彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
こんにちは~
>「やはりヒトの作った稲荷寿司は、この上なく美味なのじゃ」
→そうなのか~ 気持ちが込められているからかな?
>「おぬしに祝福を与えた。さして強力なものではないが――少しばかりの幸運が訪れるであろう」
→茉莉ちゃんの優しさはちゃんと報われましたね
主人公になった気分だ。への応援コメント
>>そう、瀬川銀二は善よりの人間性
瀬川さんまだ善よりだったんですね。して思えば、カルタ小僧の件で更生(?)したのも自然な事かなと思いました。
よくよく考えれば、更生した後は割合好意的に描写されていましたし。
作者からの返信
はい、今後の展開も考慮して銀二は善人にいたしました。彼にパワハラしていた上司に説得力を持たせるためです。
本当に、自分は運がよかったのだ。への応援コメント
転売ヤーに鉄槌を下す!
斬新だし、スカッとしました!
作者からの返信
気に入っていただけたようで、感謝です。生温いかと思いましたが、改心すれば救われるをやりたかったのです。
「定価で売っている場所を、探すんだよ?」への応援コメント
面白い罰ですね!
安いのを探す事がどんなに大変な事か身をもって感じさせるってことですかね〜。
作者からの返信
はい、定価で買えない苦しみを思い知らせてやるのが妥当と思いました(笑)
彼はまだ、気づいていなかった。への応援コメント
転売ヤー、大嫌いです。
実際被害を受けたわけじゃないですが、卑劣なやり方だと思う。
なんか法律で罰せられればいいのにと思います。
誤植かどうかわかりませんが、フリマアプリの名前、前話ではウルカイでしたが、今話でウルカリになってます。別のアアプリという可能性もあるのですが。
作者からの返信
うわ、気付かなかった。ありがとうございます。訂正しました。
自分は限定ガンプラを、幾度か買えませんでした(^_^;) ユルセヌ。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
おぉ!なんだか、人生の黄昏時ともかかってきそうな神社の名前!まさに心の隙間にスッと入り込んで来そうな展開ですね!
こちらの作品を読んでいくことにいたします!
『予想斜めの展開で草』への応援コメント
>また稲荷寿司
の展開も好きですが、いきなり
>紅蓮の魔法少女、ブレイズ・ヨーコ!
この展開には驚かされました。
ハデスさんの発想にはいつも脱帽させられます。
新しい応援コメントを入れさせていただきます。
『予想斜めの展開で草』
作者からの返信
ありがとうございます。今回は前話が暗かったので、その反動です(笑)
退魔士を出すよりも、ホラー側がされたら一番イヤなことは何だろうと考えた結果であります!
「一度は、見逃した。二度目はないと、忠告した」への応援コメント
ギリギリになりましたが、カクヨムコン応援します。
作者からの返信
ありがとうございます! 嬉しいであります。何とか読者選考は突破したいですねえ。
そんなことをされるから、僕達が買えなくなるんだよ?への応援コメント
これもう普通の妖怪よりも転売ヤー兄貴の方が邪悪じゃないですか。
不幸の手紙は懐かしいですね。子供の頃、「少し前に流行った」とかいうニュアンスでテレビとかで紹介されてました。あとチェーンメールとかもありましたし。
作者からの返信
転売ヤーってある意味、妖怪ですよね。自分も痛い目あってます。
不幸の手紙、小学生に流行りました。
『魔法少女ブレイズ・キョ―コ』への応援コメント
ここに来て、あの中学生たち!
なんか楽しすぎますw
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
一体どうなる事かと思っていたら、ちゃんと落としどころがあって大団円になっていたのが良かったです。
妖怪も必ずしも邪悪な存在でも無いですし、であれば斃す(殺す)必要もないですもんね。当事者で納得(?)する形が見つかればそれでヨシ、な気もします。
次回も楽しみです!
作者からの返信
気に入っていただけて、嬉しいです。妖怪を倒して安易に解決とは、あまりしたくなかったので。邪悪な存在は、別に出しますので。ちょっと期待を。
「一度は、見逃した。二度目はないと、忠告した」への応援コメント
しばらくぶりです。
タイトルの台詞は、逆柱の台詞だったんですね。もしかしたら、妖怪だからこそ、人間の顔での個体識別が出来なかった(あるいは、興味を持っていなかった)のかな、とふと思いました。
作者からの返信
そうですね。妖怪側からしたら、個々人なんて意識してないでしょうし。でも、今回では翔太という個人を意識したのだと思います。
「事件が、起こったかもしれないわ」への応援コメント
訓練シーンがちゃんとガチで、「まだ未熟なんだな」ってのが素直に伝わってくるのがいい。
そこから昼メシ挟んで急に「子供が行方不明」は温度差えぐいし、一気に空気変わってゾクッとした。
言織が無理って言わずに行くのも、成長途中感あって応援したくなる。
作者からの返信
はい、言織はまだ妖怪としては未熟と言う設定なので、うまく書けたみたいでよかったです。事件は、急に起こりますねー。
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
自分も鬼太郎が大好きなもので、懐かしいムードを感じて大変好ましい気持ちです⋯!仲間の妖怪も活躍するのかな⋯ワクワクします
作者からの返信
ありがとうございますー。身の程知らずですが、鬼太郎ファミリーに足元にでも及べばと。
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
こんにちは~
>「あなたは強いのね」
→いい先生発言だけど、モヤりますね まだ未熟な女性教師だから仕方ないと思える理恵ちゃん、大人じゃないですか……!
>「何かやばい出来事に遭った、そんな匂いがしてるぜ?」
話しかけてくるのは、一匹の小さな猫だった。
→可愛い見た目であろうに、この口調にキュン♡
作者からの返信
若い教師なら、仕方ないのかなあ(-_-;)
猫ちゃんは、ちょっとかっこつけてみました!
本当に、自分は運がよかったのだ。への応援コメント
カルタ小僧という妖怪、この作品で始めて知ったのですが、それを転売ヤーと絡めるというのは素晴らしい発想ですね。
自分も個人的に、ユニクロの限定Tシャツで苦渋を舐めさせられた覚えがあるので、すごく共感できるお話でした。
一時に比べればカードゲームの界隈などは落ち着いてきたと聞きますが、このようなメッセージ性の高い作品がもっと広まって、そういった行為がなくなることを願います。
作者からの返信
申し訳ありません、当然のように書いてましたが、多分「カルタ小僧」は伝承ではいないと思います(笑) それらしい妖怪の名前を考えて、多分いるだろうと登場させました。
自分もガンプラとかドラゴンボール系のフィギュアで、苦汁を味わいましたで。
「久しぶりだね、×××××」への応援コメント
一言で言うと、緊張感バキバキからの「知り合いかよ!」っていう落差が最高。
儀式の不気味さをしっかり積んでからの「久しぶりだね」で、一気に空気ひっくり返すのが気持ちいい。
言織の“格が違う感”がここでガツンと出てきて、めちゃくちゃワクワクしました。
作者からの返信
はい、ここは漫画的な演出を意識しました。当初はここまで小物にする予定はなかったのですが、いっそやってしまえと(笑)
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
こんにちは~
>『君達、気に入らない。面白半分で友達を売ろうなんて最低だよ。とっても性格悪いよ? ボク、そういうの嫌いだなー』
→私もやだな~
>『なので、君達を連れて行くよー!』
→くろうねりさん、正義の裁きを下したのですね。でも、彼女たちどうなるのかなあ……??
作者からの返信
どもども。どこかで見たホラー漫画でいじめっ子が犠牲になる作品がありまして、おいおいと思ったのがアイデアのきっかけであります。
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
いい意味でめっちゃ“好きなやつ”でした。
猫に連れられて気づいたら異界、なのに怖すぎず居心地がちょっと良い感じが絶妙だし、茉莉の素直さと理恵のモヤっとした本音が「あるある」で刺さる。
ロクスケと言織がもう信用できる雰囲気出しまくってて、「はいはい、この先絶対面倒に巻き込まれるやつね」ってニヤニヤしながら読めました。
作者からの返信
ありがとうございますー。ええ、もうここらは鬼太郎とかの怪異アニメのあるあるを意識しておりました。理恵のもやりは、蛇足かなと思ったのですが、なんか気が付いたら書いておりました。
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
こんにちは~
>真っ黒い装丁の薄い本。表紙には何も書かれていない。奇妙な動物のような模様が描かれているだけだ。
「図書館で見つけて、面白そうだったから」
――くろうねりの儀式。
→もう妖しさ満載……!
>生贄に、黒い右手を捧げます。
→勝手に捧げるなああ……!
>口のような亀裂が入り、ぎょろりとした金色の瞳が現れる。
→ぎゃあああ……出てしまった……!
『魔法少女ブレイズ・キョ―コ』への応援コメント
いやいや、イジメ問題やら転売ヤーなど、上手く扱っていて面白くてここまで一気に読みました。
グランドスズカになんか馴染みがあって、ググったら、実在のお馬さんがいましたよ。(笑)
作者からの返信
ありがとうございます! カクヨムコンここ数日、星とかjフォロー伸び悩んで苦戦しておりました。一気読み感謝であります。
ネットでぐぐってみました。偶然って面白いですね。大地のイメージと、静香の名前をもじったのですが(笑)
『魔法少女ブレイズ・キョ―コ』への応援コメント
「幽玄バトラー」のモデルは
幽遊白書?(*´∀`*)
作者からの返信
ど、どうしてわかったのですか?(笑)
文香はいわゆるなろう系も含めて、何でもOK
言織と景は、王道ジャンプ系が好きなのです。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
くろうねりの価値基準の歪みと“正論”が不気味に噛み合っていて、後味の重さが強く残る場面ですね!
作者からの返信
うまく伝わったようで、嬉しいです! ええ、こいつは結構皮肉が利いた展開ですよねー。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
はじめまして🌸
>担任教師が入ってきた。まだ若い女性教師も、事情を察していても――触れてこない。
→ 触れろや~!って私も思ってしまいました……!
>このクラスに、茉莉の味方は誰もいないのだった。
→ 悲し……(泣)
作者からの返信
こちらこそ、はじめまして。
この時点での茉莉ちゃんはまだ孤独なのです。でも、実際のいじめの場合、教師も大変ですよねー。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
静かな筆致で不安と恐怖を積み上げていく導入が良いですね!
救いと呪いの境界、そして茉莉の「まだ踏み越えられない心」が痛いほど伝わってきて来ました。
作者からの返信
はい、ここはホラー王道の導入を意識しました。もし、呪いを晴らすを選んでしまったら……。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
怪異壱全て読ませて頂きました!
茉莉ちゃんの真っ直ぐな言葉が、いじめっ子たちの心も、そして誇り高い狐の主の心も動かしたシーンが良かったです!
最後のご褒美は、彼女が自分の力で手に入れたものですね。理恵ちゃんとの絆も完全に戻って、本当に良かったです
続きも読ませて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます。しばらくは、不定期更新なので、作品フォローの上、お待ちいただれば幸いです。
茉莉ちゃんは、ちょっといい子過ぎかとは思いましたが、第一話は敢えて。第七エピソードあたりは、ちょっと暗いです(^_^;)
『――ねえ、力が欲しい?』への応援コメント
ハデスさま
やっと追い付きました♪
ノンストップホラー&ギャグ。最高です。
私も力が欲しいです――草。
引き続き、追いかけさせていただきますね(=^・^=)
作者からの返信
最新話まで、ありがとうございます。前のエピソードがホラー重視だったので、今回はコミカルとホラーの融合でいく予定です!
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
理不尽な妖怪(怪異)ではなくて、話の分かる妖怪に好感が持てます。
底知れない不気味さより、面白さが前面に出されていてとても興味深かったです。
ここからの展開もワクワクします!
作者からの返信
理不尽な怪異ではない、そのことを意識していたので伝わって嬉しいです。この先も、ちょっとだけご期待ください―。
『――ねえ、力が欲しい?』への応援コメント
『タクローや、お母さんです。ご飯は、きちんと食べていますか?』
『マーボカレーの作り方~以下、レシピ』
この小説はホラージャンルだけどギャグですね(笑)
また、彼女たちの偽物!?しかもダークサイドっぽい(´;ω;`)
作者からの返信
ここらのコメントは、2ちゃん風を意識しました。おちょくり具合が、うまく表現できればと思いまして。
彼女の正体は、すぐに明らかになりますです。
「お久しぶりです。赤池先生」への応援コメント
初めてコメントさせていただきます
黄山先生に萌える!
ハンドルネーム「あおさん」…?
もしや(´`:)?
私の通っていた小学校では花子さん、花男くんでした
どちらも夕方6時丁度に3階トイレの入り口からから3番目の個室を3回ノックして「花子さん(花男くん)遊びましょ」と3回呼びかけると出てくる
3つの遊び(向こうが決める)を終わらせないと帰って貰えないってルールでしたね
作者からの返信
はじめましてー、今日だけで応援たくさんありがとうございます。
なるほど、ローカルルールあるんですねえ。面白いです。
先生は信号機からで取りました。多分、あおの正体は予想通りかと(笑)
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
水木しげるは神だと私も思ってます
宜しくお願いします
自作にも名前出すとまずいので境港の神として妖の神とご本人が出てくるわけでは無いですが出してます
作者からの返信
はい、妖怪文化を築かれた大先生ですものね。
ご来訪いただき、ありがとうございます。こちらからも、折りを見て。
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
緊張感の積み上げがとても巧みで、空き教室に連れて行かれる場面から一気に不穏さが加速していくのが印象的でした。悪ふざけが本物の怪異につながる展開が怖く、特に「生贄に、黒い右手を捧げます」の瞬間は背筋がぞっとします。いじめの残酷さと怪異の恐怖が重なり、読んでいて息が詰まるようでした。
作者からの返信
儀式の不穏さを盛り上げるために、小道具の演出も考えました。しかし、客観的に見ると悪質ですな。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
導入から世界観に引き込まれました。黄昏神社の温かさと、逢魔ヶ神社の不穏さの対比がとても効果的で、「救い」と「呪い」の分岐点に立たされている感覚が強く伝わってきます。いじめ描写も現実的で胸が痛く、主人公の迷いに共感しました。怪異と人間の悪意がどう交差していくのか、続きがとても気になります。
作者からの返信
うまく伝わったようで、安心いたしました。この分岐点は、是非描きたかったのです。どちらの神社を選ぶのか、結末は大きく変わってきます。
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
初めまして。最初からここまで一気に読んでいたのですが、タイトルの「ことり」はこの不思議な神社にいる言織の事だったんですね。
陰鬱な出だしから畳みかけるように怪異に遭遇し、苛められていたはずの少女がいじめっ子を助けようとする……とてもドラマチックです。
続きも拝読いたします。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、ことり=言織です。タイトルでは和風を出したかったので、あえてひらがなにしてみましたー。
決断への応援コメント
言織の言葉が重くて的を射てる。
犠牲の上に叶えた夢。
人によっては罪悪感を抱えて生きて行くことになりますよね。
ですが、強い力を持ってしまった人間の中には、強欲に本能のままに生きて、他人の犠牲に目を向けない人間もいるでしょうね。
カルタ小僧や、自販機の話は、斬新でありダークさもありますが、今回は、更にダークで人間の心に突きつけるものがあると思いました。
ハデスさん、私、てっきり星を既に付けていると勘違いしていました。すいません。
星を付けておきます。
作者からの返信
いえいえ、ありがとうございますー。ちょうどよいタイミングでした。
今回は、死者こそ出ませんが自分なりのホラーを強く意識して見ました。当人の因果応報なので、どうにもならない。一生、罪の意識に苦しみ続ける。ある意味、反対の道を選んだ人間がいるのが尚皮肉。忠彦も悪人でないからこその、結末です。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
怪之壱~黒うねりの儀式
とても面白かったです。
怪異もそうですが、いじめの描写が怖くって。
でも、いい終わり方で良かったです!
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
今回もハッピーエンドでよかったです!
すっきり、ほっこりです!
あとは言織さんのカッコよさが際立ってましたね!
※ここに書いてよいのかわからないのですが、怪の壱では景の隠されていたのは右目だったかと思うのですが。間違っていたらすみません。
ご不快でしたらこのコメントは削除していただいて構いませんので。
作者からの返信
いえいえ、ありがとうございます。気が付かなった、修正しておきました。自分ではなかなか気づかないので、助かりますー。
ここらまでは、ハッピーエンド続きますな。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
ほっこりと楽しめました!
みんな無事のハッピーエンドはやっぱり安心します。
祝福が気になるところですね!
作者からの返信
ありがとうございますー。まあ、きっと茉莉ちゃんにはいいことがあったのだと思います!
「言織よ、こいつは仕方ねー」への応援コメント
警備員さんまでフォローする度量に溢れた妖怪たち
作者からの返信
たまに、これどうするの? って思う展開もありますよね。異世界転生で主人公引いたトラックの運転手とか。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
くろうねり、、、われ、ええやつだったんか!
まだ途中なので結末はわかりませんが、悪いやつが報いを受ける話は大好物です!
作者からの返信
ですねえ。ここで、普通に茉莉を連れていくのはやりたくなかったのです。
「事件が、起こったかもしれないわ」への応援コメント
ロクスケは1000年以上⁈
平安時代から生きてる⁈
作者からの返信
多分、そんな感じです。適当に決めましたが、結構長生きです。
文華も妖怪の種族からして、そのくらいかな。
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
叱られる程度の代償で解決できて、本当によかったです。
二体目の怪異のストーリーも面白かったです。
次妖のストーリーも、少しずつですが読ませていただきます!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回までは、子供でしたからねえ。あまり後味悪い展開は避けさせていただきましたです。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
いやー、痛快!
胸のすく展開!
こんな妖怪なら大歓迎。
作者からの返信
ここは、いじめっ子に痛い目にあってもらいました。
茉莉が連れて行かれて、いじめっ子が反省でもよかったんですがね。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
『46年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、本日からフォローさせていただきます。独特なプロローグに興味を惹かれました。今後の展開を楽しみにしております。
作者からの返信
まだ、あまり読めておらず申し訳ありません。プロローグは、ホラーのお約束を意識しながら、ちょっとずらしてみました。
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
人語を話せる猫。本当に力になってくれるのか、悩ましいですね。
面白かったです。
作者からの返信
はい、猫は好きなので妖怪メンバーのひとりはすぐに決まりました!
「花子さん、花子さん、おいでください」への応援コメント
学校霊が集まる教室!
面白い、面白すぎる!
ハデスさんの発想は天才的だ!!!
作者からの返信
いえいえ、褒め過ぎですよ。でも、ありがとうございます。
これは、昔見ていたホラー学園コメディからアイデアをもらいました。
「さっき、『花子さん』って話してなかった?」への応援コメント
セキュリティに関して詳しいですね。
学校の警備員は、12時までなのか。知らなかった。
作者からの返信
にはは、ここらは現代に合わせて色々こじつけました。昔の学園怪談だと深夜の校舎に忍び込みやすかったみたいですよね。
今は、まあセキュリティとか仕方ないです(^_^;)
「それって、いわゆる学校の怪談?」への応援コメント
七不思議、有りましたね。
花子さんも有名でした。
なんだか花子さんには、ライバルがいてジャンケンで勝負しているだとか何とか?
警察には神隠しと言う言葉があるようで、それはつまり、誘拐されて海外に売り飛ばされた意味らしいです。
人身売買ですね。
作者からの返信
警察の隠語、それは知らなかったです。下手すると人間社会の方が物騒ですね。
「言織よ、こいつは仕方ねー」への応援コメント
濡れ衣にどきっとしましたが、なんとかかわすことができて、よかったです。
>しんがりを努めるのは、宵崎だった。
この終わり方に、後ろから何かが迫りくるのでは……とどきっとしてしまいました。
この後の展開もまたゆっくり拝読させていただきますね^^
そして先日は拙作の歴史短編に素敵なレビューを誠にありがとうございました✨
文体はいつもと違って堅めにと思っていたので、そちらへの言及とご感想も、本当に嬉しかったです。
改めまして、ありがとうございました^^
作者からの返信
お返事遅くなってすいません。はるさまの作品、よい刺激になりました。
今回は、割と平和的に終わる予定です。最後はね(笑)
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
先生ー!クラスの問題に向き合って(泣)と思わずなってしまいました。
こんなつらい目にあっているのに、不登校や保健室登校もしていない茉莉ちゃんは頑張り屋さんですね。ちゃんと救いがあることを願って引き続き楽しませていただきます☺️
作者からの返信
まあ、実際は難しいんでしょうな。作品コメントにありますよう、善人や被害者には救いのあるラストを心がけております。
加害者は当人次第です。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
い、インガオーホー>w<!?
くろうねり、意外と筋を通す怪異なのかな。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんわー。
そうですね、自分としては皮肉を返すみたいな感じで書きましたが、意外と筋を通すキャラになってしまいました。この頃は、まだ大物感ありましたねえ。
編集済
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
いきなり お邪魔したら恐いタイトル・・・・という
でも 分かる気するのよね。。。。。それもどうかと思うけど・・・・
※ も う も観たいの!自分でコレ!!!!
だから ! 絶対 先教えないでね。お願いします。!
作者からの返信
どうもです。1話は、あえて物々しいタイトルを意識しました。
呪いの展開が好きな方に肩透かしかもしれないですが、呪わなかったらどうなるかで進めていきたく思いますー。
自動販売機に表示された、数字の違い。への応援コメント
自動販売機の数字には、そう言う意味があったんですね。
うーむ。なるほど。
よく考えられた話しですね。
ゲゲゲの鬼太郎。
私も好きでしたよ。
映画版なのかアニメスペシャルだったか忘れましたけど、ネズミ男が、好きな少女の命を奪われてキレて妖怪達をブチのめしていくシーンは今でも鮮明に覚えています。
作者からの返信
映画版ですな。正月は、よくアニメでもやってました。異次元妖怪の大反乱、です。
自動販売機の数字によって、幸運か不幸になる。3までが何もなく、4~からが不幸になります。
主人公になった気分だ。への応援コメント
自動販売機の妖怪。
人を喰らうのなら倒すしかないですよね。
しかし、銀二活躍。
作者からの返信
はい、ここではたおすしかない妖怪もいるってことを匂わせたく思いました。
最初で最後の活躍でしょう。まあ、宵崎の力なんですがね。
その痛みは、バカにはできない。への応援コメント
銀二生まれ変われた。
もともと悪い人間ではなかった事もあるでしょうけど。
口裂け女かぁ。
あったなぁ。
あと人面犬とか、流行ったなぁ。
私の記憶では、確か口裂け女にはポマードと言えば何とかなるとか、どうとか。
作者からの返信
昔、都市伝説はやりましたよねー。
銀二は、パワハラのせいで歪んでいたので。改心すれば、救われる。こういうスタンスでいきたく思います。
「定価で売っている場所を、探すんだよ?」への応援コメント
カルタ小僧。
時代を超えてカードゲームに興味を持ち仲間に入って遊ぶ。
凄い親近感を持ちます。
これなんですよ!
ハデスさんが凄いのは!
ただ相手を倒して終わりの話じゃない!
それが、斬新で革命的なんですよね。
しかし、カルタ小僧、恐ろしい能力を持っていますね。
味覚が無くなる、恐ろしい。
作者からの返信
何か、すごくおほめ頂き恐縮です。
もとはカルタ小僧は、そんな能力なかったんですがね。転売ヤーへのヘイトが集まり、新たな力に目覚めたのです。パワーアップ。
編集済
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
こんばんは、ハデス様。御作を読みました。
日常を破壊する異常事態からのくろうねり出現に息をのみました。
これは怖い>q< 面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
序盤は、ホラー漫画の王道雰囲気を意識してみました。
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
茉莉みたいに割り切れない理恵さんの気持ち、痛いほど分かります😢
「自分だけ汚い人間なんじゃないか」って悩む彼女に、おじいさんがかけた言葉が本当に優しくて、読んでいて涙が出そうになりました🥹
作者からの返信
ここにピンポイントでコメントいただけて、嬉しいです。
おじいさんは妖怪ですが、人間が基本的に好きなんですよ。善良よりの人間に限りますがね。
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
「お人よし過ぎるのよ」という理恵さんの叫びは友達を思う気持ちそのものですね✨
ふたりの関係がとても愛おしく感じました🥹
作者からの返信
ある意味、読者からの突っ込みかもですね。何か友情がいい感じです。
『あのふたり、これをきっかけに進展して欲しいわよね』への応援コメント
先生達の苗字が色から来ている所、面白いですね。
住所がバレてしまった赤池先生、なんだか大きな事件の予感がします…
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
理恵さん……!
裏切ってしまった罪悪感を抱えながら、それでも茉莉を守るために前に出るなんて……。
あの一歩の重さに震えました🥹
まさかくろうねりが静香さんと洋子さんを選ぶなんて……完全に予想外でした😱
作者からの返信
レビューもいただき、感謝です!
理恵は、現実にいじめを黙認せざるをえない普通の人間って感じで描きました。でも、土壇場で本性が出ますよね。
こういう展開、好きなんです。
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
読んでて息が詰まりました……。
茉莉さん、本当に優しい子だからこそ狙われてしまうのがつらいです😢
“くろうねり”が現れた瞬間の描写、鳥肌立ちました😱
続きが怖いけど気になります❗️
作者からの返信
まあ、普通のホラーなら、呪いの神社に行ってしまうのでしょう。そうしなかったからこその展開です!
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
はじめまして!私の作品を読んでくださり
ありがとうございます☺️
こちらの作品、フォローさせていただきました✨
この雰囲気すごく好みです♪
“視線を感じる”描写がリアルでゾクッとしました😱
でも神社のシーンは幻想的で、怖さと美しさのバランスが最高です!
ゆっくりではありますが、続きも読ませていただきますね✨
作者からの返信
いえいえ、こちらこそありがとうございます!
冒頭は世界観の説明という感じで、長いかなーと思いながら書いておりました。
「わたしが、本当の『花子さん』よ」への応援コメント
ホラーっぽくないホラーかなり好きです><
作者からの返信
ありがとうございます。
設定はホラーでも、コミカルに。あとは人間の法律で裁かれていただきましょう。
「……僕はね。本当は女子トイレに出たかったんだ」への応援コメント
明らかに変態発言をした変態の
太郎君の印象が強すぎてホラーであること忘れますね。
ところで、証拠消しちゃうと逆にあまりよくないような!とも
作者からの返信
ここは、書いていて面白かった。
確かに、勢いで消してしまった。では、スマホの映像は提出したと言うことで(-_-;)
「事件が、起こったかもしれないわ」への応援コメント
旧校舎、肝試し、そして行方不明――
やってはいけないことをやりたがるのも子どもの性質の一つかもしれませんが、好奇心は猫をも殺しますとも言いますからね。
踏み込んではならない領域への興味……その結果、どのような報いを受けてしまうのか。まだ小学生ですし、自業自得で片付けるのも可哀そうだとは思うので、どうなっていくのか楽しみです!
コメント失礼しました。
作者からの返信
ええ、確かにかわいそうですね。普通のホラーなら、そうなりますでしょうか。
とりあえず怖い目には遭いますが、殺されるまではないでしょう。
彼はまだ、気づいていなかった。への応援コメント
大人になってお店や人前で声を荒げるのは、みっともないですよね。
特にお店の定員に、威張っておうへいな態度をとる大人は、私は嫌いですね。
うんうん。
作者からの返信
はたから見てても、不快ですよねえ。ここは、読者からヘイトを集めるよう頑張ってみました。
これこそが、転売ヤーの悪行である。への応援コメント
「不特定数の人間の感情が、うねりとなり妖怪を生み出す結果になる」
これは、カッコいい文章ですね。惚れてしまう。
転売ヤー、詳しく書かれて、ドーナツで例えて頂き分かりやすかったです。
作者からの返信
転売ヤーも、現代が産んだ妖怪ですよね(^_^;)
ドーナツのたとえは、ドーナツ屋さんに限定メニューで並んでたお客様を見て浮かびました!
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
昔 コックリさん をよくやっていました(笑)
それにしても
悪ふざけにも程があります
人の手を生贄にするなんて…
くろうねり が現れてしまって茉莉は大丈夫でしょうか💦