第1話 或る冒険者の終焉と破壊者ルナの噂への応援コメント
みちのあかりさん、
こんにちは。数日前に素晴らしい作品レビューをいただき、本当にありがとうございました。
僕のエッセイが急激にPVが増えたのはみちのあかりさんのお陰だと思っています。
読むの遅いですが、これから全作品、読んでいきたいと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
いえいえ!
無理して読まなくても……。
好きな所を好きなだけで大丈夫ですよ
無理なさらずに
編集済
第56話 SS 玉子焼きへの応援コメント
ミリン なんか急に出てきてる気がする
追伸 読み直してきました その通りでした 最初から読み直します
作者からの返信
ミリンは50話の炊き込みご飯の回に手に入れました。
ただ、炊き込みご飯は調理していましたので使えなかったのです。
イースト菌もまだ使っていません。
ということで、ミリンのSS書きました。
第37話 閑話 孤児院の夕食への応援コメント
下で12歳は早くないかと言ってる方へ おしんて知らん?明治から昭和の初めは尋常小学校4年のち6年で義務教育終わり
作者からの返信
そうですね。
庶民でも10歳になれば労働力としてカウントされますし、職人や商人は、働きに出すことで専門教育を受けていったようなものです。
家庭教育を受けられない庶民は、そうやって技術を学ぶのが必要でした。
第55話 おいしい料理で終わりましょうへの応援コメント
完結おめでとうございます!! ルツィナの可愛らしい性格と台詞にツッコミ、そして彼女が作る料理の素朴さと美味しそうな雰囲気がとても良くて、毎日楽しく読ませていただきました。
まだまだ続きが書けそうな感じですし、もし書く時には絶対に読ませていただきます。良作ありがとうございました!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
お気に召したようで何よりです。
どこまでもだらだらかけそうでしたので、いったん締めさせていただきました。
書けそうな妄想はいろいろありますが、まあ、余裕が出たら・・・
書籍化でもできたら、二巻目考えられるのですが・・・
カクヨムコン、どうなりますやら
編集済
第55話 おいしい料理で終わりましょうへの応援コメント
思ったよりあっさり終わってしまってビックリです。
二人がもっと融合?したところも読みたかったです。
ルツィナさんが、日本の調味料をもっと使いこなすところとか。
イーストのふわふわパンを食した反応とか…!
素敵な物語をかいてくださってありがとうございました。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
とりあえずカクヨムコン参加作品なので、10万字で一度止めようと書いていました。
これでも思ったより長くなってしまいました。
まあ、第一部完、みたいな感じです。
どこかで一度締めないと、だらだら続けられますから。
宝石も売る約束していますし、イースト菌も使ってないし、味醂も実は使っていない……
やることまだまだあるので、機会があれば……
第55話 おいしい料理で終わりましょうへの応援コメント
もっと続くおもってたら完結にびっくりです。
孤児院の幸せな幕間あるかな(笑)
お疲れ様です。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます
どこまでもだらだらと続けてしまいそうなので、一旦完結まで持っていきました。
機会と余裕ができたら、第二部書くかもしれませんが、とりあえず第一部完了です。
第55話 おいしい料理で終わりましょうへの応援コメント
本当に楽しく読ませていただきました。毎日更新が本当に本当に楽しみでした。
ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
なんとか文字数もクリアできました!
無事ハッピーエンドむかえらて一安心です
第55話 おいしい料理で終わりましょうへの応援コメント
完結お疲れ様です
楽しませていただきました。
カナちゃんの外伝を書かれてもよろしくてよと言っておきます。
作者からの返信
カナちゃんの外伝……
SSくらいなら書けるかな?
編集済
第55話 おいしい料理で終わりましょうへの応援コメント
これで終わりですか 面白いお話を有り難うございました
別に続き書いても文句言いませんよ まだカレー手に入れてませんし
作者からの返信
カレー欲しいですね
マヨネーズやシチューは作りそうですがカレーは難易度高そうですし
ウスターソースも欲しいですねっ!
第1話 或る冒険者の終焉と破壊者ルナの噂への応援コメント
「ンメェ~!」
ヤギさんの鳴き声が可愛かったですw
ってか、すみません。。
アップされた頃に数話読んでいたのに、何のリアクションをしていなかったのです。。
作者からの返信
おおっ!
いらっしゃいませ
第50話 炊き込みご飯への応援コメント
良いなあ炊き込みご飯、ほんわかした気分になれるんですよねえ。スイートポテトも好き、最近だと徳島県の鳴門に行った時に食べたものがおいしかったなあ。
作者からの返信
炊き込みご飯、おいしいですよね。
塩分あるから、いくらでも食べられる罠が・・・
スイートポテト、オーブンが入って完璧なもの作ったらどれほどの衝撃が起こるか・・・
途中でも十分おいしいですけどね。
第50話 炊き込みご飯への応援コメント
えー。
321と上司のやり取りを書いてみました。
かなりなボリュームになってしまいましたので
近況ノートの方に送らせて頂きます。
ご笑覧下さいませ。
作者からの返信
素晴らしい大作!
皆様、こちらですよ! ぜひ御覧あれ
https://kakuyomu.jp/users/kuroneko-kanmidou/news/822139843485628979#comment-822139843511786737
第50話 炊き込みご飯への応援コメント
干しシイタケや鶏肉、卵等があるから、ショウユやミリンに加えて、
もしもお酢がもらえたならば、押し寿司程度なら作れそうですね。
作者からの返信
お酢は、種類を選ばなければそれなりに手に入りやすいです。
ワインビネガーやリンゴ酢などでよければ、ちらし寿司っぽく作れますね。
第50話 炊き込みご飯への応援コメント
大変だー
でも、お揚げさん(のようなもの)は作れそうですね
お豆があるから…
作者からの返信
豆……今はレンズ豆なので、大豆探さないと……。
豆乳はできそうですが、ニガリはあるかな……。海沿いの町に行ければ……。
第49話 閑話 赤いローブのルナ?への応援コメント
あの少女がその何倍もの価値の寄付をするなれば……。
--> するとなれば?
ルツィナの望む恩恵?
「今後何者も一切干渉することを許さず」
作者からの返信
ありがとうございます
修正しました
ま……まあ、噂が広がるの抑えたから……。
干渉、されるのは……仕方ないですよね
第45話 頼まれごとへの応援コメント
しばらく、は、見学、してもう、で、いい、ですか?
--> してもらう(どもって本当に「してもう」と言ったのか?)
対人恐怖症?で人に教えることはできないと素直に言えばいいのに。
この物語の登場人物の「いい人」グループの人たち、全員、たちが悪い。
作者からの返信
ありがとうございます
修正しました。
善意と無邪気は、悪意がない分キツイ時ありますよね……。
でも、そのくらいでないと変わらないものもあるし……
何が正しくて何がいいのかは、最終的には結果論ですからね
第45話 頼まれごとへの応援コメント
薄味で豆とラードだけぶち込んだスープ……絶対食べたくないですね(笑) そりゃ美味しい食事作ってくれる人が天使様に見えてくるわけです。
作者からの返信
神父のせいです!
料理誰も知らない
第44話 天使様ぁ?への応援コメント
321の上司∶321はどこへ行った?
この後の会議資料を仕上げるように言ったのだが?
321の同僚∶ちょっと席を外すって出ていきましたけど。
上司∶321!どこだ!ん、神託室にいるのか。
321!何をしているのだ。
321∶いえ、ちょっと緊急の祈りが届きまして…
上司∶それの処理よりも資料を優先させろ。
あと1時間で会議なんだぞ!
321∶こちらも重要な…いえ、何でもないです。
321は目の前に現れたスイートポテトを口に押し込むと
自分の席へ急いで戻った…。
なんだか、どこかの会社のオフィス風景みたい(笑)
作者からの返信
素晴らしい行間読み!
楽しそうです!
第44話 天使様ぁ?への応援コメント
嫌な話じゃないといいなぁ。良い話であると信じている。
1カ所だけごめんなさい。m(_ _)m
ルツィナ……って読ん、で…
呼んで?
作者からの返信
ありがとうございます
修正しました
お話、お楽しみに!
第42話 お菓子をつくるよへの応援コメント
あんまり嬉しくない大量注文が安定的に入ってるし しかももっと増えそうだし
作者からの返信
お弁当、売れ残り気にせず作るのは負担がないです。
まあ、作られる量はありますが。
さすがに100個はもう受けないでしょうね。断われたいです。
頑張れ〜
第42話 お菓子をつくるよへの応援コメント
う〜ん。
生クリームは食材だから買っても違和感無いだろうけど。
オーブンはそれなり以上のお値段がするはず。
それこそ大商人や貴族の厨房へ入れる設備だよねぇ。
零細個人営業の弁当屋が発注したら
「あそこはオーブンを買うほど儲かってる」と
賊に目を付けられたり
「オーブンを買う金をどう工面したのだ?」と
勘ぐられたり。
いろいろ面倒な事が押し寄せそうですね…。
作者からの返信
そうなんです。だからルツィナは戸惑っています
まあ、値段を確認してから……ですね
第42話 お菓子をつくるよへの応援コメント
はちみつを入れてみようあk。
--> 入れてみようか?
ハチミツを人たらし入れて
--> 一たらし
作者からの返信
ありがとうございます。
あれ?投稿前に直したつもりの所が・・・
修正しました。おかしいな・・・
なぜか修正前の原稿が上がっていました。いろいろ直っていませんでした!
ご報告ありがとうございます!
第41話 身バレ……じゃないよねへの応援コメント
助詞の誤り報告
該当文:昨日の報告は、ギルドのした通りです。
該当箇所:ギルドのした
修正案:ギルドにした/ギルドへした
作者からの返信
ありがとうございます。
周辺いろいろ修正させて頂きました。読み返したら文章が・・・
ありがとうございます。
第41話 身バレ……じゃないよねへの応援コメント
しかし面倒なだな
--> 面倒だな
騎士団の同行を常に警戒しておけ
--> 動向
男のこと思っててくれたらよかったのに!
--> 男の子と
作者からの返信
いつもありがとうございます
修正しました
第41話 身バレ……じゃないよねへの応援コメント
こんなにイヤと言えなくて強引な奴らには流されてしまうのに なぜあのいつも値切ってきていた冒険者の言うことは断れたのだろう 値切りを断れて無いのか
無理やり付き合わされ 何もかも奪われて ヒモになられるパターン
作者からの返信
断るべきところは断れてよかったです。
酷い未来にならなくて本当によかった
第41話 身バレ……じゃないよねへの応援コメント
ギルド長て、男だよね?女の人っぽい口調になることあるみたいだけど…どうなんでしょう?
作者からの返信
女性です。エルフ種の血が混ざった女性ですね。
男性っぽい喋り方は仕事上です。たまに女性っぽい話し方が混ざるのそのせいです。
第39話 お味噌の魅力への応援コメント
お味噌って万能ですからね。
そして、楽しくなってきたみたいで、本当によかった。
作者からの返信
賑やかなのに慣れてきました。
この調子で冒険者ともかかわりが持てればいいのですが・・・
編集済
第38話 ルツィナの夕食準備への応援コメント
この世界で、今回買った(干しぶどうやジャーキーを除く)乾物はどの様に食べられているのだろうか?
岩のり(どういった状態で売られていた?)も、地球世界でも、昔から食べていたのは日本とイギリスの極一部だけだし。
作者からの返信
乾物屋の主人がマニアなだけで、海が遠いこの地方には縁のない乾物を仕入れていました。
海沿いの街と交易が多い、少し海から遠く生魚がない地域向けの商品です(海沿いの街でも使われます)
海苔は、分解酵素の問題がありますが、まあ、そこまでリアルさを求められても・・・
第35話 孤児院での調理への応援コメント
かまどで煮炊きしないと煙が邪魔だし火が逃げて 薪が無駄になってかえってお金かかるのでは 薪ただの想定?
作者からの返信
外に煮炊きですが、簡易な、レンガを三方に積んで鍋を乗せたり網を乗せたりできるような、かまどもどきにはしてあります。
薪は、折れた枝などを孤児が拾い集めて来ています。
杉の葉は焚きつけにいいですよね。
編集済
第38話 ルツィナの夕食準備への応援コメント
このくらいの飯テロがちょうどハマる あんまりオシャレなの意味不明で響かない
味噌はなんだろ 赤 白 豆 まあ美人と一緒で自分の中の一番を思い浮かべとけば良いか
火加減が自由自在だけど 魔法コンロ?
作者からの返信
ありがとうございます。
オシャレなのは書けないので・・・
味噌も種類が多いですからね。でも白ではないです。
あとはお好きにイメージしてください。
第37話 閑話 孤児院の夕食への応援コメント
一字抜けていました。
該当文:子どもたちを見守りながら、やらせもよいのか迷います。
該当箇所:やらせもよいのか
修正案:やらせてもよいのか
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料理がとても美味しそうです。
応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます
修正しました。
おいしそうに感じていただけて嬉しいです。
今後もお楽しみください
編集済
第21話 炊き立てご飯への応援コメント
日本の棒で→
二本の棒で
ラップ 竹の皮みたいな物あるいは大きな葉っぱを探しましょう
将来的に精神融合するとその外見になるの
作者からの返信
日本の棒・・・間違いじゃないみたいですがまちがいですね。
修正しました。
将来的には、ちょっと寄る程度、なのかな? 銀髪にはならないと思います。
まあ、まだ成長するでしょうし。将来が楽しみです
編集済
第19話 その頃のルツィナはへの応援コメント
あっ、でも、一撃だ倒した
一撃で
鋼鉄との遭遇名乗りが有りませんが
作者からの返信
鋼鉄の皆様のことは、目に入っていません。
向こうは話しかけたつもりですが、それどころではありませんでした。
たまたまかみ合ったような感じになっただけですね。
第9話 冒険者からのお願いへの応援コメント
なんか前にこの価格からさらに値切られてましたよね
獣人差別かな にしても世間知らずだな 買い物の時も高く買わされてないか
作者からの返信
露天は値切る。
お店は値切らない、という文化なのですが、
お店でも値切る人はなんとなくいます。
第5話 16歳の誕生日③への応援コメント
リトルフォックスが小型のキツネなら良いのですが 子供のキツネならキットでは
作者からの返信
そ……そうですよね。
子ぎつねじゃなく、小ぎつねだと思っていただければ・・・
第37話 閑話 孤児院の夕食への応援コメント
孤児院を流石に、十二歳で退去自立は早くない?一般的なら十七や十八ぐらいだと思うんだけど…
作者からの返信
江戸時代の丁稚なら10歳くらいからだし、そんなものだよ。
予算とか、余裕ないしね
編集済
第37話 閑話 孤児院の夕食への応援コメント
料理は、世界を救いますね。
1カ所だけごめんなさい。
私げ料理をできないせい→私が料理をできないせい?でしょうか…細かいことでごめんなさい。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
第35話 孤児院での調理への応援コメント
いつも楽しく読んでます。 肉みそを作って、保存をかけてもっていけば(冒険者のお弁当はそうしてる)、大丈夫だとおもいますが、子供達にも美味しい料理食べさせたいです。
ルナもついているので、子供達のゴハンは得意なはずです。
それにしても、調理器具がそろっていませんね。 彼女はたくさんのお金があるので、なんとか揃えたいです。 これからコミュ障のルツィナががおいしいお菓子など作り心の交流がたのしみです。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます
急に作ることになった料理、できることを選んで作りました。
子どもたちの実食回もありますので、お楽しみに!
第35話 孤児院での調理への応援コメント
さすがに孤児院だから、調理場ぐらいあるのでは…
作者からの返信
もともとはあったけど(それでも小さい)今は使える状態じゃないのです。
使えなければないのと一緒ですよね。
ちなみに孤児たちは、調理室という認識すらありません。
第33話 閑話 教会にて①への応援コメント
真面な神父が居て良かった・・・
ルツィナの教会への寄付「金貨1枚」も、殆ど搾取されそうなので、
お弁当の作成など現物での寄付にしたほうが良いようですね~
作者からの返信
そうですね
小金なら見逃されても金貨では目立ちすぎそうです
第31話 閑話 ダンジョンランチ(鋼鉄の剣 他)への応援コメント
騒ぎになりそうだけど価値の分かる人が増えるのは良い事なのでしょう。
作者からの返信
よい方向へ向くか、トラブルか・・・
どうなるのでしょうか・・・私にもまだわからない・・・・
第23話 お弁当100個完成への応援コメント
繰り返し(トレーニング、筋肉痛、ヒール、休み)
--> 回復期がほぼないので、いつまでたっても筋肉が発達しない
--> つらい経験の意味がなかったことに……なるのか?
作者からの返信
一気にダメージを与えても、筋肉量が一度に増えるには限界があります。
少しずつしか増やせないので、痛みと共に無駄な疲労は癒しました。
一夜漬けでは身につかないですね。
いきなり筋肉隆々にはなれません。ゆっくり頑張るのです。
多少のレベル補正はあるので、効率は上がりますが、一気にというわけではないのです。
第22話 閑話 ギルドへの報告(鋼鉄の剣)への応援コメント
ここまで一気読みでした。ハート連発申し訳ありません。出るもの出るもの、全て美味しそうです。何もかもが。この先何が出てくるのでしょう。楽しみです。
作者からの返信
💖ありがとうございます。
ちゃんと見える設定にしています。
一気読みしているのわかると、こちらのテンションが上がるので、ありがたいです。
今後もご愛読いただけるよう頑張ります。
第2話 転生への応援コメント
蟲毒?
確かに!
ダンジョン、勇者、異世界冒険。よくよく考えたらシステムは蟲毒!
作者からの返信
ダンジョン、何で宝石とか出るのか不思議です
都合いいですよね