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  • あとがきへの応援コメント

    いやぁ、まじで…
    毎話、すごっ! しか出んかったゎw

    数ヶ月前に見つけた『終電で帰すな!』
    初めて拝読したいつきちさんの作品。
    さほど本や読書に触れてこなかった自分は、恥ずかしながら掌編ってモノの存在すら知らず。

    少ない文字と丁寧な言葉で紡がれる文章
    語らずとも余白で感じる雰囲気や心の機微

    鳥肌ものの衝撃の出会いでしたw

    そんな憧れのいつきち節が一話から最終話までふんだんに盛り込まれておりました…

    そりゃ、たまらんですよ🤣

    言葉足らずのジレジレ
    空気で匂わす二人の距離感

    さいこーかよ

    あー、アオハルしたくなってきたw

    作者からの返信

    いやぁぁ一気読み!!本当にありがとうございます!!
    まだまだ文章も展開も粗が多く、お恥ずかしいのですが、そんな風に言ってもらえて嬉しすぎます!( ; ; )
    いつきち節🤣出てますかww
    匂わせ小説が売りなのでそこを楽しんでいただけたのなら本望だ!😍
    マンモスさんがアオハルしたくなってる!
    あっ…あの頃に戻りタイキックがまたww

  • 第26話「原点」への応援コメント

    あーーーーっ!
    もぉーーーっ!

    早く付き合っちまえよぉーー🤣🤣

    作者からの返信

    これぞ、じれじれww
    フラストレーションを与えるww

  • 第23話「偏見」への応援コメント

    『私は両手を太ももの下に挟み込んだ。
    足をぷら、と前後に揺らして、ひたすら柊くんがこっちを向くのを待つ』

    っかぁぁーーーー!!
    ここの画、好きだわぁ
    めっちゃかわいい(*´∀`)♪

    作者からの返信

    ほんとですかー!
    待ちぼうけ感を出したくて…!
    やったぜ!😍

  • エピローグへの応援コメント

    はぁぁぁぁ…。
    何か、本当に、1本の映画を観た気分。
    やっぱり、私は感想書くのが苦手。
    感嘆詞と、好きとか、凄いとかしか出て来ない…。
    映画製作と向き合う中での葛藤、考えが違う者同士がぶつかりながら分かりあっていく感じ。
    じれきゅんも、描写も、何もかもが素敵でした。
    凄く素敵なお話ありがとうございました!
    いつきちさんの、過去作全然まだまだ見てないやつ、多いことに気付いた!!少しずつ見よぉ♡わくわくっ!

    作者からの返信

    一気読みありがとおおお!!!
    1本の映画…身に余るお言葉✨
    まおさんの感情そのままの感想いつも嬉しいよ♡
    初めて書き上げた長めのお話しだったので、至らぬところは多々あったかとは思いますが、最後まで読んでくれてありがとう…!本当に!
    創作しはじめた人に通ずるものがあればいいな、なんて思って選んだテーマです✨
    なんかたくさん感想もらって久々にまた青春小説書きたくなっちゃったw

    過去作、ぜひお時間あるときに気軽に暇つぶしにでもどぞ♡
    私もまおさんの連載読みに行くね^ ^

  • 第26話「原点」への応援コメント

    『「1個買うと1個もらえるやつに踊らされた」』
    『「ハイ、おしまい。もう見せません」』
    こういうとこです。好きなの。この物の言い方。好き。
    何でだろうか。好きだった人に似てるのかしら。

    柊くんは、もうちゃんと自覚してんのね。
    楠木さんか、鈍感なのは。笑

    作者からの返信

    おや🫣似てたか
    言い回しひとつで浮かぶ身近な人とかあるよね…

    二人とも不器用だからなw
    お決まりの永遠のじれきゅん関係🤣

  • 第24話「余白」への応援コメント

    ビデオ通話かけてくる時点でもう…!
    じれきゅんの天才いつきち先生っ!!!
    うわぁぁぁぁぁぁ!!こーいうの描きたぁい!!!

    作者からの返信

    うわぁぁぁぁ!ありがとお!
    いかに言葉にせず好意をにじませるかww
    そこに全神経を注いでいるといっても過言じゃないww

  • 第23話「偏見」への応援コメント

    男子部員ニ名、ムッカつく…!
    本人たちもそこまで悪気ないんやろうけど。
    さっきまでのいい空気が一変…!!ぬおぉぉぉぉ!!!

    「…いや、いい。何でもない」
    こういうのが、本当に上手い。ぽい。らしい。そして憎い。
    未だに「楠木さん」呼びなのも、いい!!
    いや、何もかもがいい!!!

    作者からの返信

    都合良いモブキャラですw🤣

    っぽい!って最高の褒め言葉よな♡
    めっちゃ嬉しいのよwww
    ありがとおおお

  • 第22話「二人」への応援コメント

    『ヒョイとお菓子を回収され、追いかけようとして机に半分乗り上げた。』
    『「早く座ったら?始まるよ」
    柊くんはニヤけた顔で私の椅子に視線を投げた。』

    こういうとこ!こういうとこなのよぉ!

    作者からの返信

    なるほどなるほどww🤣
    まおさんのツボが分かってきたぞ♡

  • 第21話「日常」への応援コメント

    柊ぃぃぃ!!
    『袋を人差し指でクイッと広げて中を覗き込んだ。』
    『私の手からエコバッグを奪って、また歩き始めた。』
    そういうとこ!そういうとこだぞ!!

    作者からの返信

    そういうとこかぁwww

  • 第20話「本音」への応援コメント

    この話…図書室のシーン…。
    傍から見てたら、なんてことない。
    普通の会話。
    やのに、めちゃくちゃ2人の関係性が、心が…
    あぁ上手く言葉に出来ない!!
    凄い!!好き!!

    作者からの返信

    そうそう☺️二人にしか分からないドキドキw
    お気に入りのシーンです🫰
    ありがとう♡

  • 第19話「覚悟」への応援コメント

    うあああぁぁぁぁ!!
    本当にうまぁい!!!!
    読み手としても感動。描き手としても感動。
    かっけー!いつきちしゃん、かっけぇ…!!

    作者からの返信

    かっけぇww
    はじめて言われた🤣
    ありがとう♡

  • 第12話「脚本」への応援コメント

    柊くんにやられてますぅ。
    何でこんなにいいんだ!!
    いつきっちゃんの描く登場人物は、会話と動きがめっちゃ自然で
    めちゃくちゃ魅力的。何なんだっ!!!凄すぎるぜぇ!!

    作者からの返信

    まじですかぁ!キャラにハマってくれるのめっちゃ嬉しいわ♡
    どんどん推しコメ求む😍w
    ツボポイントを知りたいww

    ひぇ〜嬉しいお言葉!ありがとうございますっ!!

  • 第7話「哲学」への応援コメント

    柊くん、好きだぁ!!!
    何だ、このキャラ!!!!!めちゃくちゃいい♡

    作者からの返信

    さっそく読んでくれてありがとww
    柊くん好きですか?😍やった♪
    普段のショート作品にはあまりいないタイプよね^ ^
    彼のキャラは長めのお話しでこそ生きる✨

  • あとがきへの応援コメント

    まとめて♡押してスミマセン。
    とても爽やかな青春小説でした!。

    作者からの返信

    読んでいただけて嬉しいです!
    素敵なレビューコメントまで…!
    ありがとうございます^ ^

  • あとがきへの応援コメント

    最後まで楽しく拝読しました。
    少し不器用で言葉足らずの二人が、共同作業を通じて、心の距離を縮めていく様子が素敵でした。
    余白の多い情景描写は、さながら演者に委ねる映画の脚本のようで、青春のリアリティを感じさせていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後まで読んでいただき光栄です。
    余白をかなり意識したのでそのように感じていただけて嬉しい限りです!
    不器用な二人を、最後まで見届けて下さり本当にありがとうございました。

    紡様の作品も、引き続き楽しく読ませていただきます^ ^

  • 最終話「視差」への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    短くて鮮明な、視覚に残る映像的描写が随所に散りばめられていて、この深みのとして読後感にガッツリ効いてました。

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。
    先日は素敵なレビューもいただき嬉しい限りです!
    羽付き部と覇王の小説、楽しく読ませてもらってます!もう少し読み進めたらまたレビューさせていただきますね^ ^

  • あとがきへの応援コメント

    本当の完結、おつかれさまでした。
    とても楽しく読ませていただきました。また追って、じっくりレビューを書かせていただくつもりです。
    また、拙作へのご拝読と素敵なレビューも、この場を借りて感謝をお伝えしたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらこそ素敵なレビューをいただき、とても嬉しいです!
    また他の作品も読ませていただきます^ ^

  • エピローグへの応援コメント

    (ほぼ)完結おつかれさまです。
    映画を撮ったことがないということでしたが、創作への情熱、若い故のがむしゃら感があふれていて、面白く読みました。
    映画が好きだけど作り方がわからない女子と、巨匠の孫だけど映画作りから距離を置く男子の組み合わせが絶妙で、効いていると思いました。
    経験的に言うと、映画の撮影は一人で出来ないので共同作業ですが、映画マニアは個性が強いので、脚本はたいてい一人で書きます。黒澤明などは何人かで合宿して書いたりしてましたが、あれは商業映画だからです。
    この作品は、一緒に脚本書きながらの恋愛ものの要素が強いので、これはこれで楽しかったです。
    最後のエンドロールまで見届けて席を立ちたいと思います。

    作者からの返信

    エピローグまでお付き合いいただき嬉しいです。
    なかなか映画を実際に作るご経験されている方とお話する機会もないので、貴重な経験談、大変勉強になります。取材したいくらいですが我慢します^ ^
    二人の関係性の部分を楽しんでいただけて嬉しい限りです。
    拙い文章を読んでくださり、コメントもいただき、ありがとございました。

  • 最終話「視差」への応援コメント

    第1話の《映画ノート》を拾うシーンから、この「視差」に辿り着くまで。
    「好きすぎて作れない」汐果と、「器用すぎて本気になれない」柊くん。二人がお互いの欠落を埋めるのではなく、「違う景色を見ていること」を面白がりながら一冊のノートを作り上げる過程は、最高の青春ドラマでした。

    特に第20話の図書室、第22話の準備室、そしてこの最終話へと続く空気感の変遷が素晴らしく、読み進めるたびに準備室の埃っぽい匂いや、夏の湿り気を肌で感じるようでした。

    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までコメントありがとうございました!
    色んなものを、読者の方に委ねた書き方をした作品たったので、毎回不安でしたが、いつも下さるコメントにとても勇気づけられました!
    こちらこそ本当にありがとうございました。
    ケチャップのやつ楽しみにしてます!笑

  • 第26話「原点」への応援コメント

    柊くんは「…あぁ。そっち」、なんだか意味深ね(笑)。


    中学時代の賞。それが彼にとって「自分自身の表現」ではなく、無意識に祖父の影をなぞった「それっぽいもの」でしかなかったという告白が切ないです。
    他人からの称賛が、自分を偽っている感覚を加速させる。彼が「遊び」に逃げていたのは、本気でやってまた「誰かの影」だと言われるのが怖かったからなのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お察しください。笑

    どうしても他人の評価軸になってしまう、多感な年頃ですからね…。

  • 第25話「未完」への応援コメント

    ついに一つの大きな山場である「提出」を迎えましたね。
    これまでの二人の迷いや葛藤、そして重なり合った時間が、一冊の「ボロボロのノート」という形になって手渡されるシーンに、胸が熱くなりました。

    「異様に伸びてしまった最後の一画」が、綺麗に整ったフォントにはない「生身の人間」を感じさせて、読んでいるこちらも一緒に息を止めてしまいました。

    「未完」というタイトルでありながら、脚本としては一つの「完成」を見たこの回。
    けれど、ここから「撮影」というさらなる荒波が待っているのかもしれません。高梨先輩がノートをめくった時の「わあ」という反応が、驚きなのか感銘なのか……部内選考の結果が待ち遠しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一緒に息を止めてくださって嬉しいです。
    この夏、彼らが何を感じ何を得たのか、ぜひ見届けてあげてください!

  • 第24話「余白」への応援コメント

    《映画ノート》という聖域の解放
    ついにバレてしまった「ノート見てた問題」!
    第1話からの伏線がここで回収されるのが鮮やかです。柊くんが「微妙」と言いつつも汐果の言葉を脚本に落とし込んでいたのは、彼なりに彼女の感性に救われていたからなんでしょうね。
    「過去を変えなくても、自分が変われば、未来は変わる」
    この言葉が、脚本のテーマであると同時に、二人の関係性そのものを指しているようで、胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ついにバレました笑
    早く回収したくてウズウズしてました。
    いつも様々な角度から丁寧に読み取って下さって嬉しいです。
    言葉にしきれない部分を、拾ってもらえてる気がします。

  • 第23話「偏見」への応援コメント

    「偏見」というタイトル通り、他人は見たいようにしか人を見ない。けれど、汐果だけは彼の「ノートに向き合う姿」をちゃんと見ていた。その対比が、今後の二人の絆をより強くしていく予感がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんです。彼女はちゃんと見ているはずです^ ^
    あと数話ですが、ぜひ彼らの成長を一緒に見届けていただけたら幸いです。

  • 第22話「二人」への応援コメント

    ラストの「切り替えはや」という柊くんのセリフが最高です。
    さっきまでドキドキするような距離にいたのに、映画が始まった瞬間に「クリエイターの顔」に戻る主人公。そのギャップに、柊くんも(呆れつつも)さらに惹かれているんだろうな……と想像が膨らみました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    レビューコメントもいただいて、めちゃめちゃ嬉しいです!!
    真剣に取り組む姿は、魅力的ですよね。
    ギャップは無敵^ ^

  • 第12話「脚本」への応援コメント

    はじめまして、星と申します。
    作者さんは映画を撮ったりしてた方ですか?私、経験者なので、そうだったら親しみが湧きます。読んでいて、懐かしいものがあります。主人公たちの気持ちもわかるような気がするし。
    拙作にも映画製作や脚本に関する描写のあるものがあるので、(古い時代のものですが)参考にしてみてください。
    さて、どんな映画が出来るか楽しみですね。ぼちぼち読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここまでお読みいただき嬉しい限りです。
    映画は好きですが恥ずかしながら撮ったことはありません…資料と憧れだけで書いております。
    経験者の方ということで、ぜひ参考にさせていただきます!!
    物語の方はもうすぐエンドロールです
    若い二人の成長を最後まで見届けていただけますと幸いです。

  • 第20話「本音」への応援コメント

    ここまで拝読いただきました!!更新待ってます!!お互い執筆を楽しみましょう!!

  • 第15話「評価」への応援コメント

    らぶらぶしてらぁ

  • 第18話「試行」への応援コメント

    丁寧でありながら、過不足なくリズミカルな描写が、読んでいて心地よいです。
    続きがとても気になります。
    執筆、頑張ってください。
    楽しみに待っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    リズム崩さないように心がけているので、そう言ってもらえて嬉しいです!
    レビューもありがとうございます!
    めちゃめちゃ嬉しいです!
    私も獅堂最さんの凛ちゃんの物語楽しく読ませてもらってます。
    応援しています^ ^

  • 第18話「試行」への応援コメント

    フレームに切り取られた瞬間に、日常が「素材」や「作品」へと変質していく違和感と高揚感。言葉で説明しすぎない(まさに作中の「語らない方が刺さる」を地で行くような)抑制の効いたエピソードでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この作品は特に削りを意識して書いてますが
    勇気がいりますね…
    コメントいただけてこちらも励みになってます!

  • 第16話「喪失」への応援コメント

    タイーヤマルゼン♪
    ホイールマルゼン♪

    って、そんなこと言ってる場合のシーンではなくなってしまった……

    作者からの返信

    ろくろくろくろくろくさんに♪笑

    コメントありがとうございます。

    映画館の広告ってタイヤのイメージあるんですよね…

  • 第16話「喪失」への応援コメント

    創作を知ってしまったがゆえに、純粋に物語を楽しめなくなる「呪い」のような感覚。映画を観ていてもカメラワークや光の入り方といった「構造」ばかりが目に付いてしまう汐果の苦しみが、手に取るように伝わってきました。

    みんなが泣いているシーンでは冷めているのに、何でもないところで涙がこぼれてしまう描写が本当にリアルで、鋭いです。それは、彼女が「正解の感動」ではなく、自分だけの「何か」を探し続けている証拠のようにも見えました。

    エンドロールの途中で席を立つという行為が、これまでの彼女にとってどれほど大きな変化(あるいは拒絶)だったのかを思うと、胸が痛みます。柊くんとの間にできた「壁」も含め、この停滞の先に何があるのか、固唾を呑んで見守りたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文章の奥の心の変化までちゃんと読み取って下さって、感動です!
    伝わっててよかった!!
    ぜひ見守っていただけたら嬉しいです^ ^

  • 第2話「巨匠の孫」への応援コメント

    映画ノートという自分だけの聖域を柊くんに拾われてしまった楠木さんの焦燥がこちらまで伝わりましたが、絶対見てないと言いつつ含みのある笑みを浮かべる柊くんの態度は明らかに中身を知っている反応で食えない奴だと思いましたね笑 観るのも才能なんて言葉をさらっと口にするあたり彼もまた楠木さんの分析眼に何かを感じているのでしょうが、巨匠の孫というレッテルを背負いながら部内選考には出ないと言い切る彼の真意も掴みどころがなくて面白いです

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    めちゃめちゃ分析されてる…!笑
    キャラクターの特徴をちゃんと読み取って下さって、伝わっているのが嬉しすぎます!
    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです^ ^


  • 編集済

    第15話「評価」への応援コメント

    映研の言葉に釣られてやってきました元映研部員です。と言ってもこんなキュンキュンした活動ではなかったですが、映画製作物として一気に読んじゃいました。この後の展開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    まさかの本物の元映研部員さんに読んでいただけるとは…嬉しすぎます!
    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです^ ^