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  • 第86話 蠢く陰謀への応援コメント

    シーラは絶対ではないですが、リューズは死ぬことができないので、絶対に殺せないですね。

    依頼したところで、失敗するのは目に見えています。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    計画段階から詰んでますね。


  • 編集済

    第68話 いつかまた世界をへの応援コメント

    彼女の隠された目には何かあるなと思っていましたが、まさか「無い」とは!!
    驚愕でした・・・。
    それほどに自分の地獄のような「祝福」に苦しんでいたんですね。
    なるほど。一見、あこがれの祝福のように思われますが、その代償、みたいなもを感じてしまう場面でした。

    ゲオルグが、実は意外とアミナを見ていてくれているのだと感じるラストにジーンときました。
    ちゃんとパンケーキ作ってあげて欲しいですね。

    面白かったです!

    作者からの返信

    続けてのご感想、いつもありがとうございます。

    アミナもあの地下室にいる事である種救われているようです。ゲオルグがアミナをどう思っているのかは、アミナに正確に【解析】されている訳で、彼も彼でやりづらい職場ではあると思います。

    かわいい認定証を作成してくれたので、きっとパンケーキも作ってくれるはずです。

  • 第67話 答え合わせへの応援コメント

    なるほど! そんなテがありましたか・・・!
    メッセージの伝え方もカッコいいですが、その内容が好きです!
    助けがいるかどうかを聞くって・・・
    面白かったー!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    彼は自傷に一切の躊躇いのないある種の狂気の持ち主です。治るけど痛くないわけじゃないんですけどね。

    熱血系主人公であれば『許せん、助ける!』となるのかもしれませんが、彼はおじさんなので。



  • 第14話 三食おやつ付きへの応援コメント

    こんにちは~

    >「理念。三食おやつ付き」
      →わかりやすいw 求人としては魅力的w

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ある意味この作品の看板です。

  • 毒入りを平然として飲むシーラは本当に異次元ですね(褒め言葉です)

    流石と言う言葉しか出てこない。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    しびれるうまさ、しげきてき。炭酸感覚ですね。

  • 自分で罰を決めると言うのもある意味酷かもしれないですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    軽すぎると不利益を被りそうに思えるので、必然厳罰になってしまいますよね。

    ハラスメントです。

  • 第24話 黒姫様のお留守番への応援コメント

    足パタパタでレシピ本めくる姿、黒姫様なのに子どもっぽくてズルいくらい可愛いです。魔石を飴玉みたいに噛む音も妙にリアルでクセになります。リューズの「三食おやつ付き」の優しさ、満腹の先の“物足りなさ”まで包む感じが沁みました♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    本作、基本はリューズ語りの一人称で進むので、珍しい視点の話でした。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 第66話 鍋を食うへの応援コメント

    そうか・・・リューズはゲオルグに気づかれずにメッセージを伝えようとしていますが、彼もよく人を見ていますね。アミナちゃんの秘密が気になります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    自分の事には無頓着ですが、意外と周りは見ています。

  • 第83話 祭りの前の祭りへの応援コメント

    リューズのお陰で繁盛したわたあめの店主は運が良かったですね。

    黒姫効果凄すぎ!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    畏怖の象徴たる黒姫の二つ名が、王都ではマスコットガール的な感じになりました。

  • 第97話 三頭会議への応援コメント

    いつも楽しく読ませて頂いています♪
    面白いので、読み始めると続けて読みたくて……そうするとある程度ゆっくり時間が取れる時じゃないとだめなので、間隔が空いてしまうんですよね💦
    続きも、また読みに来ます!

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    お立ち寄りいただけるだけで嬉しいですので、お時間のある時で十分です^^

  • 第94話 エクストラバトルへの応援コメント

    わ!
    リューズっ。かっこいい✨
    穏やかだけど、普段はあんまり頼り甲斐を感じない(失礼)けど、もっと深い心の強さがありますよね(*´▽`*)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    戦闘ではほぼ見せ場がない彼の珍しい武力での見せ場です^^

  • 第65話 満月の夜への応援コメント

    こんなとこでまたダルトンたちに会うとは!
    と思っていたら、フフッ・・・さっそくシーラと手合わせを!
    今までは人と関わってこなかったシーラが、リューズといっしょに行動はじめてからこうやって少しずつ影響を受けてるのを見るのがまた面白いです。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます!

    お互いに影響を受けあって成長しています^^

  • 第64話 祝福・【解析】への応援コメント

    「この世界の理」とは。
    アミナが楽しそうに笑う度、少し気の毒になってきました。
    「祝福」が、憧れの対象であると同時に、こうやって祝福を得た当の本人の行動を阻んでいるようで。
    なんとも皮肉に感じました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズ、シーラに続く3人目の【祝福】持ちです。
    この世界の一般認識としては『冒険者垂涎の異能』の扱いですね。

  • 1部完結、お疲れ様でした!とても楽しく読ませて頂きました✨️続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    こちらこそ、たくさんお読みいただきありがとうございます!



  • セイランは女たらしのようですね。
    悪気はなくとも、シーラの教育に悪影響を与える可能性があるので、リューズが心配するのも当然でしょうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    学習能力が無駄に高いので、悪い虫は早めに遠ざけないといけません。

  • 前振りもなく、突然現れたらびっくりしますよね。

    イズイの言葉から考えると、絶対に何かが起きるフラグになっていそうな気がします。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    王族の近くに置いておいたら悪い意味でなにか起こりそうですし、最前線が正解です。

  • 「たまに四食の時もある」・・・笑

    アミナは前回、細見の老人(教皇?)と話してた時はオドオドしてましたが、今回は楽しそうでしたね。でも見る力がちょっと怖いです。 何を暴かれるのかと。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    そして、おやつは一日一回とは決まっていませんので、そこはシルヴァリアさんの交渉力とゴネ方次第です。

    今回の表情がきっと素の表情ですね。かわいい物好きの様子です。

  • 前半の、あの不穏なダンジョンのこと。セイランの言っていたダンジョンを失くしたいという言葉をちょっと思い出しましたが、シーラの作るパンケーキの描写が美味しそうで、全部どっか行ってしまいました! ・・・といいますか、もう食べてる気持ちになりました!

    (あと、前回のコメントのお返事から。
    ドクを覚えていてくださり、恐縮です! ビックリしました! ありがとうございます!)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    曰く、世界で二番目においしいパンケーキ。リューズも大絶賛でした。

  • 第68話 いつかまた世界をへの応援コメント

    アミナの境遇は過酷なものですが、ゲオルグが思った以上に彼女寄り添ってくれていて、彼女の護衛がゲオルグで良かったです!

    鑑定証書いたりパンケーキを作ったり……
    任務と人間性の間で葛藤を抱える渋いキャラの予感がして、今後どこかで彼の活躍も見られるといいな、と感じました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    だいぶ先にはなりますが、予定はありますよ。

    お読みいただきありがとうございます^^

  • こんにちは~

    >「そうだな。なんで俺は、死ねなかったんだろうな。……なんであの時――」
      →落ちた英雄か……リューズが抱えてきた15年分の罪悪感はかなり深い闇ですね……

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    その辺はゆっくりですが掘り下げられていきます。

  • 第80話 王都への帰還への応援コメント

    イズイから罵倒されても、事実ではあるので反論できないですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    程度の差と細かい事情はあれどおおむね事実です。

  • 第79話 祝福・【飛翔】への応援コメント

    祝福を得ても楽しそうに生活を送ることができる人も居るとなると、もしかしたら考え方次第なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    彼はポジティブなので、人によっては文字通り祝福になりえるのかもしれません。

  • 読んでいて、シルヴァリアとリューズのやり取りがとにかく面白く、テンポの良さとキャラクターの個性が際立っていました。冒険者としての非現実的な行動と、おじさん視点の突っ込みが絶妙に絡み合い、笑いと緊張がバランス良く混ざっています。調理シーンの描写も具体的で香りや音まで想像でき、ファンタジー世界のリアリティを感じられました。ラストの「デザート」宣言で一気に先が気になる展開になっており、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    キャラクター性と料理描写は注力した箇所なので、おほめいただき嬉しいです^^

  • 泣きました😭
    区切りとはいえ……切なすぎです…

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます。

    第一部、クライマックスです。

  • とうとうバレてしまいましたね。
    禁忌とは言え、魔石を食べ続けると、最終的にはどうなってしまうのだろう?

    作者からの返信

    毎日ご感想ありがとうございます^^

    セレスティアが禁術と言うので、確実にまずいことが起こるのでしょうが、現状不明ですね。

  • リューズはよく考えたら、食べなくても死なないわけですよね?
    でも、料理して食べる。
    きっと、そこを大切にしたいのだと感じました。(死ななくても)
    (拙作のことで恐縮ですが、不老不死の人物がいまして、その能力がある事でなくなり、ようやく食べるようになりましたので、そのように考えてしまいました)

    F級に長くいる方は変わった方が多い・・・最長記録でしたか。さすが、色々な面で異色な方です。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    本来は食事も睡眠も不要なのでしょうが、生存行為というよりも人間として生きる上で行っているのでしょうね。


    ドクさん、ですかね。勝手ながら少々シンパシーを感じたりしています。

  • ダンジョンとは何なのか、深いテーマですよね。

    答えが見つかると良いのですが。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    一応この作品なりの解釈と答えは用意されています。
    お読みいただきありがとうございます^^

  • 木を植えた。やっと。ここから育って、木を切り倒してからなんですよね。
    シーラも嬉しそうで、ほっこりします。
    イズイさんの「皆さんと一緒に冒険しているような気持ちになる」というのは、読んでいる自分も同じです。
    ちゃんと臨場感を味わえるところが好きです。

    作者からの返信

    続けてありがとうございます^^

    シーラの希望は大きい樹の家に住む、なのでこの樹を育てて家にします。

    完成はもう少しかかりますね。

  • そもそも、自分はダンジョンが何かが分からないので、(このカクヨム界隈ではよく聞きますが)ダンジョンが無くなると、冒険者が失業するのか・・・。
    けど、きっとセイランはダンジョンで何か大切なものを失ってしまったのかもしれないと、想像しました。(陳腐ですが)

    シーラの髪をとかすリューズの表情も見えるようでした。
    「一生リューズがやって」という言葉、ドキドキしますよね!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    某国民的RPG等にも当たり前に出てくるダンジョンと言うものへの私なりの考察と解答ですね。もっと終盤になりますが。

    シーラは何かにつけて「一生」って言いますよね^^

  • 第一部 完結お疲れ様でした。
    そして、おめでとうございます。

    過去が終わり。新しいスタートラインに立ったリューズ。
    そして、その横にいるシーラ。

    まだまだ回収できていない伏線と謎がありますからね。
    この後も楽しみですね。
    また、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    まだ時間は掛かりますが、またお会いできるように頑張ります^^

  • シーラの代わりに、リューズが怒ってくれてなんだか読んでいてホッとするような嬉しいような気持ちになりました(T T)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズもシーラも自分の痛みに無頓着なところは似ていますね。

  • 第123話 英雄の帰還への応援コメント

    とにかく読んでいて、気持ちが良いです。
    そして、今回は勝負飯、勝利ですね。

    気持ちの良い後日談は大好きです。
    基本、ハッピーエンドが好きなんです(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    次回、ラストです。感謝しかありません。


  • 編集済

    第一部完結おめでとうございます。
    面白い作品を読ませていただきました。ありがとうございます。

    他人に関心を持たなかったシーラが、食を通じ、彼女らしい性格と発想のまま、セレスティアやアミナ、そして何よりリューズに希望を抱かせるぐらい、他者に寄り添い成長した第一部でした。

    美味しそうな食事、コミカルな会話、迫力あるバトル、そして祝福を身に受けた者たちの心理…どれを取っても素敵でしたね。
    121話、最高でした。

    過去に決着がついたリューズ。しかしまだ祝福は残っています。
    次が魔石編ということで、リューズが気づいてしまった魔物の正体や、国王教皇制度への問題点など、まだまだ立ち向かうことはありそう。

    第二部も楽しみにしております。

    作者からの返信

    たくさんお読みいただきありがとうございます!

    シーラの成長とリューズの再生が第一部のテーマでした。

    121話、私も大好きです。116話も大好きです。

    小難しい要素もまだまだ残っていますが、基本は二人を軸とする人間ドラマなので、重苦しくなることなく書けたらと思います。

    重ねて、ここまでお読みいただきありがとうございます。

  • 第76話 愛の定義への応援コメント

    どうやったら子どもができるのか、性知識のない人に教えるのは、純粋であるほど汚したくない気持ちが上回って難易度が高いかもしれませんね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    シーラは初等教育を途中までしか受けていないので、生存に関する知識と経験以外がかなり欠落しているのです。

  • 第58話 信じてへの応援コメント

    そんな気がしていました!
    読む前からワクワクが止まりませんでした。
    シーラの動きが変わった瞬間に立ち会えて面白かったです!

    また、リューズに信じて見ていてくれと頼む場面。リューズもまた、それに踏ん張って耐える場面は熱いです!
    面白かった!

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます!

    時に手を出さない方が成長を促せるのは子育てのようなものかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございます^^

  • 第57話 闇をなぞるへの応援コメント

    自分もシーラが褒められると、なんだか自分のことのように嬉しくなります。
    もういつの間にか、パーティといっしょに(透明になって)いるのかもしれません笑

    こっそり特訓してますが、リューズががっかりしないように。というところがまた彼女らしいとも感じました。

    シーラのお母さんは金髪なのに、娘が黒髪だから魔石を食べるよう言ってたんですね。でも、食べ続けてるとどうなるんだろう。ちょっと心配です。

    作者からの返信

    いつもご感想ありがとうございます。

    三人目の三食おやつ付きでしたか^^

    シーラの生い立ちや家庭環境は少しずつ明らかになっていきます。

  • こんにちは~

    >「それかぁ。ガラスみたいな食感のやつ」
    「比較がおかしいわ!……マジで何でも食うのやめろって」
      →ガラス食うな~ 想像してまうやろ~ コワイです

    >「良い心がけだ。自分の身は自分で守れよ、……治癒くらいはしてやるけどな」
      →ツンデレさんw

    >「行こうぜ、人間」
     俺がそう言うと、シーラはこくりと頷いた。
      →言い方w でもこの距離感♡

    作者からの返信

    お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^

    >ガラス、確実に食べたことのある感想ですね。

    >確かに、リューズはツンデレの気配があります。

  • 第75話 祝福・【不壊】への応援コメント

    祝福を消す理由がまた増えましたね。

    生まれてくる子どものためにも2人はこれからも頑張らないと!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    そうすればリューズも、アミナも、セレスティアもみんなハッピーですね!

  • 第122話 祝福・【帰還】への応援コメント

    ふう。
    戦闘を終わってのリューズとシーラの会話が、沁みますね。
    でも、ちゃんと過去の事として2人が話している感じがしたのが、とても印象的でした。
    そして、なんかちょっとした言葉が、前向きに感じられて気持ちがよかったとさえ感じました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ここからは第一部のエピローグ的な感じですね。
    お読みいただきありがとうございます。

  • 第74話 伝説への応援コメント

    文字が判別できなくなっているってことは、払い戻しはどうなるのでしょうか?

    もし、ダメであれば、リューズは一文無しに!

    あ、でも私の予想は当たった!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    結果は次の話にて!

  • 第21話 吠える負け犬への応援コメント

    シーラの“好き”の直線ぶりと、リューズの不器用な優しさが可愛くて胸がきゅっとしました。あの鍋ちゃんを前にした二人の温度差も最高です。ワサビに涙しながら「なくほどうまい」って言う黒姫様、もう愛おしすぎます。リューズの吠え方も、あれは立派な守りの魔法ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リューズが12年ぶりに一歩を踏み出したといえる一話でした。

  • 更なる展開を楽しみにしています。


    ところで、10万字を超える長編の『46億年の記憶』を最後まで読んでいただき、その上、多大なご評価までいただき、心より御礼申し上げます。深謝。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!


    評価……、とっくに入れているものだと思って全部読み終わるまで気が付きませんでした。遅くなってすいません。

  • 第41話 呪いへの応援コメント

    なるほど。こういうことだったのですね。辛い過去ですね。

    作者からの返信

    ここが一番読んで欲しい箇所だったので、たどり着いていただきうれしいです。

    ありがとうございます。

  • 第40話 祝福・【 】への応援コメント

    びっくりした!
    ここでこういう展開になるとは……、

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    早すぎず、遅すぎず、とタイミングが難しかったです。

  • 第83話 祭りの前の祭りへの応援コメント

    わたあめ屋さんなリューズ、楽しかったです!
    きっと、普通のより美味しかったんじゃないかしら……とか思っちゃいました♪

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    初見でできる辺り中々彼は器用ですね。シーラ曰く世界一のわたあめ。きっとおいしいと思います。

  • ぐあ・・・・。
    ううううううううううう。
    涙腺崩壊。

    くあーーー。まさか、このタイミングで、指輪のやりとり。
    覚悟に対する圧倒的な後押し・・・。

    お疲れ様、そしておめでとう。そして、先に( ;∀;)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    12年かけてマリステラからの祝福がリューズに届き、きっと少しだけかもしれませんが呪いが解けたのだと思います。

  • 第120話 『神戟』への応援コメント

    ついに過去を越えましたね。
    ただ、なんとなく予想はしていましたが、祝福を得ていないということは
    そう言う事ですよね。。。。

    で、やっぱり。
    三食おやつ付きで、超えてください。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    最終戦です。お読みいただきありがとうございます。

  • 第73話 殺すぞへの応援コメント

    シーラもここまでぽいですが、諦めが早いような?

    このままではリューズが全財産を失ってシーラに養ってもらうことに!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    まだ諦めるのは早いです!

  • 第76話 愛の定義への応援コメント

    祝福をもってるだけ、ではシーラちゃんの味は戻らなかったんですね~。
    そして、それも愛です!
    尊い……(*´▽`*)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    料理に治癒魔法→×
    祝福所持者→×

    お腹に20年間子供を宿すセレスティアに、シーラは愛を感じた様子。その言葉がシーラを少し縛ってしまいました。

  • 第56話 森の奥の敗北への応援コメント

    ひゃーっ!!
    ついに出ました!!

    セイランて、ギルドを出る時、受付の方が深々と頭下げてた(確か?)ので、絶対何かあるなと思ってました。
    やっぱり。あのシーラが何もさせてもらえないって。どんだけでしょう。
    しかもあの謎の棒!

    すごいです。セイランの清々しい表情も見えるようで、とても楽しい場面でした!
    彼がこの後、どう出てくるか。楽しみです!

    作者からの返信

    続けてご感想ありがとうございます^^

    魔法ありで広範囲殲滅ありなら別として、単純な体術勝負ではシーラは全く話になりませんでした。

  • 第55話 秘密への応援コメント

    セイランが、ゴブリンの肉を口にいれるまでの様子がずっと書かれている場面、ただそれだけなのに、すっごい面白かった!
    そのあり得ない食材をもとに、この世界のリアリティーが楽しく描かれていて、とても勉強になりました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    きちんと描けているかは別として、リアリティーって大事ですよね。作品のキャラクターたちが生きている世界ですから。

  • 第119話 鎮魂歌への応援コメント

    まさかのこの瞬間に腕の不調が。。。
    それでも、リューズの覚悟、シーラの覚悟で乗り切りましたね。

    そして、とうとう勝利。
    神戟を越えた瞬間ですね。
    さて、これで終わりと言いたいところですが。。。。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    自傷に躊躇いがなさすぎるのは、12年前の魔窟で何度も試みたからなのでしょうね。

    第一部残り少しですが、お付き合いいただき嬉しいです^^

  • 遅まきながら、第一部完結おめでとうございます!
    これから、どうなっていくのか。
    祝福は……。

    次回から魔石編。また意味深……。
    楽しみです!

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき本当にありがとうございます^^

    だいぶ未回収の要素がたまっているので、少しずつ回収していきます。

    お読みいただきありがとうございます!

  • 遅くなりましたが、第一部完結おめでとうございます。読ませてくれてありがとうございます。

    竜山さんの作品は好きなものばかりですが、これもまた好きな作品です。
    祝福をどうさていくのか、シーラの体調に魔石の関係、まだまだ解き明かされていないことも多く引き続き楽しみにしています。


    それにしても、シーラが随分と可愛らしくなったなぁ(近所のおじさん目線)

    作者からの返信

    ご愛読ありがとうございます!

    いつもお読みいただき本当に感謝しております。
    これからも読んでいただけるように頑張ります。

    リューズ再生とシーラの成長が一部のテーマでした。

  • 第37話 神戟の故郷への応援コメント

    両親の優しさが沁みますね。

    作者からの返信

    12年間、きっと心無い言葉を投げかけられたりもしたと思いますが、彼らにとってはいくつになっても子供は子供なんですね。

  • 第36話 里帰りへの応援コメント

    シーラの言葉……年取らなくても涙腺緩みます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    見ていないようでシーラは意外と見ていて覚えているのですね。

  • 第72話 黒姫VS魔王への応援コメント

    ダメージを受けない祝福、まさにチートですね。

    今回ばかりはシーラもやばい?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    文句なしの作中最強なので、どうなりますか。

  • 勝手に感動して改心してる料理長さんが面白いです。
    腕は確かなので、単純にリューズの料理こそがシーラにとって最も口に合う料理という事なのでしょうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    次の話でその答え合わせがあります。

  • シーラがかわいいね~。

    作者からの返信

    うれしいご感想ありがとうございます^^

  • 第一部完結おめでとうございます!!

    次の章も心から楽しみにしております!(*´∇`*)

    作者からの返信

    こんなにもたくさんお読みいただき本当にありがとうございます^^

  • この先も楽しみにしています。

    作者からの返信

    たくさんお読みいただきありがとうございます。

    自分の中ではここまでが序章の扱いです。

  • なんかほっこりするシーンですね。
    母の味に出会えてよかった。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    きっと本当は違うのでしょうけど、そんなことは関係ないのです。
    これからシーラがお母さんのスープを思い出す時は、この日のスープを思い出すことだと思います。


  • 編集済

    第118話 開戦・『守護者』への応援コメント

    とうとう、守護者との戦いが始まりましたね。
    さすがに、強い。

    シーラの覚悟が戦闘の様子からも感じられます。
    リューズも、出し惜しみなしですね。

    最後の掛け合いが、2人の信頼関係を象徴していますね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    形を変えた12年前のリベンジ、お読みいただき嬉しいです。

  • 第一部完おめでとうございます‼️
    お疲れさまでした。

    引き続き楽しみにしております!

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます^^

    お言葉、うれしいです。

  • 第一部・神戟編、完結お疲れさまでした!

    愛するマリステラと、神戟の仲間たちとの過去を清算したリューズ。
    まだ傷が完全に癒えたわけじゃないけど、シーラがいればきっと大丈夫。

    まだまだ謎も、未踏破の迷宮も残ってますし、
    『魔石編』も目が離せません。

    第二部からの再開、楽しみにしてます(=^・^=)

    作者からの返信

    124話までお読みいただき、ご感想ありがとうございます!

    リューズとマリステラのやり取りを経て、シーラの中の愛の定義が少し上書きされました。

    引き続きお読みいただけたら嬉しいです^^

  • シーラらしい、洞察力が働きましたね!(イノシシの件)
    楽しい!!

    セイランは後をつけてたんですね。リューズもそれに気づいてたあたり、流石です。

    そして、あのラテアートのあるカフェラテもいい!
    嬉しそうなシーラの顔が見えました。

    やはりゴブリン食べるんですね。
    最後のツッコミも面白かったです。

    作者からの返信

    続けてのご感想ありがとうございます^^

    もちろんゴブリンも食べます!普通に食べたら絶対においしくないとはおもいますけど。

  • 第53話 割に合わない任務への応援コメント

    「割に合わない安い依頼」に手をつけて、一見遠回りをするような展開もいいですね!
    そういうところも、リューズっぽいと感じました。

    セイランに対し、受付の方が深々と頭を下げる。なんとも意味深で次回が楽しみです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    最速でS級を目指す、と言いながらそれは彼の性分には合わなそうですね。

  • 第一部完、おめでとうございます。

    まだ魔石の謎や祝福の秘密などありますが、まずは「神戟」越え、やりましたね!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    124話もお読みいただき、ご感想ありがとうございます。

    たくさんお読みいただき本当に感謝です。


  • 編集済

    第一部完結おめでとうございます。
    そしてお疲れ様でした。

    過去から解き放たれたリューズ、魔石から離れる事を決意したシルヴァリア。
    新たな道を行く二人の物語の続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    たくさんお読みいただき、ご感想ありがとうございます^^

    約束を重視するシーラ、きっともう魔石は食べない事でしょう。

    お読みいただき感謝です!

  • リューズとシーラ、2人の旅路。
    とても楽しませていただきました。

    続きも心よりお待ちしております!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    長い話をここまで読んでいただき本当に感謝です。

  • 第一部完結お疲れ様です。

    『神殺しの魔窟』の踏破によって、リューズはようやく過去を清算したのですね。

    空の向こうへと消えていく雲の描写が、レオン達の成仏を示しているようで感動的でした。

    次の魔石編、更新楽しみにしています。

    作者からの返信

    124話もお読みいただき、ご感想ありがとうございます!


    過去と向き合う第一部。泣き虫なリューズが最後は涙を流しませんでした。

    たくさんお読みいただきありがとうございます!

  • シーラが書いた未来に、ついつい涙腺がゆるくなりました( ;∀;)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    すごすぎるお店。名前はもう決まっているようです。

  • 第123話 英雄の帰還への応援コメント

    うわぁ美味しそうですね!
    今日のごはんトンカツにしようかな笑

    シーラさんの食レポ好きです(*´-`)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ぜひ、トンカツにしてください^^

    砂利まみれの本。本を食べていないと出てこない感想ですが。

  • リューズの12年間を思うと胸が苦しくなります。

    祝福という名の呪いで仲間の死を無力に見せつけられた彼は、死ぬこともできない中で、最早神殺しの魔窟へのリベンジにしか生きる意味を見出せなかったのでしょう。

    ですが、生き残った彼への世間の冷たい仕打ちの中、パーティーを組む事すらできずそれでも冒険者を辞めなかったのは、むしろ自分の罪への罰として甘んじて受け入れていたのかなと感じます。

    不老不死の祝福によって、自分の罪を知る人がいなくなった先に、パーティーを組める日を思い描きながら耐える日々を送っていたと思うと……。

    そんなリューズの前にシーラが現れた。そのことによって物語が動き始めたと思うと熱いですね!この先も楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    きっと二人にとって互いにいい出会いだったのだと思います。

    たくさんお読みいただきありがとうございます。

  • 第123話 英雄の帰還への応援コメント

    美味しそう!
    シーラさんの食レポのおかげで、いっそうトンカツを食べたくなりました!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ぜひ、キャベツとトンカツをお召し上がりください!

    お読みいただきありがとうございます。

  • 第123話 英雄の帰還への応援コメント

    2人ともまずは無事に帰還して、約束のトンカツ食べてることに私もニコニコです。

    料理長さんからもリューズのトンカツの感想聞きたいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    コンセプトは『出発前に食べたトンカツの再現』なので、きっと同じくらいおいしくできていると思います。

  • 私はシーラに賭けましょう。
    そっちの方がリスクを抑えた上で、回収率が高い!

    作者からの返信

    ギャンブラーですね^^

    リューズが500万以上買った上での20倍のオッズなので、本来はもう少し高かった可能性があります。

  • 第52話 世界は待っているへの応援コメント

    意外にも世間はリューズを認めてくれ始めているのですね。
    それはやはりシーラといっしょだからなのでしょうか。
    なんにせよ、この反応は嬉しいものです。
    男泣きも分かります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    周りが変わったのか、リューズが変わったのか。もしかするとその両方かもですね。

  • 第51話 夢の設計図への応援コメント

    鍵をつけるかつけないかの問答にリューズとシーラの意見の相違がありましたが、理由がまだ今一つ見えてこなかったのが、シーラが外につけると言ったので、フフっと笑いました。もう逃がしたくないのですね笑
    リューズも幸せ者です。

    「それでも押し切られるリューズさんもアリ」
    すみません、同感です。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    鍵をつけると好きな時にリューズの部屋に行けませんからね。シーラからすれば不要なのです。どうしても付けたければ外に付ければいい、と考えています。

  • 第122話 祝福・【帰還】への応援コメント

    これで……良かったんだ。
    そう思えるエピソードでした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    こんなにも長くお付き合いいただき感謝しかありません。

  • 第122話 祝福・【帰還】への応援コメント

    神戟の物語がようやく幕を引いたんですね。

    これでS級昇格、そしてそのまま引退のつもりなのかな。つもりだけは。

    作者からの返信

    122話、お読みいただきありがとうございます。

    引退はしないと思いますよ、積極的にダンジョンに潜る事はしないと思いますが。

  • 第122話 祝福・【帰還】への応援コメント

    良かった。きっとみんな幸せだったと思う。リューズ含めて。みんな。
    もう次が気になって仕方なかったです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    これにて『神殺しの魔窟』クリアとなりました。
    お読みいただきありがとうございます!

  • 第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント

    いや、衝撃の事実がまた、1つ確実に・・・
    魔石が、人間の何か・・・

    いや、いやな予感がさらに強くなってきました。

    でも、シーラとリューズは、止まらないことを選んでいます。
    なんだか、ぞくりとします。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    いよいよ佳境に入ってまいりました。お読みいただきありがとうございます。

  • このエピソード、涙腺直撃。
    電車で読んじゃダメなやつです。

    でも、ほんと、ありがとうございます(=^・^=)

    作者からの返信

    こちらこそ、ここまでお読みいただきありがとうございます^^

    第一部で一番書きたかったのがこの話。ちゃんと形にできてよかったです。

  • かんたですよね笑
    槍を笑
    かわいすぎる槍の渡し方

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    間違ってたらアレですが、トトロのカンタですかね?
    言われてみれば^^

  • これで、リューズはまた一歩踏み出せるのかそれとも呪いになるのか難しい。


    通勤途中なのに涙腺が(´;ω;`)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    残り三話、お付き合いいただけると嬉しいです。

  • シーラはここでも知名度が高いですね。
    周りの男たちが、ある意味シーラの親衛隊のような感じの対応だったので、面白かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    闘技場のあるこの街での知名度が一番高いかもしれません。
    お読みいただきありがとうございます^^

  • 第75話 祝福・【不壊】への応援コメント

    お腹を攻撃されてブチ切れた理由は予想できましたが、祝福にそんな呪いがあったとは、想像していませんでした(;_;)
    祝福がなくなってほしい。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    シーラ以外の誰も祝福を無くせばいいだなんて思ったこともなかったようです。
    不老不死、解析、不壊、帰還。まだいくつか出てきますし、設定だけで出てこないものもあります。

  • ようやく!
    これから、リューズが本当に前に進めますね。
    今まで、本当にお疲れ様。良かったねと言ってあげたいです。切ない。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    残り少しですが、お付き合いいただけると嬉しいです。



  • お邪魔しております

    ビスカさんはここまでなのですかね、
    完全詠唱要求した辺りからすごく好きになってました笑
    ので寂しいですが…いよいよ広い世界へ飛び出すのですね
    ちょいちょい出てくるリューズのおじさんムーブがかわいいです(о´∀`о)

    作者からの返信

    お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^

    ここまでが序章の扱いです。スローペースですが、リューズとシーラの関係を構築するのに必要でした。

    ビスカさんを気に入っていただきありがとうございます!

  • 「狼の水色の瞳は、優しく微笑んだような気がした」

    とても切ないですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    あくまでもリューズの主観ではありますが、きっとそうなんだと思います。

    リューズはマリステラが好き。シーラがずっと言い続けていた事でした。

  • これは…泣きますね。
    良かったとは思うけど…切ないですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    最悪の中での最善に近いのでは、とは思います。
    お読みいただきありがとうございます。

  • やはり……。
    でも、終わらせられて、良かった。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    読んでいただけて嬉しいです。

  • すいません……画面が思うように見れません。
    涙腺やばいっ
    やばすぎるっ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます^^

    ここに至る為の120話でした。

  • 第115話 異形の魔物への応援コメント

    冒険者仲間の死もつらいですね。
    しかも、魔石がまさかの色に・・・。

    でも、シーラちゃんも、それ食べたらお腹壊しそうだから、今回は諦めるが吉です(-_-;)
    そこで、死んで亡骸が残っていない・・・。
    いやな予感しかしません。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    このあたりからの展開はかなり力が入りました。
    お読みいただいてありがとうございます。

  • 第21話 吠える負け犬への応援コメント

    やったね!
    👏👏👏

  • 第20話 再会への応援コメント

    鍋が戻りましたか、おいしい料理に拍車がかかりそうですね。

    ところで、「それはリューズの力」というシーラの言葉に彼はグッときたでしょうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    意外に話数がかかりましたが、無事手元に戻ってきました^^

  • 第14話 三食おやつ付きへの応援コメント

    3食昼寝付きの主婦です。
    『三食おやつ付き』のパーティ名が素敵。

    作者からの返信

    パーティ名をお褒め頂きありがとうございます^^

    三食昼寝付き……、次の次の話あたりにその単語もでてきます。

  • 鑑定価格が2000万!
    間違いでなかったら、相当な金額ですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    聖遺物から読み取った情報に教会はそれだけの価値を見出している、と言うことになります。小市民のイズイやリューズにとっては桁が一つ違って狼狽するほかないですが。

  • 第120話 『神戟』への応援コメント

    ついに過去を越える。物悲しくはあるもののやっと帰る事が出来ると思うと良かったね。と言いたい。シーラの手が気になりますが...

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    守護者に勝ったからこそ『神戟』は奥の間にいる訳ですが、無事に勝ってどんな形であれ故郷に返してあげたいと思います。

    第一部も残り4話、長きにわたりお読みいただきありがとうございます。