『突然の異世界転生!?〜出来損ないのクラスでも、最強の戦闘技能で青春を謳歌します!〜』

ありす

プロローグ 異世界転生

人生の終わりというのは、簡単にやってくる。

何せ、僕​──「柊木 俊哉」も、交通事故で簡単に死んだのだから。


べつに、死んだからと言って特別な感情を抱く訳でもない。むしろ、抱こうとも思わない。


ただ……


「リスタ、早く起きなさい。今日は贈与の式でしょ」


僕は、異世界転生をしてしまったんだ。


​───────​───────​───────​─​─


みなさんこんばんにちは!ありすです。

こちら初投稿作品になります!小説を書くのは初めて、尚且つ私、中学生なので、言葉の使い方や物語展開がまだまだ至らないところもありますが、読んでくれたら幸いです!物語としては俺TUEEEE系の王道を歩めたらな、と思っています!

アドバイスがある方は是非お願いします!

不定期投稿の作品となります。今回のプロローグだけで好きになってくれる人はほとんど居ないと思いますが、是非よろしくお願いします!

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る