Kill Me, My Love への応援コメント
フェリクスが助けた頃からミアに異能が発現していたんですね。もしかしたら命の危機など人生を左右する場面で発揮されるのかな?とも思いました。
フェリクスのミアに対する愛情が本物であることが伝わってきて、実の親でないからこそのミアとの少し危うさを孕んだ距離感が依存のようにも思え、素直にフェリクスにミアを渡す気はないのだろうなと感じました。
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ミアは本当に幼い頃から異能が発現していました。あの爆破事件の時も、妖精さんにフェリクスの元へ導かれていたんです。命の危機などの場面で発揮される異能、ミアが強く願った場合も動いてくれるかもしれません。ミアには制御できない異能なのでした(;'∀')
フェリクスからミアへの愛情が本物であると感じていただけて嬉しいです…! そして二人の距離感は危ういですよね…。依存、ありそうですね。ご推察のとおり、フェリクスはミアを素直にグレンに渡す気はなさそうです…!
The First Encounterへの応援コメント
グレンとフェリクスがとうとう出会ってしまいましたね。。
ミア(花澄)がやや混乱しながらも「あしたはウサギさんのミアだよ」と言う瞬間のグレンの心の痛みは相当なものだと思いました。
あくまでミアを助けるために冷静に状況を把握して無理に深追いしなかったグレンですが、遂に探し求めていたミアが生きていると分かりこれからは積極的にフェリクス達の追跡を開始するのかと思うと、いよいよ物語が大きく動き出した感じがあります!!
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
グレンとフェリクス、とうとう出会ってしまいました…!
仰るとおり、あのミアの言葉と笑顔は、グレンにとって相当の痛みを与えたことでしょう。グレンは花澄が記憶喪失なことを知りませんから、余計ショックを受けただろうと思います。
無理に深追いしなかったグレン。ミアを助けるため+守るべき妻と息子がいる彼は、ここで無茶をして死ぬわけにはいきません。でも、そうです、ついに娘が生きていることが分かりました! この三人が出会ったことで、物語は大きく動き出します。お楽しみいただけましたら幸甚です…!
It's Me, Come Home への応援コメント
これまでの経験からフェリクス達の計画が分かっているかのように車に目をつけるグレン、さすが命懸けの任務をこなしてきただけありますね!
グレンがミアに呼びかけている中でサングラスが外れ、ミアの顔がはっきり見えるシーンが印象深かったです。
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
グレンの洞察力を褒めてやってくださり、ありがとうございます…! 仰るとおり、これまで命懸けの任務をこなしてきただけはあります!
グレンの必死の訴えは、ミアに届いてはいるようです。顔を隠すためのサングラスを自ら外し…今は見知らぬ男の顔をもっとよく見ようとしての行動です。グレンにもはっきりと娘の顔が見えました! 印象深いシーンと感じていただけて嬉しいです…!✧*。
Call,Call,Callへの応援コメント
ドキドキの侵入作戦が遂にマウンテンの手下に気づかれ、急げば間に合うか?と思っていたら、ミアにだけ見える妖精の導きによって間一髪エレベーターに閉じ込められずにすんだフェリクス達、ドキドキの脱出でした。
ミアは爆発設置係としてだけでなく、特殊能力も作戦の成功に一役買っていそうですね。
車まであと少しというところでおそらくグレンの声がして、、次回、遂にフェリクスとグレンご対面か!?
ドラマのようなストーリーに毎回楽しませてもらってます!!
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
妖精さんのお陰でフェリクスたちはエレベーター閉じ込めを回避しました…! 迷いなくミアを信じたフェリクスの判断の結果でもあります。ドキドキしていただけて嬉しいです!
そうなんです、ミアは爆発物設置係に加え、こうした危機回避能力を発揮することがあります。仰るとおり、作戦成功に一役買っていますね…!
エリックのいる逃走用の車まであと少し…でもそこへグレンの声! とうとう父娘の対面が来ます…!!(きっとその後でフェリクスとも…!)
わぁ( *´艸`)✧*。 楽しんでいただけて嬉しいです…!!✧*。
Innocent Playへの応援コメント
制圧が終わって仲間達と共にお宝をいただこうとフェリクスがドリルで金庫を開けようとする一方、マッコイはお酒を飲み出したりミアは怪しげな遊びに夢中になったりと、裏社会で生きるフェリクス達の仕事ぶりにヒヤッとさせられる回でした。
一人一人はいい人に見えても、振る舞いが普通の人とは異なりフェリクス達が生きているのがあくまで裏社会であることを見せつけられ、あらためていつかグレンと相対するのだろうという予感がしました。
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
制圧は無事終わり、あとは金庫をドリルで開けるだけ! 手持ち無沙汰になったマッコイはお酒を飲み出しましたね…! 元々強いのでしょう。レイモンドは追加報酬の種を見逃しません。笑 ミアもお遊びに夢中です( ˊᵕˋ ; ) ! フェリクスが許しているうちは大丈夫のはずです!
そうですね、彼らはいい人に見えますが、こうして犯罪に手を染めている面々です。やはり感覚が一般とは異なりますね…。
グレンとの相対はいつ起こるのか、お楽しみしていただけますと幸いです!
Break-in to the Top Floorへの応援コメント
臨場感ある戦闘にハラハラしました!
フェリクス、容赦なくとどめ刺していきますねー。作戦中も動揺が見られず手慣れている様子から、今までにくぐってきた修羅場の数を想像しました。
複数の機能がある小ガニ型ロボットが大活躍し、監視に妨害電波にと、ここぞ!の場面で頼りになりますね。
血生臭い現場のはずなのに、終わったー?と声をかけてくるミアの余裕から、フェリクスへの信頼が伝わってきました!
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
ハラハラしていただけてよかったです…!!
容赦なくとどめを刺していきますよね、フェリクス。ご推察のとおり、これまで多くの修羅場を潜ってきております。彼のこれまでを想像していただけるなんて嬉しい…!✧*。
小ガニ型ロボットにもご注目くださって、ありがとうございます。監視に妨害電波、頼りになる子たちです!
ミアはこんな血生臭い現場でもいつも通り。フェリクスへの強い信頼を感じていただけて嬉しいです…!
Sky Heistへの応援コメント
フェリクス達の突入作戦、緊張感もさることながら所々に挟まるミアの恐れ知らずで可愛らしいリアクションに癒されますね!
作戦に関しても監視カメラを誤魔化すためのカニのガジェット、証拠隠滅のための爆弾……とかなり本格的に描かれていて、書いてあるシーンが映像として瞼に浮かぶくらいリアルでした!!
作者からの返信
nakoさま。
さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
フェリクスたちの空からの突入作戦をお楽しみいただけてよかったです…!
ミアのリアクションを可愛らしいと愛でてくださって嬉しいです✧*。
この降下シーンは特に画的に映えるよう頑張りました! 映像として思い浮かべていただけて、ガッツポーズです…!!✧*。 ありがとうございます!
The Groundwork - 2への応援コメント
制圧要員としてフェリクスのウサギさんチーム(勝手に名付けました)に加わるマッコイ、見かけによらず優しい人で良かった……!
ミアも度胸ありますねー。
で、フェリクスさん、「主に爆発物設置を担当する」ってマジですか?ミアが??
本格的にフェリクスのお手伝いをしているミア、、グレンが見たら犯罪の片棒を担がされていると勘違いしかねないですね。。
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ウサギさんチーム(≧∇≦)!✧*。 いや確かにその通りですね…!
初参加のマッコイは見た目はゴツイですが、意外に子供に優しいようです。あそこでミアに手を出していたら生きて帰れなかったかも…(え?
ミアは怖いもの知らずなので、庇護するフェリクスはけっこう大変なんですよ!笑
「爆発物設置を担当」。はい、マジです。ミアがやります。
二年前から本格的にチームに入っていたりします。グレンが見たらそれこそ卒倒しそうですね。グレンから見ればまさに片棒を担がされている状態と思ってしまうでしょう…!
The Groundwork - 1への応援コメント
セシリアの目線から見ても真琴はグレンを献身的に支える良妻なんですね。グレン自身がCIAで働いていることを知ったら卒倒しそうなので、隠していて正解なのではと思いました。
グレンが早くミア(花澄)を保護したい、脅されているのではないか、犯罪に巻き込まれないか……と心配するとき完全に父親の顔になっていて、娘を思う親心が伝わってきました。
心配を余所にミアはフェリクスを心から慕っているので、このすれ違いが物語の重要なポイントになりそうな予感がしました!
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
そうなんです、セシリアの目から見ても、真琴はとても献身的にグレンを支えているんです。十年前の事件直後なんて、グレンの落ちようは酷かったのです…。
グレンの本当の仕事を知ったら、真琴は卒倒するか、意外に驚きつつも「そんなことだろうと」と言うか…。真実を知らないことが真琴を守るかもしれませんので、やはり隠しているのが正解でしょうね…!
グレンの父親としての心情に寄り添ってくださり、ありがとうございます。焦り、不安が募るグレンです…。
ええ、その通りですね! ミアはグレンがこうして気を揉んでいることなど知らず、フェリクスを心から慕っていますので。このすれ違いがどう影響するのか、見守ってやってください…!
Respect and Loveへの応援コメント
まさかあのビルが武器商人マウンテン絡みだったとは!
一気に点と点が線で繋がり、犯罪の臭いが濃くなってきました。
マウンテンが関与しているとなるとCIAの面々も他人事ではいられずグレンに手を貸してくれそうですが、まだ裏切り者が潜んでいるので今回も情報が漏れたり妨害をされたりするのかと思うとハラハラします。
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
CIAのチームも、あのビルがマウンテン絡みだと気が付きました…!
いよいよ犯罪の臭いが濃くなってまいりましたね!
ご推察のとおり、マウンテンが絡んでいるとなれば仕事でなければ使えないNCDBも参照することができそうです。パトリックも許可してくれるはず…! ここがアメリカ国内でなければ、CIAももう少し動けるんですが…。
そうです、裏切者もどこかに潜んでいますよ…! ハラハラしながら見守ってくださって嬉しいです(*´∇`*)!
The Girl Like My Daughterへの応援コメント
ミア&フェリクスを見つけ、確信はないものの直感レベルでは「花澄」だと断定している様子のグレン、今までの努力が一つ報われたようでよかったです!
ただ、フェリクスの唇を読んだときに「図面」といった怪しげな言葉にグレンが気づき、犯罪の臭いを嗅ぎつけ緊張感が高まる終わり方はまさに映画のワンシーンでした!
喜んでばかりもいられないグレンですが、せっかくミアを見つけたのでどうにか頑張ってほしいです。
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
グレン、ミア&フェリクスを見つけました…! 仰るとおり、確信はないものの父親としての直感で「花澄」だと断定しています。彼の努力を労ってくださって、ありがとうございます! この十年、ちょっと気になる噂を聞きつけては確認しに行っていたグレンですので…!
フェリクスの唇を読んで「図面」やら怪しげな言葉に気付いたグレン。職業柄、犯罪の臭いを嗅ぎつけてしまいます。こうなると気軽に声はかけられない…。
映画のワンシーンのように感じていただけて嬉しいです…!✧*。
グレンへのエール、ありがとうございます!
The Enemy Within への応援コメント
フィリップーーーー!!お前だったんかァ!
と、セシリアの素晴らしい対応から感情のジェットコースター。
この回を見て、フェリクスが気合いでミアに手を出さなかったことがものすごいファインプレーだった気がしました。
さて、ついに全ての勢力が揃いつつある……。
さらにギアが上がる物語に目が離せないっすね……!!
作者からの返信
プロテイン長田さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
はい、フィリップでしたー!!
セシリアは「ちょっといいかも」なんて思っていた同期だったんですが、相手はそうは思っていなかったもよう…。感情のジェットコースターをお楽しみいただけて何よりです!
ふふ( *´艸`)ですね、フェリクスが気合でミアに手を出さなかったこと、ものすごいファインプレーだったと思います! もしそんなことになっていたら…グレンは本気で殺しにかかりそうです…!
さぁここから怒涛の勢いで事態が転がっていきますよー! お楽しみいただけましたら幸甚です…!
Irreversible Timeへの応援コメント
ああああ!!恐れていたことが、起きてしまいました。やはり、グレンは今の花澄を、そして別れてから今ままでの花澄を受け入れることができませんでした。いや……もう少し落ち着いて話せれば別の落とし所があったのかもしれませんが、グレンの切実さを考えれば冷静でいられるはずもありません。
必然的なすれ違い……グレンとの時間ももちろんですが、花澄にとってはフェリクスとのミアとしてすごした時間もまた、紛れもなく本物。それを否定されてしまうのは辛いでしょう。
この展開は天才的。
花澄、ミアにとってのグレン、フェリクスの捉え方の違いもすごい設定ですね。感服でございます。
作者からの返信
プロテイン長田さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
そうなんですっ、やっと二人きりで会えたんですけど、こんな結果となってしまいました…! グレンにすればもう、娘をこんなふうに育てたウサギに憤りを隠せませんし、彼を庇う花澄を理解できません。おそらく一般的な父親と同じく、いえ、CIA工作員なんて仕事をしているためそれ以上に、娘には普通の幸せな生活の中でいて欲しいと願っているのかもしれません…。もう少し落ち着いて時間をかけて話せればよかったのですが、ミア側がグレンの求める花澄に気付いてしまったので…。ミア(花澄)の方も悲しすぎて、でもフェリクスやナディア、アーノルドと過ごした思い出を否定されたくなくて、ああして逃げ出す他なかったのです…。
わー(*´∇`*)!✧*。 展開を褒めてくださって嬉しいです…! この展開は初期から決めていました。父子の感情が真っ向からぶつかり合う大切なこの回は、この物語の肝の部分なのです。なので、めっちゃ嬉しいです…!!✧*。ありがとうございます!!
Miracle in Actionへの応援コメント
空気がシーンとなるような、息が止まる気持ちで読んでいました。ダメだ……!そう思った矢先につかめた手。奇跡ではなく、グレンの能力でミアを押したから掴めた。
でも、ミアはフェリクスを選んだか……。
そして、セシリアが無事でよかった!さらに!マウンテンが捕まった!すべての負の連鎖がここでやっと終止符となりましたね。
グレンは家族に伝えられないけど、ミアが生きていることが分かっただけでも、希望に繋がるけども、ハッピーエンドのようで、とても考えさせられるラストでした。
でも、誰かが悪者とか、誰かが正しいということでもなく、それぞれが信念を持って生きている強さを感じました。
ポップコーンもりもり用意しても足りないほどのアクション満載の話が楽しかったです!素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
音夢さま。
ラストまでお読みくださり、コメントありがとうございます!
息が止まる気持ちで読んでくださって嬉しいです、ありがとうございます…!
届かない、そう思った瞬間に掴めた手。ご推測のとおり、奇跡は奇跡でもグレンの娘を想う気持ちが起こした奇跡でした。力を振り絞っての最後の一押しです。二人の父親が協力しなければ奇跡は起きませんでした…!
ミアはフェリクスを選びました。ここでフェリクスから離れたら二度と会えなくなると分かっているからなのかもしれません。
セシリアの無事を喜んでくださって、ありがとうございます! なんとか無事でした! パトリックからの鬼電は、彼女からの報告を受けての連絡だったのでした。
仰るとおり、グレンは家族には伝えられませんが、娘が生きていることは分かりました。生死不明の状態から考えれば希望があります。実力だけは認める男が娘を守っていることも分かっています。ここからどうなっていくのかは、今はご想像にお任せしておきます。それぞれが信念を持って生きている、彼らの強さを感じていただけて嬉しいです…!
こちらこそラストまでお読みくださり、ありがとうございました! 楽しいコメントをたくさん頂戴して嬉しかったです✧*。 さらには楽しく素敵なレビューコメントと星もいただきまして、誠に、誠にありがとうございました…!!
The Request From the Queenへの応援コメント
フェリクスとスタンリーが食事をしながら仕事の話をする傍らでミアがデザートに目を輝かせるのがドラマか映画のワンシーンのようで、没入感があり読んでいて楽しかったです。
依頼人のクイーンの目的は謎ですが、武器商人マウンテンの持つ宝飾品を奪うという危険度の高い仕事にも「ミアとの生活のため」と割り切って引き受けるフェリクス、良い人だなーと思いました。
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
ドラマのワンシーンのように楽しんでいただけてよかったです…! こうして仕事の話をする時も傍らにミアを置くことの多いフェリクスなのでした。
デザートに目を輝かせるミアにご注目くださって、ありがとうございます! 二つ選ばせてもらってご満悦です(≧∇≦)✧*。 おそらく少し残るデザートは、スタンリーが綺麗に食べることでしょう!
クイーンの目的は本作では明かされませんが、フェリクスはクイーンの意図には構いません。ミアとの生活のため金を稼げればそれでいいのです。彼を良い人、と思っていただけて嬉しいです…!
For Her Sake への応援コメント
花澄とミアになってからの記憶がどこかおとぎ話のように感じました。
そして、ここからグレンとフェリクスのタッグチーム!!フェリクスが素直に策を受け入れたのも、ミアの能力も知っているし、グレンの娘への気持ち、自身もミアを愛しているからこそ賭けたのかなと感じました。
ブランコのようにこいで跳んで!のシーンで子供のころの映像や二人の温かかった日々の景色が浮かんで、涙が出そうになりました。
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
幼い頃に読み聞かせてもらった『青い鳥』を思い出しながら、ミアは両親、そしてフェリクスたちからもらった愛情に思いを馳せました。ミアはしっかりとフェリクスたちからの愛情も受け取っていて、ずっと幸せの傍にいた。それをミア自身がよく分かっているんです。おとぎ話のように記憶を辿るシーンでした(^^)
ここからグレンのフェリクスが協力態勢でミアの救出作戦です!
仰るとおりフェリクスがグレンの無茶な策を受け入れたのは、グレンが娘を深く愛していることを感じていたこともあると思います。そのうえで他に思いつく良策もなく、愛するミアを救うために賭けるしかなかったのでしょう…!
ブランコ、思い出してくださって嬉しいです。幼い頃の花澄とグレンの思い出を浮かべていただけるなんて嬉しい…泣きそうになっていただけて感激です…!!✧*。
The Mountain への応援コメント
なるほど、やはりパメラは戦い慣れてなかったのですね。そしてマウンテンの役に立って褒められたかったのかなと冒頭を読んで思いました。
マウンテンに打たれるフィリップ。うん、ごめん、私もそれは思ったわ!素直にお金くれるわけなくないか!?
そして、最後追い込めたと思ったのに!キィー!その上、殺す事になる装置だとぉ!?このゲス野郎め!お前なんて焼きたてのシカゴピザを顔面に投げつけてやる!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
そうなんです、パメラはそれほど戦い慣れていませんでした。でも異能者相手には異能者の私が、と出ていき…フェリクスに当たってしまった。マウンテンの役に立ちたかった、のは確実にあると思います。パメラの気持ちを想像していただけて嬉しいです…!
フィリップはマウンテンに撃たれました。ふふ( *´艸`) ですよねー! こんな時に急かしたりなんかして不興を買ってしまって…!
そしてマウンテン! 焼き立てのシカゴピザ攻撃は効きそうですね…!! マウンテンの所業に怒ってくださって、ありがとうございます!!
Dangerous Dollsへの応援コメント
やはりフェリクスは現場で鍛えた強さがありますねぇ!そして、パメラの能力が悲しい過去から来ているのを知ってしまうと、敵なのに何とも言えない悲しい気持ちになってしまいました。
パメラがミアの事を聞いた時に、直接言葉にはしていないけど、「私も同じように愛されたかったな」という羨ましさと、「もう終われるんだ」という安堵感を行間から感じました。
彼女は誰かに使われる事なく、無償の愛を注いでもらえていたら、また何か違っていたのかなと、考えさせられました。
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
フェリクスの、これまで現場で鍛えた強さを感じていただけて嬉しいです…!
パメラにも深く寄り添ってくださって嬉しい…ありがとうございます!!✧*。
あぁパメラの心情を行間から読み取ってくださるなんて…!
仰るとおり、「私も同じように愛されたかったな」という羨ましさがあったでしょうね。フェリクスは迷いなくミアを愛していて、パメラはそれを否応なく感じたはずです。最期は「もう終われるんだ」という安堵感。フェリクスから向けられた銃口を見上げながら、きっとそう感じていたと思います。
もしパメラが無償の愛を注いでもらえていたら…、きっとまた違った道があったのかもしれませんね…!
The Old Friendへの応援コメント
男の両足を踏みつけるシーンからフェリクスのためならば恐れ知らず、という印象を受けました。
ミニボムを投げたくてたまらない無邪気なミア、子供らしくおてんばな一面が伝わってきます。
ミアのいう「妖精さん」が今回も文中に出てきて、何のことか早く知りたいです……!
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ミア、フェリクスの悪口を言われたと思い、容赦なくチンピラの両足を踏みつけました…! ご推察のとおり、ミアはフェリクスが大好きなので悪口は許しません!笑 すぐこうやって自分より大きな相手にも向かっていってしまいます。そんなミアを庇護するのはフェリクスです。
アーノルドにボム作りを習っているミア、ミニボムを投げてみたくてたまりません! 良くも悪くも無邪気なのです…。子供らしくおてんばな一面を受け取ってくださって、ありがとうございます!
ミアの「妖精さん」、ちょこちょこ登場していますね( *´艸`) もう少し後で、この「妖精さん」が一体どんなものなのか、フェリクスの見解が語られます!
Pseudo Family - 2への応援コメント
フェリクスがミアを愛情深く育ててきたであろうことが部屋にあるぬいぐるみや本から伝わってきて、二人の絆が分かる回でした。
特に目玉焼きは?の後に「片面焼き半熟」と声が重なるシーンは、血の繋がりがなくとも二人が家族同然の仲の良さであると示していて、ひとまずはミアが温かい人に拾われて良かったなと思えました!
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
フェリクスのミアへの愛情を読み取っていただけて嬉しいです…! ナディアやアーノルドからの愛情もたくさん注がれているミアです✧*。
目玉焼きの「片面焼き半熟」と声が重なるシーンは、個人的にもお気に入りです。これまでに何度も交わされた会話だからこそ、次に来る言葉がもう分かるんですよね…! まさに血の繋がりがなくとも家族同然、です。ミアがフェリクスに拾われたて良かった、と感じていただけてよかったです…! フェリクスがミアをとても大切に想っていることは真実のようです!
Pseudo Family - 1への応援コメント
ナディアの誕生日というおめでたいシーンの中でフェリクス、ミアにまつわる暗めの過去が明かされ、お祝いムードと過去の回想の対比でどちらも際立っていたのが印象深かったです。
ミアは記憶喪失だそうですが、素の性格が天真爛漫なのかなと思いました!
前話でも出てきた「妖精」や謎の光、ひょっとしてグレン同様にミアも何らかの異能持ちなのかも?と続きが気になる終わり方でした。
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ナディアの誕生日パーティ。そこでナディア視点でのフェリクスとミアの過去をご紹介する回でした。ナディアの黙認と協力もあって、フェリクスはミアをここまで育てあげ、ナディアたちとも家族のような関係を築くに至っているのです。
ミアは記憶喪失ですが、『素の性格が天真爛漫』はその通りです! 無邪気で天真爛漫な子なのです…!
妖精さんに興味を持ってくださっていて嬉しいです! ミアにも何らかの異能、ありそうですね…!?
Our Territoryへの応援コメント
少女ミアが登場しましたが、警察に追われている青年を「小物」だと評したり、安全装置やサイレンサーなど拳銃の知識があったりと、只者ではない雰囲気が感じられました。
フェリクスという男と仲が良さそうですが、ミア自身に関しても謎が多いため、二人はどういった間柄なのか明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
ここで少女ミアの登場です! 彼女に『只者ではない雰囲気』を感じ取ってくださって、ありがとうございます…!
ミアは置かれている生活環境から、警察からの監視や視線には敏感だったりします。自分ではない、と確認してからの、青年の観察。比較対象はフェリクスなんでしょうね!
ご推察のとおり、ミアはフェリクスと仲が良いです。これから彼らがどういった間柄、関係なのか、徐々に開示されていきます。お楽しみにしてくださいますと嬉しいです…!
Go to Hell への応援コメント
フェリクスの視点の動きから、追っている対象まで有り有りと想像できました!
すごい立体的な文章に相変わらず、すごいという言葉しかでません!
そして、銃をもった手首を軸にして、撃つスタイルかっこいいー!
だが、やべー女が出てきちまったぜ……こいつはどうなる!?
やはり、グレンの宿敵ボマー爺!
爆発は芸術だーって言うやつでしたか!
ランドルと比べたら爆弾は歴然の差でしょう、だが勝負は貰ったァァァ!
タイトル回収の決めゼリフと、脳天に一発かましてやったのがとてもアメリカンな感じでスカッとしました!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
わぁ( *´艸`)✧*。 文章を立体的と評価してくださって嬉しいです…! 動きのあるシーンを思い浮かべて楽しんでいただけてよかった…!✧*。
あ! その『銃をもった手首を軸にして、撃つ』シーンに『かっこいいー!』をいただけて感激です…! 遠ざかっていこうとする敵を逃がさないために、片方の手首を軸に、利き手で確実に仕留めました!
そして、やべー女が出てきましたよ…!
グレンの背後を取ったのは、ご想像のとおりボマー爺。デリック・ランドルでした!
そうです、『爆発は芸術だー』って言うヤツです。笑 ヤバいです。そんな爺ですが、爆弾技術は一級品。でも勝負を制したのはグレンでした…!
タイトル回収&脳天への最後の一発。スカッとしていただけてよかったです!
The Alarm への応援コメント
うおおおー!ハラハラするー!
そして、グレンはCIAらしく誘拐された者や、怪しい部屋は大体地下にあると推測しての行動。多分、被害者の優先救助に基づく行動なのかな?と思いました。
フェリクスは裏社会に慣れているからこそ、下っ端ではなく、全てを牛耳る上の者への接触なのかと。
こういう、細かい心理や行動が描写できるのがすごいです!
そして、キッチンの爆弾!これは解体されましたな……背後にいるのも何となーく嫌な予感が!これは!長年追い求めていたヤツぅぅ!?
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ハラハラしていただけて嬉しいですー(≧∇≦)!!
グレンとフェリクス、それぞれ別々に動き出しました。二人の行動の理由を深堀りしてくださって、ありがとうございます…!
グレンは地下にランドルを見つけたこともあり、地下へ。ご推察のとおり、怪しい部屋が多そうなのもありそうです。一方フェリクスはまさに全てを牛耳る上の者への接触を狙いつつ、ミアを捜します。心理や行動描写をお褒めくださり、ありがとうございます…!
さぁグレンがピンチです。キッチンの爆弾は、はい、解体されたようですね…。音夢さんの予想は当たっているでしょうか…!
The Intrusion : Willow Creekへの応援コメント
ミアが人の死を恐れないのはそういう教育や、現場にいたからではなく、死という概念そのものが怖くないんですね。妖精の性質なのだろうなと思いますが。
パトリックの電話がめっちゃ気になりますが…鬼電には理由があると思うよぉ!?グレンはまだ冷静になり切れていないのですな……花澄が拐われたんだから、気持ちはわかりますけど!
そして、ついに突入!
もう音声や映像シーンが脳に浮かび上がりました!ポップコーン食べる手が止まっちゃいます!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ミアの死に対する感覚に想像を馳せていただけて嬉しいです…!
ご推察のように、ミアは死という概念そのものが怖くないようです。フェリクスと触れあえなくなりそうなので好ましくないとは思っているはずですが、自分が殺されればフェリクスが必ず報復してくれるというのは確信しているようです。仰るとおり、妖精さんが見える性質は大きな影響を与えていそうです。そしてやはり幼い頃から死というものの身近で育ったこともあると思います。殺そうとやってくる相手の死を目の前で見たことも一度や二度ではないでしょうね…。
ミアはフェリクスが驚くほど、恐怖というものをどこかへ置いてきたような娘です。なので、死を怖れないのはフェリクスの教育のせいということはなさそうです。
パトリックからの鬼電…! ねー、理由がありますよねきっと!
グレンは普段から家族以外には基本塩対応ですが(セシリアやチームメンバーはやや緩和気味)、やはり花澄が誘拐されている事態が彼をある意味プツンとしてしまっているようです。出向先とはいえ上司に向かって一方的にこれからすること(しかもCIAとしてはやっちゃマズいやつ)を告げて即切り! グレンを擁護してくださって、ありがとうございます…!
ついに突入です!
わぁ( *´艸`)✧*。 音声や映像シーンを思い浮かべていただけて嬉しいです…!!(ポップコーンは幕間にお口に放り込んでいただいて…!)
The Truceへの応援コメント
お小遣い稼ぎの携帯を拾ってただけ!でも、今回はラッキーすぎる!
そして、グレンとフェリクスのタッグチーム!
スタンリーかなりボスとして優秀ですね!
ミアもそうだけど、セシリアも無事だといいのですが……きっと彼女の異能がなんとかしていると思いたい!
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
はい、スタンリーの部下は小遣い稼ぎの携帯を拾っただけでした! でもそうなんです、今回は電源を切っていず、本当にラッキーでした…! これでミアがマウンテンに誘拐されたことが知らされました!
ミアを助けるために、グレンとフェリクスのタッグが爆誕です(≧∇≦)!
二人に言い聞かせたスタンリー、ボスとして優秀ですよね。そう感じていただけてよかったです…!✧*。
セシリアのことも心配してくださって、ありがとうございます!
Call for the Nextへの応援コメント
どちらも親として、自分達が出来る生きる術をミア--花澄に伝えただけなんですよね、方法は違えど愛ゆえなんだけど、難しいですね。
そして、スタンリーの仲裁がお見事!君たちまずは冷静になるんだ!
んんん?まさかのミアの携帯がー?店内からだとぉー??
作者からの返信
音夢さま。
さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
二人の男の間で再びゴングが鳴りました…!
まさに仰るとおり、どちらも親としてミア/花澄のことを考えているんですよね。グレンが非難することも、フェリクスにすればミアが裏社会で生きていくための術です。全ては愛ゆえ…!
スタンリーの仲裁を褒めてやってくださって嬉しいです! スタンリーだからこそ、二人に一喝できました。本当に、「君たちまずは冷静になるんだ!」ですね!
ふふふ、ミアの携帯の着信音らしきものが聞こえるようですよ…!! 真相は次回にて(*´∇`*)!
Missing in Actionへの応援コメント
ミアは逃走しきれるか!と思ったら、捕まってしまった!!しかし、フェリクスは学校に行かせられないけど、彼女が社会から弾かれないように教育している彼の愛情深さが伝わってきました。
そして、グレンが冷静さを失っている!ああー!違うんだー!情報を!正確な情報ををを!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
妖精さんの導きはあったのですが、逃げ切れませんでした…。フェリクスが一緒にいればおそらく逃げ切れたと思います。が、今はミア一人。庇護者のいないミアはやはりか弱い少女なのです。
フェリクスのミアへの愛情深さを感じとってくださって嬉しいです…!✧*。
ふふ( *´艸`) グレンが冷静さを失っていますね! 手持ちの情報で誤解したまま、突撃しますよー!!
The Enemy Within への応援コメント
やはり、セシリアはいつも冷静に間に入っていくのが頼りになります!
ふぃりーっぷ!お前がスパイだったのか!だが、手榴弾!?それは街中ではマズイ!!
ミアは爆発範囲から抜けられているのかすらもわからない、ど、どうなっちゃうの!?
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
セシリア、冷静に間に入っていきます! グレンとは長い付き合い&グレン妻とも仲良し&幼い花澄とも仲良し、という立ち位置を得ているセシリアならではです。頼りになります…!
でもここで裏切り者がー!
はい、そうなのです、彼は裏切っており、マウンテンに情報を流していたようです。CIAでの同期であるセシリアにも容赦なし! 手榴弾を転がされてしまいました…!! ええ、非常にマズいです!!
ミアは走り出してはいましたが果たして…!
Unexpected Newsへの応援コメント
〉リアルな灰色ウサギグレイラビットの被り物をしているのだ。
よくゲームとか映画とかに出てくる愉快犯のイメージで読んでました。何考えてるのか分からないところが怖いですよね。。
グレンの用心深さと執着心ともいえる娘への想いが伝わる回で、いよいよ物語が大きく動き出すのかなと今後を予感させる演出に引き込まれました!
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
フランキーに見せられた灰色ウサギの被りもの男。愉快犯、確かに世間一般ではそういう登場が多そうです!笑 表情が分からない分、何を考えているのか分からなくて怖いですよね。相手に考えを悟らせない、そういう理由もあるのかもしれません!
グレンの用心深さと娘への執着心を受け取ってくださって嬉しいです✧*。
次話からはchapter2。半月前に遡り、もう一人の主人公格パートに入っていきます。お楽しみいただけましたら幸甚です…!!
The Seed of Suspicionへの応援コメント
CIA本部での日常業務が描かれ、裏切り者がチーム外にいると思っている仲間に対して、チーム内も疑うべきだと疑心暗鬼になっているグレンの対比が印象に残りました。
ランドルのことが心に引っかかっているグレンの元へ舞い込む知らせは果たして何なのか…!?
毎回続きが気になるいいところで終わるので、次に読むのが楽しみになります。
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
CIA本部での日常業務回でした。チームメンバーに疑いを持っていない仲間たちと、疑っているグレン。家族に見せる顔とはまた違うグレンをご覧いただきました…! 彼らの対比が印象に残ってよかったです。
ランドルを見たことで、いつにも増して心をかき乱されているグレンです。そこへ舞い込んだ知らせは果たして…!
わ✧*。このお話は各話の引きをかなり意識したので、そう感じていただけて嬉しいです…!!
My Loving Family への応援コメント
前話までのシリアスな乱戦から一転してグレンが家族と過ごす日常の一コマが描かれ、妻と息子との会話を通じて温かな家族との絆と失った娘への未練、悲しみが伝わってきました。
娘の花澄の写真を見るシーンで、
〉もう弟よりも年下になってしまったのだ。
の一文がグレンの深い悲しみをよく表していて胸に刺さりました。
最後の一文も「変わることのない娘の笑顔」が辛すぎました。
作者からの返信
nakoさま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ここで雰囲気をガラリと変えました。グレンを支えている家族と、彼が抱え続けている娘への未練、悲しみを感じてくださってありがとうございます…!
グレンにとって妻と息子は守るべき大切な存在です。そして失ってしまった娘も…。
〉もう弟よりも年下になってしまったのだ。
〉「変わることのない娘の笑顔」
これらの文を気に留めてくださって嬉しいです…!✧*。 つらい写真でもあるんですが、グレンは決して忘れることなどできないのです。
Irreversible Timeへの応援コメント
ぬぅぉぉ、確かに両親に会えなかった長い年月がある。記憶が戻って、会いたかったのも事実だけど、彼女が歩んできた人生もまた事実。
グレンの親として、ただ笑って、青春を過ごしてほしかった気持ちも痛いほど伝わってきました。
正しい生き方が何なのかと問われると、難しいですが、ミアはちゃんと愛情を注がれて生きてきたことだって、ひとつの正しさなのかなとも思いました。
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
そうなんです…両親に会えなかった長い年月があります。十年。子供にとってはとても長いです。花澄の方も記憶を戻して会いたい気持ちで飛び出してきましたが…グレンに否定された時間は、花澄がミアとして歩んできた人生そのものなんですよね…。
グレンの、親としての気持ちを感じてくださってありがとうございます! グレンとしては、普通の女の子として、学校へ行って、友達と遊んで…そんなふうに過ごしてほしかった…。今目の前にいる娘は、グレンの中にいた花澄ではないんですよね…。
グレンの気持ちにも、ミアの気持ちにも深く寄り添ってくださって嬉しいです…! 仰るとおり、ミアはちゃんと愛情を注がれて生きてきました。それもひとつの正しさなのだと私も思います。
A Trading Point - 2への応援コメント
主人公グレンの異能が明かされ、素の戦闘能力を底上げするような使い方がかっこよかったです。
ランドルの方が一枚上手で、お得意の爆弾を仕掛けられ敵を取り逃してしまう展開の中、仲間に裏切りがいるかも?との疑念が湧くグレンは娘の仇を討てるのか!?
これからの展開を感じさせる情報開示の仕方が巧みで、主人公のプロフィールが一通り分かる回でした。面白いです!
作者からの返信
nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
グレンの異能、使い方がかっこよかった、とのお声が嬉しいです…!
今回はランドルの方が一枚上手でした。そしてランドルの方に運がありました。
CIAの仲間に裏切り者がいるかも?という疑念を抱きながら、グレンは娘の仇を改めて誓います!
情報開示をお褒めくださり、ありがとうございます✧*。 グレンのプロフィールを把握していただけてよかったです。「面白い!」のお声を噛み締めております…!!
Target of Retaliation への応援コメント
監視カメラなどには気を張っていたけど、まさかの懐のカメラっっ!!!
ボディバックに入れた慈悲?がまさかの仇に……ミアの顔が割れてしまったぞ……もう乱戦になるやつじゃないですかぁ!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
まさかの懐カメラでした…!! あれはティモシー独自の仕掛けでして、本当にフェリクスにとっては嫌な(優秀な)相手に当たってしまったという…。
ボディバックに入れていい子いい子する遊びがまさかの仇になってしまいました。ミアの顔が割れてしまいましたぞー! マウンテンもミアを狙ってまいります…!
Kill Me, My Love への応援コメント
フェリクスは現場での出会いを覚えていたんですね。
ミアも思い出したようだけど、まさかのぉぉお互いにそちらのラヴぅぅ!?
フェリクスの愛情が親としてのものから、一人の女性としての愛が自然と滲み出るのがすごいと思いました!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
フェリクス、十年前の現場での出会いを覚えていました。
爆発に巻き込まれて死んだだろうと思っていたのが8割ほど、でしょうか。フェリクスからの告白を聞いて、ミアも少しは思い出したようです。そして…、はい、お互いそちらのラヴですー!!
女の子の初恋は早いのです。当時のフェリクスは24歳。結婚もしていなかった(今も当然独身)ので、ミアにパパと呼ばせることはありませんでした。対外的に娘と言っておけば、フェリクスの娘として大抵は大事に扱ってくれますしね(^^)
フェリクスの名誉のために言うと、決して〇リコンではありません。ミアは特別なんです。フェリクスはどっぷりミア沼に首まで浸かっているのでした…。
The First Encounterへの応援コメント
さすが、幾千もの修羅場を潜ったフェリクスですね。グレンも組織としてではなく個人だから、余計に武装不足になってしまいましたね。
んんぅ、花澄が幼い頃自分に向けていた笑顔が他者に向けられる苦しさがダイレクトに伝わってきました。
交わったかと思ったら、また手からすり抜けてしまう。でも、花澄にも何かしらの影響が出てきそうだなとも思いました。むむっ、一体どうなるんだっ!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
フェリクスに、さすが、のお声、ありがとうございます! 裏社会で生き延びてきたフェリクス、それなりに修羅場を潜り抜けてきております。仰るとおり、グレンは個人でここに来ていますから、武装も人員も不足していますね。
思い出の中にある花澄の屈託のない笑顔が…得体の知れないウサギ頭に向けられているのですから、グレンの心中はもう…苦しすぎます。彼の苦しさを深く感じ取ってくださって嬉しいです…!
せっかく会えたのに、触れることすらできなかったグレン。でも、そうです! 花澄に何らかの影響は与えられたはずです…!!
It's Me, Come Home への応援コメント
あー!!そりゃ計算も吹っ飛びますよぉぉこ!!ミアーー花澄の混乱がものすごく伝わってきました。
そして、出会ってしまった!!!あー!!どうなるのぉぉ!!
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
グレン、飛び出しちゃいました…!! そりゃ吹っ飛びますよぉ!のお声、ありがとうございます…!!✧*。
ミアの混乱も感じていただけて嬉しいです。突然、知らないオジサンに通せんぼされたわけでして…。でも、なんか気になるオジサンのようです!
ああっその絶叫が嬉しいぃぃ(≧∇≦)!!
A Trading Point - 1への応援コメント
映画が始まったかのような文章で、第一話から没入感がすごかったです!!
主人公のフラッシュバックから始まり、所属するCIAの仲間達との明るい会話を交えながらも、武器商人の闇取引の現場を押さえるというシリアスな任務の緊張感が伝わってきました。
作者からの返信
はじめまして、nakoさま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
わぁ…!✧*。 没入して読んでくださって嬉しいです!!
まさに映画のような一本を目指して描いたお話です。彼らの軽口とは裏腹の任務の緊張感を体感していただけてよかったです…!
このグレンは本作の主人公格の一人です。ぜひ、引き続きお楽しみいただけましたら幸甚です! よろしければ、またお気軽にお声を聞かせてくださいませ…!
Dangerous Dollsへの応援コメント
(他の小説では類を見ない)特殊な異能持ちが出てくることで、ぐぐっとより世界観・設定が際立ちますね!
ミアの異能はミアワールドにぴったりフィットしててちょっと不思議っこ枠なとこもありますから( ´ ▽ ` )
苦しさから解放し引導を渡してやるのが、優しいさで、それにお礼を言う。
パメラ、溢れる娘愛と対峙し、破れ去るとこもまたさらに泣ける。
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
特殊な異能持ちが登場! 世界観・設定が際立ったと感じていただけて嬉しいです…!
ふふ( *´艸`)ですね! ミアの妖精さんはミアワールドにフィットの不思議っこ枠。確かにぃ…!
パメラの境遇と最期に寄り添ってくださって、ありがとうございます✧*。 父からの愛情を最期まで求めていたのかもしれません…。
Call,Call,Callへの応援コメント
マッコイも仕方なく汚れ仕事をしているけど、普段は優しすぎるんだろうなと思いました。そんな嫁と別れて正解だぞマッコイ!
ほのぼのした雰囲気から緊張に移り変わるスイッチがすごいです。
フェリクスがミアの妖精さんを無条件で信じているシーンは二人が過ごしてきた時間なんだと伝わってきました。妖精さんも安全に導いてくれて、あと少しというところで、まさかのぉぉぉ!?!?ぐ、ぐれん!?あー!どうなるの!?
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
マッコイに励ましのお言葉、ありがとうございます…!(私も別れて正解だと思います!)マッコイはミアによく付き合ってくれました。優しいですよね…!
そんなほのぼの(やってることはアレですが)から一変、コール音が鳴り響きます。緊張への移行スイッチを褒めていただけて嬉しいです!✧*。
フェリクスがミアの妖精さんを無条件で信じるシーンは、お気に入りの一つです。これまでがあっての揺るぎない判断。二人が過ごしてきた時間を感じてくださって、ありがとうございます…!
そしてとうとう、ここで来ましたよー!!(いい反応、ありがとうございます(≧∇≦)!)
Innocent Playへの応援コメント
お酒を飲むシーンで思わず喉がゴクリと鳴りました。週末まで我慢します。
いやはや、パソコンのパスワードを付箋に貼っておくのセキュリティがガバガバすぎて笑いましたw
そして、ラストのミアが死体に対する慈悲といいますか、無邪気さが裏社会になじみすぎている故なのか、妖精の性質なのか。これがどのように進展していくのか余計に目が離せなくなります!
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
ウィスキーも飲まれるのでしょうか…! やはりお酒がお強い! はい、でも週末まで我慢ですね( *´艸`)
パソコンのパスワード付箋。これが実際、意外にあるんですよ…。お陰でフェリクスは追加報酬の交渉ができます!
そしてミアの死体に対する『遊び』ですね。良くも悪くも無邪気なんですよねミアは。ご推察のとおり裏社会に馴染み過ぎているのもありますし、妖精さんが見える性質・特性やらが影響しているようです。これからどのように進展していくのか、気にしてくださって嬉しいです…!
Miracle in Actionへの応援コメント
感想企画へのご参加、誠にありがとうございます。
書かせていただきました。
https://kakuyomu.jp/works/2912051599378880897/episodes/2912051600468257878
一読者の読書体験として受け止めていただけると幸いです。
作者からの返信
梨千子さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
こんなにドキドキするのは久し振りな気がします(震える…)
ラストまで読んでいただけたことにまずはお礼を言わせてください…! 後ほど改めてそちらへお邪魔させていただきます。
誠にありがとうございました…!
Break-in to the Top Floorへの応援コメント
臨場感のあるバトルシーン!!スマホのライトや、敵の動きが細かく描写されていて、それによって立体的な表現になっていて、映像を読んでいるような感覚になりました!
そして、所々に散りばめられているミアへの愛情も滲みでており、銃の愛称に髪を結び直すシーンでフェリクスの人間味が一気に溢れ出ていると感じました。"プロ"としての彼の責任感から"親"としての愛情で締めくくる静けさも印象的でした!すごすぎます!
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
バトルアクションをお楽しみいただけてよかったです…!! 『立体的な表現』と感じていただけて嬉しいです!
フェリクスのミアへの愛情。そこかしこに散りばめているので、感じ取ってくださったことに感激です(,,>᎑<,,)✧*。 銃の愛称もお気に入り! 仕事関係ではきっちり教え込むことはしますけど、ミアにはとことん甘いんです、フェリクス。お褒めいただけて光栄です…!!
Miracle in Actionへの応援コメント
お疲れ様です。
本当に大作映画を観ている様な臨場感で、スラスラ読めました!
グレン的に希望が持てて、尚且つミアもちゃんと幸せになれるルートなのが最高です✨
マウンテンもまだ完全に沈黙したわけではないから、続編とかあるなら是非とも読みたいです‼︎
作者からの返信
$oulja-50さま。
最後までお読みくださり、コメントありがとうございます!
スラスラ読めた、とのことで安堵しました。お楽しみいただけてよかったです…!
ミアはグレンの元へは戻ってきませんでしたが、生きていることは現実。未来にも希望があります。一方ミアはフェリクスと共に。きっと幸せになってくれると思います。
ご推測のとおり、マウンテンはまだ完全に沈黙したわけではありません。またすぐに息を吹き返しそうです。
最後までお読みくださり、レビューコメントも書いてくださって、誠にありがとうございました! いずれ続編が上がった際には、ぜひ覗いてやってください…!
For Her Sake への応援コメント
お疲れ様です。
なるほど、そういう仕組みか…
でもここに来て最後にグレンの異能が役立つのが、最高に痺れます✨
何より3人がしっかりチームワークしてるのが胸熱です✨
作者からの返信
$oulja-50さま。
さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
はい、そういう仕組みなのです。
最後にグレンの異能を使っての救出作戦! 最高に痺れるとのお声、ありがとうございます!!
この三人だからこそできること。ラスト一話です!
The Mountain への応援コメント
お疲れ様です。
遂に真のボス…でも戦闘能力は高くは無さそうですね。
ミアを救出できるか、気になります!
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
マウンテンの登場です。彼の純粋な戦闘能力はグレンやフェリクスには及ばないでしょうね。ですが組織のボスとしての強さは相当のものです。二人を相手に主導権を取り戻し、この場を離脱することに成功しそうですよ…!
さて二人はミアを救出できるのか、見届けてやってください!
Dangerous Dollsへの応援コメント
お疲れ様です!
そういやグレンとミア以外いなかったけど、そういや異能者がいるんだよな…と思い出しました。
そしてやっぱりフェリクスはイケメンなんですね。
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ここでグレンとミア以外の異能者が登場です。そうなんですよ、他にもいるのです。
そしてフェリクスは、パメラから見てもイケメンのようです!
Go to Hell への応援コメント
お疲れ様です!
遂に因縁にケリがつきましたね…
そして美女の正体は⁉︎
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
遂に因縁にケリがつきました。
グレンの悪夢は(ランドルに関しては)終わりそうです。
そしてフェリクスの前には美女。殺す気マンマンのようですがはたして…。
The Intrusion : Willow Creekへの応援コメント
お疲れ様です!
ヒューッ‼︎という声が漏れました。
三文字の組織と答える所が渋い。
余談ですが、他に3文字の組織だとBMFとかIRAとか浮かぶ俺は厨二病が抜けません。
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
お楽しみいただけていて嬉しいです…!!
グレンの言ったDHSは国土安全保障省ですが、BMFとかIRA…武器密輸系に麻薬ビジネス、でしょうか!
Call for the Nextへの応援コメント
お疲れ様です!
スタンリーが仲裁に入るのが非常に良かったです。
こういうのは絶対当事者同士だと冷静になれませんからね…
そしてミアの行方は⁈
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
放っておいたら掴み合いの喧嘩になりそうな二人を、スタンリーが止めてくれました。ナイス仲裁です!
本当に、当事者同士だと冷静になりにくいですよね。
ミアの行方の方へ思考が傾きましたが、何やら呼び出し音が…。
The Enemy Within への応援コメント
お疲れ様です!
セシリア良い人すぎる…
こういう人が仲介役なら何とかなりそうだけど、ここで退場になってしまうのか😭
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
セシリアがミアをうまく落ち着かせてくれました! 良い人です。
彼女は仲介役としては最適…だったんですが、ここで裏切者と接触…!
Irreversible Timeへの応援コメント
お疲れ様です!
はじめてミアの視点で物語が描かれてますね。
これは辛い…今まで生きてきた人生があるはずなのに、それを無碍に否定されたらね…
でもグレンの気持ちもわかるし…😭
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
Our Territoryから暫くなかったミア視点、今回は彼女の気持ちに焦点を当てました。
つらいミアとグレン、それぞれの気持ちに共感してくださって、ありがとうございます…! 仰るとおり、ミアは確かにこの十年を生きており、たとえ父親にも否定されたくないんですよね…。
Kill Me, My Love への応援コメント
お疲れ様です!
ついに真実が明かされましたね…
そしてミアがどんな道を選ぶのかも気になりますが、ミアの感情の行末も気になります。
そしてフェリクス自身も、ミアを女性としても娘としても見ているという複雑な心境ですからね…
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ついにフェリクスが真実を明かしました。二人の出逢いはこんなふうだったのです。
ミアはフェリクスが大好きで、でもおぼろげに思い出した両親のことも気になっています。
フェリクスはもう、どうあがいてもミアから離れられませんからね…。
The First Encounterへの応援コメント
お疲れ様です!
やはり現役CIAからしても、タダモノではない実力者なのですね…
でもミアもまだ花澄としての自我や記憶が、まだ残ってそうではありますね。
本当に先が気になります!
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
そうなのです、現役CIAから見ても、フェリクスはかなりの実力者のようです。
ミアはグレンの呼びかけに揺らぎを見せましたが…フェリクスが一旦落ち着かせました。まだ、記憶の奥底には残っていそうですね。
続きが気になる、はとても嬉しいお声です!
It's Me, Come Home への応援コメント
お疲れ様です!
ついに出会ってしまった、両雄…
でもミアの感じを見るに、完全に記憶がないわけでもないのかな…?
いずれにしても、息を飲む展開ですね。
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ついに出会ってしまいました!
ミアは混乱しているようですが、全く身に覚えがないわけではなさそうです。グレンの気迫も伝わっているのでしょう。
息を飲んで見守っていただけて嬉しいです…!
Call,Call,Callへの応援コメント
お疲れ様です!
マッコイもピエロのマスクだったら喜んでかぶるのでしょうか?(ダークナイト感
そしてミアの異能…この辺も詳細が明かされる時が来るのでしょうか?
そして、ああ…ついにグレンが…
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
マッコイはマスク自体が苦手(視界が狭まる)なので、ピエロのマスクも嫌がりそうです。笑 (ジョーカーといえばヒース・レジャーが最高だと思います!)
ミアの異能の詳細は、どうでしょう。ミアを助けてくれるものであることは確かなようですね。
そしてついてにグレンが来ます!
Innocent Playへの応援コメント
お疲れ様です!
ああ…ミアがサイコパスに…
でも成長したらゴルゴ13並みになるという資質の現れなのか…
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
あはは、ミアの死体詰め詰めは一見サイコパスですよね! ただミアは自己中心的な性格ではないので、サイコパスとは言えないようです。
成長したらゴルゴ13には…難しいでしょうね。笑 彼はそれはもう特別な存在なので!
編集済
Break-in to the Top Floorへの応援コメント
お疲れ様です!
フットボールで盛り上がるのがアメリカンですね✨
でも俺ら外国人にはハーフタイムショーの方が有名ですよね笑
そして英語をルビ付きで使っているのが最高におしゃれですね。
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
アメリカといえばフットボール。
有名なハーフタイムショーといえば、ダラスカウボーイズのチアリーダーズですね!
英語に日本語ルビの部分を“最高におしゃれ”と気に留めてくださって嬉しいです。ありがとうございます!
Sky Heistへの応援コメント
お疲れ様です!
一気にハリウッドクライムアクション感が出てきて、アドレナリンがドバドバです。
洋ヒップホップ聴きながら読むのが最高ですね✨
そしてミアが普通に犯罪行為に…グレン泣くぞ…でもテンション上がっちゃううう!
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
中盤の盛り上がり、本格的にクライムアクションが始まりました! ハリウッド感が出ていてよかったです…! アドレナリンがドバドバは嬉しいです!
洋ヒップホップ、合いそうですね。ダーク系ロックもお薦めです。
はい、ミアは普通に犯罪行為をしていますね! 自作ボムを仕掛けました。
グレンは…泣くでしょうねぇ…。アハハ! そこでテンション上げてくださって嬉しいです!!
The Groundwork - 2への応援コメント
お疲れ様です!
オールスターメンツ集結ですね。
マッコイのようなデン○ル・ワ○ントン的な黒人は大好物ですよ(ギャングスタラッパーみたいなのもいいけど)!
そしてフェリクスはやっぱりモテるんだなぁと実感しました笑
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
フェリクスが集めた今回の面子が集結です!
私もデン○ル・ワ○ントン的な黒人は大好物です。
フェリクスはモテますね。それもけっこうモテます。笑
Sky Heistへの応援コメント
ガジェットがいっぱい!もうそれだけでワクワクしちゃいます!そんなアクションシーン真っ只中でミアのほっこり感が際立ちます!タンデムはフェリクスからしたら心臓に悪いでしょうけどwでも、ミアにギアが当たらないようにする配慮など、愛しているのだなと端々から伝わってきます。
ミアの危機感のない感じは妖精の性質もあるのかもしれないと思いました。
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
ガジェットいっぱいです! ワクワクしていただけて嬉しい~!!✧*。
こんな中でミアは平常運転です。笑 いつも通り楽しくキャッキャしております!
タンデムでのパラシュート降下はフェリクスにとってまさに心臓に悪いですね。絶対に失敗できないアクションでした。あ、ミアにギアが当たらないよう配慮していることに気を留めてくださって嬉しいです…! フェリクスからミアへの愛情を感じ取ってくださり、ありがとうございます!
あぁまさに、ミアの危機感の無さは彼女の特性やら異能による性質に関わりがあるものなのです。こんなミアだからこそ、『妖精さん』が見えるのかもしれません…!
The Groundwork - 2への応援コメント
スパイ映画さながらの作戦会議!やばい、ワクワクしちゃいます!だけど、ミアも作戦に入ってるのですね……!グレンが知ったらどうなるのか……。
しかし、みんな訳アリの仕事をやっていても、人としての心まで失ってないメンバーばかりで、もどかしい!その仕事をせざるを得ない事情があっただけで、この人達はみんな生き方が違ってたら、また違う出会い方ができたのかなと思いました。
作者からの返信
音夢さま。
さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
わーい! スパイ映画さながらの作戦会議。ワクワクしちゃう、とのお声が嬉しいですー!!✧*。
でも、そうなんです、ミアもしっかり作戦に入っております。グレンが知ったらもう大変なことになりそうですね…。
フェリクス側のメンバー、人としての心まで失っていない人ばかり、との評価、ありがとうございます…! 彼らは彼らの日常をこうして生きているのです。もし生き方が違えば、違う出会い方があったかもしれませんし…もしかしたら出会うこともなかったかもしれませんね。
次話からはとうとうミッションが始まります! お楽しみいただけましたら幸甚です…!!
The Groundwork - 1への応援コメント
セシリアの行動がすごいですが、グレンも仕事が早いですね!
おっと、奥さんにはやはり秘密なんですね。だけど、とても強い女性なのが伝わってきました。
グレンの早くなんとかしたい気持ちが痛い程伝わってきました。でも、急がば回れ。セシリアが制止役になっていて、よかったです。
ただ、今のミアに記憶がないことや、愛情を持って育てられたと知ったらグレンはどう感じてしまうのかが心配になります。
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
セシリア、行動力があります! すぐにヒューストンにやってきてくれました!
グレンの仕事が早いです。すでにホテルの部屋はセットアップされております。
はい、妻の真琴には仕事のことは秘密です。適当に公務員とか言っていると思われます。真琴はご推察のとおり、とても強い女性です。セシリアも真琴には敵わないと思っていて、彼女とは友達のように仲良く付き合っていたりします。
グレンの早くなんとかしたい気持ちを感じてくださって嬉しいです。でも、急がば回れ、ですよね! セシリアがうまく制止してくれました。仕事中は真琴に代わってセシリアがグレンを支えている感じですね…!
ああまさに仰るとおり、今のミアにはグレンの記憶がありません。グレンが事情を知る時が来たとして、彼がどう感じるのか…。心配してくださって、ありがとうございます!
Respect and Loveへの応援コメント
なんと、フランキーがまさかグレンに助けられていたとは!なら、ランチにいけるってわかった時、ものすごくうれしかったでしょうねw
憧れのスーパーヒーローと一緒にご飯が食べられるなんて!
しかし、異能と性格の繋がりも何か親密な関係があるのでしょうか?
後半、どんどん鱗が落ちるように情報がでてきましたね。これは一体どういう流れになっていくのか、見ものですね!!ポップコーンおかわりしないと!
しかし、セシリアは恋多き乙女のような感じですねw
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
フランキーにとってグレンは命の恩人のヒーローだったのでした。ランチにいけるとなった時、破顔しておりました!笑 まさに憧れのスーパーヒーローですね。
ご推察のとおり、この世界では異能と性格、性質には繋がりがあると考えられています。
どんどん情報が出てきました…! 公的機関の情報網はコワイです。
ポップコーンおかわりが嬉しい!
セシリアは傍から見れば恋多き乙女に見えているかもですね。大好きな人は一人なのですが、もう既婚なので…。他の人にいってみて、やっぱりうまくいかず…を繰り返していたりする彼女なのです。
The Girl Like My Daughterへの応援コメント
あー!ついに!!同じ場所に三人が!!!
グレンの心がズキっと痛むシーンに、思わずこちらもウッとなりました。だめだ、こいつぁ強い酒がいるぜ……。
冷静と葛藤の合間を行き来している描写がすごくダイレクトに伝わってきました。それでも、踏みとどまって頭を冷やそうとしている。セシリア!早くきて!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ついにです! 同じ場所に三人。グレンがミアたちを見つけました…!!
グレンの心の痛みに寄り添ってくださって嬉しいです。ありがとうございます!
彼の葛藤を受け取ってくださって嬉しい…! でも、そうなんです、踏み止まって頭を冷やそうとしています。チームメンバーの中でも信頼しているセシリアを呼びました。「早くきて!」コール、ありがとうございます!
The Request From the Queenへの応援コメント
やっぱステーキはミディアムレアに限る、夕飯食べた後なのに描写が美味しそうすぎて、口内のヨダレが大変です!
そこからのお仕事の話。クイーンとは何やらとてもやばそうなコードネームですね。
不穏な空気から一遍して、ミアのキラキラおめめでのデザートおねだり!ミアはみんなにとっての妖精さんなのかもしれないですねぇ。あと、熱々アップルパイにバニラアイス乗せたいです。
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
飯テロ成功です!✧*。 テキサスなんで肉率が高いです!
そして仕事の話。クイーン、正体不明の依頼主です。でもフェリクスは金払いは確実という信用はしている様子。やばそうに感じていただけたなら何よりです!
そんな不穏な仕事の話を邪魔せず傍で聞いているミア。デザートを聞かれ、ニコニコで応えます! 仰るとおり、皆にとってミアが愛すべき妖精さんなのかもしれませんね…!
あっ、熱々アップルパイにバニラアイス…!!(食べたい!!)
編集済
The Old Friendへの応援コメント
もう少し怯んでもいいような気もしますが、ミアかなり度胸がありますねwそして、爆弾使いたくてウズウズしてるのねぇwwwそれは水風船じゃないのよ?ww
ふむ、妖精さんのお話がここで少し登場しましたね。迷子にならなかったり、お墨付きということは、爆弾の時も守られていたというか導かれていた可能性があるのでしょうか?ますます、気になってしまいますねぇ!
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
ふふふ、ミアは恐怖をどこかへ置いてきたような子でして! かなり度胸があります。なので玩具感覚で爆弾も触っちゃうんですね。投げてみたくてウズウズ。フェリクスが抑えます。笑 ねー、水風船じゃないんだよミア!
ミアの妖精さん、チラチラと登場してきます。おぉっ音夢さん鋭いです…!
Target of Retaliation への応援コメント
マウンテン側から、フェリクスたちの“仕事ぶり”をおさらいする展開。ミアの行動が改めて異色に映るのが印象的ですね……!
そして……なんとマウンテンにミアが捕捉されてしまいましたか……。
確かにウサギを辿るには良いアイデアなのかもしれませんが、胸騒ぎがします!
作者からの返信
プロテイン長田さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
マウンテン側の回でした。敵側から見たフェリクスたちの仕事ぶり。ミアの行動——あの詰め詰めは、彼らにとっては別の意味も帯びるようです。印象的に感じていただけてよかったです…!
そしてここにきて、ティモシーの嫌な有能さでミアの顔バレが…。
これまで決して掴むことができなかったウサギの尻尾がとうとう見えました。当然、マウンテンはミアを狙います!
The Groundwork - 1への応援コメント
お疲れ様です。
コルクボードとか描写が海外ドラマっぽくて燃えますね!
グレンの気持ちが辛いし、でも今ミアとして生きてる彼女やフェリクスも…
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
コルクボードあたりに、海外ドラマらしさを感じていただけてよかったです!
グレンは気が急く中、今すぐ動けない苦しさがありますね…。
一方、未だフェリクスも、今はミアとして生きている娘も、グレンの動向を知りません。どんな再会になるのか、お楽しみにしていただけましたら嬉しいです!
Pseudo Family - 2への応援コメント
でた!ペカンパイ!おいしい!私も好きですw今度はコーヒーが欲しくなりました!
まった、ミニボム作れるようになってるんかい!いろんな意味で英才教育……?いや、ダメでしょ!?
なるほど、爆発で見つけて救助したのですね。タイミングぅぅ……助かってよかったとも言えますし、でもその後すぐに父親も探しに来ていたニアミスに、少しばかりの切なさで心がきゅっとしました。
互いにあの時は敵同士だったけども、どちらもミアを大事に想っている。この先どうなってしまうのか、ミアの心がさらにきゅっとしないか心配です。
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
出ましたペカンパイ! コーヒーとも合いそうですよね…!
あ! ミニボム。ミアは手先が器用なんですよ。バディと遊びながら入り込んだアーノルドの部屋で勝手にボムに触ってしまっていて。アーノルドはビックリ仰天したわけですが…ミアに才能を見出だしたのかもしれません。それから仲良くなって、ボム関連の技術を教えている次第です。英才教育ですね…! 勿論、一般社会的にはダメです!笑
ナディアがフェリクスから聞いたのは、仕事現場で爆発に巻き込まれた子供を助けて連れてきた。顔も見られたし。ということのようです。ミアが助かったのはよかったと言えますね! ただ、もし家まで連れて来ずに現場近くの安全な場所に置いていれば、いずれ父親が見つけたかもしれません…。ナディアとしては、フェリクスが『顔を見た子供』を殺さずに連れ帰ったことを受け入れるしかありませんでした。
切なさを感じてくださって、ありがとうございます…! フェリクスとミアの出会いの詳細は、いずれ明かされます!
十年前のあの時は敵同士——非番のCIA工作員と強盗犯でした。その構図は今も変わらず、しかしどちらも『娘』を大事に想っています。この先、この二人がぶつかり合うのは間違いありません。その時のミアの気持ちを心配してくださって嬉しいです…! どうか見守ってやってください!
Pseudo Family - 1への応援コメント
日常の細かい描写がありありと想像できるほど細かく書かれていてすごいです!エンチラーダいいですねぇ!香りまで漂ってきそうで、つい、テキーラと共に流し込みたくなりました!
和気あいあいとしている食事風景から一転して、まさかのここでもボマーに関わっていた人が!
んんん!?ミアは記憶をなくしている!?これは、もしやの!?
フェリクスは公にできない仕事だけども、人の心まで失ったわけじゃないことは嬉しいですが、ミアがすべてを知ったらどうなってしまうのか心配ではあります。記憶が何かのキッカケで戻るかもしれないでしょうし……。
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
ダラス組の日常をお楽しみいただけて嬉しいです! エンチラーダお好きですか…! そして強いお酒もイケるんですね!✧*。(私は年々弱くなってまいりました…!)
和気藹々な食事風景の中で、ナディアがフェリクスについて語ってくれました。そうなんです、過去に一度だけ、一緒に仕事をしたことがあったのでした!
そしてミアは記憶を失くしています。これは、もしやの…!
仰るとおり、フェリクスは公にはできない仕事をしている人間です。ですが、そうですね、人の心まで失ってはいないはず…。
ミアがすべてを知る時、彼女はどうなるのか。どうするのか。記憶を取り戻すキッカケは案外近づいているのかもしれません…!
The Girl Like My Daughterへの応援コメント
お疲れ様です!
あまりにも悲しい発見…
再開した娘は堅気じゃない。
これはグレンもフェリクスも気になりますね!
作者からの返信
$oulja-50さま。
さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
あまりにも悲しい発見となりました…。
きっと娘に違いない、と思うと同時に、一緒にいる男は堅気には見えません。しかもなにやら不穏な動きを見せています。職業病でそこに気付いてしまうグレンです。
これからの二人を気にしていただけて嬉しいです!
The Request From the Queenへの応援コメント
お疲れ様です!
家族のためにギャングが辞められないって、アメリカでも実際あるらしいですね…
にしても、ガチモンのハスラーはやっぱり雰囲気が違いますね。
作者からの返信
$oulja-50さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
家族のために犯罪組織を抜けられないというのは、リアルでもあるでしょうね…。
フェリクスの場合はスタンリーのモッブに所属しているわけではありませんが、裏社会で生きてきた男ですから、他の生き方はなかなか難しいものがあるのだと思います。そこで得た繋がりというものも、あるでしょうし。
フェリクスも個人的にギャングとは違うイメージですね、プロの強盗やフリーランスの犯罪者といったところでしょうか。
あ、ちなみにスタンリーは売春の元締め(ハスラー)を数人抱えていますが、彼自身はハスラーではありません。ハスラーたちがショバ代を払う相手がスタンリーなのです。
The Old Friendへの応援コメント
お疲れ様です!
こういうアメリカンなギャング描写が大好きな俺は大興奮です✨
ミアが爆弾持ってるのは普通にやばいですね笑
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
大興奮していただけてよかったです!
スタンリーはギャング(暴力によってストリートを荒す不良集団)ではなく、モッブ(裏社会での金銭目的の犯罪+合法的なビジネスもやっている犯罪組織)のボスですね。モッブはギャングより格上のイメージです。
そんなボスがわざわざ出てきているのは、スタンリーにとってフェリクス(とミア)が特別な存在だからです。
はい、ミアが爆弾を持っているのは普通にやばいですね!笑
Our Territoryへの応援コメント
おお、南部の風景がありありと浮かんできます!買った物からするとピーカンナッツパイのアイスのせにする感じでしょうか?
ミアは一体誰なのか……うさぎのストラップが何かを訴えているかのような感覚に!ミアの少女らしいあどけなさと、ハンターな部分が切り替わるシーンが印象的でした!
自分たちの庭を合わすやつは許さんぞ!だけど、妖精ってなんだろう??気になるところ!
だけど、今は誕生日パーティーを楽しめるといいなと最後の手を繋ぐシーンで思いました。
作者からの返信
音夢さま。
さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
南部の風景を思い浮かべていただけてよかったです…! あ! そうです! ペカンナッツパイのバニラアイス乗せです✧*。
登場したミア、一体誰なのでしょう…? ウサギのストラップにご注目してくださって嬉しいです♪ ミアはウサギが大好きなんですよ!
ミアは少女らしくあどけないのですが、テリトリーに入り込んできた余所者を冷静に追いかけるハンターな部分もあります。印象的に映ってよかったです…!
ミアにとってこの辺りは、フェリクスと自分の庭です。荒す奴は許しません!笑
妖精にも気を留めていただけて嬉しいです! これは徐々に明らかになっていきますので、お楽しみにしてくださいますと幸甚です。
今夜はナディアの誕生日パーティです。楽しめるといいな、との温かいお声に頬が緩みました。あと二話、パーティの様子含めダラスでの話をお楽しみくださいませ!
Unexpected Newsへの応援コメント
んおおお!?もしやの!?希望!!!?
うさぎ頭よ、君は一体何者なのだ……だけど、フランキーよくやった!ランチはピザか、ハンバーガーですかね!
有給を取って独自調査……これは不穏な前触れのような気もしますが。
しかし、パトリックがいきなり家族を気にかけるのも、むむ?となりますね。
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
大興奮の反応っ! ありがとうございます! もしやの希望です…!!
そして出てきました、ウサギ頭。一体何者なのでしょう…。
フランキーはよくやりました。高いランチをおねだりしても許されると思います!笑 でもフランキーならハンバーガーあたりを言いそうですね…!
ここからは有給を取って独自調査に向かいます。不穏…ですねぇ。
パトリックがやけに心配していたの、むむ?となりますね! もしかしたら、グレンの家族関係について誰かからそんなことを聞いたから…なのかもしれません。
編集済
The Seed of Suspicionへの応援コメント
コードネームメンバーが!通信越しではなく、リアルの登場につい前のめりになってしまいます!
みんながワイキャイしてるけど、グレンはずっと一定温度で周りを見ているのが、仲間を信用したい。だけど、裏切り者が中にいた場合、また傷つくかもしれないから予防線を張っているようにも感じました。
ドーナツとコーヒーいいですね!あちらのお方は朝からドーナツいきますからねぇwしかも、出来立て。絶対おいしい。
イーグルアイのねーさん、私にもひとつください!
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ここでコードネームメンバーがリアルに登場です! 前のめりになってくださって嬉しい…!!
あ、まさにそうですね! 皆はいつも通りワイキャイしていますが、グレンは一定温度で周りを見ています。付き合いの長いセシリア相手には軽口をかけることもあるグレンですが、基本的にこんな感じだったりします。皆ももう分かっているので、必要以上に絡みません。笑
裏切り者が中にいるかもしれないと疑っているグレン、今は静かに様子を見るに留めました。
やはりあちらの方々なので、朝からドーナツいっていただきました! 出来立てのポテトドーナツは絶対美味しいやつ。外カリ中フワですよー! (っ´∀`)っドウゾ!✧*。
My Loving Family への応援コメント
うおお……家に帰ってきてから伝わる居なくなってしまった花澄に対する消失感。だけど、真澄の登場でその痛みがふわっと包み込まれる感覚がよかったです。
奥さんとの出会いからの部屋に残る思い出を愛でるシーンは思わず涙が出そうになりました。
真澄も優しい弟で、両親からたくさん愛されて、姉の話を聞いたんだなと感じました。
パンケーキとカリカリベーコン山ほど食べさせてあげたい、ぐすん。
作者からの返信
音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
グレンが失ったものと守るべきものを描いた回でした。真澄の存在はグレンや妻の真琴を救ってくれていると思います。痛みが包み込まれる感覚を味わっていただけて嬉しいです…!
この家や花澄の子供部屋には思い出がたくさんあり、愛おしさと悲しみが詰まっております。グレンの心情に深く寄り添ってくださって、ありがとうございます。
ご推察のとおり、真澄は両親からたくさん愛されて育っていますね! 会ったこともない姉の写真と共に思い出話を聞いており(今はまだ7歳の子供だということもあり)いつか姉に会えるといいなと素直に思っている優しい弟なのです。
パンケーキとカリカリベーコンを山ほど…! お優しいお言葉、とても嬉しいです。ありがとうございます…!!✧*。
編集済
Pseudo Family - 2への応援コメント
お疲れ様です。
いつかフェリクスもグレンと相対するのでしょうか…
そう考えると胸熱ですね。
あとサニーサイドアップはハズレがない笑
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
いつかフェリクスとグレンは相対するでしょうね。
お楽しみにしてくださると嬉しいです!
目玉焼きはサニーサイドアップ派ですか? 美味しいですよね!
Kill Me, My Love への応援コメント
多少のイレギュラーはあったものの、フェリクスたちはさすがの手際ですね。
フェリクス、あの現場で見たグレンと、遭遇した男が同一人物だと気づいていたんですね……
正直に思った事を伝えるのはフェリクスらしいと思いました。
全てを知った上で、全てを思い出せたわけじゃなくても、ミアとフェリクスが共に過ごした時間は間違いなく本物。家族であると同時に、男女の欲望もそこには確かにあるようですね。
そんなミアからのラブコール。
堪えたフェリクスは漢ですね。
作者からの返信
プロテイン長田さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
フェリクスたち、あの後は手際よくアジトに戻っておりました!
そうなんです、フェリクスは昔見た男と、今回対峙した男が同一人物だと気付いていました。ですが、あの場での最優先事項は『一刻も早くあの場を仲間全員と離脱』。ミアを置いていくことは彼の中の選択肢にはありませんでした。
正直に、思ったことをミアに伝えたフェリクス。彼らしいと感じていただけてよかったです!
ミアはフェリクスから真実を明かされ、記憶も朧気ながら少し思い出し…。でもそれによってこの十年の時間が消え去るわけではないんですよね。仰るとおり、二人が共に過ごしてきた時間は間違いなく本物なのです。そこには確かな愛情があって、それをミアはしっかりと受け取ってきているのです。
女の子は早熟で初恋も早いですからね(^^) 対外的には娘だと言っているフェリクスですが、ミアに対してパパだと言ったことはなく、ミアも傍にいて守ってくれるウサギさん=フェリクスという認識で来ています。フェリクスにとってミアは特別で、それはあの地獄のような地下駐車場で出会った時からなのかもしれません。
ミアからのラブコール。テレビか何かで見た恋人たちのキスを真似たようです。
堪えたフェリクスを漢、と評価してやってくださって、ありがとうございます! ミアが大切だからこそ、『まだダメだ』と自身に言い聞かせている彼は鋼の精神だと思います!
The First Encounterへの応援コメント
決してフェリクスはミアを洗脳してるわけじゃないんですよね。でもグレンから見たらそう思っても仕方ない状況。
しかしながらそんな状況確認も悠長にできず、重装備のマウンテンの部下が乱入。
フェリクスはグレンから見ても相当の実力者なんですね(バカとは思われてますがw)証拠隠滅も完璧。
結果的に刹那的な再会となってしまいましたね……次にどう交わっていくのか、注目ですね。
作者からの返信
プロテイン長田さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
仰るとおり、フェリクスは決してミアを洗脳しているわけではないのです。が…グレンから見たらそう見えるでしょうね…。
でも、そうです。悠長に話し合いができる場でもありません! マウンテンの部下も発砲してくる中、下手すれば全滅の危機です。
あ、そうなんです! グレンから見ても、フェリクスは相当の実力者なのです。弾に当たるかもしれない姿勢で、しかも射程距離外から銃を構えていましたので、バカなのか?と思われていましたが。笑 次の瞬間にはグレンも驚く超精密射撃を見せてくれました! グレンはバカだと思ったことを撤回してくれたはずです。
そしてミアが仕掛けた爆弾が一気に爆発。証拠隠滅も完璧です!
仰るとおり、刹那的な再会となってしまいました…。ここからどう交わっていくのか、注目していただけて嬉しいです…!
編集済
Go to Hell への応援コメント
わわ、コメント欄が大賑わいだね!
ではではみんなが書いてなさそうなことを。
ニッチ!いいですよね。憧れます。私はニューヨークスタイル的なものより、漆喰でぼてっとしたニッチが好きかな。
これは人が隠れそうな大きいやつですね。花瓶といっても、大振りな枝物を飾れそうです。
ゴージャスだ〜
廊下に生きてるものはいないっていうのが一言だけど、ぐっときますね!
ラスト、プロ対プロ対決。うひょお〜痺れたねグレン!
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
来てくださって嬉しい(,,>᎑<,,)!✧*。
ニッチ! これに触れてくださってニコニコしちゃいます。いいですよね…! もしお家を建てるとしたら、絶対作りたいです。漆喰のニッチもいいですね。柔らかさがあって、曲線的で。灯りの陰影も楽しめそう…!
ご推測のとおり、フェリクスが隠れたのは足元からの大きいやつです。そう、でっかい花瓶に枝物も飾れます。マウンテンの邸宅はゴージャスなのです♪
わ✧*。その一文に気を留めてくださって嬉しいです。ぐっときていただけたー!!(ガッツポーズ!)
グレンとランドルのプロ対プロ対決でした。とうとう因縁に決着です。痺れていただけてよかったです…!!
A Trading Point - 2への応援コメント
娘ちゃんが……もうそれは憎くて仕方ない。グレンの重い後悔と胸の傷がドシッと胸に圧し掛かりました。
そして、異能!!グレンの波動を打ち出す情景が浮かんできました。
しかし、一体どこから情報が漏れていたのでしょうか。内通者だけは避けたいところ……。
相手もかなり用意周到と言いますか、仲間すらも消すとは悪党中の悪党ですな……。
とても不穏な空気。次はどうなるのか?とポップコーンが進みます。
作者からの返信
音夢さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
そうなのです、グレンの娘が…。グレンにとってランドルは、もう憎くて仕方ない相手です。ご推察のとおり、娘から離れてしまっていた重い後悔がグレンにはあります。傍にいれば、もしくは連れて出ていれば、守れたかもしれない。彼の後悔と胸にある傷に深く寄り添ってくださって嬉しいです。ありがとうございます…!
そして、異能です! 波動を打ち出すグレンを想像していただけて嬉しい!
武器商人側に漏れていた情報はどこからなのでしょう…。内通者の可能性大、とグレンは考えているようですが、はたして……。
仰るとおり、彼らはかなり用意周到でした。置いていかれたら爆殺されると分かっていて従う連中も大概ですが、それをする側は悪党中の悪党といえますね…。
ポップコーンが進んで何よりです!笑
A Trading Point - 1への応援コメント
CIAもの!こういうアクション映画系好きです!
爆発のフラッシュバックから見張りの中に漂う静かな緊張感。つい、自分も唾をゴクリと飲みこんでしまいました。
しかし、コードネームで呼び合うのってどうしてこんなにもワクワクしてしまうのでしょう、私も呼ばれたいコードネームで。イーグルアイかっこよすぎませんか!!
そして、フラッシュバックがラストに繋がるとはお見事です。
ここから、この因縁の対決がどうなるのか、ポップコーンとコーラを用意して続きを読まねば!
作者からの返信
はじめまして、音夢さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
こういうアクション映画系がお好きとお聞きして、飛び上がって喜んでおります!
こちらはCIA工作員と強盗犯がぶつかるクライムアクション&ヒューマンドラマとなっております。一本の映画のように仕上げてみた作品ですので、ぜひラストまでお楽しみいただけましたら幸甚です!
冒頭のフラッシュバックからの緊張感、グレンたちと一緒に感じてくださって嬉しいです(唾までゴクリと…!)✧*。
コードネームで呼び合うの、ワクワクしますよね…! 実は私も呼ばれたいです。笑 イーグルアイに、かっこよすぎ! ありがとうございます!!
ラストにグレンが見つけた爆弾魔デリック・ランドル。因縁の対決は…はたしてどうなるでしょうか…!
わぁ✧*。ポップコーンとコーラは映画にピッタリですね!
Pseudo Family - 1への応援コメント
お疲れ様です。
全体的にメキシカンな食卓がアメリカンなアトモスフィアを醸し出して最高でした!
そしてミアが癒し枠ですが、何か秘密があるのかな?
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
テキサス州ダラスではメキシコ料理をアメリカ風にアレンジしたテクス・メクスが豊富らしいので、それっぽい食卓にしてみました。アメリカンな雰囲気を感じていただけてよかったです!
ミアは癒し枠ですね。読者さまにまだ開示していない秘密…はありますね! フェリクスも小さな秘密を抱えていたりします。
Our Territoryへの応援コメント
お疲れ様です!
アメリカンポリスはNWA好きとしては良い顔が出来ない…
なればこそ、輩には自衛が必要ですね!
ミアもこれからどういう風に物語に絡むか楽しみです✨
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
確かに『Fuck tha Police』の精神ですね。笑
それでなくてもフェリクスたちは警察に近づいて欲しくありませんが…。
ミアはこの物語の軸となる人物なので、どう関わってくるのか見守ってやってください!
Unexpected Newsへの応援コメント
お疲れ様です!
生きてる希望に賭けたいグレンがしんどい…
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
グレンの諦めきれないしんどさに寄り添っていただけて嬉しいです。ありがとうございます…!
ぜひ最後まで見守ってやってください!
It's Me, Come Home への応援コメント
ついにグレン視点があかされました。
おそらくフェリクスたちを捕捉していたのは予想していましたが、グレンの考えと心情が見えることで、彼らの作戦中、裏でどう動いていたのかがわかり、読書における気持ちよさが演出されています!
そして、待望でもあり、恐れてもいた再会。
ミアとカスミの間で揺れ動く少女の心情は――
少しの油断が最悪の結末にもなりかねない緊張感のある展開に息をのみます……!
作者からの返信
プロテイン長田さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
ここからは二話、グレン視点でお送りします。
少し時を遡っての描写でしたが、お楽しみいただけてよかったです…!
彼があの場に現れることへの説得力になっていれば幸いです!
そして、とうとう再会です。
見知らぬ男に知らない名前を呼ばれ、揺れる少女。
仰るとおり、少しの油断が最悪の結末にもなりかねない場です。彼らを見守ってやってくださいますと幸甚です!
Call,Call,Callへの応援コメント
電話連絡で相手側がしっかり感知できる体制を敷いている描写はさすがです!一気に楽な仕事ではないということを思い出させてくれます。
マッコイとミアの絡みもいいですね〜!
やってることは前回に引き続き(我々の価値観では)えぐいんですが、それでもミアの素直さが光ります。
やっぱりミアがちゃんと役割を持っているのもこの作品の矜持を感じます。あくまでミアも実働部隊の一人。この辺のバランス感覚、ミアをただの盛り上げ役にしないところがさすがです。
“妖精さん”によって導かれたフェリクスたち。
その力のおかげでというか、せいというか、「カスミ」その名を呼ぶ人間がいるとすれば――
先を読ませていただきます!
作者からの返信
プロテイン長田さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
なんだかんだと用事があるだろうから電話は鳴るかもしれない、という懸念がフェリクスにはありました。なので慌てず、電話に出ることなく、脱出を急ぎます。仰るとおり、楽な仕事なんてないのです!
マッコイとミアの絡みもお楽しみいただけてよかったです~!
重いボディバッグをマッコイが運んでくれるので、ミアは詰め詰めを満喫していますね…! ちゃんと寝かせてあげようとするミアの素直さを拾ってくださって嬉しいです。
ミアは実働部隊の一人で、爆発物設置担当。バランス感覚をお褒めいただき、恐縮です…!
ミアの“妖精さん”のお陰でエレベーターでの閉じ込めを緊急回避したフェリクスたち。脱出用の車まであと少しのところで、思わぬ横槍が入りそうですよ!
The Intrusion : Willow Creekへの応援コメント
グレンは一石二鳥っていうか、一山(マウンテン)一兎狙い♪
ミアの、あんなボコれた顔見たら\\٩(๑`^´๑)۶///二人が黙ってませんね!
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
ええ、仰るとおり、グレンは一山(マウンテン)一兎狙い、です(*´∇`*)!
ミアは顔を殴られちゃってるので、そりゃあ二人は怒るでしょうね…!
さぁここからの二人の活躍を期待してやってください(≧∇≦)!
My Loving Family への応援コメント
お疲れ様です!
幕間の家族描写は沁みる😭
妻子に悲しませたらあかんぞ、グレン!
どうでもいいけど、日本は治安いいけど少し息苦しいから、オーストラリアかカナダ辺りがいいと思う…というのが留学経験者の意見です笑
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
グレンの家族描写が$oulja-50さんに沁みてよかったです。
妻子は悲しませてはいけませんよね!
ご意見ありがとうございます。日本は息苦しいところもあるかもしれませんね。ただ、グレンは真琴の実家近くに住んで妻が楽になるためにそうしたかったようです。
A Trading Point - 2への応援コメント
お疲れ様です。
本当に描写がハリウッド映画を見ているようです。
裏切り者は、何処に…この辺にもドラマがありそうで、楽しみです!
作者からの返信
$oulja-50さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
映画を観るように楽しんでいただけていてよかったです!
さて裏切り者はどこにいて、誰なのでしょう…。
お楽しみにしてくださって嬉しいです…!
A Trading Point - 1への応援コメント
はじめまして!
板野さんのレビューから来ました。
凄い台詞回しや描写が洋ゲーやハリウッド映画みたいです!
あまりネット小説界隈で見かけない作風なので、続きが楽しみです✨
作者からの返信
はじめまして、$oulja-50さま!
板野さんのレビューから来てくださったんですね! ありがとうございます…!!(板野さんにも大感謝!)
まさに一本の映画を描いてみようとしたので、台詞回しや描写でそれを感じていただけてよかったです!
アメリカを舞台にしたクライムアクション&ヒューマンドラマとなります。ぜひ続きもお楽しみいただけましたら幸甚です!✧*。
Innocent Playへの応援コメント
おおう……これはなかなか破壊力のある描写でした。
個人的な考え方ですが、我々が持ってる倫理とか善悪の感覚って、生まれてから今に至るまでの経験で形成されると思ってるんですね。
そんな考えで今回のミアを見てみると、フェリクスがどんな世界でミアと過ごしていたのかがよくわかります。もちろんフェリクスはミアを悪人にしてやろうなんてつもりはないかもですが、フェリクスが知っている生きるための方法を教えていたらこんな感じになったのかな、なんて……(深読みしすぎだったらごめんなさい)
作者からの返信
プロテイン長田さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
破壊力のある描写…死体詰め詰めシーンですね…!
プロテイン長田さんが思われているように、私も倫理観や善悪の感覚の育ち方は、置かれた環境とそこで得た経験が大きく影響すると思っています。出会ってきた人間の影響も受けることでしょう。
ご推察のとおり、フェリクスはミアを悪人にしてやろうというつもりはありません。ですが、フェリクスが生きている世界(裏社会)で生き延びるすべを教えてやる必要がありました。きっとそれは、表の世界でいれば触れることのなかった知識や経験なのだろうと思います。実はミアの「遊び」は、フェリクスがミアに死体を隠すのを手伝わせたことが発端だったりします。彼女自身の特性やら、様々な要因が重なって今のミアがあるのです。
こんなふうに深読みしてくださるの、めっちゃ嬉しいですよ…!! 登場人物たちに深く寄り添ってくださって、ありがとうございます(*´∇`*)!
Break-in to the Top Floorへの応援コメント
とんでもなく読み応えのある“仕事風景”。
今誰がどこで何を考えて、現場はどんな状況で、何をするべきと考えていて何をするのか。そしてどうなったのか。手に取るようにわかる。読み返さなくても入ってくる。テンポ感も失っていない。
文章力ぅ……ですかね。バトルシーンと括って参考にさせていただきます。
フェリクスの本気の仕事。
当然綺麗事が通用するはずもないので、しっかり始末していく手際の良さ。
ミアの可愛らしい描写もありますが、ギャップ的にその仕事内容が光りますね!
作者からの返信
プロテイン長田さま。
お越しくださり、コメントありがとうございます!
わー! 読み応えを感じてくださって嬉しいです…!!✧*。
彼らの思考やそれに基づく行動、そして変化していく状況を把握してくださり、ありがとうございます。テンポ感もイイ感じと捉えてくださって何よりです。中盤の盛り上がり部分なので、お楽しみいただけてよかった…!!
フェリクスの本気の仕事をご覧いただきました(^^)
はい、仰るとおり綺麗事が通用するはずもありません。きっちり始末していきます。フェリクスたちの手際の良さをお褒めいただけて嬉しいです…!
ミアはこんな現場にあっても無邪気なものです。髪を整えてもらってニッコリしていることでしょう。降伏も許さない容赦の無さと、ミアへの慈しみ。ギャップを拾っていただけて嬉しいです!
Sky Heistへの応援コメント
ガジェットへの並々ならぬこだわりを感じます!
手に取るようにどんなものかわかる描写力には感嘆することしかできませんw
やっていることの大胆さとミアの可愛らしさのギャップが素晴らしい……一貫してフェリクスとミアの関係性にフォーカスしているのも流石です。
とりわけ、この後起こるであろう再会への緊張が高まります……!
作者からの返信
プロテイン長田さま。
続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!
映像的にも映えるシーンにしたくて頑張った回です。拘りをかんじてくださって、ありがとうございます! 描写からどんなものか見ていただけて安堵しております…!
50階建てのビルの屋上にさらに上から飛び降りる……大胆・無茶な作戦です。でもミアはフェリクスに抱えられて安心しており、眼下に広がるダウンタウンの夜景と風を楽しみました(^^) 一方フェリクスは全神経使って降下。ギャップを楽しんでいただけてよかったです。フェリクスとミアの関係性は、今後もアクションに絡めた随所で描いていますので、お楽しみいただけましたら幸甚です!
この後起こるであろう再会、物語的には避けては通れませんからね…!
The Mountain への応援コメント
文字通りの吊るされた鳥籠の小鳥ちゃんミア!!
フィリップ、抜かりなく立ち働いていたつもりが、抜け作チュドンっパタリな最期でありました。
潜入先の基本法律規律に準じて行動するCIAのクリーンさに知らぬうちに染まり、まんまと出汁抜けてる自分の有能感に浸り、どんな人間に雇われていたのかを失して腑抜けていた結果ですかねぇ。
この二人、罠に気づくか、どのように回避するか、ドキドキです!