第120話 『神戟』への応援コメント
ああ、やはり……。
一方で、シーラも何が?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
シーラの左手の不調も継続中です。原因は不明ですが、今できることもなく、次なる戦いへと続いてしまいます。
ここまでお読みいただき本当に感謝です。
第34話 黒姫のおにぎりへの応援コメント
シーラちゃんの睡眠の仕方、それで問題ないなら問題なし。
わたしなんか睡眠が浅く夜中に何度も目覚めてしまい、寝たりなくて昼が眠くて。眠いくせにいちいち夜中に目覚めるなよ、って自分を呪いたくなる。
作者からの返信
それは難儀ですね……^^;
シーラは一応問題なしです。すぐ眠れるし、何も無ければ起きもせずに眠ります。何かを感じ取ればすぐ起きます。ダンジョン仕様の睡眠です。
編集済
第120話 『神戟』への応援コメント
熱く、物悲しくて、でも幼馴染たちを故郷にどんな形であれ連れ帰ることができる戦いなんですね。
ついでに三食おやつ付きがきっちり神戟を超える戦い。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズと同じく彼らも12年振りの里帰りになりますね。
お読みいただきありがとうございます。
第114話 S級パーティ・『魔断』の足跡への応援コメント
ぐは、これは、魔断が??
なんとまあ・・・。
守護者が交代して、これに?
読み進めるしかないですね。盛り上がってきていますが、ちょっと寒気もしますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
この辺の物語を書く為に、軽めの導入にしました。
ここまでお読みいただき感謝です。
第35話 本物のお風呂への応援コメント
すれ違うご婦人方「お巡りさん、この人です!」
作者からの返信
街中であれば確実に事案でしょうが、一応同じ部屋に泊まっている事がわかればまぁなんとか許されそう……ですよね?
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
こんにちは~
>梅干し
→この世界には梅干しあったのですねw 美味しいですもんね♡
>「うえっ。リューズのじゃない。偽物っ」
→おお、舌はバカではないのだなw(スライム生で食べてたし……) むしろ天才なのか……?常人にはわからぬ味も感じ取れるという……
>「ぜひ、またお越し下さい。腕を磨いてお待ちしております」
→主人も素直に♪
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます!
>梅干し、あります。きな粉も黒蜜もあります。納豆やくさやは未確認です。
第68話 いつかまた世界をへの応援コメント
眼帯の奥が空洞になって目がないと言う事実にショックを受けました。
でも、過去話を聞くと、それだけ追い詰められていたのでしょうね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
いつかシーラが彼女にパンケーキを振る舞う未来が訪れますように。
第50話 王都、チュートリアルへの応援コメント
シーラはBスタートだったのか。
すごいなやっぱり。
けど、ダンジョンに置き去りとか。リューズの怒りがピリっと感じられました。
リューズとイズイの気持ちをよそに、シーラがのんびりミルクティーを。
この対比がドラマチックなんですよね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
シーラにとっては当たり前のことなので何も思っていませんが、それがまたリューズの怒りを生むようですね。
第49話 冒険者ギルドへようこそへの応援コメント
イズイの考える三角関係をめぐる話が盛り上がってましたね。
ツッコミも面白くて笑いました。
ビスカも大好きですが、イズイもあの子とは違うっていいつつ、結構なオタクぶりで好きになりました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
この世界のギルド受付嬢はこんな感じの人ばかりなのかもしれません……。
第113話 S級昇級クエスト・『神殺しの魔窟』への応援コメント
シーラ。時間が、シーラを変えていくんですね。
リューズが日記をつけていること。
そして、最短距離いけることに対してリューズが感じていたこと。
もう口にしなくても、シーラには伝わっていますね。
それを、すべてを楽しい記憶で塗り替える。まさに、新しい神戟(三食おやつ付き)の記憶。
本当に、シーラがそれを望んでいるのが伝わります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^ ^
シーラはいつだってリューズの予想の外にいます。
思った以上にリューズの事を見ていたようですね。
第62話 聖都・ブラドライトへの応援コメント
お腹空いた
ご飯を早く食べたい
表現が素晴らしい
お腹減るよぉ
作者からの返信
ご感想、お褒めいただきありがとうございます^^
おいしいごはんが食べられることをお祈りしています。
第5話 腹ペコ黒姫への応援コメント
こんにちは~
>「これはお嬢様。ようこそお越しくださいました」
(……お嬢様? ダンジョンでスライムを丸かじりしようとしていた、あの黒姫がか? 冗談だろ)
→w 皆さん思ってますよねw
>顔を上げると料理長には視線もやらずに真っ直ぐに俺を見る。
「やっぱりおじさんのシチューが美味しい」
→ww 「シ、シルヴァリアさん?馬鹿なのは舌だけじゃないの?」の返しもwww
>土下座でもしてもらいましょうか。王都のこの目抜き通りでね
→どうなる……?w
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます!
公爵令嬢の属性がシーラに追加されました。リューズ曰く『奇族』ですが。
第67話 答え合わせへの応援コメント
リューズは上手いことやりますね。
果たして生傷による文字を見せたことで何が起きるのか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
自傷に一切ためらいのない彼ならではの方法でした。
第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント
>串に戻した肉と野菜を交互に差し、焚火にで熱した
いつも楽しく拝見いたしております(๑´◡`๑)
『焚火にで熱した』の『に』がたぶん余分だと思います
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます、修正しました!
いつもお読みいただきありがとうございます。
第118話 開戦・『守護者』への応援コメント
うわぁ。クライマックス。
守護者と同じような神々しいオーリオン。
逆に、嫌な感じしかしない。
――もうリューズはうなされたりしない。
私は、笑ったりするのが得意だから。
前の節で、シーラへの感情移入が最高潮すぎる。
本当に心配させ過ぎないで欲しい。
先を待つのが、楽しみで、辛いです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
感情移入していただいてとてもとても嬉しいです。
第一部も残り六話、たくさんお読みいただいて本当にありがとうございます。
第31話 4引く3と4引く4、どっちがいい?への応援コメント
誰もがリューズを「神戟の生き残り」としてしか見ない中で、シーラだけが彼を「リューズ」として見てくれる。
彼にとってそれは救いでもあり、一方で彼女のそのシンプルな言葉が、彼に過去との対峙を迫る構図に思わず唸りました。引き込まれます。
止まっていた、リューズの時間が否が応にも動き出しますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
おっしゃる通りです。だからこそ、シーラの言葉だけが彼の心に響いたのでしょうね。
リューズの時間、で思い出しましたが、彼の名前は時計の竜頭から取っています。
第118話 開戦・『守護者』への応援コメント
知ってる。
……これ、最大の信頼ですよね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
118話かけて築き上げた信頼、ですね。
お読みいただきありがとうございます!
編集済
第118話 開戦・『守護者』への応援コメント
縫い留める槍から体を引きちぎってでも回避すれば、立ち所に傷は治っていく、のかな。
それも気になる局面ですが、シーラの身が心配で堪りません。魔石を食べて得た力だとして、その代償は?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
即死以外は即時治癒されるので、引きちぎってもきっと治りますね。
毎日お読みいただき本当にうれしいです。
第112話 断崖の孤島・ヴァルニルド への応援コメント
やっとですね。
ようやくここまでたどり着けました。
リューズたちが故郷によって、覚悟を決めて、ここ来ました。
ある意味、始まりの場所ですね。
リューズの不快感を、シーラが拭う。
これまでも、お互いに助け合ってここまできました。
楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
おっしゃる通り、始まりの場所であり終わりの場所でもあります。
ちょうどカクヨムコンの期間内に第一部が終われるので、お読みいただけたら嬉しいです。
第30話 ダンガロ、最後の夜への応援コメント
シーラに美味しいビーフシチューご馳走して、序章が終わるのがいいですね!
少しずつ周りにも認められてきて、今後も気になります☺
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
30話も使ってじっくりと序章にしてしまいました。
二人の関係性がちゃんと進まないと、この次の話ができないので。
お読みいただきありがとうございます^^
第117話 約束された未来の日記への応援コメント
その未来、掴み取ってね。
店の名前は決まってますよね。
さて、いろいろ返してもらわないと。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
店名は決まりきっている訳ですが、リューズはまだピンと来ていないようですね。
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
こんにちは~
>ミノタウロスを無造作に掴み上げると呟く。
「デザート」
→美味しく見えちゃうのか……!?w
>「召し上がれって言った」
→死ぬぞ……想像しただけでもコワイ……
>茹でたスライムを冷やして、四角く薄く切り、そこにきな粉と黒蜜をかける。涼しげなガラス容器に盛り付ければ完成だ。名付けてスライム餅
→美味しそうな響きはする……w
>「たぶん、おい……しい、んだと思う」
→美味しかったんだよね……?w
>キャラクターイメージ
→めちゃくちゃリアル……!
これからの展開が楽しみです……!
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^
シルヴァリアの奇行の理由は少しずつ明かされていきます。
歯も喉も頑丈過ぎるので、串くらいどうって事はありません!
第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント
魔断がこうなった、ということは。
神戟も……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
あと8話で第一部が終わります。
たくさんお読みいただきありがとうございます!
第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント
おじさん、こういうやりとりにも涙腺弱いんだ。
お互いが気遣って、支えようとしたり、笑い合ったり、その内心のいろんな覚悟が見える。そしてシーラの心の成長のすごいこと。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
物語序盤から何度か繰り返された『人間』に関するやり取りの集大成になりました。
ああ見えてシーラはきっと毎日色々な事を考えているのだろうと思います。
第116話 人間じゃなくてもへの応援コメント
シーラの腕といい。魔断の魔石といい。
怖い伏線だらけで、不安になります。
本当に、シーラは無事でいて欲しい。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ラストのハッピーエンドだけはお約束します。
第一部最終盤、長きにわたりお読みいただきありがとうございます。
第30話 ダンガロ、最後の夜への応援コメント
少しずつ周りから認められ始めたリューズや、シーラとの信頼関係が出来上がってきた事で、読んでいて気持ち良いです。
また、前話の「全属性同時解放展開」からの魔法攻撃。
色とりどりの魔力と回転する天輪 が映像的で迫力があり、格好良い!
「ここからさらに面白くなることを保証」という事で、楽しみに読ませてもらいます。(この「保証」を言い切る作者様もカッコいいです!)
作者からの返信
嬉しいご感想ありがとうございます。
スローペースですが、30話かけて二人の関係がちゃんと出来上がってきました。ここまでが序章といった感じです。
たくさんお読みいただきありがとうございます^^
第110話 最果ての地・ユルニルドへの応援コメント
なるほど。
とうとう、シーラの謎に関わる話がもう1つ明らかに。
お母さんの努力に頭が下がります。
でも、魔石を食べることと、祝福じゃないと言っている力。
関連性がこれから明らかになってくるのでしょうか。
こうやって、1つずつ謎が明らかになり、またパーティとしての絆が1つ強くなっていくのですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
シルフィーナさん(お母さん)の努力の詳細は第二部になると思います。
シルフィーナとヴァンデントの子でシルヴァリアになっています。
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
はじめまして🌸
>「いやいや、効く効かないじゃなくて。身体の中にうねうねと線虫が住むことになるんだぞ?いいのか?お前がせっかく食べた大事な食べ物を線虫と分け合うことになるんだぞ?本当にいいならもうそれ以上言わんが」
「え、きも。それは困る」
→それで納得するシルヴァリアちゃん……w
>「30分くれ。俺がお前に本当の『食事』ってのを教えてやる」
→リューズさん、親切……!
>「決めた。お前はデザート」
→呼んでないミノタウロスが乱入してきた……w しかも食べようとしてくるし……!w
作者からの返信
お立ち寄りありがとうございます^^
30分くれ、はおせっかい教えたがりおじさんギリギリのラインですね。
スライムのデザートにミノタウロス。どうかしています。
第114話 S級パーティ・『魔断』の足跡への応援コメント
これは、魔断の4人が合体変生した鬼?
どうなってるんだ……。
魔断のメンバーの祝福?
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
残り10話、残り一週間で第一部終わりです。
ここまでお読みいただき本当に感謝です。
第113話 S級昇級クエスト・『神殺しの魔窟』への応援コメント
シーラはもう一生一緒にいるつもりだし、ここでの会話も私がついてるんだからと何も知らない人が見たら年の差カップルにしか見えないムーブしてますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
どんな形かはおいておいて、すでにもう二人とも一生一緒にいるつもりですよね。
第42話 おかえり、ただいまへの応援コメント
12年間リューズを恨んでいたはずのミアリアがあっさり話を信じる。
恨みながらも、リューズは逃げたんじゃない、何かの間違いだと思いたかったんでしょうね(´;ω;`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ミアリア的には逃げていたってよかったんです。
一人でも生き残ってくれたのなら、帰ってきてくれれば。
帰ってこなかったからその思いが恨みに変わったのだと思います。
第3話 100万ジェンのビーフシチューへの応援コメント
はじめまして。
拙作をお読みいただきありがとうございました。
料理×おじさん×少女の魔物料理というほのぼの感が好きです。
こちらの作品の料理描写が詳細で、本当に匂いが漂ってきそうです。スライムをわらび餅みたいにするのは新鮮で、ちょっと食べてみたい…
引き続き拝読させていただきます!
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^
料理は本作の重要な要素なので力を入れています!
お褒め頂きありがとうございます。
第15話 初任務① 冒険の理由への応援コメント
以前にもコメントしましたが、やはり『三食おやつ付き』という名が群を抜いて目を引きますね(^^)
本作を読もうかなと思う時、いつも『三食おやつ付き』と口ずさんでしまいます(笑)
作者からの返信
嬉しいご感想ありがとうございます。
名付け親のシーラもきっと喜ぶと思います。
編集済
第113話 S級昇級クエスト・『神殺しの魔窟』への応援コメント
コメント失礼します。シーラがすごく優しくなってきましたね。そりゃリューズ泣くって。ホントにどんどん涙もろくなってますね!上書き…いい言葉だなぁ。次も楽しみ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
お母さんやおばあさんへの反応を見るに、きっと元々優しい子なんでしょうね。その範囲が極めて狭くわかりづらいだけで。
シルフィーナさんの子育ての賜物です
第109話 雪の旅景色への応援コメント
あはは。シーラが最大出力で投げたら大変なことになりますね。
怖い雪合戦になってしまいますね・・・。
しかも、今回は生臭雪玉(笑)
追伸
リュージとルーシーが直立で待つ傍らで ← 名前(*'ω'*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
セイラン戦以降程よく力を抜くことを覚えたシーラならまだ安心ですが、以前なら……どうでしょうね。
二頭の竜馬はともにシーラを飼い主として認識しているようです。
第64話 祝福・【解析】への応援コメント
世界の秘密を知ってしまった者は自由を失ってしまう。
力の代償は大きいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
見たものすべてがわかるので、物語の謎や秘密をすべて看破してしまう作劇上でもかなり危険な存在です。
第112話 断崖の孤島・ヴァルニルド への応援コメント
読みはじめて間もない、神殺しの魔窟の話が出た頃からこの2人で神殺しの魔窟に行くんだろうな、行ってほしいな、遺品持ち帰って欲しいなと思い読んでました。いよいよですね。
そしてシーラの手がまた。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ここにつなげる為の100話以上でしたので、書くのもとても楽しかったです。
ぜひお楽しみ頂けたら嬉しいです。
第108話 行ってきますへの応援コメント
いつものシーラの発言なんでしょうが、お母さんのお墓の前で、
まあ、マリステラの事も言ってはいますが、
「私に、一生ご飯を作ってくれる」
このセリフは、まあある意味、宣言ですよね。
命が短くなるかどうかはわかりませんが、ぜひ、一緒にいてほしい二人だと
心から思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
お互いに一生を言い合ってしまいましたからね。そして、シーラは嘘は許さないです。
第63話 祝福の大聖女・アミナへの応援コメント
リューズたちだけ別の部屋に通されたと言うことは、トールハンマーは聖遺物で間違いなさそう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
シーラの口ぶりからするとまだまだ持っていそうです。
第35話 本物のお風呂への応援コメント
うん、リューズの言葉、事案ですね!(´・ω・`)
とおりすがりの御婦人がたの感想を聞きたい。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
年齢差20歳。親子だとしてもギリギリすぎる発言です。
第34話 黒姫のおにぎりへの応援コメント
551と言えば、関西の人たちは「551の蓬莱」を連想したことでしょう……
リューズなら、塩分過多おにぎりでも、おじさんが気になる高血圧対策もできちゃうんですね(*´ω`*)。
シーラにかける言葉が優しいリューズ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
私は関西ではありませんが、時刻を決めたときにそれは思いました。
一緒に作って上達させて身の安全を図ったのですが、うまくいきませんでしたね。
第21話 吠える負け犬への応援コメント
「大切なもの」を失って、卑屈に日陰を生きてきたリューズ。
彼によって「大切なもの」がある事を知ったシーラの気持ちが、再びリューズに「大切なもの」と向き合う勇気を後押するという構図が美しく、読み応えのある一話でした。面白かったです!
リューズにとって、これからの冒険が「仲間だけでなく自分も大切にできる」よう、彼の再生の旅路となると良いなぁ、と そう思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まさにリスタートと言った感じの一話でした。
ご感想いただきとても嬉しいです。
第107話 憧れの英雄への応援コメント
しかし、ここでバイブル的なおじいちゃん登場。
このおじいちゃんあってのシーラちゃんって、感じもあるのですかね。
でも、やっぱり縁なんですね。神戟のバイブルの生きた伝説が目に前に(*´▽`*)
ちょっとリューズが危険になっただけでマジ切れシーラちゃん。可愛いですね。
最後の、治療が得意だからは、まあ、ご愛敬で(笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
おじいちゃんは62話にも出てきています。
神戟やマリステラ以外にリューズがヘラヘラしているのは気に入らない様子です。
第62話 聖都・ブラドライトへの応援コメント
2回目で料理のレベルがかなり上がるとか、天才すぎますね。
彼女の適応能力が凄すぎる!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
曖昧な言葉が使われていなければ正確に作れるようです。少々とか適量なんて言葉はシーラには通じません。
第110話 最果ての地・ユルニルドへの応援コメント
ほんとすっかりお姉さん。
情操教育ききすぎ。
先日から不穏不穏。
あと20話とすこしで一部完結でしたっけ。
続き気になるー。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
124話で一部終わりですので、あと14話ですね。
ここまでお読みいただき本当にありがとうございます。
第83話 祭りの前の祭りへの応援コメント
シーラがどこまでも健気ですね。
リューズが祝福抱えたまま。
このまま10年くらい経てば、二人の歳の差もしっくりきそうだな。
なんて、思ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズは不老不死、シーラは歳を重ねる。祝福を消さなければ20年後には追い付きますね。
第11話 シーラの味覚についての考察への応援コメント
なるほど。ひと手間は大事ですね。もちろん、誰でもいいわけではないのは明白ですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ある程度までは少しずつルールが解明されていきます。
第106話 母の面影への応援コメント
やはり、お母さんのことだったですね。
まあ、おばあちゃんだから、実の母のことだとは思いましたが。
しかし、せんべいって案外作るの面倒なんですよね。
揚げ餅は、簡単なんですけどね。
いきなり、私のために死ねないと、助けないとか、誤解しか生みません(笑)
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
つぶして焼くだけのシンプルな煎餅だとは思います。
毎度おなじみの事実羅列型紹介ですね。
第105話 国境の街・エルラディールへの応援コメント
まあ、前例があったなら、シーラちゃんがそう思われても仕方がないですね。
実際には、そういう関係より濃い部分も既にあると思いますが。
シーラの、三食おやつ付きのって返答、良いですね(*´▽`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
初見で『三食おやつ付きのリューズ』と紹介されても困惑必至とは思います。知名度を上げていけばそんなこともなくなるのでしょうが。
編集済
第14話 三食おやつ付きへの応援コメント
なんだか泣けますね🥲
リューズ…いったいどんな辛い事情があったのか…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
はっきりと明かされるのはだいぶ後です。思わせぶりですね。
第61話 ちゃんと死ねるもんねへの応援コメント
祝福を消す。それができたら、リューズも普通のおっさんに戻れますね。
リューズと同じように長生きしようとするシーラは優しいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
祝福を消す。12年間一度も考えたことのない気付きでした。
シーラならではの発想とやさしさですね。
第109話 雪の旅景色への応援コメント
冒頭
> 炎魔石を搭載した馬車が逝く
いや、死出の旅路ではありましたがw
誤字ですよね?
生臭雪だるまは衛生面でもレギュレーション違反です!
シーラ選手ペナルティとして1分間足下に描かれた円から出ないでください。
(それでも当たらない雪玉)
作者からの返信
いきなり誤字失礼しました^^;ご指摘ありがとうございます。
シーラなら一歩も動かずに雪玉をよけられると思います。
第75話 祝福・【不壊】への応援コメント
みんな不幸になってる、祝福という名の呪いのような。
シーラの拙い一言がいつも希望になりますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
要らないなら消せばいい。シーラからすれば簡単な話です。
第104話 北へ向かう旅への応援コメント
確かに、名前をつけるというのは、そこに存在することを意識しますからね。
うちでも、金魚とか飼って情操教育しました。
しかし、シーラちゃんは、本当に進化がとまりませんね。
ただ、リューズさんもさすがに涙腺がもらすぎるような気も(笑)
もう親の境地もたってますね。
きっとシーラちゃんは違うと思いますよ(*´▽`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
前の話で『ちょうど名前とか付けたかった』と言っているのは、きっとセレスティアの赤ちゃんの話から連想しての思い付きだと思います。
二頭の竜馬に名前を付けることで、シーラにもいい影響が出始めています。リューズ曰く、だから鍋にも名前を付けるべき ですね。
第107話 憧れの英雄への応援コメント
シーラちゃんがだいぶ感情豊かになって…かわいいし、成長感じますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
一話から比べると格段成長しています。リューズに対しては嫉妬しますが、神戟に関しては彼が大事にしている事も知っているので、自分より上に置いても何も言いません。
第27話 オーク肉のステーキとおいしくなる魔法への応援コメント
「ミディアムレアにしておくか」と聞いて、オークは豚系モンスターで肉も食べてそうなのに大丈夫!?と思ったら、しっかり説明補足されてて安心設計小説ですね(*´∀`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
食中毒は治癒魔法で治せますが、寄生虫は治せないので気を払う必要はありますね。
第48話 到着、王都・ウィンストリアへの応援コメント
流れる水が魔法陣の一部になっているというの、想像するだけでワクワクしますね。
そしてシーラがミルクティーが好きと。女の子っぽくていいですね。
ほぼほぼブラックのコーヒーは、ミルクティーを飲みつけてる彼女からすると、結構苦かったでしょうね。
部屋も①はとりあえず一回は揉めそうですね笑
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます!
味覚初心者にはブラックコーヒーはまだ早いですね。
第47話 『黒顎』のレイドへの応援コメント
リューズがあっさりと500万ジェンを支払ったので、これは後で倍にしてなにかやり返すな? と思っておりましたら・・・笑
ここからは痛快でしたね!
どんどん追い詰め、手まで切り落として。
見た目笑っているように見えるリューズの静かな怒りも感じてとても面白かったです。
レイドが名前を聞いてましたが、もしかしてまたいつか、レイドとご対面することあるといいのですが。(期待)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
せっかくのシーラの成長に水を差され、笑ってはいますが内心かなりリューズは怒っています。
リューズもシーラも互いに自分の痛みには鈍感なので、ちょうどいいバランスですね。
第108話 行ってきますへの応援コメント
お母さんのお墓に手枕して、楽しそうに話すシーラを想像して少し涙腺が。
そんでリューズの俺より先に死なせないは、今時点だとそのまま死なせないって事やんと。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラはいつも通り事実を並べただけですが、心なしか表情も柔らかい気がしますね。
第107話 憧れの英雄への応援コメント
感情表現が大変素直。
リューズが少年のようにはしゃぐ姿、いいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
皆にとっての『神戟』はリューズにとってのヴァリアル大公のようです。
野暮とは思いますが、作中に二度ヴァリアルの名前が出てきています。
第59話 すべてのダンジョンを、消すへの応援コメント
ダンジョンを消す!
もし、ダンジョンが消えたら、冒険者はある意味、失業者が多く出そう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ダンジョン以外の仕事も多くあるとは言え、確実に失業者は増えますね。
編集済
第31話 4引く3と4引く4、どっちがいい?への応援コメント
シーラ。
リューズのことを、とても大切にしているのが伝わってきます。
拙いセリフだからこそ、逆に素敵だなと思いました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
もしかすると12年の間に同じような事を言われた事もあるのかもしれませんが、気遣いができる人間にそんな事を言われても素直に受け止められないでしょうから、シーラに言われてたことに意味があると思います。
第106話 母の面影への応援コメント
おばあさま、その話には深い経緯がありまして……。
そういえば、シーラがなぜリューズが手を掛けたものだけ味がするのかは未だ作中手がかりないままですね。
今回おばあさんがシーラが味を感じていることに驚きを見せてないことが気になりました。過去に味が分かった時があった?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラはリューズの言った事実を並べているだけなのですが、毎度誤解を招きますね。
『おいしいかい?』『別においしくはない』みたいなやり取りは行われていたと思いますが、シーラにとって味がしない事が普通だったので、それがおばあさんに伝わることはなかったと思います。
第105話 国境の街・エルラディールへの応援コメント
お母さん思ったより若くお手つきになっていたのね。
ここまでにこの世界での結婚事情や適齢期が語られてはいませんが、よくある中世前期?の感覚だと16〜17は結婚適齢期であり出産は違和感のない年齢ではあるのかな?
それにしても、おばあさん1人で無事に暮らせていたということはベラドンナは単純に相続関係でのみシーラを敵視している?
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
おばあさんの反応を見るに平民としては早めっぽいですね。貴族は早いかもしれません。
害虫の親まで遡って根絶する人は多分少数派だと思うので、ベラドンナも同様なのだと思います。
第27話 オーク肉のステーキとおいしくなる魔法への応援コメント
シーラ可愛い。
この味が、お母さんのスープの味になったんですね。
よかったね!と言ってあげたくなります。
物語がほのぼのしてていいです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
キャラクター描写は最も力を入れている部分なので、おほめ頂きうれしいです。
基本シーラがのんきなのでほのぼのしている物語ですが、一応タグにダークファンタジーとついているのでそんな感じもあります。
第64話 祝福・【解析】への応援コメント
アミナさん、色々と事情がありますね……。
続き、また楽しみに読みに来ます♪
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^
リューズとシーラに続く三人目の【祝福】持ちです。
第103話 いってらっしゃいへの応援コメント
イズイは、ずいぶんと溶け込んでますね。
それで、これでまたもう一歩距離が縮まった感じですね。
でも、気持ちが良い人の所には自然に人が集まるって感じで、なんかうれしいですね。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
なるほど、鶏肉の梅肉和えでしたか。
美味しいんですよね、これ。唾がジワ~っと出てきています。
ところで、シーラの「偽物っ」は強烈でしたね。
味覚ゼロでも味の違いはわかる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズは勝負するつもりはなかったようです。シーラの空腹を満たす為、すぐできて美味しいものを作りました。
味覚の件は次話参照です。
第101話 夢のかたちへの応援コメント
ほのぼの回だと思って油断してました。
初めての「ありがと」だけじゃなくて、「全部、一杯」。
私も、リューズと同じくうるうる来ちゃいました。
二人の関係、尊い!!
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
101話にしてヒロインが初めてお礼を言うシーン。
お気に召したら嬉しいです。
編集済
第104話 北へ向かう旅への応援コメント
シーラさん…!!
どんどん良い成長をされて…泣
名付けの威力すごいですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
生き物を飼うのは情操教育に良いといいますもんね。
第103話 いってらっしゃいへの応援コメント
お気に入りの冒険者に肩入れする権限?権利?があるとはいえ、もうずっぽり3人目のメンバーみたいなイズイですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今現在二人に一番近い人間なことは間違いないですね、イズイ。
第8話 善行は最高のスパイスへの応援コメント
リューズのおじさん的な目線と会話がなんだか可愛くて落ち着きます。
そして、シーラの戦い方がとってもカッコいい!
「今」お弁当を開いちゃうところも笑ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
早く食べないと『善いこと』の鮮度が落ちてしまいますからね。すぐ食べます。
第57話 闇をなぞるへの応援コメント
シーラも頑張っていますね。
前回の敗北は彼女を更に成長させるきっかけとなった気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
良くも悪くもシーラは負けず嫌いなのです。
第46話 百花繚乱雷獣退治への応援コメント
こんなふうに、種が使われるとは。
早速、目的が見えておもろかったです。
あの花が降ってくる様子が想像するだけでファンタジーでした。
そのあとの雷獣が真っ二つになる場面との対比が成り立っていいですね!
シーラが人々のことまで考えるようになる、その前提が、どうやったらリューズに褒められるか。そこからスタートしているところもキャラが引き立っていてすごく好きな場面です!
作者からの返信
続けてのご感想本当にありがとうございます。
花のシーンは私も好きな場面です^^
彼も治癒魔法の枠組みを超えた可能性を感じた事と思います。
シーラは人のことを考えるようになり、きっと強くも弱くもなると思いますが、それがきっと成長ですね。
第120話 『神戟』への応援コメント
ついに過去を越える。物悲しくはあるもののやっと帰る事が出来ると思うと良かったね。と言いたい。シーラの手が気になりますが...
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
守護者に勝ったからこそ『神戟』は奥の間にいる訳ですが、無事に勝ってどんな形であれ故郷に返してあげたいと思います。
第一部も残り4話、長きにわたりお読みいただきありがとうございます。