第2話王宮の闇
セインは継承者問題に中立らしく、今回の件で第二王女派になってしまう、アッシュがいいじゃん、第二王女守ってくれる大人居ないんだろう私が警護するよ。セイン問題あるかと、第二王女の意見が大切だ、第二王女様私この前召喚された一般人ですが魔力はかなりあるようなので、お姫様の警護に着いてもいいですか、いいわよ、今日も助けてもらったし、夜寝る時は同じ部屋にいてね。わかりました、部屋のドアに背もたれて姫が寝るのを待っていたら、姫様が立ってたら寝れないでしよこっちきて、一緒に寝てと、1番近くににいるから安心でしょと、ベッドの横の椅子に座って寝る魔法で、障壁は作っているから、誰か近寄れば、分かるようにはなっている。翌朝メイドが姫様を起こしにきた、私の障壁に弾かれる。姫様起きてと起こすと私は、障壁を消してどうぞと声をかけた、姫様が、何かあったと、メイドが姫様を起こしに来たようですと、言うと姫様が私を起こす人はいないわよと、なら敵ですかね、顔見て見ないと分からないわ、じゃ姫様だけ障壁の中に入れますね。声は届きますから、ドアを開けた、姫様がメイドの顔見てその子は大丈夫と言うから中に入って、姫様の服を準備する。私は外に出てますと、障壁を消して、ドアの外に出る、そこをセインが通って行く、何かあったのかと、聞かれ着替え中だから、外にいるだけだと、答えると、着替え中とかのが、危ないから一緒にいないとダメだろうと言われ部屋の中に入る。その瞬間に、着替えをしているメイドがナイフで、姫様を刺そうとしていた、私はメイドを後ろからはがいじめにし、縄で縛り廊下に放り出した、セインが気づいて戻って来てメイドを連れて行った私はメイドのふりをして姫様の服の背中のボタンを止めた。ドアがノックされて、私がドアを開け確認すると、セインが立っていた、姫様失礼しますと、入ってきた、姫様のメイドを一から躾ようと、思いまして、本日は、教会の孤児院へのお手伝いがありますよね、孤児の中で姫様の、メイド候補や執事候補がいれば、私が教えようと思います、いかがでしょうか、姫様は笑顔でいいかもと、護衛はアッシュが居ますが、メイドが、躾直さないとダメな者ばかりですので、本日の孤児院への奉仕活動はセインも同行いたします。それはいいね。姫様が、私のお気に入りがいるのと、獣人なんだけど、いいかなと、セインに聞く実際私が対面して、アッシュにも納得する人でないと連れて来れないですね。獣人は信頼すると相手には、従順とは聞きますから良いかと思います、執事候補は、居ますかと、メイド候補の兄の獣人はどうかな、これは本人達の意見が大切だけど。まずは、私はこの方の護衛をしているアッシュだ、今この方のメイドがいなくて探している、この方が孤児院から働いてくれる子を1から教育して育てたいと、言うんだが、2人はどうだ、兄の灰色の猫型獣人がラウですと、答えた妹ちゃんはお名前言えるかなと、聞くとラナですと答えた、2人一緒にこの方のお手伝いする仕事しても良いかな、ラウが2人一緒ですよねと、最初は一緒に共通の教育を受けてもらう、専門的になれば、別別での教育になるよ、ラナはお風呂のお手伝いとかもあるからラウは男だからそれは無理だろそういうふうに専門的になる時は離れて教育をする、共通の間は一緒だ。共通の間もレベル差が酷ければ離れることになる。なるべく夜は2人一緒に寝れるようにするから、一二あった事を話し合いは出来るる、3食寝室服付きだ、給気金は教育中でも出る。
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