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  • 第1話への応援コメント

    とても、おもしろかったです🤗✨

    AIは無賃乗車を回避したのでしょうか?
    とても、ウェットに富んだ行動がステキですね🤖♪
    初期タイプのAI開発者の彼女は、その後の後継機が気になったのかな👀
    乗車拒否ですね👻💦

  • 第1話への応援コメント

    超有名な心霊スポット、青山霊園に出没してるのがいかにもらしくて良いですね(笑)👍️

  • 第1話への応援コメント

    酒囊肴袋さん

    企画から来ました、わきの未知と申します。数ヶ月前、『禍福』も読ませていただいたのを懐かしく思い出しました。

    素晴らしい作品だと思います。ふたつの鉄板ネタが集まって前例のない衝撃を生み出していますね。
    文章も丁寧で、スムースに読めました。オチの余韻が素敵です。
    たいへん面白く拝読しました。ぜひご紹介させてください。

    わきの

  • 第1話への応援コメント

    ほんとにお上手なお話で、今夜はマイナス2.4度ほど涼し気持ちで寝付けそうです。

    面白いお話ありがとうございました。

    (タクシーの自己診断アルゴリズムの描写かっこヨ)

  • 第1話への応援コメント

     SFと信仰、オカルトは共存可能ですか……。
     組み合わせが面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    SFと言うにはおこがましいですが、数年後の近未来を想像して執筆いたしました
    お守りの描写も、幽霊になった身なら神様を信じられるだろうと思い、一文加えてみました。
    SF×信仰×オカルトという組み合わせとして読んでいただけて光栄です。

  • 第1話への応援コメント

    これは、傑作と呼べる完成度の高い短編ホラー兼SF作品です。

    作者からの返信

    身に余るお言葉をいただき、ありがとうございます。
    執筆中に悪戦苦闘した箇所を全て評価していただけて、本当に嬉しく思います。
    今後も読者様の心に残る作品を書けるよう精進してまいります。

  • 第1話への応援コメント

    AIにも、恐怖心があるのでしょうか?
    それとも、認識できないアクシデントを避けるようにしただけなのでしょうか?

    AIにも感情があるって考えた方が、なんかステキな気がしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    AIにも感情があると考えた方がロマンがあります。
    AIの「異常データの回避行動」とも読めますが、本作では会話の機微から「心があるかもしれない」と想像していただける余白を残しました。
    励みになるお言葉、感謝いたします。

  • 第1話への応援コメント

    テクノロジーの進歩に伴って、ホラーが成立するというハードルはどんどん高くなっているな、なんて思います。例えば有名な「きさらぎ駅」なんて、今となっては「GoogleMap開け」で終わっちゃいますもんね。
    そういう世相のなか、本作は巧みに「テクノロジーが進歩したからこそ表現できる強さ」を実現していて、素晴らしいなと思った次第であります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おっしゃる通り、現代のテクノロジーは怪談の成立を難しくしています。
    本作では、AIそのものを舞台に“AIと幽霊だけ”で進む会話劇に挑みました。
    今後もSF×ホラーの可能性を探っていきます。

  • 第1話への応援コメント

    🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃二作目ッ!!
    有難う御座います!この何とも言えない凄い
    SF感andホラー✨!!素晴らしいです!
    サイバーパンクとか近未来と、なけなしの自然…
    みたいなモノに惹かれるんですが、まさに!
    お化けと組み合わさってる…ww
    サイコーです!!!
    🥂🍾🎂(御礼)

    作者からの返信

    温かいお言葉をありがとうございます。
    怪談の定番、深夜タクシーの乗客をモチーフに書き始めたので、ショートショートとしての結末を考えるのに試行錯誤しました。
    ラストシーンでくすりと笑っていただけたのなら幸いです。