第2話 12星座編 の2月19日〜3月20日

おめでとうございます!うお座のあなた!そうそこのあなた!

やっと話せる人に出会えた…


考案者:プトレマイオス←またお前か!


・説が2個ある

古代メソポタミア文明の「チグリス川とユーフラテス川の合流」説と、ギリシャ神話の「女神アフロディーテと息子エロスが魚に変身して逃げた」説(コピペ)

→エ、エロス!?大丈夫な言葉??ま、まあ人の名前だもんね!だ、大丈夫か…


・古代メソポタミア文明「チグリス川とユーフラテス川の合流」説

二つの川の象徴: 魚座は2匹の魚がリボン(または紐)で繋がれた形で描かれています。このリボンがチグリス川とユーフラテス川を表しています。(コピペ)

→これなら魚が2匹の理由にも納得が行く。

川の合流: 2匹の魚がリボンで繋がれているのは、2本の川が合流することを表しています。(コピペ)

場所: この2本の川が流れる地域は、古代メソポタミア文明の中心地でした。(コピペ)


・ギリシャ神話「女神のアフロディーテと息子のエロスが魚に変身して逃げた」説

→もう嫌な予感がする。ガニメデの再来やな。

愛と美の女神アフロディーテとその息子エロスが、怪物テュポンから逃れるために魚に変身し、川に飛び込んだというものです。はぐれないようにリボンで結ばれた2匹の魚が星座になったとされています。 (コピペ)

→怪物テュポン??


怪物テュポン:巨体: その体はどの山よりも高く、腕を伸ばせば世界の端から端まで届くほどでした。(コピペ)

→ エベレスト山:基準: 海抜、高さ: 約8,848m

マウナケア:基準: 海底の基底からの高さ、高さ: 約10,210mより高いってこと?とんだ化け物?

頭部: 肩から百の竜の頭が生え、目からは炎を噴きました。(コピペ)

→ひゃ、ひゃくぅ…?きもちわる!え?目から炎?口ではなく?目?なぜに?

下半身: 腰から下は巨大な毒ヘビがとぐろを巻いた形をしており、全身には翼が生えていました。(コピペ)

→とぐろ=主に蛇が渦巻き状に体を巻いている様子(コピペ)どういう状況??てか全身に翼!?どういう状況??翼は2個で十分よ。

声: 雄牛の咆哮やライオンの雄叫びなど、あらゆる恐ろしい声を発しました。 (コピペ)

→あらゆる!?親の怒鳴り声とかも発するのかな。七色の声じゃん。声優なれるよ。

ゼウスとの戦い

テュポンの勝利: 最初、テュポンはゼウスを打ち負かし、手足を切断して腱を奪いました。(コピペ)

→お、よくやった!ガニメデの敵

テュポンの敗北: ヘルメスが腱を取り戻し、力を回復したゼウスは、雷霆で応戦しました。テュポンは逃げようとしましたが、エトナ山を投げつけられ、その下に封印されたと伝えられています。(コピペ)

→くそ!ゼウスめ…!え、ええ?待って?エトナ山を″投げつけられた″!?何がなん…

ヘルメス: 最高神ゼウスとマイアの息子

→ん?ゼウスの妻ってヘラなのでは?はい、調べました…浮気相手だそうです。まじでゼウスさあ…そういうとこね。

雷霆:神「ゼウス」の強力な武器である「雷霆(らいてい)」のこと

エトナ山の噴火: エトナ山の噴火は、地下でテュポンがもがいているためだと考えられています。 (コピペ)

→可哀想や(泣)封印されてもうた…

怪物の子孫

テュポンと女怪エキドナの間に、キマイラ、ヒュドラ、ケルベロスなど多くの怪物が生まれたとされています。 (コピペ)

→え!有名なケルベロスのお父さんやったん!?

女怪エキドナ: 出自と姿: ポントスとガイア、あるいはタルタロスとガイアの娘とされることがあります。上半身は美しい女性で、腰から下は蛇の姿をしています。

→おっ!ヘビはデュポンと同じやな!

夫と子: 恐ろしい魔神テュポンと交わり、多くの怪物たち(ケルベロス、ヒュドラ、キマイラなど)を産みました。テュポンが敗れた後には、息子であるオルトロスとの間にネメアの獅子やスフィンクスを産んだという説もあります。

→息子と…!?(絶句)

最期: 最終的に、女神ヘラが遣わした百の目を持つ巨人アルゴスによって、棍棒で殴り殺されたと伝えられています。

→おいおい、夫が夫なら妻も妻ってか?


見られる時期: 10月から11月頃の秋から冬にかけて、夜空の南東の高い位置に見えます。特に10月から1月頃の、夜9時頃の時間帯に見頃を迎えます。 (コピペ)


星座を見た素直な感想

→これなんで魚2匹なん?(説見たら何となくわかるけど。)

[気になる人は調べてみてね!]


うお座に関する絵画等あれば教えてください!

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