最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノ、そんな大変なことをしていたんですね……
作者からの返信
矢古宇由佳さま
エルフィーノは何も言いませんが、アリドアネのために、常に影で助けていたんです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。
エピローグへの応援コメント
この気持ちを言葉にできない……( ; ; )
お互いの愛が深くて、絆は確かにあるのに、でもそれが微妙にずれていて……。
これからこの関係が変化することはあるのか、エルフィーノが抱えているであろう過去はどうなのか、寿命と種族の違いはどうなるのか、現代での事件は何が起きるのか、気になることがたくさんあって、でも凄く美しく締めくくられていて、もう……素晴らしいです。
最後の二人の掛け合い、出会った頃と違い大人な会話に変わっていて、もう号泣です。
完結おめでとうございます。
素敵な作品をありがとうございました!!!!
作者からの返信
桃野まこと様
最高に素敵な、わたしが教えてもらいたいコメントで、本当に嬉しいです。
凄く美しく締めくくっているって、もう私こそ感動です。うまく書けているか不安でしたから。
本当にうれしいです。ありがとうございます。
私も逆にコメントで号泣してしまいそうです。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノーーーーーーー( ; ; )!!!!!!!
もう号泣です……。
可愛い出会いから後がずっと苦しくてここまで一気に読んでしまった……。
愛が凄まじい……うう……エルフィーノ……。
作者からの返信
桃野まこと様ーーーーーーー!!!
続けて一気読みしてくださって、嬉しすぎます。
本当にありがとうございます!!!
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
はーーーー( ; ; )
まだ若くて素直なアリドアネじゃ太刀打ちできないよ……。
一緒にいるエルフィーノは内心凄まじく焦っているでしょうね……。
作者からの返信
桃野まことさま
アリドアネ、まだ19歳ですものね。そんな老練な政治家たちの間でうまく立ち回れるはずがないのです。
エルフィーノ、焦っているでしょう。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
いつものように日々少しずつ読ませていただいていました。読み終わって達成感みたいなものがあります。長編の醍醐味だと思いました。実は最初にあらすじを読んだ時、設定盛り過ぎでは? と感じたのですが、それらが見事に作劇やストーリーに生かされているところに、感服しました。続編が書かれることにも納得です。私は第3章のエピソード、 第7話辺りからのスピード感ある展開が好きでした。ともあれ、長丁場の完走、おつかれさまでした!
作者からの返信
@sakamonoさま
少しずつ読んでくださるなんて、とても嬉しいです。設定盛り過ぎ、確かにそうですよね。
実は、10万文字では書ききれない長編をと思ったのですが。
そして、第3章は、現代ではなく異世界部分でしょうか。わりと現代のほうがお好きな方が多くて、だから、そう言ってもらえるととっても嬉しいです。
お星様も本当に嬉しいです。ありがとうございました。
第12話 【完結】鎌倉令嬢の艶聞 後編への応援コメント
正史郎……
お金と血で歪んだ関係、ミステリーの醍醐味ですね。
税金の話もなるほどと勉強になりました。
それにしてもアリドアネだけじゃなくエルフィーノもすっかり活躍してますね。次の章も期待しています。
作者からの返信
柊圭介さま
異世界から来たふたり、なにげに活躍中です。
正史郎、ほんと困った男で、そして、税金の話。わたしも聞いて、びっくりしたことがあります。
でも、確かに、都内とかに広大な土地を持って住んでたら、とんでもない税金がかかってきそうで、それは普通じゃ払えないとは思いました。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 アリドアネの過去と現在への応援コメント
ミステリー色がどんどん出てきて面白いですね。アリドアネが成長していくのと同時にエルフィーノがいい具合に超現実感を出していて色んな意味で楽しいです。
作者からの返信
柊圭介さま
ずっと読んでくださって、本当に嬉しいです。
ミステリー作品と異世界を組み合わせた、私には実験作で、かなり苦労して書きました。
いろんな意味で、楽しいって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
おぉ!
エピローグで世界観が、くっきりしました! 万能な力を持っている筈なのに、悲しいですねぇ。
続きが楽しみです。
作者からの返信
Teturoさま
最後までお読みくださってありがとうございます。😆💕✨
それから、お星さまも嬉しすぎます。
つづき、楽しみにしてくださって、がんばります。
第1話 精霊皇子、エルフィーノの登場への応援コメント
>水もしたたるいい男。
物理的な描写が素晴らしい! イケメンなんて、みんなずぶ濡れか、埃だらけになっちゃえば良いのに……
あ、でも誇り高い男になっちゃうんですかねぇ。
作者からの返信
@Teturoさま
物理的に濡れてますから(笑)。誇りと埃をかけてて、笑います。
ここまでお読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 5への応援コメント
そういうお庭を拝見した事があります。
全て自然のもので構成されているのに、絶対この世に無いような風景なんですよねぇ。管理されている方の労力が目に浮かびます。
正史郎くんの場合、完全に彩芽さんの為なんですもの。綺麗な筈ですよね。
作者からの返信
@Teturoさま
絶対この世にないような風景。管理するの、本当に大変ですよね。正史郎の献身は、少し異常なほど強いです。
ここまでお読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 依頼人:鎌倉令嬢の艶聞 5への応援コメント
「完璧なウソというものがあるのなら、自分のウソを真実と思い込んだもの」
とても腑に落ちます。
正史郎の献身は直接的じゃないだけに余計純粋に見えます。
作者からの返信
柊圭介さま
ウソをテーマに書きながら、人とはどんなものなのかという、よく考えながら書いておりました。
柊さまに読んでいただけると感動もひとしおです。
本当にありがとうございます。
第5話 誘拐騒ぎと江ノ島に落ちる光の柱。への応援コメント
おぉ、加瀬刑事さんの登場ですか!
お元気そうで何よりです。
作者からの返信
@Teturoさま
ずっと読んでらっしゃること拝見していて、とても嬉しかったです。
加瀬刑事、ちょっと登場。この先も少し登場予定です。
エピローグへの応援コメント
いったんの完結お疲れ様です!
楽しませていただいています。
嘘を視る能力で、これからどんな事件に遭遇して解決していくのか、アリドアネとエルフィーノの関係がどうなっていくのか、とても楽しみな序章(?)でした。
続きもお待ちしております!
作者からの返信
糀野アオさま
最後までお読みくださって、すごく嬉しいコメントを本当にありがとうございます。
お星さまもとっても嬉しかったです。ありがとうございました。
第2話 依頼人:パリに住む家族 後編への応援コメント
そんな悲しくて切ない嘘だったとは。
アリドアネの夫人の心の奥を掬い上げるようなセリフが沁みます。
作者からの返信
柊圭介さま
せつないですよね。アリドアネのセリフが届いて嬉しいです。
この作品は単発のミステリーを重ねることで長編作品にしました。これが最初のミステリーで、柊さまに読んでもらい、本当に嬉しかったです。
パリの描写など、違和感がないといいのですが。
第3話 地下室への幽閉に精霊皇子の登場への応援コメント
え……何この可愛い出会い( ;∀;)
エルフィーノ、最初から好き全開じゃないですか……?
やり取りが可愛すぎる……
作者からの返信
桃野 まことさま
かわいいって、うっわ嬉しい!!
エルフィーノ、最初から好きなんですけど、ツンデレで。
やりとりが可愛いって嬉しすぎます。
ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
はぁーーーー、むちゃくちゃおもしろかったです! 一次完結おめでとうございます。お疲れ様でした〜。アリドアネとエルフィーノ、言葉にできない深い絆があって、でもいつかは離れ離れになる運命で、そんな二人の日常的なじゃれ合いがなんとも切ないですね。現代のミステリーもファンタジーの世界のミステリーも、人間の愚かさやー、哀しさ、賢さ、優しさ、いろんな側面が明らかになって読み応えがありました。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
まりこさん
最後まで読んでくださって、嬉しすぎます。
面白かったですか? ほっとします。なんか書いてると、途中で、これ面白くない病にかかったりするんですが、こうしたコメントを読むと、ああ、大丈夫って思えてきます。
おつきあいくださって、ありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
アメさまの長編の世界にどっぷり浸かりたくて一気読みしました。
アリドアネとエルフィーノとの関係も素敵ですし、アリドアネを受け入れてくれるツキシロ探偵社の2人も魅力的です。
舞台の鎌倉の雰囲気もよかったですし、事件も読みごたえがありました。
次の事件簿も楽しみにしています。月皓、海人のことももっと知りたいです。
作者からの返信
万之葉 文郁さま
一気に読んでくださって、とっても嬉しいです。
なかなか書くのに苦労したので、そう言ってもらえると、ほっとします。
アリドアネとエルフィーノには愛着があって、続きを書いていきたいと思っているのですが、それ以上に。
なんだか、万之葉文郁さん、久しぶりにお名前を拝見して、じーんとしています。
読んでくださって、本当にありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
カクヨムコン期間中の完結、お疲れ様でした。
ストックが少ない中、書いていく大変さはよくわかります。
物語の骨子、世界観が最後に明らかになるスタイルは、今後、連作短編として展開するのであれば理想的ですね。アリアドネがこれからどんな事件と対峙していくのか、楽しみにしています。
作者からの返信
千の風様
ストックが8万文字ほどあったんですが、一番、大変だったのは、途中で、法律的な私の勘違いで、結末を変更した完結版の鎌倉令嬢の艶聞の箇所でした。犯人も含め、思いっきり変更したので、ストックが無駄になってしまって。
物語の骨子ははっきりしていて、最初から連作短編の形を考えていて、おっしゃる通りで、理想的と評価してくださって嬉しいです。
最後までお読みくださり、素敵なコメントの数々。お星様もいただき、感謝にたえません。本当にありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
一旦の完結おめでとうございます🌹
今、余韻に浸っております。寂しいなって。
アリドアネのスキルはミステリー事件を解決するのにもってこいですね。
これから、探偵事務所でも重宝されることでしょうね。
月皓さん、海人さんたちも嬉しいでしょう。
そしてエルフィーノ。近況ノート拝見しました。
めちゃくちゃイケメンですね。アリドアネと抱き合うイラスト、素敵すぎます。
なのに、滅んだ肉体の再生時の激痛を隠していたなんて、漢です。
年の取り方が違う二人だけど、そんなこと、忘れてしまいたい、私。
心の底から愛している存在ですものね、アリドアネ。お幸せに!
雨さまの長編、やはり読み応えありますね。
恋愛、ユーモア、ミステリ、色んな要素があるのも、もちろんですが
丁寧に書かれていること、いつも感嘆の声を上げます。
続きを楽しみにしております(*´꒳`*)
執筆お疲れ様でございました♪
作者からの返信
星都ハナスさま
わああ、嬉しすぎるコメントで、書いたかいがありました。
自分では、いつも悩み、途中、これが面白いのかって自信喪失になることも度々で、だから、そう言ってもらえて、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
エルフィーノの愛は深いですが、彼らの間には時という大きな問題があって問題は大きいです。アリドアネは、いつか先にいってしまいますから、残されるエルフィーノを彼女は憐れんでもいます。
お星様、最高に励みになります。本当にありがとうございました。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノの献身に気づかないアリアドネ。
なんか切ないなあ。でも、まだ続きがあってよかった。いよいよエピローグですね。
作者からの返信
千の風様
エルフィーノは、常にこういう男でツンデレなんです。ちょっと世の中をはすに見てもいるんですが。
エピローグは次回です。ずっと読んでくださって、適切なコメントに心が満たされる思いです。ありがとうございます。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
本当のことを言うのが、いつも正しいとは限らない。真実が常に人間を救ってくれるわけじゃない。そのことに気づくには、彼女は純粋すぎたんですね。
まあ、相手がドロドロの精神ってのもありますが。
作者からの返信
千の風様
そうですよね。時に社会は嘘でうまく回っていると思う時もあります。
彼女は純粋で、頭と口が直結していて、相手が悪かったです。
エピローグへの応援コメント
ひとまずの完結、お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
自分の苦労をアリドアネには語らないところにエルフィーノの愛の深さを感じます(*´ω`*)
せっかく逃げ出せたんですから、この世界で二人が幸せになれますようにと願ってやみません(*´人`*)
作者からの返信
綾束乙さま
最後までお読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございました。
また、ストックができたら、続きを公開したいと思っております。
第3話 地下室への幽閉に精霊皇子の登場への応援コメント
面白いです!楽しく読んでます~(^^♪
貴族でなく仕立屋なのに名前にフォンが入ってるのが疑問?
シュエレン地方出身との意味で入っているのか
聖女という地位に就いたことでフォンが入ったのか
後者ならこの場面で6歳の子供が言う
自分の名前は
フォン無しが妥当かと?
作者からの返信
@junderu2006さま
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
フォンをつけることは、実際、迷ったんですが。
貴族出身じゃないので、おっしゃる通りで、ドイツ語の「von(フォン)」として、主に「~の」「~出身の」を意味する前置詞として使ってみたのですが。
普通に貴族の意味もありますので、そこは迷いました。
名前からフォンを消すことにしました。ご指摘、本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
エルフィーノの愛、しっかり伝わってきましたよ。でも過去に誰かいたのか…?
気になる謎は残っていますが、一旦の完結、お疲れさまでした。
作者からの返信
竹神チエさま
よかった〜〜、彼の愛は重く深いもので、書くのが大変だったので、嬉しいです。
それから、お星様も本当にありがとうございます!!
エピローグへの応援コメント
一旦の完結お疲れ様でした!
アリドアネとエルフィーノ、まだまだ続きが読みたい世界です。
タナタラン王国でのアリドアネは酷い目にあったけど、この日本で月皓先生たちと活躍する様、エルフィーノとの愛の行方はもっと眺めていたいです。
続き、気を長く待っています!
作者からの返信
無雲ちゃん
まだまだ読みたいって、嬉しいコメントでほっとします。
エルフィーノとの愛は書くのが難しかったので、そういってもらえると本当に嬉しい。
応援団長! 私もがんばるから、応援団長もがんばれ!!
エピローグへの応援コメント
一応の完結おつかれさま。おもったほど事件を解決してないなと少し物足りない気がしてましたが、続きがありましたか。
まあ、なんにしろアリドアネ。嘘を視る力はいいとしても、即座に「嘘です」と指摘するのはやめたほうがいい。そこに気づいけたらきっといい大人の女になれるのでしょうね。
雨さんは必ず作中で、世界観を変えますね。だいたいの長編で、違う別の世界観がふたつ入っている。これには、何か理由があるのでしょうか?
作者からの返信
雲江斬太さま
続きを連作シリーズとして書いていこうと思っています。
アリーは止めようとしても自分で止められないところがあって、本人も後悔しているんですが、まだ19歳だから。
おおっと、私の作品、そうでしたか。おそらく異文化とか、仕事でしていたので、その関連で、つい文化のギャップに目がいくのかもしれません。
自分では気づいていませんでした。
最後までお読みくださって、光栄です。本当にうれしくて、いつも励みにしております。ありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
まずは完結おめでとうございます!
エルフィーノ登場回の描写を読んで、これは凄いな!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚!!と、びっくりした記憶が甦ります。
エルフィーノがアリドアネを通じて別の誰かを見ていたとしてもアリドアネを大切にしていることは痛いほど分かります…と、書きましたが、主役のアリドアネのことよりどうしてもエルフィーノのほうをコメントに書いてしまう。すみません😣💦⤵️
ですが! 続きが更新されたらまた読ませていただきます! ひとまずは執筆お疲れ様でした!m(_ _)m
作者からの返信
水守風火さま
エルフィーノの登場シーン、すこし大袈裟かと思いながら、めっちゃ大袈裟にして書いたので、そう言ってもらえると嬉しいです。
エルフィーノがメインです!!
きっぱり、言い切ります。ですから、エルフィーノにインパクトがあって、とても嬉しいです。
最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しすぎました。
エピローグへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。
ウソが見えるスキル、アリーちゃんに近くにいられたら、偽りと誤魔化しで仕事してるわたしは毎日、冷や汗ものですよ。(^^;;
異世界からコチラに転移、最近、ちらほらと見られるアイディアですが、そこにミステリーの要素が入った作品はお初ですね。特に前半部分の事件簿、流石はアメさんだなと面白く読みました。
これ、連作短編にするの実にいいアイディアだと思います。
何より、わたしが読みたい! 首を長くして待ってますね。(^^)
作者からの返信
穂乃華総持さま
私もアリーが隣にいたら、つねに視線を外して話ますよね。いや、ウソがバレたら、それは困るから。仲のいい夫婦だって、こんなのがいたら、きっと喧嘩になりますよね。
「異世界からコチラに転移、最近、ちらほらと見られるアイディア。」
そうだったんですね。
私は鎌倉を舞台にミステリーを書きたくて、それで考えたアイディアでした。
いいアイディアと言ってくださって、涙がでます。さらに面白いミステリーになるよう、がんばります。ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとう御座います。お疲れ様でした。
人間嘘発見器となると、大変だろうなと思いますが、上手いことに、つきしろ探偵に拾われてよかったですね。まだまだ、登場人物の裏事情(特に探偵さん)もある様で、次が楽しみです。
作者からの返信
ふみや57さま
最後までお付き合いくださって、本当に本当にありがとうございます。
続きも楽しみなんて嬉しい限りです。
感謝にたえません。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
アリドアネとエルフィーノの関係もこれからというところですね。
連作短編という形をとるということは、事件を解決していきながら、2人の関係も変化していくということになるのかな?
作者からの返信
へもんさま
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
ここまで、3っつの事件を解決してきました(異世界含め)。この後も、こんな形で、ゆるく短編連作として、いろんな謎を解いていきたいと思っています。
お星様も最高です。本当に嬉しかったです。
エピローグへの応援コメント
一旦の完結、お疲れ様でした。
嘘を見抜く能力というと、もっと重宝されそうですが、アリドアネはある意味正直に生きすぎてしまったという感じですよね。
我が強く、正義心もあった。
ある意味で本当に生まれる世界を間違えてしまったようなスキル。
この国に転移したのは、エルフィーノのお陰でしたが、偶然だったのでしょうか?それともスキルのない世界を望んだアリドアネの願いの賜物なのでしょうか?
探偵としてのストーリー、異世界としてのストーリー、どちらもまだ気になるところが残ったままで気になります。
続き、楽しみにしております。
作者からの返信
柊さま
アリドアネは忖度とはしないので、バカ正直に言ってしまって、あとから、あ、失敗したと後悔する子です。
エルフィーノの力で転移したんですが、そこは、なぜってこと、いつかまた書いてみたいです。
続きを楽しみにしていただき、また、最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。とても嬉しくて幸せです。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
こんなに大変なことになっていたんだ、そりゃすぐにはこられなかったわけだ、、、
しかし相手の女精霊さん、皇子をさしてどこへいったんだー
おしりペンペンじゃすまされないんじゃ…💦
作者からの返信
うさぎさん
マリーは皇子が好きなんで、嫉妬から刺しましたね。
大変なことになっていました。
エピローグへの応援コメント
一旦完結、おめでとうございます。
寿命の違いは切ないですね。エルフィーノは、本当にアリアドネを通して誰か別の女性の面影を追っているのでしょうか。人族でも精霊と契れば寿命が同じぐらい長くなるみたいなチートがあればいいのですが。
アリアドネのミステリー解決を楽しみにしています。
作者からの返信
田鶴さま
最後までお読みくださって、もう感激です。
寿命はあまりに違うので、エルフィーノにとって人間を愛することは非常に辛いことではあると思いながら書いております。
続きを楽しみにしてもらって、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
続くということで、異世界から誰か来ているんですよね?誰なのか気になっているので、お願いします!
最初アリドアネは月皓といい感じになるかと予想したのですが、エルとの愛の前には入る余地無しでしたね。
そういえば月皓の過去も気になります。
執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
遊井そわ香さま
異世界から、誰か来ましたよね。うん、自分で書いた、まちがいない。
そわさん、わたしも、実は月皓といい感じになってもいいと思っていたんです。この後の展開では、それもありかなって。
月皓の過去は半分ほど書いてあるんですが、まだまだで。
こちらから、公開しようかな? なんて考えております。
お読みくださって、素晴らしいレビューも。本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
編集済
エピローグへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
無事完結、おめでとうございます!
実はアナログレコードは今、若者を中心に再ブレイクしているんですよ。
新しいレコードプレーヤーが発売されたり、昔の機種のレコード針が再販されたり。
レコード盤は主に海外から復刻されており、日本でもじょじょにですが新作にレコード盤版を出す歌手も増えています。
アナログだからこそ、周波数が豊かで心に入り込む音色だそうなのです。
スキル「ウソ発見」で相手の心に入り込むアリドアネにふさわしいアイテムで締められたと思います。
最後まで、執筆お疲れ様でした。
短編連作形式で連載が続くということで、『シャーロック・ホームズの冒険』のような作品の広がりが生まれるといいですね。
作者からの返信
カイ様
アナログレコードが人気だったんですか。
残念、持っていればよかったです。かなり実家にあったんですが、全部、処分してしまったのです。
最後までお付き合いくださり、校正してくださって、安心して書くことができました。
いつも、本当にありがとうございます。感謝しきれません。
エピローグへの応援コメント
>苦痛を彼女に背負わせる気はなかった
エルフィーノ、外見だけじゃなく中身も男前!!!
>わたしを通して別の人を見ている
なんと!
そうだったんだ……同じスキル持ち主だから、エルフィーノはアリドアネに固執したのかー。
ここらあたりの事情も気になる!!!!
>次話はストックを貯めてから公開
まだまだ知りたいことがあるし、連載が続くの嬉しいです(≧∇≦)vV
とはいえ、ひとまずの完結、おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibuさま
エルフィーノの良さがわかってもらえて、やったーって気分です。
彼の過去もそのうちに書きますね。
連載、頑張ります。
しばらく他の作品を書いてから、続きをゆっくり構想していく予定で、遅くなりますが、すみません。
最後まで本当に嬉しかったです。コメントにも、いつも励まされました。ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
エルは嫌な奴だけど、最高ですね!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
エル、確かに、嫌なやつで。でも最高って嬉しいです。最後までお読みくださって、本当にありがとうございました。感激です!!
エピローグへの応援コメント
アメちゃん。
完結おめでとうございます💐🎉
そしてお疲れ様です。
エルフィーノ、滅んだ肉体を再生していくのは耐え難い激痛と長い時間がかかったのですね。
でも、その事はアリーちゃんには話さないところが、エルフィーノの深い愛と優しさを感じます。
>哀れなエルフィーノ。心の底から愛しているから、だから、わたしは愛を語れない──
そして、アリーちゃんも愛しているからこそ、語れない。
切ないです。
でも、今は二人で一緒にいられることが素晴らしい事ですね。
とても楽しく拝読させて頂きました。
ありがとうございます✨✨
そして今後は短編連作として続くとの事で、楽しみにしてます(^^♪
作者からの返信
のこちゃん
最後まで読んでくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
せつない二人ですが、これからエルフィーノは彼女の一生を守ってくれるはずです。
彼の深い愛情を感じてもらい、書いたものにとって、励みになることばに感激しています。
この作品、すごく愛着があって、また、続きをしばらくして書きますので、どうぞよろしくお願いします。
のこちゃんに楽しんでもらえるよう、がんばります。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
アメちゃん。
エルフィーノ、命がけでアリーちゃんを異世界に飛ばしたのですね。
深い愛に感動しました。
作者からの返信
のこさま
エルフィーノの愛は深いです。アリーちゃんは少し気づいてはいるんですが。
感動と言っていただけて、心底嬉しいです。本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
掴みどころない態度を取るエルフィーノですが、まだまだ隠していることが多そうですね。
それでも、大変な思いをしてまでアリドアネを助け、追ってきたのですから、確かな情と絆はあると信じたいです。
そしてアリドアネも、彼に対して強い思いを向けていますね。
日本の鎌倉という彼女たちにとっての異世界を舞台に、物語はまだまだ続いていきそうですね。
この先も読みたいですが、今はひとまず、お疲れ様でした!
いつか、アリドアネたちの活躍を再び見れますように。
作者からの返信
無月兄さま
この先も読みたいなんて、本当に嬉しいです。
もっともっと面白いミステリートリックを考えてから、公開しますね。
最後までお読みくださって、そして、お星様、レビューと心から感謝申し上げます。
本当に本当にありがとうございました。感動しております。
エピローグへの応援コメント
ひとまずの完結、おめでとうございます!
寿命の違う種族間の関係は、どうしても別離の運命が避けられませんよね。だからこそ今という時間が尊く思えるのかも。
そして二人の間にしかない絆で結ばれた彼らが、これからいろんな事件を解決していくわけですね。めちゃくちゃ読みたい!
二人きりの甘い雰囲気はもちろんのこと、探偵事務所メンバーでいる時の空気感もすごくいいんですよね。
連載お疲れ様でした。とても面白かったです!この続きもお待ちしていますね!
作者からの返信
陽澄すずめさま
いつも素敵なコメントを本当にありがたく、励みになっております。その上に、すばらしいレビューを書いていただいて、今、読んだばかりで、本当に感動しております。
めちゃくちゃ読みたいなんて、涙がでます。
探偵事務所の空気感をほめてもらえてほっとしました。すごく苦労したところだったのです。嬉しいです。
本当にありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
良い読了感です。
読み初めの時は思っていませんでしたが、
深い愛の話だったのですね。
今後の展開も期待しております。
楽しませていただき、ありがとうございました。
とりあえず、連載お疲れ様でした!
作者からの返信
Ashさま
最後まで読んでくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
深い愛の話。ウソもテーマではあるんですが、愛はもう一つのテーマで、そう読んでいただき、ほっとしました。
しばらく、間は開くと思うのですが、そのうち、連載を再開したいと思っております。
エピローグへの応援コメント
エルフィーノ!!!!
一旦完結とのことお疲れ様でしたm(_ _)m
まだまだ全然物語は続く感じだし
謎はめちゃくちゃ残っている感じだけれど!
これからの彼、彼女、
気になることもたくさんあるけれど!
まずはお疲れ様でしたm(_ _)m
ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさま
最後までお読みくださって、嬉しすぎました。本当にありがとうございます。
この作品、常の作品よりも愛着があって、続きを書いていきたいと思っていはいるんですが、カクコン11の締切があって、ここで完結にしてあります。
月皓の過去とかは、もう半分ほど書いてはあるんですが。がんばります。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
>あなたが、時々、わたしを通して別の人を見ていることに、わたしが気がついてないと思っているの?
だって、あなたは出会った当初から、わたしのスキルについて知りすぎていた。まるで、過去に同じスキルの人を知っているかのように。
んまー!
そうなのかしら。エルフィーノさん、過去に……?
気になります。月皓さんの過去も気になります。
続きを待ってま〜す!(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
最後までお読みくださって、嬉しすぎます。本当にありがとうございました。
エルフィーノの過去もいつか書けたらなんて思っています。月皓の過去は少し書いてあるんですが。まだまだで。
続きを楽しみにしてくださって、本当にありがとうございます。嬉しかったです。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
ぶわー! エルフィーノさん、大変な思いをして、この転移の術を完成させていたんですね……。エルフィーノさんの愛に胸をうたれます。
作者からの返信
加須 千花さま
この回はエルフィーノとアリドアネの愛情の深さを書きたかったので、そう読んでもらえて、ほんと嬉しいです。ありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
エルフィーノ、アリドアネのために苦痛に耐えたのは、それほど彼女の事が大事だったから。
彼は多くを語りませんけど、愛の強さは本物ですね。
ずっといっしょにはいられなくても、これからもエルフィーノのことを想ってあげてください。
ウソを見破る聖女の物語、ひとまずの完結、おめでとうございます。
続編も楽しみにしています(*´▽`)
作者からの返信
無月弟さま
エルフィーノは多くは語らないですが、愛情は重いです。
いつかアリドアネは先にいくので、それが、この二人にとって、辛いところではあります。
最後までお読みいただき、そして、とっても素敵なレビューを書いてくださって、本当に嬉しかったです。ありがとうございました。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
あちゃー、こうなってしまいましたか。最悪の結果に……。
ロートレックには梯子をはずされましたね。
まさか、スキルを封じることができる精霊がいようとは……。
作者からの返信
加須 千花さま
なんです。こうなっちゃいました。
エルフィーノが不安だった理由が、きっちり返ってきてしまった。
なにせ、もう結果が出てしまって、これは飛ばされるしかないのでした。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
こんにちは
あー……、んー……、ロートレックから捨てられたか、もしくは、ロートレックから、アリドアネさんへの救済措置だったのかもしれませんね。
感情に左右されたんだ、という事にして、言葉を撤回すれば、アリドアネさんも、悲劇的な結末に向かうことはなかったかもしれない……。
作者からの返信
加須 千花さま
そうなんです。アリドアネ、捨てられました。
感情に左右されたという免罪符という考え方も、確かにありそうです。
エピローグへの応援コメント
敢えて語らない、語れない。
二人の間に通い合う哀しくも優しい想いの余韻が素敵です。
作者からの返信
ことさん
エピローグはちと悩んだので、そう言ってもらえると、本当に嬉しい。ありがとうね!
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
たしかにこれはピンチ!
ロートレック侯爵がエラン公爵と対立しているのは間違いないとしても、一筋縄でいくわけもなく。アリアドネを道具として使い潰す気満々って感じ。エルフィーノだけが頼りだけれど、人間の世界にどこまで介入できるのでしょうか……。
作者からの返信
千の風さま
アリドアネのことなど、何も考えていない。自分たちの都合しか考えない。そんな人たちです。
お読みくださって、とても嬉しくて、本当にありがとうございます。
エピローグへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
一段落とのことですが、読み応えがあり面白かったです。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
上野文さま
最後までお読みくださって、本当にありがとうございます。とても嬉しかったです。
エピローグへの応援コメント
いやあ、面白かったです!異世界プラス鎌倉プラス探偵ものという組み合わせが最高でした。今まで読んだアメさんの作品の中で一番俺に刺さりましたよ。万人に受けるかどうかはわかりませんが、とにかくめっちゃ面白かったです!
作者からの返信
ゆうすけさん
ありがとう。すごく励まされる。万人受けはわからないって、そこ、ゆうすけさんの作品と同じ立ち位置かもしれないって思いました。
久しぶりに書かれた長編、本当に読み応えがあって、面白かったです。どちらかといえば、一般公募にあうかもと思ったのですが。
とにかく、最後まで読んでくださって、お星さまも本当にありがとうございました。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
こんなことが起こっていたんですね……。
作者からの返信
武州青嵐さま
そうなんです。エルフィーノは何も言わないんですが。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
>迷うことなく、彼女を空虚の穴へと送り込んだ
エルフィーノは『身体は個体として留めることができなく』なるって、分かってたのにアリドアネを助けてくれたってことですよね?
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
(ノД`)・゜・。
エルフィーノの愛、めっちゃ深いッ!!!!
作者からの返信
babibuさま
そうです。自分の体を犠牲にしても、アリドアネを救いたかった、彼です。
溺愛しております。
深いって書いてくださって、嬉しすぎます。ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノがすぐに来られなかったのにはこんな理由が……(><)
いままで大変だったからこそ、やってきたこの世界では、幸せになってほしいですね(*´▽`*)
作者からの返信
綾束乙さま
エルフィーノの一緒に来れなかった、これが理由です。
ふたりの幸せを望んでくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノ😭
アリアドネへの深い愛が感じられます。
エルフィーノは、ここからよく復活できましたね。
現代日本へアリアドネが送られたのは、偶然だったのでしょうか。あの彼の状態ではどこへ送るかまでコントロールできそうもなかったように思えます。
エルフィーノとアリアドネがいなくなった王国には、ざまぁが訪れてほしくなっちゃいました。
作者からの返信
田鶴さま
この章では、いったんミステリーから離れて、エルフィーノの溺愛を描いてみたかったんです。
エピローグにすべてのこと書いてあります。
王国にざまあ、それは、また別の物語って、そこまで感じてもらえるなんて、なんだか嬉しくて、笑ってしまいました。ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
色々と掴みどころのないエルフィーノでしたが、アリドアネを助けるためなら自らの命だって削るのですね。
アリドアネにとって辛い出来事でしたが、こんなにも必死になって助けてくれる相手がいるというのは、彼女にとって大きな救いになったでしょうね。
作者からの返信
無月兄様
エルフィーノの愛は深いです。精霊は溺愛型というか、一旦、愛情を覚えると、それが深いということを、そのうち、書きたいなと思いながら、こちらを書いておりました。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノとアリドアネの関係性とか、すぐにやってこれなかった理由を書きたいというのは分かるんですけど、ちょっと尺が長い気がしますね。
折角の現代編の勢いが止まった感があります。
作者からの返信
へもん様
やはり、そうですかね。
ただ、これ、このままシリーズとして書きたくて、いったんエピローグで終わるんですが。
また、現代編の事件を書いて行こうと思っております。
そのために、異世界編が欲しかったのと、アリドアネとエルフィーノの絆を深めたかったんです。
書き終わってから、また、もう一度、考察してみます。
いつもありがとうございます。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
聖女ソニアを使えるなら最初から同席させておけば良かった気もしますね。
そうすれば公然と息子を非難されることも無かった。
作者からの返信
へもん様
確かにそうですね。
ただ、アリドアネの失言をしたので、そこは様子見をして、風の行方をはかって、うまい場所に出してきた、エランです。
息子が、放蕩ものであることは、ある程度、みなに知られていたからこそ、ロートレックも知っていましたしね。
う〜〜ん、難しかったです。そういうところ。
いつも考えさせられるコメント、本当に助かります。ありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
やはり、エルフィーノがアリドアネを救ってくれたんですね。それも命懸けで。これ以上の愛があるでしょうか。
不遇を重ねたような人生だったからこそ、飛ばされた先では幸せを掴んでほしいなと、改めて思いました。
作者からの返信
陽澄すずめさま
エルフィーノ、命を削って彼女を救いました。
不遇な人生を新しい地で幸せになんて、優しいことばをありがとうございます。とっても嬉しかったです。
編集済
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
モリアーティじゃなくて、マリー・モーリアですね。皇子であるエルフィーノに剣を突き刺すとは。これは確実に処刑の対象になるでしょうね。
狂気をはらんだエルフィーノは、それでもマリーを殺すのではなく、精霊も死ぬのだと示したかったのかもしれませんね。それでマリーを自分の側に引き付けるつもりだった。
まあ精霊界で体を再構成し終わるまで時間がかかるでしょうし、マリーを処刑するのにも時間がかかりそうです。
となれば、アリドアネのもとに戻ってくるまでに時間がかかったのでしょうね。
そしていよいよ次回エピローグ!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
モリアーティじゃなくて、マリー・モーリア。似てますよね。ちょっと、わざとそうしてみました。
ホームズの宿敵の女版です。
いつも本当にありがとうございます。
あと1話で、一応の完結となります。
本当に、いろいろお世話になり、感謝にたえません。ありがとうございます。
編集済
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
エルフィーノがアリドアネを見捨てるはずありませんよね。
こんな言いがかりをつけられて処刑されるなんて、たまりません。
この先もアリドアネには過酷な運命が待っていますけど、懸命に生きてください!
作者からの返信
無月弟さま
確かに、アリドアネ、最初は大変だったけど、現代日本でいい人たちと知り合えたから。
これはこれで、良かったかもしれないです、
お読みくださって、素敵なコメント、本当にありがとうございます。
最終話 エルフィーノの愛と戦いへの応援コメント
うんうん。
アドリアネちゃんは、自ら聖女を名乗った訳じゃ無い。
アドリアネちゃんは、呼ばれたから行っただけ。
聞かれたから答えただけ。
ああそれなのに……。
アドリアネちゃんを嵌めた奴らに天罰が下ればいいのに。
そして、エルフィーノまで。
そんなこんなだったから、こっちに来るのが遅れたのですね。
でも、無事(とはいえない状況だったのかもしれないけれど)にアドリアネちゃんの所に来られるくらい回復して良かったよ。
作者からの返信
ことさん
アリドアネは、ウソが見えるだけ。それを公にしたのはエルフィーノで、使ったのは、彼ら。
そうなん、エルフィーノがすぐに現代に来れなかった理由があって、それが、これ。
そのあたりは、明日のエピローグで書くね。
いつも、本当にありがとう!
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
アメちゃん。
ロートレック、なんて姑息な!
しかもエラン公爵はあらかじめスキルを封じる精霊持ちの聖女を用意していたようで、そんな著名な聖女まで登場。
アリーちゃん、すっかりハメられてしまいましたね。
作者からの返信
のこちゃん
ですよね。こういう姑息な男だから、政界を泳いできたんでしょうが。
アリー、はめられました。
コメントありがとうございます。とっても嬉しくて、いつも励みにしています。
第3話 地下室への幽閉に精霊皇子の登場への応援コメント
アリドアネ、幼い頃から威勢が良くて、可愛らしいですね。
エルフィーノと呼び捨てる仲。もう、出会うべくして出会ったのですね。
微笑ましいです♪
作者からの返信
星都ハナスさん
アリドアネ、ちょっと生意気ですが、可愛らしいって良かった。そこが書けているか心配で、だから、嬉しかったです。ありがとうございます。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
>対象がねじ曲げられ彼女に向かっている。
ええええええ!
ロートレック、ひどすぎる!!!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
しかも……
>わたしのスキルが消えた
こんな状態じゃあ、申し開きはできそうにない。。。
エルフィーノ、助けてーッ!!!!!!
作者からの返信
babibuさま
なんです。陰謀がうずまく大人の世界って、怖いとアリドアネは思ったでしょうね。
エルフィーノ、がんばっているんですが。
お読みくださって、本当にありがとうございます。なんか、いつもすっごい励みになるコメントで嬉しいです。
編集済
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
アリドアネ、本来今回の件とは無関係だったのに、最も割を食ってしまうなんて。
特にロートレック、巻き込んでおいてあっさり切り捨てるなんてあんまりです!
アリドアネの能力は本物でも、陥れるのは難しくないのですね。
こうなった以上、味方してくるれる人はいないでしょうし、無実も証明しようがありませんね(>_<)
作者からの返信
無月弟さま
アリドアネ、こんな場所に首を突っ込むべきじゃなかったんですが、否応なく、こんな状況になってしまいました。
無実の照明は、もう無理ですよね。
権力者の思うように、捻じ曲げられました。
お読みくださって、本当にありがとうございます。とっても嬉しいです。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
いつの間にか、アリドアネの処遇をどうするかに議題が変わってしまいましたね。
聖女であろうと嘘を見抜く力を持っていようと、権力と悪知恵を持っているものたちの方がずっと上手なのかも。
エルフィーノ、助けて! それが無理でも、せめて逃げないで(>_<)
作者からの返信
無月兄さま
そうなんです。みな風見鶏で、アリドアネの失言によって、流れが変わってしまいました。アリドアネは純粋なんで、こういうのに疎いんです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しいです。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
あああ……そうですよね、ロートレックも最初はエラン公を貶めるつもりだったはずですもんね。アリドアネがもうちょっと慎重だったら、もう少しマシに済んだのかも。
でももう、どうにもなりませんね……(><)
作者からの返信
陽澄すずめさま
アリドアネ、貴族の女性にたいして、陵辱とか言ってしまったから、歯車が狂ったんです。
怒りのあまり、正当に告発したけど、それは正しいけど、間違っていたというか。
コメント、いつも本当に嬉しいです。あと2話で完結。ここまで、応援、本当にありがとうございました。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
今更、事情を理解したところで、時は戻らない。
ってか、最初から理解していたとしても召喚を断れないのならば、
結果は大差なく……。
そこに、人間界に干渉しないはずの精霊が、よもやの能力封じ。
もしかしたらエルフィーノとの何かが?
とはいえ、これ以上ない万事休すですよね。
作者からの返信
ことさん
鋭い。エルフィーノに横恋慕の女精霊なん。
もうね、どうしようもなく、ひどい状態になっています。これから、冒頭第一話ってことで。
いつもコメント、ありがとうね。うれしい。
第9話 被疑者の心を読むへの応援コメント
雨さま☔
おおお👀✨
偽彩芽がいてなりすまし……Σ(・ω・ノ)ノ!
丹坂父が計画していたのかしら?
ますます面白くなってきましたね(*^-^*)
作者からの返信
青木桃子さま
そうなんです。ニセ彩芽、やってくれました。
ますます面白いって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
アリドアネ、関係のない第三者のはずだったのに、ハメられてしまいました。正直者は政治の場には合わないですね。
1番得したのはラウンバードかも。罪を犯したのに裁かれないなんて!
作者からの返信
遊井そわ香さま
確かに、ラウンバートは罪をのがれたかも。
実は、この話、ロンドンの有名な切り裂きジャックを下じきにして書いていたんです。
コーンウォールという女性作家が、切り裂きジャックについて、検証したノンフィクションがあって、それによると、著名な画家で司法は捉えることができなかったらしいんです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第8話 精神に干渉できないへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
やはり、でしたね。
それにしてもエラン公爵はあらかじめスキルを封じる精霊持ちの聖女を用意していたのか。
これだと、仮にロートレック侯爵の思惑どおりうランバートを告発しても、今回のような流れで「うそ八百」と断じられた可能性が高い。
それを考えてロートレック侯爵は恩に着せる方向で動いたのでしょうね。
エルフィーノとしても、この状況で相手の精霊を説得できたとして、それを国王に吹き込むのは不可能に近いですよね。
既成事実を作られた以上、それを覆すのは奇跡に近いですね。
聖女ソニアの自供でもないかぎりは。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつもありがとうございます。本当に助かります。
エラン公爵に噂がもれた段階で、もうすでに詰んでいましたよね、アリドアネ。
王は役立たずですから、そもそも。
続きを楽しみにしてくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
なんだか、嵌められたみたいな状況ですね……。
どっちに転んでも地獄じゃないですか。アリアドネを処刑するための通過儀式みたいな。
そんなにアリドアネが憎いなら、幽閉なり追放なりしてそっとしておいてくれたら良かったのに……。
作者からの返信
無雲ちゃん
アリドアネ、最初はそうじゃなかったんだけど、彼女の対応が純粋すぎて、こうなってしまったんです。
そのあたり今日の話で説明するね。
いつも読んでくださって、うれしい。ありがとうね!!!
編集済
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
上流階級の秘密なんて、有って無いような物。
そりゃ、噂になりますよね。
どっちに転んでも詰んでるアドリアネちゃん。
人ってぇのは、耳障りの悪い事実より、耳障りの良い嘘の方を喜ぶもの。
特に不都合な真実がある人達にとっては、アリドアネちゃんの能力は脅威でしかない。
甘言と隠蔽と歪曲で出来ている上流階級と相性が良いわけない。
味方だと思っていたロートレック侯爵にも空気を読んでサクッと梯子を外され……。
アリドアネちゃんにとっては、青天の霹靂。
そりゃ、あわあわしますとも。
でもねぇ。
嘘が視える聖女が『わかりません』という訳にもいかず、ましてや自ら嘘を言うなんて出来ようはずもなく……。
作者からの返信
ことさん
この世界に、秘密など隠せない。
「人ってぇのは、耳障りの悪い事実より、耳障りの良い嘘の方を喜ぶもの。甘言と隠蔽と歪曲で出来ている上流階級と相性が良いわけない」
確かにそうだね。
ここから、アリドアネ、最悪の事態へと転がっていきます。
いつも、本当にありがとうね。
第4話 エルフィーノ登場への応援コメント
「どこへ?」
『世界だ!』
このセリフ、いいですね。自分の殻に閉じこもるか、自分を解き放つかの、まさしく二択。まわりくどく言うより、その方が響きます。
作者からの返信
千の風さま
ふたりの明るい世界への旅立ちとなるよう、こう書きました。
いいと言ってくださって、とても嬉しいです。
おっしゃる通り、アリドアネが自分の軛を捨て去った瞬間で、読み取ってくださって、とても嬉しいです。
ありがとうございます。
第3話 地下室への幽閉に精霊皇子の登場への応援コメント
なるほど。アリアドネは一種のテレパスのようなものだから、雑音が聞こえない座敷牢の方が心の平安が保てたのですね。
でも、それでも満たされないものはあるはず。そこでエルフィーノ登場!
初めてマトモに(?)相手をしてくれる人物(精霊)との会話。読者としても期待が膨らみます。
作者からの返信
千の風さま
そうなんです。彼女は引きこもりの状態が、逆に幸せで、人にわずらわされないので平安ですが、おっしゃり通り、寂しさもありますよね。
エルフィーノの登場は彼女にとって幸せでした。
お読みくださって、とても嬉しいです。励みになります。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
まあ、そうなりますよね。ちょっとアリーは世間の黒さをわかってなかったようですね。
作者からの返信
ゆうすけさん
アリー、まだ10代の少女ですから、これが中年だったら、周囲を見て言葉を選ぶんですがって。
読んでくださって、ありがとう!!!
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
アメちゃん。
>『ドツボにはまっていくだけだ。もう何も言うな』
エルフィーノのこの言葉も空しくアリーちゃん、ドツボにハマってしまいましたね。依頼人のロートレック侯爵にまでも反撃を喰らうとは……💦
アリーちゃん、大ピンチ。
作者からの返信
のこちゃん
アリドアネ、どんどん深みにはまって、抜け出せなくなっています。
大ピンチです。
お読みくださって、いつもありがとうございます。励みにして続きを公開しますね。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
>娘を、娘の名誉をなぜ貶める!
むむむむ。
ここに来て、この状況にもうひとり参戦者が登場ですね。登場したくなかったでしょうけど、娘の名誉のため、お父さんとしては出ざるおえないですね。。。
こ、これは……
>ドツボにはまっていくだけだ
ですね。
世間に知られたくない被害者は、アリドアネの敵にならざるおえない。。。
めちゃくちゃ困った状況だ!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさま
父親、娘の名誉より命だと思うけど、でも貴族社会では、名誉は命よりも上という社会ですから。
アリドアネ、本当に世間知らずで、若いです。
お読みくださって、本当にありがとうございます。とても嬉しいです。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
どう転んでも窮地にしかならないアリドアネの立場……。つらいですね……(><)
しかも、味方と思っていたロートレックにまで手のひらを返されるとは……(><)
作者からの返信
綾束乙さま
そうなんです。アリドアネ、困った状況に陥りました。
政治家ロートレック、庶民のアリドアネを侮っております。
読んでくださって、とても嬉しいです。本当にありがとうございます。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
アリちゃんをいいように使おうというのは、彼らの都合だけど、これ、聖女システムに対する信頼を揺るがしかねないですよね。
ロートレックは何がしたかったんだろう?
誤字報告です。
「生きることに膿んだ」⇒「生きることに倦んだ」
作者からの返信
へもんさま
確かに、聖女に対する信頼がゆらぐ事態ではありますよね。
最初は、ロートレックはエランに一矢報いたかった。というのも、息子の悪行をつかんだから、好機と思ったのでしょうが、でも、アリドアネの性格をいまいち、わかってなくて。
自分の思惑とは別方向にいきそうで修正したようです。
文字報告、本当にありがとうございます。
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
事実は事実としてあっても、それを表に曝け出すことが良い結果に繋がるとは限らないんですよね。
そういう意味で、どう動くのが「正解」だったのか……
エルフィーノの言っていた通り、ロートレックから声をかけられた時点で詰んでいたのかもしれませんね(><)
作者からの返信
陽澄すずめさま
どう動くのが正解だったのか。そこは難しいですよね。
アリドアネは表に出過ぎて失敗するタイプで、それをエルフィーノは心配していました。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
編集済
第7話 アリドアネの戦いへの応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
なるほど、ロートレック侯爵はエラン公爵に恩を着せようとしているのか。
それで真実を見抜く「ウソ発見」の聖女を使ったと。
となれば、誰からの庇護も受けられず、ただ処刑される流れだったのですね。
エルフィーノもロートレック侯爵の動きで察したようですが。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様、
いつも本当にありがとうございます。すっとく助かります。
そうなんです。ロートレックとエランは、政界に長く老獪です。
最初は追い落とそうとしたんですが、それは無理と気づいて別の手にでてきました。
第12話 【完結】鎌倉令嬢の艶聞 後編への応援コメント
あら、まさかの展開。
正史郎は悪い方だったのですね。
アキ江の気性の激しさも驚きますが、さらに謎が。
作者からの返信
星都ハナスさま
ここ、迷ったんですけどね。正史郎は名前負けして悪い方でした。
お読みくださって、本当にありがとうございます。嬉しかったです。
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
うわー、困った状況だったでしょうね。逃げるしかないって思うんですが、逃げたら一生潜伏生活だったですよね。八方塞がりの状況でアリアドネはどうしたのか。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
田鶴さま
こっからのラストは決まっているんですけど、そこからどう助かったか。書いていきますね。
いつもお読みくださって本当にありがとうございます。
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
これは辛い状況ですね。
腹をくくるしかないのか。
私なら阮籍みたいに飲み続け酔っぱらってしまうかな。
作者からの返信
へもんさま
なるほど、酔っ払いの逃げ方法。有効かもしれない。
この状況から、どうして、ああなったを、後3話で書いていく予定です。
お読みくださって、本当にありがとうございます。
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
アメちゃん。
>ロートレック侯爵かエラン公爵か。権力者ふたりの、どちらかを敵に回すしかない状況だった。
これはキツいですね。
しかし、もう戻れない状況。
続きが気になります。
作者からの返信
のこさん
これはキツイ状況で、この先、アリドアネがどうしたのか、その結果はという内要です。
のこちゃん
いつもコメント、ありがとうね。おかげさまで、とっても励みになっております。
編集済
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
雨 杜和様、コメント失礼致します。
アリドアネにすれば、権力争いはどうでもよくて、いつもどおり、ただバカ息子のウソを暴くだけなんでしょうね。
おそらく、ウソが見えているのに口を塞ぐほうが難しいはずですので。
これもおそらくですが、それを知っていてロートレック侯爵はアリドアネを利用しようと画策しているのでしょう。
エラン公爵を追い落とし、その道具になったアリドアネも葬り去るのが、ロートレック侯爵がこれから先権力を握り続けるのに必要なことですからね。
エルフィーノは逃げるように勧めていますが、おそらく状況として逃げられませんよね。
もうやけっぱちで、いつもどおり、嘘を暴いて真実を口にするだけです。
そのあとどうなろうと、アリドアネには選択肢がありませんから。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ様
いつも本当にありがとうございます。
冒頭2話であるように結果はわかっているので、それで、どう緊迫していくのか、それを後3話で書いていきますね。
がんばります。
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
話しを聞いてしまったからには、ここから引くのは難しいですよね。
相手が権力者だから、追跡の能力だけで断定するのも難しいのでしょうね。
とはいえ、嘘を見破ったからといって、それは変わりないようにも思えるのですが。
(だから、冒頭のようなことになった訳ですが^^;)
ロートレック侯爵に「権力争いに聖女を巻き込むな」と言える人も居らず……。
万事休すでございます;;
作者からの返信
ことさん
ここから引くのは無理ですよね。
嘘を見破る、後3話で、この話は完結させるから、そこに解答があるんです。
いつもありがとうね。
第5話 タナタラン王国での危機への応援コメント
真実を知っていながら、知らないふりをする。嘘をつく。
できないですよね。精神上良くないし。
まさしく、はずれスキル。
人々から喜ばれることのないスキルを、アリドアネは持って生まれてきてしまったのですね。
でもそのおかげでエルフィーノと出会えたから、良かったともいえるけれど。
作者からの返信
遊井そわ香さま
みな、アリドアネの能力を知っていますから、知らないふりはできないので、状況的に大変になりそうです。
エルフィーノと出会えた理由。確かにそうですね。
お読みくださって、とっても励みになります。本当にありがとうございます。
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
>「使えんな」
>「ウソですね」
緊迫したシーンながら、こうした軽妙洒脱なやりとりの挟まれるのが、すごく上手いですね。
しかし胃のキリキリしてくる状況。もう協力するしかないんですが……
この先を知っているだけに、この後の展開が恐ろしいです。
作者からの返信
陽澄すずめさま
ご指摘の会話。わたしもお気に入りの部分で、取り上げてくださって、とっても嬉しいです。
うまいなんて、もう、嬉しすぎます。ありがとうございます。
この先、わかっていますものね。
どうして、そうなったか、次話から書いていきますね。
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
>どちらかを敵に回す
アリドアネ、詰んでる!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>「太っちょ公爵、やせっぽ侯爵」
この表現、めちゃくちゃ状況を想像しやすかったです♪
ちなみに、私ならロートレック侯爵に組するかなー(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま
ロートレック、神経質な男ですが、切れ者ですものね。
アリドアネ、どっちを選ぶか、正念場です。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
アリドアネの能力なら捜査に大いに役立つでしょうけど、ロートレック侯爵かエラン公爵のどちらかを敵に回すという、事件そのものとは全く別の厄介さがありますね。
どっちつかずの態度をとることすらできない状況。エルフィーノが警戒するのも無理ないです(>_<)
作者からの返信
無月兄さま
このケースは、どっちについても、非常に危ない橋を渡らなきゃならない。
大変なことになっております。
お読みくださって、嬉しいです。本当にありがとうございます。
第6話 王国の切り裂き魔への応援コメント
ロートレックに協力したらエラン公爵に敵とみなされ、協力しなかったらエラン公爵派ということになりそう。
ここに来た時点で、とっちにつくか2択を迫られているようなものですね。
どっちを選んでも棘の道。やっかいな能力を持ったものですね。
作者からの返信
無月弟さま
ここに来るしかないしで、もう逃げ道はない、袋小路に入ってしまいました。
ほんと、いろんな意味で厄介な能力です。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 タナタラン王国での危機への応援コメント
アメちゃん。
アリちゃん、聖女として証明され、それなりに馴染んで活躍していたのですね。
19歳までは……。
今回の事件は王国を騒がしている娼婦刺殺、その刺殺魔が、あのギルティバート・エラン公爵の、そのご子息とは……💦
>『あやういな。うかつな発言をすると、エラン公爵を敵にまわすぞ』
エルフィーノの心配が現実になる瞬間ですね。
作者からの返信
のこさん
アリドアネ、自分の居場所を見つけ、聖女として働き、充実した日々を過ごしていたんですが。
そうなんです。ここから大変な事態に巻き込まれます。
お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
編集済
第5話 タナタラン王国での危機への応援コメント
こんにちは
アリドアネさん、ケチな犯罪者の嘘を見抜く、程度だったら、皆に重宝がられて、わりといい暮らしを続けていけたかもしれないですね。
それでも本人は「苦労」と言っているから、両手をあげて万歳ではないけど。
光の散る王宮。雰囲気が荘厳で素敵です!
>いや、ドロ船だろう
「エルフィーノが正解」に私も一票!!
作者からの返信
加須千花さま
みんなエルフィーノが正解だって思うようね。
ほんともう、この子。困った子でして。
王宮の描写、褒めてもらえて嬉しいです。
いつも、本当にありがとうね。励みになります。
エピローグへの応援コメント
一旦の完結、おめでとうございます。また、執筆おつかれさまでした。
嘘を見抜く能力、面白かったです。あと、エルフィーノの愛情が尊くて……😭
これからいろんな事件を解決しながら2人が幸せに生きていけることを願っております。
作者からの返信
矢古宇由佳さま
最後までお読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
面白かったって、その言葉が最高で。また、二人がこの後、幸せに生きていく、そんな未来も書いてみたいと思っております。