編集済
第75話 於安姫 への応援コメント
お疲れ様です
今は、離れておりますが地元の話ですので
大変嬉しく楽しませて頂いております
あの山を、筑紫俊介広門が歩いたのかと思うだけで何故か胸が高なります
ちなみに高良大社は、筑後の一の宮でこの地のいちばんの守り神様です
今でも、正月は初詣で賑わいますし、裏手に有る公園は久留米市民の憩いの場の一つです
(ちょっと大河ドラマのエンディングみたいになっちゃいました💦)
今後も楽しみにしていますので、ご自愛頂き永くこの物語を紡がれる事を祈ります
作者からの返信
地元の貴重なお話有難うございます。
温かいコメントをいただけまして大変うれしく思います。
余裕ができたら歴史に記載されたお城や神社仏閣を訪問したいと思っています。
その時は高良大社も訪れて久留米市を一望してみたいものです。
第75話 於安姫 への応援コメント
高良山、久留米の背後の山なのですね、今の地図と見比べながら楽しんでいます。
戦よりも身内の権力争いのほうが面倒くなりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦国時代の動きは地理がわかるとより楽しめますよね。
私の文章だけだと限界があるので、ぜひ地図と比べてください。
第75話 於安姫 への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。
こちら誤入力と思われます。
私“は”ほどの女に全く興味を示さないのも失礼だと思う。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
修正いたしました。
第74話 原田氏と草野氏への応援コメント
実質戦犯の親貞ですねぇ
まぁ夜襲対策は歴史を知る主人公が居ますので何とかなりそうですかね
作者からの返信
史実の親貞は擁護するすべがないですねぇ
それこそ新しい資料でも出てこないと……
第74話 原田氏と草野氏への応援コメント
>義父殿は……最近、嫡男を病気で亡くした。急に倒れたのだという。
> だから俺はずっと話を聞いていた。たぶん義父殿の話の中には、息子に伝えたかったはずの大事な話もあったと思ったからだ。
情(なさけ)を分かってる主人公、良いですね。
作者からの返信
主人公を褒めて頂きありがとうございます。
そう言って頂き嬉しく思います。
第73話 大友の重臣たちへの応援コメント
↓名前、ありがとう
第73話 大友の重臣たちへの応援コメント
吉弘鎮信→高橋紹運兄。
臼杵鑑速→越中守、大友三老。引退。酒呑み。
臼杵鎮続→安房守、入道紹柵。臼杵家トップ
臼杵鎮氏→糸島柑士岳城城督。
臼杵統景→鑑速嫡男。
臼杵鑑続→故人。臼杵長男。
原田一族→高橋、草野、秋月等「大蔵党」宗家。
作者からの返信
まとめ有難うございます!
第54話 臼杵城への応援コメント
上総守ではなく上総介か、中途半端ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実で上野介だったので、上野介としました。
あとは忠臣蔵で吉良上野介が有名ですので、読者にとって比較的に身近な官位かな、と。
第72話 大友親貞への応援コメント
むしろ対立軸を作りそうなのは臼杵より田原親賢紹忍だと思うような…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も同意見だったのですが、いかんせんこの後に登場キャラが多く
書ききれないと判断して臼杵さんに泥をかぶってもらいました。
第72話 大友親貞への応援コメント
いよいよ直茂さんと対決ですね。
作者からの返信
もうちょっと寄り道します!
せっかく勢揃いしたので今後出番がある人たちの紹介みたいな感じです。
決戦はもうちょっとだけお待ちくだされ。
第71話 高橋紹運への応援コメント
> 京都と琵琶湖の間に作られた宗教施設である本願寺に似ているかもしれない。
本願寺というと大坂じゃないのかと一瞬思ったんですが、山科本願寺は正に京都と琵琶湖(大津)の間でしたね。
作者からの返信
すいません!
延暦寺の間違いです!!
山科本願寺もその通りで、それでもいいかと思います
今回は有名で読者も分かりやすい延暦寺を採用しました
今後ともよろしくお願いいたします
第39話 500人 VS 4000人への応援コメント
あの時代に訓練に拷問まで入れると普通にブチ切れて裏切りコースと思うが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その通りですね
素人が適当にやったらビギナーズラックで上手くいってしまっただけなので
本当にかなり危ない橋を渡っていました
あとの話で拷問された部下側の気持ちもちょっと書いてあります
第71話 高橋紹運への応援コメント
NTRとかしてた所業の贖罪をしたくて伴天連に転んじゃった説?
作者からの返信
宗麟は最初典型的な悪役人物だったのですが
勝手に自己主張を初めてしまい、今はどう着地するか暗中模索でございます
ただ吉岡長増や、今回の親貞との関係を経て人物像が固まりつつあるので
奈多夫人や、ジュリア夫人、一万田夫人との関係を経てその可能性もあるかもです
第71話 高橋紹運への応援コメント
子供だと思ったら兄弟ってのは世のあるあるだが
弟が実子とか宗麟鬼畜さん♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
親貞さんは資料が少ない人物です。
本作の宗麟の魅力を増すために、史実から変更している点もありますが
温かい目で鬼畜宗麟を見てやってくださいw
編集済
第2話 170人 対 5000人①への応援コメント
斎藤が誰か気になる
硝煙の匂いがするってことは、もう鉄砲が使われてる時代なのね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
斎藤さんは自身は有名ではありませんが、親戚筋に有名人物がおり知っていると楽しめるかと思います
本作でもいぶし銀でとても良いキャラです
ぜひ続きも読んで頂けると嬉しいです
第70話 結集、大友軍 九万人への応援コメント
大将親貞が今山に布陣しているところを夜襲と既にわかっているのだから、それとなく付近に兵を伏せるなりしておけば良いのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なりふり構わずに守るならそうなるのですが
大将を守るのに都合が良い布陣になったり
微妙に歴史が変わっているので、もし来なかったなら自分の動きが怪しまれる
そんな風に思って正攻法?を取ることになります。
第70話 結集、大友軍 九万人への応援コメント
道雪さん不在は「敗けるべくして敗けた」です。紹運さんと2人の大逆転にワクワクしています
作者からの返信
楽しんでくださって嬉しいです。
2章になって紹運の出番が増えて個人的にも嬉しかったりします。
コメントもありがとうございます。
続きをお楽しみください。
第70話 結集、大友軍 九万人への応援コメント
歴史通りなら、飲み会の夜に突撃してくるのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歴史だと今山という場所で飲み会をしている時に突撃してきますね。
作中だと高良山というところで飲み会をしていますが、これも史実通りです。
どれだけ飲み会が好きだったんだ、って思っちゃいますよね。
九州の男ですからねぇ、酒好きが多いのかもしれません。
あと高良山が佐賀城から距離があって、夜襲が厳しいという事が何となく分かるよう書いておくべきでしたね。あとで更新しておきます。
ちなみに佐賀城から昼間歩いて7時間くらい東に向かった場所です。休憩や、夜隠れて進むことを考えると……って距離になります
第70話 結集、大友軍 九万人への応援コメント
積極的に対処しないと負けるのがわかってるからね。
それに参陣しないでいいっていうのは罠を感じてしまう。立場上忠誠心をできるだけ見せておいた方がいいよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実を知っている主人公からしたら参戦しない選択肢はありませんからね。
第70話 結集、大友軍 九万人への応援コメント
士気を上げるための酒盛はものすごくおかしな話じゃないけれど、史実だとここから傾くほどの大敗だから主人公のヤキモキするのはしょうがないですよね
あと宗麟公の優しさときたら
ここで負けなければ九州統一もしくは史実並みの毛利の台頭がなかったかもですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
酒盛りやりすぎなんですよねぇw
調べられませんでしたが、もしかすると当時はあれが普通だったんじゃないかと思えるほどです。
第70話 結集、大友軍 九万人への応援コメント
史実だと、、、次回が楽しみです。
主人公、、殺る気ですねw
放っておくと拙いからなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
周りが余裕でしょ、みたいな雰囲気で俺がヤるしかねぇ
って感じですw
第70話 結集、大友軍 九万人への応援コメント
開戦前…
来週の月曜日が待ち遠しい…
歴史に詳しくないのですが
これだけの軍勢でも大友軍が負けるのを怖れるとは龍蔵寺それほどですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の龍造寺のイメージは凄まじい覚悟をもった武士らが多い印象です。
その後の佐賀の歴史を見ると、その流れを汲んでいるのが感じ取れます。
葉隠という武士の心構えを示した本が、江戸時代の佐賀藩から出るのですがそこに書かれた『武士道と云ふは死ぬ事と見付けたり』という言葉は非常に有名です。
やり遂げるか死ぬか、みたいな極端な文化があるのかもしれません。
それが幕末には刀からペンに変わって、勉強ができなければお給料が貰えないような極端な政策を取り、その厳しさで日本で初めてアームストロング砲を完成させます。
今でもスパルタ教育で非常に有名な学校があって、なるほどなぁ、というのを感じます。
お話ではそういう部分を書くつもりです。
ぜひお楽しみください。
第68話 織田の意向②への応援コメント
おはようございます
いつも更新ありがとうございます
楽しく読ませて頂いてます
これからも、無理の無い範囲で頑張って下さい
…内容のコメントはないですが応援コメとしてm(_ _)m
作者からの返信
いつも読んでいただき、そして温かいコメントをありがとうございます。
皆さまの応援のお陰で気力が湧いてきます。
2章終わりまでは全力でやってみて、後のことはその時に考えようくらいの適当な感じですが
見守って頂けると幸いです。
お気遣いにも感謝いたします。
上手くペースをコントロールして、皆さんに楽しんでいただけるよう頑張りますね。
引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第66話 戦の準備(今山の戦い)②への応援コメント
投稿お疲れ様です。
史実では、宗麟の弟が戦死して佐賀城奪取が頓挫する訳だけど...
敗因をしる広門はどう立ち回るか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何パターンか考えた中でどれも善し悪しがあったのですが
宗麟兄弟の関係がパズルにはまった展開を選びました。
その中の主人公の展開を楽しんでください。
今後ともよろしくお願いいたします。
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
まさか毛利狐をやったのか⁈
これは楽しくなってまいりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史好きな方からのコメントが多いシーンです。
ここで亡くなった場合の影響って多方面に考えられるので、それが想像できる方にとても楽しんで読んで頂けているようです。
史実の寿命までにあと少しであったにも関わらずこの影響力!
やはり傑物ですねぇ。
第40話 水城攻略作戦への応援コメント
なんと!
名将と名高い高橋鑑種(入道宗仙)を討ち取ったとは!
作者からの返信
高橋鑑種はやはり人気がありますね。
別のコメントでも早々に退出したことを嘆いている読者がおられました。
私も好きな武将の一人です。
第25話 お前ら花嫁無視して盛り上がるな!への応援コメント
リアル北部九州縁です\(^o^)/
応援!頑張れ〜✨
(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦国北九州のダイナミックな動きを書いてくれる小説が少なくて
満足できないので自分で書いてしまいました。
あの時代の武将の魅力を楽しく書いていきます。
続きも読んで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
第31話 龍造寺隆信への応援コメント
直茂より、この頃は「信昌」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
有名な名前を採用しました。
個人的には孫四郎の通称の名前が可愛くて好きなのですが
準レギュラー格の孫大夫と字が被ってしまうので断念いたしました。
第22話 商人、神屋宅之丞②への応援コメント
「龍造寺家臣の鍋島なる人物」
という言い方にはならないかと。
享禄3年(1530年)の田手畷の戦いで、筑紫尚門が鍋島勢に討ち取られています。
因縁の相手です。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
勉強不足です。
早いうちに修正しますね。
第19話 『納采』結婚前の挨拶への応援コメント
おっと。
吉弘時代は出家してないので「紹運」ではないですよ?
吉弘弥七郎鎮理。
↓
高橋の家督を継いで鎮種。
↓
出家して入道紹運です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
週末に一気に読んで頂き大変うれしかったです。
名前に関してはだいぶ好き勝手しています。
・初心者の人のために、可能な限り名前の変更はしたくない
・あとは同じ漢字はなるべく使いたくない(偏諱で同じ字が多すぎる!)
・歴史中級者のために、有名な名前を使いたい
そんな感じで、歴史上級者さんが感じてしまう違和感についての配慮がほとんどありません。
申し訳ないです。
本当は最初から高橋紹運として登場させたかったのですが、さすがに高橋を継がずにその名は与えられないと、妥協いたしました。
歴史好きの方に楽しんで頂けると励みになります。
ありがとうございました。
第10話 宝満城の高橋氏への応援コメント
大友宗麟公暗愚説は、江戸時代以降も勝ち残った毛利氏の影響や、柳川の立花氏
(家臣筋が生き残ったので、主筋の大友は大名として生き残れない理由が欲しかった。藩祖道雪公や初代宗茂公の実父高橋紹運公の義のイメージを守る為。)
による歴史書編纂の影響が大きいようです。
因みに「大友興廃記」は他紋衆佐伯氏に関わりがあり、あまり親大友ではない立場。
「大友家文書録」は吉統が改易され常陸に配流されている時にまとめたもので、これも父宗麟を上げるものでもない(文書を淡々と纏めたもの)になります。
作者からの返信
おお、面白そうなお話をありがとうございます!
wikiに目を通して時間を忘れるところでした。
佐伯氏は大友では珍しく四国と関りがあり、やはり行き来があったのだなと興味深いですね。
歴史好きな方に「お、これは」と思って頂けるよう、心がけています。
続きも楽しんで読んで頂ければ大変うれしいです。
よろしくお願いいたします。
第6話 大友の要、越前入道への応援コメント
吉岡長増は越前入道として描いているので、諱の長増ではなく法名の「宗歓」の方が良いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不勉強ながらより適切な呼び方がわからず
なるべく呼びやすい名前、有名な名前、他の人物と漢字が被らない名前を優先して書いております。
勉強して検討いたします。
第1話 転生、ここが何処だかわからないへの応援コメント
今見つけて、筑紫広門に転生とかフォローする以外の選択肢は無かったです。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
北九州の戦国を書こうとした時に
あちこちに顔を出して立身出世できて……
という感じで、エンタメに向いていそうな武将を考えて白羽の矢が立ちました!
第62話 立花城②への応援コメント
あーいいっすねー。
歴史観が好きです
★が三つまでしか渡せないのが残念、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史はエンタメとバランスを取りつつ、こだわって書いているので、楽しんでいただけて何よりです。
☆の上限が残念と言ってもらえるなんて、そのお気持ちだけで星100個分いただいたくらい嬉しいです。
どうもありがとうございました。
第62話 立花城②への応援コメント
腹をすかせた者の前で、ご馳走は食べれない…って分かりやすいです。
そう言える人ってなんか良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです!
当たり前のことのようですが、それを自然と言える主人公が上手く書きたいな、と。
続きも楽しんで読んでいただけると幸いです。
第62話 立花城②への応援コメント
イチャイチャするのは良いことですが
ぱんつのない時代に、はだけるかもしれない主君の奥方を
落ちないかどうか、ハシゴの下から見ていなければいけない孫大夫さんがカワイソウ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通りですね(笑)
健全な少年にはあまりにも目の毒で、ハシゴの下は一番過酷な場所かもしれません。
第8話 技術チートは偽金作りへの応援コメント
生産系チートすると不評なのは斬新
やはり修羅の国は切ってナンボの世界か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
続きもぜひお楽しみください。
よろしくお願いいたします。
第60話 竹筋コンクリート②への応援コメント
ローマンコンクリートと現代で多く使われているコンクリートは材料が微妙に違う物みたいですよ。
ここ作品で作ったのはコンクリートみたいです。
ちなみに失伝していたローマンコンクリートの造り方が解析されたのは意外と最近みたいです。
ローマンコンクリートは現代のコンクリートの何倍もの耐久年数があり自動修復機能まで付いてるみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ローマンコンクリートに興味を持ってくれて嬉しいです。
ローマンというパワーワードを入れたいのと、この後の竹筋コンクリートのネタバレを避けたくてこのような副題にしておりました。
やはり正確性を重視して副題を更新することにします。
引き続き読んでいただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
面白過ぎて一日中読んでいました。
戦記物は大好きな読専です。
更新お待ちしています。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
私も戦記物が大好きなので、好きな方に面白いと言って頂けて嬉しいです。
励みになります。
次の更新も楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
少弐氏の分家である筑紫氏が博多を統治するようになったのなら、旧少弐系の水軍衆といくらでも旧交を温められるから船系の技術は良いよね。最悪毛利水軍の筑前侵攻を防がないといけないし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少弐氏についてもどこか入れたいと思っています。
あんまり知らない単語が出過ぎると、九州戦国に慣れていない読者が覚えにくいので上手く名前を出せればと思います。
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
パーライトの使い方も書いてあると良かったと思う
断熱材としてどう利用するか、ググって出てくるようなことを、今一イメージできなかったのは自分だけじゃないはず。。
作者からの返信
大変貴重なご意見ありがとうございます。
近日中に書き加えますね。
またコメント頂けると助かります。
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
石炭、と思ったが結構深いとこだよなぁ
長崎とかだと海底のかなり深いとこ掘ってたし(軍艦島凄かった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し調べてみたら北九州の一部の村で暖に使われていたという記事もありました。
露天掘りで取れる石炭もあったと物語的にしてしまうか迷いましたが、今回は見送り致しました。
引き続きよろしくお願いいたします。
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
九州なら石炭があるんじゃん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにその通り!
今回どうするのか迷いましたが、序盤という事もあり牧歌的な木炭の方が合ってると思い採用されました。
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
>いつの間にか筑紫館にあった囲炉裏がそんな風に変わったからビックリしたよ。
主人公が全部やらなくても、きっかけあったら創意工夫してくれるの良いですね。
>悔しいから七輪とか火鉢も作るか。
(笑)
なるほど、タールも有用ですね。
博多なら船もいっぱい使いそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
溶媒の方もどうにか活用するつもりだったのですが、タイムリミットが迫っており今回はあきらめたようです。
第56話 立花家の家臣たち①への応援コメント
まあヨイショは有り難く受け取っておきましょう、調子に乗らなければ良いだけ。
あまりしつこいと嫌になりますけどね。
たまに言われるだけ気持ち良くなる人がいて謎?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公とけっこうフィーリングが合うみたいで、出番がそこそこある予定です。
第1話 転生、ここが何処だかわからないへの応援コメント
裏切りはインパクト強いですよね。
完結まで応援しています。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
裏切りは戦国時代の一つの華ですからね。
頑張ってまいります!
第55話 宗麟と越前入道への応援コメント
毛利九州から完全に撤退したのか。史実とすごく変わってる。
大勢力の境目にある国人が家の存続の為に寝返るのはしょうがないけど、これだけ大友に多大な御恩を受けて裏切ると信用を失って死ぬし、嫉妬もいっぱいあるだろうから必死で奉公するしかないですね。直近の龍造寺・毛利の復讐戦・島津・織田や豊臣の中央政権と敵はいっぱいだ。
吉岡長増は数万規模の大戦役を大勝利に終わらせたので歴史に名前が残ることでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このあたりの戦国史を知っている方は、特に楽しんで読んでくださっているようです。
私も当初は中央の変化について余り考えていなかったのですが、皆さまのコメントを読んでから真剣に考えるとアイデアが色々出てきたり楽しめています。
続きも楽しんで頂けると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
第55話 宗麟と越前入道への応援コメント
長増の寿命2年と引き換えに元就の命を取ったのであるならもう全然ペイで来てるんですよね。
余裕をもって島津と対峙できる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長増おじいちゃんは興奮しすぎて、あと高齢なのに移動が多くなり寿命が削られてしまいました。
ただ安らかに逝けたと思います。
第55話 宗麟と越前入道への応援コメント
>御説明になってもよろしいでしょうか
この場合、無理に「御説明」を使わず、「説明役になっても」か、もっとシンプルに「説明しても」でよいかとおもいます。
作者からの返信
修正しました!
第55話 宗麟と越前入道への応援コメント
道雪、紹運、宗茂さん推しです。ここまで楽しく拝読しました。これからの展開を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しく読んで頂けて嬉しく思います。
その3人はキャラ濃くて大好きです。
紹運はキャラも固まっていてもっと出したいと思っていますが、なかなかチャンスがありません……
ただ立ち位置がよいので物語が続けば必ず出番が増えると思います。
お楽しみください。
第55話 宗麟と越前入道への応援コメント
策が妥当だったかはわかりません、ただ満足のゆく人生だったのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと加筆が多すぎて削る作業が出来ずに分かりずらかったかもしれません。
ですが満足している様子が感じられて良かったです。
第54話 臼杵城への応援コメント
なんかすごいことになってきてる。
何でこんなことになったのかすごく知りたいです。
ただ大友で大抜擢されるとかこれからがすごく大変そうな予感。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふふふ、気になっていただけて狙い通りです。
ぜひ明日の更新をお楽しみください。
第53話 船旅の途中でへの応援コメント
船酔いは体を冷やすと治るんですよね
風に当たるのは正しいことかも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実体験になります。
風が寒くて冬の外だと正直長くはいられないですが
第51話 道雪という男②への応援コメント
島津はまだ薩摩1国も支配しきれて無いので100万石の大名に入れるのは不適切かと。
道雪の最終面接合格したっぽいな。主人公は優秀だからこそわかりやすいし、狙撃のことを知ってるんだったら毛利には絶対に降伏できないのも大友にとってはプラスだね。
作者からの返信
御助言ありがとうございます。
島津は削除いたしました。
『面接』という表現はズバリそのもので、ご指摘が鋭くびっくりしました。
なぜ面接したのかがお話で出てきます。
お楽しみください。
第51話 道雪という男②への応援コメント
あらすじ見たら不穏なことが書いてある…宗麟だもんね、有能な部下に褒美なんてくれないよね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルとあらすじは、そこまで書けるか分からないのに決めてしまって不誠実な真似をしてしまったと後悔しております。
来週の話でこの小説の宗麟の人物像が少しわかるので楽しみにしてください。
第51話 道雪という男②への応援コメント
>「俊介様、道雪様の娘様に祝いの品をお渡ししましたわ。
そうか生まれたばかりなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分かる人は分かる一言になっています。
どんな娘に育つのか……
第51話 道雪という男②への応援コメント
素晴らしい!
単なる転生物じゃなく、登場人物の人間性も良く調査されている。
毎回読むのを楽しみにしてます。
これからの展開を期待しています。
作者からの返信
とても励みになるコメントありがとうございます。
更新のたびに楽しみにしてくださっているとのお言葉、執筆の大きな原動力になります。
続きも面白く書けていると思います。
ぜひお楽しみください。
第50話 道雪という男①への応援コメント
刀よりも雷に刀刺して生きてる持ち主の方がヤバイやつですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大友興廃記によると昼寝をしていた時に降ってきた雨と雷にイラっとして、切って追っ払ったそうです。
もちろん非常に怪しいですが、面白いので採用してあります
第50話 道雪という男①への応援コメント
雷を切ったと言うか…
雷に打たれたのでは…
雷耐性レベル高そうでそれはそれで凄い事ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当ならば打たれた、が正しいのでしょうけど
本人が切ったと言いきってるのでw
武人ですからカッコつけたいのです
第50話 道雪という男①への応援コメント
小早川の名島城が抜けてるけど、わざとかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の勉強不足で、名島城って秀吉の九州平定後に築城されたのかと思っていました。
立花山城の出城として物語中に既に現存していたのですね。
第49話 新婚旅行をしようへの応援コメント
毛利元就死去の情報が大友に入ってるか次第だな。
元就生きてると調略される危険性が高いから優秀な主人公なんてやばすぎるんだけど、死んだ後なら道雪の下で安心して使える優秀なコマになるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大友って諜報って苦手なイメージなんですよね。
かといって最重要である毛利をまったく手つかずというわけではないだろうし……
だけど調略の上手い毛利は隠すのも上手そうだし
う~む
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
史実より2年早いか、こりゃ尼子ワンチャン再興あるか
作者からの返信
2年早いです。
2年程度なので史実通りかもしれませんし、遺言が残せず影響があるやもしれません。
ちょうど面白いタイミングでの退場だと思っております。
尼子は史実より可能性が広がりますね!
編集済
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
毛利元就の遺言が無くなる世界線?
毛利両川が怒り大爆発みたいな
いい感じで主人公のヤバい未来しか予想できなくて良きかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ほとんどの小説では3本の矢がしっかりまとまって……というお話が多いので
もしバラバラだとどうなるんだろう、って考えると楽しいですよね。
続きもお楽しみください。
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
ここで毛利元就敗死は毛利家に大激震をもたらすだろうし、色々と史実と変わってそうな予感。
続き楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
色々な可能性が広がるタイミングでの退場なので予想して楽しんでください。
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
ジャイアントキリングなんでしょうけど、筑紫の旗を立てたのって不味かったりしませんかね?
普通に仇扱いされそうw
作者からの返信
あれは主人公の失策かもしれませんね。毛利に鞍替えした北九州の適当な国衆の旗が良かったかもしれません。
そして毛利に覚えられる主人公w
第75話 於安姫 への応援コメント
ネタバレになりそうなので詳しくは書きませんがそれぞれのキャラ設定が面白い👍史実とどう絡むか楽しみです、それにしても九州は強キャラが多いですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
九州は本当に武力が高い。
そして政治が低い(笑)