#11 古代図書館 宿題への応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
でました謎掛け。
神秘は問いかけますよね。
論語の〝之を知るを之を知ると為し知らざるを知らずと為す是知るなり〟とかソクラテスの〝無知の知〟てな概念の話か。頓知謎謎か。面白いです。
どうって二人は答えへたどり着くのか。
はたまた、人形はもう元には戻せません、諦めましょうね。となるのか(ならない)
愉しみにしつつ。
それではまた。
作者からの返信
こんにちは
まさにこういう質問は、私が好きな児童文学あるある(?)でして
無知の知、知識とは何か? みたいな、問いかけは結構好きです 最近読んだ小説でも、そんなものがありました
そして、古代図書館みたいなところがあればいってみたいです
#10 古代図書館 図書館の異変への応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
この図書館、超技術です。時間とか空間とか制御してるっぽいし。
なのに文字情報に拘泥している。
そして図書館が閲覧者を選別している。
様々なチグハグさが妙味です。
なんとなく検索とかもしてくれそうな気がします。
それとも、探す過程こそが大切なのじゃ的な流派の図書館なのかも。
この図書館のグッズ売ったら儲かりそうな気もします。
諸々考えつつ。
それではまた。
作者からの返信
こんにちは、木山さん
ファンタジーといいつつ、SFな気もしちゃいますよね
表裏一体なのか、もしくは同一なのか
>探す過程こそが大切なのじゃ的な流派の図書館なのかも。
……ど、どうなんでしょうね(震
答えっていくつもあるから、考えると「どれもそうかも」なんて……?
#9 古代図書館 本の塔への応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
蔵書が製本されている書籍ばかりというのが何故かと思っていたら、図書館の構造材として用いるからという、とても斬新な発想。
図書館自体が魔道具というのも奇抜です。
それは盗難されないし。メンテも、やってくれそう。
楽しい着想だと思います。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは
便利な図書館、知識を勝手に蓄えてくれる自動魔道具な図書館
近くに欲しい気もしますね
どうやら図書館の周り”だけ”は降らないシステムのようです
#8 メイレーベの呪怨 解決・後編への応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
犯行バレて逆上回。
この〝メイレーベの呪怨〟エピソードも総じて面白かったです。
しかし、恩恵と代償が釣り合わない気がするんです。
人形って人が作るから尊い派なので。
これはアレですかね。
最初に禁呪を使った時点で術者の理性や命の危機感も損なわれて行くのでしょうね。
ともすればメイレーベの樹木の人への寄生、繁殖サイクルに人間が取り込まれているという図式なのかも。
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
まさに、今回のストーリー
妙に犯人が安易に犯罪に走っている
もしかしたら人形と呪いに支配されていた可能性は、捨てきれないんですよね……
自らが木に化してまで、欲しいだろうか? と思うとどうも……
#7 メイレーベの呪怨 解決・前編への応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
謎の開示。
銀色の瞳の理由は、開示されるまでわかりませんでした。
鏡であり、レンズではないことの手がかりだったのですね。
〝あと、人形になるって知っていて、デイブはなぜ人形手に取ったのか〟
ここも不明確でした。
人が理性的な行動をしない場合は感情や衝動が優先される場合が多いかも。
娘さんとわかって、つい。というパターンかな。
もしくは、まだ明示されてない付帯事項があるとかでしょうか。
次回へ進みます。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは、木山さん
ゴタついており返信遅くなり申し訳ありませn
ヒントのつもりが、かえってわかりにくくさせてしまったかも💦なんて思ってしまいましたね
そして謎の娘さんの件
木山さんはいつもいい線をついてくるのでね
とっても嬉しいです
#16 古代図書館 メイレーベの呪怨への応援コメント
身動き取れないまま意識だけあるって、発狂しますよね。なんかそんな拷問があったと聞いた気がします。
しかも急速に老いて朽ち果てるまで、感覚がありそう。
いやはや、これまた惨たらしい呪具ですな……
作者からの返信
わりと、自分が動けなかったら発狂しそうですよね
時間だけが経過して、このままなのかとか狂いそうです……
一気に老化が襲ってきたら、痛みとか凄まじそう
この死に方は嫌ですね……
#16 古代図書館 メイレーベの呪怨への応援コメント
イワナさん、こんばんは!
メイレーベの呪怨とは、まさしく“植物状態”を意味するものだったのですね!
最後のおばあちゃんが誰かもわからず終わるとは…なかなかの焦らしプレイでございます
ところで、復活したばかりのデイブさんは“半裸”なのではないですか?
くっ、またヒロイン属性が増えるとは…予想もつきませんでした
作者からの返信
こんばんは
老婆は崩れ落ちて謎のままですね
でもなにか残っているので、わかることが(いつかは)あるかもしれません
デイブさんは服をきたまま人形にされたので、この時点では半裸ではありませんが、確かに濡れたままでは可哀そうですね……?
確かにヒロイン属性が多いような……
#16 古代図書館 メイレーベの呪怨への応援コメント
なんとも恐ろしい呪い……! デイブと娘さんが無事だといいのですが。
作者からの返信
こんばんは
本人たち、身体は無事だけれども意識はどうなんでしょうか……
だいぶ不安要素がありますね……
#15 古代図書館 アズラ=サングの正体への応援コメント
イワナさん、こんばんは!
ふふふ、本日も私がComment一番乗りです
待機しておりました
華金ですからね
これ、今更読み返しましたが雨側の方が特別仕様なのですね
雲いらずとも書いてありましたし、その正体(化学的な配合)がきになるところです
ところで、これあと1話で終わるのですか?
あと3話くらいかかりそうな感じもします
作者からの返信
こんばんは
コメントありがとうございます(*´ω`*)
しかしなぜか通知が遅れていて、いま気づいたのですよ……!
魔法がある世界なので、雲がなくても降ればいいでしょう(そんな……w)という設定ですね
ガチの神様の涙かもしれませんが、アンナの世界の神様は全知全能ではなく、人間に興味がない神や邪心やらの類かも
ええと、あと一話でおわるかどうかですが、
が、がんばります
たぶん終わる……はず、です……
#14 古代図書館 メイレーベの呪いへの応援コメント
イワナさん、こんばんは!
最近は最新話に私しかコメントを書いていない気がしますが、めげずにコメントいたします
あの青いぶどう酒は、酸化した瞬間にぶどうの皮の色を物理的にぶち殺していたのですね
作中にある“独特の深み”とは、ぶどうの皮をぶち殺した際のぶどうの悲鳴だったのですね…
リアルでラズベリーを育てている私としては、「根腐れ」の言葉に肝が冷えました
水のやり過ぎは、植物の大敵なのですから…
水やりの日は、土に触ってしめりけを確かめるというソムリエごっこをしながらじょうろで水を上げております
しかしながら、「デート編」が伏線になっているとは思ってもおりませんでした
まさかイワナさんが私に『トリック』をしかけてくるとは…
というより、“半裸”のルーカスの名探偵度合いが上がっている気がしますね
「名探偵半裸」という外伝作品などいかがでしょうか?
あと、週1更新は個人的にありがたいです。
毎日更新だと、読むの結構辛いですから…
マイペースに読める現状がとても良いです
さて、今日もくだらないことを言って、お腹の弱っているイワナさんの腹筋を無事に破壊しました
これが私なりの「現状維持を失くす方法」にございます
では、お大事に!
作者からの返信
名探偵さん、こんばんは
コメントいただけるなんて、本当に、とてもありがたいお話でして、土下座モノなのですよ……反応嬉しいです✨
色が変わるドリンクっていいですよね、アレ本当に好きで
カクテルとかもオシャレなのありますし、ワインでもああいうオシャレなのがあればいいなあと
ルーカスさんも治安院なので、それなりの考察してくれますね、スピンオフできるかもしれませんw
そして本日も病院でしたが、延長戦ですね、コレ……
#13 古代図書館 権限を持つ者への応援コメント
イワナさん、こんばんは!
(今回も見切りました! イワナさんが疲労と解放とシルバーウィークへの喜びで夜ふかししていることを…!)
>正解がない問いを続け、答えがない問いでも探さなければならない
前から思ってましたが、禅問答感MAXですね
あれは考え続けて脳に血液を回すことが目的だそうですが、私にはよくわかりませんでした
そんなことより、青ワイン美味しそうですね!
空気に触れたら一瞬で参加する化合物でも入っているのでしょうか?
ところで、私は金曜日にアンナちゃんの身体になりつつあります
「あっ、金曜夜だ。アンナちゃんだ!」とすでに教育されているのです…
作者からの返信
こんばんは
もう0時、お気づきでしたか
名探偵さんが読み過ぎてスゴイ。
マジミステリーのプロすぎて笑えますww
>>正解がない問いを続け、答えがない問いでも探さなければならない
実際、ゲームなんかでは答えを提示してくれるけど、実際ってうまいことないよねーって思ってました
そして、酸素に触れると色が変わるワイン……は飲めないので、ジュースとか、ちょっと飲みたいなーって思ってます。以前、柑橘系と混ぜると色が変わるジュースは飲んだかもですが
名探偵さんが金曜=アンナで覚えてくれて嬉しいですね……更新されているようですし、シルバーウイーク中に、お邪魔させていただきます✨
#12 古代図書館 夕食時の談義への応援コメント
イワナさん、こんばんは!
(疲労&家事もろもろでカクヨムを開くのは夜だろうと先読みしました。私の勝ちです)
これはどう考えても「デート編」ですね
先に♡を押した10名が、「これ…デートだよね?」と思っているはずです
それはさておき、問いについての問いは、なんだか「数学の証明問題の作成方法」に近しい感じがしますね
いってしまうと、問い自体はなんでもいい気がします
とはいえ、私はアンナちゃんほど頭が良くないので、とりあえず美味しいデザートを持ってきてください
今日はクリームがたっぷりのったマンゴープリンが食べたいです
作者からの返信
こんばんは、名探偵さん
よくぞわたくしが本日、家事に追われているとお分かりで……w
その後、少々コレクション整理しつつ、疲労で昼寝~夕寝しましたね
さて、2人とも自覚はないですが、デート……と思う方もいるのかも。
さて問について……名探偵さんは核心をつきますね(*´ω`*)
ありがとうございます✨
#6 メイレーベの呪怨 遺物管理室の違和感への応援コメント
こんばんは、岩名さん。
コメント失礼します。
人形化の代償が重いです。あり得ないほどです。
輸送とか拘束くらいの意味合いではまったく割に合いません。
誰かを脅して呪わせているとかならギリあるかもですけど。
そうなるとやはり人形化する意図が不明です。
それと人形化は遠隔で操作可能なのもわかりました。
遠隔監視の魔道具か単純に望遠鏡か反射鏡で見ていたとか。
しかしこの案件、物証を押さえるのは難しそうです。
面白いです。
それではまた。
作者からの返信
こんにちは、木山さん
まさに鋭いところでビックリですよ……
なぜこんな謎の人形が、まあ不思議な点と違和感と。
輸送より目的は……? さていったい、なんなのでしょうかね……
#22 聖レアの秘石 相反する心への応援コメント
『矛盾』の由来のような最後……!
何というか、魔道具というのは本当に業が深いですね……。
これまでにもひとつひとつの魔道具に対してなりたちなどの解説を添えてくださっていましたが、ミネルバさんの魔道具化が成立して、強欲なヒトの手に渡っていたらえらいことになっていただろうなと……。
作者からの返信
こんにちは🌞
まさに、大量の宝石を生み出す魔道具として…ですね
使い方によっては本当にホラーです…
九死に一生を得ました…!
#5 メイレーベの呪怨 第三の司祭と高位な司祭バルタザールへの応援コメント
おはようございます、岩名さん。
コメント失礼します。
全員ウソをついていない。
ここは不思議です。
これだと共犯ではなく、隠蔽された単独犯?
もしかするとウソを看破されなくする魔道具とか。
そしてデイブさんの行動理由か明らかに。
娘さんがいた。しかも教会に。
でも捜索令状を持って入っていたということは、何かまだ要素があるのでしょうね。
楽しみです。
それではまた。
作者からの返信
こんばんは
そうなんです、全員嘘をついていないって何?、なんですよ……
>娘さんがいた。しかも教会に。
これは相当あやしいですねぇ
コメントいつもありがとうございます(*´ω`*)
#11 古代図書館 宿題への応援コメント
>「アンナ、どうせならルーカスとゆっくり食事をなさい。自分一人では気づけないこともあるはずよ」
イワナさん…
ついに公式で『“半裸のルーカス”ルート』を始めたのですか?
>「楽しくなってきたわね、ルーカス」
私もです
作者からの返信
こんばんは、名探偵さん
これはルーカスさんルート……!?
そうでなくとも二人きりなんですからねぇ……
真面目過ぎるから……
#4 メイレーベの呪怨 司祭たちの証言への応援コメント
こんばんは、岩名さん。
コメント失礼します。
デイブさんが人形になったときに持っていたらしきもの。
〝布の……人形だ〟
この証言からして、もしかして消えた修道女が変えられた人形?
コンパクト化して、抵抗も目撃もされない状態にして後の人身売買とかでしょうか?
まだ、色々わからないことだらけです。
展開がわからず、楽しいです。
それではまた。
作者からの返信
こんばんは
スルドイ事を……まさにコンパクトにできてしまうなら……ですかね
にしても、スルドイのですよ……
#3 メイレーベの呪怨 黒霧の女への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
教会が怪しくて、キーポイントが瞳の色。
この時点ではまったく何もわからないです。
あと人形化の方法や条件も。
全員が人形にされたら終わりかも。
しかし。木人形の
〝アンナの魔法よろず屋🔮セット〟
ちょと欲しいです。
ではまた。
編集済
#2 メイレーベの呪怨 ダルタナの証言への応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
人形化。
生態組織を木へ変換し、服とともに縮小化したのでしょうか?
摩訶不思議な現象です。
入れ替えなら比較的には、容易かも?
そもそも何故に人形にせねばならないのか?
その用途が思い浮かびません。
強いて考えるのなら。
移動や誘拐を容易にするとかでしょうか。
あと重傷者の搬送とか。
この後の展開が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは
ファンタジーなので、なにかしらの力で縮小されたらしいです……!
誘拐や移動、まさにいいところをついてきますねぇ……(*´ω`*)
#10 古代図書館 図書館の異変への応援コメント
ルーカスさん……魔道具オタクな性質から、入って実際に目にできて嬉しいのかも(アンナさんと旅行より、魔道具に惹かれている……いやいや)
……って、デイブさんと娘さんと、人形の姿で残っている人たち助けるのが大事な目的ですよね(•ᴗ•; )
魔道具で中に普通入れなくて、中も変化していて、正体不明。
なら司書さんも居ないのかと思ったら、人間の姿をしたそれっぽい存在が。やっぱり図書館の造りなのですね。
ちなみに私は、読む本(小説、読むだけの知識本など)は丁寧に扱っていますが、実用書(手芸本、勉強で使い倒す本など)は、人が見て「それは大事なものなのか? ボロボロの古本を安く買ったのか?」と思うような状態になるまで使い込みます。(大抵は著者の先生や出版社さまにきっちり利益が行くよう、新品で買っています。金欠状態の時によほど急いで欲しい本があれば、安い古本買う時もありますが)
そして……手が滑って落として表紙を破ったりすることも、ままあります( ̄▽ ̄;)
叡智の結晶になんてことを!? ですね……
そして、読める状態なら、本のお気に入り度と金額で判断ですが、廃版でなければ新品で買い直して、保存用にしています。
学生時代の教科書類は、クラスの人からも汚いと言われました。(使用感が全くない、書き込みもない教科書類の方が、勉強してるのか聞きたくなります……)
この図書館、本を踏めという廊下で、私は立ち尽くします。罪悪感かなりですね😭
歩道のタイルに絵が描いてあっても平気で通りますが、本がタイルとして敷かれていたら、1冊1冊回収します。
まあ……エ〇本だったら、わざわざ泥をつけたハイヒールで思いっきり踏んでグリグリして、ベタベタなジュースとか、水槽の水とか撒きますが……。
(あんなの、叡智の結晶と同じ呼称で呼ばれるのも不愉快ですので)
大いに脱線しましたが、司書っぽい人の指示を破ったらどうなるのか……。
明後日までとの事ですが、調べるのに夢中になって貸出返却遅延ではなく、滞在超過したりしたら……。
……あまり難しい指示はなかったので従うのは簡単そうですが、じつはこの図書館では時計が狂います。とかだったら……。
こういうものは、提示されていないものに何かあったりすることが多いですし。
お前の知識を新しい本にしてやろう! ……って、前に入ったクラヴィスさんとデイブさんは生還していますね。
魔道具でも、砂牢みたいなのでないこと祈ります。
作者からの返信
どうやらルーカスさんは、あまりの感動(?)に語る語るのようですね……
一応壁地面天井すべて本で作ってあり、図書館な感じではある、しかし不思議な現象はあるようで
本を使い倒す点、ご一緒でしたか
なんというか、古い本は古い本の良さがあるのですよね(*´ω`*)
超使いましたーという意味合いで。あえて汚したりはしませんが💦
欲しい本は絶版になった本も多く中古で買わざるを得なかったりだとか
そこも、読むことに重点を置くと、綺麗だろがボロかろうが、たいした問題ではないですもんね
さて古代図書館。おっしゃる通り、前任が戻ってこれたので、ある意味の安心さはありますね
#10 古代図書館 図書館の異変への応援コメント
イワナさんのマイページに行ったら「なんかあるじゃん…! あ、今日は金曜日か」となりました
小田島さんがおサボり中ないま、イワナさんこそが「華金の時報」だと思います
>「本の上を靴で歩くなんて、なんだかやってはいけないことをしている気分です」
一部の好事家が反応しそうですね
私には正直よくわかりませんが…イワナさんのフェチですか?
あと、(実質的に)禁書専門の図書館は珍しいです
国会図書館の地下に入るようなものでしょうか?
作者からの返信
こんばんは
うっかり昨日、近況ノートに書き忘れましたね
事前告知するつもりがw
ぶっちゃけ『本は読まれるためにある』と思ってるため、普通に積みますね。重ねるし、その辺に置くし、持ち歩いて外出先で読むから、ボロッとすることもあります。踏むことはしませんが、昔から何度も読んでる本はボロッとしてたりしますね、普通に。
だから、本を大切に使う人からすると私は敵? かもしれませんw
国会図書館の地下、いつぞやTVで見たことがありますが、関係者のみしか入れない、という意味ではそうかもしれませんね
#9 古代図書館 本の塔への応援コメント
再開お待ちしておりました!
さて……銀髪ということは、アンナさんは元から銀髪でない限り、旅行(これは旅行です!!(ง🔥Д🔥)ง)でも老婆の姿なのでしょうか?
元から銀髪に1票!
雨も降らず風も吹かない……貴重な書物を保管するのに良い環境ですね。
ですが、人や動物や植物が生きていくには辛い環境ですね。特に水をどうやって工面するのか……。
風もないなら、空気も淀みそうです。誰かが煙出る調理したりタバコ吸ったりしたら……。
灰都も、日に当たらないとビタミンDができなくて、くる病と呼ばれる背中が曲がった病気になると聞きますが……人々は時々、日光浴に外に出るのかなぁと、そこも心配になりました。
作者からの返信
こんばんは
再開お待ちいただいたとは、ありがとうございます✨
ルーカスさんと出張(旅行w)です
アンナの髪の毛の色は、銀髪です(*´ω`*)
それにしても実際、風がないと、花粉とか鳥が飛べないとか、いろんな課題がありますよね……(遠い目
#9 古代図書館 本の塔への応援コメント
再開をお待ちしておりました。
冊子でできた塔とは、何とも独創的な発想ですね。こういった本来の用途とは異なる物が別の形を作るのはなぜだか興味をそそられます。
作者からの返信
こんにちは
再開を待っていただいて、嬉しく思います
まさに本で構成された巨大な建造物みたいです
そういうところにいってみたいですねえ……
#9 古代図書館 本の塔への応援コメント
再開おめでとうございます&ありがとうございます w
また楽しませていただきます~。
作者からの返信
Ashさん、こんばんは
再開祝いありがとうございます~(*´ω`*)
ゆるゆるとお付き合いくださいませ
#9 古代図書館 本の塔への応援コメント
わー!
新鮮なアンナちゃんですね!
>旅行じゃないとルーカスにたしなめられるという
“半裸”いるじゃないですか
これはどうみても旅行ですね!
2ヶ月間の断続的なアンナちゃんを楽しみにしております
作者からの返信
こんばんは
もう外にでているけどというか旅にでてますねw
おいおい店にちゃんと戻るのでね、許してください
ルーカスさんも同行で、今回は(も)彼がいないとダメかもしれません
まだ今回のストーリーの仕上までは作ってないので、それまでに完成させねばなりませんね……頑張ります
#3 ヴァルミリオンの封印書 各々の提案への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
鑑定の緊張感と、禁呪なのに法律上は実証しないと鑑定書が出せないという皮肉が面白いですね。
アンナの博識で冷静な鑑定士ぶりと、一か月分の生活費確保というオチへ落とすギャップも魅力的です。
壮大な禁呪とアンナの日常感が同居していて、シリアスとユーモアのバランスがとても素敵ですね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
こんばんは
この暗い世界観にお越しいただき、ありがとうございます
使えないと認めないのに、使ったら法律違反というダブルスタンダード…
アンナもこの先、苦労しそうです
ご丁寧にコメントありがとうございます。
【第二部】#1 メイレーベの呪怨への応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
ええ! なんとかバニア?
ち▓かわですね、これね。
なんとかなーれだ。
とても惹かれる導入です。
面白いです。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは
なんとかわいそうに、ミニマム人形になりました
大丈夫…ではなさそうですねぇ…
【第一部】エピローグへの応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
何故か、ここにコメントをし忘れていました。
失礼しました。
まずは大変遅ればせながら、完結おめでとうございました。
執筆お疲れ様でした。
本作を週末の楽しみで読んでたのが、もう懐かしい感じです。
とても良い物語だったと思います。
しかし、この先に続きある。
それがいまから楽しみです。
これからまた、少しづつ読ませていただきます。
それではまた。
作者からの返信
木山さん、こんばんは
こちらにコメントありがとうございます
第一部完結ありがとうございます
新連載をはじめているので、ちょっとこちらの二部は滞りがちです…(同時並行が苦手でして💦
木山さんの作品、独創性と、現在ある手札を切って勝つスタイル、私は好きなのですよ!
後ほどゆっくり読ませていただきますね
#8 メイレーベの呪怨 解決・後編への応援コメント
一般の女の子が犠牲者(人形)を拾って、親と共に治安院に届けたというくだり、ちゃんと届けて良かったと思いました。知らぬとはいえ、人がそのまま人形にされたものを持っていては……ガタガタブルブル……
さて……手袋をしていたのは、皮膚がもう明らかだったからですね。
祭服が長袖で丈も長いのでしょう。顔さえ普通ならバレないと思っていたのでしょうね。
そして……口説いても嫌がられる可能性大、しかも司祭。相手は修道女で騒がれたり他言されたら厄介。
だったら所有物にしてしまえという……腐っています。人形相手に何をする気だったのか……。
バルタザールさん、食わせ物に見えましたが、教会の責任者として対応していただけだったのですね。
古語図書館行くついでに、ルーカスさんも古代文字習って、読めるようになると、後々役に立つと思います。(古代語習うのに制限はあるんでしょうか?)
デイブさんと娘さん、他の犠牲の人も、助かりますように……!!
あ、娘さん……自分を覗き込んで嫌な笑顔を浮かべる、例の腐った司祭の姿を覚えていないといいのですが……。
作者からの返信
こんばんは
先日資料をあさっていて、こちらの続きのプロットを、で気づきました
大変申し訳ございません‥‥!
さて、古代語を習ってはアリですが、少々習得に時間がかかるかもしれませんね、いやそれはそれでありかも(オイw
古代図書館とはどんなところなんでしょうかね
娘さんもデイブさんも助かるといいのですが……
#5 メイレーベの呪怨 第三の司祭と高位な司祭バルタザールへの応援コメント
「娘!!!!」
娘が居たことに驚きつつも、デイブさんの今まで出てきた描写から、妻(もしくは未婚)との関係も誰かの死で悪くなってしまったり、妻(未婚?)が死亡していたりで、娘と関係が悪かった……いえ、何も害がないように教会に行かせたという、勝手な推測をしてしまいました。
皆さんが娘さんがいらっしゃることご存じなく、なおかつ記録にはあったようなので、娘として戸籍の繋がりはあったのですね。そして、デイブさん普段からそういうお話ししそうにないですし、デイブさんが触れたくないことだったのかもしれませんが。
さて。愚王は、永遠の命など求めていますし、自分の王位を子に譲ることも考えていないでしょう。
王妃様の存在は明らかになっていますが、愚王の兄弟や子どもがまともだといいのですが……(さっさと誰かまともな人に継承させて引退しやがれオーラを発しております。これ以上犠牲が出る前に)
#4 メイレーベの呪怨 司祭たちの証言への応援コメント
アンナさんがお店の外に!
ルーカスさんがしっかり守ってくれるので大丈夫でしょう。
サイロス王の一件以来、行動力出ましたね。
今回も、嘘ついたと分かればきっぱり反論していますし。
アンナさん(と指輪)、嘘発見器として優秀です。
遺物管理室……もしや、件の「白銀の塊」があったりして……。
もしそうなら、そこで悪事働いたら、命がないですね。(神器だけに扱いに困りますね……。もとの所有者も寄付として体よく押し付けたのでしょう……)
身寄りのない女性が、修道女になった例が、現実にも多いですが……。
謎が深まるばかりですね。
それより……身分ある人は刺繍のされたもの身に着けているのですね。
(ルーカスさんは最初に登場した時に描写ありましたし、デネブさん、そして今回のすごい刺繍身に着けた教会のお偉いさん……)
聖職者というと、レースのラペットとか現実では定番ですが、この世界ではレースより刺繍のようですね。
確かに、絹で刺繍されたり洗えない素材(一部のビーズなどの刺繍が代表例)使われない限り、レースより扱いは気を遣わなくていいですし。
ルーカスさんの私物漁って、刺しゅう入りのハンカチがないか調べてみたいところです。(プライバシー!! しかもルーカスさん限定って何故?)
#3 メイレーベの呪怨 黒霧の女への応援コメント
王命の書類……あの愚王ですか。
しかし、見られたくない調査に教会が反応したようですし、今回は教会の陰謀?
もしやその王の調印を押したのは……愚王を見かねた王妃様とか……?
作者からの返信
まさかここで王妃さまが……陰謀じみてきましたね…w
愚王なんで、始末したくなる気持ちも確かに
今後も問題ばかりを運んできそうですし…
#2 メイレーベの呪怨 ダルタナの証言への応援コメント
デイブさんが教会に行くとかおかしいって……何人も見送ったり助けられなかったり目の前で救えなかったりしてるんですから、お祈りや懺悔くらいしそうですが……。
(こちらの宗教状態は分かりませんが)
ナイフの「聖なる加護」とは、所謂悪霊や呪いを祓う、エクソシスト的なものでしょか?
神官さんたちがナイフを知らないなら、現実世界の某宗教のように、「悪魔祓いは全員破門されている状態」かもしれませんが。
ダルタナさんの祭服、信心深いか、宗教関係者かと推測していましたが、そういう特殊なものもお持ちなんですね。(魔道具ではなさそうな気が……)
そしてその状況で、女の子口説きたがる……と。(( ..)φメモメモ……)
作者からの返信
こんばんは
デイブさん、ひどいいわれようですねぇ…
今までの経緯から、現代の宗教とは少々異なるようで、似てはいますが。
ダルタナさんは神への信仰は忘れておりませんが、色恋は……若さですね(?
【第二部】#1 メイレーベの呪怨への応援コメント
デイブさんのシルバニアファミリーサイズの人形にも、しっかり刺繍が……!!
サイズを縮めるにあたって図案を簡略化しても、大きな変更をしたり特徴を消してはいけませんし、シルバニアファミリーサイズの服の刺繍となると、どれだけの手間と技術と熟練度が……!!!
……って、魔道具か何かのせいで、デイブさんの本来のサイズから縮んだということは、そんな細かい刺繍をした職人さんは居ないのですね。
その職人さん見たい!!とおもってしましました(;^ω^)
しかし「ルーカスさんはやっぱりここに……」
入り浸っておりますね。ルーカスさんは。
魔道具目当て……ということで、今は追及はしないでおきますよ。ほほほ……(花びら詰まった籠を手に持って笑顔で)
作者からの返信
こんばんは
まさに、クオリティの高い人形です…(欲しいw
ミニチュア好きとしては、リアルよりのハイクオリティに萌えますよね、と
ルーカスさん……いつも通りここに…
【第一部】エピローグへの応援コメント
第一部、完結お疲れ様です!!
皆様のコメント拝見しますと、当時はここで完結していたのですね。
ずっとルーカスさんが居るなら、やはり改装して二人住めるように……と思っていたら、デイブさんに何が!!
この世界の婚礼衣装がどんなスタイルや色か分かりませんが、最後に結婚式で終わるのはメアリー・スー症候群のきらいがあるにしても、仲良く同居と勝手に期待していました(;'∀')
まあ、現実世界で、西欧やその文化に触れた地域で花嫁衣装に白が多いのは、レース全盛期に、とあるヨーロッパ王族の女性がレースをふんだんにつかった衣装が良いと、白いレースの花嫁衣装で式に出て、それが好評で広がった……という経緯ですからね。(当時は染色技術はヨーロッパではあまりなく、レースは白やエクリュだったのです)
今でも、白ではない、西欧で言うドレスですらない花嫁衣装の国や地域も、かなりありますね。
……って、勝手に花嫁衣装のことを考えていますが、新郎が着る衣装は……はい、無頓着です。
(脱線、大いに失礼いたしましたm(__)m)
作者からの返信
こんばんは
まさに、カクヨムコンではここまででした
公募のすき間があいたので、第二部チョロッとだけ公開し、止まりました(なにせ、他にも公募が💦
連載すると、あれもこれもとなってしまいますね…
お祝いありがとうございます(*´ω`*)
#53 最終章 深閑の香盤 かつての魔道具への応援コメント
アンナさんがここでずっとルーカスさんと一緒を選んだら、ルーカスさんはそれはそれで良かったとか……(げふげふ!)
さて、やたらと、現実の法は通用しないとか、屁理屈的な理論を連発していましたが……。
あの……やっぱり魔道具オタクが極まって、見られるチャンスだから見たいのもあったのでは……(;^ω^)
作者からの返信
判断をお任せしましたが、ルーカスさんとずっと二人きりというシチュエーションもどうなっていたんでしょうね
脅しかもしれませんw
なんにせよ、神器を目の前で見れるならば本望かも…
#52 最終章 深閑の香盤 たった一つの可能性への応援コメント
なるほど、厄介だから押し付けて帰ったあれでしょうか?
確かに、場所が「異空間的な、現実には影響しない空間」なら、他を滅ぼすことはない……。
ルーカスさん……魔道具オタクの性分で、その「一生に一度見られるかどうかの魔道具発動を見たい」という打算は……ないですよね。
はい、手段として思いついただけですので、ないですよね。
そこまで魔道具オタクじゃないですよね……。
作者からの返信
なにやら全ての解決ができるぞ! なんて思いついてしまったようですね?
まさかそんな、死ぬならばせめて魔道具みればいいなんてことは…ガチオタクじゃないですか…!
え?
#51 最終章 深閑の香盤 まがいものへの応援コメント
「アンナ呼び(呼び捨て)」は幻でしたか……Σ(゚д゚lll)ガーン
闇の王の遺跡以来、進展したと思っていたのに……
(ルーカスさんはダルタナさんと同じく、口説くと問題ある立場で出会って接していますが……(;^ω^) この世界の治安院職員の規約や倫理はいかに……)
そして、最後の子どもの……はい、頭で想像せずに読み流しました。描写がしっかりしているので、頭に浮かびそうでした。
作者からの返信
こんばんは
まさに、進展があったかと思いきや…(苦笑
仕事に影響があるんで、難しいかもしれませんねえ……
#50 最終章 深閑の香盤 重封への応援コメント
店主呼びからアンナ呼び(呼び捨て!)になっていますね。
箱の中に箱とは、マトリョーシカをちょっと思い出しました。
香を焚いたら何が起きるんでしょう……?
亡くなった夫は治安院にいらしたとのことで、姓は分かったのでそれ調べれば記録にあるかもしれませんね。
(夫が、危ないから自分で処理するとか言って預かったまま処分できなかった、変なものじゃないといいのですが……)
さて。ルーカスさん。ご近所範囲での引っ越しのご準備は……(げふげふ!)
作者からの返信
こんばんは、ルーカスさんからの呼び方が変わった…?
そして常連のルーカスさんがここにいてよかったですね少しは安心です(*´ω`*)
#49 サイロスの石碑 闇の王サイロスへの応援コメント
石碑読み上げた、古代語に慣れていない学者は、ただの考えなしでしたか。
国……というより、一番上の愚王を引きずり降ろさないと、この人の勝手でどんどん貴重な人材が犬死にさせられそうな気が……。
(クラヴィスさんとか、典型……)
あ、暗愚は暗いがつくので、「愚王」に名前変えました!
(それ、名前じゃなくて悪口では……?)
作者からの返信
こんばんは
まったく人騒がせですよね
といっても、一番の問題は遺跡を探させたものですが……
もしかしたら、こういった面倒なものがたくさんあったり…しますね、絶対にします…
#48 サイロスの石碑 表裏一体への応援コメント
暗いの怖いと言いますが、人間も、夜という時間がなければ体内時計狂って、更にそこから別の悪化も出るのですよ……。
野営は、狼はじめ色々、火が苦手な脅威が居るので、火は必要ですが……。
よく聞く話では……
24時間営業の店がペット売っていても、24時間ペットを明るいところに居させると、眠らせていてもペットは狂うそうです。
なので、24時間いつでもペットを見せる店は、厳重管理でペットの交代でもさせていない限り、ろくな店ではないそうです。
そして確か、そういう関連の法律ができてるのではないかと思うのですが(記憶がおぼろげです。記憶違いかも)。
草花も、ずっと明るいと生育おかしくなりますし、夜(闇)は必須なんですよね……。
夜も明るい社会になって、忘れがちですが。
作者からの返信
こんばんは
夜という概念はなんだかんだ大事ですよね
洞窟で500日過ごした女性、という企画?がありましたが……
夜も昼も、人間には必要なものですよね
夜勤生活というのも、命を削るようですね
#46 サイロスの石碑 光の訪れへの応援コメント
あのルーカスさんが放心状態でしたね。
ダルタナさんも、大事な人なのでしょう。しかもルーカスさんを庇って突き飛ばした影がくっきり、ですからね。
あまり人に接していないのに、視線を合わせて待つアンナさん……。母性を感じます。
ええ、強い男性の中にはこういうのに弱い人、けっこういらっしゃるそうで。
(下手をすると、夫婦という関係になっていても「母親」を求められて離婚になるとかならないとかのレベルになるとか……)
さて……アンナさんは才能特化で、全く戦えませんので、露払いお願いしますよ!
作者からの返信
やはりこの状況で自分だけが助かる、というのは堪えるものがありますね
アンナがかけつけて良かったようです
しかし、アンナは戦闘力は皆無ですので、力仕事は頑張らねばなりませんね…
#45 サイロスの石碑 灰の物語への応援コメント
ルーカスさん……戻ったらアンナさんに、古代文字を習いましょう。
多分、教えてくれるでしょう。信頼関係ありますし。
石碑読んでいた学者は、古代文字に慣れないと言っていたので、石碑も古代文字でしょう。
ということで、今回は、捻じ曲げられる前の話なのか、数ある逸話のひとつなのか分からない絵本持った、古代文字読めて封印もできるアンナさんが来るまで耐えてください。
(まだ、ダルタナさんたち助かりますよね……?)
ん? アンナさん一人でそこまで移動……あ! デネブさんが残っています! よろしく!!
作者からの返信
古代文字はいつも重要なことが書いておりますね
ルーカスさんも少し読めるようになれば、確かに…?
ダルタナさんたち、どうなってしまったのでしょうか…
#44 サイロスの石碑 光と闇の洗礼への応援コメント
未知の遺跡の探索には、先行して罠に詳しい人間(冒険者的にはシーフやレンジャー)が先行して調べるのが定石だと知らんのか、この学者たち……。
いや、そもそも暗愚王が命令したんですね。なら仕方ない。
って、この危機が仕方ないで済むわけないですよ。当人には。
あの石碑、あからさまに誘っているのに疑いもしない学者……怪しくないですか?
忠告聞かない、危機感ない、名誉欲の学者が集まっていた気がします。
状況判断ができていたのは、ルーカスさんとダルタナさん……そして居ないデネブさんは置いておいて、あの石碑読み上げて指示した学者が怪しいような……?
(とかいいつつ、学者は本物の考えなしというパターンも……)
作者からの返信
例のくだらない王命が……
従わざるを得ないという事情もあり、ルーカスさんたちはいかねばなりません(悲しいですね…
洞窟や遺跡でも、やっぱり危険をかえりみない学者さんやレンジャーはまれにいるらしく、まったく困ったものです
#43 サイロスの石碑 契約書への応援コメント
絵本って、普通はそんな恐怖を幼児に刷り込むものではないですので……。
アンナお祖母さんか、他の誰かが、伝えるべき警告を「誰もがこれに書いてあると思わないであろう子ども向け絵本」として遺した……とか?
それほどヤバいお話……それなら、知るのはアンナさんのみ。
アンナさん、早くその絵本探して、ルーカスさんに報せてくれ!
なんか、ものすごいラスボス級な感じがします……。
作者からの返信
こんばんは
なかなか印象が深かったみたいで
だいたいが優しいストーリーが多めの絵本の中でも、インパクトがあったようですね…?
#42 二人のシルヴィア 殺人と自殺とへの応援コメント
ええと……
まず、用意するものは、シャベル。使い古した、性能の悪い物。少量の爆薬。
行く場所。
山中の木が生い茂る場所。
ここで、某博士に穴を掘らせます。
山の中は、土は柔らかいように見えて、周りの木々の根が張り巡らされ、更に下の地層は硬いです。
現代で言うと、重機を扱うプロでも熟練が要ります。
穴を掘るのは大変なので、某博士自身に掘らせます。
某博士が掘り終わったら、某博士を放り込みます。
穴の周りに某博士が掘った土がありますが、その下に火薬があれば、爆発させれば某、倫理崩壊人権無視人格破綻博士は自動で生き埋めです。
……というくらい、嫌悪感感じました……。
本当に愛していたのか……?
ダルタナさんが博士に殴りかかりそうなほど拳握っていましたが……。ええ、立場上やっちゃいかんことでも、殴って欲しいですね。
自殺して、生み出してしまった犠牲(機械人形)の後始末まで丸投げするなんて……。
作者からの返信
まさに『身勝手』そのものです
己の自己満足で、愛する人を冒涜する行為だと思います
そして、ありえない、とダルタナさんにフルボッコにいわれてますからね……
この根は深いです、自分のために相手を生かすという……罪が重い行為です……
#41 二人のシルヴィア 二人の正体への応援コメント
えーと。
あの世で奥さんに離婚届もらいなさい。変人。変質者。狂人。倫理崩壊。
……と、現時点で思っていますが……
ルーカスさんが持ってきたものに、ここでは出ていない真の意図(救いのあるもの)があるといいのですが……。
このお二人、実験室送りですか?
アンナさんに停めてもらうのも、アンナさんの負担が……。
作者からの返信
奥さんはガチ切れしていいです
こんなことは許されてはなりません……
#40 二人のシルヴィア 本物か偽かへの応援コメント
あの……さっきの系譜、使えませんか?
偽りなく出るのですよね?
夫も出ますか?
もしも「博士」とやらが、亡き妻に想いを変な形に寄せまくって作った、今度こそホムンクルスかクローンのような何かなら、系譜がないはず……。
そこまでされると、愛された妻も冥界で引いて、夫が後から来たら激怒か逃げるかだと思いますが……。
作者からの返信
系譜を使う、はありですね
しかし、血液があれば……
そして、血液がなければ……
というか冥界でときくと、まるで黄泉比良坂みたいな……
#39 系譜の書 相殺される魔道具への応援コメント
砂牢って、いくつも存在するんですか?
由来見たら、複数存在はなさそうですが……。
なら、同じ厄介な砂牢が、アンナさんのところに舞い戻った?
アンナさん……何か憑いていませんか?
厄介事呼び寄せるような……。
日本だと、誰かが厄除け神社に引っ張るレベルの何か……。
その砂牢……例えば活火山の火口に放り込んだりして処分は……危なそう。(広範囲が消えたら困りますし)
神器は破壊できないそうですが……強盗が(アンナさんは知りませんが)抹殺された件の白銀の塊、白銀として売却できなかったのですね。
それで、厄介さもあって教会に押し付け……もとい、寄付されたのですか。
設定が入り組んで絡んですごいです。
作者からの返信
こんばんは、まさに…
>、同じ厄介な砂牢が、アンナさんのところに舞い戻った
これであっています
そんな偶然、と思いますがまあそこは
神器は一定の条件を満たさないと破壊できないので、永遠に人が触れられぬところにやるか(それでも暴走するとどうなるか)
やはり完全封印ですね……
#38 系譜の書 消える名への応援コメント
あの……祖父……そして、もう一方の祖父母の名前は出たのでしょうか?
両親だけが出ない、なら、出ていますね。ですよね?
もしやあれか……?
タダ働きの店内被害の、慈悲の銀貨の……。
ルーカスさん、居合わせてくれてありがとう。
ところでダルタナさんの陽キャ、何気に助けになりますね。
作者からの返信
こんばんは
祖父については一切触れてませんねw
いて当たり前ですが、ここでは重要視しないのでスルーでOKです(いるものとして
ダルタナさんはよく語る人なんで、助かります
#37 系譜の書 血統への応援コメント
色々な魔道具がある世界なので……所謂ホムンクルス……祖母アンナの血とか使って培養して……って、錬金術と魔法と現代のクローン思想が混ざっていますね(;^ω^)
現代でも、クローンはほぼ成功しないそうですが、それは「公表できない実験でもした」という出しちゃいかん理由で隠されたのでは……と、勘ぐることもあります。
(ヒ○ラーの遺伝子が残っていてクローン作られる危機とか、一時期言っていましたし)
名前の概念がない人物なら名前が出ないなら、ご両親が名前もないとんでもない扱いを受けたというパターンもあり得ますが……人にそうする理由はないでしょう。非道すぎます。
作者からの返信
こんばんは
一卵性の双子でも、ちょっと違ったりしますもんね
クローンでも全く一緒にはならないよなあなんてちょっと思ってしまいます
さてさていったい…
ルーカスさんに、魔道具オタクの文言が複数回……。
イケメンよりもそこ! な人なのですね。
客寄せ招き猫は、治安院の人と分かっていても有効でしょうか?
あ、お巡りさん的な立場と思われるので、気軽に相談したい(イケメンをどうせなら選びたい)という女性がお客としてやってきて、ルーカスさんのついでに何かお買い物とかしてくれるかも……。
不安要素は……若い女性に粉かけようと軽い依頼頻繁に持ってくるような男性、出ないといいですが……。
作者からの返信
こんばんは
まさにオタク要素が大事(?)です…!
招き猫たるルーカスさんは、きっと大いに護衛として役立ってくれるでしょう……やっかい事も今回みたいに持ってきそうですがw
女性客がモノを買ってくれれば、ある程度の知名度や店の売り上げ貢献なので、無下にはできませんね……
アンナの見目がバレた点や若い女性が出入りすることによって、トラブルも…? それはありですね(オイ
#36 六十一刻の懐中時計 決断への応援コメント
ルーカスさんが個人として責任を取る展開ではなかった( ;∀;)
まあ……そういうのはシチュエーションがありますから、二人とも気合い入れて着飾ってからの告白と誓いのシーンに延期……(何を口走っているんだ……)
治安院所属なら、むさい男性やガタイのいい男性、そして一見分からない、ルーカスさんのように優男に見えて実は強いという人ばかりでしょうし。
そういう人が出入りするなら、何か仕掛けてくるのは、政府に不満持つ人くらいでしょう。
さらに、危険なものが来るとは言え、安定収入。
(危険なものは今まで普通に来ていましたし……)
さて、家に二人済む部屋を作るための改装費用は順調に貯まりそうです。
将来的に先述の誓いのシーンをロマンチックに……(まだ言うか!)
作者からの返信
ルーカスさんが同居なら安全ですねw
よしよし、アンナもお願いを…いや無理か…
とはいえ、反乱でも起きない限りは安全が確保できそうです。少なくとも、実力派が出入りするところに妙な客はきっと…(そんなに)来ないと思います(そんなに…フラグか…
#35 六十一刻の懐中時計 提案への応援コメント
クラヴィスさん……火葬されていましたか……。
と、ここで。
国の重要な「古代文字が分かる人間」が死亡。
そして、身寄りもない、生きるのに心許ない状態の、「古代文字はじめ色々祖母に叩き込まれた女性」がここに。
雇用のかたちで治安院が保護しつつ、実力を生かすお仕事してもらうとか……。
他の可能性は……。
ルーカスさんが責任を……(まだ言っている)
作者からの返信
クラヴィスさんは駄目でした……
もともと、期限ついていたので難しかったようですね
なんとかルーカスさんだけは助かりましたが、やはりハッピーエンドとはいかなかったです……
#34 六十一刻の懐中時計 白日の下への応援コメント
ルーカスさんは助かりましたが……アンナさん、もう老婆(未来の姿)になれません。
若い娘が一人……と知られれば、危ないです。
ルーカスさん、ここは貴方が責任を……(コラ)
作者からの返信
これまでの経緯から、どう考えても女性一人暮らしは……不安しか……。
ルーカスさんがなんとか良い提案を……?
もうけっこ……いえ、なんでもありません(笑
#32 六十一刻の懐中時計 死の期限への応援コメント
責任の所在……あの暗愚王が取りやがれ。王妃様にも叱られてるし。(言葉遣いが……(;^ω^)
ちょっと思ったんですが……これ、悪用されたら大変ですよ。
昔の日本でも、「生人形」として女性が売られた歴史がありますが、わざと人をこの状態にして売られたら……。法的に死んだ状態なので無法状態でしょうし。
暗愚王……それは絶対に思いついたり実行したりするなよ……(また言葉遣いが……)
さて……デイブさん。
ご協力お願いします!!
作者からの返信
こんばんは
ルーカスさんはイケメンなんで、髙く売れそう(じゃなかったw
デイブさんを説得して、ルーカスさんをなんとか助けなければ。クラヴィスさんも!
#31 六十一刻の懐中時計 囚われし者への応援コメント
古代文字を読める人間が稀だからいいものの、書かれた文字が読むだけで起動する発動句になっているとは……。
そしてここに、ダルタナの何気ない好奇心から読み上げられ、発動。
クラヴィスさんだけではなく、ルーカスさんまで……。
アンナさん、もう命がけどころじゃないでしょう。自分庇ってこうなったんですし。
……ええと、ダルタナさんに年齢バレないように気を付けて……。
(あ、さっき抱き留めましたよね? 大丈夫かな……)
作者からの返信
発動してしまった時計;;
自分を庇って誰かが亡くなったら、さすがにショックすぎますからね…全力でなんとかしないと…
ダルタナさんはきっと、それどころじゃないので、き、気づいてないでしょう…
#30 六十一刻の懐中時計 解析依頼への応援コメント
良かった、治安院からの正式依頼で、真っ当な報酬ありのお話でしたね。
(それだけ厄介な案件かつ、クラヴィスさんを助けて欲しいんですね)
ええと、その暗愚な王様、この状態で【永遠の命です】となってしまえと、ちょっと思ってしまいました。(そうなったら、継承権とかで国が内乱になるかもですが……)
こんな難しいという言葉では片付かない案件を解決したら、それこそアンナさんが暗愚王に目をつけられそうですが……そこはルーカスさんがうまく誤魔化してくれるでしょう。
なるほど、アンナさんを勧誘しないのは、巻き込むと危ないから……と、今思いました。
(それに、女性の就労率も気になるところです)
とりあえず、クラヴィスさんだけ助けて、厄介な時計は葬りたいですね……。暗愚王がまた次の犠牲者に時計を調べろと言い出しかねません。
(王様の名前が暗愚王に、勝手になっています。すみません……)
作者からの返信
地位もお金もある、ときたら、やっぱり年老いて死んでしまうのが惜しくなる……んですかねぇ
本当にもう……
六十一刻にとじこめてしまいましょう……
#29 六十一刻の懐中時計 生者の死体 への応援コメント
これは……アンナさん、鑑定料銀貨一枚で【治安院魔道具課の古代文字も読める優秀な臨時職員扱い】になっていますよ(;^ω^)
ルーカスさんが老婆ではないと分かっていて黙ってくれたり、不定急に入り浸って魔道具おたくの性分を満喫しつつ招き猫以上の客寄せしたり、事件がある時に駆けつけてくれて番犬してくれていたりしたのは……事件解決の鍵として重要過ぎる実力あったからですね。
老婆でないと分かったら、ダルタナさんはどうするのでしょう? もしやこの人も独身……? 理由つけてアンナさんのところに入り浸りそうですね。アンナさん、世間知らずな様子ですし。
(王様の様子から見て、妻帯者が女性に声かけても許容される世界だったりして……)
前回の像の時にもいて欲しかったですが……まあ、アンナさんは無事でしたし、恐れをなした持ち主が教会に押し付けておわったようですし、無事に終わったということで。(教会やその上層で何かに使われるかもしれませんが……)
治安院の方たちはまともなようですが、王様はよく居る昏君のようですね。(よく居ては困る人種ですが……)
うん。ファンタジーでこれまたよく居る、死ねずに延々苦しむ存在になってしまえと、頭を過りました。
作者からの返信
こんばんは
彼にとっても魔道具を堪能しながら、解決してくれるなら相応のメリットがあるので、アンナの店にくるのはありですね…(*´ω`*)
ダルタナさんは独身ですが、まあ流石に口説いたら仕事に影響があると…ですので、彼も大人、きっとわかってくれるでしょうw
にしても、いつの時代も、碌でもない王はいますねぇ……
#53 最終章 深閑の香盤 かつての魔道具への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
〝どちらを選んでもらっても構わない〟
ルーカスの言葉は、結果としてこのまま共に死ぬことも受け入れるという最大級の信頼でしょうか。
恋愛なのか親愛なのかはわからないけれど、感情のデカさが怖いです。
そしてスペクタクル。よい感じです。
映像で見たいですね。
それではまた。
作者からの返信
こんばんは
まさにここで死ぬならば仕方がない
はてさて恋愛はあるのかどうか…まさに信頼、というのが近いかもしれませんね
そして、コメ付きレビューありがとうございます(*´ω`*)
#52 最終章 深閑の香盤 たった一つの可能性への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
さすがです。
最終話でこれまで出てきた
〝魔道具どうしは干渉できる〟
という作中設定が使われる訳ですね。
しかも、それは二人が最初に扱った魔道具と。
構成がキレイです。
(違っていたらすみません)
ワクワクです。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは
まさに、ここまで語られてきたことが一気に登場です…
冒頭での出来事がラストに、というのは好きなのです(*´ω`*)
ワクワクしてもらえて嬉しいです
#51 最終章 深閑の香盤 まがいものへの応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
幻を作る魔道具ですか。
目的や本来の用途がまだ不明ですね。
一見して使う者を居心地のよい幻覚に留めて置く感じです。
面白いです。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは
第一部のラストまでお越しくださいましてありがとうございます
まさにこちらの魔道具、背景について語っていませんでしたね
(そういえば唯一…?
#28 エフィラ・ケレスの像 慈愛を込めてへの応援コメント
多分、多くの【子】を殺めた像でしょうが、直近で二人消えましたし、持ち主は協会に寄付……の名目で押し付けたようですね。
アンナさんは、悪人ではなかったので消されなかったのですね。
これ……けっこう使い道ありそうですね。
犯人は未遂でも処刑ですが。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
こんばんは
まさにどれほどの悪意に満ちた人間を……
完全なる善の人間はいませんし、発動したら困りますもんね……
使いどころによっては便利ですが……
#27 エフィラ・ケレスの像 死の子守歌への応援コメント
像の大問題……悪意に反応する神器……。
これは、踏み込んだ時点で強盗が詰んでいましたね。
この像……店の入り口に置いて、防犯に使いたいくらいですが。アンナさんの状況見てそう思いました。
しかしそれは、この悪意に反応した神器が何をしでかすかによりますね……。
作者からの返信
やたらと恐怖をあおってくる母子像ですね……
もうどうあがいてもロクなことしない予感しか……
#26 エフィラ・ケレスの像 闇を破る者たちへの応援コメント
あの……エフィラ・ケレスの像(白銀の塊)があるという情報が漏れたのは……もしや、預けて明日取りに来ると言った人が何かやらかしたとか?
白銀の塊を運ぶ護衛が欲しいとか募集かけたり。
その依頼受けたのが裏切る人なら、先に行って白銀一人占めと考えておかしくないですし。
白銀が消えたと難癖つけるためにろくでなしを差し向けたのではないですね。白銀がなくなったと弁償でお金もらっても、白銀うっぱらってお金に換えても、もとの人の懐に入るお金は同じでしょうし。それに、殺すと言っているので、死者からは賠償金取れませんし。
……像の出所が、合法なら。ですが。
像の形で足がつくなら、潰して貴金属の塊、もしくはいくつかにわけて小出しに、適度な塊で換金すればいいですしね。
ところで、「白銀」ということは、銀ですか? 「白金」ではないのですよね。
白金=プラチナなのに、日本ではホワイトゴールドが白金だと勘違いする人多いですが……。
もしや、この世界の何らかの希少金属に「白銀」というものがあるのでしょうか?
昨今の貴金属値上がりの状況で、銀でもかなりお値段上がりまくっていますね。
ところで、魔道具「エフィラ・ケレスの像」の大問題とは……?
そして、ルーカスさんでも来ないと、アンナさん殺されちゃいます!!
若い姿でしょうし……。
作者からの返信
こんばんは、まさに白金でなく、白銀です…
(フィクションの世界なんで、特殊合金を登場させようとw
ルースでも感づいたかもしれませんが、金属と鉱石が好きなので他にも独自の素材を登場させたいですね、なんてっと話がそれましたw
さて、ここでまたもスルドイ観測を…
護衛でチマチマ稼ぐより、横取りした方が…?
#17 血誓のインク壺 仮説への応援コメント
遺産相続という現代でもアホほど揉める事象が絡むと、ファンタジーであってもこんなに血生臭い物語になるのですね……!
ご当主の憎悪と執念が凄い……!
作者からの返信
どうやら身勝手な人間が、さらなる愛憎を招いたようですね…
昼ドラのような…
#50 最終章 深閑の香盤 重封への応援コメント
こんにちは、岩名さん。
コメント失礼します。
入れ子構造の箱。
もうなんか怪しく感じます。
〝アンナは一瞬眩暈に襲われ、立ち直った〟
というくだりも、ヤバみしか感じられません。
魔道具=危ないと刷り込まれているのかも。
ともあれ、また少し続けて拝読させていただきます。
ごきげんよう。
作者からの返信
こんにちは、木山さん
もうあまりにも怪しいですよね…?
基本この世界の魔道具は……
眩暈の原因は?
#49 サイロスの石碑 闇の王サイロスへの応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
全員無事に撤収できました。
発動後の解除機構もちゃんとあるトラップで良かったです。
今回も楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは、木山さん
今回は全員無事でした…
闇の王といわれてましたが、良い神だったようです
それにしても、アンナが初の外出です
(買い物程度はいってましたが)
#48 サイロスの石碑 表裏一体への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
暗闇にしたら光る蛍光石。
なるほどまだ蛍光があるわけですね。
すると、その光をも遮るには目を閉じる事が開放の条件とか。
しかし、その光の感知システムがよくわからないです。
もし改変した組織があればなぜ救済の機構を残したのか。
改変などなかったのか。
興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは、木山さん
ずばり…正解を導きだしましたね…
ありとあらゆる考察を重ねると何かがみえ…てくるのでしょうか
ハイテクな感知システムですよね
ぶっちゃけ現代でもトイレとかにある、あの感知システムが、どうやって真っ暗の中人間の動きに反応しているのか、不思議です
#47 サイロスの石碑 光を拒む者への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
今回。全く開放の方法がわかりません。
そもそもなんで影になるのかもわかりません。
でも楽しいです。
この遺跡は闇を崇める信仰の作った施設を貶めるために光を信仰する側が後から改変した遺跡なのかな。
しかし。
洞くつの道行ってなんかハーレクイン・ロマンスめいています。ちゃんと読んだことないけど。
解決が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは、木山さん
実は私、インディ・ジョーンズとか、ハムナプトラとか、ナショナルトレジャーなど、そういうのが好きでして
ちょっと意識してというか、やりたくて書いてしまいました
あまりにも怖くて洞窟とか、潜りたくはありませんが…
#46 サイロスの石碑 光の訪れへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
思うに。
知識や技能云々以前にアンナは精神力が桁外れです。
何度も死にかかっているのに、未だに死の間際に近づこうする意思が素晴らしいです。
いよいよ解決へ向かいますね。
楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは、アンナは確かに死にかけすぎですねw
いや、そうでなくとも他の人物も死にかけ(中には死んだ者もいますね…
#45 サイロスの石碑 灰の物語への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
スペクタクルです。
闇は属性の方みたいですね。
信仰対象の正邪の転換はよくありますよね。被征服民族の信仰の扱いとか、地域伝播途中での変質とか。
好きなジャンルです。
さて。影の人たちはもとに戻れるのでしょうか。
展開が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
こんにちは
信仰する場所や背景、土地柄によって変化する…不思議なものですよね
立ち位置によって変わるという
遥か昔から、人はあらゆるものに祈るという、なんとも不思議なものです
#44 サイロスの石碑 光と闇の洗礼への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
今回は探索行みたいですね。
少しづつ探りながら進むのが良い雰囲気です。
そして探索中に何かが起きたようです。
ルーカスさんは打撲で済むと良いけど。
さて。
ゲームだと、クエストは夜限定とか昼限定とかあるけど。
何かを動かしたのはどの行動か。
点火した照明の光量が関係あるのか。
照明点の位置なのか。個数か。
物語の進行が楽しみです。
それではまた。
作者からの返信
こんばんは
いつも木山さんは鋭いところを突いてきますね
まさに光が怪しいようです
編集済
#43 サイロスの石碑 契約書への応援コメント
こんにちは。岩名さん。
コメント失礼します。
事件が起きる前のしめやかな日常の雰囲気が良いですね。
キャラクターの生活感が増します。
そして起きることの種類が暗示される導入。
絵本が鍵?
闇って単なる属性か、それとも忌むべき何かとか。
興味がひかれます。
それではまた。
作者からの返信
こんばんは、木山さん
(すでに読み終えてましたね💦)
まさに提示された絵本がなにか鍵を握っているような…?
#25 エルデンの消えぬ炎 永遠の灯への応援コメント
アンナさん……「双方訴えない」という和解書に、「あれ? アンナさんは完全被害者なんだから、とことん訴えてやればいいのに?」と思いましたが。
はい、上乗せでふんだくりました!
そして、ご令嬢の思惑は、やはり「この男嫌すぎ。無理」
手に入れるために色々、とても普通はやらないことをしたようですが……そういう時点で、人間が腐っているのです。
もう自慢してしまったようですが、取引記録には「平民の店で買った」とあるでしょうし。
はい、勝手に自滅してください。
ご令嬢は、どうなりますでしょうか……。
教養はあると思いますので、平民となって、普通に暮らしてほしいです。知識や受けた教育は、消えませんから。
作者からの返信
ここはやっぱり、慰謝料上乗せで適用しないと…ですねw
ええ、「平民の店では買わない」なんて、もう二度と口が裂けてもいえませんねぇ…
令嬢とアンナに…いや、まあ、自滅に近いですが
#24 エルデンの消えぬ炎 正しき炎への応援コメント
うーん。妻というのは、先日のご令嬢ですね。
やっぱり、この男が嫌で破談にしたかったんでしょう。大恥かかせたうえで。
さて、気になるのは……
この本物の消えない炎、お値段はどのくらいでしょうか?
めっちゃ高そう。
ついでにこの男には、ふんだくってやりたいですね。
作者からの返信
やはりこの蝕を利用しつつ、
かつ唯一無二の炎ですからね
そうでなくとも貴族しか買えないようなお値段ですから(強気
#23 エルデンの消えぬ炎 婚礼具への応援コメント
ご令嬢の様子からして……この男性が嫌で、無理矢理破談にするためにすり替えた?
アンナさんのお祖母さんが仕入れたものですし、まず本物で間違いないでしょう。
これ以上男性が騒ぐなら……招き猫で番犬のルーカスさんにお願いするとか?(それが確実で安全)
作者からの返信
令嬢もどうやら度重なる心労があったご様子
ランタンは間違いなく本物でしょう
では…?
#22 聖レアの秘石 相反する心への応援コメント
ミネルバさん……
最後にアンナさんのところへやってきたのは、ただ一人の、違った人だったからでしょう。
髪飾りも選んでいたのに……。
私的な願いですが、最初は、髪飾りを渡したときは、アンナさんを殺す気はなかったのだと思いたいです。
自分の身のことを話すうち、絶望が暴走してしまった。そして、目の前の、唯一の【信じられそうな人】に、一緒に居て欲しいと思ってしまい、一緒に魔道具化をやってしまった……。
(魔道具になるという方法自体、ミネルバさんは知らなかったと思います)
そう、見た側の願いですが……。
ご冥福をお祈りします。
作者からの返信
そうなんですよね…
彼女も髪飾りを渡して、少しだけ気が楽になった。ただ、自分の環境に改めて絶望して…
魔道具に変貌するほどの気持ちを抱えてしまった
ミネルバさんも救われませんね…
#20 聖レアの秘石 太陽の娘への応援コメント
痩せていて、変貌……
麻薬盛られていませんよね……。
麻薬は高いので、誰かが盛らないと、ミネルバさんの立場では買えないと思うので……
作者からの返信
ええ、ミネルバさん
ガリガリになるなんて、会わなかった間に、いったい何があったんでしょう…
#19 血誓のインク壺 相続者への応援コメント
遺産……ええ、遺産相続は、亡くなった人間より生きた人間の怖さが出るんですよね……。
アルドラさん、何も分からないまま蘇って、事情を知る前に親友だと思っていた人間に殺され……。
アルドラさんが普通の神経の娘さんなら、父親がそういうことをして蘇ったと知れば、発狂物の出来事ですが。
葬儀屋さんとか、遺産争いをよく見ていて、そういう争いのないご葬儀だとほっとするそうです。
しかも父親に関しては、愛娘に遺すものが莫大な遺産という厄介なもので、愛娘はもらっても苦労するとは思わなかったのでしょうか?
貴族なら領地の民の命も背負い、莫大な遺産を継いだ何も知らない娘なら、厄介な男性が沢山言い寄って大変だと、火を見るより明らかなのに。
それにしてもルーカスさん……アンナさんのお店に行くと、ものすごい事件解決のヒントがごろごろしているのは異常だとか、そもそも若い姿を見ての変化がないとか、何か考えている気がしますが……。
作者からの返信
ひっ、ルーカスさんへの考察が…ガクガクブルブル
ま、まあ……何かしらええ、考えているかもしれません(すっとぼけられてない
全員殺して生き返るとか、莫大な遺産もらっても
なんだか魔道具というものは、幸せを呼びませんね…
なんなら、不幸ばかりです…
#17 血誓のインク壺 仮説への応援コメント
うーん。ご当主が、他所で子を作ったのがそもそもの原因ですが……。
この世界では、奴隷制もあるようですし、第二婦人とかいても不思議はないかも。そこで夫婦の信用問題とはできないかも。
もしかしたら、政略結婚の正妻より、愛娘を産んだ女性の方を愛していたのかも。
そして、他の子が、相続分が減るから殺した……
うん。お金は怖いです。
お金絡んだ人間関係は、怖いです……。
作者からの返信
なかなかスルドイ洞察を…
はてさて、やっぱり遺産含め、どうやらロクなことがなさそうな感じです…
#16 血誓のインク壺 死の契約書 への応援コメント
アンナさん……若い女性の独り歩きが危ない、治安が悪い状況と察しますが……。
新聞のようなものはないのでしょうか?
けっこう有効な情報源ですが。
店のドアに挟んでくれるように言っておけば、来ても顔出さなくて読めますし。
そういえばアンナさん、ルーカスさんが来て治安院の名前が出るまで気が付かなかったということは、治安院の紋章も知らないのですね。
専門分野以外に疎すぎます……危険です。
そして、ルーカスさんが美形看板で入って来た女性客たちは、治安院の人だと分かったので、鑑賞用途以外の変なことはしないのですね。付き合ってとかしつこく絡まれることがないのも道理です。
美形の招き猫だけでなく、番犬以上の役割もしてくれていますね。
作者からの返信
こんばんは
どうやら治安院の紋章については知らなかったようです…盲点(?)ですね
彼女も魔道具にはそこそこ知識はあれど、何でも知っているわけではなさそうです
ルーカスさんが来店客に下手に絡まれないのはいいこと?ですねw
#15 血誓のインク壺 不可思議な依頼への応援コメント
執事……しかも筆頭や専属には、何故かセバスチャンというお名前が多いですね。というより、ファンタジーもので、執事ではないのに名前がセバスチャンという人は見かけたことがないです。
(一部で、執事として採用されやすいからとセバスチャンと名乗って偽名で雇われた執事が居たくらい……)
さて……全員死亡なら、遺産は宙に浮くということで。
血縁で相続権主張する人たちが、こわ~い争いしていそうですね。
セバスチャンさん、主や亡くなった相続人たちのこと以外にも、そのこわ~い自称相続人たちの心労がありそう……。
作者からの返信
まさに、執事=セバスチャンでつけました(そんな!
遺産が、それもかなりの金額が絡むとロクなことがなさそうです…
#14 リーシャの天秤 暴かれた秘密への応援コメント
ミネルバさんからの預かり物を取りに行く余裕はなかったですね。
ルーカスさんに正体バレました。
そして、とんでもなく腐ったことを、治安院所属のルーカスさんの前で続々自白……。
やっぱり、頼りになるルーカスさんが、あとは引き受けてくれそうです。
客運のないアンナさんですが、最初のルーカスさんは大当たりでした。
作者からの返信
まさに、すでに起動していたので、難しかったのです…
自白してくれるのは助かりますね
このまま逮捕してくれるようですし
#13 リーシャの天秤 やまぬ記憶への応援コメント
あの……ミネルバさんが預けて行ったペンダント、あれが使えるのでは?
ルーカスさんが存在知っていたら、ヤバさに気づいたら勝手知ったる他人の家の道理で取りにいっているのでは……
ルーカスさん、頼みます!
そして、ミネルバさんに悪い結果が出ずに終わりますように。こんな香水臭いのがそのペンダント見たらどうなるか……。
作者からの返信
あらっ…どうやら
しかし、ペンダントは間に合わないので、難しそう
#12 リーシャの天秤 金持ち男と聖なる天秤への応援コメント
香水臭い金持ちが、ルーカスさんの同席許してくれて良かったです。
いざという時に頼りになりますし、違法行為と分かればしょっぴいてくれるという、招き猫より頼りになる、報酬は魔道具鑑賞で済む用心棒的な?
さて……かなり酷い情景が流れていますが……。
作者からの返信
こんばんは
うさんくさい金持ち男の登場です…
ルーカスさんに見せびらかす目的でしたが、アンナだけでは不安ですからね(これまでの傾向からw
#11 アルマロスの聖杯 宝石の価値への応援コメント
周りがみんな信用できない。
やはり境遇が哀れ……
その贈った男性も価値を知らずに持っていたようですし、その男性が聞きつけて大騒ぎになりませんように……。
これで、ミネルバさんの立場がよくなる足がかりなればいいのですが……。
出会った人で、アンナさんが一番安心できたんですね。(😿)
作者からの返信
善人が少ないというか、他者を利用してか…
色んな人間がいるなか、ミネルバさんも社会の犠牲者のようです
環境さえ整っていたら、違う出会いもあったでしょう…
#10 アルマロスの聖杯 ミネルバの秘密への応援コメント
今まで、何人もの男性に酷い目に遭わされたのでしょうね。
だから、口当たりも接し方も良かった、いい男を信じてしまった。
文字が読めないのも、奴隷という扱いならよくありますね。
文字が読めると、向こうにとって不利な文書も読まれて、何が書かれているかわかってしまうので、奴隷を扱う側は文字を教えることはしないでしょう。お金と時間もかかりますし。
そして、ペンダントと、アンナの正体見破るという……次ページへ急げ!
作者からの返信
まさに、彼女はさんざん利用されてきたのでしょう
そして、知識を得ると良いこと悪い事ありますからね…まさに、おっしゃるとおりで騙したい側などは特に、教えるなどと絶対やらないでしょう…💦
#9 アルマロスの聖杯 瞳に映る者への応援コメント
とりあえず……宝石をルースの状態で、ごっちゃにして持ち歩くと、絶対に傷だらけになりますね。
そうなったら、研磨のし直しで持ち直すことはありますが。
カッティング技術にもよりますが、モース硬度の高い宝石に鋭利な角ができたものを、硬度の低い宝石と一緒にすれば……言うまでもなし。
私も以前、地元のフリーマーケット(自治体開催の市民参加)で、プラチナにガーネットのネックレスで良いものだと、しきりに勧められましたが……。
「これ、ダイヤモンドやサファイヤとかとごっちゃにしていれてたでしょう?」
とは言いませんでした。
メインの大きなガーネットが、傷だらけでしたので。
当然、買いません。それに、分かっていないのか、若いので知識なくて言い値出すと思ったのか、かなり高いお値段でしたし。
(私がガーネットのついた安い指輪していたので、目をつけたのでしょうね……)
宝石としてセッティングしてあっても、そうなるんですよね。
どこかの奴隷が愛妾になって、今は大丈夫でも棄てられたら終わり……。良い品を持って、良い人を見つけないとと必死なのでしょうね。
偽物掴まされて、その男性に夢を見る……今まで余程酷い扱いで、抜け出したいのでしょうね。
さて、偽物とわかってどうなるか……。
(アンナさん、宝石の管理方法と、最低限の詐欺の手口を手ほどきして……って、聞いてくれる性格かな?)
そして、女性の目にはアンナが若い姿で写っていたと言うのは……?
作者からの返信
こんばんは
まさにルースでじゃらじゃらと持ち歩くなど言語道断…硬度についてもご存じとは博識です💦
せっかく綺麗なカットをしているのに、もったいないですよね…
今回は鑑定すらも不要なんで、さすがにお金ももらえずですし、なんだか不運ですよね、アンナも彼女も。
#3 ヴァルミリオンの封印書 各々の提案への応援コメント
おお~!
こうして手に入れられたのですね。
中身出てくるんでしょうか。
楽しみです!
作者からの返信
中身、どんなんでしょうね
世界が破壊されてしまうんで、みることができるんでしょうか…
#2 ヴァルミリオンの封印書 古書と青年への応援コメント
鳥肌が立ちました!
おばあ様の鑑定、お仕事を見てきたからこその、変装なんですね。
初のお仕事!!😆
作者からの返信
なにやら不穏な様子です…。
しかし、祖母の振りをするとなると実力以上を装わねばなりませんw
#1 アンナの魔法よろず屋 プロローグへの応援コメント
おお~!!
店のために。
でもおばあ様の為でもあるのかなあ。
アンナ、頑張って!!😆
作者からの返信
こんばんは
色々な事情を抱えているようです
そのうちに”なぜ”というのもなんとなくわかるような…どうなんでしょうw
編集済
#42 二人のシルヴィア 殺人と自殺とへの応援コメント
こんにちは岩名さん。コメント失礼します。
〝思ってたんと違う〟案件。
意外でした。
愛とかではなく、尊厳の問題でダメな気がします。
つらつら思うに〝思ってたんと違う〟案件は人の似姿としてのロボットの定番問題。
鉄腕アト▓が有名かも。
でも、ラストまでそういう類型だと気づかせない演出が巧みです。
楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは、引き続きありがとうございます
天▓博士は、気の毒でしたね…成長しない子供というのも、苦しいと思います
アトムもかわいそうですが、博士に感情移入してしまいますね…
お読みくださいまして、ありがとうございます
#41 二人のシルヴィア 二人の正体への応援コメント
こんにちは岩名さん。コメント失礼します。
ご遺体を利用とは穏やかではない事柄ですね。
遺言があったのかが気になります。
しかし、生体を機能する状態で保管できる技術は驚異的です。
〝水槽の中の脳〟が実現できそうです。
興味深い展開です。
それではまた。
作者からの返信
こんばんは
脳だけが生きると、不思議ですよね
口がない状態だと脳派で会話でしょうか
そんなSF設定を考えます
現在の技術ですら、不可能ですが魔法があればこういったことができるようで…
#40 二人のシルヴィア 本物か偽かへの応援コメント
こんにちは岩名さん。コメント失礼します。
増えた?
記録では本人死亡なので、どちらも本人ではあり得ない。
ではまったく本人と同じ人物が現在二人いるわけですね。
コミカルです。
物語世界の技術を知らないのでなんとも断じれないのですが。
楽しいです。
それではまた。
作者からの返信
こんばんは、木山さん
だんだんと終わりに近づいてまいりましたね…
魔法があれば…どこまでできるんでしょう
しかし、どうやら魔法は万能ではないという…
#16 古代図書館 メイレーベの呪怨への応援コメント
コメント失礼いたします。
全く身動きが取れない状態で意識があるとは、拷問に等しいですね。自分であれば、正気を保てる自信がありません。
アンナが対峙するのはどれもこれも恐ろしい力を持った物ばかりですね。
作者からの返信
こんばんは
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます
考えてみると、銅像のままだとか石像のまま数年とか、
発狂レベルじゃないのか? と思うのです……
しんでいたり意識がなければ幸せですが、生きていると精神は無事なのか? なんて……
絶対に嫌ですよね……💦