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  • 論理的な「工程」と、割り切れない「感情」の対比が鮮やかで、非常に説得力がありました。
    ​特に、設計図があるからこそ執筆中の「計算外の躍動」を許容できるという考え方は、創作の自由度をむしろ広げてくれるものだと感じました。

    作者からの返信

    論理的な「工程」は今まで仕事で培ってきた経験則で、割り切れない「感情」は16年近く書き続けている絵が、うまい具合に嚙み合って、文章という私にとっては新しいジャンルに取り組んでも、短期間でこういう形に落とし込めたのだと思います。
    この辺も、アラフォーになって、色んな経験を応用できるようになってきたことが一番大きいですね。