編集済
第三十七話 王都凱旋への応援コメント
夕食会の時、まさか子供ひとりを貴族達の相手にさせるとかちょっと怖い。
誰か護衛付けていたりするのかな?
第五話 初めての全力回復魔法への応援コメント
生命力…(゚д゚)!
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
ヤバいスライムや動物が軍と一緒に道を歩いて引っ越しって・・・
脳がバグりそうな光景やないか
第三十九話 応接室でお喋りへの応援コメント
ハンナおばさんをその使用人に混ぜて欲しいな
第十六話 兵とのいざこざの中での治療への応援コメント
今回は、王族への不敬罪や仕事放棄だから・・・
第四十四話 久々の軍の施設での治療への応援コメント
(゚_゚ )普通の貴族用の幼年学校とか、ないのかー
友達とか、作れそうなのに
第四十三話 母の墓へ墓参りへの応援コメント
土地持ちの男爵じゃなくて、法衣貴族なんだっけ………………
でも、七歳児に就労を強要するのはいいんだろうか………………貴族だとしても(゚_゚ )王族として
第四十二話 大教会へへの応援コメント
(゚_゚ )空気を読んでおねーさんと言ってるけど、実はおばさん………………
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
]_・)お茶会して、調度品を盗まれても困るしね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
第三十九話 応接室でお喋りへの応援コメント
家庭教師に国王の家庭教師だった人がついて、七歳児にこんなに詰め込み勉強をさせるなと、王族みんなが怒られるといいと思う………………7歳児に何を求めてるんだろうね、こいつら
第三十七話 王都凱旋への応援コメント
そろそろ、限界突破して知恵熱を出すな………………(゚_゚ )
編集済
第三十六話 国境の前線基地から出発しますへの応援コメント
貴族の義務と言っているけど、本人は子供だから、気づいていないけど、成人してない上に、お披露目もしてない、貴族としての地位も持ってない(次男な上に継承してもいないから)から、実は本当はそんな義務は欠片も無いことは華麗にスルーしてる王族ww
拒否しなければ押し通すww
しかし、なぜ、あの父親がママンと結婚できたのかが本当に分からないなー(゚_゚ )
騎士爵でしかないのにねー
第二十七話 迎撃開始への応援コメント
取れてなきゃ、なんとでもなる(゚ー゚)(。_。)ウンウン
第二十一話 魔法訓練で大失敗?への応援コメント
何故か………………wwww
後方からの攻撃だから、そりゃあ、回り込まれたと思うだろうな………………三日かー………………ww
第十八話 国境の前線基地での緊急治療への応援コメント
六歳じゃ、体力ないもんねー(゚ー゚)(。_。)ウンウン
主に持久力が
第十二話 国境への行軍の様子への応援コメント
なるほど、非常事態の時は寝袋を引っ掴んで逃げられる………………
第九十六話 国境への移動と突如としての帝国の奇襲への応援コメント
エグい
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
]_・)逃がす気が欠けらも無い王子………………
第六話 陛下との面会への応援コメント
ソファの後ろに立ったら、隠れちゃうもんねww
第五話 初めての全力回復魔法への応援コメント
]_・)このまま、身体が成長しなかったら、自分の体から何かを出して治してることに………………
第三話 父と兄からの宣告への応援コメント
スラちゃんと共にww
左右から、スライムの触手と人の手でなでなでww
第九十六話 国境への移動と突如としての帝国の奇襲への応援コメント
斃されるよりも、負傷兵が増える方が厄介。
第九十六話 国境への移動と突如としての帝国の奇襲への応援コメント
このスライム規格外
第四十一話 母方の祖父母への応援コメント
ギャイン家の後ろに、大貴族が居るのかな?
もし大貴族の分家の騎士爵家なら、後ろ盾の弱い準男爵家が泣き寝入りした理由にはなるかな……
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
>そして、テーブルを挟んだ向かい側には小さな男の子がこれまた小さなスライムを抱きながらちょこんと座っていた。
>その回復魔法使いが、まさに第二王子の目の前に立っていたのだ。
途中で、立ち上がったの?
第九十一話 王家の慶事と父親の国境送りへの応援コメント
父親とのフラグが…!
兄もそうでしたが、いる場所へあえて送るのは笑ってしまいますねw
第七十五話 スラム街での奉仕活動への応援コメント
スラちゃんの進化が止まらない:(´◦ω◦`):
第八十二話 救援部隊の到着と速攻で帰させられた兄への応援コメント
くどい
第五十九話 夜会でまさかの乱入者がへの応援コメント
ここまでして処刑にならないのも甘いな
第五十四話 少しトラブルを含んだ奉仕活動への応援コメント
王家に楯突くの頭悪いとかのレベルじゃない
編集済
第六十六話 上級官僚研修で会ったサボっている兵への応援コメント
アホウどもに寛大すぎるのも綱紀粛正観点からしたら害でしかないのよ……アレが矯正出来るんならもう既に出来ている筈なのでww
ちなみに軍法で死刑が有るのは
生死のを分ける現場に味方を害する奴は要らんって意味も有るんだろうね…利敵行為と敵前逃亡が死罪になることが多い
下っ端兵卒の徴兵拒否と貴族士官のそれとは違うよね……
最初の段階で応召拒否で子供を前線に送る暴挙=敵前逃亡扱いならばその段階で死罪でもおかしくはない気がするけれどもそこで活躍してしまったコドモの親兄弟を死罪にするのをマトモな首脳陣が躊躇った側面もあったのかなぁ……貴族世界だと成文法か慣習法かもわからないし(結構言うこと聞いてないから法の支配が行き届いてない世界観に感じてはいるけれども)そこらへんどんなもんなんだろうね
そろそろ天丼展開も飽きが来るんで処分の検討を(をい)
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
上官不服従に抗命……
そろそろ普通にクビが飛ぶ(物理)段階だと思うけど、
もうちょっとケンとこいつらが「無縁」である証明を重ねないとかなぁ
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
無理だな
第三十五話 停戦協定発行への応援コメント
本文は発効になっているのですが
タイトルは、発行...
第四十八話 大教会付属の治療施設へへの応援コメント
なんでそういうのがトップがマトモそうな教会で放逐されないのかなぁ?
階級がある世界なら降格に次ぐ降格で表に出る仕事から外されるか辺境で閑職……まぁ人手が足らんところにこんなババ札回されても困るのかww
随分と実家が太いのか……教会も一筋縄ではいかんというトコロか
第八十五話 ベテラン宮廷魔導師への応援コメント
物語に必要なキャラだとはわかってますが、いい加減殺処分しないと王家の威信に関わると思うのですが(;^_^A
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
戦の今こそ貴族は力を結束し、貴き者の責務を果たすのだ!
って場合に戦えない人間を一人送りますねとか、これもう反逆だろw
第八十五話 ベテラン宮廷魔導師への応援コメント
もうしつこいから処分しちゃいなYO!。
第八十五話 ベテラン宮廷魔導師への応援コメント
( ᷄ᾥ ᷅ )懲りない兄かな?IQどうなってんねん...3かな?
第八十三話 王都に帰還への応援コメント
ケンくんの父兄が衆人環視の中で問題を次々と犯しているのは、彼らを公的に処分させる為の策略やろなw
愚かな行為を犯させる事で、ケンくんと善性を持つ周囲の人々の心情を「即処分されても仕方ない」という方向に傾けているんじゃね?
もしも地震という災害がなければ、この案はケンくんが成人するまでには終わらせていたやろしw
第八十二話 救援部隊の到着と速攻で帰させられた兄への応援コメント
まぁびっみょーにケンと縁が切れきれてないから、
迂闊に処罰すると贅沢派がケンを巻き込んで引きずり落とそうと工作始めそうだしな……
もうちょっと贅沢派削った上で完全に絶縁させなきゃ
第八十二話 救援部隊の到着と速攻で帰させられた兄への応援コメント
兄ちゃんも乗りたかった魔導船に乗れて満足だろう
そも、なんでこんなに甘やかすのか不思議だが
普通のなろう小説なら鉱山送りとかだろう
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
動物が賢すぎて笑う。
第八十話 魔力のある限り人々を助けますへの応援コメント
ある意味魔力パワーレベリング(尚周囲からの目)
第二十三話 戦闘開始への応援コメント
その日の戦闘終結後にケンくんのバレットを2発程帝国に撃ち込んだら早々に停戦しそう(笑)
第七十八話 ノーム準男爵家の慶事と地震特別対策への応援コメント
いつも楽しく読んでいます。
今日4月14日は熊本地震が発生して10年です。
そんな節目の日にこんな展開があるなんてビックリしました。
今後の展開も楽しみにしています。
第七十六話 久々のゆっくりとしたお茶会への応援コメント
>おばさんの対応は兄に任せることにしたが、流石に屋敷にいるのは難しいだろう。
残りの生涯を修道院で過ごすのはいかが?
全く、行き遅れの婚活ババア共が。
第七話 王妃様から聞く母親の話への応援コメント
縁切って捨てられた子供拾ったならまだしも正式に(馬鹿なこと、違法な事?かもしれないけど
軍事物資として送られたものを王族がパクる?
本人の希望があったとしても、これ信頼関係崩壊では?
信賞必罰ならクズ親父に盛大に褒賞出さないとダメだろ
編集済
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
え、じゃあ知らなかったとはいえ父親の貢献は多大なものになるのでは?
領民送り込んだとかじゃなくて息子な訳だし
第六十六話 上級官僚研修で会ったサボっている兵への応援コメント
もう馬鹿親父と馬鹿兄貴処分したら?(笑)
編集済
第二十一話 魔法訓練で大失敗?への応援コメント
何故か笑
第六十話 兄への処分と新しい訓練参加者への応援コメント
脱字報告です
本人《に》は貴族としての権利の大幅な制限も課す。
第五十九話 夜会でまさかの乱入者がへの応援コメント
廃嫡された下級兵士が法衣とはいえ男爵当主に「死ね」なんて言ったら貴族に対する侮辱罪で即刻無礼討ち適用されてもいいんじゃね?
第五十九話 夜会でまさかの乱入者がへの応援コメント
兄ちゃん廃嫡されたんか
ケンは新しい家を興したし、誰が後継ぐんだ?
第二十八話 大変な後始末と停戦交渉参加者選定への応援コメント
治療時ケン君の事バレると暗殺とか差し向けられそう
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
こちら、読み始めてます。
Xから来ました。宣伝Tweet見て気になってたので読みに来ました。
第四十二話 大教会へへの応援コメント
さては過去になんかあったな?
第四十一話 母方の祖父母への応援コメント
事情は、分かったけど孫を取り戻そうともしなかったのが分からん
そもそもギャインが金を渡さなかったからといって、準男爵が泣き寝入りするのもおかしい
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
ギャイン家の人間よりスライムのが知能が高い
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
爵位こそ法衣男爵だけど屋敷とか調度品とか(おそらく王家が見繕った)優遇されているので、よほどバカな貴族じゃない限り手を出してこないでしょうね
お茶会開くのに王家を通すってことは囲い込む気満々ですな( ´∀` )
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
脱字報告です
私ももう少ししたら新しい貴族家を立てるが、その際の参考に《さ》してもらおう
※ このあたりでしょうか?
① 王子がケンを参考にする→『参考にさせてもらう』
② ケンが王子を参考にする
→うち(または俺)を『参考にしてくれ』
編集済
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
いきなり社交なんてニワカ男爵にはまだ荷が重いからね
とりあえず知人友人の来訪まではとやかく言って来ないようなので『社交については王家が交通整理してくれてる間に親交を結ぶ相手を見極めろ』ってコトやねきっと
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
動物とスライムは本質的に理解してるんやな
第三十七話 王都凱旋への応援コメント
絶対手のひら返す輩が
第三十六話 国境の前線基地から出発しますへの応援コメント
ママさん側の結納金目当ての可能性が…
まあ、使い尽くしてるだろうけど。
第三十六話 国境の前線基地から出発しますへの応援コメント
ケンママンがそんな凄い人だったのに、ろくでなしと結婚したのが謎
貴族しては平民に毛の生えた騎士爵でそんな資産家とも思えんし
第三十五話 停戦協定発行への応援コメント
今回の功績だけで独立して家建てられるレベルだよなぁ……
王家と辺境伯家が後ろ盾に回るだけのこともしてるし
でもってクソ親父たちは爵位召し上げになりそう
第三十五話 停戦協定発行への応援コメント
まぁ王家肝煎りで伯爵以上の家に養子に入れて先々のハナシとしては年齢のバランスが良い王女か公女と婚約して……くらいのロードマップは既に有りそう
兎に角『実家との縁を切らせる』のは王家としても最優先事項だろうなぁ
第三十五話 停戦協定発行への応援コメント
尋常ではない治療による戦線維持は功一等でもおかしくないぞw
公爵の養子になって権力的な意味でも保護したほうがいい
もしくは新しい家を興して(最低でも伯爵待遇)王子の側近にとりたててもらえば、所詮騎士爵ごときの実家は手が出せないw
第三十五話 停戦協定発行への応援コメント
王族の庇護の元、将軍の養子になってでも屑家族から永遠に離してもらいたいものデスね。
第三十二話 停戦交渉の再開への応援コメント
こういう時まともな敵国の指揮官いないとホント困るのよね……
第二十九話 帝国からの連絡待ちの間のことへの応援コメント
スラちゃんは10刀流くらいイケそう
第二十七話 迎撃開始への応援コメント
>王国兵の負傷兵は殆どおらず、捕縛した帝国兵への治療で大忙しだった。
とはいえ、僕とスラちゃんの魔法で吹っ飛んで怪我をしていたので、逆に申し訳なく思ってしまった。
前代未聞の壮大なマッチポンプも有ったもんだなぁwww
第二十五話 偵察スラちゃんへの応援コメント
スラちゃんははぐれメタルより素早く動けるんか?
第二十五話 偵察スラちゃんへの応援コメント
まさかスライムがペンと文字を操るとはお釈迦様でも気が付くまい……
絶対に敵に回しちゃいけない相手やね
そしてスライムと主人公の善性が救いw
悪いコト考えれば何でもできるぜwwwスパイし放題だよ!
第二十四話 国境の前線基地にやってきた宮廷魔導師への応援コメント
うん……ただ後方で威勢の良いことだけほざくけど使い物にはならない『厄介で無能な味方』ってのも邪魔なんよねww頭の痛くなるようなトンチキ発言だってそれだけでは排除も出来ないだろうし
『誰だよこんなのに家督継承認めたのは』wwwって皆思ってるのかもしれない
第二十三話 戦闘開始への応援コメント
>停戦協定の一環で
停戦≒戦闘行為の停止を意味するので『停戦協定』は誤用に当たりそうです
此処では地球における『戦時国際法』とかに相当するんだろうかと読み替えて理解しています(ただし戦争時の国が遵守すべき法規が地球のそれとは違うことは当然のコトですが)
第二十三話 戦闘開始への応援コメント
戦功一位は確実やねw
第二十二話 仮宿舎建設への応援コメント
昨日見つけて読みはじめました!
すごく更新が楽しみです!
本人たちが魔法をあまり理解してないから、魔法の使い方が呪文とかじゃなくて、起きた現象に対してオノマトペを使ってシュインシュイン!だったりボコボコ…だったりしているのかなーと思っています🙂↕️
頑張ってくださいー!待ってます!
第二十話 前線基地にたまたまいた新人魔法兵への応援コメント
ケンくん、まさか君は某作品の『木遁・四柱家の術』モドキをやるつもりかい?
第九話 僕が欲しい物への応援コメント
キレイにはしてたんだね
第六話 陛下との面会への応援コメント
格好気にしないかもしれんが、ケンの方は気にするだろう
第三話 父と兄からの宣告への応援コメント
読んでて涙出てきた
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
毒親の脳味噌は治せなかったんだな
第十四話 大混雑の中での治療への応援コメント
>元気になったものは次の人と交換するように
→元気になったものは次の人と【交代する・交替する】ように
第三話 父と兄からの宣告への応援コメント
殿下、めっちゃいいお人……っ!!
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
なんぼ非常時でも幼児を前線に送るか普通!?
不憫可愛い健気ショタたんに幸いあれとかし請ひ願ふ……( ノД`)
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
なろうでさっきまで読んでました。
カクヨムでも読めるのは嬉しいです。
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
ケン君とスラちゃんが幸せになるまで応援していきますよ‼️‼️‼️(о´∀`о)
第百四話 王家の新たな命と父親の処分への応援コメント
御家断絶にした方が早くない?