第123話 厠会議①への応援コメント
かくのごとく世界線は俊介さんのもといた世界から乖離していく…。
義統さん、九州征伐では頑張ったのに、朝鮮の役で秀吉に難癖つけられて改易。関ヶ原でも負け戦、と前の世界線ではひたすら不運でしたよね。今世では大友家が俊介さんのおかげで若干イージーモードだから才能発揮する余地があるかな?
第123話 厠会議①への応援コメント
更新ありがとうございます。
今作の宗麟は、親貞の件といい、自分の意図をちゃんと説明しないのに部下が察しないと不機嫌・排斥までする感じがします。
意図を隠さないと生き抜けなかったのかもしれませんが、不機嫌のあまり仕事を放棄するのはいただけない。
そういう相手を主とするのは大変厄介なので「普通の若者」である義統のほうが部下としては有り難いのでは。
第123話 厠会議①への応援コメント
返信ありがとうございます、史実で隠居してた宗麟パパが復帰して秀吉に外交で接近したからとりあえず大友が九州に残れたとも言えますね、こちらだと宗麟が役に立たないなら義統に実権移そうというのは分かるんですけど他の皆さんの懸念も分かるんですよね、どうすべきなのやら?
編集済
第123話 厠会議①への応援コメント
わりとコンプレックスまみれな義統さんが何とか現状打破しようと企画のが耳川だったからなぁ〜
途中から隠居してたはずのパパンがしゃしゃり出た癖に陣頭指揮を人任せにするっていうクズムーブをかまして、強力家臣団壊滅からの身内を喪った憎しみで領国内で反乱が頻発してガッタガタにした戦犯な宗麟、義統親子
豊臣秀吉召喚で逆転ホーマーしてなかったら宗麟さんは暗君ENDでした(笑)
義統さんは九州征伐や関ヶ原で嵌められたのが哀しい
第123話 厠会議①への応援コメント
史実の大友の没落も義統が当主でありながら宗麟が実権を手放さなかったことも少なからず影響しているからな。
第123話 厠会議①への応援コメント
若い当主が実権を得たら若くして大領を得た主人公を目の敵にしかねませんね。田原あたりにあることない事吹き込まれたら。上記の文を見る限り心配ないのかな。
第122話 旅路への応援コメント
いつも面白く読ませてもらっています。
今日の話、一つだけ気になったことがあります。
>確か十五だったな。
これは、毛利輝元を指しているのでしょうか?1573年1月なら、毛利輝元は20か21になっていると思います。
第74話 原田氏と草野氏への応援コメント
お義父さんに戦狂いって思われてて草🌱
第51話 道雪という男②への応援コメント
雷切ワロタ( ^∀^)家宝ゲット
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
びゃ~おもしろいε=┌(;・∀・)┘
編集済
第120話 塩作りへの応援コメント
むふー、立花家というか道雪組ファンとしては薦野増時さん変更には嬉しい限りです。
道雪様の墓守りも道雪様の人望おかしいから希望者は絶えないでしょうからね〜
第119話 春秋を重ねるへの応援コメント
ちょっと調べてみましたが、海上保安庁の出してる情報で、博多から(若津よりも有明海の出口に近い)三池までの航行距離が173海里(約320km)ですね。佐賀と博多の直線距離なら60kmも無い位なんですけどね……夜間の湾内航行を避けるなら最低でも片道1泊2日は見込んで置いた方が良さそうです。
距離の見積り時に海里をkmと取り違えたのかも知れませんね。
作者からの返信
わざわざお調べていただきありがとうございます。
何人かのコメントの通り約300キロのようです。
感覚で気づくべきでしたね汗
一泊が必要なので江戸後期から始まる夜間航行の訓練だ、みたいな一文も添えて修正致しました。
今後もコメントご注意頂けますと幸いです。
第119話 春秋を重ねるへの応援コメント
更新を楽しみにしております。
有明海〜博多湾航路は素晴らしい造形美を誇る長崎県をぐるりんちょしなければならないので内燃機関無しで10時間で移動は可能でしたっけ?(といいつつ一日二日伸びたところで物資の輸送能力なら牛やら馬相手なら船は負けませんがね♪鉄道引けば勝てますが戦国時代では色々無理でしょ(笑)
作者からの返信
調べていただきありがとうございます。
何人かのコメントの通り300キロあるようで10時間はとても無理でした。
感覚で気づくべきでしたね汗
一泊が必要なので江戸後期から始まる夜間航行の訓練だ、みたいな一文も添えて修正致しました。
今後とも宜しくお願いします。
第119話 春秋を重ねるへの応援コメント
いつも更新楽しみにしています。ところで、佐賀から博多、流石に150kmは短すぎではないでしょうか。
地理院地図で測ってみたところ、300kmくらいあるようです。
作者からの返信
調べていただきありがとうございます。
何人かのコメントの通り300キロのようです。
感覚で気づくべきでしたね汗
一泊が必要なので江戸後期から始まる夜間航行の訓練だ、みたいな一文も添えて修正致しました。
今後もコメントご注意頂けますと幸いです
第118話 地盤固めへの応援コメント
鍋島さんマキャベってるな
第118話 地盤固めへの応援コメント
広門がブリカスと違うところは民を豊かにするところなんだよなぁ。逆らう国衆は潰す。しかし生産力たる農民は豊かにし、増やす。名君じゃん。
第118話 地盤固めへの応援コメント
>遺族に会った時に、全体のために死んだのだと、開き直って言い訳できる程度には成さねばならぬという自信がある。
主人公も、なにがなんでも生き残らないとですね。
途中で死んだら言い訳ができない。
第118話 地盤固めへの応援コメント
筑紫が国人領主から大名になるには必要なこと。
第118話 地盤固めへの応援コメント
戦国大名だ
編集済
第118話 地盤固めへの応援コメント
無税というエサで釣り
食えない作物のプランテーションをさせて
国衆の自由を奪うとは
末はブリカスとも戦える悪辣さw
第118話 地盤固めへの応援コメント
龍造寺の時と、どっちが過酷になるんだろう?👍
第118話 地盤固めへの応援コメント
直茂、おそろしい子!
第118話 地盤固めへの応援コメント
国衆というのは強いものに付くから、情勢が悪くなれば容易に敵に寝返る。
だからこそ国主の権力強化は国を治めるうえで重要になる。龍造寺が滅び毛利も動けない以上は国衆が反乱を起こそうにも彼等を助ける存在はいないから、絶好の機会だな。
第116話 前世、病院にてへの応援コメント
大変な怪我で入院してる旦那に三行半はちょっと人の心がなさすぎると思う。
本当に入院すると心細くなるし、せめて退院して落ちついてから切り出せなかったのかとも思う。
おまけに自宅を売る前提での離婚。
こんなの居場所見つけられず予後が悪くなる。
こんな薄情なことして、嫁さんも再婚して上手くいくのかは疑問。
第116話 前世、病院にてへの応援コメント
これは、一緒に食堂経営するとか夫婦で仕事してないとダメなタイプですな…。
第116話 前世、病院にてへの応援コメント
慰謝料取れるとか言ってる奴いるけど、旦那が研究室に入り浸りで家に帰らずほぼ別居状態になってるんだから旦那の方にも問題ありとされるぞ。
そもそも本気で付き合いたい人ができたからってキチンと離婚切り出し分、この奥さんマシだよ。
第116話 前世、病院にてへの応援コメント
>つまるところ俺という人間は家庭というものを真面目に考えられない人間なのだろう
結婚後の生活とか深く考えずに結婚して、最初から破綻してるのに気づかずに、互いに好き勝手生きて来たパターンか。
物理的に会う機会すらないから泥沼にはならないし、結婚生活より大事な研究とかがあれば、金に汚いタイプでなければこうなるわな。
リアルにこういうパターン多そうだな。
結婚生活ってのは、互いに譲り合う精神とそれを基に行動する『共存原理』で成り立つ最小単位の社会の一つだからなあ。
昔の日本の農村で行われていた「乱婚」が、猿に例えると「ボノボの社会」なのに対して、近世までの権力者の「一夫多妻」は「チンパンジーの社会」。
昔のローマ国教に起因する「上位者に許可された結婚制度」になると、カーストを形成して財産を独占するための制度という軍事国家に必須の社会システム。
「万物の霊長」というオカルト思想で兵士を洗脳して、動物的本能を蔑ませて、【狂った自滅本能による共食い】を制御し利用する【暴力原理】の社会には、性欲を抑圧して攻撃本能へと転換させる「一夫一妻制」が必要で、「ボノボの社会」が邪魔という話。
もともと、「アブラハムの宗教」が、【暴力原理】で動く古代社会で、奴隷になった民族達を支配統治するための宗教で、独裁的な社会を形成するために自然派生した信仰を否定した排他的な「人造宗教」なので、軍事国家ローマの権力者が国教としたのでしょう。
現代でも宗教倫理とセットで語られる、【暴力原理】が、【必要悪≒正義】として、人々を争わせるので、個人の「離婚争議」や「ハラスメント裁判」から、集団の揉め事や紛争、そして国家という利権組織間の戦争まで、精神的なものから物理的なものまで、様々な場面の「大義名分」で、【偽善】や【独善】や【必要悪≒正義】が、声高々に主張されています。
『共存原理』を、【暴力原理】が破壊した時に、どんな関係も破綻するのは当然の話ですが、当然すぎるとその事を無視すると、精神的な乖離が物質的な争乱や騒乱を招きます。
国家が集団が個人が相争うことで、現代の先進国を名乗る「アブラハムの宗教」圏は、【自滅本能】に導かれ、どこかへと進んで行っているようにも思えます。
国が進んだ先にあるものが何かを決める道標は、現代では神という|迷信《オカルト》ではなく、『共存原理』の「理想」なのですが、それを嘲笑う者もいます。
理想と現実をまるで相反するものとして騙り、理想と横暴の狭間に現状があって、現実は変わっていくものと考えず、人類は|下種《げす》 で、【暴力原理】が絶対の「神の摂理」という|迷信《オカルト》を広めようとする傲慢な【独善】の‘ 下種脳 ’達です。
同時に、口先だけで正しい事を語り、【暴力原理】で権威や権力を求め行動している思想や宗教を歪める誤魔化しを広める【偽善】の‘ 下種脳 ’も。
現状の【必要悪≒正義】を妄信して人とは愚かで愛すべき存在だと現状を闇雲に肯定してしまう‘ 愚種脳 ’達も。
人類を‘下種’や‘愚種’と、蔑んで、見限って、諦めてしまうのなら、進んだ先は人類の自滅なのでしょう。
自分よりも愛せる誰かを望む事と、誰かを独占しようと望む事は、同じではなく、決して切り離せないものではないけれど、常識という呪いはそれを|緊《きつ》く縛りつけて、自儘な心や自由を奪います。
それは、|好《よ》くも|嫌悪《わる》くも、良くも悪くも、善くも悪くも働く心の枷になっています。
何も考えずに外せば、『共存原理』の「理想」へ続く道を見失います。
【必要悪≒正義】が誰にとって必要か何故必要なのかを考えねば唯の【悪】になるように、絶対ではなく、相対で物事を考えないなら、最後は外道に堕ちてしまうでしょう。
それに気づかないまま進ませるのが常識という呪い。
このエピソードは、結婚もまた人間関係の一つであると考えない結婚の末路を語ったものなのでしょうねぇ。
第116話 前世、病院にてへの応援コメント
忙しい身分だと結婚しないが正解かもしれないですね。
人生設計した年までに過労死前提で後先考えなくて良いように身の回り最小限にするのが吉なんでしょうね。
その年まで生きてたらまた考えるで。
編集済
第116話 前世、病院にてへの応援コメント
夫が業務中に怪我して重傷で入院しているという最悪のタイミングで不貞離婚を申し出ておいて、何でこんなに強気なんだろう。悪意の遺棄みたいな。
争えば5年は離婚できないよ。。
第116話 前世、病院にてへの応援コメント
慰謝料代わりに財産分与は半分(奥さんの手出し多め)になったんだろうなぁ〜
てか逝かなかったんかい(笑)
第116話 前世、病院にてへの応援コメント
本気なんだろうけど浮気してるんだから慰謝料は請求できるヤツ
第114話 命の灯への応援コメント
このあと滅茶苦茶...のネタを思い出して笑ってしまいました。
第113話 大友の意思決定機関への応援コメント
九州なら銅から金の分離か
明では実用化されてるだろ、ただ技術の導入が出来るか
第113話 大友の意思決定機関への応援コメント
悪銭より粗銅のほうが安く買えない?粗銅なら大量に余ってそうな気がする。
第113話 大友の意思決定機関への応援コメント
加判衆も下手に筑紫を無下に扱って離反されれば大友にとって大打撃になるのは分かっているだろうが、宗麟次第ではまだどうなるか分からないからな。
道雪等がしっかりと宗麟を抑えられれば良いがな。
第113話 大友の意思決定機関への応援コメント
爺が完全におじちゃんモードで笑う。
まだまだ出番お待ちしておりますのでお元気に。
第112話 子龍への応援コメント
おや?
まだ大友とは拗れていないのですね、良かった。
しかし、捻くれて腹黒は自覚あったのですねw
まあ素直な戦国武将とか長生きできなそうですし、褒め言葉ですね。
第111話 二年前の若津にてへの応援コメント
筑後川の治水の話が出るのは面白いですね。
堰が作られたのは江戸時代以降、筑後大堰は昭和に入ってから
第111話 二年前の若津にてへの応援コメント
筑後川昇開橋ですな
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
巨星堕つ。
遺言無いと輝元で収まる❓️
本能寺も無くなるかも、日ノ本の歴史変わっちゃうよ。
手が止まらない位、面白いです。
続きが楽しみすぎる。
第6話 大友の要、越前入道への応援コメント
強者感が出ていて凄く良い❗
痺れる。
編集済
第3話 170人 対 5000人②への応援コメント
小飼を手に入れた。
第100話 火への応援コメント
千早城の再現、とか囃されそう。
第99話 勝尾城攻めへの応援コメント
そんなに都合の良く脱出できるか!と言われていた鍋島さん、瀕死の重傷を負っていたのね。
第97話 原田新五郎親種③への応援コメント
最近「金印は実は糸島から出た」という説があるのを知りました。証明不可能ですが。
第96話 原田新五郎親種②への応援コメント
ぶりっ子と言われてたけど、名家のお嬢様だったのね。
第88話 二人の娘婿①への応援コメント
こういう内実だから大友は…。
支援出来ないなら筑紫に手を出すんじゃねーよ。
第83話 死闘への応援コメント
近接戦闘はほんと怖いよねー。修羅場そのもの。
第80話 今山の戦いへの応援コメント
総大将を見捨てる臼杵兄弟って…
第78話 鍋島孫四郎直茂が参るへの応援コメント
慶誾尼様〜、素敵です💓
編集済
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
龍造寺隆信には、覇気も、人望も、野望も、勢いも、待つべきときには待つぐらいなら智謀もあったよね、実際、大友が大崩れするまでは大友に従属して時を待っていた時期も長かったわけだし
史実でも、ただ、天運だけが無くて敗死しちゃっったよなぁ感が強い人だよ
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
さすが押しかけ女房になった慶誾尼は格が違った(笑)
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
肚が読めないから嫌いなんだろうなぁ
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
佐賀のがばい婆ちゃんだわ
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
まあ玉鶴はともかく於安とは反り合わないだろうね、慶誾尼。
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
孫娘の反感を買っている、、まあそうでしょうねって思いと、孫娘も同族嫌悪ではないかとの悪寒w
編集済
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
波は一緒になって大きくなる、いい表現ですね。北九州から天下を飲み込むのだ!
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
慶誾尼様、キャラ立ちまくり!誾千代さんが楽しみです。
第75話 於安姫 への応援コメント
高良大社の桜は見事です。機会があれば是非!
www.kourataisya.or.jp/archives/5179
編集済
第63話 筑紫四郎貞治と立花城への応援コメント
立花城と立花山城だと見分けにくいので(混同していたのがここに一人(笑))「新城」とか「旧城」とか表記されてはいかがでしょうか。
第62話 立花城②への応援コメント
民を慮るのは現代価値観ですよね。でもそうしないとエンタメにならないもんね。リアル戦国武将の行状をそのまま描いたら酸鼻過ぎて読むに耐えません(笑)。
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
福岡って地名は、関ヶ原後の黒田氏入部の折発祥の地・備前福岡から付けたものなので、この時代では「馴染みがある」のは主人公だけですぜ(笑)。
ぜひ、新・立花城で宗茂に活躍してほしい!(^^)
第109話 深き夜への応援コメント
まあそうだね意気揚々と出陣した大軍がわけわからん規模の火計と鉄砲の集中砲火で当主と嫡男討ち死に主要な武将も死ぬか生きるかの状態で軍としては全壊で逃げてきますとか、そりゃ足軽どころか国人連中も自分の領地だけでも何とかしようと逃げ出しますわ。
筑紫と大友が微妙な関係になると、本作では横暴な臼杵あたりが宗麟にあれこれ言って博多をぶんどられとかが最悪のシナリオでしょうな。
第51話 道雪という男②への応援コメント
立花宗茂のファンです。
そっちも生まれたばっかり(笑)。
編集済
第39話 500人 VS 4000人への応援コメント
そっか、水城って太宰府という補給基地があって初めて十全に機能するんだ…。
そういえば太宰府政庁のすぐ横には蔵司という大規模倉庫があります。収税用ですが、往時は軍事物資も蓄えていたことでしょう。
第35話 最強のチート! ミニエー弾②への応援コメント
これあれば天下取れるんじゃね?
第34話 最強のチート! ミニエー弾①への応援コメント
太宰府は国土防衛のための要塞都市。使命は戦略的持久。大和から援軍が駆けつけるまで、九州の前線を保持すること。ちなみに白村江から奈良時代って、日本史の中でも最高に中央集権だった時期。関東から防人を動員するとか、元寇のときでも出来てなかったことです。
第33話 戦国の奥様は辛いへの応援コメント
国人だって奥方は多忙。
第123話 厠会議①への応援コメント
はてさて宗麟がどう動くか