応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • シーラの母親は17歳で結婚したと言うことでしょうか?
    もしそうならかなり早いですね。

    作者からの返信

    です。
    17で結婚して、すぐシーラが産まれています。

  • 130話 閑話・夜明け前への応援コメント

    前回、ネアルコスさんとこんなふうに出会ってたんだー、とちょっと微笑ましく思っていたのですが。今回は……(^^;;
    いや、もう笑えないぐらいコワいです。シーラさん。
    久々のツンツン黒姫でした💦

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズと会う前、1話時点の『シルヴァリア』はこんな感じでした。
    言葉は通じるが話は通じない歩く災害です。
    そりゃあ距離を置かれます。
    ネアルコスさんの事、シーラは全く覚えていませんでした。

  • 129話 閑話・人間前夜への応援コメント

    なるほど。タイトルはそういう意味で・・
    たしかにその通りですね。

    でも、だからこそ今がしみじみですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    いつもご感想ありがとうございます。

    次の話で色濃くわかりますが、ほぼ災害です。
    リューズと出会うまではこの頃の精神年齢のままですね。人と関わっていないので。

  • 129話 閑話・人間前夜への応援コメント

    やったー!
    殺伐とした頃の話だ!

    過去編の閑話も楽しみにします。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    当時12歳ですが、1話時点と精神年齢はほぼ同じです。
    ある意味完成された人格ですね。

  • 第104話 北へ向かう旅への応援コメント

    竜馬に名前を付けたことで、シーラは思った以上に愛着が湧いているみたいですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズの情操教育の賜物です。

  • 128話 姉妹喧嘩への応援コメント

    ミアリアとシーラちゃんの掛け合いが最高。
    私も、同じ瞬間ツッコんじゃった。

    姉かよっ!

    って(笑)
    最後まで、面白い回でした。
    案外、ミアリアとシーラちゃん。いいコンビ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    シーラなりにミアリアの寂しさを感じ取って寄り添った結果でした。

  • 通勤電車の中で涙腺が……。


    仕事が爆発していて安定して毎日読めないですが、更新嬉しいですし楽しみにしています。

    作者からの返信

    お忙しい中でもお読みいただけるのは本当にありがたいです。が、どうかご無理をなさらぬよう。

    いつもありがとうございます^^

  • 第103話 いってらっしゃいへの応援コメント

    リューズとシーラの名前から取った可能性が高そうですね。
    愛着のある竜馬になりそう。

    作者からの返信

    毎日ご感想ありがとうございます!

    ちょうど名前とか付けたかった、と言っているので、セレスティアの子供の話に触発されている可能性が高いです。

  • 128話 姉妹喧嘩への応援コメント

    感性が独特すぎて、いつも何を言い出すかも楽しみの一つ。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます。

    シーラから見る世界はきっと全く別物に見えているのでしょう。


  • 編集済

    神戟の帰還。マリステラからですね。
    シーラの無邪気さと優しさは、いつでも場の空気を明るくする。
    こう書くと、シーラがまだ子供みたいになっちゃいますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    深刻に考え込む事のないシーラにリューズを含めて皆割と助けられています。
    本人はこれっぽっちも子供っぽいなどとは思っていませんが。

  • 128話 姉妹喧嘩への応援コメント

    シーラの成長がすごいです(T T)
    最初から見守ってると、もうお母さんな気分です。
    シーラのお母さんも、きっと喜んでますよ……☆ミ

    作者からの返信

    うれしいありがとうございます^^

    是非、明日から更新の話もお読みいただきたいです。

  • やっと帰ることができましたね。
    そして、本当の意味で、神戟も帰ることができました。
    ミアリアが受け取った髪、いろんな意味で、お疲れ様でした。

    もしかしたら、この涙で初めて、前に進んだのかもしれませんね。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます。

    第一部が神戟の話だったわけですが、この話で本当に終わった形となりました。

  • 126話 勇者ノアの足跡への応援コメント

    魔物が、人間が変化したもの・・・
    あの最後の戦闘と、その苦しさ、そして乗り越えた時を思い出しました。

    そして、今度は、蘇生された人の軌跡を追って、出会った修道女さん。
    これは、これで蘇生の過程で。。。ってところで、蘇生できるのに、元の病気はなんともできない、また蘇生によって副産物で直る。
    これも、なんか謎ですね。また、1つ謎が生まれましたね。

    っていうか、この修道女さんが、何気にメンタル強し(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    一度死んだ身なので、開き直れているのかもしれませんね。どちらにせよ強メンタルなのは間違いないです。

  • 第102話 光への応援コメント

    シーラに異変が!
    悪い方向に進まなければ良いのですが!

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます!

    何か違和感を感じているようです。


  • 編集済

    前回お伝えし忘れましたので――

    第二部再開おめでとうございます。
    引き続き拝読させていただきます。

    自分の銅像があるって相当な精神力がないと気不味そうですね。

    やっと帰る所に帰せたと言う想いのシーンでシルヴァリアさんは空気を読まない😂

    作者からの返信

    またお読みいただき、ご感想ありがとうございます!

    余韻とか雰囲気という言葉はシーラには無縁ですね。いつかわかる日が来るといいのですが。

  • たくさんのお花と一緒の墓前報告。。
    しんみりもしちゃうんですが、どこか晴れやかでもあるのが素敵です。
    そしてシーラとミアリアもちょっと仲良くなってて嬉しいです♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    何を置いてもまずは仲間たちを町に帰さないといかないので、最優先の目的地でした。

    マリステラの妹、と言うことでシーラも特別気にしている様子です。

  • 126話 勇者ノアの足跡への応援コメント

    肺の病が消えたようだけれど、それは蘇生の過程または副産物なんですかね。
    生きている間は出来ないのか。
    また謎が増えました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    先天性の異常は治らなそうですが、菌やウイルスの類で亡くなった場合は平気そうです。

    医療と治癒術の両方に造詣の深い医者か治癒術士がいれば助かったと思いますけど、金額が高いからどうでしょう。

  • 再会感謝!

    特徴的な鍋ってところで頭にフォンデュが浮かんで正解でした。家でやるの大変だし外食で数度食べたことあるだけですが、お腹に溜まるしワインやシードルも合って美味しいですよね。

    2人が相変わらずの様子でまた旅をしていて続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    さすがいい読みです^^
    フォンデュとかお好み焼きみたいな体験型は子供も喜びますしね。シーラは子供ではありませんが。

    好き勝手風呂敷広げまくれた第一部と違って、回収を考えながらになる大変さもありますが、これからもお読みいただけると嬉しいです。

  • おかえりなさい。
    41話もあるということなので、楽しみです。

    読んでみて、あーお二人さん。おかえりなさいでした。

    リューズの食事、シーラのぼくそつともとれる会話。嬉しいです。

    シーラちゃんの腕も心配ですね。
    まだまだ、前の話まで回収できてない、謎もありますし、じっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    第一部と変わらぬところと、変わるところとあると思いますが、引き続きお読みいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    また、二人に会えました!
    嬉しいです。シーラ相変わらず可愛い。

    チーズフォンデュ、美味しそうでした。
    ふと、読み返して見たのですが、スライム、ミノタウロスの頃に比べると、本当にシーラの感情が豊かですね。
    やっぱり、感想並べられるのも嬉しいけど、笑顔だと作る方は嬉しくなりますよね。

    更新再開、ありがとうございます。
    第二部、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    またお読みいただけて嬉しいです。

    序盤は自分の感情に困惑していたシーラも、今はそれを楽しんでいる感じですね。

  • リューズが「道を正さなければならない」と思っていつつも、シーラとお母さんの秘密を大切にしてくれる場面には、こちらも涙目になりそうなのに、シーラがとどめを刺してくれましたので、ほろり来ます。なのに、ラストは・・・笑
    面白かったです。

    作者からの返信

    続けてのご感想、いつもありがとうございます。

    ここで『食べるのを止めろ』と言えば、きっとシーラは止めたと思います。それでも、食べながら目標をクリアすることを選びました。

  • シーラの感じたものだと、ダンジョンが「お墓みたい」・・・。
    祝福も皆、呪いのように感じている。
    お墓と呪い。
    などと考えていると怖くなってきました。
    謎が解けるのを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    謎が解けるのはだいぶゆっくりですが、一応本作に於いての『ダンジョン』に関する答えはあります。

  • うわあ、早速続きが読めて嬉しいです✨
    更新、ありがとうございます。
    そしてやっぱり美味しそう~♪
    冒頭の部分、二部のこれからにも繋がってきそうなキーワードな気がしてわくわくしてます!

    作者からの返信

    こちらこそお読みいただきありがとうございます!

    S級になって最初の旅、何を食べるかなー?と思っていたら、なぜかチーズフォンデュを食べていました。

  • 第一部の完結、おめでとうございます。
    そして、素敵な作品に出会えて感謝です✨
    完成度も高くて、アニメでも観てみたいなと思いました。

    二部は、シーラの魔石喰いとか諸々の謎が解るのかな、と楽しみです♪

    作者からの返信

    うれしいご感想ありがとうございます!

    こちらこそお読みいただき本当にありがとうございます。

    だいぶ書き溜まってきたのでそろそろ投稿しようと思っています。
    またお読みいただけるように頑張ります。

  • これは(ノД`)・゜・。
    なんて切ない……!!
    泣いちゃいました。辛すぎる……でも、マリステラの言葉が届いて……ああ、またうるっとしちゃいます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    このシーンありきの今までの121話でしたので、ここまでお読みいただき感謝しかありません。ある意味これ以降は第一部のエピローグです。


  • 編集済

    第76話 愛の定義への応援コメント

    リューズが「不老不死」を理由にうまく誤魔化せたとこ、くーっ!やられた。って思いました。うまい逃げじゃないですか。

    けど、相手のために生きることも愛だと、いつか気づいてほしいものです。
    シーラの心の動きもわかる、いいエピソードでした!

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    ここからシーラの愛の問答シリーズが始まります。
    セレスティアのせいですね。

  • 第75話 祝福・【不壊】への応援コメント

    いい話だー!!!
    もう、最後あたり、涙が出てきてしまった・・・!
    どうしよう、休憩時間終わって仕事なのにいいいいっ!

    なんていい話なんだろう。シーラがあのタイミングで、さらーっと「福消せば産まれるでしょ。」っていうところ。
    そうなんですよ。そうそう!

    作者からの返信

    熱いご感想ありがとうございます!

    大人組はしょうがないこととして受け入れているのですが、シーラには関係ないようです。

  • 第101話 夢のかたちへの応援コメント

    お風呂イベントがあるとは思わなかったです。

    「うあぁ、すごい。すごすぎる……。リュ――」

    このセリフ、シーラはリューズも入ろうと言いかけてやめたのでしょうか?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    以前断られていることを思い出して思い直したのですね。

  • 第100話 二人の家への応援コメント

    きっと遂に部屋が完成した感じなのでしょうね。
    どんな感じになっているか、楽しみです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    なんだかんだと50話くらいかかりました^^

  • 第99話 帰る場所への応援コメント

    行く店毎にタダで貰えるとなると、儲けですね。
    まぁ、フライパンのように、三食おやつ付きが使っていたフライパンだと宣伝すれば、それだけでお客が集まって利益が出ると言う裏の算段とかもありそう。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    彼らは思った以上にお金を持っているので、微々たるものですが気持ちは嬉しいはずです。

  • 第98話 S級昇格の条件への応援コメント

    遂に神殺しの魔窟に挑戦する時が来ましたか。

    楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ここまでお読みいただき感謝です!

  • 第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント

    もしかして……?
    とは思っていましたが💦
    魔石の色と髪色がリンクしているところ、ハッとしました……!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    第一部もいよいよ佳境です。お読みいただけると嬉しいです。

  • 第41話 呪いへの応援コメント

    リューズだけが、生き残った理由が分かりました。確かに、この【不老不死】という祝福は呪いですね。
    守護者が捕食を続けるところが、不気味でした。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    12年も彼がひとりで塞ぎ込んでしまった大元のお話でした。
    お読みいただきありがとうございます。

  • 第74話 伝説への応援コメント

    シーラ、ついに人前で魔石を口に入れましたね・・・!
    勝ちたいという思いと、リューズを悲しませたくない、という思いが彼女のお母さまとの約束を破らせてしまいました。
    この戦闘シーンの迫力だけでなく、人の想いを重なてくるというところ、感動してしまいました。
    場外になったということで勝てましたが、危なかったですね。
    早く手をリューズに治してもらってください!
    (リューズもよく耐えました!)
    この3つのエピソード、すっごい面白かったですー!!

    作者からの返信

    続けてお読みいただきありがとうございます^^

    このあたりはかなり力が入りました。
    シーラが勝てるはずがないし、負けるわけにもいかないしで、どうなるかと思ったらこうなりました。
    この次のエピソードも含めて、ヴィザ編は個人的にもかなり好きです。

  • 第73話 殺すぞへの応援コメント

    シーラがこれまで見たことのないような戦い方をしています。
    凄まじい魔法の追撃に圧倒されました。
    シーラが危ない! またしてもここで読む手が止まらないです!

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    ずっと戦って生きてきたシーラの戦闘IQは思った以上に高めです。
    ですが、セレスティアにとっては誤差にも満たない差です。

  • 第72話 黒姫VS魔王への応援コメント

    セレスティアの祝福・・・どうやって勝てるっていうんでしょうか。
    シーラが焦げるところ見るの辛かった。それでも自分が一番だと。彼女らしいですね。もう次を読まないと寝られない!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ド直球なチートです。一切のダメージは通りません。火力は一撃で致死ダメージが出ます。文句なしの作中最強キャラクターのつもりです。

  • 第40話 祝福・【 】への応援コメント

    【不老不死】という祝福、この物語の構成には、驚きました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    ここに繋げる為の40話でした。ここまでお読みいただけて嬉しいです^^

  • 第97話 三頭会議への応援コメント

    セレスティアの言ったS級昇格の条件とは何か、気になります。

    どんな条件なのか、明かされるのが楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    三人の利害が一致する無茶な条件です。

  • 第96話 魔王降臨への応援コメント

    A級昇格おめでとう!
    これでまた一歩近づきましたね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    だいぶ佳境に近づいてきました。ここまでお読みいただきありがとうございます^^



  • 第95話 とばっちりへの応援コメント

    色々なことが一気に起きたような気がしますが、取り敢えずはこの場が収まって良かったです。

    容疑者となったベラドンナはこれからどうなっていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    式典編はひとまず幕となります。
    ベラドンナは罪の確定こそないものの、あの場の全員から限りなく黒に近いグレーのまなざしを向けられることでしょう。

  • いよいよ……ですね!
    でも、ちょっと前からシーラちゃんの今後が不安になるような描写がちらほらと(;´д`)はらはらしつつ、また読みに来ますっ。

    作者からの返信

    お立ち寄り、ご感想ありがとうございます!

    第一部も終盤です。ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

  • 第94話 エクストラバトルへの応援コメント

    平気で殴るリューズは凄いですね。
    果たしてこの後どうなるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    殴っていいと言われて殴るのも割とやべーやつではありますが、だいぶお怒りです。

  • えらいことになりました。
    そんな気は、前回の話からもうしておりましたが。

    「どの程度なら死なないか・・・」
    セレスティアの口から出るセリフのひとつひとつが、もう圧倒的な強さを強調していて、これは本当にシーラが不利な気がしてきました・・・。

    前回のセイランとの模擬試合でも、負けはしたけど、彼女はすぐに自分のものにしましたから、たとえ負けても得るものが大きいと信じてます。

    作者からの返信

    たくさんのご感想ありがとうございます!

    リューズは誇張なしの全財産をかけたので、負けたら無一文になってしまいます。
    なので、シーラには頑張ってもらわないといけないですね。

  • シーラのスイッチが入る音まで聞こえました笑

    ギルドマスター随分強そうですね。どんな人物なんだろう。
    楽しみです。もちろんトラブルが・・・!

    作者からの返信

    続けてありがとうございます^^

    5年前にこの街で大暴れしたらしいシーラよりも確実に『強い』と断言されるくらいの実力者。
    トラブルは確定ですね。

  • イズイの目はちゃんとあってよかった。
    前回のアミナのことを思い出してドキドキしていたら、その理由に笑いました。

    あのギルドマスターからの手紙のシンプルな文から、心許した仲、ともとれる雰囲気も感じました。実際はどうなのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    イズイの髪は文字通り目隠しなだけでした。
    ここから続くヴィザ編は個人的にはかなりお気に入りです。


  • 第93話 骨せんべいへの応援コメント

    どうにか解決できて良かったです。

    骨せんべいはシーラにとっては残念ですね。モンスターの骨で作った骨せんべい、私も興味がありました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    きっと大きい骨であることに意味があったので、相当落ち込んだはずです。

  • 第20話 再会への応援コメント

    >まず、鍋『ちゃん』がキモイね。1キモ

    こんなこと言われたら、私なら泣きます(笑)
    しかも、2キモって(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    鍋ちゃんとの感動の再会にバケツで水をぶっかけてきました。

  • ええ?ボーンドラゴンを食べるの?

    まぁ、シーラだから不可能ではないでしょうが、普通は思い浮かばない発想ですね

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズが無理といえば諦めたでしょうが、可能性があるならシーラは食べます。

  • 第91話 終わりと始まりへの応援コメント

    骨が集まって巨大な骨のドラゴンになったようですね。

    これが本来の姿だったと言うことでしょうか?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます^^

    骨と魔力で作った、感じです。


  • 編集済

    第108話 行ってきますへの応援コメント

    いってらっしゃい、から行ってきます、までを拝読しました。
    素敵でした~♪
    「俺より先に死なせない」は、リューズが言うと絶対に生きて還ってくるという宣言ですね✨
    シルフィーナさんがリューズと会ってたら……どんな会話になったんでしょうね。。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    シーラからすれば天国のような光景ですね、ランキング1位と2位ですから。

  • 第90話 対話への応援コメント

    少女は心が強いですね。
    普通なら、シーラを助けようとはしないかと思います。
    きっと彼女は将来強くなりそうですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    シーラが直前で助けていなければ助けてくれなかったかもしれませんね。

  • 第89話 刺客への応援コメント

    どさくさに紛れて遂に襲って来ましたか。でもシーラならなんとかするでしょうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    単純な戦力で遅れをとることは考えづらいですね。

  • 第102話 光への応援コメント

    素敵なお家ができました…(*´꒳`*)
    出会った頃のシーラちゃんをふと思い出して、すごく、感慨深いです。
    リューズ、お母さんのお墓参りに行こうって
    ( ;∀;)本当にシーラのことを大切に思ってくれてる感じが尊いです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    仮にも娘を死地に連れて行くので、年長者として最低限の礼儀、と彼は考えています。

  • いきなりアンデット系のモンスターが現れたら驚きますよね。

    しかも数が多いとなると、苦戦しそう。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    大パニックですね。

  • 第87話 本日は晴天なりへの応援コメント

    間違いなくマリステラの蘇生を願いながら、けれど、その気持ちを自分の弱さとして抑え込もうとするリューズの葛藤が胸を打ちます。

    祝福って、一体何なんでしょうね……。
    これまで出てきた、人間の領域を超えたその力で、人を人間の理から逸脱させてしまう「祝福」たち。
    死すらやり直せるとしたら、命の在り方そのものが根底から崩れてしまいそうで、色々考えさせられます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズは強く言い切りましたが、そうしないと揺らいでしまう可能性の現れにも思えますね。

    そりゃ生き返ったらどんなにいいか、と考えたと思います。

  • 第87話 本日は晴天なりへの応援コメント

    死者を蘇生させる祝福、仮に何らかの制限があるとしても、凄い能力ですよね。

    でも、悪用されたら生き返ってほしくない人まで生き返ることになりそう。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    蘇生される側の意思は関係ありませんしね。
    作中でのこの能力、実は制限自体は少ないです。それが明かされるのはずいぶんあとになりそうですが。


  • 編集済

    第19話 F級冒険者の日常への応援コメント

    サンドウィッチで砂の魔女ですか!
    これは上手いですね(^^)

    お刺身もわさび醤油は最&高ですよね!
    わざびを初めて知る人にはキツイのかも?(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ファンタジーと料理だと人名・地名由来の料理はツッコミどころになっちゃうので、本作では全部作中由来の名前ですよ、との言い訳です。

  • 第86話 蠢く陰謀への応援コメント

    シーラは絶対ではないですが、リューズは死ぬことができないので、絶対に殺せないですね。

    依頼したところで、失敗するのは目に見えています。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    計画段階から詰んでますね。


  • 編集済

    第68話 いつかまた世界をへの応援コメント

    彼女の隠された目には何かあるなと思っていましたが、まさか「無い」とは!!
    驚愕でした・・・。
    それほどに自分の地獄のような「祝福」に苦しんでいたんですね。
    なるほど。一見、あこがれの祝福のように思われますが、その代償、みたいなもを感じてしまう場面でした。

    ゲオルグが、実は意外とアミナを見ていてくれているのだと感じるラストにジーンときました。
    ちゃんとパンケーキ作ってあげて欲しいですね。

    面白かったです!

    作者からの返信

    続けてのご感想、いつもありがとうございます。

    アミナもあの地下室にいる事である種救われているようです。ゲオルグがアミナをどう思っているのかは、アミナに正確に【解析】されている訳で、彼も彼でやりづらい職場ではあると思います。

    かわいい認定証を作成してくれたので、きっとパンケーキも作ってくれるはずです。

  • 第67話 答え合わせへの応援コメント

    なるほど! そんなテがありましたか・・・!
    メッセージの伝え方もカッコいいですが、その内容が好きです!
    助けがいるかどうかを聞くって・・・
    面白かったー!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    彼は自傷に一切の躊躇いのないある種の狂気の持ち主です。治るけど痛くないわけじゃないんですけどね。

    熱血系主人公であれば『許せん、助ける!』となるのかもしれませんが、彼はおじさんなので。



  • 第14話 三食おやつ付きへの応援コメント

    こんにちは~

    >「理念。三食おやつ付き」
      →わかりやすいw 求人としては魅力的w

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ある意味この作品の看板です。

  • 毒入りを平然として飲むシーラは本当に異次元ですね(褒め言葉です)

    流石と言う言葉しか出てこない。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    しびれるうまさ、しげきてき。炭酸感覚ですね。

  • 自分で罰を決めると言うのもある意味酷かもしれないですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    軽すぎると不利益を被りそうに思えるので、必然厳罰になってしまいますよね。

    ハラスメントです。

  • 第24話 黒姫様のお留守番への応援コメント

    足パタパタでレシピ本めくる姿、黒姫様なのに子どもっぽくてズルいくらい可愛いです。魔石を飴玉みたいに噛む音も妙にリアルでクセになります。リューズの「三食おやつ付き」の優しさ、満腹の先の“物足りなさ”まで包む感じが沁みました♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    本作、基本はリューズ語りの一人称で進むので、珍しい視点の話でした。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 第66話 鍋を食うへの応援コメント

    そうか・・・リューズはゲオルグに気づかれずにメッセージを伝えようとしていますが、彼もよく人を見ていますね。アミナちゃんの秘密が気になります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    自分の事には無頓着ですが、意外と周りは見ています。

  • 第83話 祭りの前の祭りへの応援コメント

    リューズのお陰で繁盛したわたあめの店主は運が良かったですね。

    黒姫効果凄すぎ!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    畏怖の象徴たる黒姫の二つ名が、王都ではマスコットガール的な感じになりました。

  • 第97話 三頭会議への応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いています♪
    面白いので、読み始めると続けて読みたくて……そうするとある程度ゆっくり時間が取れる時じゃないとだめなので、間隔が空いてしまうんですよね💦
    続きも、また読みに来ます!

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    お立ち寄りいただけるだけで嬉しいですので、お時間のある時で十分です^^

  • 第94話 エクストラバトルへの応援コメント

    わ!
    リューズっ。かっこいい✨
    穏やかだけど、普段はあんまり頼り甲斐を感じない(失礼)けど、もっと深い心の強さがありますよね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    戦闘ではほぼ見せ場がない彼の珍しい武力での見せ場です^^

  • 第65話 満月の夜への応援コメント

    こんなとこでまたダルトンたちに会うとは!
    と思っていたら、フフッ・・・さっそくシーラと手合わせを!
    今までは人と関わってこなかったシーラが、リューズといっしょに行動はじめてからこうやって少しずつ影響を受けてるのを見るのがまた面白いです。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます!

    お互いに影響を受けあって成長しています^^

  • 第64話 祝福・【解析】への応援コメント

    「この世界の理」とは。
    アミナが楽しそうに笑う度、少し気の毒になってきました。
    「祝福」が、憧れの対象であると同時に、こうやって祝福を得た当の本人の行動を阻んでいるようで。
    なんとも皮肉に感じました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズ、シーラに続く3人目の【祝福】持ちです。
    この世界の一般認識としては『冒険者垂涎の異能』の扱いですね。

  • 1部完結、お疲れ様でした!とても楽しく読ませて頂きました✨️続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    こちらこそ、たくさんお読みいただきありがとうございます!



  • セイランは女たらしのようですね。
    悪気はなくとも、シーラの教育に悪影響を与える可能性があるので、リューズが心配するのも当然でしょうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    学習能力が無駄に高いので、悪い虫は早めに遠ざけないといけません。

  • 前振りもなく、突然現れたらびっくりしますよね。

    イズイの言葉から考えると、絶対に何かが起きるフラグになっていそうな気がします。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    王族の近くに置いておいたら悪い意味でなにか起こりそうですし、最前線が正解です。

  • 「たまに四食の時もある」・・・笑

    アミナは前回、細見の老人(教皇?)と話してた時はオドオドしてましたが、今回は楽しそうでしたね。でも見る力がちょっと怖いです。 何を暴かれるのかと。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    そして、おやつは一日一回とは決まっていませんので、そこはシルヴァリアさんの交渉力とゴネ方次第です。

    今回の表情がきっと素の表情ですね。かわいい物好きの様子です。

  • 前半の、あの不穏なダンジョンのこと。セイランの言っていたダンジョンを失くしたいという言葉をちょっと思い出しましたが、シーラの作るパンケーキの描写が美味しそうで、全部どっか行ってしまいました! ・・・といいますか、もう食べてる気持ちになりました!

    (あと、前回のコメントのお返事から。
    ドクを覚えていてくださり、恐縮です! ビックリしました! ありがとうございます!)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    曰く、世界で二番目においしいパンケーキ。リューズも大絶賛でした。

  • 第68話 いつかまた世界をへの応援コメント

    アミナの境遇は過酷なものですが、ゲオルグが思った以上に彼女寄り添ってくれていて、彼女の護衛がゲオルグで良かったです!

    鑑定証書いたりパンケーキを作ったり……
    任務と人間性の間で葛藤を抱える渋いキャラの予感がして、今後どこかで彼の活躍も見られるといいな、と感じました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    だいぶ先にはなりますが、予定はありますよ。

    お読みいただきありがとうございます^^

  • こんにちは~

    >「そうだな。なんで俺は、死ねなかったんだろうな。……なんであの時――」
      →落ちた英雄か……リューズが抱えてきた15年分の罪悪感はかなり深い闇ですね……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    その辺はゆっくりですが掘り下げられていきます。

  • 第80話 王都への帰還への応援コメント

    イズイから罵倒されても、事実ではあるので反論できないですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    程度の差と細かい事情はあれどおおむね事実です。

  • 第79話 祝福・【飛翔】への応援コメント

    祝福を得ても楽しそうに生活を送ることができる人も居るとなると、もしかしたら考え方次第なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    彼はポジティブなので、人によっては文字通り祝福になりえるのかもしれません。

  • 読んでいて、シルヴァリアとリューズのやり取りがとにかく面白く、テンポの良さとキャラクターの個性が際立っていました。冒険者としての非現実的な行動と、おじさん視点の突っ込みが絶妙に絡み合い、笑いと緊張がバランス良く混ざっています。調理シーンの描写も具体的で香りや音まで想像でき、ファンタジー世界のリアリティを感じられました。ラストの「デザート」宣言で一気に先が気になる展開になっており、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    キャラクター性と料理描写は注力した箇所なので、おほめいただき嬉しいです^^

  • 泣きました😭
    区切りとはいえ……切なすぎです…

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます。

    第一部、クライマックスです。

  • とうとうバレてしまいましたね。
    禁忌とは言え、魔石を食べ続けると、最終的にはどうなってしまうのだろう?

    作者からの返信

    毎日ご感想ありがとうございます^^

    セレスティアが禁術と言うので、確実にまずいことが起こるのでしょうが、現状不明ですね。

  • リューズはよく考えたら、食べなくても死なないわけですよね?
    でも、料理して食べる。
    きっと、そこを大切にしたいのだと感じました。(死ななくても)
    (拙作のことで恐縮ですが、不老不死の人物がいまして、その能力がある事でなくなり、ようやく食べるようになりましたので、そのように考えてしまいました)

    F級に長くいる方は変わった方が多い・・・最長記録でしたか。さすが、色々な面で異色な方です。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    本来は食事も睡眠も不要なのでしょうが、生存行為というよりも人間として生きる上で行っているのでしょうね。


    ドクさん、ですかね。勝手ながら少々シンパシーを感じたりしています。

  • ダンジョンとは何なのか、深いテーマですよね。

    答えが見つかると良いのですが。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    一応この作品なりの解釈と答えは用意されています。
    お読みいただきありがとうございます^^

  • 木を植えた。やっと。ここから育って、木を切り倒してからなんですよね。
    シーラも嬉しそうで、ほっこりします。
    イズイさんの「皆さんと一緒に冒険しているような気持ちになる」というのは、読んでいる自分も同じです。
    ちゃんと臨場感を味わえるところが好きです。

    作者からの返信

    続けてありがとうございます^^

    シーラの希望は大きい樹の家に住む、なのでこの樹を育てて家にします。

    完成はもう少しかかりますね。

  • そもそも、自分はダンジョンが何かが分からないので、(このカクヨム界隈ではよく聞きますが)ダンジョンが無くなると、冒険者が失業するのか・・・。
    けど、きっとセイランはダンジョンで何か大切なものを失ってしまったのかもしれないと、想像しました。(陳腐ですが)

    シーラの髪をとかすリューズの表情も見えるようでした。
    「一生リューズがやって」という言葉、ドキドキしますよね!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    某国民的RPG等にも当たり前に出てくるダンジョンと言うものへの私なりの考察と解答ですね。もっと終盤になりますが。

    シーラは何かにつけて「一生」って言いますよね^^

  • 第一部 完結お疲れ様でした。
    そして、おめでとうございます。

    過去が終わり。新しいスタートラインに立ったリューズ。
    そして、その横にいるシーラ。

    まだまだ回収できていない伏線と謎がありますからね。
    この後も楽しみですね。
    また、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    まだ時間は掛かりますが、またお会いできるように頑張ります^^

  • シーラの代わりに、リューズが怒ってくれてなんだか読んでいてホッとするような嬉しいような気持ちになりました(T T)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズもシーラも自分の痛みに無頓着なところは似ていますね。

  • 第123話 英雄の帰還への応援コメント

    とにかく読んでいて、気持ちが良いです。
    そして、今回は勝負飯、勝利ですね。

    気持ちの良い後日談は大好きです。
    基本、ハッピーエンドが好きなんです(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    次回、ラストです。感謝しかありません。


  • 編集済

    第一部完結おめでとうございます。
    面白い作品を読ませていただきました。ありがとうございます。

    他人に関心を持たなかったシーラが、食を通じ、彼女らしい性格と発想のまま、セレスティアやアミナ、そして何よりリューズに希望を抱かせるぐらい、他者に寄り添い成長した第一部でした。

    美味しそうな食事、コミカルな会話、迫力あるバトル、そして祝福を身に受けた者たちの心理…どれを取っても素敵でしたね。
    121話、最高でした。

    過去に決着がついたリューズ。しかしまだ祝福は残っています。
    次が魔石編ということで、リューズが気づいてしまった魔物の正体や、国王教皇制度への問題点など、まだまだ立ち向かうことはありそう。

    第二部も楽しみにしております。

    作者からの返信

    たくさんお読みいただきありがとうございます!

    シーラの成長とリューズの再生が第一部のテーマでした。

    121話、私も大好きです。116話も大好きです。

    小難しい要素もまだまだ残っていますが、基本は二人を軸とする人間ドラマなので、重苦しくなることなく書けたらと思います。

    重ねて、ここまでお読みいただきありがとうございます。

  • 第76話 愛の定義への応援コメント

    どうやったら子どもができるのか、性知識のない人に教えるのは、純粋であるほど汚したくない気持ちが上回って難易度が高いかもしれませんね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    シーラは初等教育を途中までしか受けていないので、生存に関する知識と経験以外がかなり欠落しているのです。

  • 第58話 信じてへの応援コメント

    そんな気がしていました!
    読む前からワクワクが止まりませんでした。
    シーラの動きが変わった瞬間に立ち会えて面白かったです!

    また、リューズに信じて見ていてくれと頼む場面。リューズもまた、それに踏ん張って耐える場面は熱いです!
    面白かった!

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます!

    時に手を出さない方が成長を促せるのは子育てのようなものかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございます^^

  • 第57話 闇をなぞるへの応援コメント

    自分もシーラが褒められると、なんだか自分のことのように嬉しくなります。
    もういつの間にか、パーティといっしょに(透明になって)いるのかもしれません笑

    こっそり特訓してますが、リューズががっかりしないように。というところがまた彼女らしいとも感じました。

    シーラのお母さんは金髪なのに、娘が黒髪だから魔石を食べるよう言ってたんですね。でも、食べ続けてるとどうなるんだろう。ちょっと心配です。

    作者からの返信

    いつもご感想ありがとうございます。

    三人目の三食おやつ付きでしたか^^

    シーラの生い立ちや家庭環境は少しずつ明らかになっていきます。

  • こんにちは~

    >「それかぁ。ガラスみたいな食感のやつ」
    「比較がおかしいわ!……マジで何でも食うのやめろって」
      →ガラス食うな~ 想像してまうやろ~ コワイです

    >「良い心がけだ。自分の身は自分で守れよ、……治癒くらいはしてやるけどな」
      →ツンデレさんw

    >「行こうぜ、人間」
     俺がそう言うと、シーラはこくりと頷いた。
      →言い方w でもこの距離感♡

    作者からの返信

    お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^

    >ガラス、確実に食べたことのある感想ですね。

    >確かに、リューズはツンデレの気配があります。

  • 第75話 祝福・【不壊】への応援コメント

    祝福を消す理由がまた増えましたね。

    生まれてくる子どものためにも2人はこれからも頑張らないと!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    そうすればリューズも、アミナも、セレスティアもみんなハッピーですね!

  • 第122話 祝福・【帰還】への応援コメント

    ふう。
    戦闘を終わってのリューズとシーラの会話が、沁みますね。
    でも、ちゃんと過去の事として2人が話している感じがしたのが、とても印象的でした。
    そして、なんかちょっとした言葉が、前向きに感じられて気持ちがよかったとさえ感じました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ここからは第一部のエピローグ的な感じですね。
    お読みいただきありがとうございます。

  • 第74話 伝説への応援コメント

    文字が判別できなくなっているってことは、払い戻しはどうなるのでしょうか?

    もし、ダメであれば、リューズは一文無しに!

    あ、でも私の予想は当たった!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    結果は次の話にて!

  • 第21話 吠える負け犬への応援コメント

    シーラの“好き”の直線ぶりと、リューズの不器用な優しさが可愛くて胸がきゅっとしました。あの鍋ちゃんを前にした二人の温度差も最高です。ワサビに涙しながら「なくほどうまい」って言う黒姫様、もう愛おしすぎます。リューズの吠え方も、あれは立派な守りの魔法ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズが12年ぶりに一歩を踏み出したといえる一話でした。

  • 更なる展開を楽しみにしています。


    ところで、10万字を超える長編の『46億年の記憶』を最後まで読んでいただき、その上、多大なご評価までいただき、心より御礼申し上げます。深謝。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!


    評価……、とっくに入れているものだと思って全部読み終わるまで気が付きませんでした。遅くなってすいません。

  • 第41話 呪いへの応援コメント

    なるほど。こういうことだったのですね。辛い過去ですね。

    作者からの返信

    ここが一番読んで欲しい箇所だったので、たどり着いていただきうれしいです。

    ありがとうございます。