Rehabへの応援コメント
精神病も死が身近に有ります。
2回目の入院時に閉鎖されたベランダ扉をこじ開けて最上階の病棟から身を投げた患者が居ました。
こじ開ける大音量が廊下に響きました。清掃員さんが止めようと走りましたが駄目でした。看護師は口をつぐみ、一見平穏なのですがコード・ブルーのアナウンスが鳴ってました。
私も死にたくなる時は有りますが……その後が大変なのだと知りました。
作者からの返信
いめ様
僕も何回も入院していますが
精神的な病は大変ですよね
しかしカクヨムの皆様に応援や励ましを頂く事は僕の生きる力となっております
そして一人では無いのだと希望を頂きます
僕も楽になりたいと思う事しばしです
ありがとうございます
敬意と愛を込めて
アトス山の掘っ建て小屋にてへの応援コメント
知らない事が多く、調べながら楽しく拝読させて頂きました。
甘い物を饗されるのですね。私が読んだお酒の本では、昔は険しい旅が多く、生き倒れ寸前で教会に辿り着く。すると修道士さんが角砂糖に度の高い気付けのリキュールを垂らして助けたと言います。
甘い物を饗されるのは甘味が強いエネルギーのもとだからでしょうか……登山の疲労を優しく労うものなのかもしれないなと思いました。
勉強になります。
作者からの返信
いめ様
そうなのですね~と僕も思います
アトスには親切な僧侶の方も
ぶっきらぼうな僧侶の方も
いらっしゃいましたが
とにかく甘~いルクミゼリー
と甘~いギリシャコーヒーと
度数のキツ~い濁酒ウゾーは
どこの修道院でも出してくれのは
有難い事でした
僕こそ楽しく勉強させて頂いております
ありがとうございます
敬意と愛を込めて