第百八十四話 久々の国境へへの応援コメント
ちょいちょいちょい!?
危険ってそっち!?
第九十一話 王家の慶事と父親の国境送りへの応援コメント
何だかんだで、この国はバ◯貴族に甘いね。
第百八十四話 久々の国境へへの応援コメント
あ、尻に防御魔法()
第三十二話 停戦交渉の再開への応援コメント
遺品も略奪してんだろうな…
第二十七話 迎撃開始への応援コメント
別に個々の戦闘に対して大義名分は要らんと思う…
第百七十九話 ユータとの手合せへの応援コメント
野生の師匠ができたかも知んない()
第百七十九話 ユータとの手合せへの応援コメント
住民からすれば、
王族貴族に近づけけて、治療と炊出しの他に余興までついてくる感じか。
改めて書き出すと凄いな。
第百七十五話 トラブル発生?への応援コメント
スライムって魔王並みに強かったのか 笑
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
重症者を先に治療して、軽症者は行軍中に治しゃいいのに…
第七十三話 軍での研修を兼ねた訓練への応援コメント
読み進めていて、頻繁にスライムが可愛いく出てきていて心がホッコリする。
ただ、スライムの活躍の割に、国は便利な道具としてしかみてない?
何か国として役割を与えてやってほしいな。
まだ、ここまでしか読んでいないのですが、今後そうなることを期待しながら読み進めます
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
廃嫡の上、最前線の一般兵あるいは農奴落ち確定〜
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
いい加減兄貴のやらかしとそれに対するケンの謝罪も見慣れてきた。
親父も兄貴も放し飼いは無理。周りに迷惑かける。
第百六十六話 眼鏡をかけた悪魔への応援コメント
暴力(圧)婚活(圧)高すぎ。
宮廷魔道士『物理』
使った物(杖)はこまめに洗浄を。
獰猛な狩人(女性)を前にして婚活に参加する男性は恐怖で失神する。
編集済
第百三十七話 国境への出発とナッシュさんの大失態への応援コメント
以前からの疑問なのですが、クリスはどの立場で色々な場所へ同行しているのでしょうか? 主人公はその都度
未成年だから 軍人はNG 治癒師でOK
未成年だから 官僚資格ありでも研修以外はNG
貴族当主での参加できる場合はOK
宮廷魔導師になってからほぼOK
と、肩書や攻撃方法など追加分けで参加していたと思いますが、クリスは貴族令嬢の立場しか…
第百六十六話 眼鏡をかけた悪魔への応援コメント
ローリー無双!
しかしローリー様は初登場からキャラが変わりすぎ。
良いと思います。
第百六十六話 眼鏡をかけた悪魔への応援コメント
悪には正義よりも暴力がハヤイとかいう
第百二十七話 王妃様の出産への応援コメント
シーリアさんは初産にしては安産だった…のでは?
メアリーさんが双子で大変だったと…
第百六十一話 まさかの赤ちゃんの名前と兄の獄死への応援コメント
ここまでやらかした犯罪者がまともに墓にはいれるのは珍しい。
第百六十一話 まさかの赤ちゃんの名前と兄の獄死への応援コメント
やっとご退場。
編集済
第百五十六話 年末の奉仕活動と襲撃事件への応援コメント
年増のBBa・・・あ、もとい、妙齢なローリーお姉様の怨念の籠ったフルスイングな一撃、必殺必中のまさに「かいしんのいちげき」・・・婚活の方もこう見事に行けたら良いね・・・ローリーおば・・お姉ちゃんwww ( ´艸`)
ローリーさんってホントに今、何歳? (笑)
第百五十一話 ミュウさんたちの屋敷への移動と式典の補助への応援コメント
スライムが空爆してくるのか…
第百五十一話 ミュウさんたちの屋敷への移動と式典の補助への応援コメント
スラちゃんはサンダーホークからの空挺降下するのかな?
第百五十話 クリスたちの官僚試験の日への応援コメント
王太后様からビアンカちゃんを受け取ると、ビアンカちゃんはニヤーって笑っていた
ケンくん大丈夫?狙われてない?(笑)
第百四十九話 実家の強制接収への応援コメント
執事と数人の使用人が屋敷から退去しなかった
立ち退きを勧告されても拒否して居座る不法入国者みたいだ(笑)
編集済
第五十七話 クリスちゃんへの追加治療への応援コメント
礼儀正しく⋯は無いかな。言葉遣いも平民っぽいので、???となる。しかもケン君は爵位持ちなので、お嬢様よりも地位は上の筈。きちんと敬語を使うのが正しいのでは。
第五十三話 初級官僚試験合格発表への応援コメント
年端もいかない子供になにさせてんだコイツら。いくら守る為とはいえちょっとやり過ぎですよー!
第百三十一話 違法な魔物の飼育への応援コメント
この屋敷で一番肉を消費しそうな者⇒マネー伯爵w
第百四十話 司令官室での慟哭への応援コメント
ケン「やっぱつれぇわ」
ルーカス様「そりゃ 辛えでしょ」
スラちゃんズ「言えたじゃねぇか」
クリスちゃん「聞けてよかった」
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
え、これだけ累積してやらかしているのにまだクビにならないの?
第七十三話 軍での研修を兼ねた訓練への応援コメント
ええと魔法使いは貴重なのに、魔法を使えるスライムが量産できる家って異常自体だと思うけど扱い軽いね!
苦笑で済ませるには勿体無いよ!?
第五十三話 初級官僚試験合格発表への応援コメント
ケンに自由を与えるとか戦時中に言っていたことはどこにいったのかな?
他の子どもと一緒に遊ぶべき幼少期に仕事と勉強漬けになってるよ。
第五十話 魔法訓練を怠った者の末路への応援コメント
それってケンの自主訓練が暴発する可能性があったってことだよね?
六歳児が誰の指導も受けずに魔法を使っていたっていうのは、大人なら怒らないといけない行為だったんじゃん!
第二十三話 戦闘開始への応援コメント
前回山に打ち込んだ辺りに帝国の後方基地があるならそのあたりを重点的に爆撃すればもっと被害を出せるんじゃないか?
第十二話 国境への行軍の様子への応援コメント
主人公の父親と兄はたかが騎士爵程度でなんで威張っていられるんだ?
王家がまともな絶対王政の国でそんなことしていたら裁判すらせずに斬り殺されて終わりだよな?
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
戦争終結後も自由は得られそうにないよね
戦術兵器並みに重要人物じゃん
第八話 王太后様への治療への応援コメント
母親は結婚した後は奉仕活動とかはしていなかったのか?
騎士爵程度なら妻だって働かないとまともな収入にはならないよね?
第百三十九話 帝国の再度の攻撃と兄を討伐への応援コメント
腕切り落とされて~の、パンイチ&簀巻きかぁ・・・どこまで堕ちるんやろなぁ。このポンコツ父子( ^ω^)・・・
第百三十八話 国境へ急げへの応援コメント
愚兄ついに処されるのかなぁ。
第百三十八話 国境へ急げへの応援コメント
戦場でとっさの時にスラちゃんも会話に参加してそうで…
第百三十八話 国境へ急げへの応援コメント
愚兄様はまだ自分は貴族だと思ってる様だなwww(笑)
第百三十一話 違法な魔物の飼育への応援コメント
おーおー食え食え。
変な奴に食わせるよりはおまいさんたちが食ったほうがよっぽど世のため人のためだ
第百二十九話 ダイナー男爵家とレイカー男爵家の顔合わせへの応援コメント
夜勤明けの旦那に追い打ちかける妻って
第百二十七話 王妃様の出産への応援コメント
すぽぽぽーんという擬音がつきそうなほどの安定出産。
第百二十六話 ノーム準男爵家とメダリオン男爵家の顔合わせへの応援コメント
ふと...
マゼ◯ン(ワンピ◯ス)とコ◯(ト◯コ)に
パンナコッタ・フ◯ゴ(ジョジ◯)と胡蝶しのぶ(鬼滅◯刃)
の其々最高峰の毒を掛けて混ぜ合わせた奴で
ビア◯キ(RE:B◯RN)のポイズンクッキングが製作されたレベルの屑毒家族
に
主人公くんの治癒能力を(特に頭)かけても
直らないんだろうなぁ...
第百二十三話 王都への帰還と思いがけない慶事への応援コメント
王妃様ご懐妊おめでとうございます。
第百二十話 王都からやってきた人への応援コメント
逆に王都人材腐敗でスカスカに
第五話 初めての全力回復魔法への応援コメント
生命力使うの…?
え、大丈夫?
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
ちっちゃい男の子とスライムのスラちゃん…
想像したらかわいすぎて早くも爆死してしまいました
編集済
第百十一話 弟に圧倒された兄への応援コメント
前にも書いたけど、もう殺処分したほうがいい。国と王家の威信に関わる。
だいたい「騎士爵(しかも予定)ごとき」が上級貴族の言葉に耳を貸さず悪態つくなんて言語道断レベル
物語には必要なキャラかもしれないが、もう退場させても誰も文句言わないと思う(;^_^A
第百十一話 弟に圧倒された兄への応援コメント
父親もだけど知能に問題が有るのでは?
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
流石に死刑か国外追放にしないとダメやろ。
第百七話 とても迷惑な出産祝いへの応援コメント
王族が放置するからこんな貴族が後を絶たないんだろ
第百五話 王家の双子ちゃんの様子と軍の巡回の勉強への応援コメント
一家に十匹スライム君
第百四話 王家の新たな命と父親の処分への応援コメント
頭の中が一気にガ◯ダムに…
第百五話 王家の双子ちゃんの様子と軍の巡回の勉強への応援コメント
その内、他の場所からスライムを持って来る人出てきそう
そして、一人前になったら引き取りにくるとかのスライムの学校みたいになりそう(笑)
第百四話 王家の新たな命と父親の処分への応援コメント
御家断絶にした方が早くない?
編集済
第三十七話 王都凱旋への応援コメント
夕食会の時、まさか子供ひとりを貴族達の相手にさせるとかちょっと怖い。
誰か護衛付けていたりするのかな?
第五話 初めての全力回復魔法への応援コメント
生命力…(゚д゚)!
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
ヤバいスライムや動物が軍と一緒に道を歩いて引っ越しって・・・
脳がバグりそうな光景やないか
第三十九話 応接室でお喋りへの応援コメント
ハンナおばさんをその使用人に混ぜて欲しいな
第十六話 兵とのいざこざの中での治療への応援コメント
今回は、王族への不敬罪や仕事放棄だから・・・
第四十四話 久々の軍の施設での治療への応援コメント
(゚_゚ )普通の貴族用の幼年学校とか、ないのかー
友達とか、作れそうなのに
第四十三話 母の墓へ墓参りへの応援コメント
土地持ちの男爵じゃなくて、法衣貴族なんだっけ………………
でも、七歳児に就労を強要するのはいいんだろうか………………貴族だとしても(゚_゚ )王族として
第四十二話 大教会へへの応援コメント
(゚_゚ )空気を読んでおねーさんと言ってるけど、実はおばさん………………
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
]_・)お茶会して、調度品を盗まれても困るしね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
第三十九話 応接室でお喋りへの応援コメント
家庭教師に国王の家庭教師だった人がついて、七歳児にこんなに詰め込み勉強をさせるなと、王族みんなが怒られるといいと思う………………7歳児に何を求めてるんだろうね、こいつら
第三十七話 王都凱旋への応援コメント
そろそろ、限界突破して知恵熱を出すな………………(゚_゚ )
編集済
第三十六話 国境の前線基地から出発しますへの応援コメント
貴族の義務と言っているけど、本人は子供だから、気づいていないけど、成人してない上に、お披露目もしてない、貴族としての地位も持ってない(次男な上に継承してもいないから)から、実は本当はそんな義務は欠片も無いことは華麗にスルーしてる王族ww
拒否しなければ押し通すww
しかし、なぜ、あの父親がママンと結婚できたのかが本当に分からないなー(゚_゚ )
騎士爵でしかないのにねー
第二十七話 迎撃開始への応援コメント
取れてなきゃ、なんとでもなる(゚ー゚)(。_。)ウンウン
第二十一話 魔法訓練で大失敗?への応援コメント
何故か………………wwww
後方からの攻撃だから、そりゃあ、回り込まれたと思うだろうな………………三日かー………………ww
第十八話 国境の前線基地での緊急治療への応援コメント
六歳じゃ、体力ないもんねー(゚ー゚)(。_。)ウンウン
主に持久力が
第十二話 国境への行軍の様子への応援コメント
なるほど、非常事態の時は寝袋を引っ掴んで逃げられる………………
第九十六話 国境への移動と突如としての帝国の奇襲への応援コメント
エグい
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
]_・)逃がす気が欠けらも無い王子………………
第六話 陛下との面会への応援コメント
ソファの後ろに立ったら、隠れちゃうもんねww
第五話 初めての全力回復魔法への応援コメント
]_・)このまま、身体が成長しなかったら、自分の体から何かを出して治してることに………………
第三話 父と兄からの宣告への応援コメント
スラちゃんと共にww
左右から、スライムの触手と人の手でなでなでww
第九十六話 国境への移動と突如としての帝国の奇襲への応援コメント
斃されるよりも、負傷兵が増える方が厄介。
第九十六話 国境への移動と突如としての帝国の奇襲への応援コメント
このスライム規格外
第四十一話 母方の祖父母への応援コメント
ギャイン家の後ろに、大貴族が居るのかな?
もし大貴族の分家の騎士爵家なら、後ろ盾の弱い準男爵家が泣き寝入りした理由にはなるかな……
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
>そして、テーブルを挟んだ向かい側には小さな男の子がこれまた小さなスライムを抱きながらちょこんと座っていた。
>その回復魔法使いが、まさに第二王子の目の前に立っていたのだ。
途中で、立ち上がったの?
第九十一話 王家の慶事と父親の国境送りへの応援コメント
父親とのフラグが…!
兄もそうでしたが、いる場所へあえて送るのは笑ってしまいますねw
第七十五話 スラム街での奉仕活動への応援コメント
スラちゃんの進化が止まらない:(´◦ω◦`):
第八十二話 救援部隊の到着と速攻で帰させられた兄への応援コメント
くどい
第五十九話 夜会でまさかの乱入者がへの応援コメント
ここまでして処刑にならないのも甘いな
第五十四話 少しトラブルを含んだ奉仕活動への応援コメント
王家に楯突くの頭悪いとかのレベルじゃない
編集済
第六十六話 上級官僚研修で会ったサボっている兵への応援コメント
アホウどもに寛大すぎるのも綱紀粛正観点からしたら害でしかないのよ……アレが矯正出来るんならもう既に出来ている筈なのでww
ちなみに軍法で死刑が有るのは
生死のを分ける現場に味方を害する奴は要らんって意味も有るんだろうね…利敵行為と敵前逃亡が死罪になることが多い
下っ端兵卒の徴兵拒否と貴族士官のそれとは違うよね……
最初の段階で応召拒否で子供を前線に送る暴挙=敵前逃亡扱いならばその段階で死罪でもおかしくはない気がするけれどもそこで活躍してしまったコドモの親兄弟を死罪にするのをマトモな首脳陣が躊躇った側面もあったのかなぁ……貴族世界だと成文法か慣習法かもわからないし(結構言うこと聞いてないから法の支配が行き届いてない世界観に感じてはいるけれども)そこらへんどんなもんなんだろうね
そろそろ天丼展開も飽きが来るんで処分の検討を(をい)
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
上官不服従に抗命……
そろそろ普通にクビが飛ぶ(物理)段階だと思うけど、
もうちょっとケンとこいつらが「無縁」である証明を重ねないとかなぁ
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
無理だな
第三十五話 停戦協定発行への応援コメント
本文は発効になっているのですが
タイトルは、発行...
第四十八話 大教会付属の治療施設へへの応援コメント
なんでそういうのがトップがマトモそうな教会で放逐されないのかなぁ?
階級がある世界なら降格に次ぐ降格で表に出る仕事から外されるか辺境で閑職……まぁ人手が足らんところにこんなババ札回されても困るのかww
随分と実家が太いのか……教会も一筋縄ではいかんというトコロか
第八十五話 ベテラン宮廷魔導師への応援コメント
物語に必要なキャラだとはわかってますが、いい加減殺処分しないと王家の威信に関わると思うのですが(;^_^A
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
戦の今こそ貴族は力を結束し、貴き者の責務を果たすのだ!
って場合に戦えない人間を一人送りますねとか、これもう反逆だろw
第八十五話 ベテラン宮廷魔導師への応援コメント
もうしつこいから処分しちゃいなYO!。
第八十五話 ベテラン宮廷魔導師への応援コメント
( ᷄ᾥ ᷅ )懲りない兄かな?IQどうなってんねん...3かな?
第八十三話 王都に帰還への応援コメント
ケンくんの父兄が衆人環視の中で問題を次々と犯しているのは、彼らを公的に処分させる為の策略やろなw
愚かな行為を犯させる事で、ケンくんと善性を持つ周囲の人々の心情を「即処分されても仕方ない」という方向に傾けているんじゃね?
もしも地震という災害がなければ、この案はケンくんが成人するまでには終わらせていたやろしw
第四十三話 母の墓へ墓参りへの応援コメント
能力があると(特に稀有な場合)年齢に関係なく引っ張り回されるのが専制政治。特権であると同時に強制的な義務が生じる社会だから。
だから、権力を持っていても自由な訳でも無いのに、好き勝手できると考えてる一般人が多い。
本当にそうならあっという間に国家なんぞ崩壊するのに。
まぁ、何も知らない人が多いのでしょう。
お話、楽しませて貰ってます。