第5話 知らない世界への応援コメント
アテナさん剣聖だったんですね!
どうりでお強いはず…
師匠を貶されて我慢の限界に達したシーン、静かに激ギレしてて熱量が伝わってきました!
ライゼルさんもどう言う方なのか気になりますね!
テンポもいいし、師弟愛も、キャラクターもいい!応援しております!
第3話 熟れた悪魔の果実への応援コメント
話の展開に合わせて、文章も踊るようなテンポに変わった気がします!
シーンにあった描き方で、感情移入しやすくて良きです!(素人意見です!)
ヒロインさん?出ましたね!
明るくてテンポのいい性格のおかげか、話が弾みますね!
アクションシーンの鋭さとヒロインの驚きっぷりから、オリビアさんはかなりの実力者ということになるのでしょうか。
ヒロインさんはここで何をしてたのか、街は何が待っているのか、諸々気になっちゃいますね!続きに期待です!
第2話 言葉の刃への応援コメント
師匠の気持ちを感じとる弟子の構図…本当に尊いですよ!
師匠の発言には弟子を思う気持ちが乗っていて、美しいです。
しかも全部名言。生き様が出ててかっこいいです。
ここからどこへ向かい、どんな出会いがあるのか気になりますね。
師匠…また会えるのかも気になります!
第1話 命を奪う音への応援コメント
冒頭、音から始まるのはインパクトありますね!
しかも食べられてる音とは…
情に厚く、責任感強い主人公なんですね。
自分のせいであれば、なおさら忘れられないことでしょう…!
師匠さんの口ぶりから、弟子を心配してることは間違いなさそうですね!
修行的な意味なのか、ここにいてもグルグルしちゃうから良くないとかでしょうか。師匠の思惑も気になりますね!続き読んでみます!
第12話 絶望の先へへの応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
いや~迫力ある戦闘シーンでした。
一つ覚醒した主人公に鳥肌です。
新たな出会いもあり、今後も気になります。
★を置いていきます
よろしければ私の作品も見に来てください。
第33話 君の命を守るためならへの応援コメント
汚物は消毒だ〜!!!を思い出しました、これもまた魔法みたいですね!
第5話 知らない世界への応援コメント
第1話から第5話まで、改めて一気に引き込まれました!
オリビアさんの「守りたいのに守れなかった痛み」と、「それでも前へ進もうとする不器用な優しさ」がとても丁寧に描かれていて、胸が締めつけられます。
アテナさんとの師弟関係は厳しさの中に深い愛情があって、本当に尊いです。
ナナさんとの出会いで少しずつ世界が広がっていく流れも美しく、ギルドでの衝突や“剣聖アテナ”の真実が明かされる展開には震えました!
オリビアさんがこれから「強さ」と「優しさ」の答えをどう見つけていくのか、とても楽しみです✨️
第3話 熟れた悪魔の果実への応援コメント
オリビア強いなー。ナナさんは、前回から早めの登場な気がする。
昔の読み合いの頃から、文章力が上がりましたね。なんか、感覚的な表現?より文章が洗練された感じ。
第15話 助けなんて、いらないへの応援コメント
助けてもらわなければ、討伐すら出来ていなかった。
その事に気付けば、もう少し態度も変わっていたでしょうが。
とにかく気に入らないという理由で盲目的になっているようですね。
エミリーや他の仲間には、彼の躾をしっかりやってもらわないと、ですね。
第19話 美食のアリアへの応援コメント
蜘蛛女との戦い!目が離せません!
第30話 盲愛の騎士、セドリックへの応援コメント
パンセノリスが現れたときは「まさかフラグ回収〜!?」と思いましたがナナちゃん自身がノリノリでフラグ回収しようとしてて笑いました。次も楽しみにしています!
第5話 知らない世界への応援コメント
ガラが悪すぎる!さすがにキレていいですよね。
第14話 死の口付けへの応援コメント
既に呑み込まれていましたか。
無事だと良いのですが。
「その衝撃で、地中に隠れていた魔石が壊れたのだろう」のような一文があると、前後の繋がりが良くなりますよ。
地面を穿つ→魔物が枯れる、だけだとちょっと唐突に感じられますね。
第26話 「見つけました」への応援コメント
王様、悪者でしたか!
何やら陰謀の予感がします!
第25話 交換条件への応援コメント
王もずる賢いですね。
不問する代わりに依頼をするなんて。
第24話 新たな訪問者への応援コメント
王に召喚されるなんて、何か一大事でしょうか!?
次の章も楽しく読まさせていただきます。
第13話 さよならの代わりにへの応援コメント
オリビアとナナ、よく守り抜きました。
全滅もあり得たし、全てを救えるほどの力もない中、本当に頑張った。
成長していくオリビアの先々が楽しみです。
第13話 さよならの代わりにへの応援コメント
オリビアさん功労者です!
第5話 知らない世界への応援コメント
ナナの話のところから、アテナが剣聖だと思っていましたが、でないとあのような剣を持っていないでしょうし、自分の正体を言わなかったのは色々あるのでしょう。
その師匠を馬鹿にされては黙っていられませんよね。
作者からの返信
そうですね…!
大切な師を馬鹿にされては、オリビアだって黙っていられませんね…!
第4話 青天の霹靂への応援コメント
あるあるギルドの変な連中、でしたね。
オリビアとナナ、三歳違いかあ。同い年くらいかと思っていましたが。
むしろ良い意味でも悪い意味でも世間知らずなオリビアが年下かなとも。
次はオリビアの実力がここで見られるかな。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
『粗暴な冒険者相手に、彼女たちがどう反応するのか?』で、キャラ像が深まればいいなと入れ込んだ展開でした。
そうなんですよ。ナナは年下でした。
年下なのに、色々世界を知っているナナ。
年上なのに、世間知らずなオリビア。
対比させたキャラクターですが、ナナは実在にモデルがいて、その方も年下なんです(◍•ᴗ•◍)
第3話 熟れた悪魔の果実への応援コメント
ナナのキャラのインパクトが強くて、これまでの流れを微妙に帰る風となり、意外な展開が待っていそうだという期待感に変わりました。ナナとの今後も楽しみです。
作者からの返信
ナナは実際にモデルがいまして、まさにこんな感じなんです。笑
オリビアとの対比は意識していて、彼女にまつわるエピソードも今後登場する予定です(◍•ᴗ•◍)
第19話 美食のアリアへの応援コメント
Xから来ました!
蜘蛛女アラクネの存在が強烈でした。禍々しいのになぜか色っぽさを感じます。禍々しい感じ好きです。
作者からの返信
雪城冴さん、コメントありがとうございます!
アラクネの妖艶さが伝わって、本当に嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
私もこういう禍々しいキャラ、大好きなんですよ。
第3話 熟れた悪魔の果実への応援コメント
オリビアとはほぼ真逆のようなナナ、こんな服装でどうしてここにいたのか、気になりますが。
オリビア、簡単に信じて、うまく乗せられてしまったようで、本当に大丈夫なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すっ……鋭い!
ごほんごほんっ……
ナナは比較的に「明るさ」「オリビアとは真逆の奔放さ」で突っ走り、読者さまをも振り回すキャラクターだと思っています。
この現時点で、ナナを疑っていただけたこと。実に鋭い…いや、本当にすごい。
この物語が進むにつれて、ナナのことも深ぼっていく予定なのですが、
3話のタイトル「熟れた悪魔の果実」も、後ほど読み返した時の伏線となっております。
このあとどうなるかは……
ぜひ見届けてほしいです!(圧)
第12話 絶望の先へへの応援コメント
なんとか緑夜を乗り切りましたね!
前回のトラウマを、少しは払拭できたらいいのですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ…やっと!
この緑夜再来編の締め括りにはかなり迷いました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
編集済
第13話 さよならの代わりにへの応援コメント
独りで守ろうとすると、そこにはどうしても隙が生まれる。
想定外の出来事だから仕方ない、とは言えないのが当事者の辛いところ。
でも、オリビアは、自分の腕の届く範囲をしっかり守り切った。
そこは素直に褒められるところですよね。
そして寄付という形を取ることで、村の人達にも、そしてギルドへも、筋を通したところ良かったです。
あくまで「仕事」ですからね。
報酬の授受は厳密でなければならない。
最後に出て来たのは、魔術師ですね。
以前は回復師で、ボス戦後に回復してくれた気がしますが。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね。緑夜は災害のようなものなので、人の手でどうにかできるものではない。
それでも当事者なら、自分を責めてしまいますよね、きっと。
もっとどうにか出来たんじゃないか、と。
そうなんですよ、ここはやはり彼女の性格を鑑みてもこうなるかな、と。
でも、お仕事ですから締め括りには迷いました。
そうですね…!
改稿前ではクベル村で出会ってましたが、出会いを後ろにずらしました。
第13話 さよならの代わりにへの応援コメント
犠牲は出てしまったもののオリビアは確かに村を守ったんだと思います。
村の今後を案じて報酬をお金でなく物で受け取ったりするところに彼女のやさしさを感じますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
得たものや守れたものよりも、失ったものに目がいってしまう。
彼女の後ろ向きな考えを少しだけ見直す、そんなエピソードとなりましたね。
そうなんですよ。ここは迷ったのですけれど、やはり彼女はお金を受け取れませんでした。
第12話 絶望の先へへの応援コメント
前回は思考がバーサーカーよりになったように感じましたが、今回はしっかり見せてくれましたね。
これぞ剣聖の弟子といった感じでした。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そうですね。ナナが現れたことで視野が広くなり、前よりも継承感が強いエピソードになったかなと思います。
第11話 英雄になりたいへの応援コメント
守るより、倒す方に思考が寄っているように見えますね。
倒す=守るではあるのですが、少し狂戦士じみて見えますね。
作者からの返信
そうなんですよ…!
この初戦は、トラウマの原因を作った敵との再戦になるので「倒さなければ…!」という方に意識が偏っています。
ナナが現れてから軌道修正できますが、必死になると視野が狭くなる。
人間の悪いとこが、すこし出ちゃった回になります。
第10話 命の境界線への応援コメント
改稿前よりも残酷な世界となっていますね。
緑夜の発生を防ぐ方法が判れば良いのですが。
だとしてもまだ先の事になるのでしょうね。
さあ、動きましょう。
すべてが無理でも、その手が届く人達は助けなければ。
作者からの返信
そうなんですよ。
前は王道ファンタジー!って感じを目指していたはずが、気付いたら『んん…?これは王道じゃない…?』という、ダークな道をまっしぐらです。
意図せず、というのがこわいところですね。
そうですね。オリビアの初戦の幕開けです…!
第3話 熟れた悪魔の果実への応援コメント
旅に出て初めて会った人がいい子でよかったです!
作者からの返信
長多良さん、コメントありがとうございます!
そうですね、オリビアとは対極的なキャラクターですので、彼女がいると場が救われます(作者的にも)
第3話 熟れた悪魔の果実への応援コメント
1話目〜3話目までの感想をまとめて失礼します!
1話目冒頭が気になるシーンから始まり、引き込まれました!
情景描写や色彩の描写が綺麗…!残酷なシーンも良い意味で嫌な温度感や雰囲気が伝わってくるようで好みでした。
過去の悲劇を自分のせいだと思い込み、罪悪感にとらわれているオリビアさんがどう進んでいくのかワクワクします。
緑夜の設定や世界観にも惹かれます…。師匠から剣を受けとり、武器を受け継ぐシチュエーションもとても好みでした。
これまで暗然としていたオリビアさんが、3話目で(できるかどうかじゃない。――やるしかないんだ!)と意を決するところがとても良かったです、応援したくなりました。
ナナさんとの出会いも良いものになりそうで、今後が楽しみです!
作者からの返信
藍染三月さん、コメントありがとうございます。
この作品は私がスランプに陥った作品ですので、リベンジマッチ中の今。そのような感想をいただけて、本当に嬉しく思います。
今後、彼女たちの未来にはたくさんの苦難が振りかかりますが、宜しければまたお時間のある時に、覗いていただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
第3話 熟れた悪魔の果実への応援コメント
企画から失礼致します🙇よろしくお願いします!
ナナちゃん、距離感ゼロ……!
一気にリヴィ呼びになったの可愛いです!
オリビア喜んでいいんだよ、戸惑わなくていいんだよっていいたくなります……。
作者からの返信
フグが美味しいさん、コメントありがとうございます!
会話文の中で特徴を与えるために、オリビアとは対極的なキャラクターに仕上がりました。
ほんと不器用ですよね…オリビア。作者としても、ほんとに歯がゆさを感じます(作者の匙加減なのに)
第5話 知らない世界への応援コメント
ライゼル、単体になりましたか。
相変わらずの態度ではありますが、ただのチンピラだった以前よりは、影があるように感じられました。
作者からの返信
そうなんですよ。
個人的にライゼルは偶然から生まれたキャラクターでしたが、いまは愛着もありますので、粗暴なチンピラたちの中にいさせるのは辞めました。笑
第4話 青天の霹靂への応援コメント
拝読しました
重く、しっとりとした物語であるにも関わらず、キャラクターがしっかりしているため、読み口が湿っぽくない絶妙な加減になっていると思いました
自己犠牲の強いオリビアだけれど、「欠点だらけの最弱パーティー」のリーダーならある意味当然で、彼女を諫めてくれる仲間たちがいればそれでいい
今はまだ仲間はナナだけですが、ここから集まってくる仲間たちが楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、リメイクしたらかなりシリアス寄りになってしまいました(• ▽ •;)
彼女の内面の成長を描いていけたらと思います。
レビューまでありがとうございます(´;ω;`)
後ほどまた伺わせていただきますね!
第4話 青天の霹靂への応援コメント
先日の出来事があるからか、改稿前のオリビアとは、考え方が少し違っているように思いますね。
魔物への忌避感が強く感じられました。
以前なら、契約印で強制的に縛り付けていることに、嫌悪を感じていそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。前作の時に、魔物をバタバタ斬る時と斬れない時の理由を出したほうがいい。
オリビアなりに、魔物に対する答えが出ているはずとアドバイスをいただいた経緯がありまして。
魔物に対して「倒さなければいけない」と思おうとしている。
だけど、世界では魔物と共存していたり、穏やかな魔物もいて…。
価値観が揺らぐ構成となっていきそうです。
そうですね!
前作なら「可哀想…」ってなってそうです!
第3話 熟れた悪魔の果実への応援コメント
早速、登場の踊り子ナナさん。
前よりも押しが強くなっている感じですね。
それでも独りきりよりは心強いですね。
作者からの返信
そうそう。
パーティーものなら、早めに仲間の一人を出したほうがいいのでは?というアドバイスのもと、ナナを先に出すことにしました!
そうですね、ナナの天真爛漫さ、自由奔放さが序盤で伝わったら嬉しいです!
第1話 命を奪う音への応援コメント
新作を読みにきました。
森に漂う生と死の気配、オリビアの手の震えまで伝わってくる臨場感に息を呑みました。師匠アテナとのやり取りには、ただ優しさや厳しさだけでなく、世の非情さと人の弱さ、赦しきれない後悔までが織り込まれていて、一つ一つの台詞が深く心に残りました。
静寂を切り裂く音や瘴気の臭い、心の葛藤が繊細に描かれ、傷を抱えながらも前に進もうとする彼女の強さ、そして“誰も死なせたくない”という願いの裏にある痛みや孤独が、私たち読む側の心にも静かに染み渡るようでした。
彼女がこの先、どんな答えを見つけ出すのか、気になるところです。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、早速ありがとうございます!
丁寧なご感想、かなり嬉しいです…!
今回の新作では、前回よりも五感の感じ方を意識していますので、伝わっていて安心しました。
これからの行く末を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第4話 青天の霹靂への応援コメント
試験とかそういうのなしで、名乗るのありなんだな。詐称とか多そう。