地運の章への応援コメント
なんとも言えぬ土の匂いと、ひとの業のぬくもりが静かにしみ込んできますね。虹蚯蚓(にじみみず)も枯鼴(かれもぐら)も、善悪では語れぬ存在のはずなのに、どこか愛おしい不思議さがある。人も神も土に還るその循環――読み終えても、まだ胸の奥で静かにざわめきが続いている気がします。
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださり、素敵なお言葉まで……ありがとうございますー!!
悠鬼さまから頂いたお言葉に、小躍りしてます……! 人々の営みとそれ以外のものたちの営み、そこにあるのは善悪ではなくそれぞれの業……少しでもそう感じていただけたら、こんなに嬉しい事はありません!
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、悠鬼様に……
地運の章への応援コメント
コメント失礼します。
りんさんシリーズの新作公開されていたの気付いて、拝読しにきました!
りんさんのお話は人側に利がある話や情がある物もありましたが、やはり最初のようなこういうホラーのお話も面白いです!
禾助と添助、どちらも末路が末恐ろしいくも上位の存在を感じるのがいいですね……。人外みを感じるりんさんやはりこれぞりんさん。
新たな人外さん、またこの二人が出会うと時があるのでしょうか?
楽しいお話をありがとうございます!
無理なく執筆なさってください。
作者からの返信
おはようございます。ここまでお読みくださって、ありがとうございます……!
わわわっ! 拙作をお読み下さるだけでもありがというのに、こんなに素敵なお言葉や労いのお言葉までいただけて、嬉しい……!
今回は、新人(?)登場ということもあり、構成を「樹木魚」に寄せてみました。
このところ比較的おとなしかったりんですが、久しぶりに人外感が出てましたでしょうか⁉
新人は……折角登場させたことですし、いずれ再びりんと出会う事もあるかもしれませんが、どうしましょう……イケメンを書くのが難しくて……(なら、何故登場させたのかと……笑)
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝をアワイン様に……
地運の章への応援コメント
もぐらもいなくなっちゃったからねぇ。
見極めを間違えたのは間違いなくりんさんに目をつけられたことかと笑
この絶望的な終わり方が何とも言えず、爽快に感じてしまう悪趣味な私ですw
久しぶりのりんさんシリーズすごくおもしろかったです!!
また新作にお邪魔しますね( *´艸`)!!
作者からの返信
ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!
いや本当に、りんに目を付けられた時点で……ねえ?(笑) 書いている自分がもう、一つもいい予感がしませんもの(←それもどうなのか 笑)
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!!
心からの感謝を、6月流雨空様に……
地運の章への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
農作物のお話、今の時代にも共通する大事なお話だなあと思って読んでいました。
ミミズですが、わたしは四国の愛媛におりまして四国八十八か所巡りをちょこっとやった時の事です。わたしは二十歳でして、山へ向かって歩いていると、突如、深い山奥の道に突如現れた青紫のぬめった光るミミズと遭遇しました。
共に歩いていた女性が、このミミズが出てくると、幸運で、絶対に踏んだり傷つけちゃいけない、と教わったのを思い出しました。見たのは、その一回限りですが。
不気味なほど大きくて、調べると30センチ近くあります。ウィキで調べたら、シーボルトミミズと出てきました。20年以上も前のお話ですが、生き物って不思議ですよね。
カレモグラくんも面白いですね。モグラは地中の中でボコボコと偉いことをやってくださりますが、できれば危害を与えたくない生き物です。
今回、新たなキャラクターかっこよかったですね。イケメン好き。
りんさんと同等の匂いがいたしましたが、りんさんのいつもと変わらぬ様子がとてもよかったです。
日本らしい昔話ってすごく味があっていいですね。大好きです。(日本が舞台じゃなかったらすみません(>_<))
面白かったです。
コメントが遅くなりすみません(;'∀')
今日は、ちょっと風邪を引いたようで仕事を休んでヨムをしながらいろんなところに顔を出しております(笑)
夏バテでありますね。
遠部さんもお体にはお気をつけて~。(長文失礼しました)
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野様、こんにちは。ここまでお読みくださって、本当に、本当にありがとうございます……!!
ひい! 春野様、鋭い……! 実はシーボルトミミズ、今回の虹蚯蚓のビジュアルモデルのひとつとなっております。初めて見るとびくりしますよね、あの子……。
「日本が舞台じゃなかったら……」このシリーズ、平安~江戸前期辺りの日本を一応のモデルにしてるのですが、実はまだ当時存在していなかった小物や言葉も使っているので、あくまで「和風ファンタジー」としてお読みいただけるとありがたいですー(笑)
風邪をめされたかもとのこと、お身体は大丈夫でしょうか? 今年の夏の暑さったらとんでもなかったですし、お疲れが出たのかもですね。どうかご無理なさらず、ゆっくりお休みになってくださいませ。
早く春野様の体調がよくなりますように……!
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、春野様に……
地運の章への応援コメント
運や巡り合わせは神でも自由にできない、というのが良かったです。確かに、どんな神話でもそれは介入し切れないところなのかもしれません。
今回も欠けた神と超常の力に魅せられた人間との奇妙な掛け合いが楽しかったです。
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださり、ありがとうございますー!!
やったー! ニャルさま様に楽しかったっと仰っていただけましたよー! 嬉しい……ニヤニヤが止まらないです(←余程気持ち悪かったのか、ウチの猫に頬を叩かれました 笑)
改めまして、最後までりんの旅にお付き合いくださって、本当にありがとうございます。
心からの感謝を、ニャルさま様に……!!
駆け引きの章への応援コメント
こんばんわ、こちらの作品も読みに来ました。
土地の息遣い、祖父の語り、薬売りとの駆け引き――静かな風景の中に、目には見えない“幸運”や“謎”がじわりと広がっていく感覚が心地よかったです。ほんの小さな気付きや出会いが人生を動かす、そんな余韻が残る物語ですね。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローいたしました。
作者からの返信
おはようございます。こちらもお読みくださって、本当にありがとうございます……!
悠鬼様の温かなお言葉に励まされます……本当に嬉しいですー! ありがとうございます。
ヘンテコな薬売りとヘンテコな生き物が登場する話、少しでも悠鬼様に楽しんでいただけたら幸いです。
編集済
地運の章への応援コメント
盛者必衰。
いやはや、見極めなど人の身には余る。
人ならざる二人は対照的でありながら「どこかヒトに冷ややかな感情」が共通していて良きですね!
上位存在ゆえ、ヒトに対して静観をみせるりんさんの「お気の毒なことでございます。」というシーンにぞくりとしました。
ヒトを取るに足りない生き物として見ているうろこ坊殿もりんさんの「興味はあるけどヒトを愛でるまではいかない」この行動は不可解に映ったでしょうし、今後の登場も楽しみです✨
後にレビューをぜひ書かせてくださいませ!
シリーズ大好きなんです
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!
いつも素敵なお言葉をいただけて、身悶えする程嬉しいです……!
うろこ坊、恐らくはりんの事を「胡散臭い」と感じて(そんな感覚があるかも怪しいところですが)いることと思います……ヤツには「youもそっちサイドだから」というツッコミを入れておきますよー(笑)
改めまして……ここまでりんの旅にお付き合いくださって、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、乃東 枯様に……
編集済
地運の章への応援コメント
こんにちは
新キャラ、千年杉のイケメン、いい感じの人外ぶりですね!
今回の物語は、誰が悪いということもなく、なるべくしてなった、という印象でした
とんでもない欲深じいさんも、サイコパスもシリアルキラーもいない
運というものを信じすぎた、ふつうの人
じぶんは「持ってる」側だと信じていただけの人
人以外のものによって命を落とすことになったのも、必然でしょうか
いや、運がなかったのか
面白かったです☺️
また、りんさんの登場を心待ちにしております🎶
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます!!
りんよりも話が通じ無さそうなイケメン……毎年、杉花粉に悩まされている自分としては、この人外に恐怖が……(笑)
・みすみ・様の仰る通り、今回は「必然と運」に振り回された、そして、それに気付かなかった者達の話となっておりますー
……せめてと思ってイケメンを登場させてみたのですが、折角の男前なのにあんなことを……(笑)
改めまして……いつもりんの旅にお付き合いくださって、本当にありがとうございます
心からの感謝を、・みすみ・様に……!
地運の章への応援コメント
薬屋りんシリーズ…。他の作品も気になるよお!後で見ないと…。
柔らかな物腰だけど情に流されないその生き様。本当にいいキャラでした。
私もいつか作者さんのようなキャラが書けるようになりたいです! 後文章のセンスもよこせぇええけ!!!!
作者からの返信
ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます……!
わーい! 嬉しい……お褒め頂けて光栄ですー!
実は、ひっそりこっそりシリーズ化している「旅の薬売り」、テマキズシ様にりんの事をお気に召していただけたら、こんなに嬉しい事はありません!
改めまして、最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます。
テマキズシ様に、心からの感謝を……!
介抱の章への応援コメント
りんさん頼りになるなぁ!
空気の様にいて当たり前の存在に感じるのに、実態がわからず神秘的。
出会うと懐かしく親しみをすぐに感じるのに旅に出てしまうと「本当に、りんさんはここに居たのかな?」と己の感覚を疑う様な神出鬼没で魅力に溢れているので、いつも旅先で会う人の懐にするりと入り込む出会いと信頼をやすやすと深めていくシーン大好きです✨
作者からの返信
こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!
わああ! いつも、なんてお優しい言葉を……とても嬉しいです! ありがとうございますー!
今回のりん、初っ端から薬売りっぽい仕事をしてますよー……こんな胡散臭い薬売りですが、何故か仕事は絶えないという……(笑)
地運の章への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは、
禾助さん、哀れ…… 眠れずに死んでいくのって相当苦しかったでしょうね。そして添助さんもまた、無常なるこの世の流転から逃れることはなかったのですね。
「俺は一体、何を見極めそこなったんだ」との言葉に、洞虚坊さんとりんさんがせせら笑っているのが聞こえるようです。短い命の人間の善行や悪行など、大きな存在から見れば無きに等しいもの。この世のことわりに何の影響も及ぼしはしないのだ、と。わー、ホラーだ……
作者からの返信
ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!!
禾助、そこそこ自業自得感がありますが、眠れないのは気の毒ですよねえ。私なら多分、二日も持たないと思います……。
「わー、ホラーだ……」 ……ああっ、なんとありがといお言葉を……ありがとうございますー! よかった……少しでもホラー感があったら嬉しいです!!
彼等がもっと怪しい存在になれるように頑張りますー!(笑)
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、佐藤様に……!
地運の章への応援コメント
読了。
(この作品で「慢心」はいかんぞ、慢心は)とハラハラしながら読んでいたのですが、まさか兄弟ともにバッドエンドに遭うとは……
>俺は一体、何を見極めそこなったんだ
第三者視点で恐縮ですけど、今回は難易度高かったですよ添助さん。
どうしたらよかったのか、見当もつきません。
そして気になるのは、やはり千年杉の洞虚坊。
りんさんに比べるとだいぶ容赦ない気がしますが、その本質的には「案外楽しゅうございますよ」なんて言うりんさんの方が変わり者なのかもしれませんね。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
こんにちは。ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!
添助、ただただ運の悪い男でしたよー……このシリーズ、一応ジャンルを「ホラー」にしているのですが、残された茅と老母の今後の関係こそが一番のホラーかもしれません(笑)
吉田様の仰る通りで、りんが変わり者であることは間違いありません。洞虚坊、今後も登場するかは未定(←……)ですが、彼等の業界的にはこちらの反応が普通なのだろうと……。
改めまして……りんの旅に最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、吉田様に……
籤引きの章への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
ふたりの男にひとりの魅力的な女。いつの世でも不穏な空気が流れがちなシチュエーションですね。禾助さん、どうしても手に入れたかった茅さんなのに、自分の犯した不正へのうしろめたさから逃れられなかったのですか。悪事に手を染めるならすっぱり悪人になり切らねば、自分のみならず周囲をも無用な不幸に巻き込んでしまいますね。
巻き込まれた添助さんはとんだとばっちりでしたが、茅さんを妻に迎えたことで、添助さんも自分の意志でこの運命に関わりはじめたことになりますね。そしてついに「賭け」で運命を弄び始め…… りんさんの訪いが彼の運命の歯車を加速させているようで、りんさん、やっぱり人じゃないなあ……
作者からの返信
佐藤様、こんにちは。ここまで読み下さって、ありがとうございますー!
「悪事に手を染めるならすっぱり悪人になり切らねば」……そうなのですよねえ。悪人になるつもりなら、メリットもデメリットも自覚しないとと思うのですよー。覚悟が足りない男、禾助。碌な目にあわなさそうです(笑)
決め事の章への応援コメント
遠部右喬さま
こんにちは。
東の畑では大豆が豊かに実っているのに、西側では丹念に整地したかのように何も生えない。これは悔しさや悲しさを通りこして、呪いでもかかっているのではないかといぶかしんでしまいますね。
茅さんと仲睦まじく過ごす、一見善良な添助さんにも、心の憶測には鬱屈したものがあり……ああ、それをりんさんの前で披露すると……容赦なく……?
作者からの返信
続けてお読みくださり、ありがとうございますー!
添助もですが、よくこんな怪しげな人物に心の内を晒すなあと思いますよー(笑)
りんには、警戒心を緩めたくなる胡散臭さがあるのかもしれません(←でもやっぱり胡散臭い……)
枯鼴の章への応援コメント
お邪魔しております。
りんさんの主とは別の主に属するものがいるんですね…!それぞれ価値観や個性があって素敵な人外たち…人間もそうですが魅力的なキャラクターしか出てこないのが凄いです。
最新作出てる〜!と興奮しながら読ませて頂いております。いつも素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
こんばんは。ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!
あばばばばば、身に余るお言葉に恐縮しきり……ありがとうございますー!
どうやらりん以外にも、人外は紛れているようで……思った以上に、この世界は人間にとって危険なのかもしれません(笑)
改めまして……拙作を気にかけて下さり、また、ここまでお読みくださって本当にありがとうございますー!!
届け、感謝の気持ち……!
地運の章への応援コメント
クスノキのりんの物語を待ち侘びておりました。
やはり、この薬売りの在り方は好きです。柔らかな物腰ながら決して人への情に流されない。その静かな酷烈は、自然と相通じるものがあります。
また似て非なる存在が現われると、世界観の広がりを感じられますね。また新たな活躍をお待ちしております。
作者からの返信
こんにちは。拙作をお読みくださり、温かなお言葉までいただけて、本当に嬉しいですー!
わあああ! @ninomaehajime様が、りんを待っていて下さったなんて光栄です……嬉しくて鼻血出そう……!
ninomae様のおっしゃる通りで、りんは情に流されません。人におもねる事も、不必要に見下すこともありません。機嫌を損ねない限りは……(笑)
改めまして、最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、@ninomaehajime様に……
地運の章への応援コメント
拝読させて頂きました。
完結お疲れ様です。
薬屋りんシリーズを全部読ませて頂いたと思っておりましたが「夢蜆―ゆめしじみ―」を読んでおりませんでした。
後日、拝読させて頂きます。
今回のお話は、人間に厳しいお話でした。土地の滋養を吸い尽くしてしまうもの。それに翻弄される兄弟。
自然は人間にとって、都合の良い事ばかりではありませんね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
こんばんは。ここまでお読みくださり、ありがとうございます……!
そそそそそんな、「夢蜆」まで……いつも拙作を気にかけていただき、こんなに幸せな事はありません! 時輪様に足を向けて寝られません。
伝われ! 感謝の気持ち……!
どうもりんに関わると、みんな碌な目にあわないのですよー。困ったものです(←私が言うな)
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、時輪様に……
編集済
地運の章への応援コメント
お兄さん、籤引きの時のように手段を選ばぬ行動に出ようとしたけれど、かえって大きなペナルティに。
更には添助まで山で獣に。この自然の非情さが、やっぱり「本来の自然というもの」なんだな、と強いカタルシスがありますね。
今回はりんちゃんが人外であることが改めて明示され、更にはりんちゃんサイドの「千年杉」まで登場することに。
植物というか木の精霊のような存在なのか。りんちゃんワールドの広がりが出たようで、今後も更に楽しみになりました。
作者からの返信
こんばんは。ここまでお読みくださり、素敵なお言葉まで……本当にありがとうございます!
兄は兎も角、弟まで……なんだか気の毒な兄弟になってしまいましたよー(←自分でそう書いておいて……)
「千年杉」、実はこれからも登場するかは少し考え中でして……イケメンと言うだけで、もう、書き辛い……今回だけの出オチになってしまったらどうしましょう(笑)
改めまして……ここまでりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、黒澤様に……
地運の章への応援コメント
拝読しました。
物語の行方を早く見極めたくて、最後までほぼ一気読みいたしました。
虹色に光る豊穣の土地。そんな都合の良いものがあるわけないですよね。周囲の土壌から地味を集める生き物の蓄積物を横からかすめとっていただけというのが、いかにも人間の行いという印象を受けました。
離村して新たな居所を定めて、さてこれからというときにまさかのバッドエンドに驚きました。年老いたおっかさんと小さな子のいる奥さんを残してどうするんだぁ!
薬屋りんシリーズは、順番どおりに拝見しておりませんので、残りのお話もこれから読ませていただこうと思います。
作者からの返信
こんばんは。ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます!
わああ! 一気読み、ありがとうございますー!
そうなんです……なんとも、もやぁっとするエンディングになってしまいました……残念です(←どの口が言うのか)
もしも……もしも仁木様のお時間が空いて、「まあ、読んでやってもいいか」とお気が向かれましたら、他のりんの旅も覗いて下さると嬉しいですー(笑)
改めまして……最後までりんの旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
心からの感謝を、仁木様に……
介抱の章への応援コメント
手際よく煎じる姿が頼もしいですね。
運良くりんさんが来てくれた事で助かりましたね。
作者からの返信
りん、珍しく初っ端から仕事しておりますよー。これで茅も、りんが薬屋だと信じてくれて一安心です……安心……していいのかなあ(笑)