第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
スラちゃん、、、?!
シンプルながら、数あるスライム作品の中でも、ぐさっとくるネーミング。ソッコーでフォローしました。
第四十三話 母の墓へ墓参りへの応援コメント
偽兄が16なんだから母親が嫁いだのは少なくとも17年前。シンシアさんが母親にあったことがあること考えると外見と違ってシンシアさんって20代半ばなのかな。
第三十八話 謁見への応援コメント
兄、嫡男じゃないから嫡男優先派の貴族から嫌悪される。実力あるなら庶子派も実力ないからそっぽ。純血派にとっては赦される存在でない。養子手続きしていないから貴族でないから貴族派からも。破滅しかないけど、実は一番つんだのは使用人だと思う。兄のことや主人公のこと知らなかったでは許されない状態で貴族、軍、平民に嫌われる状態。父親の家から出れないけど父親も母親の家からの損害賠償、罪として罰金や減給で使用人を必要以上に抱え込めないし抱え込む意味がない。家から出されたら家族もろとも国でまともに生活できなそう。
第十六話 兵とのいざこざの中での治療への応援コメント
これ、第二の補給場所ということは前線に最も近い補給拠点になるわけで。
ましや国防にかかわる戦の最中でのことだし。
ましてや、領主、王族からの命に対しての命令違反だから下手したら不敬罪、国家反逆罪からの一族族滅、御家断絶、よくて前線送りとかでは?
いずれにせよこの領兵達は無事では済まないだろうが。
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
貴重な治癒魔法の使い手を送ってくるなんて、しっかり義務を果たしていて素晴らしいじゃないか。
少なくとも貴族と言うだけの大人よりはよっぽど役に立つ。
第八話 王太后様への治療への応援コメント
というか
そんだけの人格者がなぜ?
家族のための結婚?
権力者がそばにいて?
第二百三十三話 崩落した橋の復旧作業への応援コメント
護岸工事や人命救助よりもスラちゃんのメインイベントは出産の手伝いかな?
第二百三十一話 暴れている兵への応援コメント
「突き指以外に悪い所が無い」って、アタマが悪いよなぁ…魔法で治癒不可能だけどw
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
やっぱりみんな思うところは同じなのね・・・
一体あと何回アホ親子のやらかしを見せられるんだろう???
第二十一話 魔法訓練で大失敗?への応援コメント
> そして、何故か三日間帝国からの攻撃はなかった。
なんでだろうなぁ。不思議だなぁ(白目)
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
う~ん?いつもケンの兄とか父の振る舞いって普通鉱山送りとか強制的な労働とかにならないの?処刑だよね、ここまでだと封建制度だと普通。
まだ平民にしないのも変な気がするし・・・何か意図があるのだろうか?
本当に他の方のコメントにもありますが、とても違和感がある。
第二百二十四話 学園の入園式への応援コメント
少しは前もって本人に言えw
第百六十二話 式典現場で見つかったとんでもないものへの応援コメント
魔道具だったから凍結でいけた?
第百四十六話 官僚試験受験者が増えましたへの応援コメント
「貴族増えすぎても…」って、
不良貴族が大量に居ましたよね。 他の国なら即取り潰しでおかしくない程の。
国家存亡の危機を招きかねない貴族(=多大な損失)を温存しておきながら、功績を挙げた者(=将来に渡る利益)には採点が厳しいのはアンバランス。
頑張る者が正しく報われないと、戦場での士気を削ぎ、事務方は自ら報われる方法を探り、結果としてサボタージュや利権腐敗に繋がっちゃいますよ。 だって、一度地位を得た者への罰は、驚くほど軽いですものね、この国。
第百三十九話 帝国の再度の攻撃と兄を討伐への応援コメント
傷口焼いてるから、すぐに出血多量で死ぬ心配はないっと。
ていうか、今更この男に説明の手間を割く価値があります?
第百二十七話 王妃様の出産への応援コメント
まあ経産婦ですし、そんなものですねー。
第百十一話 弟に圧倒された兄への応援コメント
いや、この人は嫡子ではないし不正な手続きのせいで貴族身分かどうかも怪しい庶子でしょう? 貴族家に関して何の権利も無いので、そもそも家の財産を処分する(=罰金払う)とか、法的にできるのか謎なんですが。
さっさと取り潰すのが正解だったと思いますね。
第百六話 軍に行く新しいスライムと軍での緊急出産対応への応援コメント
素人目に判るほど破水し、陣痛の合間に自力で移動出来ない程の陣痛がある場合、胎児が出てくる迄は、すぐです。もしその状態で数時間も出て来ない場合、母子ともに危ないです。
第六十二話 上級官僚試験への応援コメント
親の居ない庶民の子供なら、この年齢でも働いているか、孤児院等で世話になりつつ学習と労働の日々の筈。それを考えると、国費から給与を得る分の仕事や訓練は当然と言えるでしょう。
第五十九話 夜会でまさかの乱入者がへの応援コメント
出自を偽って嫡子となった者なので、廃嫡以前にその資格が有りませんね。国によっては大罪ですよ、この国は大甘な様ですが。
第四十六話 慰労会会場へへの応援コメント
うん、支援するなら明確に、徹底的に。中途半端だと侮られたり嫌がらせされたりと、面倒事が増えるから。
第四十四話 久々の軍の施設での治療への応援コメント
子供用軍服なんて有るんだ…。あるよねー、王族とか形ばかりの司令官やったりするから。
第四十二話 大教会へへの応援コメント
怪我して駆け込むのは礼拝堂ではなく治療院の方だと思います。大勢に見せたかった作者様の気持ちはわかりますけど。
第四十一話 母方の祖父母への応援コメント
他の方も仰ってますが、身分差と整合性がないのと、没交渉の根拠が弱いのが気になります。騎士爵って、貴族同士だと吹けば飛ぶような弱小身分の筈で。
第四十話 下賜された屋敷とハンナおばさんとの再会への応援コメント
そうしたら、坊やは貴族になるとこの屋敷に勤めるように知り合いから声がかかったのよ」
この一文、主語と述語の関係が捻れています。変えるなら一例として、
そうしたら、坊やは(orが)貴族にな(って屋敷を賜)る から ここに勤めるように(と)、知り合いから声がかかったのよ」
辺りでしょうか。
第三十九話 応接室でお喋りへの応援コメント
上級貴族なみの教育ですね。と言うことは、将来の昇爵も視野に入れていると。
本来なら受けられた教育が3年分抜けている上に、保護者が側に居てはくれないので、駆け足になるのも仕方ないかな。でないと身を守れないから。
第二十九話 帝国からの連絡待ちの間のことへの応援コメント
親が放棄した教育を、国のトップクラスの人達から受けられる。今は大変だけれど、このさき生きていく力になりますね。
第二十八話 大変な後始末と停戦交渉参加者選定への応援コメント
治癒師の存在を明かすのは感心しません。それが子供となれば尚更。
第二十六話 バレバレの行動への応援コメント
迷惑な国が隣だと厄介ですな。
第二十四話 国境の前線基地にやってきた宮廷魔導師への応援コメント
騎士爵という身分設定が気になります。普通は庶民に毛が生えたような末端貴族で領地持ちは少数派、威張れるような家柄ではないと思うのですが。子爵家ですら、この言動は怪しい。
第十九話 国境の前線基地司令官への応援コメント
最前線で怠慢プレイしてたら命に係わりますからね。皆さんよく解ってらっしゃる。
第十八話 国境の前線基地での緊急治療への応援コメント
うわぁ、頑張ったねえ。
第五話 初めての全力回復魔法への応援コメント
自然なスラちゃん呼びが草
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
こんだけ処分甘いんだったらそりゃほかの馬鹿貴族も舐めた態度取りますわ。
自分より爵位が上の人間に死ね死ね言っても懲罰房で済むんなら言ったほうが得。
第二百話 眼鏡をかけた悪魔による家宅捜索への応援コメント
現場猫みたいな名前
第二十八話 大変な後始末と停戦交渉参加者選定への応援コメント
流石にここで話を悪い方向に拗らせるようなおバカは送ってこないと思うけど、兵の士気からしても戦闘続行困難として大人しく停戦して欲しいですね
出来れば終戦がいいけど戦争ふっかけてくるのは帝国側だからな…
第二十七話 迎撃開始への応援コメント
帝国側は随分作戦がお粗末だけどどうした?初期はもっと上手くやってたようだけど派閥争いかなんかで指揮する人間変わったか?
第二十一話 魔法訓練で大失敗?への応援コメント
実際問題加減が分からない状態で扱うのは危ないからね、力加減出来るようになるまで禁止ですよ
唐突に後方で爆発起こった帝国軍の将兵はお気の毒様
第百九十九話 久々の仕事で凄いものを見つけちゃったへの応援コメント
法衣子爵の身分で陛下直属の特殊部隊の部隊長の位置にいて草w
更にスライムなど人間ではない生物を信頼して使ってる陛下も優秀かつ度量が大きくて草w
なのに・・・どうして腐敗貴族や犯罪者が多いのか、それがわからない( ´∀` )
第十九話 国境の前線基地司令官への応援コメント
新人として研修で訪れた基地で敵国の襲撃からの戦闘参加って、RPGの主人公かな?
第十六話 兵とのいざこざの中での治療への応援コメント
普段は領内の力関係とかで処罰が難しいかも知れないけど、今回のような権力者の前で粗相した場合は反抗的な連中も擁護不可能だからな
マヤ様からしたら処分する大義名分ができてよかったまで有るだろ今回の件
第百八十九話 帝国からの使者への応援コメント
ということは、帝国にとって今戦争に行けば健康になれると…!
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
今までは「自分より重症な奴がいるから後回しでいい」とか言ってた連中が空いたベッドに放り込まれたって事か、軽症者も含めたらとんでもない数の負傷兵いるんだな。
こら前線は地獄絵図だぞ
第百九十七話 帝国からの使者を見送りますへの応援コメント
終わってる
第二話 ケンへの応援コメント
上がろくでなしならその配下もろくでなし多いだろうからね、よく生き残れたよホント
しかし王子からしたら貴重な人材を雑に亡き者にしようとしてたという事だけど、結果としては貴重な人材を派遣したという手柄になりそう…
ただし派遣された本人の年齢やら境遇からするとやっぱり処罰案件だよなコレ
第四十三話 母の墓へ墓参りへの応援コメント
能力があると(特に稀有な場合)年齢に関係なく引っ張り回されるのが専制政治。特権であると同時に強制的な義務が生じる社会だから。
だから、権力を持っていても自由な訳でも無いのに、好き勝手できると考えてる一般人が多い。
本当にそうならあっという間に国家なんぞ崩壊するのに。
まぁ、何も知らない人が多いのでしょう。
お話、楽しませて貰ってます。
第百八十四話 久々の国境へへの応援コメント
ちょいちょいちょい!?
危険ってそっち!?
第九十一話 王家の慶事と父親の国境送りへの応援コメント
何だかんだで、この国はバ◯貴族に甘いね。
第百八十四話 久々の国境へへの応援コメント
あ、尻に防御魔法()
第三十二話 停戦交渉の再開への応援コメント
遺品も略奪してんだろうな…
第二十七話 迎撃開始への応援コメント
別に個々の戦闘に対して大義名分は要らんと思う…
第百七十九話 ユータとの手合せへの応援コメント
野生の師匠ができたかも知んない()
第百七十九話 ユータとの手合せへの応援コメント
住民からすれば、
王族貴族に近づけけて、治療と炊出しの他に余興までついてくる感じか。
改めて書き出すと凄いな。
第百七十五話 トラブル発生?への応援コメント
スライムって魔王並みに強かったのか 笑
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
重症者を先に治療して、軽症者は行軍中に治しゃいいのに…
第七十三話 軍での研修を兼ねた訓練への応援コメント
読み進めていて、頻繁にスライムが可愛いく出てきていて心がホッコリする。
ただ、スライムの活躍の割に、国は便利な道具としてしかみてない?
何か国として役割を与えてやってほしいな。
まだ、ここまでしか読んでいないのですが、今後そうなることを期待しながら読み進めます
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
廃嫡の上、最前線の一般兵あるいは農奴落ち確定〜
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
いい加減兄貴のやらかしとそれに対するケンの謝罪も見慣れてきた。
親父も兄貴も放し飼いは無理。周りに迷惑かける。
第百六十六話 眼鏡をかけた悪魔への応援コメント
暴力(圧)婚活(圧)高すぎ。
宮廷魔道士『物理』
使った物(杖)はこまめに洗浄を。
獰猛な狩人(女性)を前にして婚活に参加する男性は恐怖で失神する。
編集済
第百三十七話 国境への出発とナッシュさんの大失態への応援コメント
以前からの疑問なのですが、クリスはどの立場で色々な場所へ同行しているのでしょうか? 主人公はその都度
未成年だから 軍人はNG 治癒師でOK
未成年だから 官僚資格ありでも研修以外はNG
貴族当主での参加できる場合はOK
宮廷魔導師になってからほぼOK
と、肩書や攻撃方法など追加分けで参加していたと思いますが、クリスは貴族令嬢の立場しか…
第百六十六話 眼鏡をかけた悪魔への応援コメント
ローリー無双!
しかしローリー様は初登場からキャラが変わりすぎ。
良いと思います。
第百六十六話 眼鏡をかけた悪魔への応援コメント
悪には正義よりも暴力がハヤイとかいう
第百二十七話 王妃様の出産への応援コメント
シーリアさんは初産にしては安産だった…のでは?
メアリーさんが双子で大変だったと…
第百六十一話 まさかの赤ちゃんの名前と兄の獄死への応援コメント
ここまでやらかした犯罪者がまともに墓にはいれるのは珍しい。
第百六十一話 まさかの赤ちゃんの名前と兄の獄死への応援コメント
やっとご退場。
編集済
第百五十六話 年末の奉仕活動と襲撃事件への応援コメント
年増のBBa・・・あ、もとい、妙齢なローリーお姉様の怨念の籠ったフルスイングな一撃、必殺必中のまさに「かいしんのいちげき」・・・婚活の方もこう見事に行けたら良いね・・・ローリーおば・・お姉ちゃんwww ( ´艸`)
ローリーさんってホントに今、何歳? (笑)
第百五十一話 ミュウさんたちの屋敷への移動と式典の補助への応援コメント
スライムが空爆してくるのか…
第百五十一話 ミュウさんたちの屋敷への移動と式典の補助への応援コメント
スラちゃんはサンダーホークからの空挺降下するのかな?
第百五十話 クリスたちの官僚試験の日への応援コメント
王太后様からビアンカちゃんを受け取ると、ビアンカちゃんはニヤーって笑っていた
ケンくん大丈夫?狙われてない?(笑)
第百四十九話 実家の強制接収への応援コメント
執事と数人の使用人が屋敷から退去しなかった
立ち退きを勧告されても拒否して居座る不法入国者みたいだ(笑)
編集済
第五十七話 クリスちゃんへの追加治療への応援コメント
礼儀正しく⋯は無いかな。言葉遣いも平民っぽいので、???となる。しかもケン君は爵位持ちなので、お嬢様よりも地位は上の筈。きちんと敬語を使うのが正しいのでは。
第五十三話 初級官僚試験合格発表への応援コメント
年端もいかない子供になにさせてんだコイツら。いくら守る為とはいえちょっとやり過ぎですよー!
第百三十一話 違法な魔物の飼育への応援コメント
この屋敷で一番肉を消費しそうな者⇒マネー伯爵w
第百四十話 司令官室での慟哭への応援コメント
ケン「やっぱつれぇわ」
ルーカス様「そりゃ 辛えでしょ」
スラちゃんズ「言えたじゃねぇか」
クリスちゃん「聞けてよかった」
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
え、これだけ累積してやらかしているのにまだクビにならないの?
第七十三話 軍での研修を兼ねた訓練への応援コメント
ええと魔法使いは貴重なのに、魔法を使えるスライムが量産できる家って異常自体だと思うけど扱い軽いね!
苦笑で済ませるには勿体無いよ!?
第五十三話 初級官僚試験合格発表への応援コメント
ケンに自由を与えるとか戦時中に言っていたことはどこにいったのかな?
他の子どもと一緒に遊ぶべき幼少期に仕事と勉強漬けになってるよ。
第五十話 魔法訓練を怠った者の末路への応援コメント
それってケンの自主訓練が暴発する可能性があったってことだよね?
六歳児が誰の指導も受けずに魔法を使っていたっていうのは、大人なら怒らないといけない行為だったんじゃん!
第二十三話 戦闘開始への応援コメント
前回山に打ち込んだ辺りに帝国の後方基地があるならそのあたりを重点的に爆撃すればもっと被害を出せるんじゃないか?
第十二話 国境への行軍の様子への応援コメント
主人公の父親と兄はたかが騎士爵程度でなんで威張っていられるんだ?
王家がまともな絶対王政の国でそんなことしていたら裁判すらせずに斬り殺されて終わりだよな?
第十話 魔力適性と今後の予定への応援コメント
戦争終結後も自由は得られそうにないよね
戦術兵器並みに重要人物じゃん
第八話 王太后様への治療への応援コメント
母親は結婚した後は奉仕活動とかはしていなかったのか?
騎士爵程度なら妻だって働かないとまともな収入にはならないよね?
第百三十九話 帝国の再度の攻撃と兄を討伐への応援コメント
腕切り落とされて~の、パンイチ&簀巻きかぁ・・・どこまで堕ちるんやろなぁ。このポンコツ父子( ^ω^)・・・
第百三十八話 国境へ急げへの応援コメント
愚兄ついに処されるのかなぁ。
第百三十八話 国境へ急げへの応援コメント
戦場でとっさの時にスラちゃんも会話に参加してそうで…
第百三十八話 国境へ急げへの応援コメント
愚兄様はまだ自分は貴族だと思ってる様だなwww(笑)
第百三十一話 違法な魔物の飼育への応援コメント
おーおー食え食え。
変な奴に食わせるよりはおまいさんたちが食ったほうがよっぽど世のため人のためだ
第百二十九話 ダイナー男爵家とレイカー男爵家の顔合わせへの応援コメント
夜勤明けの旦那に追い打ちかける妻って
第百二十七話 王妃様の出産への応援コメント
すぽぽぽーんという擬音がつきそうなほどの安定出産。
第百二十六話 ノーム準男爵家とメダリオン男爵家の顔合わせへの応援コメント
ふと...
マゼ◯ン(ワンピ◯ス)とコ◯(ト◯コ)に
パンナコッタ・フ◯ゴ(ジョジ◯)と胡蝶しのぶ(鬼滅◯刃)
の其々最高峰の毒を掛けて混ぜ合わせた奴で
ビア◯キ(RE:B◯RN)のポイズンクッキングが製作されたレベルの屑毒家族
に
主人公くんの治癒能力を(特に頭)かけても
直らないんだろうなぁ...
第百二十三話 王都への帰還と思いがけない慶事への応援コメント
王妃様ご懐妊おめでとうございます。
第百二十話 王都からやってきた人への応援コメント
逆に王都人材腐敗でスカスカに
第五話 初めての全力回復魔法への応援コメント
生命力使うの…?
え、大丈夫?
第一話 戦争資源として国に送られた男の子への応援コメント
ちっちゃい男の子とスライムのスラちゃん…
想像したらかわいすぎて早くも爆死してしまいました
編集済
第百十一話 弟に圧倒された兄への応援コメント
前にも書いたけど、もう殺処分したほうがいい。国と王家の威信に関わる。
だいたい「騎士爵(しかも予定)ごとき」が上級貴族の言葉に耳を貸さず悪態つくなんて言語道断レベル
物語には必要なキャラかもしれないが、もう退場させても誰も文句言わないと思う(;^_^A
第百十一話 弟に圧倒された兄への応援コメント
父親もだけど知能に問題が有るのでは?
第八十六話 何度目かの兄の失態への応援コメント
流石に死刑か国外追放にしないとダメやろ。
第百四十五話 王都への帰還と謁見への応援コメント
兄はエレンお祖父さんと血は繋がってないから不出来な孫は主人公みたいになるからややこしいかな