第2話 割れた器と職人の意地への応援コメント
人の大きさって、こういう場面でハッキリ分かるものですね。
見習いたいものです。
でも、倍で売るのも分かる気もします。
仕入れができなくなれば売上がなくなりますから、今のうちに少しでもと考えたのかもしれません。
親方は素晴らしいですね。
なかなかできることじゃないです。
作者からの返信
臆病な私も親方夫婦を見習いたいと思います。
お弁当屋さんも悪気はなかったのかも知れないですね。
薄利多売だと、どうしても利益回収を考えてしまうのは仕方ないのかも知れないです。
親方の心意気、英断は今でも尊敬しています。
感想とお星様をありがとうございました。
第2話 割れた器と職人の意地への応援コメント
英雄さん、かっこいいです。まさに英雄(えいゆう)ですね。
作者からの返信
親方夫婦の本名は別の名前ですが、今回の物語にピッタリな名前に変更しました。
まさに地上の星、英雄だと思います。
第2話 割れた器と職人の意地への応援コメント
親方、素晴らしすぎますね……もう泣きますよこんなん。
作者からの返信
親方の心意気、英断は今でも尊敬しています。
当時は、地震のショックもあり無我夢中でしたが、執筆している時には熱い想いがこみ上げてきました。
第4話 継承される「焼き」、恩師の再訪への応援コメント
あの日から、色んな人の色んな想いがあるんでしょうね。
親方の人として何をする?
料理人として何ができる?
の一念の行動には頭が下がります。
月影大将の鰻をいただきたいなぁ。
じっくりと。
作者からの返信
あの日、あの時、感じたことは人それぞれだったと思います。
親方夫婦の行動は、料理人として、一人の人間として私に良い影響を与えてくれました。
今でも尊敬する師匠ですね。
第4話 継承される「焼き」、恩師の再訪への応援コメント
すばらしー。ブラボー。月影さん、かっこいいですよ!
ほんとに食べに行きたいです。
震災のことを扱うのはいろいろとデリケートな部分があるわけですが、自体験に基づいたリアルな息遣いが伝わってきました。
とても良いお話でした。
震災のお話を、「これいいですよ!」とレビューするのは、どうなのかという気もしますが、わたくしを止めることはできなかったのです!
作者からの返信
ありがとうございます。
私は只、親方の指示に従い頑張りましたが、全ては親方夫婦のおかげだと思います。
直接、被災した訳ではありませんが、当時のことを思い出すきっかけになったのなら幸いです。
ちなみに前に勤めた割烹料理屋も今の老舗鰻屋の兄弟店も🥜県です。
第5話 三月の残照と、新しい頁(ページ)への応援コメント
言葉にできません。
作者からの返信
表に出ませんが、こうした善意の行動をした人たちは、たくさん居るでしょうね。
まさに、地上の星だと思います。
第3話 湯気の向こうの絆への応援コメント
んな、弁当屋は潰れちまえ!
そういうときに不義理すると、平常に戻った後も、人心は離れて行くものです。
ほんとに仕入れが上がってたなら気の毒だけど。。
作者からの返信
実際に震災後、数ヶ月して閉店しました。
SNSより人の口コミの速さに驚きましたね。
第2話 割れた器と職人の意地への応援コメント
おお、親方、かっこいい。泣かせる。。
フィクションと実話の中間みたいなお話なのかも知れませんが、震災直後の現地のリアルな暮らしぶりが伝わって参ります。
作者からの返信
ありがとうございます。
親方の心意気は、今でも尊敬しています。
実際は、女将は所要で外出していましたが遅れて戻って来ました。
お皿もコップもたくさん割れたのを片付けする時は切なかったですね。
あとがきへの応援コメント
東日本大震災の頃、私は多分3歳とか4歳とかだったと記憶していますが、ニュースで常に災害のことを報道していたのはうっすらと頭に残っていますね…あっちでは未だに災害で亡くなった人の骨が発掘されるそうなので、お墓にすら入れなかった方の気持ちを考えると辛いものがあります。そして私の地元も阪神淡路大震災があった場所と近いので、なるほどなぁとも感じました。あと内容と少し逸れますが、3.11と9.11の違いが昔は分からなかったという黒歴史があるのです…まあ9.11もある意味災害(人災?)と呼べる規模かもしれません
作者からの返信
東日本大震災も阪神淡路大震災の時も9月11日同時多発テロの時も作品に有った会社で働いていました。
正直、現実の出来事だと受け入れるのに時間がかかりましたね。
私自身は被災しませんでしたが、テレビを通じての報道に胸が締め付けられる思いでした。
第2話 割れた器と職人の意地への応援コメント
胸に熱いものが込み上げてきます…。
素敵ですね…
作者からの返信
親方の心意気に感動してくださりありがとうございます。
なかなか、ああいう決断は出来ないですよね。
カッコいい漢だと私も思います。
第5話 三月の残照と、新しい頁(ページ)への応援コメント
おおおおん。;;
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございました。
あの出来事は悲惨でしたが、多くを学ぶ出来事でもありました。
平凡な日常に感謝すること
平和は自分たちが守ると云うこと
困った時はお互い様だと云うことを胸に刻むことになった出来事でした。
感想とお星様、レビューコメントをありがとうございました。
第2話 割れた器と職人の意地への応援コメント
もう既に泣きそうなんだけど……(´ノω;`)
作者からの返信
親方は私の仕事の師匠と云うだけでなく人間としての師匠だと尊敬しています。
親方の心意気に感じ取って頂き、ありがとうございます。
第2話 割れた器と職人の意地への応援コメント
ありがとうございます😊
この様な方々のお陰で今がありますm(__)m
作者からの返信
あの時、あの頃は必死に親方の背中に追いて行っていましたね。
こちらこそ、ありがとうございます。