136話 血の流れない戦場への応援コメント
そんな完璧なサーブもできるんですね。言葉遣いまで。お母さまに感謝ですね。
リューズは料理中、油が跳ねても治癒で治してたんですね。なるほど。日常的にいろんなシチュエーションで使えるのだと改めて分かりました。
料理長、呼ばれましたね。お褒めの言葉だといいのですが!
135話 すべての満足への応援コメント
2人がハイタッチするところからワクワクが止まらなくなりました!
いよいよですね!
190話 愛してるへの応援コメント
コメント失礼します。
ああああああ、リューズさーん。゚(゚´Д`゚)゚。
愛が大きいです!
シーラちゃんが魔石になった時、ほんとにもう、どうしようかと思いましたけど、まさかこんな方法でなんて、思いもしませんでした。
二人の関係が尊すぎて、胸が苦しいくらいにいっぱいです!
続き、楽しみにしています✨️
作者からの返信
こんなに長くお読みいただきありがとうございます!
第二部を終えて、残るは最終第三部です。
本作は年齢差があるので、基本的に恋愛要素は薄めです。シーラは気持ちを自覚してしまいましたが、リューズは最後までかわし続けられるでしょうか?
また続きをお読みいただけるように頑張ります。
134話 S級依頼・『 』。報酬500万ジェンへの応援コメント
なるほど。つい、何かの討伐依頼かと思って構えておりました!
リューズにしかできない。これは面白そうです!
作者からの返信
ビスカがリューズとシーラの為に用意したS級依頼。
接待や忖度の類ではありません。
133話 路地裏のポテトフライへの応援コメント
また部屋のことでリューズを悩ませている笑
そして・・・今回も美味しそう!
前から思っていましたが、竜山さまもご調理がお好きな方なのでしょうか。今回はシンプルでしたが、本当に物語中のをレシピとして作れそうです。
作者からの返信
私は料理も調理も一切できないので、全て想像ですね^^;
おほめ頂きありがとうございます。
132話 S級パーティ『三食おやつ付き』の初依頼への応援コメント
リューズとシーラとビスカ。三人の会話が面白かった!
リューズがいつものシーラの言葉を期待して待つところ、いいですね!
ここで唐突に順位が飛び出した時は、自分も見ていてヒヤッとしました笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
だいぶ久しぶりの登場のビスカさんでした。
131話 閑話・夜明けに向かう旅への応援コメント
ネアルコスと幼いシーラのやり取りが切ないですね。
ここまでの過去を見ると、余計に今のシーラとリューズの旅がイキイキとして感じられます!
作者からの返信
今のシーラはとても楽しそうだな、と書いていて思いました。
リューズのおかげです。
130話 閑話・夜明け前への応援コメント
尖ってますね・・・!!
あの強さに、あの幼さは、残酷意外のなにものでもない、と感じました。
リューズと出会えてよかった。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
言葉は通じるけど話は通じません。遭遇したらかかわらずに立ち去るのが正解の災害みたいな少女ですね。
結果、人と関わらないので精神年齢はだいたいこの辺りで止まっていました。
169話 クッキーの大きさへの応援コメント
シーラの「私は人」(≧▽≦)
確かに(笑)
大量の材料を使い、鉄板と天板で両面焼きした巨大クッキー
いいですね(≧▽≦)
前の話が、ちょっと重めの話だったので、今回の癒し回のような話でほっこりです。
そして、クッキーの料理描写がすごい。
牛脂で香りづけとか本当に聞いたことすらないレベル。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
料理回は毎回文字数が増えてしまいます。シーラはだいぶ自分と人を比べて、相手の気持ちを推し量れるようになってきました。
129話 閑話・人間前夜への応援コメント
シーラの幼い頃・・・思った以上に危なっかしい。あのネアルコスの、常にフラットな物言いが好感度高いです。
また面白そうなエピソードです!
作者からの返信
過去編。一話時点のシーラの精神年齢は大体この時のままです。
127話 ただいま、バルハードへの応援コメント
花畑にしたところまではよかったのですが。
あの髪の毛を出したあたりから、またこみ上げて参りました。
もう泣くことないと思っていたのに・・・。
ミアリアの手に帰ってきて本当によかったです!
感動の場面をありがとうございます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
食事中のシーラがそれを差し置いてもミアリアに渡したかったもの。
マリステラ以外の二人はシーラにとってはおまけみたいなものかもしれませんが、それでもシーラにとっての神戟の大きさが見て取れます。
168話 神殺しの大天才への応援コメント
ぺリコが、本気でシーラちゃんを助けたいって気持ちが、ぐっと入ってき
きました。
また、教会にとっては、かなりのことをやってのけているペリコを、
セイランが、軽口ともとれる調子で支える関係もいいですね。
ただ、やはりシーラちゃんの治療は、かなり難易度が高いのですね・・・。
それも改めて分かってしまいましたね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ペリコとセイランもかなりお気に入りなので、早く過去編を書きたいのですが、まだまだ先になりそうです。
有史以来の大天才程度では届かないシーラの治療、神殺しの大天才なら届くでしょうか?
126話 勇者ノアの足跡への応援コメント
シーラでないと、なかなか出来ない質問でしたね。
セレスティアのお陰で冒険者のダンジョンでの死者が減っていたんですね。派手さはなくても確実に多くの人を救う彼女の努力に対し、ノアの蘇生は確かに奇跡ですが、救われる対象に選別があるのか・・・確かに、どこか打算的なイメージが残りました。
作者からの返信
傲慢に見える言動と振舞いの裏で意外に堅実な仕組みづくりをしていたセレスティアでした。きっとリューズたちへの想いもあったことと思います。
なんらかの制限はあるにせよ、蘇生対象を選ぶってことは命の選別にほかなりませにんよね。
125話 逆時計回りの旅・サンテリアへの応援コメント
チーズフォンデュの美味しそうな描写!
ウインナーにフォークを刺すところとか、音まで美味しく描かれていてお腹空いてきます。
シーラも美味しさの語彙のバラエティを色々模索中のようにうかがえます。
最後に店からの追加のデザート(?)ももらっていたのもよく分かります。
あんな風に食事してもらえたら、サービスしたくなります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第二部、一旦温度感を戻しつつのリスタートです。お読みいただきありがとうございます。
編集済
190話 愛してるへの応援コメント
お疲れさまでした。
終盤とても辛くなり、最後は本当に感動しました。
二部の終わりも想像できませんでしたし、救い方も想像できませんでした。
シーラが愛していると言葉にできて本当によかったです。
第三部は集大成ですよね。楽しみにしています。
作者からの返信
こんなにもたくさんお読みいただきありがとうございます。
シーラ不在を長引かせたくなかったので、この形になりました。
シーラの愛の定義探しの終着点です。
第三部、書けば終わってしまうので、書きたいような書きたくないようなと言った心境です。また投稿した際にはお読みいただけるように頑張ります。
展開とラストはすでに決まっているのですが。
189話 君のいない世界への応援コメント
やはりこうなりますよね。
神戟の時もずっと引きずり続けて、リューズは繊細なので、大丈夫ですかね。
作者からの返信
あれだけ泣いたリューズが冷静にいつも通りなのが、セレスティアやセイランには異常なことに映ったことと思います。
ペリコはもうそれどころではありません。リューズの顔なんて見ている余裕はありませんでした。
188話 月のない夜への応援コメント
えっと、最後でないですよね。きっと。
リューズは、何度大切な人を失うんだろう。彼の気持ちを考えるとつらいです。
約束破って呼ばなかったことに、シーラの成長を感じますね。
最後の受け入れかたもシーラらしくて、逆に切なく感じました。
作者からの返信
嘘をつかない、って言葉は作中でシーラは何度も何度も口にしています。きっとお母さんとの約束なんだと思います。
それよりも、『最期のリューズの記憶は笑顔がいい』というわがままを優先したシーラでした。
自分が魔石になること自体には特に何の思いもなさそうでし、そのあとを考えれば満足すらしていそうですね。
167話 【解析】対『有史以来の大天才』への応援コメント
アミナの祝福は、ちょっと微妙ですね。
目隠しをせざるを得ないのがよくわかりますね。
リューズとアミナが意気投合したのが、よくわかります。これは純粋に祝福とは呼べないですね。
それにしても、ぺリコの異才ぶりはこんなところで発揮されるのですね。
いろいろ容赦ないですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
アミナの祝福は見たもののすべてがわかるので本来かなりのチートなはずです。ただし、制御ができないです。
この三人は何度もこんなやり取りをし続けているので、対峙の際にはアミナの方が身構えるようになってしまっています。
182話 第二王子・エルハイムへの応援コメント
怪我した時に、きっとリューズならと思いました。
まさにヒーローですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
頭に食らっていたらアウトでした。シーラと一緒にいると発揮する機会は少ないですが、ヒーラーとしての見せ場です。
編集済
179話 仮面の奥への応援コメント
ノアはどんな気持ちだろう。
これ、リューズがノアと同じ祝福を得ていたら同じく蘇生するのかな、と考えてしまいます。
そして、ペリコに同じことを言ったらやはりリューズの逆鱗に触れると思う。
上は考察というか妄想ですが、死者蘇生なんて祝福持ったら、仲間を失った時に先に進めなくなりますよね。
やはり、祝福は呪いに近いと思いました。
作者からの返信
蘇生する方法があるとして、仲間を失った時にそれを探し、縋るかどうかは個々人によると思いますが、その力を持ってしまったのなら多くの人は一択になってしまうのではないか?と思います。
蘇らせられるのにそれをしないのは、治療できるのにしないくらいのハードルになる気がします。
なので、もしリューズが同じ状況だったとしたら、どんな選択をしたとしても止むを得ないかなぁ、と個人的には思ってしまいますね。
本当いじわるなシステムです。
177話 深淵の七獄・『天帝の庭』への応援コメント
可哀想なペリコからの、不気味すぎるノア。
なにかあるなと思いきや、コメント見ちゃいけないやつでしたね。
作者からの返信
ぺリコが不憫でなりませんが、きっとまぁ大丈夫だと思います。
その件は割とすぐ回収されます。
175話 三つの問いへの応援コメント
私の不安も吹き飛ばしてくれたペリコさん、流石です!!
シーラの中では、イアルタはもうお話し相手になってますね。こういうことろが可愛いです。
作者からの返信
神代の時代の大賢者もシーラにとっては関係なく、ただ同じ人間扱いでした。
ぺリコは本当頼もしいですね。
174話 祝福の消し方への応援コメント
うわぁ。シーラはそこで笑っちゃダメ。
それは、なんの解決にもならないから。
すごく嫌なこと想像しちゃいます。
作者からの返信
いいこと思いついた、って感じの笑いですかね。
毎回書いていて思うのですが、セレスティアってあの態度の割には傲慢にはならないように自制しているのですね。
172話 祝福・【水上歩行】への応援コメント
水上歩行は、今までもあったんですかね。
それとも、言葉を聞いてから有効化されたのかな。
あまり、強力すぎない祝福のが便利な気がします。
作者からの返信
解説しますと、シーラは今までに四つダンジョンを踏破していて、四つ祝福を持っています。
そのうちの一つが、【帰還】。
もう一つは【水上歩行】。
水上歩行が神殺しの魔窟なのか、それ以前からなのかは不明です。
祝福を得ても、リューズの時の様に使い方まで教えてくれる訳ではないので、不便ではあります。
シーラの中の人はきまぐれに教えてくれるみたいです。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
第一部の完結お疲れさまでした。
とても面白かったです。
リューズとシーラといっしょに、透明になって自分もそばで冒険したような気になれました。
魔石の方も気になりますね。続きも楽しみにしております!
作者からの返信
ここまでお読みいただいてありがとうございます!
第二部は魔石編。気が向いたらお付き合いいただけると嬉しいです。
第123話 英雄の帰還への応援コメント
トンカツ美味しそう。
音まで美味しそうです!
リューズとシーラ、お疲れさまでした!
神殺しの魔窟の踏破編、面白かったです!
作者からの返信
12年前、『魔断』、今回、三度目の正直でおじさんのトンカツもようやく勝利飯となりました。
第122話 祝福・【帰還】への応援コメント
もうこのエピソードで泣くことないだろうと高をくくっておりましたら、また髪をとかす場面で・・・。
ようやく終わりましたね。
守護者の間や通路まで閉じて手を付けないように後始末までする。ここも、仲間をどれだけ大切にしているか伝わる好きな場面でした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
これでようやく彼らも生まれ故郷に帰ることができます。
169話 クッキーの大きさへの応援コメント
マグナとシーラとリューズの掛け合いにほっこりしました。
巨人用クッキー作るの見るだけで楽しそう。
作者からの返信
マグナにとっても随分久しぶりののんびりした旅になりそうです。
今はあんな感じですが、パーティを組んでいる以上仲のいい時期もあったはずです。
168話 神殺しの大天才への応援コメント
この回は本当に読み応えがありました。
ペリコといいマグナといい、新キャラがとても魅力的です!
ペリコが教会に殺されないか心配。
セイラムが教会勢力からペリコを守れるのかな。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます!
この話の締め方は私も気に入っています。キャラクターを褒められるのはとても嬉しいです。
セイランとぺリコは今後も物語に深くかかわってきます。
編集済
167話 【解析】対『有史以来の大天才』への応援コメント
なるほど、入力を絞れないのであれば、対抗手段はいくらでもありますね。
思想は情報として伝わるから防御を考えるべきなのに、あえて素通しなことにこの祝福の不備や悪意を感じますね。怖い。
ペリコは優しいから、防衛的なオーバーフロー攻撃しかしませんが、その気になれば、祝福の脆弱性をつけば、容易に侵入や傀儡にできそう。
作者からの返信
リューズやセレスティアもそうですが、常時発動型の【祝福】は呪いの側面が強いです。
対してシーラの祝福は任意発動なので、あまりデメリットが感じられませんね。
割とチートな【解析】の祝福ですが、ペリコは天敵のような存在でした。ただし、相手がどこまで読めているのかぺリコから確かめる方法が無いため、油断は禁物です。
165話 無傷じゃんへの応援コメント
シーラは怒らせると本当に怖い。
剣道で相掛かり稽古というものがあるのですが、高段者とのそれを想像させました。普通は手心を加えるのですが、容赦ないシーラのなんで無傷じゃん?が本当に怖い。
マグナは予想通り翻弄されてて気の毒ですが、マグナにも得るものがあるといいですね。
作者からの返信
一応マグナに関しては向かってこなければ何もしない程度には手心を加えていますね^^;その代わり向かってくるなら容赦はしていませんが。
164話 地獄のような戦場への応援コメント
シーラは、魔石使わなくても心配不要の強さですね。
それにしても、マグナの巻き込まれ感が。可哀想すぎる。
作者からの返信
最上位であるS級、他の等級と比べて最も強さにばらつきがあるのかもしれませんね。上限がないので。
とはいえ、リューズのサポートがなければ単体では押し切られていた可能性が高いので、さすがS級といったところです。
163話 一人は皆の為にへの応援コメント
リューズがやけにトゲトゲしいと思ったらそういうことなんですね。
シーラは、本調子でないけど大丈夫なのかな。
作者からの返信
リューズ自身も自分を見ているような気がしてしまったのです。それが事実かどうかは別として。
シーラに言わせれば『全然違う』わけですが。
162話 皆は一人の為にへの応援コメント
マグナは、シーラのおもちゃにされそうな予感。
強くてデカくで穏やかそうで、ここまで好感しか持てないです。
作者からの返信
初めて見る巨人(実際は【巨躯】の祝福の持ち主ですが)に、シーラも興味津々です。
161話 S級パーティ・『千夜一夜』とマグナ・シュタインへの応援コメント
マグナ。まだ一言だけだけど、温厚そう。
シーラはやっぱり無茶苦茶しますね。鼓膜破るほどの大声で呼ばれたら怖いですよ。
作者からの返信
新手の魔物かと思いますよね、きっと。急いでいるわけですし、相手をしないのが正解ですね。
159話 海の向こうへの応援コメント
シーラは、リューズに関する立ち位置は、固まってないのかな。大切な人ではあると思うけど、曖昧なことは言わないだろうし。どちらにしても、リューズの期待するお父さん枠には入らないんだろうな。と思います。
二人は、はっきりしない淡い関係性がいいですよね。
作者からの返信
リューズは『リューズ』というカテゴリーに入れたようです。それ以上の分類は不要との判断。故に『なんでもない』でした。
第121話 精一杯の祝福を君にへの応援コメント
まさか最後にここで指輪を受け取り、マリステラと言葉を交わすことになるとは思ってもおらず、何とも言えない想いがこみ上げてきました。
リューズは自分で終わらせることができて、よかったと思います。
面白かった!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリステラからの【祝福】が12年越しにリューズに届いた瞬間でした。
第120話 『神戟』への応援コメント
リューズがシーラに「光ったか?」と聞いた時から、そんな予感が走りました。
恐れていたことが。
こんな辛い戦いはないかもしれません。でもここを乗り越えると「三食おやつ付き」が「神戟」を超えることになると。肉体的にも精神的にもこたえる戦いになりそうです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
物語構想時からの最初のゴールがここでした。
155話 月が照らす光と影への応援コメント
シーラのお母さんの件は怪しいとは思ってましたが、最後がもっと衝撃。
太公は、公爵ってことですかね。
びっくりしました。
作者からの返信
同一として、いつからかって話ではありますね。
名前にヒントがあったりしますが。
シーラの本名 シルヴァリア
母 シルフィーナ
父 ヴァンデント
祖父 ヴァリアル
第119話 鎮魂歌への応援コメント
す、すごかったです・・・!
あまりに集中して見入ってしまい、一つ前のエピソードにコメント入れそこないましたが、面白かった。迫力全開でした。
12年前のリューズが、ついマリステラへ手を伸ばしてしまった、あの悪夢が自分にも蘇ってきました。
それでも、一瞬の隙を作った。
身体が抉られても。
凄かった。
そしてシーラの左手、この一番出てはいけない時に、症状が出てしまいましたね。
やはりここで一番気になるのは、シーラの異能がなぜ、守護者と似ているか。
怖くて仕方ないです。
でも、今ようやく成し遂げましたね!!
見応えありましたー!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます!
12年越しのリベンジ完遂です。リューズが後悔していたのはマリステラをかばったことではなく、そのくらいで意識を飛ばしてしまった情けない自分でした。
神殺しの魔窟編、間もなく終わりです。
165話 無傷じゃんへの応援コメント
いやーやられ続けるって、もう精神がりがり削るでしょうね。
恐ろしすぎる。
ようやく、リューズが止めましたが、いい薬になったでしょうね。
マグナが一時的とは言え、参加。
シーラちゃんじゃありませんが、楽しそうです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回はリューズが怒っていることもあり、かなり無慈悲な展開になりましたが、途中で冷静さを取り戻してよかったです。
150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント
噛み合ってないというか、リューズが話を折ってる感じですね。
シーラからすれば、ずっと一緒で今までもこれからもこれからもリューズと一緒にいたい。シーラ可愛いなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ずっと一緒にいるなら結婚したって同じこと、との合理的判断と、ある程度の独占欲がありそうですね。
第117話 約束された未来の日記への応援コメント
シーラの旅の記録にうるっときました。
これまでの、ここへたどり着くまでのことを書いたのかと思えば、この先の終わった後の未来のことまで書いていました。
さすがシーラさんですね。
さて、いよいよですね!!
ここまで本当に楽しく読ませて頂きました。
本当は一気読みしたいところでしたが・・・時間あいても、それでも熱は冷めることなく読んでこれました。面白いですからね。
また、時間かかってでも続き読ませて頂きます!!
作者からの返信
本当、お時間の空いた時に立ち寄っていただけるだけでありがたい事このうえないです^^
こんなにたくさんお読みいただきありがとうございます。
第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント
前回、髪の色の描写があって、気にはなっていましたが。
今回でハッキリして衝撃です。
シーラが。ずっと食べてきたというのに・・・。
そんなシーラが分かった上で「人間じゃなくていい」という場面で胸が締め付けられました。
もう、ほんと上手いです!!
その後の料理場面が、2人が覚悟を決めたうえでの食事の場面となっていたからか、この後を想像して、楽しそうなのに胸にくるものがありました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
この場面、リューズはシーラに伝えるのか伝えないのか?それを聞いたシーラはどうするのか?と、考えずに書いた結果こんな形になりました。
手前みそですがとても満足していますし、気に入っています。
おほめ頂き嬉しいです。
164話 地獄のような戦場への応援コメント
さすが、シーラちゃん、強いですね。
それと、リューズの矜持、かっこいいです。
そして出ましたね。リューズのゾンビアタック。
魔力を吸い上げられるので、これは相手には地獄でしょうね。
後悔して頂きましょう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
相手も再生対象に入れることで、ダンジョン外だとえげつない環境を構築してしまいます。
147話 無茶なことへの応援コメント
リューズの愛がどの種類の愛かは分かりませんが、間違いなく愛ですよね。
少なくとも、二人の間には家族のような強い親愛を感じます。
作者からの返信
76話から続くシーラによる愛の定義の模索。
恩人であることと、大きな年齢差があるので、恋愛的なものかといわれるとリューズ的には難しいところですね。
146話 魔石とダンジョンへの応援コメント
壮大になってきましたね。
ダンジョンは、不老不死のために多くの人を犠牲にするための仕組み。セイランとペリコは単なる幼馴染でなく深く繋がってそう。
作者からの返信
魔石と、ダンジョンと、祝福。
一部ではほぼ顔見せ程度だったセイラン、二部以降はストーリーにかなり絡んできます。
144話 手を切ればよくない?への応援コメント
禁忌にされる理由が分かりました。
これ以上食べることはできなくなりましたね。
でも食べないと魔力が補充できず。
作者からの返信
リューズとの約束でもう食べないとは言っていますが、それで進行が止まるのならいいんですけどね。
編集済
143話 前科13犯の大天才への応援コメント
ペリコ。いいキャラですが、怪しいです。
超無敵丸って、胡散臭い薬みたい。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
きっと先に『無敵丸』があって、それのバージョンアップ版なのでしょうね。食事に時間をかけずにサッと終わらせたいがための研究成果です。
第115話 異形の魔物への応援コメント
はぁ・・・。
読み応え、いえ、見応えありましたー!!
凄かった。
シーラの戦いっぷりもですが、(あの武器の出し方!!)、終わった後まで緊張感を断ち切らない。
魔石の色と髪の色が同じ。もう心臓バクバクしました。
ラストの鬼の手が大剣を握ったまま放さなかったのに、リューズの一言で離れた場面にはぐっときました。
重厚なエピソードでした!
面白かった!!
作者からの返信
熱の入ったご感想ありがとうございます、超うれしいです^^
神殺しの魔窟に入って以降はどれもとても好きな話なので、ここまでお読みいただいて本当に嬉しいです。
魔石の色は髪の色。じゃあ魔石って?となりまして、作品のテーマとも近づいてき行きます。
140話 報酬の有意義な使い方への応援コメント
階段の真ん中、背中向きなところで、笑っちゃいました。ディズニーランドみたい。
そういえば、シーラは割と銅像に拘ってたように感じました。
自己承認要求の怪物。任せると言ったリューズの責任ですね。
作者からの返信
新たな異名を得て、逆時計回りの旅は終わりとなります。
138話 エクストラバトルへの応援コメント
ビスカさん。
だいぶ頑張りましたね。二人に分からないように、協力募るの大変だっただろうな。
想像すると、心温まります。
作者からの返信
推しが最大限力を発揮する舞台を整えるために奔走する。
最大限の推し活です。
137話 絶品とは言い難し一皿への応援コメント
シーラと二人で拾った賞賛ですね。
リューズ一人でもシーラだけでもなく、二人の三食おやつ付き。とても素敵な回でほっこりしました。
作者からの返信
さすがに本職料理人ではないので、そうなっちゃいますね。シーラがいなければ達成はできませんでした。
136話 血の流れない戦場への応援コメント
シーラは、忘れそうになりますがさすが貴族の令嬢ですね。ちゃんとできるんですね。
ミゲイロさんの迫力がすごい。
作者からの返信
テーブルマナーは字の綺麗さなど、お母さんであるシルフィーナさんに仕込まれていることは沢山あります。言葉遣いも、普段使うかは別として、使えはするようです。
135話 すべての満足への応援コメント
はじめ、依頼内容にほっこりしながらも、ミゲイロさんの祝議みたいなものかなと思いましたが。
中々にハードな依頼ですよね。三食おやつ付きにしか受けれない依頼で、どうこなすかが楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
客は仕込みではなく、一人でも満足できなければ任務未達ですので、なかなかハードだと思います。
163話 一人は皆の為にへの応援コメント
ああ、そういうことなんですか。
シーラちゃんがいうのも当たり前ですよね。
そもそもマグナ以外の面子は、S級の力があるんですかね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
シーラの思うパーティ像とは真逆のものでしたので、呆れるのも当たり前です。
162話 皆は一人の為にへの応援コメント
助けた直後が、乗せて(笑)
シーラちゃんらしいです。
マグナさん、分析されていてなかなか辛いですね。
この2人が参戦してどうなるか楽しみですね。
依頼だから参戦でいないのか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
攻めているようで誘い込まれた形でした。やられないまでもかなりの深手はおったはずです。
砦は落としましたが、展開は続きます。
第114話 S級パーティ・『魔断』の足跡への応援コメント
シーラが魔物の死骸を見つけた時から、急に緊張感が高まってきました。
そして。す、すごい迫力です。
あの巨大な鬼の描写が・・・
四人全員が大剣使いの魔法剣士。これは嫌な予感がします・・・!
作者からの返信
第一部も大分佳境です。ここまでお読みいただき感謝です。
第113話 S級昇級クエスト・『神殺しの魔窟』への応援コメント
シーラがなにを怒ってるのかと思ったら。
そうですかぁ・・・あの悲しい出来事を全部シーラと上書きしていく。
リューズが夜苦しんでいるのを見て気づいていたんですね。
効率優先、時短を引き換えにして。
自分まで泣けてしまう・・・! いい話です!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
表に表さないだけで意外に色々なことを見て、考えているシーラでした。
131話 閑話・夜明けに向かう旅への応援コメント
過去編が冷たく切ないから、今のシーラとのやりとりが輝きますね!
やっぱりシーラは、リューズと出会えたから可愛くなったんですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラの物語開始時の精神年齢はだいたいこの頃のままです。だんだんそこから成長してきて、情緒も育ってきています。
第42話 おかえり、ただいまへの応援コメント
リューズが「神戟」を終わらせると言った場面、過去に囚われていた彼がやっと未来へ歩き出した気がして胸が熱くなりました。ミアリアの「おかえり」があまりにも重く優しくて涙…。軽口を叩きながら隣に立つシーラの存在も本当に大きいですね。
引き続き、次章も読ませていただきますね。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
12年前、そのままバルハードの街に帰ってくることができていれば、リューズもそこで救われていたかもしれませんね。
シーラに尻を叩かれなければ、もう何十年も逃げていた可能性はあります。彼には時間は無限にありますので。
190話 愛してるへの応援コメント
シーラの手帳も、リューズの混乱もすごく切なくて痛くて(T T)
でも、どうするのかと思っていたら……まさかの方法でした💦
無茶がすぎますよ、リューズさん。。
そこから復活しての、ちょっとお姉さんになった感じのシーラが「愛してる」って。
素敵な、第二章のラストでした!
シーラの祝福が消えてるのに、リューズのはそのまま。
という謎も気になる第三章。
またシーラとリューズに会えるのを楽しみにしています(*´▽`*)
ありがとうございました♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
リューズ的には勝算があったわけでもなく、ダメならそれはそれでいいやというなげっぱちな気持ちも少なからずあったと思います。可能性が少しでもあればやるし、ダメならあとはセレスティアやぺリコ・セイランがどうにかしてくれるという信頼も込みでの行動です。
76話から続いたシーラの愛の定義に対する探求の終着点にもなりました。
『リューズは私の為に死ねる?』に対する答えは、100万回の死でした。
190話の長きにわたりお付き合いいただき本当にありがとうございます。またお読みいただけるように頑張ります。
190話 愛してるへの応援コメント
二部完結、おつかれさまです。おめでとうございます!
シーラの復活、どうするのか色々想像していたんですが、かなりはじめに除外したものでした。
前話読みながらは、ダンジョン内で屠殺場つきのレストランでもやるかとか、戦場渡り歩いたり死刑執行人もやるかもとか考えながら、それでも次話でとてつもない時間が流れているかもとか考えていました。
リューズの不老不死の利用はおとぎ話の内容についてコメントさせて頂いた頃には仮説もあったのですが(それ以前の切り落とされた腕がどうなるかというのもあった)、“命”が必要という前提から命を失わないリューズでは何回致命傷を負ってもゼロだろうからダメだなと考えていました。
リューズの不老不死はなんなんでしょうね。
リューズは一度死んで蘇っているのか?
必要とされる“命”という仮説。これで命と仮定されているリソースの正体は?
私は魔石のこともあり、魂が必要なんだと思い込んでいましたがそうでもない様子。
これも第三部で明かされるのでしょうか。
二部最後に私的にとびきりの謎が出てきて三部が尚更に待ち遠しいです!
作者からの返信
ご感想、ご愛読ありがとうございます!
本作、いろいろ考えている設定はあるのですが、リューズとシーラがどこまで知るのか、ぺリコやアミナがどこまで開示するのかはなかなかさじ加減が難しいところです。
個人的には設定は感情を動かす舞台装置程度に考えているので、作中で回収しなかったら感想欄でお答えします^^;
第三部も楽しんでいただける出来になるように、頑張ります。
189話 君のいない世界への応援コメント
リューズが病んでもおかしくない。けど、どうしようと考えているんだろう。
あと50分ほど後の更新が待ち遠しいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました!
161話 S級パーティ・『千夜一夜』とマグナ・シュタインへの応援コメント
いわくありげな、巨人、この場合は巨漢なのかなが出てきましたね。
そりゃ、追いかけますよね。
でも、この2人、特にシーラちゃんを振り切るとは、あいてもやりますね。
で、マグナ。なかなか強そうで、何かありあそうな登場ですね。
この峡谷砦。シーラちゃんたちとどう絡むのか楽しみですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
冒険者の頂点たるS級にして祝福持ち、峡谷砦に挑みます!
188話 月のない夜への応援コメント
(ノД`)・゜・。
リューズが必死に何とかしようと懸命な姿も、シーラが泣けるくらいいつも通りな感じなのも、切ないです……。
どうなちゃうのでしょう……(T T)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
リューズとは対照的に、シーラは本当にいつも通りでした。
次回もお読みいただけると嬉しいです。
188話 月のない夜への応援コメント
え、腕だけじゃなく……?
ダンジョンでリューズの恐怖が理解できて、シーラが崩れ去る様を幻視してしまい縋るように魔法を使い続けるリューズも、自分の最期を悟って大切な場所で大切な大好きなものに囲まれ寄り添い、受け入れるシーラも……つらいー(´;ω;`)
はやく続きをー!
これでまだ三部構成の二部なんですよね。
どうなっていくんでしょうほんと。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
『私は嘘をつかない』とずっと言っていたシーラが初めてついた明確な嘘でした。
各部のラストは書き始める前から決めていて、二部までは思い描いたシーンを、満足のいくように書けた気がします。三部もそうなるとよいのですが。
第112話 断崖の孤島・ヴァルニルド への応援コメント
うわぁ・・・いよいよですね。
何だか、こっちの方が緊張してきました!!
シーラが干しぶどうを手から零したところが、若干気になりますが、楽しみです!
作者からの返信
112話の長きにわたりお付き合いいただき感謝です。
神殺しの魔窟、突入です。
186話 三色、おやつ付きへの応援コメント
話タイトルうまいw
マルゲリータ好きです。
冷凍のやついつもストックしていて、食べたらすぐ次買ってきますw
作者からの返信
おほめいただきありがとうございます^^
シンプルなだけに飽きの来ないおいしさですよね。
160話 祝福・【巨躯】への応援コメント
ふむ。
一緒に旅をしてきた、感情の積み重ねがリューズの心配ですからね。
もう、「平気」だけでは通用しませんよね。
なんとなくですが、シーラの感情にも多少の変化があるのかなって思ってしまいますね。軽口の質の距離感が確実に近くなっていますよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
二人に共通して、自分自身への『平気』とか『大丈夫』に関してのハードルが低いので困ったものです。
リューズも、シーラも、少しずつ互いへの感情は変わっているはずです。
184話 地獄からの帰り道への応援コメント
またリューズ泣いてる。
あ、ペリコの仲間外れが悲しかったのか!
ノアはたちはまあ、這い出てきますよね。
作者からの返信
割とえげつない仲間外れと罵声を浴びせていますしね^^
後発の騎士団が下に降りる梯子とかを構築するでしょうし、ルークが足場を作る術も使えるので、帰還自体は問題なさそうです。
159話 海の向こうへの応援コメント
まあ、シーラちゃんにこんな言葉にできない気持ちを向けられたらこうなりますよね。
それだけ、特別ってことですもんね。
長いこと一緒にいる2人だからこそ伝わる、なんでもない ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
語彙は少ないながらもできる限り正確に伝えようとシーラが考えた末の言葉。きちんとリューズにも伝わったと思います。
181話 お前の為じゃねぇへの応援コメント
リューズ節。
そうか、崩落した入り口付近で早く、もっと深いところにいるかもしれないのか。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます^^
頑張っても出られなければ先に進むしかないので、どこにいるかはわかりません。マップもないので、シーラ頼みですね。
137話 絶品とは言い難し一皿への応援コメント
リアリティのある結果で、逆にウルっときてしまいました。
シーラの笑顔が救ってくれましたね。やはり2人で一つ。
あのオリーブオイルで皮までパリッと焼く銀鱗魚の料理は食べてみたいと思いました。美味しそう・・・! スズキっぽい魚を連想しました。
デザートも。
リューズとシーラ。お疲れさまでした!