第30話 お姫様は悪役令嬢?への応援コメント
お人形相手に腰を振る文化は現代日本にもありますからね。お兄様のことも受け入れてあげれば良いと思います。これも多様性ですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
最近はお人形さんも良く出来てるみたいですからね。
まして生きてるエルフと外見が全く変わらないとなれば、そういう欲望を抱いてしまう人もいるでしょう^ ^;
編集済
第30話 お姫様は悪役令嬢?への応援コメント
くすねたかどうにかして手にいれた人形ちゃんを育成する兄
ロールプレイ大好き妹
巻き込まれるほうは堪ったものではないですね'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ラキウス君はこのお姫様に振り回されることに……^ ^;
第29話 優勝賞品はお姫様への応援コメント
お姫様が賞品になってるとなれば黙ってられませんね。きっと国の傀儡となったお姫様なのでしょう。大会ごとぶっ壊してお姫様を救出するラキウスくんを想像しました。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
果たしてどんなお姫様なのか。
次回、お姫様登場なのでお楽しみに^ ^
第10話 ティスダの惨劇への応援コメント
ティスダの惨劇が地獄で、読んでて息が詰まりました。
見えないところから解体?されていく描写、怖すぎです😨
作者からの返信
ひつじ・メイさん、ありがとうございます。
ラキウス君は空間魔法を使えますからね。異相空間から空間をずらしてものを切断するという魔法を使っています。
相手側に恐怖を伝染させる目的でやってるので、かなりグロくて怖い絵面になってますね^ ^;
第29話 優勝賞品はお姫様への応援コメント
ジュスレーヌさんパンフレット覗き込むぐらい距離が近くなっちゃって(*´﹃`*)
よいことですね
しかしお姫様と結婚って、むしろ強者の血が欲しいとかなんですかね
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ジュスレーヌは元気になって、距離も近くなってます。
しかし、そんな彼女に作者はさらなる悲劇を^ ^;
お姫様を賞品にした狙いは何話か後でお姫様から明かされますので少々お待ちください。
第29話 優勝賞品はお姫様への応援コメント
一体どんなお姫様なのでしょうね。
自分が賞品だなんて、どう思っていることやら。
強敵も参加してそうですね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
お姫様はどう思ってるでしょうね。
何話か後、自身の口から語られますので、少々お待ちいただければ。
強敵は……まあ、人間はもはやS級だろうと相手にもならないのです。そこが作劇上やりづらいところでもあるのですけど。
第29話 優勝賞品はお姫様への応援コメント
ラキウスに惚れてしまう不憫な女性が、これ以上増えないといいのですが。
作者からの返信
ギルマンさん、ありがとうございます。
果たしてお姫様はラキウスくんとどんな関係になるのか。
お楽しみに!^ ^
第2話 お姉ちゃんのことより自分の心配をしてくださいへの応援コメント
リアーナの心配を先に感じ取るラキウスの内心や、可愛らしさを思う描写により、緊迫した状況の中にも人間味が滲んでいますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
セリアのことをまだ忘れられないから踏み出せないけど、リアーナのことは可愛いって思ってるんですよね。
第27話 エルフを殺せ!への応援コメント
急な依頼というか、条件ですね。
どんなエルフが出場するのでしょうか。
カテリナに会うと後悔するとは、一体どういうことなのでしょうね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
どんなエルフかについては次回出てきます。
カテリナに会った場合の後悔は、すみません、最終話までご覧いただければ。
ただ、彼女はもう70代なかばで、この世界の平均寿命をとっくに過ぎ去ってます、とだけ。
第27話 エルフを殺せ!への応援コメント
リアーナさんは反動きそうだなぁ……
しかしここに来て、エルフを殺せですか
事情はあるのでしょうが、何故にラキウスくんなのですかね
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ルーシーのエルフ殺し依頼の真相は次回出てきます。
なお、一連の行動をなぜリュシエラがやらせているかは最後までご覧いただければなんとなく見えてくるかなと(だいぶ先になってしまいますが)。
第27話 エルフを殺せ!への応援コメント
ラキウスくんの戦いが始まる一方で、これが終われば女同士の戦いが始まりそうですね。
リアーナとカテリナが殴り合うことはないでしょうが、内心バッチバチですかね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
リアーナとカテリナの関係がどうなるか、この章の最後までご覧いただければ。
第26話 籠の鳥は愛を夢見るへの応援コメント
カテリナ、まだ存命っぽいですね。
ラキウス君との再会だけが望みのようですが、果たして果されるのか?
後書きのエルフの事が気になりますが…
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
カテリナの想いの行方を是非御覧ください。
後書きの、殺せと言われたエルフは誰なのでしょうね。
第26話 籠の鳥は愛を夢見るへの応援コメント
女の執念とでも言えばいいんでしょうか。
時間の概念を犠牲にしてでも愛したことが、報われる日は来るのかな…
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
カテリナとの再会はこの章のほぼ最後で描かれます。
カテリナの恋の行方がどうなるか、ぜひ見届けていただければ。
第26話 籠の鳥は愛を夢見るへの応援コメント
カテリナさん、ペナルティありとはいえ生きてラキウスくんと再会できそうで良かったです( ノД`)…
ところで首を傾げて蹲るエンドラちゃんかわよ
かわよ!
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
カテリナとの再会はこの章のほぼ最後。
ぜひお見届けください。
そして古龍ちゃんはもはやペットのワンコ状態です^ ^;
第1話 お姉ちゃんを褒め称えるのは弟の義務なんです!への応援コメント
ラキウスとリアーナの会話は親密で温かく、長年共に生きた者同士の信頼と軽妙な掛け合いに満ちていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん、ありがとうございます。
ラキウスとリアーナの付き合いはもう60年にもなりますからね。
もうすっかり家族です^ ^
第25話 新たなる超絶への応援コメント
おお、カテリナは生きているのですか?
この女の人も、強そう…
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
カテリナは生きています。今日の回で生きている理由なども出てきます。
ルーシーはシエラと同等なので、ラキウスくんより強いですね。
第25話 新たなる超絶への応援コメント
古龍をでかいだけの蜥蜴呼ばわりするのと友人扱いするのどっちが強いでしょうね。
ヤンキーがパシリに俺たち友達だよなぁ、って感じの友人ではなさそうですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
タイマンすれば友人扱いのほうが今は強いでしょうね。
このヤンキー……違った、ルーシーは強すぎてボッチなので友だちが欲しいウーマンなのです^ ^;
第24話 リュート村への応援コメント
カテリナは立派な最後を遂げていたのですね。
これはもうやるしかない。
闘う理由が生まれました。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
カテリナは実は……。
もう少しお待ち下さい^ ^;
第24話 リュート村への応援コメント
暫くはハインツは生き恥だと嘆くかもですが、ラキウスの言葉がいずれ響いてくると思います。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
きっと響いていると思います。ハインツにとっても救われた一日だったことでしょう。
編集済
第24話 リュート村への応援コメント
ラキウスくんカッコいい(*´﹃`*)
ハインツさんよかったね
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ラキウス君もたまには王様らしいことをするんです、たまには^ ^;
ハインツ君も救われたことでしょう。
第23話 本当に大切な人への応援コメント
大切な人の振り返りでしたね。
特にアデリアのことも思い出してしまいました。
カテリナはどこでどうしているのでしょうね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
アデリアについては空間魔法で何度も触れてるので、敢えてここで注釈的に入れちゃいました。ラキウス君が忘れられない女性という意味では間違いではないですし。
そしてカテリナはもうすぐ、ちょっとだけ出てきます。
第23話 本当に大切な人への応援コメント
カテリナが既にお婆さんであることを完全に失念してました。
しかしリアーナの方が歳は上なので、オトナの色気で誘惑するまでですね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
45年経ってますからね。
しかし、ここは普通ではない世界。どうなるかわかりません。
そして大人の色気……? そんなものあったかな^ ^;
第23話 本当に大切な人への応援コメント
吐き出せましたねぇ(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
吐き出しました。
リアーナは本当はカテリナ(の遺品)探しに行くってのには思うところあったんですよね。
第22話 カテリナの行方を求めてへの応援コメント
ラキウスくんの前ではドラゴンも霞みますね。
そして今宵のサービスでラキウスくんはドラゴンになってしまうんでしょうか。
ハイラル王国というとどうしてもめちゃくちゃ有名な国がよぎります…。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
ラキウス君がドラゴンになっちゃうのはもう少し先^ ^;
そしてハイラル王国ってゼルダなんですね。
いやあ偶然なんです、本当に。指摘されてググって気づいた^ ^;
ゼルダ、やったことが無いもんで。
第22話 カテリナの行方を求めてへの応援コメント
お姉ちゃん、冷静ですね。
まるで本当の姉弟のような。
龍を倒してしまっていたら、それこそ大惨事になっていたかも。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
龍を倒したら大惨事になってたでしょうね。
バックにとっても怖い人がいるので^ ^;
編集済
第22話 カテリナの行方を求めてへの応援コメント
迫るのは再会の時か、それとも
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
カテリナとの再会はまだもう少しかかるのです。
その前にある人からお仕事を押し付けられます。
第21話 死をもたらす龍への応援コメント
カテリナもリアーナみたいにぐいぐい行けばいいのに。
古龍にもきゃいんきゃいん言って欲しかったかも
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
なんと鋭い!
今後の展開をご期待ください^ ^
第21話 死をもたらす龍への応援コメント
カテリナピンチですね。
そこに現れたのはラキウス、ではなく……?
一体誰なのでしょうか。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
現れたのは第2章の第1話でシエラと話をしていたルーシーですね。
シエラと同格でラキウスより強いお姉ちゃんです。
第21話 死をもたらす龍への応援コメント
もう一人の方ですかね
確か剣士だったような(*´﹃`*)
しかし間一髪
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ルーシーですね。
シエラと同格の超絶強いお姉ちゃんです。
第20話 エリュシオンへの応援コメント
王の選択からは、あっさりと逃げたのですね。
きっとみんな、ラキウス君とリアーナが夫婦と思ったままで。
おして新たな敵? の出現。
これはやばい!?
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
他国の王選に絡むとろくな事はありませんからね。
一応夫婦じゃないことはエリュシアから伝わっている……はず。
新たな敵はどうでしょうね? 一般人にとってはやばいんですけどね。
第20話 エリュシオンへの応援コメント
エリュシアが男に対するトラウマを持っていないようで何よりですね。
ずっと探していた船を持ってきてくれる女性こそ今作の正ヒロインに違いない。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
エリュシア、ちょっとは男性不信気味になってるかもですが、でもラキウス君は別のようです。
さてさて船でカテリナとの再会はできるでしょうか。
第20話 エリュシオンへの応援コメント
まさかの古龍キターーー
え? 守護者?
カテリナさん無事ですよね?
とりまバトルぅ'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
古龍とラキウス君のバトルはちょっとだけ先に。
次回はカテリナ達と古龍の戦いになります^ ^;
そんでもって最初にちょっとだけ出てきたあいつも出てきます。
第18話 王との対峙への応援コメント
バルタール様呼ばわりなんですね。
王様どうしでも仲良くすることはできませんでしたか。この王様がどうやって国を守っていくのだろう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
バルタールはイルファリアの塔の守護者という認識ですからね。ザハルから見ると。
まあ、この王様、次は選手交代で別の人から煽られまくります。
第18話 王との対峙への応援コメント
効きすぎましたね(*´﹃`*)
手枷壊すのが怖すぎw
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ハッハッハ、煽りすぎました^ ^;
ラキウス君、そのへんの魔獣なら瞬殺レベルだからなあ。魔獣相手の手枷なんて紙みたいなもんですよね。
第18話 王との対峙への応援コメント
国王様、ラキウス君の恐ろしさを分かっていませんね。
弱さを認めることも、立派な努めだと思うのですが。
最後の声は誰なのでしょうね、男? 女?
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ラキウス君、もはや人間じゃ無いですからね。
常人である王様は自分がどれだけ怖い人の前にいるかわからないのでしょう。
なお最後の声はよく知ってる人のものです。
第17話 ザハルの英雄への応援コメント
エルフは数奇な運命ですね。
シエラが何を考えていたのか分かりませんが、ジュスレーヌを生かしていたのは、何か理由があったのでしょうかね。
果たしてザハル国王は、どんな人物なのでしょうか。
魔人を野放し状態でしたしねえ…
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ルーシーやシエラがエルフを殲滅していたのは90年前ですからね。いろいろと経験を積んで思うところがあるのかもしれませんね。
ザハル国王はまあ、ただの人です。流されていただけの。次回、思い切り煽られます。
第17話 ザハルの英雄への応援コメント
囚われていることを哀れんでくれるとなんか騙した気になりますね。とにかく罪なき人が無事でよかった。バルタール飼いならしてたやつも精一杯煽り散らしましょう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
ラキウス君はいつでも逃げられる状態ですからね。
国王は魔人を飼いならしていたわけではありませんが、次回、盛大に煽られます。
第17話 ザハルの英雄への応援コメント
まさか全滅同然とは。
まあ、ここのエルフの行いを見ている限り、自業自得に近い状況なのかも知れませんが、中々衝撃的でした。
作者からの返信
ギルマンさん、ありがとうございます。
リュシエラがエルフ殲滅を命じたのには理由があって、それは第3章で明らかにする予定(ちょっといつ投稿できるかわからないけど)。
ただ、エルフという種族そのものの秘密に関係するものだとだけ申し上げておきます。
第17話 ザハルの英雄への応援コメント
煽り倒すんだ……w
そしてシエラがエルフを狩るものたちだったとは
ラキウスくんの誓いは一体どこに向けたら(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
エルフを狩るものたち……ありましたね、そんな作品。実はまだ見てないんですが、タイトルは知っています。
ラキウス君の誓いはどうなるのでしょう。まあ、隠れ潜んでいるエルフもいるかもですし、それは乞うご期待ということで。
第16話 弟を助けるのはお姉ちゃんの義務なんです!への応援コメント
親子の再会、感動的ですね。
二人とも気高くて立派です。
お姉ちゃんは弟のことが心配でしょうが、確かにここはラキウス君一人の方がややこしくないのでしょうね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
この父親の娘だからこそ、このように育ったのでしょう。
おっしゃるようにリアーナはいない方がいいでしょう。エルフとばれるとややこしくなりそうです。
第16話 弟を助けるのはお姉ちゃんの義務なんです!への応援コメント
とんでもないフィジカルを持った化け物を牢に閉じ込めておくのって看守も嫌でしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
とりあえずラキウス君、大人しくしてるでしょう。
あまり暴れると王様会ってくれないでしょうから。
第16話 弟を助けるのはお姉ちゃんの義務なんです!への応援コメント
どう出てくるのか楽しみですねぇ
軽々しく処断しようとはしないかもですが(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
どうなるでしょうかね。
軽々しく処断するかどうかはともかくラキウス君のほうが大人しくしてるかどうか。
第15話 狂乱の報いへの応援コメント
単に殺すだけではなく、住民への心配りまでできるとは、ラキウス君らしい。
エリュシアも元に戻りそうでよかったです。
またファンが増えそう。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ラキウス君はその気が無くても女の子を落としてしまう天性の女たらしなのです^ ^;
第15話 狂乱の報いへの応援コメント
うわぁ((( ;゚Д゚)))
まあ当然の報いですねぇ
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
まあ当然の報いかと。
これまで90年好き勝手にやって来たので、こうなっても文句は言えないでしょう。
第15話 狂乱の報いへの応援コメント
包丁に炎持ち出してバルタールのボコボコクッキングですね。誰もくわんけど。
少しは平和になるかな。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
バルタール食ったら思い切り腹壊しそうですね。
なお、クソ魔人とは言え、イルファリアの塔の守護者なので、後始末がまだまだ大変なのです。
第14話 魔人バルタールへの応援コメント
腐りきった野郎ですね。
ラキウス君は容赦なし。
けれど、お仕置きはまだまだ終わらないようですね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
腐りきった野郎です。
バルタールは次回、皆の恨みつらみをその身で受けることになります。
第14話 魔人バルタールへの応援コメント
これぐらいのクソ野郎ならやりやすいものですがね。
バルタールも十分楽しんだろうし、実際悪くない人生だったのかなという気もします。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
90年、好き勝手やって来たのですから、そろそろつけを払う時ですよね。
編集済
第14話 魔人バルタールへの応援コメント
よし回復させてループしようか
【追記】
そうでした(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
残念ながら今は光属性魔法が使えないので無限の拷問はできないのです。
まあ次回、バルタールは自業自得の死を遂げますが。
編集済
第13話 新たなる魔人への応援コメント
転移だと一瞬、なのに移動に一週間とは。
前の塔での失態が原因ですね。
それにしてもラキウス君は、相変わらず女性にモテる。
今度の魔人は、どんな奴なのでしょうか。
話は変わりすみません。
当方の作品に2つもレビューコメントを頂き、本当にありがとうございます。
感涙に堪えません。
ラキウス君達のこの作品、本当に面白いです。
リアルあり、お笑いあり、純愛だってあり。
許されるのなら、★10個ほど付けてしまいたいくらいです。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ラキウス君のやらかしで時間がかかりました^ ^;
後、女給さんの言はまあ営業トークなのでしょう。
今度の魔人は一言で言えばクズです。今回は魔人との戦闘はメインのドラマではありません。リーゼレータと同様の魔人相手ですが、別の物語が展開します。
また、作品を面白いと言っていただき、感謝です。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第13話 新たなる魔人への応援コメント
頂けるサービスは頂いとけば良いと思います。
リアーナも女の子呼ばわりされて喜んでいるかも?
しかし本当にサービス利用していたらラキウスくんが魔人扱いされるところでしたね…
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
無料ならともかく有料ですからねえって、問題はそこじゃ無い!^ ^;
リアーナは女の子ですよ、女の子。ちょっと年齢が170歳超えてるけど^ ^;
第13話 新たなる魔人への応援コメント
おっと名前からして悪そう(偏見)な魔人きたー!
さてどんなやつが待ち構えているのか
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
時に偏見に身を委ねてみてもいいですよー。
期待?に違わぬ活躍を見せてくれるでしょう^ ^;
第12話 人の言うことは聞きましょうへの応援コメント
そうか、ゴーレムは自爆をするのですね。
塔が吹き飛んでは元も子も無く。
これは怒られてもしかり…
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ゴーレムには回復不能なほどのダメージを追った時、他国に技術が渡らないよう自爆装置がついてました。
ラキウス君はそれを知らず、ジュスレーヌはラキウスが知らないことを知らず、こんなことに^ ^;
第12話 人の言うことは聞きましょうへの応援コメント
ラキウスくんはゴーレムを前にハイになってたんでしょうか。目の前のサンドバッグを殴らずにはいられなかったのでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
ラキウス君は力が無茶苦茶ありますからねえ。
パワープレイは得意でも、ちまちまやるのは性に合わなかったのでしょう^ ^;
第12話 人の言うことは聞きましょうへの応援コメント
やったね!
じゃなくて
やっちゃったね!'`,、('∀`) '`,、
それにしても自爆装置とは、なかなかロマン(迷惑)のわかる奴もいましたね
そして先に教えてくれよw
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ジュスレーヌは「ラキウスがゴーレムの自爆装置について知らない」ことを知らず、それに気づいて慌てて止めようとしたが間に合わなかった……というアホな状況です^ ^;
第11話 涙への誓いへの応援コメント
悲しい結末ですね。
しかしこれで、ラキウス君が本気になりました。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ラキウス君は本気になったのですが、でも、次回……^ ^;
第11話 涙への誓いへの応援コメント
国全体が腐っていたとしても良心的な人はいるでしょうね。イルファリアをぶっ壊すという決意はシンプルなものですが、それまでに出会う人々との関係など考えて行く必要がありそうです。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
ラキウス君、イルファリアをぶっ潰すと誓い立てたけど事実はさらに斜め上に^ ^;
物語がどう転がるか御覧ください。
第11話 涙への誓いへの応援コメント
覚悟の上でも到底納得できることではありませんね
そしてこれがここまでの話とどう繋がるのか
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
これがここまでの話とどう繋がっているのか、言い換えるとリュシエラが何をしたいのか、ラキウスに何をさせたいのかはこの第2章の中盤くらいから見えてくるようになります。
第10話 リーゼレータの願いへの応援コメント
魔法術式が刺青みたいですね。
ヤクザが足を洗ってもまともに人の世に生きられないような。ここから解放されたところでどうやって生きていくのか。またラキウスファミリーが増える?
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
まさにこのまま解放されても社会に受け入れられないというのが彼女の不幸の本質ですよね。
90年経ってるので両親はもちろん死んでるし、他に身近な人もいない。
彼女がどうなるかは次回をご覧ください。
第10話 リーゼレータの願いへの応援コメント
同じエルフでも、これだけ違うのですね。
人間もエルフも同じ、善も悪も。
いつか解放される日が来るとよいですが。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
人間を常に使役する相手としか見てこなかったエルフと、人間と一緒に遊び回っていたジュスレーヌの違いですね。
エルフ=悪ではないですが、イルファリアでは歪みやすい環境にあったということかと。
編集済
第10話 リーゼレータの願いへの応援コメント
ふむー
このまま破壊して大丈夫なものなのか、ちょっと心配ですね
【追記】
ここのエルフがド外道だったのと、次タイトル'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ギクギクギクーっ!
な、なんでわかったんですか!?
と言うことで次回をお楽しみに^ ^;
第9話 家畜の運命②への応援コメント
マッドサイエンティストのような野郎ですね。
隷属の首輪がなければ殺してやりたいような奴ですが。
いつかラキウスと対峙することもありそうな。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
人間を実験動物としか見ていないやつです。許せませんね。
ラキウスと対峙することもあるかもしれませんね。
第9話 家畜の運命②への応援コメント
エルフの場合隷属させたら慰み者にされてましたし、リーゼレータの場合は家畜と同じだから欲情しないという訳には行かない気もします。
手術施しながら卑しい目で見てた人もいるんじゃないかと。
さらに言えば生きたまま解体することに性的興奮を覚える人もいそう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
おそらく、エルフであっても周囲の男たちの中にはそういう奴もいたことでしょう。
リョナ趣味まで高度な性癖を持っていた奴がいたかは定かではないですが^ ^;
第9話 家畜の運命②への応援コメント
うん
胸糞'`,、('∀`) '`,、
そりゃー恨み骨髄というやつですねぇ
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
胸糞ですよね。
しかも生き残ったの彼女一人なんですよね。
無茶苦茶恨んでます。
第8話 家畜の運命①への応援コメント
すごい理不尽ですよね。
その辺の村娘を使わなければならないほど人員が逼迫してるんでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
これは塔に配置する守護者を作るためで、人体実験も兼ねているため、塔の近くにある属国の人間を使えばいいや……という考えです。
やられる方は溜まったもんじゃないですが、イルファリア側は属国が人を差し出すのは当然という意識ですね。
第8話 家畜の運命①への応援コメント
いきなり徴兵がやってきたのですね。
これでは不信感でいっぱいです。
しかも、これでは終わらないのですよね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
リーゼレータに降り掛かった理不尽はむしろ次回が本番です。
たまらんです。
第8話 家畜の運命①への応援コメント
なんとまあ大雑把に見えますね
若くて健康そうかが判断ラインだったとか?
それだと正にサブタイまんまですね
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
まさに「若くて健康そうで体力があって」、これから施す手術に耐えられそうかで見ています。
これから施す手術はエルフ側にとっても未知数の部分が多いので、体質的な選別基準を持たず、単に体力があってすぐには死ななそうな若者を選んだわけです。
まあ、何人か死ぬけど、一人でも生き残ればいいやくらいの感じです。
第7話 リーゼレータへの応援コメント
リーゼレータもジュスレーヌと同じような運命を辿ったようですね。
しかし今回の黒幕はエルフ。
スクロールとは何なのでしょうか。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
リーゼレータがエルフに受けた仕打ちについては次回と次々回で語られます。
その際、「生きたスクロール」についての説明も出てきます。
第7話 リーゼレータへの応援コメント
ジェスレーヌもですが長寿が仇となった生き方ですよね。その人生の中で待ち続けてラキウスに会えたのはまだ幸運かもですが、そうでなく永遠に縛られるエルフもいるんだろうなと。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
リーゼレータは元は人間ですが、寿命を持たない魔族の術式を移植されたことで(殺されない限り)不死になっているという状態です。
いずれにしても寿命が長すぎていつまでも拘束されているというのはジュスレーヌと同じですね。
第7話 リーゼレータへの応援コメント
うーむエルフさんたち、禍根残しすぎ問題ですな
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
イルファリアのエルフは個人としては色々ですが、総体としては高慢で鼻持ちならない種族として描いています。
本当に禍根残しすぎです^ ^;
第6話 明かされる真実への応援コメント
要はこのお姉さんをぶっ倒すか押し倒せば良いということですね。
上品な言葉遣いでやることはエグい…
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
さすがに天性の女たらしことラキウス君でもいきなり押し倒すのはハードル高いかなあ^ ^;
もっともいきなり服の一部をめくったりはするようですが……^ ^;
第6話 明かされる真実への応援コメント
成程、ということは、他にお5つ塔があって、それぞれに守護者がいるということですかね。
闇魔法は使いないはずなのに、相手はそれを使えるとなると、ハンデ大ではありますが。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
おっしゃる通り、後5つ塔を回ることになりますが、守護者はいろいろです。
今回の守護者は闇魔法使ってきますが、そうじゃないのもいます。
ついでに言うと、闇魔法使えると言っても、結局ラキウスの方が圧倒しちゃうのですが、今回のメインは戦いじゃなかったりします。
第6話 明かされる真実への応援コメント
それぞれの塔に制限を越える処置が行われた守護者がいて、解放を望んでいるとかですかねー
結構大きめのハンデですが、倒すのか見抜くのか|д゚)チラッ
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
守護者の属性はいろいろです。
人間(魔女・魔人)じゃなかったり、既に解放されて外に出ていたり……なので、守護者への対応も展開するドラマもそれぞれ違ったものになる予定です。
第4話 ジュスレーヌは前を向くへの応援コメント
治安悪いですね。
殺すまでせずともちょん切るぐらいはしとかないとまたやらかしそう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
ラキウス君とは別の人が天罰を下してくれます^ ^;
第4話 ジュスレーヌは前を向くへの応援コメント
ジュスレーヌさん、よかったですね
手加減要員としても(まて)
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
おお、確かにラキウスとリアーナの化け物2人じゃやりすぎてしまう場面もジュスレーヌならOK……って違う!^ ^;
第4話 ジュスレーヌは前を向くへの応援コメント
ジュスレーヌ、これで少しは吹っ切れましたかね。
だんだんと自分をとり戻しつつあるようです。
魔女様、何か知ってそうですね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ジュスレーヌはようやく前向きになりつつあるようです。
作者はそんな彼女にまだ悲劇を用意してますが(作者鬼畜)。
魔女様はきっちりと語ってくれますです、はい。
第3話 ラキウス君は天性の女たらしへの応援コメント
武闘大会、絶対に無関係ではいられない気が。
魔法が使えなくてもラキウス君なら勝てそうだし。
でもその前に、この町を堪能、と行きますか!?
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
お約束ですからね。いずれ出場しないといけなくなるわけですが、それまではまだしばらく大陸のあちこちを旅することになります。
第3話 ラキウス君は天性の女たらしへの応援コメント
バイオレンスなオリンピックっぽいですね。ラキウスくんは出ないなら高見の見物でもしますか。
あえてこのウェイトレスに言及するのはやっぱり垂らし込む伏線なんでしょうね。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
パン・ユーステリアムは毎回、死人が出るくらいバイオレンスな武闘大会です。
ちなみにウェイトレスさんと絡むのはラキウスくんとは別人です^ ^;
第3話 ラキウス君は天性の女たらしへの応援コメント
その分厄介ごとは舞い込んでくる気はしますね'`,、('∀`) '`,、
景品きになるぅ
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
景品は……とんでもないものが用意されていますよ^ ^
第2話 俺は君の騎士なんだからへの応援コメント
魔法が使えないのは厄介ですね。
今のところ原因不明。
リアーナが無茶しないとよいですけれど。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
魔法が使えなくなってる理由は後もうちょっとで出てきます。
リアーナはとりあえず大丈夫でしょう……多分。
第2話 俺は君の騎士なんだからへの応援コメント
回復手段無しでダンジョンに挑む時はやられる前にやるが基本ですね。ステゴロで挑むわけでは無さそうで安心しました。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
闇属性魔法と光属性魔法を封じられても化け物レベルで強いことは変わらないですからね。
本当に強くしすぎてしまいました……
第2話 俺は君の騎士なんだからへの応援コメント
むしろ男気が試されてイイΣd(゚д゚*)(よくない)
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
ラキウス君だけならまだいいんですけどねえ。
リアーナやジュスレーヌが怪我した時に治療できないとなったらラキウス君もむちゃできないんですよね。
まあ後で、切り傷とか擦り傷とかは治す方法が見つかるんですが。
第1話 ここはどこ?への応援コメント
リアーナは軽くやきもちですね。
ラキウスの魔法が使えないとは。
何か障害がしかけられていますかね。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
セリアもヤキモチ焼きでしたが、リアーナも同様のようです^ ^;
ラキウスの魔法が使えないのは、かなり大規模な仕掛けが施されています。
第1話 ここはどこ?への応援コメント
リアーナさんの圧よ'`,、('∀`) '`,、
随分と状況が違ってきてるようですが、転移出来なくなったのか、出来ない場所なのかでかなり違ってきますよねぇ
作者からの返信
芋つき蛮族さん、ありがとうございます。
リアーナさん、ラキウスくんに文句言うつもりがジュスレーヌを怖がらせてます^ ^;
さて、転移できなくなってるの……結論言っちゃうと大陸全部でそうなってるんですが、そうなってる理由は第6話で。
第1話 ここはどこ?への応援コメント
おや?
「かつて、エルフが我が物顔で闊歩していた館」ということは、つまり、今は我が物顔で闊歩してはいない、ということ?
魔法災害の結果ですかね?
作者からの返信
ギルマンさん、ありがとうございます。
するどいですね^ ^
おっしゃる通り、エルフは姿を消してしまっています。
それをもたらした魔法災害の真相はこの第2章中盤以降から第3章冒頭で語られます。
第1話 ここはどこ?への応援コメント
ジェスレーヌを抱えるリアーナを持ち上げてあげれば良かったんでしょうね。
空間魔法で忍び込むってゲームで言うとバグ技みたいなことですよね。ここではシステムが許してくれなかったんだろうなと。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます。
ジュスレーヌをお姫様抱っこするリアーナをお姫様抱っこするラキウス……。
絵面を想像して笑ってしまいました^ ^
さて、魔法が使えなくなってる理由は第6話で判明します。
システムと言うより明確に妨害されているわけですが。
第30話 お姫様は悪役令嬢?への応援コメント
大会の商品である王女ですね。
しかもドッペルゲンガーと一緒とは。
何やら策謀の予感がしますが。
作者からの返信
まささん、ありがとうございます。
ドッペルゲンガーは王子の管理下ですね。
お姫様の立場は追々。