第一夢への応援コメント
お疲れ様です、オオオカ先生!
昨日も、とても興味深い返信、ありがとうございました!
「私」は車がお好きなんですね。
前にも書かせていただいたのですが、わたくし、実は免許を持っておりませんで。
十五分歩いた先に駅があるので、交通の便自体は悪くないのですが、やはり車を運転できないと不便だとは感じております。
そんな私と違い「私」は免許を所持していて、車に対する拘りも強い。
正直、頼もしささえ感じてしまいます。
特に車の後ろ側に、拘りがあるとの事。
確かに車の後ろは、一番みられる場所ですね。
正面とか、反対車線を走っている車しか見せませんから。
混んでる時なら、横向きもよく見えますが、やっぱり一番よく見るのは後ろ向きなんですよね。
え?
車に乗らないのに、なぜそんな事を知っているか?
それは勿論、齢〇十歳の老父に今でも運転させて、色々買い出しに出かけている為ですね(笑)。
酷使です。(笑)。
今でも、老父を酷使しているのが、私だったりします(笑)。
飛行機もそうですが、車も人類が生み出した発明の中では、大傑作ですよね。
また、在り方自体は変わってきましたが、道路を運転して走る、という大前提は変わっていませんね。
或る意味、傘と同じですね。
誕生してから、そのデザインと使い方は進化していない。
いえ。
車は進化していると思うんですが、やはり道路を走るという、基本的な所に変化はないと思います。
空飛ぶ車も既に開発されたとの事ですが、それこそ「走る凶器」から「空飛ぶ凶器」に変化しただけなのかも。
街中でトラブルが起きて、墜落したら二次被害が大きすぎて、目も当てられない。
仮に交通事故と同じレベルで空飛ぶ車も事故に遭う、それこそ、年がら年中、空から爆弾が降ってくるのを警戒する様な気持ちになりそうです。
と、「マモル」さんですけど、「宮〇」さんとお呼びしても、宜しいでしょうか?(笑)
いえ。
いけませんね。
「マモル」さんは飽くまで「マモル」さんですものね。
決して「宮〇」さんではない。
しかし、今回は謎のお話しですね。(笑)
恐らく『私』は「私」と異なり常人には視えない物が、視えている。
その何かを感じ取ってしまったが為に、その何かに追い詰められているのが『私』の様に思えました。
同じ夢の続きを視る事は、私もありますね。
いい夢ほど、そうなる傾向が強いです。
それこそ、別世界の誰かの物語を追体験している様な感覚でしょうか?
私は悪夢以外、直ぐに忘れる質なので、余り具体的な内容は覚えていないのですが、確かに続けてみた夢は、気になりますね。
何かを、暗示している様な気がして、ならない。
ましては「私」は『私』と同じ道を通っている訳ですから、余計気になりますよね。
後、「マモル」さんの友情出演の理由も、気になります。(笑)
『私』と何かの繋がりが、ある?
わたくし、最近、アニメさえろくに観ていないので、声優さんは花澤香〇さんや竹達彩〇さん世代で、知識が止まっているんですよ。
最近の声優さんを「豪華出演者」と紹介されても、ピンとこないかも。
いえ。
それでも「マモル」さんの事は、確かに存じ上げているのですが(笑)。
その道に、一体、何が潜んでいるのか?
視えない人には、何の害もない?
それとも……?
私も『私』がどうなってしまったのか、大いに気になります。
作者からの返信
マカロニサラダさん、こんにちは。
こちらにも、コメントありがとうございます。
車のおしりは大事ですね。
前がいくら格好良くても、おしりにまで拘っていないと、萎えますね。
運転は嫌いではありませんが、長距離はイヤですね。
助手席に座っている時が一番気楽です。
高齢者ドライバーは、問題になっていますが
乗るなというのは簡単ですが、乗らねばならない状況というもをを本当に考えているのか疑問になる意見もありますね。
場所、ヒトによってはどうしても必要ですもの。
五分十分でも、歩くのはつらい方は当然いますしね。
お父様の安全運転を、フォローして酷使して(笑)差し上げてください。
運転するということは、案外頭使うんですよね。
親戚の方が、運転以上の頭の体操は無いと言っていたのが印象に残っています。
と、
車の形状は対して変わっていない。
本当ですね。
初めて作った方が、よほど理に適ったものを開発したということなのでしょうね。
空飛ぶ車とか、意味わかりません。
今あるのは、どうみても、ドローンであって、車という形をしているようには見えません。
頭の上を、そんな重量物が飛んでいるのは、嫌ですね(笑)
保険がどんどん高くなりそうです。
と、イケボの何者かは『マモル』ですよ。
もちろん、某声優さんの声で再生してください。といいつつ、『マモル』にしたのも意味はあったりします。
楽しい夢が続きで見られたら、最高ですね。
『私』がどうなったのかは分かりません(TT)
でも、きっと。『マモル』に導かれて、ここまできました。
きっと大丈夫だったのでしょう。
怖いものは嫌いといいつつ、ホラー作品は結構呼んできた気がしますが
『視えない』自分で良かったと、いつも思っています。
『視えて』しまう『私』は、さぞ、苦労していそうですね。
第二夢への応援コメント
お疲れ様です、オオオカ先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
取り敢えず父は引き続き、酷使したいと思います(笑)。
確かに、高齢ドライバーの方の話に関しては、代案は必要ですね。
車ほど速度が出ない乗り物を用意して、活用していただくとか、少なくとも歩くよりは楽が出来る乗り物が必要だと存じます。
運転は、確かに高度な技術が必要だと感じております。
前方、後方、左右を常に警戒し、その上でハンドルを握って、車を操作する。
余りに高度過ぎて、最近はパソコンを弄ってタイピングする事でさえ大変だと思い始めている私には、とても手が出せそうもない気がしております。
そうなんですよ。
最近スランプな為か、筆が遅くなり、小説を書くのが大変になっている気がするんですよ。
それでも週に二万四千文字書いているから、いい加減、小説を書くのに疲れた?
いえ。
話が、それてすみません。
「私」のお父様は本当に、大変ですね。
どこまでフィクションなのかは分からないのですが、このお父様の病状に関しては事実の様な気がして、本当に心配です。
手術すれば、処置できるとの事。
それでもやはり、ご家族は心配ですよね。
「私」のご苦労が、偲ばれます。
ただただ、お力落としがない様、お祈りしております。
と、ご家族に関しては、絶対に誰でも一家言あると、断言できますね。
私の両親ほど善良な方々は居ないと断言できるのですが、私はそんな彼等にでさえ、普通に不満を感じておりますから。
決して口にはしないのですが、思うところはあります。
もうこれは人間の習性であり、決して切り離せない感情なのだと思います。
家族と言う最も近しい存在だから、気軽に不満を感じてしまう。
誰よりも知り尽くしている相手だから、本来、視る必要がない所まで視てしまう。
そんな対象であるなら、接しているだけで、何らかの感情を抱いてしまうのが自然な事なのだと思います。
そう言った事柄を、何らかの事柄にして、残すというのも心を整理する為にも必要な事なのかも。
実際、日記を書くと、日常で感じた様々な思いを昇華できると聞きます。
と、ここでも登場するのが『マモル』さん。
いえ。
ここで、全てが繋がりましたね。
『マモル』さんは、「私」の兄だった。
いえ。
ここら辺は、どこまで本当なのか分からないのですが、心の支えになるご家族は一人でも多い方がいいですよね。
それが噂の『マモル』さんなら、尚更という気がします。
と、夢の通り道αにも勿論、レビューを書かせていただきますが、私の拙作の紹介は今回も無用という事でお願いいたします。
これが、今回のオチでした。
作者からの返信
マカロニサラダさん、こんばんは
★レビューと、イラストと、いつもお気遣いありがとうございます。
父の病状については、家族の一人が患わったときの事柄を参考にしていますが、随分前のことです。
おかげさまで今は元気です。
体験を参考にしているところもありますけど、フィクションですからね?
私の名前に海ははいっていませんし(笑)
親を善良と言い切れるマカロニサラダさんは素晴らしいです。
子どもは親を不変的な価値観で見ている部分がありますね。
親も人間なのですから、とあるあの時は若かったでしょうし、今は年老いていたりする。
でも、子ども側がもつ印象って案外変わっていなくって、ギャップに苛つくこともあるのかなって思います。
級友や同僚に、エピさんって◯◯さん居るでしょう?
(◯◯には兄弟姉妹好きなのをいれてください)
と、よく実際にはいない家族の気配を感じられました。
知らない血縁者が居たらどんな感じなのだろうという発想ですね。
某マモルっぽい声の兄は大歓迎(笑)
あれ、私がかく兄ってみんな、なんだか守護者ですね(笑)
今日もコメントありがとうございます。
もう一方はごめんなさい。明日。
そろそろ電池切れです。