりとても嬉しいです、ありがとうございます……!
第18話 涙を拭う指への応援コメント
悲しい過去が…これはつらい。
なんとしても彼女をあわせてあげたいです。
(レビュー、素敵なお言葉の数々、ありがとうございます😭
まさかあんなに読んでいただけるとは、嬉しいです✨
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
こんな話(と言うのも何ですが)にコメントをくださり、ありがとうございます。
重たいですよね……。
ただ、地獄に堕ちた人間を死後も想うとなると、かなりの背景が必要だなと思い、こうなりました。
レビューの件、喜んでいただけたようで、とても嬉しいです!
引き続き、よろしくお願いいたします。
第33話 繋ぎ止めるものへの応援コメント
蓮くん、耐えたのですね…それは如何ほどのことか。
そして珠沙ちゃんのおもいが尊い。
もう、もしかして、終わりが…近いですか(´;ω;`)?