略奪愛への応援コメント
ああ、こう来ましたか……!
まさかの略奪愛!!
でも、現実でもこういう風になる可能性ってゼロじゃないですよね?
そう考えるとなんだか怖くなりました(>_<)
あれ、この作品のジャンルってホラーでしたっけ……?
ちょっと確認してきます!(笑)
作者からの返信
市瀬瑛理さん、コメントありがとうございます。
こうなっちゃいました!
略奪するも略奪愛、略奪されるも略奪愛……!
たしかに現実でも起こりそうですよね。というか、実際にどこかで起こったことあるんじゃないかな……?〣( ºΔº )〣
あ、ジャンルは恋愛です。恋愛は酸いも甘いも噛み分けるものだと思いますが、私の中ではこれは「酸い」の範囲内だと認識してます(笑)
略奪愛への応援コメント
これは……タケシ、どうなんだ!?
お母さんといい感じだったのに心変わりをしたのか、最初からシュキちゃんに惹かれるものがあってそれでお母さんと親密にしていたのか。
タケシの性癖が気になります。
お母さんにしたら、気絶するしかないですよね。現実逃避!!
目を覚ました後、どうするんだろう?
私だったら、タケシからおかあさんって呼ばれたくない!私の目の届かないところに行ってください、って言っちゃうな笑
作者からの返信
遊井そわ香さん、コメントありがとうございます。
素敵なレビューコメントもいただけてすごく嬉しいです!!
タケシが途中で心変わりしたのか、シュキちゃん狙いでお母さんをダシにしたのか、かなり気になるところですよね!
後者だったら、こんなのが小学校教師をやっているのもヤバい……。
でも母親にも娘にも好かれたということは、男としての魅力はあるのかも……?笑
お母さんは気絶してとりあえずの現実逃避となりましたが、起きたら頭が痛そうです(二重の意味で)
こんな「おかあさん」は嫌だ! タケシから「おかあさん」って呼ばれるのは、結婚して新しい子供ができたときがよかったですね!
略奪愛への応援コメント
これは辛いですね。まさかの娘に取られる結末。
タケシさん、シュキちゃんの小学校時代からの担任だったのに、一体いつから「大シュキ!」な気持ちを持ち始めていたのか。そこもポイントですね(笑)。
今後はタケシさんが「シュキちゃん、だーいシュキ!」とかデレデレしてる姿なんかも思い浮かべちゃって、色々と葛藤する未来が待っていそうです。
作者からの返信
黒澤 主計さん、コメントありがとうございます。
素敵なレビューコメントもいただけてとても嬉しいです!!
お母さんもよりによって娘に取られるとは思ってもみなかったでしょうね。血は争えません……。
タケシはシュキちゃんが成長するにつれて(同時にお母さんが老けていくにつれて)心変わりしたと信じたいところですが、ロリコンが最初からシュキちゃん狙いでお母さんにいい顔していた可能性も捨てきれません。
いや、前者を信じたところでダメなんですが(笑)
失恋した相手が別の形で家族になって、離れたくても離れられないという地獄。これはもう娘を勘当するしかありません!
編集済
略奪愛への応援コメント
まさかの……まさかの娘さん!!
「小学校の担任だった」というだけで、今もシュキちゃんが子供なわけないですものね。騙されちゃいました。しかし年の差、いくつだ……!? というかこれまで『私』に親切にしていたのって(汗)
これは、なかなかにエグいです(良い意味で)
作者からの返信
イオリ⚖️さん、コメントありがとうございます。
シュキちゃんもすっかり大人の女性に……。恋愛観も母親ゆずりの略奪系に!?
タケシの歳は「私」のほうが近そうですが、シュキちゃんが成長したってことは「私」も歳を重ねたってことなので、タケシは若いほうになびいちゃったんでしょうね……。
楽しんでいただけたようで(?)何よりです!
略奪愛への応援コメント
途中まではタケシさんのこんちくしょー(笑)、とか思ってたんですがまさかまさかのシュキちゃんの略奪愛……!略奪×略奪!
すごいです発想とこの字数にこれだけのものを詰め込めるふでぢからと令和先生が仕掛けたミスリードにあ然としました。面白かったし勉強になりました!
ユリコさんにはごめんなさいですが、重めででリアルなエピソードでしたが最後のユリコさんの動きがコメディっぽくて何となくホッとしました。
さすがの令和先生!おりがとうございました!(≧▽≦)
作者からの返信
マクスウェルの仔猫さん、コメントありがとうございます。
母娘で血は争えませんね! 略奪愛にしたって実の母親から奪うことないでしょうに……!
巷では「5分後に意外な結末」シリーズが人気らしいので、短いなかでのどんでん返しを意識して書いてみました。マ猫先生に面白かったと言っていただけて嬉しいです!
最後は文字数的に短く終わらせないといけなかったので、意識を閉じることによって物語を閉じてもらいました(笑)
さすがとは嬉しいお言葉です!
本作をお読みいただきありがとうございました(⁎˃ᴗ˂⁎)