第41話 真相への応援コメント
これは……あまりにも重い真相でした。三十年追い続けた復讐劇の終着点が、実は律の父親の死に繋がっていたという事実に、言葉を失いました。
特に印象的だったのは、サワムラが決して悔いているわけでも、美化されているわけでもないところです。ただ己の執念だけで生き続けた人間として描かれていて、その不気味さと哀しさが胸に残ります。
そして最後の「書けないのなら、俺はもう、記者をやめよう。」が強烈でした。真実に辿り着いた神谷が、初めて“記者であること”そのものと向き合わされているように感じます。
作者からの返信
ありがとうございます!
いくつか候補を考えてた別の終着点もあったのですが
結局これにしました(;・∀・)
第40話 告白への応援コメント
今回は事件の真相そのものよりも、「誰が誰を守ろうとしたのか」が強く印象に残りました。沙耶は決して無垢な被害者ではないのに、その告白にはどうしても胸を締め付けられます。
特に「思い出の中の私は、彼のなかで、ずっと鮮やかでいられるわ」という言葉が恐ろしくも美しいですね。沙耶という人物の愛情と執着、自己犠牲と傲慢さが、すべて凝縮されたような台詞でした。
そして最後の「塀の中の女が、誰の何を護れるのだ。」という締めも見事です。神谷の戸惑いと苦さが、そのまま余韻として残りました。
作者からの返信
ありがとうございます!
沙耶の台詞は、これでよかったのでしょうか?
もう少し何か、もっと沙耶らしい言葉は他になかったかとも思ってます。
潔すぎな気もするし、もっと何か……うーん。
第39話 公園への応援コメント
今回は事件の話をしているはずなのに、読後に残るのは完全に神谷と律の感情でした。特に「これは、取材ですか?」という律の一言が重いですね。事件の真相よりも、自分がどんな目で見られているのかを問う言葉に聞こえて、胸に残りました。
そして「いなくならないでくれ」という神谷の懇願。ここまで積み重ねてきた二人だからこそ出てきた言葉で、とても切実です。最後の「土砂降りだったらよかったんだ。」という締めも美しく、言葉にならない感情の余韻がありました。
作者からの返信
ありがとうございます!
最後の締めは、一度投稿してから、数日後に書き足しました。
書いた後も迷いましたが、良かったのかな……。
第38話 病院への応援コメント
今回は、“真実が暴かれる瞬間”そのものよりも、その後に残る感情のほうが強く胸に残りました。神谷が「律じゃなかった」と安堵する場面、あれだけ疑い続けていたからこそ、読んでいるこちらまで息を吐いてしまいます。
そして、九条本人が白衣姿で現れる展開。静かな病室の描写と相まって、まるで政治と愛情と罪悪感が、ひとつの密室に凝縮されたような凄みがありました。
ラストの電話も印象的です。「俺は、お前のなんだ?」という問いが、もう事件の確認ではなく、関係そのものを確かめる言葉になっているのが切ないですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
私は自犯人が分かっているので、読者様的にはお気を飲んでくれるのかと思ったら有難いです!!
第36話 焼肉への応援コメント
今回、沙耶の人物像が一気に立体的になりましたね。畑仕事をする姿や、土鍋のご飯を丁寧によそう所作に、「政治家の娘」という肩書きだけではない生活感と人間味があって、とても印象的でした。
そして終盤、神谷が抱えている“聞かなければならないこと”と、“今はこの空気を壊したくない”という感情のせめぎ合いが、焼肉屋という日常的な場所だからこそ余計に胸に沁みます。静かな食事シーンなのに、ずっと緊張感が途切れないのが巧いですね。
第35話 訪問者への応援コメント
沙耶の登場で、物語の空気がまた一段、張り詰めましたね。特に「神谷さんですか?」の一言には、こちらまで心臓を掴まれるような感覚がありました。神谷が“婚約者”としての沙耶を意識しながら、妙に常識的な気遣いをしているのも印象的で、律を巡る感情の複雑さが静かに滲んでいます。
第2話 次女への応援コメント
「泣かすつもりの忌憚のないご意見を……」
とのことなんで、率直に言います。
「とてもよかった」です。
正直個人的な知識として知らない領域なのもあるかもしれませんが、ノイズと言えるものはなく、自然と没入することができました。
『永田町のドブ川のような権力闘争の中で、この女は、防弾ガラスで守られた温室の花のように、外界の汚れを一切知らずに咲いているように見えた。』
個人的にこの比喩最高でした。
物語の雰囲気に沿った、秀逸な比喩だと思います。
今回は序盤までですが、まだ物語が動いていない時点で「面白いなぁ」と思える作品のミステリ、これからも読ませて頂こうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!!
知識のある方が読めば、おかしい部分もあるのかもとビビりながら書いております。
とは言え、1割ファンタジーだと思えば何とかなるかなぁと(;・∀・)
どきどき……
第32話 写真への応援コメント
律の告白を受けたあと、この「写真」を差し出す場面は、とても静かで重い余韻がありました。額を寄せる仕草や、言葉を選びながら踏み込んでいく神谷の優しさが印象的です。そして「分からないです」と笑う律の一言が、過去の断絶と現在の彼の在り方を同時に示していて、胸が締め付けられました。
第30話 出待ちへの応援コメント
通用口での張り詰めた張り込みから、律の登場で一気に空気が変わる流れが見事でした。特に「だめです」と繰り返す律の言葉、理由を明かさないまま制止する姿に、ただの優しさではない何かが滲んでいて印象的です。その直後にラーメンのやり取りへ落ちる緩急も心地よく、この二人の関係の不思議な距離感が際立っていますね。
第28話 疑惑への応援コメント
疑念が極限まで高まった場面からの、このやり取りの落差がとても印象的でした。「俺は、お前のなんだ?」という問いの切実さと、それに対する律のあまりにも真っ直ぐな返答が、妙に胸に残ります。張り詰めた空気の中でふっと力が抜けるこの感覚、二人の関係性の不思議な温度がよく表れていて好きですね。
第26話 喫茶店への応援コメント
静かな喫茶店の空気の中で、二人の間に張り詰めた緊張が際立っていて、とても印象的な場面でした。特にスマホを「受け取る」かどうかの一瞬に、記者としての矜持と個人的な感情がぶつかり合っているのが見事です。最後の「一件――登録されていた。」という締めも鋭く、言葉少なに強い余韻を残しますね。
第1話 美しい政策秘書への応援コメント
【辛口コメント企画主催者です】
事件について、供述が記者の為か淡々と説明されている印象で、重大性や緊急性が感じられない。
文調もゆったりとした印象なので緊迫感や意外性で読者を惹きつけるような工夫があるともっと前のめりで読めそう。会話の間に思考が挟まると間延びした印象に感じます。緊迫した会話はギュッと詰めて、思考部は後にまとめるなど、メリハリをつけると印象が変わるのではないかと思いました。正直、この事件の真相を知りたいという欲求がわきません。ミステリー小説を読ませる肝はそれだと思うので、もっと気になる要素を組み込む必要があるのではないかと思います。
ミステリアスな浅倉の描写は興味をひきますね。髪型とか、スーツの色、ネクタイの柄などあるとよりビジュアルが想像しやすくなりそうです。いまいちイメージが浮かんできません。
社長の死体と怪しい秘書、阪神淡路大震災、神戸・浮浪者殺害事件。これらが結びついていくのだろうなと予測させる1話ですね。記者の神谷が探偵役として事件を解決していくのでしょう。
私も探偵小説にチャレンジしたことがありますが、なかなか難しいですよね。謎を考えて、組み立てて、少しずつ明かしていく作業は思っていたよりも大変でした。読む方は一瞬なのですがね…。
お互い執筆活動頑張りましょう!応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます。
理解するのにしっかりと咀嚼して、飲み込んで、血肉にしてみます!!
改稿しました。
どうでしょうか?
第25話 温泉宿の名残への応援コメント
神戸での出来事を経て、神谷の内面に渦巻く感情がより生々しく描かれていて引き込まれました。特に「言ってしまおうか」と揺れる独白には、真実と関係性の間で葛藤する姿がよく表れています。ラストのスマホと“登録された一件”の演出も静かで鋭く、二人の関係に新たな緊張が生まれる予感が印象的でした。
第24話 神戸市西区への応援コメント
一転して沙耶視点になることで、世界の広がりと奥行きがぐっと増しましたね。畑仕事をするお嬢様という姿がとても印象的で、彼女の人物像に静かな芯の強さを感じました。姉の「やめた方がいいわ」という一言が、これまで見えてきた九条の影と重なって、不穏な余韻を残す締めも見事です。
第23話 温泉宿にてへの応援コメント
温泉宿の穏やかな空気から一転、背中の刺青の描写で一気に緊張が走る展開が非常に印象的でした。律の「分からない」という反応があまりにも無垢で、そこにある歪さが逆に強く胸に刺さります。最後の、鯉が脳裏に焼き付いて離れない描写も、神谷の内面の動揺がそのまま伝わってきて、余韻が深い一話でした。
第22話 観光への応援コメント
神社の静けさと二人のやり取りがとても心地よく、読んでいて穏やかな時間に包まれる感覚がありました。「自己紹介」という祈り方も神谷らしくて、思わず笑ってしまいますね。一方で、「この男を壊してみたい」という一瞬の衝動や、最後の一文の余韻が、ただの観光では終わらない不穏さを静かに滲ませていて印象的でした。
第21話 ドライブへの応援コメント
緊張の連続から一転して、この穏やかなドライブと食事の空気がとても心地よいですね。特に「俺、おまえ――好きかも」という何気ない一言と、それに対する律の不器用な返しが、二人の距離の近さを自然に感じさせてくれて印象的でした。律の人間味がふっと滲むやり取りが可愛らしく、読んでいて思わず頬が緩みます。最後の「俺は、生きている。」という一文も、これまでの流れを踏まえると、静かに胸に響きました。
第20話 畳まれた衣服への応援コメント
極限の緊張から一転して、静かな日常のような空気が流れるこの一話、とても味わい深いですね。律の細やかな気遣い――畳まれた衣服や水の用意に、彼なりの感情が滲んでいるのが印象的です。
そして「観光しよう」という一言が、ただの提案以上に、二人にとっての救いのように響いてくるのが良いですね。ほんの束の間の平穏が、逆に胸に沁みました。
第19話 カプセルホテルへの応援コメント
極限状態のあとに訪れる静かな時間が、かえって胸に沁みますね。傷の痛みや処置の描写が現実的で、神谷が「生き延びた」実感を強く感じました。
そして、律とのやり取りがとても柔らかく、張り詰めていた関係が少しだけほどけたように見えるのが印象的です。だからこそ、その安心の中に残る不安や依存の気配が、じんわりと心に残ります。
第17話 イカへの応援コメント
一気に密室の緊張へと引き込まれました。船内という逃げ場のない空間でのやり取りが、息苦しいほどの圧を生んでいます。
特に老人の言葉と態度が強烈で、「寝とる子ぉ、起こすなや」という一言に、この事件の核心が潜んでいるようで背筋が冷えました。神谷が恐怖の中でも記者として踏みとどまっている姿も、非常に印象的です。
第15話 待ち合わせへの応援コメント
一気に空気が変わりましたね。ここまで積み上げてきた取材の延長線が、突然「命のやり取り」に切り替わる瞬間の緊張が凄まじいです。
無言の車内や、淡々と進む一連の流れが逆に恐ろしく、逃げた瞬間の衝撃まで一気に読まされました。ついに神谷自身が「事件の中」に飲み込まれた感覚が強く残ります。
作者からの返信
ありがとうございます。
一年弱、小説(と呼べるかも分からないもの)を書きまくって
実を言うと、初めてエタりそうでした。
書いていて、苦しかったので(;´∀`)
頑張りたいと思います。
実績もないやつが完結できなかったら何ができるんだって話ですが。
第14話 フロントからの伝言への応援コメント
ここにきて、事件の輪郭が一気に社会と権力の構図へと広がり、物語のスケールがぐっと増したのが印象的でした。田所の語りを通して見える「時代」と「人間の選択」が重なり、単なる事件では終わらない重みがあります。
そしてラスト――あまりにも不穏で鮮やかな呼び出し。山崎と同じ導線に立たされた神谷の状況に、思わず息を詰めました。この緊張感、たまりませんね。
第13話 神戸新報への応援コメント
田所の語りがあまりにも生々しく、三十年前の空気がそのまま立ち上がってくるようでした。「疎外」という言葉で一気に時代の輪郭が見えるのが印象的です。
そして、浮浪者の正体が単なる被害者ではなく、歴史の流れの中で位置づけられていく展開が見事で、事件の重みが一段と深まりました。
第12話 重なるファイルへの応援コメント
図書館で過去の記事を掘り起こす場面、静かなのに緊張感が途切れず、真相に手が触れかけている感触が鮮やかでした。特に「読まれなかったはずの記事」という視点が、物語のテーマと重なっていて印象的です。
そして九条と再開発の記事が重なった瞬間、点と点が線になりかけるあの感覚――まさかここで政治と事件がここまで近づくとは……思わず引き込まれました。
第11話 高架下への応援コメント
積み重ねてきた断片が「りつ」という名前で一気に結びつく瞬間、読んでいて思わず息が詰まりました。神谷の思考が追いつかず、拒絶と確信のあいだで揺れる描写がとても生々しいです。
そして挿入される幼少期の律の記憶――あまりに静かで、だからこそ残酷で、この人物の根にあるものが深く刻まれていると感じました。
第10話 元・運転手への応援コメント
静かな会話の積み重ねの中で、過去の人生が丁寧に語られていく流れがとても印象的でした。井上の語りの温度と重みが、そのまま一人の人間の転落を浮かび上がらせていて、胸に残ります。
そしてラストの「浅倉」という名前――あまりにも鮮やかに全てが繋がる瞬間で、思わず息を止めました。ここまで積み重ねてきたものが、一気に意味を持ち始める感覚が見事です。
第9話 神港交通への応援コメント
整備記録という「物証」が出てきたことで、これまでの断片が一気に現実へ引き寄せられた感覚がありました。『神港交通』という具体名が出た瞬間、過去がただの記憶ではなく、確かな線として繋がるのが見事です。
そして終盤、ようやく辿り着いた名前――井上昭夫。この一歩があまりにも重く、ここから真相へ踏み込んでいく緊張感が強く胸に残りました。
第8話 整備工場への応援コメント
静かな聞き込みの積み重ねが、確実に核心へ近づいていく感触があり、とても引き込まれました。コンビニのカウンターから始まる思考の整理が、そのまま取材の動線になっていく流れも自然で心地よいです。
そして整備工場で語られる「ぐしゃぐしゃのクラウン」という具体性――ここにきて事件の生々しさが一気に立ち上がり、過去がただの情報ではなく現実として迫ってくるのが印象的でした。
第7話 新開地への応援コメント
新開地の空気があまりにも生々しくて、その匂いや湿度まで伝わってくるようでした。取材というより「潜っていく」感覚が強く、神谷が過去の層に足を踏み入れている実感があります。
そして、ついに「父親」の輪郭が具体的な人生として立ち上がったのが印象的ですね。タクシー事故から転落していく流れがあまりに現実的で、この物語の重さをさらに深くしていると感じました。
第6話 雑居ビルへの応援コメント
少しずつ断片が繋がっていく感触が非常に心地よく、取材の積み重ねがそのまま物語の推進力になっているのが見事ですね。支援団体での聞き込みは、現実の重みと地続きの説得力があり、「うんちゃん」という存在が一気に輪郭を持ったのが印象的でした。
そして「九条に名前を奪われた」という言葉――あまりにも異質で、それでいて核心に触れている気配があり、物語の深度が一段階沈んだように感じます。
第5話 神戸への応援コメント
神戸という「上書きされた街」を歩く場面がとても切実で、事件を追う神谷自身の喪失までくっきり立ち上がってくるのが見事でした。現地取材で少しずつ断片が揃っていく過程も実に面白く、とりわけ黒いコートの男の像が過去の記憶と重なった瞬間には、まさかここまで輪郭が出てくるとは……と息を呑みました。
そして終盤の電話がいいですね。神谷の踏み込み方に対して、浅倉の制止がもはや単なる牽制ではなく、もっと切迫したものに聞こえてくる。この二人の緊張感はやはり強い魅力があります。
第4話 新橋への応援コメント
編集局の張り詰めた空気と、そこから居酒屋での対話へと移る緩急がとても心地よく、物語に一気に奥行きが出ました。神谷と浅倉が「同じ傷」を一瞬だけ共有する場面は印象的で、二人の距離がわずかに近づいたようでいて、なお深い隔たりがあるのがたまりません。
そして最後の忠告――あまりにも核心に触れすぎていて、浅倉がどこまで知っているのか、静かな恐ろしさを感じさせます。
第3話 前夜への応援コメント
過去の夜の描写があまりにも静かで、だからこそ胸に迫るものがありました。律の幼い視点から見える世界が淡々と描かれることで、あの出来事の重さがいっそう際立っています。
そして、あの「若い男」の存在――現在へと繋がる影がここで現れたことに、思わず息を呑みました。父の不在と震災の朝が重なる結末は、律という人物の根にあるものを深く刻みつけていて、強く印象に残ります。
第2話 次女への応援コメント
浅倉と沙耶の対比が非常に印象的でした。あの完璧に作られた優しさの中に、わずかなズレが見える描写が見事で、彼という人物の底知れなさが一層際立っています。
また、神谷の調査によって浅倉の「綺麗すぎる経歴」が浮かび上がる流れも緊張感があり、過去の事件との繋がりがじわじわと輪郭を持ち始めるのが実に惹き込まれます。静かな違和感が確信へと変わっていく感触が、とても心地よいですね。
第1話 美しい政策秘書への応援コメント
冒頭の「ある男が死んだことで出会う」という一文が、そのまま運命の導入として効いていて、ぐっと引き込まれました。記者としての駆け引きや、沈黙を武器にする神谷の立ち回りが実に生々しく、現場の空気がよく伝わってきます。
そして何より浅倉律の登場が強烈ですね。あの静けさと異様な洞察力――まるで物語そのものの核心を先回りしているようで、不気味な魅力があります。最後の新聞記事の提示も含め、過去と現在が静かに接続された瞬間が印象的でした。
第1話 美しい政策秘書への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
作者からの返信
ありがとうございます!
このままだと、ミステリーは埋もれていしまうのかーっつ
第1話 美しい政策秘書への応援コメント
冷たい緊張感と知的な駆け引きが同時に走っていて、一気に引き込まれる導入でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
ありがとうございます!!
先生だなんて恐れ入ります((((((;_ _)
早速フォローと感想など贈らせていただきました。
続きが気になる構成で、サクサク読めました。
こちらこそよろしくお願いします!!