もうね、ホント、好きで好きで仕方ないのでしょうね?
虎への愛の深さ、広さ、一途さ、純粋さ、どれをとっても一級の愛の重さがあります。
読者のコメントへの返信まで圧倒的な熱量で、気合の入った返信をしております。
作者にとって、「虎とは?」と、聞かれると、きっと一言では言い表せないものなのだと、読めば読むほど思わされます。
でも、私はコレを読んで思います。作者にとって、虎とは、持ちつ持たれつの人生共同体ではないでしょうか。それほどまでにちかしい距離でずっと連れ添って来た感が、この文章の端々、隅々に見え隠れ、いえ、丸見えです(笑)
そんな作者の虎への思いの極断片(きっと書きたいことはいくら書いても書ききれない)。それが書き綴られたものとなります。
どうぞ、その熱い想いを、手にとって見てあげてほしい。こんなにも好きに溢れているんだと、感じ取れるはずです。