177話 深淵の七獄・『天帝の庭』への応援コメント
ノアのパーティメンバー、もしかして死人。
176話 緊急依頼・ダンジョン大規模崩落への応援コメント
魔石を食べるのをやめているシーラでは流石に守護者の相手は厳しいのではと思うものの、残りの祝福の内容次第ではいけたりするのかな。
崩落した岩などの撤去、その護衛と治療が主任務なんですかね。
175話 三つの問いへの応援コメント
一方的に情報くれたのも1と数えるのかな。
過去にシーラが踏破したダンジョンなどにも行けば質問できるかな?
174話 祝福の消し方への応援コメント
愛について語られた後に来るこの流れ。
自分が魔石になっても役に立てる、リューズにずっと持っていてとか言い出さないでね、シーラ。
172話 祝福・【水上歩行】への応援コメント
素直に聞こう。
シルフィーナさん、身体能力とか、他能力的に特別なところなかったのかなと。
169話 クッキーの大きさへの応援コメント
ほのぼの。
> 大人数の料理を一気に作るには必須の鉄板。当然何枚も常備してある。
待って? 当然? なんで何枚も常備してるのが当然なのw
168話 神殺しの大天才への応援コメント
セイランがよかったねと言って、次にどんな事を言うのかはすぐに察せれましたが、良いですねこの煽り方!
ペリコがノらないはずがない。
第108話 行ってきますへの応援コメント
リューズが花を咲かせる場面、ザアーッと情景が浮かびました!
さらに、墓の前で、シーラのお母さんに話す言葉に感動してしまった・・・!
言葉少ないのに。
とても好きなエピソードとなりました!
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます!
シーラにとって、リューズがマリステラを好きなことは、一生ご飯を作ってくれることと同じくらい大事な要素のようでした。
手前みそですが、私も好きな話です。
第107話 憧れの英雄への応援コメント
自分の家に帰ってきたのに入る許可がいるって、すぐにリューズが反応するんだろうなと思いました!
このオキマリにもなってる関係が嬉しいですね。
さて、このおじいさん英雄のようですが「世界の真実」に近づく者は七獄へ送るって言ってた方なんですね。(忘れてしまっているので、読み返しましたが)
「三食おやつ付き」とどう関わってくるか楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズもシーラも自分の痛みには鈍感なくせに相手のことには一瞬で沸騰するところは似ていますね。
ヴァリアル爺さん、実はだいぶ前にちょっとだけ出ていました。拾っていただけて嬉しいです。
157話 巨人の足跡への応援コメント
まあ、そうですね。
セイランが言う通りですよね。
逆に命の部分が比喩ではないとすると、これは、ちょっとむつかしいですね。
でも、次の目的がはっきりしたので、また物語が動きますね。
楽しそうです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
魔石から元に戻るには100万人分の命が必要。ちょっとムリゲーな条件ですね。コスパ悪すぎます。
156話 そして咎人は口を噤むへの応援コメント
ぺリコちゃん、しっかり神樹の家に(≧▽≦)
騒がしくも優秀な同居人が増えましたね。
リューズで実験とか、いろいろズレてるところがやはり面白いですね。
それにしても、巨人の話。。。魔石と妙にリンクしているように思えますが・・・
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
罪人なので野放しにはできませんので、必然リューズかセイランとセットで動くことになります。
第14話 三食おやつ付きへの応援コメント
あっ、それがパーティ名なんですね……!?
でも「らしい」なあなんて思ってしまいました!
作者からの返信
シーラの思うパーティの理念によりそう決まりました。
いつかS級パーティ『三食おやつ付き』になる日が来る事を願います。
第13話 堕ちた英雄は空を見上げる。への応援コメント
リューズの過去は気になるんですが、マイペースっぷりが際立つシーラとの組み合わせや掛け合いがまた目を引いて楽しいですね!
パーティあっさり了承!
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^
キャラクター性最重視で書いているので、おほめ頂き嬉しいです。
155話 月が照らす光と影への応援コメント
なんと、ヴァリアル大公が・・・・・・・・・・。
これは、ちょっとえらいことのような。
まあ、それは置いておいて、
まあ、これだけのことをやられれば、シーラちゃんを大切にしているリューズはもう、怒り心頭ですよね。
それでも、提案は受け入れるのは、やはりシーラちゃんが大切だから。
逃げる辺りの軽口の応酬で多少、空気が軽くなりましたが・・・
冒頭にも書いたように、なにやらすごいことが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
シルフィーナさんの件、リューズは墓まで持っていくと思います。それをシーラに伝えていいことは一つもありませんし。
ヴァンデントにせよ、ヴァリアルにせよ、ベラドンナとは比べ物にならないくらい厄介な敵になりそうです。
第40話 祝福・【 】への応援コメント
>「馬鹿って言ったほうが馬鹿」
で空気が緩やかに、
などと思っていたら。
喉から手が出るほど欲しがる人も多そうな祝福ですが、
リューズにとってはどうなんでしょう。
追います。
作者からの返信
お立ち寄り・ご感想ありがとうございます^^
このあたりから物語の本題といった感じです。人によっては最高の祝福だと思います。
第106話 母の面影への応援コメント
あの醤油せんべいは絶対おいしいヤツです。
どうしてあんな硬くなるのか・・・お茶をぶっかけても、それでも美味しそうに思えましたが。
シーラのお母さん、実家以外に気が休まるとこ、なかったのでしょうか。短か過ぎる人生でしたが、それでもシーラと一緒にいる時は幸せだったと信じてます。
叔母さんが何番目に好きかである順番を明かすとこ、吹きました笑
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
好きな人ランキング。やめろと言っても当然シーラはやめてくれません。残酷な結果になると思いきや、お婆さんにとっては嬉しい報告だったようです。
第105話 国境の街・エルラディールへの応援コメント
優しそうなお婆さんですね。シーラを見た時の印象で伝わってきました。
常識もありそうでホッとしました。
「娘に続いて孫も」となると・・・そんな早く結婚したんでしょうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
シルフィーナさんも17歳で結婚した様子です。常識的なお婆さんである分、シーラの噂を聞いて心配した事と思います。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
鶏肉の梅肉和え…
美味しそうです
僕もビール欲しいです(-_-;)
シーラは違いの分かる姫ですね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シンプルな料理ですが、シーラがおなかを空かせていたので最優先でした。
168話 神殺しの大天才への応援コメント
この話は痺れました。
手詰まり状態からの「へぇ、そりゃよかったね」。そして「神を超える」。
そこにあるペリコへの信頼と優しさ。
格好良くて、読んでいてゾクゾクしてしまいました!
作者からの返信
うれしいご感想ありがとうございます!
過去にひと悶着あった彼らですが、きっとセイランにしかできないぺリコの奮い立たせ方だったと思います。
自分でいうのもなんですが、私もこの話は大好きです。
167話 【解析】対『有史以来の大天才』への応援コメント
教会、シンボルを手に入れる為だけにえげつない事してますね。まぁ、アミナの扱いを考えればさもありなんという感じですが。
アミナとペリコのバトル、なるほど、そうなるのか!と感嘆しつつ、ちょっとアミナが可哀想に感じてしまいます。そして、最後の、叫ぶゲオルグがカッコいい!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第一次派遣団が成功してアミナが祝福を得たものの引きこもってしまったので、そのあとも派遣団は続きました。
作中での描写は多分しないと思いますが、第五次派遣団でノアが祝福を得たのでようやく教会の望みが叶った形です。
現状五次が最終でして、ゲオルグの妹は第二次派遣団に参加していました。
>アミナとペリコのバトル
アミナも視たくて視ている訳じゃないですからね、確実にかわいそうです。
169話 クッキーの大きさへの応援コメント
わあ。なんか、ぐりとぐらのホットケーキを思い出しました……(*´▽`*)
欠片で充分な量、クッキーの雨。
なんだかメルヘンチックで楽しかったです♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
言われてみればそんな雰囲気ありますね。
168話 神殺しの大天才への応援コメント
ぺリコとセイランの関係、またこれも素敵ですね~(*´▽`*)
近すぎないけれど、確かに繋がっている部分もあって。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
この二人の過去もそのうち明らかになっていきます。互いに好意のようなものを抱いていそうですが、とある事情で一線を引いている様子。
167話 【解析】対『有史以来の大天才』への応援コメント
ペリコさんパねぇっす。
なるほど、そんな抵抗の仕方が……って出来るのは有史以来の大天才だけですよ。
> アミナの手に背を
手と背が逆ですね。
作者からの返信
> アミナの手に背を
いつもありがとうございます^^:即時修正しました!
主役二人が割とおとなしめなので、ぺリコは書いていてとても楽しいです。欠点は楽しすぎる事と目立ちすぎることですね。
アミナと割と仲がよさそうでしたが、それはそれ。容赦はないです。
第104話 北へ向かう旅への応援コメント
ポトフ美味しそうです・・・!
食事中なのにゴブリンが。でも一瞬でしたね。さすが。
竜馬たちは食べたのでしょうか笑
作者からの返信
竜馬たちは主人ににて食いしん坊なので、きっと食べたと思います。
第103話 いってらっしゃいへの応援コメント
イズイは本当にいい人ですね。前からですが、イズイとの関係も良好だし、安心して出かけられます。
竜馬の名前、リュージって和名みたいでいいですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
動物に名前を付けることで情操教育的なものも期待できそうです。
164話 地獄のような戦場への応援コメント
心が折れるどころか粉微塵になるね
いい薬になるのかどうなのか
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
情緒が育ってきたとは言え、敵に関しては容赦がないですので、多分普通に地獄絵図ですね。
普段であればリューズが止めますが。
150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント
ペコリの結婚の報告が最高ですね。
シーラちゃんが、普通に肯定しているところもなかなか(≧▽≦)
まあ、100歳と120歳ならね(笑)
ただ、結婚とは答えが違いますが、リューズの言葉、心にしみますね。
一生は一生ですからね( ゚Д゚)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズがそう思ってる事もシーラは知っているので、それなら結婚しても同じことと言う合理的発想でしょうね。
第101話 夢のかたちへの応援コメント
なんと豪華な家でしょうか。(理想的で)
やっぱり使いやすい厨房は嬉しいですよね。
シーラが喜んでいると、こっちまで嬉しくなります。
この家で繰り広げられる日常だけでも楽しいエピソードになりそうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
だいぶ長くかかりましたが、出発前にちょうど完成となりました。
100話を超えるまで一言もお礼を言わないヒロイン、シーラさんでした。
163話 一人は皆の為にへの応援コメント
やったれー。
それが最適解であったとしても、最後まで座って笑って茶を飲んでるのは違うんじゃないかなー。
作者からの返信
シーラに学力を疑われるくらいには頭の悪い行いですからね。
次回、S級バトルが始まりそうです。
149話 公爵家の子供たちへの応援コメント
セイランが、相手を威圧する一瞬の変化が本気を伺えました。
彼は、以前もシーラちゃんとの戦いがありましたが、かなり強いんですよね。
なんとなく底知れなさがありますね。
それと、弟君とシーラちゃんのやりとりはほっこりしますね。
お互いの関係が感じられます。
お互いの会話も、温かく、そしてシーラちゃんの優しさが感じられました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
言葉は少ないですが、互いに距離は少し縮まりましたね。彼が居ればドラッケンフェルド家も安泰な気がします。
162話 皆は一人の為にへの応援コメント
二つ名からは豪快で厳つい歴戦の強者を想像していたけれど、実物はなんか違うマグナさん。
そんなマグナさんから見る謎の二人組。
きっと、感想は「なんだこいつら」
マグナのパーティ、他メンバーへの心象悪いです。
一緒にダンジョン攻略したんだろうから、実力はあるんだろうに。幼馴染1人に突撃させて心配もしてないのがなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
設定考えていた当初は武骨な戦士をイメージしていたのですが、いつの間にかこんな感じの人になりました。
本当、『なんだ、こいつら』だと思いますね。わざわざこんなところまで追っかけてきてなんだよ、と戸惑うはず。
彼のパーティメンバー、腐っても踏破者でS級ですから、作中基準でいえばかなりの上澄みなはずなのですけど、どうなんでしょう。
148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント
四者四様の個性ある面子が、焚き火を囲みながら、食事。
いいですね~
ぶつかり合いながら、笑いに。
こういう雰囲気は大好きです。
塩釜焼きのところは、シーラちゃんの純粋な驚きと喜びが可愛いです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
少しずつパーティ感が出てきました。
毎食色々な献立を考えるリューズ、なかなかにマメですね。
160話 祝福・【巨躯】への応援コメント
シーラにとってのリューズがどんな存在かは時々考えますが、リューズにとってのシーラは今どんな存在なんだろうかと久しぶりに脳裏をよぎりました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
保護者、恩人、相棒、リューズ自身はそんな自認なはずですが、本当にそれがすべてなのかはまだわかりませんね。
第100話 二人の家への応援コメント
あの野菜をディップするやつ、絶対美味しいはず!
三種類とも味変しながら食べたいです!
あ、ついにできましたね!!
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
50話近くかけてようやく完成となりました。
ソースを変えれば無限に食べられちゃうやつですね。シーラもようやく生野菜を見直したことでしょう。
第98話 S級昇格の条件への応援コメント
いよいよあそこへ向かう時がやってきたんですね・・・!
まるで、自分が行くんじゃないか、っていうような気がして、ゾクゾクしてきました笑
楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
S級昇級は目的でなく、目的への手段の一つでしたので、セレスティアがうまいことショートカットしてくれた感じですね。
12年越しのリベンジは近いです。
147話 無茶なことへの応援コメント
まあ、リューズは気付いていないのかもしれませんが、やはり愛の一種ですよね。
確かに、死ねる死ねないとか、シーラちゃんなりの愛の定義があるのかもですが、
まあ、周囲から見ればね。
焦る気持ちはわかりますが、魔石食べなくてもシーラちゃんは十分に強いような気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
愛の定義はまだ模索中です。色々な形があるだろうことはわかってきているみたいですが。
159話 海の向こうへの応援コメント
わーリューズきもい( ^ω^ )へへへ
じゅうぶんヤンデレ彼女みたいになってる
きもかわおっさんリューズがいじらしくて
かわいいです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そんな感じに見えますかね?
159話 海の向こうへの応援コメント
シーラちゃんの、「なんでもない」は……誰とも、何とも比べられないっていう意味に聞こえましたっ(*´ω`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
当然ながらシルフィーナさんは『お母さん』であることから、最大限の言葉とも言えますね。
146話 魔石とダンジョンへの応援コメント
ふむむ。
第一部で出てきたキャラクターたちが絡んで、新たな物語を作っていくのが
なによりワクワクしますね。
セイランの告白は、ちょっとだけ考えさせられました。
人の魂のような・・・だから、あのようなって思ってしまいますね。
それにしてもシーラの答えは、シーラの良さが詰まっていますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今まで深く考えてこなかったからこそ、シーラは今考えるのが楽しいのかもしれません。
ゆえにクイズ形式が好きなのだと思います。
第122話 祝福・【帰還】への応援コメント
神戟の3人が安らかに眠れると良いですね。
これからのリューズたちの活動にも期待しています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
12年経ってしまいましたが、ようやく彼らも町に帰ることができます。
第121話 精一杯の祝福を君にへの応援コメント
この戦いはリューズにとって過去一で辛い戦いになったでしょうね。
シーラに祝福が授けられたみたいですが、いったいどんな効果なのかも楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まもなく第一部も終わりです。
たくさんお読みいただき本当にありがとうございます!
第95話 とばっちりへの応援コメント
ああ、もうひとつひとつが、全てヒヤヒヤしました。
シーラのベラドンナに対する一言でまたヒヤヒヤ。いえ、ニヤニヤしました!
お父様にベラドンナの為に死ねるのかって質問も、ダメ押しで。
面白かったです!
作者からの返信
ご感想いつもありがとうございます^^
シーラの愛の定義探しはまだ続きます。
第94話 エクストラバトルへの応援コメント
イワシの骨せんべいで我慢している笑
やった・・・!!
本当に殴りましたね。このあとどうなるか更に楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
イワシとは言え骨せんべいを与えておかないと、きっとうるさいですからね。
シーラにすらまともじゃないと言われるリューズ。殴っていいといわれて殴るやつもそういないです。
第120話 『神戟』への応援コメント
まさか、真の守護者はモンスターとなった神戟と言うオチには衝撃を受けました。
これはリューズにとっては辛いかもしれないですが、この試練は乗り越えないといけませんね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
この物語を書き始めた時から決めていた展開、ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。
156話 そして咎人は口を噤むへの応援コメント
人を食べて石になった王様
人の果ての魔石を食べて石になりつつある少女
石になった後に人が捧げられ、100万日を数える頃に人に戻った王様
人が捧げられるのは条件? 本当は時間経過だけがキー?
色々と、示唆に富んだ昔話……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ちょっと分かりづらかったので修正しました。
>あくる日も、あくる日も。【捧げた人間の数が】千を超えて、万を超えて、それを百も数える頃。
一万×百の人間を捧げたら戻ったという意味でした。
145話 月夜の来客への応援コメント
シーラの祖父ヴァリアルに聞く。
確かにこれはありですね。
しかし、ここでセイランが繋がりますか!
『幼馴染』甘美な響きですね。
ぺリコちゃんの反応は、そんなレベルを超えてますね。
可愛いところ頂きました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第一部では顔見せ程度だったセイラン、本格的に物語に参戦です。
155話 月が照らす光と影への応援コメント
いじめっ子ぺリコうふふwあっけらかんとした様子に救われます
シーラちリューズだけだと、とにかくリューズが勝手にすり減らすだけだったかも。いろんな人と関わるって大事ですね、シーラにとってもリューズにとっても
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうなんです。なので、ペリコが居ることに一番救われているのは実はリューズだったりします。
155話 月が照らす光と影への応援コメント
切り離した腕は勝手に引っ付きにこない?
そうなる前に治癒したら、切り離した腕は独立して存在する?
そうなら、移植用臓器や眼球取り放題では……。
自分の想像がぐろかったorz
最後のシーン、なんかまたえらい情報が……。
作者からの返信
ご考察ありがとうございます^^
作中設定としては、しばらく放っておけば例の黒い澱と共に再生しようとするはずですが、多分ある程度の距離が離れると再生に切り替わると思います。
で、リューズは自前の治癒魔法で欠損治癒もできるので、ご考察の通りにはなります。なりますが、移植するなら欠損治癒した方が早いはずです。
他人に臓器を移植するとなると拒否反応とかは治癒魔法の範囲内なのかは怪しいところです。
そのあたりは医術の知識が必要になりそうですね。
第一部・最終話 『神戟』の終わりへの応援コメント
遅ればせながら第一部完結お疲れ様です。
引き続き第二部も読ませていただきます。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます^^
お付き合いいただき嬉しいです。
編集済
150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント
またリューズがシーラパパ殴る理由が。いや前のは過去の扱いもろもろに対してだから、知らなかっただけでこれも形の上では精算というのもおかしいけど、そうされてることになるのかな。
ところでリューズ、リューズのそれが愛でなくて何なんだろうね。
っていうのとともに、何となく久しぶりにリューズとシーラに擬似親子っぽさを感じました。
作者からの返信
そうですね、公の場であそこまでやったのだから、あの行動が逆にリューズへの縛りにもなっていますよね。
また過去の事で怒りを表すと世間からはただの図に乗った癇癪野郎にも映りそうです。
149話 公爵家の子供たちへの応援コメント
前にも描写ありましたが、やはり弟くんはお姉ちゃんのこと好きだし仲良くしたいって思ってくれてるんですね。
あと、シーラのお母さんのことも好意的に思ってる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
彼も幼少時にシルフィーナさんと触れる事があったと想像されます。
それでもあの両親の子として、求められる振舞いができるのはかなりの知性が感じられますね。
144話 手を切ればよくない?への応援コメント
おっと、いきなり原因がわかりましたね。
ペリコ毒舌ですが、すごいですね。
左手が魔石になりかけてるとして、一体どうすればって感じですね。
切って治るんですかね・・・
まあ、リューズなら、そんな乱暴な方法をいきなり選ぶことはないですよね。
気になりますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
欠損治癒が当たり前にできるリューズありきの方法ですが、初手から試すのはリスクが高い気がするので、最終手段ですね。
153話 欠けた月への応援コメント
自分が考える幸せの定義をひとに押し付けるのも違うけれど、リューズの気持ちもよく分かりますし
んー夏は地下の石畳たしかに快適だしな
いろんな形の幸せを知っていって、それでもこの自室を嫌悪しないなら
それはそれでシーラなりの幼少期の納め方なんだな、周囲が勝手に憐れむのも違うんだなと納得しました
もう夕方だけどおやつは…!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
客観的、一般的な視点で見れば、シーラの過去は悲惨でかわいそうなものだとは思います。でも、幸か不幸かシーラ自身が全くそう思っておらず、いい思い出のように語る事も多いので、
『かわいそう!』と言ってしまうと、シーラ自身の思い出まで否定することになりそうで、リューズもかなり反応には気を使っています。難しいですね。
ぺリコは難しいことは何も考えていません。ただいい牢屋だと思っています。さすが公爵家は牢屋にもいい石を使っているな、と感じています。
143話 前科13犯の大天才への応援コメント
祝福ではなく、分析。
そして、あやしい名前の丸薬・・・・濃いですね(笑)
しかも、シーラと街中で名前を連呼( ゚Д゚)あははは
ただ、見抜いた内容を踏まえれば、今シーラに必要な人物でもありそうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
本来的にはダンジョン攻略にも最も最適な食糧と言えそうですけどね、超無敵丸。何か月か投獄されていても問題なく食べられるくらいには保存もききますし。
奇人同士シーラと仲良くなるとよいのですが。
第118話 開戦・『守護者』への応援コメント
奥の手のクロノリジェレネイトまで使わないといけないとは、やっぱり強敵ですね。
この戦いの行く末がどうなって行くのか、ワクワクします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
12年前の失敗とトラウマに向き合う時が来ます。
第93話 骨せんべいへの応援コメント
シーラの圧倒的な威力の魔法で仕留めましたね。
でも骨せんべいが・・・
前半のすさまじい戦いの後のこのオチがいいですね!
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます^^
【全属性同時開放展開】からのトールハンマー。燃費無視のシーラ最大出力と言える攻撃でした。
骨せんべいは、またの機会に。
第92話 討伐・ボーンドラゴンへの応援コメント
前半部分のボーンドラゴンの襲撃が恐ろしかった。
セイラン、身分の高い人物だろうと思ってはいましたが。王子だった・・・!
シーラにかかれば、ドラゴンもせんべいとなるんですね。後が楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第三王子でした。強さの理由はまだ謎ですね。
骨せんべい、食べられるとよいのですが。
142話 特級大監獄・『冥渦』への応援コメント
おっと、また面白そうな新たな登場人物が・・・。
ちょっと可愛く、ちょっと危険な匂いが( ゚Д゚)
ただ、シーラちゃんのために即断即決。リューズ良いですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
第二部以降の重要キャラクター、ペリコ・パラキート。気に入っていただけると嬉しいですね。
第34話 黒姫のおにぎりへの応援コメント
リューズの“大人としての線引き”と、シーラの“感情の芽生え”がすごく静かにぶつかってる回だなと思いました。特に廊下で待ってたシーラの行動、言葉少ないのに重い…。あとおにぎり、笑い話っぽいのに「誰かのために作る」って変化がちゃんと描かれてて良いですね。リューズの不器用な優しさも沁みました。
作者からの返信
ご感想とレビュー、ありがとうございます!
もうすっかり親目線なリューズです。
第一話から見て、互いに少しずつ変わってきています。
第117話 約束された未来の日記への応援コメント
遂に守護者との戦いが始まりますね。
どんな戦いになって行くのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
第一部も残りわずか。こんなにも長くお付き合いいただき感謝しかありません。
149話 公爵家の子供たちへの応援コメント
アルヴィスくん、いい子…
引っかかってるの自分なのに上から目線のペリコ
置いていくよとか言ってみるけど置いていかないセイラン
かわいい子たちが目白押しの回でした
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
あの両親に囲まれていい子に育つのはかなりの才能だと思います。きっとシルフィーナさんとのかかわりもあったのだと想像ができますね。
150話 シルヴァリアの部屋への応援コメント
かみあわない会話なのに、じーんとします。
噛み合わない感じが、逆に2人らしくていいのでしょうね(´;ω;`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラ自身にとっては普通で当たり前の事なので、毎度ながら一切悲壮感がないのがリューズもつらいところです。
第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント
魔物は元人間、そう考えると怖いですね。
これから戦う魔物との戦いでも、リューズに何かしらの影響を与えそう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ダンジョンの奥地で彼らがたどり着いた真実。
最深部はもうすぐです。
145話 月夜の来客への応援コメント
あら
かわいらしい反応
俄かにセイランの存在感が急上昇しました
この組み合わせはおいしい予感しかしないぞ
作者からの返信
第一部では顔見せ程度でしたので、この辺りから出番が増える形です。
王子と罪人、両方とも好きなキャラです。
143話 前科13犯の大天才への応援コメント
また戻ってくる気満々ですね、ペリコ
う◯この匂いの仙豆…
発酵食品のひとつと思えば…いや、嫌かな…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
味にさえ目をつぶればかなり便利な発明品です。そのうちリューズの食レポも出てくること思います。
140話 報酬の有意義な使い方への応援コメント
報酬の使い方がいいですね!!
シーラちゃんらしいといえば、らしいのですかね(笑)
しかし、銅像とか・・・これがシーラ流~~
ミゲイロの過剰な感動もなんとなく理解できます(≧▽≦)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
味はわからずとも匂いはわかるシーラ。お世辞の類は一切口にしないシーラに選ばれたのは、彼も本当にうれしかったのだとおもいます。
148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント
悩むんですよね。
塩釜焼きにしたあとの塩の処遇。
使うなら脂、肉汁が染み込んだ部分は早く使いたいし。
捨てるには結構な量でもったいないし。
塩味ベースのスープに入れてとかするにも大鍋でやるか。
賑やかな旅はシーラも楽しんでいるようで良かった(近所のおじさん目線)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズの性格的に捨てるって事はしなさそうですね。次の料理においしく使った事と思います。
本人の口数は多いわけではないですが、意外とシーラは静かなのが好きと言うわけでもないんですよね。
第115話 異形の魔物への応援コメント
やっぱり魔断のメンバーであるツァルが鬼の魔物となっていたのですね。
これはリューズの心に大ダメージを与えていそう。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます^^
つまり魔石は、となりますよね。
147話 無茶なことへの応援コメント
愛ですねぇ(*´▽`*)
確かに、一般的な男女の愛とは違うかもですが、これも愛ですよ。
素敵なシーンでした💗
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
76話から続くシーラの愛の定義の模索。
まだ答えは出ない様です。
148話 北へ向かう旅、再びへの応援コメント
塩釜焼き……!
リューズすごいですね✨
本当にいつも美味しそうです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
味だけでなく体験を大事にしている様子です。
レストランでの経験もきっと見識を広げたはずです。
147話 無茶なことへの応援コメント
> 頓狂な答えに涙が引っ込む。助かる。
助かるんかいw
愛だよそれは。
愛にも色々ある。
作者からの返信
その話題に関してのリューズの線引きは終始一貫しています。
最終的にどう落ち着くでしょうか。
146話 魔石とダンジョンへの応援コメント
セイランがダンジョンを潰したいのは、先祖の清算?
ペリコもなんか絡んでそう。
作者からの返信
第一部ではほとんど掘り下げを行わなかったセイラン。
ぺリコと絡む時は少しだけ素が出る感じです。
144話 手を切ればよくない?への応援コメント
魔石が粒子になって体内に蓄積してるとかなら、そこを切っちゃえばいいけど違うんだろうなぁ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズ自身の症状であれば迷わずそうしたはずです。彼らはお互いに自身の傷と痛みに鈍感すぎるので。
178話 突入への応援コメント
入り口付近の真下が、動線的に入り口から近いとは限らないので合流するまでに何が起きるか不安ですね。
睨まれながらも、ペリコの能力を皆が認めているところがすごい。