同族の女への応援コメント
待ってました!ワースの一番ファンタジーな所の古の血脈ですね!
聖刻器なんかを持ってそうな気がしました。
もしかして、ただのマルツラゴーシュじゃなくて、装甲剥がしたら、古操兵なんて雰囲気が出てきました。古き神々や八つの聖刻に絡みそうな雰囲気で、これでこそファンタジーとSFの混じった独特さ!この世界の謎に話が触れてきましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。聖刻といえば、操兵だけでなく、「血脈」と「使命」なんですよね。
なので、英雄らしくない主人公キースにも僅かばかりの「呪い」をかけさせてもらいました。
決して派手な話に落ち着かないとは思いますが、もう少しお付き合いしていただければ
東方聖刻教会への応援コメント
ふと思ったのですが、剣士や騎士などが使う室内用の合気道の様な技術が多く、剣の鞘と柄を握り、柄の部分で戦う術で殴る、投げる、足払いが中心で机の角にぶつける様に投げる。足払いして突起物の上に転び投げる。柄を相手に握らせて手首を折る。柄頭で相手を殴る。と言った技術が徒手格闘の喧嘩などの乱戦を、喧嘩のクダリを読んでいて、ふと自分の経験と知識から思い出しました。
話は面白いとこ書いているなと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
操兵戦の仕合当日を迎える前、ちよっとだけキースの戦闘能力を開示と相成りました。
甲冑組手とか派手な戦闘を書きたいと思う反面、まぁこれが一般人+α程度のリアルだろうな、とも思っています。
書きすぎると、やれやれといった雰囲気を醸す達人、叉は、水戸黄門っぽい台本劇臭くなるんですよね……。
東方聖刻教会への応援コメント
フラバル操兵…聖刻教会から製造技術をパクった…?(知らない情報が出て来て宇宙タヌキになってる)
教会のやることだから絶対裏がありそうだな!
剣が使えないのに格闘は抜群なの、変な感じはするけど、ワースブレイドなら修練度が出なけりゃとことん伸びないからなーと変に納得。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オリジナル設定でなく、東方EX2に記載あります。どの時点で技術流出したかは不明。フラバルが独自の操兵を製造し始めて既に280年?近年では教会から操兵鍛冶師が大量にフラバルへと離脱(誘拐)。以後、教会関係者はフラバルを避けて、かなりの大回りで大街道を行き来するほどに関係悪化などなど。結果、在野の操兵鍛冶師という存在が(東方操兵を代表するダク・カイアンパクも教会製ではない)。
キースさん、格闘もそこまでの腕前ではないです(悲しいかな、乱闘でも結構被弾している)。
編集済
飯店と相棒とへの応援コメント
そういえば操兵って金銭で買ったことないかも。お金には代えられない価値あるものだから、高いのか安いのか。
追記
貨幣価値への換算ありがとうございます。
納得できる数字で、一攫千金の夢を見るのにイイ数字です。中世の都市国家の経済規模では聖刻を買って工呪会と交渉するのにも適した感じかな。
ワースブレイドで傭兵団とかやりたかったけど世界感的に価値がねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
値段設定や取引方法は旧版TRPG準拠にしてあります。確かに、現金で買えるなら際限なく国家軍拡レースになるんだろうなぁ…と思わせます。
1ゴルダが日本円でいくら換算か?で変わりますが、この令和物価に合わせ1ゴルダ1万円感覚なら、ガレで30億円(マルツで80億)くらいの兵器になると思われます。
追記:
ワースブレイド時代の傭兵団。報奨金もらって、整備費用に消えるけど、そっからどうする?で終わりますよね。遊牧民や異民族がいる辺境で建国してもなぁ…
少々困ったことへの応援コメント
御前試合前の雰囲気読み取り、試合前だとこんな雰囲気だったと思います。
右足首が動き具悪い時は、人間の格闘家や剣術家はバンテージを特殊な巻き方をするとか、足袋を履き、足袋底に厚手の靴底ひいたり、足首の周りに幅広の革紐でサンダルの様に軽く縛ります。自分も空手の試合で怪我で踏み込み難い足首にキネシングテープとバンテージを組縛りした経験があります。操兵で出来るかは工夫いると考えます。
ガレメネアスの仮面の寿命は残念ですが、次にどんな展開になるか楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
投稿即❤️が着いたのでビビりました。
早く、風邪と遅筆を治したいです。
編集済
工呪会再びへの応援コメント
ダンバキノファイン?、、、はダンバキノの従兵機だからちがうかー。でもガウディってゴーラオームとダンバキノファインだったような?
追記
ホントだ(汗)
記憶ちがい申し訳ございません。
ゴーラオームはwikiが違ってるのかも。
https://w.atwiki.jp/obbligato207/pages/694.html
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あえて機体名は出さなかったんですが、ガウディ・ノーン共和国は旗操兵〈ズィエン・マルゾーラ〉と乾燥気候に特化した従兵機〈ガウド・パイクル〉が主力。
ゴーラ・オームとダンバキノ・ファインは、北部テーラタイン四大列強の一角、ダンバキノ共和国の保有操兵ですね。
https://w.atwiki.jp/obbligato207/pages/600.html
追記:多分、青天さまの中で、ゴーラ・オーム(ヴァ・ガール発展型)とブレン・ゴール(ムーン級のダンバキノ旗操兵)がゴッチャになっているのでは?
編集済
領主との謁見への応援コメント
御前試合、みたいな決闘はやったことありますが、生身で、やっぱり人の前でやると言うことで、最低限の取り決めをしてやりました。
ただ自分の周りの人間以外はほんとに信用できなくて、いろいろ裏工作をやられた覚えがあります。無傷で勝たないと帰り際に襲われると言うこともあり、短期集中決戦をしたことがあります。読んでいて、なんとなく雰囲気が生臭いなと言う感じがしました。
実際の決闘の前ってこれに近い雰囲気なんですよね。
作者からの返信
アウェイではなく、第三国での仕合(手合い)。仕合直前までも仕合という雰囲気が出せればと思っていますが果たして、果たして。
実体験の気構え、ありがとうございます(*-ω人)
また同じ話への応援コメント
前作から楽しみにしていました~
今回は聖刻の初心者や知らない方に丁度良い入門書かと思います
中原やカグラなどの地域的な背景、隊商の雰囲気やカグラの厳しさ、護衛の操兵乗りの役割と操縦槽での風景、狩猟機と従兵機の簡単な仕組みと仮面の説明、この時代の操兵の供給源たる西方工呪会と東方聖刻教会、中原では操兵を製造していない事、中原の世界観的に人も操兵も「水」が重要な事などなど今回のお話しで大体理解してもらえるのではないでしょうか
楽しくて一気に読んでしまいました~
この後も楽しみにしてます!
作者からの返信
感想感謝です(-人-;) モチベが回復!
『この時代の』という部分を楽しみ苦しみながら書いています。次話、もう暫くお待ち下さい。
編集済
野営で一悶着への応援コメント
作者読みで作品を読み始めました。
行ったことのない国の空気、暑さ、見たことのないクリーチャー、そしてまだ知らない主人公たち。
イントロから事件が発生し、その応戦で血闘を繰り広げるキャラバン。
知らない単語が多いのに、情景はなんとなく想像できるルビの妙。主人公の目にする計器や景色を、読者にイメージさせる設計が見事です。
少しずつですが読んでいきたいと思います。
作者からの返信
ややや、お読みいただきありがとうございます!
原作はロボットバトルありきの冒険譚なんですが、僕の書いた前編は”
異世界でのトンチキ旅行記”でしかないので、お気楽に読んでいただければ嬉しいです。