130話 閑話・夜明け前への応援コメント
前回、ネアルコスさんとこんなふうに出会ってたんだー、とちょっと微笑ましく思っていたのですが。今回は……(^^;;
いや、もう笑えないぐらいコワいです。シーラさん。
久々のツンツン黒姫でした💦
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズと会う前、1話時点の『シルヴァリア』はこんな感じでした。
言葉は通じるが話は通じない歩く災害です。
そりゃあ距離を置かれます。
ネアルコスさんの事、シーラは全く覚えていませんでした。
129話 閑話・人間前夜への応援コメント
なるほど。タイトルはそういう意味で・・
たしかにその通りですね。
でも、だからこそ今がしみじみですね(≧▽≦)
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
次の話で色濃くわかりますが、ほぼ災害です。
リューズと出会うまではこの頃の精神年齢のままですね。人と関わっていないので。
129話 閑話・人間前夜への応援コメント
やったー!
殺伐とした頃の話だ!
過去編の閑話も楽しみにします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
当時12歳ですが、1話時点と精神年齢はほぼ同じです。
ある意味完成された人格ですね。
127話 ただいま、バルハードへの応援コメント
通勤電車の中で涙腺が……。
仕事が爆発していて安定して毎日読めないですが、更新嬉しいですし楽しみにしています。
作者からの返信
お忙しい中でもお読みいただけるのは本当にありがたいです。が、どうかご無理をなさらぬよう。
いつもありがとうございます^^
第103話 いってらっしゃいへの応援コメント
リューズとシーラの名前から取った可能性が高そうですね。
愛着のある竜馬になりそう。
作者からの返信
毎日ご感想ありがとうございます!
ちょうど名前とか付けたかった、と言っているので、セレスティアの子供の話に触発されている可能性が高いです。
編集済
127話 ただいま、バルハードへの応援コメント
神戟の帰還。マリステラからですね。
シーラの無邪気さと優しさは、いつでも場の空気を明るくする。
こう書くと、シーラがまだ子供みたいになっちゃいますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
深刻に考え込む事のないシーラにリューズを含めて皆割と助けられています。
本人はこれっぽっちも子供っぽいなどとは思っていませんが。
127話 ただいま、バルハードへの応援コメント
やっと帰ることができましたね。
そして、本当の意味で、神戟も帰ることができました。
ミアリアが受け取った髪、いろんな意味で、お疲れ様でした。
もしかしたら、この涙で初めて、前に進んだのかもしれませんね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
第一部が神戟の話だったわけですが、この話で本当に終わった形となりました。
126話 勇者ノアの足跡への応援コメント
魔物が、人間が変化したもの・・・
あの最後の戦闘と、その苦しさ、そして乗り越えた時を思い出しました。
そして、今度は、蘇生された人の軌跡を追って、出会った修道女さん。
これは、これで蘇生の過程で。。。ってところで、蘇生できるのに、元の病気はなんともできない、また蘇生によって副産物で直る。
これも、なんか謎ですね。また、1つ謎が生まれましたね。
っていうか、この修道女さんが、何気にメンタル強し(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一度死んだ身なので、開き直れているのかもしれませんね。どちらにせよ強メンタルなのは間違いないです。
編集済
127話 ただいま、バルハードへの応援コメント
前回お伝えし忘れましたので――
第二部再開おめでとうございます。
引き続き拝読させていただきます。
自分の銅像があるって相当な精神力がないと気不味そうですね。
やっと帰る所に帰せたと言う想いのシーンでシルヴァリアさんは空気を読まない😂
作者からの返信
またお読みいただき、ご感想ありがとうございます!
余韻とか雰囲気という言葉はシーラには無縁ですね。いつかわかる日が来るといいのですが。
127話 ただいま、バルハードへの応援コメント
たくさんのお花と一緒の墓前報告。。
しんみりもしちゃうんですが、どこか晴れやかでもあるのが素敵です。
そしてシーラとミアリアもちょっと仲良くなってて嬉しいです♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
何を置いてもまずは仲間たちを町に帰さないといかないので、最優先の目的地でした。
マリステラの妹、と言うことでシーラも特別気にしている様子です。
126話 勇者ノアの足跡への応援コメント
肺の病が消えたようだけれど、それは蘇生の過程または副産物なんですかね。
生きている間は出来ないのか。
また謎が増えました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
先天性の異常は治らなそうですが、菌やウイルスの類で亡くなった場合は平気そうです。
医療と治癒術の両方に造詣の深い医者か治癒術士がいれば助かったと思いますけど、金額が高いからどうでしょう。
125話 逆時計回りの旅・サンテリアへの応援コメント
再会感謝!
特徴的な鍋ってところで頭にフォンデュが浮かんで正解でした。家でやるの大変だし外食で数度食べたことあるだけですが、お腹に溜まるしワインやシードルも合って美味しいですよね。
2人が相変わらずの様子でまた旅をしていて続きが楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
さすがいい読みです^^
フォンデュとかお好み焼きみたいな体験型は子供も喜びますしね。シーラは子供ではありませんが。
好き勝手風呂敷広げまくれた第一部と違って、回収を考えながらになる大変さもありますが、これからもお読みいただけると嬉しいです。
125話 逆時計回りの旅・サンテリアへの応援コメント
おかえりなさい。
41話もあるということなので、楽しみです。
読んでみて、あーお二人さん。おかえりなさいでした。
リューズの食事、シーラのぼくそつともとれる会話。嬉しいです。
シーラちゃんの腕も心配ですね。
まだまだ、前の話まで回収できてない、謎もありますし、じっくり読ませていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第一部と変わらぬところと、変わるところとあると思いますが、引き続きお読みいただけたら嬉しいです。
編集済
125話 逆時計回りの旅・サンテリアへの応援コメント
また、二人に会えました!
嬉しいです。シーラ相変わらず可愛い。
チーズフォンデュ、美味しそうでした。
ふと、読み返して見たのですが、スライム、ミノタウロスの頃に比べると、本当にシーラの感情が豊かですね。
やっぱり、感想並べられるのも嬉しいけど、笑顔だと作る方は嬉しくなりますよね。
更新再開、ありがとうございます。
第二部、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
またお読みいただけて嬉しいです。
序盤は自分の感情に困惑していたシーラも、今はそれを楽しんでいる感じですね。
第78話 私たちは『三食おやつ付き』だからへの応援コメント
リューズが「道を正さなければならない」と思っていつつも、シーラとお母さんの秘密を大切にしてくれる場面には、こちらも涙目になりそうなのに、シーラがとどめを刺してくれましたので、ほろり来ます。なのに、ラストは・・・笑
面白かったです。
作者からの返信
続けてのご感想、いつもありがとうございます。
ここで『食べるのを止めろ』と言えば、きっとシーラは止めたと思います。それでも、食べながら目標をクリアすることを選びました。
第77話 ダンジョンに対する考察への応援コメント
シーラの感じたものだと、ダンジョンが「お墓みたい」・・・。
祝福も皆、呪いのように感じている。
お墓と呪い。
などと考えていると怖くなってきました。
謎が解けるのを楽しみにしております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
謎が解けるのはだいぶゆっくりですが、一応本作に於いての『ダンジョン』に関する答えはあります。
125話 逆時計回りの旅・サンテリアへの応援コメント
うわあ、早速続きが読めて嬉しいです✨
更新、ありがとうございます。
そしてやっぱり美味しそう~♪
冒頭の部分、二部のこれからにも繋がってきそうなキーワードな気がしてわくわくしてます!
作者からの返信
こちらこそお読みいただきありがとうございます!
S級になって最初の旅、何を食べるかなー?と思っていたら、なぜかチーズフォンデュを食べていました。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部の完結、おめでとうございます。
そして、素敵な作品に出会えて感謝です✨
完成度も高くて、アニメでも観てみたいなと思いました。
二部は、シーラの魔石喰いとか諸々の謎が解るのかな、と楽しみです♪
作者からの返信
うれしいご感想ありがとうございます!
こちらこそお読みいただき本当にありがとうございます。
だいぶ書き溜まってきたのでそろそろ投稿しようと思っています。
またお読みいただけるように頑張ります。
第121話 精一杯の祝福を君にへの応援コメント
これは(ノД`)・゜・。
なんて切ない……!!
泣いちゃいました。辛すぎる……でも、マリステラの言葉が届いて……ああ、またうるっとしちゃいます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
このシーンありきの今までの121話でしたので、ここまでお読みいただき感謝しかありません。ある意味これ以降は第一部のエピローグです。
第75話 祝福・【不壊】への応援コメント
いい話だー!!!
もう、最後あたり、涙が出てきてしまった・・・!
どうしよう、休憩時間終わって仕事なのにいいいいっ!
なんていい話なんだろう。シーラがあのタイミングで、さらーっと「福消せば産まれるでしょ。」っていうところ。
そうなんですよ。そうそう!
作者からの返信
熱いご感想ありがとうございます!
大人組はしょうがないこととして受け入れているのですが、シーラには関係ないようです。
第101話 夢のかたちへの応援コメント
お風呂イベントがあるとは思わなかったです。
「うあぁ、すごい。すごすぎる……。リュ――」
このセリフ、シーラはリューズも入ろうと言いかけてやめたのでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
以前断られていることを思い出して思い直したのですね。
第100話 二人の家への応援コメント
きっと遂に部屋が完成した感じなのでしょうね。
どんな感じになっているか、楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
なんだかんだと50話くらいかかりました^^
第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント
もしかして……?
とは思っていましたが💦
魔石の色と髪色がリンクしているところ、ハッとしました……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第一部もいよいよ佳境です。お読みいただけると嬉しいです。
第74話 伝説への応援コメント
シーラ、ついに人前で魔石を口に入れましたね・・・!
勝ちたいという思いと、リューズを悲しませたくない、という思いが彼女のお母さまとの約束を破らせてしまいました。
この戦闘シーンの迫力だけでなく、人の想いを重なてくるというところ、感動してしまいました。
場外になったということで勝てましたが、危なかったですね。
早く手をリューズに治してもらってください!
(リューズもよく耐えました!)
この3つのエピソード、すっごい面白かったですー!!
作者からの返信
続けてお読みいただきありがとうございます^^
このあたりはかなり力が入りました。
シーラが勝てるはずがないし、負けるわけにもいかないしで、どうなるかと思ったらこうなりました。
この次のエピソードも含めて、ヴィザ編は個人的にもかなり好きです。
第72話 黒姫VS魔王への応援コメント
セレスティアの祝福・・・どうやって勝てるっていうんでしょうか。
シーラが焦げるところ見るの辛かった。それでも自分が一番だと。彼女らしいですね。もう次を読まないと寝られない!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ド直球なチートです。一切のダメージは通りません。火力は一撃で致死ダメージが出ます。文句なしの作中最強キャラクターのつもりです。
第40話 祝福・【 】への応援コメント
【不老不死】という祝福、この物語の構成には、驚きました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ここに繋げる為の40話でした。ここまでお読みいただけて嬉しいです^^
第95話 とばっちりへの応援コメント
色々なことが一気に起きたような気がしますが、取り敢えずはこの場が収まって良かったです。
容疑者となったベラドンナはこれからどうなっていくのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
式典編はひとまず幕となります。
ベラドンナは罪の確定こそないものの、あの場の全員から限りなく黒に近いグレーのまなざしを向けられることでしょう。
第112話 断崖の孤島・ヴァルニルド への応援コメント
いよいよ……ですね!
でも、ちょっと前からシーラちゃんの今後が不安になるような描写がちらほらと(;´д`)はらはらしつつ、また読みに来ますっ。
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます!
第一部も終盤です。ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
第94話 エクストラバトルへの応援コメント
平気で殴るリューズは凄いですね。
果たしてこの後どうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
殴っていいと言われて殴るのも割とやべーやつではありますが、だいぶお怒りです。
第71話 ギルドマスター・『魔王』セレスティアへの応援コメント
えらいことになりました。
そんな気は、前回の話からもうしておりましたが。
「どの程度なら死なないか・・・」
セレスティアの口から出るセリフのひとつひとつが、もう圧倒的な強さを強調していて、これは本当にシーラが不利な気がしてきました・・・。
前回のセイランとの模擬試合でも、負けはしたけど、彼女はすぐに自分のものにしましたから、たとえ負けても得るものが大きいと信じてます。
作者からの返信
たくさんのご感想ありがとうございます!
リューズは誇張なしの全財産をかけたので、負けたら無一文になってしまいます。
なので、シーラには頑張ってもらわないといけないですね。
第70話 冒険者の街・ヴィザへの応援コメント
シーラのスイッチが入る音まで聞こえました笑
ギルドマスター随分強そうですね。どんな人物なんだろう。
楽しみです。もちろんトラブルが・・・!
作者からの返信
続けてありがとうございます^^
5年前にこの街で大暴れしたらしいシーラよりも確実に『強い』と断言されるくらいの実力者。
トラブルは確定ですね。
第69話 ギルドマスターからの手紙への応援コメント
イズイの目はちゃんとあってよかった。
前回のアミナのことを思い出してドキドキしていたら、その理由に笑いました。
あのギルドマスターからの手紙のシンプルな文から、心許した仲、ともとれる雰囲気も感じました。実際はどうなのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
イズイの髪は文字通り目隠しなだけでした。
ここから続くヴィザ編は個人的にはかなりお気に入りです。
第93話 骨せんべいへの応援コメント
どうにか解決できて良かったです。
骨せんべいはシーラにとっては残念ですね。モンスターの骨で作った骨せんべい、私も興味がありました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
きっと大きい骨であることに意味があったので、相当落ち込んだはずです。
第92話 討伐・ボーンドラゴンへの応援コメント
ええ?ボーンドラゴンを食べるの?
まぁ、シーラだから不可能ではないでしょうが、普通は思い浮かばない発想ですね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズが無理といえば諦めたでしょうが、可能性があるならシーラは食べます。
第91話 終わりと始まりへの応援コメント
骨が集まって巨大な骨のドラゴンになったようですね。
これが本来の姿だったと言うことでしょうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます^^
骨と魔力で作った、感じです。
編集済
第108話 行ってきますへの応援コメント
いってらっしゃい、から行ってきます、までを拝読しました。
素敵でした~♪
「俺より先に死なせない」は、リューズが言うと絶対に生きて還ってくるという宣言ですね✨
シルフィーナさんがリューズと会ってたら……どんな会話になったんでしょうね。。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラからすれば天国のような光景ですね、ランキング1位と2位ですから。
第87話 本日は晴天なりへの応援コメント
間違いなくマリステラの蘇生を願いながら、けれど、その気持ちを自分の弱さとして抑え込もうとするリューズの葛藤が胸を打ちます。
祝福って、一体何なんでしょうね……。
これまで出てきた、人間の領域を超えたその力で、人を人間の理から逸脱させてしまう「祝福」たち。
死すらやり直せるとしたら、命の在り方そのものが根底から崩れてしまいそうで、色々考えさせられます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズは強く言い切りましたが、そうしないと揺らいでしまう可能性の現れにも思えますね。
そりゃ生き返ったらどんなにいいか、と考えたと思います。
第87話 本日は晴天なりへの応援コメント
死者を蘇生させる祝福、仮に何らかの制限があるとしても、凄い能力ですよね。
でも、悪用されたら生き返ってほしくない人まで生き返ることになりそう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
蘇生される側の意思は関係ありませんしね。
作中でのこの能力、実は制限自体は少ないです。それが明かされるのはずいぶんあとになりそうですが。
編集済
第19話 F級冒険者の日常への応援コメント
サンドウィッチで砂の魔女ですか!
これは上手いですね(^^)
お刺身もわさび醤油は最&高ですよね!
わざびを初めて知る人にはキツイのかも?(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ファンタジーと料理だと人名・地名由来の料理はツッコミどころになっちゃうので、本作では全部作中由来の名前ですよ、との言い訳です。
編集済
第68話 いつかまた世界をへの応援コメント
彼女の隠された目には何かあるなと思っていましたが、まさか「無い」とは!!
驚愕でした・・・。
それほどに自分の地獄のような「祝福」に苦しんでいたんですね。
なるほど。一見、あこがれの祝福のように思われますが、その代償、みたいなもを感じてしまう場面でした。
ゲオルグが、実は意外とアミナを見ていてくれているのだと感じるラストにジーンときました。
ちゃんとパンケーキ作ってあげて欲しいですね。
面白かったです!
作者からの返信
続けてのご感想、いつもありがとうございます。
アミナもあの地下室にいる事である種救われているようです。ゲオルグがアミナをどう思っているのかは、アミナに正確に【解析】されている訳で、彼も彼でやりづらい職場ではあると思います。
かわいい認定証を作成してくれたので、きっとパンケーキも作ってくれるはずです。
第67話 答え合わせへの応援コメント
なるほど! そんなテがありましたか・・・!
メッセージの伝え方もカッコいいですが、その内容が好きです!
助けがいるかどうかを聞くって・・・
面白かったー!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
彼は自傷に一切の躊躇いのないある種の狂気の持ち主です。治るけど痛くないわけじゃないんですけどね。
熱血系主人公であれば『許せん、助ける!』となるのかもしれませんが、彼はおじさんなので。
第85話 ウサギ小屋でのお茶会への応援コメント
毒入りを平然として飲むシーラは本当に異次元ですね(褒め言葉です)
流石と言う言葉しか出てこない。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
しびれるうまさ、しげきてき。炭酸感覚ですね。
第84話 ドラッケンフェルドへの応援コメント
自分で罰を決めると言うのもある意味酷かもしれないですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
軽すぎると不利益を被りそうに思えるので、必然厳罰になってしまいますよね。
ハラスメントです。
第24話 黒姫様のお留守番への応援コメント
足パタパタでレシピ本めくる姿、黒姫様なのに子どもっぽくてズルいくらい可愛いです。魔石を飴玉みたいに噛む音も妙にリアルでクセになります。リューズの「三食おやつ付き」の優しさ、満腹の先の“物足りなさ”まで包む感じが沁みました♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本作、基本はリューズ語りの一人称で進むので、珍しい視点の話でした。
お読みいただきありがとうございます!
第83話 祭りの前の祭りへの応援コメント
リューズのお陰で繁盛したわたあめの店主は運が良かったですね。
黒姫効果凄すぎ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
畏怖の象徴たる黒姫の二つ名が、王都ではマスコットガール的な感じになりました。
第94話 エクストラバトルへの応援コメント
わ!
リューズっ。かっこいい✨
穏やかだけど、普段はあんまり頼り甲斐を感じない(失礼)けど、もっと深い心の強さがありますよね(*´▽`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
戦闘ではほぼ見せ場がない彼の珍しい武力での見せ場です^^
第64話 祝福・【解析】への応援コメント
「この世界の理」とは。
アミナが楽しそうに笑う度、少し気の毒になってきました。
「祝福」が、憧れの対象であると同時に、こうやって祝福を得た当の本人の行動を阻んでいるようで。
なんとも皮肉に感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズ、シーラに続く3人目の【祝福】持ちです。
この世界の一般認識としては『冒険者垂涎の異能』の扱いですね。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
1部完結、お疲れ様でした!とても楽しく読ませて頂きました✨️続きも楽しみにしています!
作者からの返信
こちらこそ、たくさんお読みいただきありがとうございます!
第82話 C級冒険者にできることへの応援コメント
セイランは女たらしのようですね。
悪気はなくとも、シーラの教育に悪影響を与える可能性があるので、リューズが心配するのも当然でしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
学習能力が無駄に高いので、悪い虫は早めに遠ざけないといけません。
第81話 D級依頼・『王族式典の護衛』への応援コメント
前振りもなく、突然現れたらびっくりしますよね。
イズイの言葉から考えると、絶対に何かが起きるフラグになっていそうな気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
王族の近くに置いておいたら悪い意味でなにか起こりそうですし、最前線が正解です。
第63話 祝福の大聖女・アミナへの応援コメント
「たまに四食の時もある」・・・笑
アミナは前回、細見の老人(教皇?)と話してた時はオドオドしてましたが、今回は楽しそうでしたね。でも見る力がちょっと怖いです。 何を暴かれるのかと。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
そして、おやつは一日一回とは決まっていませんので、そこはシルヴァリアさんの交渉力とゴネ方次第です。
今回の表情がきっと素の表情ですね。かわいい物好きの様子です。
第62話 聖都・ブラドライトへの応援コメント
前半の、あの不穏なダンジョンのこと。セイランの言っていたダンジョンを失くしたいという言葉をちょっと思い出しましたが、シーラの作るパンケーキの描写が美味しそうで、全部どっか行ってしまいました! ・・・といいますか、もう食べてる気持ちになりました!
(あと、前回のコメントのお返事から。
ドクを覚えていてくださり、恐縮です! ビックリしました! ありがとうございます!)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
曰く、世界で二番目においしいパンケーキ。リューズも大絶賛でした。
第68話 いつかまた世界をへの応援コメント
アミナの境遇は過酷なものですが、ゲオルグが思った以上に彼女寄り添ってくれていて、彼女の護衛がゲオルグで良かったです!
鑑定証書いたりパンケーキを作ったり……
任務と人間性の間で葛藤を抱える渋いキャラの予感がして、今後どこかで彼の活躍も見られるといいな、と感じました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
だいぶ先にはなりますが、予定はありますよ。
お読みいただきありがとうございます^^
第12話 堕ちた英雄は地を見つめる。への応援コメント
こんにちは~
>「そうだな。なんで俺は、死ねなかったんだろうな。……なんであの時――」
→落ちた英雄か……リューズが抱えてきた15年分の罪悪感はかなり深い闇ですね……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
その辺はゆっくりですが掘り下げられていきます。
第79話 祝福・【飛翔】への応援コメント
祝福を得ても楽しそうに生活を送ることができる人も居るとなると、もしかしたら考え方次第なのかもしれませんね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
彼はポジティブなので、人によっては文字通り祝福になりえるのかもしれません。
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
読んでいて、シルヴァリアとリューズのやり取りがとにかく面白く、テンポの良さとキャラクターの個性が際立っていました。冒険者としての非現実的な行動と、おじさん視点の突っ込みが絶妙に絡み合い、笑いと緊張がバランス良く混ざっています。調理シーンの描写も具体的で香りや音まで想像でき、ファンタジー世界のリアリティを感じられました。ラストの「デザート」宣言で一気に先が気になる展開になっており、続きが楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
キャラクター性と料理描写は注力した箇所なので、おほめいただき嬉しいです^^
第78話 私たちは『三食おやつ付き』だからへの応援コメント
とうとうバレてしまいましたね。
禁忌とは言え、魔石を食べ続けると、最終的にはどうなってしまうのだろう?
作者からの返信
毎日ご感想ありがとうございます^^
セレスティアが禁術と言うので、確実にまずいことが起こるのでしょうが、現状不明ですね。
第61話 ちゃんと死ねるもんねへの応援コメント
リューズはよく考えたら、食べなくても死なないわけですよね?
でも、料理して食べる。
きっと、そこを大切にしたいのだと感じました。(死ななくても)
(拙作のことで恐縮ですが、不老不死の人物がいまして、その能力がある事でなくなり、ようやく食べるようになりましたので、そのように考えてしまいました)
F級に長くいる方は変わった方が多い・・・最長記録でしたか。さすが、色々な面で異色な方です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
本来は食事も睡眠も不要なのでしょうが、生存行為というよりも人間として生きる上で行っているのでしょうね。
ドクさん、ですかね。勝手ながら少々シンパシーを感じたりしています。
第77話 ダンジョンに対する考察への応援コメント
ダンジョンとは何なのか、深いテーマですよね。
答えが見つかると良いのですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一応この作品なりの解釈と答えは用意されています。
お読みいただきありがとうございます^^
第60話 故郷と似た風が吹く場所への応援コメント
木を植えた。やっと。ここから育って、木を切り倒してからなんですよね。
シーラも嬉しそうで、ほっこりします。
イズイさんの「皆さんと一緒に冒険しているような気持ちになる」というのは、読んでいる自分も同じです。
ちゃんと臨場感を味わえるところが好きです。
作者からの返信
続けてありがとうございます^^
シーラの希望は大きい樹の家に住む、なのでこの樹を育てて家にします。
完成はもう少しかかりますね。
第59話 すべてのダンジョンを、消すへの応援コメント
そもそも、自分はダンジョンが何かが分からないので、(このカクヨム界隈ではよく聞きますが)ダンジョンが無くなると、冒険者が失業するのか・・・。
けど、きっとセイランはダンジョンで何か大切なものを失ってしまったのかもしれないと、想像しました。(陳腐ですが)
シーラの髪をとかすリューズの表情も見えるようでした。
「一生リューズがやって」という言葉、ドキドキしますよね!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
某国民的RPG等にも当たり前に出てくるダンジョンと言うものへの私なりの考察と解答ですね。もっと終盤になりますが。
シーラは何かにつけて「一生」って言いますよね^^
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部 完結お疲れ様でした。
そして、おめでとうございます。
過去が終わり。新しいスタートラインに立ったリューズ。
そして、その横にいるシーラ。
まだまだ回収できていない伏線と謎がありますからね。
この後も楽しみですね。
また、よろしくお願いします。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ時間は掛かりますが、またお会いできるように頑張ります^^
第85話 ウサギ小屋でのお茶会への応援コメント
シーラの代わりに、リューズが怒ってくれてなんだか読んでいてホッとするような嬉しいような気持ちになりました(T T)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズもシーラも自分の痛みに無頓着なところは似ていますね。
第123話 英雄の帰還への応援コメント
とにかく読んでいて、気持ちが良いです。
そして、今回は勝負飯、勝利ですね。
気持ちの良い後日談は大好きです。
基本、ハッピーエンドが好きなんです(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
次回、ラストです。感謝しかありません。
編集済
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部完結おめでとうございます。
面白い作品を読ませていただきました。ありがとうございます。
他人に関心を持たなかったシーラが、食を通じ、彼女らしい性格と発想のまま、セレスティアやアミナ、そして何よりリューズに希望を抱かせるぐらい、他者に寄り添い成長した第一部でした。
美味しそうな食事、コミカルな会話、迫力あるバトル、そして祝福を身に受けた者たちの心理…どれを取っても素敵でしたね。
121話、最高でした。
過去に決着がついたリューズ。しかしまだ祝福は残っています。
次が魔石編ということで、リューズが気づいてしまった魔物の正体や、国王教皇制度への問題点など、まだまだ立ち向かうことはありそう。
第二部も楽しみにしております。
作者からの返信
たくさんお読みいただきありがとうございます!
シーラの成長とリューズの再生が第一部のテーマでした。
121話、私も大好きです。116話も大好きです。
小難しい要素もまだまだ残っていますが、基本は二人を軸とする人間ドラマなので、重苦しくなることなく書けたらと思います。
重ねて、ここまでお読みいただきありがとうございます。
第57話 闇をなぞるへの応援コメント
自分もシーラが褒められると、なんだか自分のことのように嬉しくなります。
もういつの間にか、パーティといっしょに(透明になって)いるのかもしれません笑
こっそり特訓してますが、リューズががっかりしないように。というところがまた彼女らしいとも感じました。
シーラのお母さんは金髪なのに、娘が黒髪だから魔石を食べるよう言ってたんですね。でも、食べ続けてるとどうなるんだろう。ちょっと心配です。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
三人目の三食おやつ付きでしたか^^
シーラの生い立ちや家庭環境は少しずつ明らかになっていきます。
第9話 仲間を見捨てるクズへの応援コメント
こんにちは~
>「それかぁ。ガラスみたいな食感のやつ」
「比較がおかしいわ!……マジで何でも食うのやめろって」
→ガラス食うな~ 想像してまうやろ~ コワイです
>「良い心がけだ。自分の身は自分で守れよ、……治癒くらいはしてやるけどな」
→ツンデレさんw
>「行こうぜ、人間」
俺がそう言うと、シーラはこくりと頷いた。
→言い方w でもこの距離感♡
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^
>ガラス、確実に食べたことのある感想ですね。
>確かに、リューズはツンデレの気配があります。
第75話 祝福・【不壊】への応援コメント
祝福を消す理由がまた増えましたね。
生まれてくる子どものためにも2人はこれからも頑張らないと!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうすればリューズも、アミナも、セレスティアもみんなハッピーですね!
第122話 祝福・【帰還】への応援コメント
ふう。
戦闘を終わってのリューズとシーラの会話が、沁みますね。
でも、ちゃんと過去の事として2人が話している感じがしたのが、とても印象的でした。
そして、なんかちょっとした言葉が、前向きに感じられて気持ちがよかったとさえ感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ここからは第一部のエピローグ的な感じですね。
お読みいただきありがとうございます。
第21話 吠える負け犬への応援コメント
シーラの“好き”の直線ぶりと、リューズの不器用な優しさが可愛くて胸がきゅっとしました。あの鍋ちゃんを前にした二人の温度差も最高です。ワサビに涙しながら「なくほどうまい」って言う黒姫様、もう愛おしすぎます。リューズの吠え方も、あれは立派な守りの魔法ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズが12年ぶりに一歩を踏み出したといえる一話でした。
第42話 おかえり、ただいまへの応援コメント
更なる展開を楽しみにしています。
ところで、10万字を超える長編の『46億年の記憶』を最後まで読んでいただき、その上、多大なご評価までいただき、心より御礼申し上げます。深謝。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
評価……、とっくに入れているものだと思って全部読み終わるまで気が付きませんでした。遅くなってすいません。
第105話 国境の街・エルラディールへの応援コメント
シーラの母親は17歳で結婚したと言うことでしょうか?
もしそうならかなり早いですね。
作者からの返信
です。
17で結婚して、すぐシーラが産まれています。