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  • 創作に音楽は欠かせないへの応援コメント

    始めは音楽から小説の着想に至ることが多かったですね。

    天野月さんの「カメリア」とか、ASIAN KUNG FU GENERATIONの「新世界のラブソング」とか、そこで得た着想をまんま小説にしたりしていました。

    相互的に影響をしあっているのだとしたら、それもまたいいですね。

    作者からの返信

    天野月さんの「カメリア」聴いてみました(*^^*)
    良い曲ですね。他の曲も、ちょこちょこ流してみようと思います。

    やはり、音楽から影響うけることありますよね!
    相互的に影響しあってたら、素敵な気がします。

  • 創作に音楽は欠かせないへの応援コメント

    書いている内容がBGMに引きずられることは割とあります(笑)。
    バトルシーンを書く時はゲームやアニメの戦闘BGM、しんみりしたシーンを書きたいときは、それっぽい曲を聞いたりしています(BGM探しに時間が溶けていることもままあります…)。

    作者からの返信

    バトルシーンとゲームの戦闘BGMって合いそうですね…!
    イメージが膨らんでそうです。

    BGM探しに時間が溶けるって、なんかわかります(笑)
    でも、音楽なしでは寂しいですよね。
    良い物を書くための大事な準備時間ってことに、しときましょう(*^^*)

  • タイトルってどうしてる?への応援コメント

    タイトルに伏線仕込むこともあるので、けっこう考えたりします。

    それで読んで欲しいので内容がわかるように長くなりがちでしたが、最近「なんか違くね?」って思い始めてます。

    情報過多な現代で、同社が読みたいものをピンポイントで示すのが長いタイトルの理由なんだと思いますが、そんなタイトルをつけたいのかと自問に陥って、まだ答えが出ない状態です。

    作者からの返信

    長いタイトルにするか、悩みますよね(^-^;
    全員が長いタイトルにすると、余計情報過多になって、初心者は迷走しそうですが…。皆さんは、そうでもないんでしょうか(私は分からなくなっており、むしろ長いタイトルの作品を、あまり読まないかもしれません)

  • タイトルってどうしてる?への応援コメント

    小説投稿サイトを利用し始めた時は、他の作品に倣って長めのタイトルを付けたこともありますが、却って大変なので、現在は短くて、かつ作品の内容に関係のある単語を入れるようにしています。
    あと、「〇〇の××(となりのトトロ、みたいな)」という感じのタイトルの映画に名作が多いという話も聞いたので、「紅の継承者と闇の封印」みたいにしてます。
    (重複しとるやないかい、というツッコミが入りそうですが…笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    宮崎駿さんが「○○の××とか、ののつく作品は当たる!みたいなジンクスがある」と、何かのドキュメンタリーで言ってたのを思い出しました。確かに、○○の××という作品、多いかも!

    「紅の継承者と闇の封印」言葉のリズム、とても良いと思います。どんな話か気になります。「フレーズが気になってしまう」というのは大事ですよね。


  • 編集済

    タイトルってどうしてる?への応援コメント

    拙作である「異世界転生「係」はブラックです!」は短くて小説の内容が分かるタイトルに出来た!と一人で喜んでおりました。

    私はあまり恋愛系よりバトル系が好きなのですが
    「僕のヒーローアカデミア」などタイトルに伏線がある作品で終盤あたりで回収されるとウルッと来ちゃいますね。


    タイトルは小説の看板。悩むほど出口のない迷路に入ってしまい抜け出せなくなります…

    いつも共感するお話が大好きです。これからも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    タイトルは看板! ほんとにそうですね!

    内容にピッタリのタイトルが出来ると嬉しいですよね。
    私もいつか、「これは良い!」って思えるタイトルを思いつきたいです。

    「僕のヒーローアカデミア」は、ずっと気になりつつ、見ていないのですが…見てみようかな…(完結したら見ようと思っているアニメがありすぎて、どれを先に見ようか迷っています)

    共感すると言っていただけて嬉しいです。
    ありがとうございます。
    これからも、ぼんやり呟かせていただきます!

  • バトルものを書いている初心者なのですが、色々あり現在は色んなジャンルを書いてます。それが世に出るのはそう多くありませんけれどね。

    色々触った結果なんですが、バトルはすごく描写が難しいんですよね。テンポ感を重視すると説明不足、説明を重視するとテンポ感が悪く、という具合で。

    なので彩桜さんがバトルものが苦手なのは、情景を先に考える癖(別に悪癖ではないと思いますが)とテンポ感を重視での説明不足で噛み合いが悪く、理解するまで時間を要することと説明重視での文章過多で噛み合いが悪いせいじゃないか、という私の勝手な憶測です。

    もし、漫画やアニメならバトルものが見れるのであれば割とあり得るかな、と。

    作者からの返信

    バトルの描写、本当に難しそうです。情景を先に考える癖、あります。漫画も、バトルシーンがちょっと苦手で…。漫画だと、「あれ、今どこ蹴った?」「このコマでのこの人の位置は?」って考えてるかも…。無意識に頭で動画っぽく変換してるのかもしれません。読み慣れてないから浮かびにくいという…。なるほどです……。良いお話が聞けました!ありがとうございます。

  • 作品を読んでいると、無意識に「こうなるんだろうな、こうなってほしいな」みたいな気持ちが多かれ少なかれ生まれて、それを斜め下に裏切られるとガッカリするのかもしれませんね(斜め上だと『そうきたか!』ってなる)。
    自分が書く側になると、なぜか読む側の人の「期待」が読めなくなりがちという(笑)。

    作者からの返信

    確かに!斜め上だと「そうきたか!」って思います!!読む側の人の「期待」!ほんとに、そこは悩みどころですよね。色々な想いの方がいるから、みんなの期待が一致するとも限らないところがまた……(^-^;

  • 近頃のWeb小説の人気作品とは逆に、嫌煙されがちな重いテーマと言えば、トラウマを抱えた主人公が不幸な目に遭う作品(ホラーは例外?)ですかね。

    それでなくとも、アクションが少なくて静か過ぎ、台詞が少なく、地の文が硬い(漢字表記が多い)場合、状況説明の過不足が不適切であれば、読者に逃げられてしまうようです。

    自分が読むために書いた作品とは言え、精一杯の工夫が評価されないのは虚しさを感じます。

    作者からの返信

    トラウマを抱えているのに更に不幸になると、読むのが辛くなるのかもしれませんね……。でも、歳を重ねるごとに「その中にも色々なドラマがあるな……」と、そういう作品の「良さ」みたいなものを、少し感じれるようになりました。

  • 創作は「みんなのもの」への応援コメント

    漫画誌に投稿して奨励賞ですと!?すごいー!✨努力とセンスがあったんですね!
    その点に関して言うと、私はもっと雑草ですよ!負けません(笑)Aクラスという雑草レベル(゚∀゚)すぐに現実に打ちのめされて諦めました。

    文章の中の「エロいとこだけ読む」とかでも、イイですな(笑)という一文と、聖域の話あたりに、碧月様の自由なお人柄を感じファンになりました(*´-`)

    作品フォローして、全て読む所存です!

    作者からの返信

    おお!漫画投稿されてたんですか?私が投稿していた頃はAクラスの中に奨励賞が数名いた感じでした。なので、実質はAクラスです(*^^*)そして、最初はCクラスでした。楽しさと勢いだけで描いてました。
    結構焦れったい話もあるので、気が向いたとき、適当に読んでいただけたら嬉しいです。ありがとうございます。

  • 個人的には、「~するべき」みたいな話だけではなく、「創作について語るもの」が「創作論」と考えています。
    自分も「ワイはこう書いてるで」というだけの話を創作論カテゴリで出してますけど(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですよね…「創作について語るもの」ですよね…。

    「『創作論』とまでは言えないからエッセイとして書いた」とおっしゃっている方々の中に、めちゃくちゃ勉強になる創作のことを書かれている方が、おられまして。
    え……?これで創作論じゃないのなら、私のはどうなるんだ……?と、ビビりました(笑)
    色々なことを知らずに書いてるので、驚きがいっぱいです(*^^*)

  • 創作論のままで大丈夫だと思いますよ!

    他の方々の物を読んでいると、これってただ言いたいことだけ言っているよね・・・?っていう作品がちらほら存在していますし。私は碧月様の創作論を楽しく読ませていただいています!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけてホッとしました。エッセイにするかどうか、最初少し迷ったので…。ぼやぼやと呟く感じですが、少しでも楽しんでいただけているなら、嬉しいです。

  • 現行の異世界ものってTVゲームを活字にしたような内容かと思いますから、それらに馴染みがなければ理解し辛いかなあとは感じますね。「ぼく球」(古い…)のようなファンタジーは今は厳しい…?!

    作者からの返信

    「ぼく球」(*^^*) 懐かしい…! 
    確かに、ゲームはあまりしないかもしれません。なんか、「前提知識」が必要な感じがしました。

  • こんにちは、改行無しの方が読みやすい人類っているんですか!?人によりけりなんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)
    私も最初はビックリしたのですが、「文章に改行があると読みにくい」人は、一部いらっしゃると聞きました。意外と自分が「当たり前」のように思っていることは、当たり前じゃないのかも…?


  • 編集済

    ホラーとバトルという二大苦手要素満載の小説を頑張って読んでくれてるんだなぁと思いました笑
    いつもありがとうございます!
    無理せずカクヨムライフを楽しんでいきましょう!

    作者からの返信

    ホラーは結構好きなんですよ。ただ、「苦手なタイプのホラー」があるんです…。何の違いなのか…。読んでみないとわからずで(^-^;ゆやは好きなタイプでした。こちらこそ、ありがとうございます。カクヨムライフ、楽しみましょう!

  • 創作は「みんなのもの」への応援コメント

    こんばんは。
    コメント失礼します。

    読む側の読み方の視点。
    書く側の仮想読者。

    なかなか見られない着眼点です。
    興味深く拝読いたしました。
    面白かったです。

    ではまたいずれ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)
    読む側の読み方は、結構いろいろあるんだな…。
    と感心しています。
    新しい発見が多くて楽しいです。

  • 創作は「みんなのもの」への応援コメント

    残念ながら
    ちゃんと読ませて頂いております(笑)

    私もよく思い悩みます。

    「これは誰の為に書いているのか」

    散々脳内で盛り上がって、
    我慢できずにプロットを作り、
    勢いに任せて書き出して、

    仕上がった時には

    「うん。これは良い作品だ」
    と自画自賛するのですが、一晩明けて読み直して見ると、己の文脈の稚拙さに恥ずかしさを覚えて悶絶する日々です(笑)


    碧月さんに読んで頂いた
    『情炎のシュプール』

    一時期見れなくなったと思います。
    今だから告白しますが、私は貴方に嘘を付きました。

    「改稿してたらトラブルにあって」
    というのは嘘です。

    自ら読み返していて、

    この作品をどうしたいのか
    誰に読んで欲しいのか
    誰の為に書いているのか

    其れらを見失ったのです。

    感情移入してしまった登場人物達が最後まで活躍させてあげられない罪悪感に日々苛まれながら苦しみました。

    言葉は汚いですが、「こんなの自慰行為に等しい」と思ってしまったのです。
    自らの快楽だけを追求して、読者の事を考えず、ただ想いを文にして吐き出す。

    他人様の自慰行為を見たいと願う人間など居ない。そう結論付け、

    「無かった事にしよう」
    と筆を置き、非公開にしました。


    そんな時、たった一人の

    「宮野様の作品、楽しみにしております」

    という言葉に私は気付かされたのです。

    確かに、

    思うように読まれない
    一向にプレビューもいいねも付かない

    でも一人でも楽しみにしてくれる人が居るのであれば、それはもう書く意味としては充分ではないかと。

    目が覚める感覚でした。

    時を同じくして、この件を相談した私の現実世界での友人が言ってくれました。

    「私は本は好きだけど、物語を書く力は無い。確かに君が言うように《自慰行為》なのかもしれない。でもいいんじゃない?これだけの物語を紡げるのは才能だと感じるし、やりたくても出来ない人は沢山居る。極端な話、芥川や村上春樹も最初からプロだった訳じゃない。スタートラインは皆、同じなのではないだろうか」

    その言葉にも私は心を動かされ、再掲載するに至りました。

    確かに我々は『雑草』かもしれません。
    でもその雑草でも何度も踏まれながら成長すれば、花を咲かす事もあれば、甘美な果実を実らせる事もあるかと思います。

    私は貴方の世界観や文脈、言葉選びはとても好きです。

    これからも碧月さんの作品、楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    私が宮野様の作品が好きなのは、おそらく「言葉が生きている」感じがするからです。感覚的なことなので、上手く言葉にできず申し訳ないですが…。

    そんな宮野様でも「文脈が稚拙」って思うのか!と正直驚いています。
    最初、短編を読ませていただいたとき、「この方はカクヨム歴の長い人に違いない…」と思いました。プロフを拝見したところ、「他人に見せる勇気は無く」とかかれていて、そんな馬鹿な!勿体ない!と思った次第です。

    『情炎のシュプール』、みんなのキャラが好きで、ちょっとシュプールロスになりまして。もう少し、みんなを見守ってたいな…と。
    でも完結は嬉しい…みたいな、不思議な感じでした。
    (実は、ちょっとだけXで勝手に呟いています…。すみません)

    読めなくなった時、コメント残すか迷ったのですが…。
    やっぱり読みたくて書き込んでしまいました。
    不具合の可能性もあるなーと思いまして(^-^;

    書き込んで良かった!今後も作品を楽しみにしています。
    「カク」「ヨム」存分に楽しみましょう~。