第143話 日野江城への応援コメント
大友に譲歩したらしたで加判衆が調子に乗りそうですね。
第143話 日野江城への応援コメント
この件で大友と揉めて、旧題通りに独立する羽目になる可能性が……
第143話 日野江城への応援コメント
有馬領をそっくり献上する故、不問でヨシ!
第83話 死闘への応援コメント
雷切のおかげ!!
でも俊介さんも切られましたね。
周防組も(><)
息が止まりました。
第80話 今山の戦いへの応援コメント
どきどきします~
俊介さん、交換するのですね
第78話 鍋島孫四郎直茂が参るへの応援コメント
慶誾尼様!!!惚れそうです😆
第75話 於安姫への応援コメント
おお~ここで、於安姫さまの一人称。
余計なこと言わないでよ~
と思われてるみたいですが。
俊介さんは非常に誠実。
新九郎さんと手を組めたらいいですねぇ。
高良大社での状況。
ありありと思い浮かびました。
桜の季節は王子若宮八幡宮の少し上にある池の周りが大変綺麗です!
ぜひ^^
第143話 日野江城への応援コメント
大友からすると身内同士の私闘にみえるだろうから評定衆が我が物顔の横暴ととられてもおかしくない状況ですね。
有馬は寄船の権をたてに日頃の恨みを晴らそうと捕縛(始末)しようとしたのかもしれないけど、筑紫が相手では悪かった。
筑紫が器量をみせるか、評定衆との駆け引きが楽しみです。
ワクワクしながら次の話を待ってます。
第72話 大友親貞への応援コメント
やはり、息子さんっぽいですね。
それも相当、入れ込んでる様子。
俊介さん、なかなかの位置になりましたね。
これは!!!
第70話 結集、大友軍 九万人への応援コメント
色々面白いです!!
俊介さんの所には、元立花の兵がたくさんいるから来なくていいと言われる。
義父さんも、優しく、功を譲れと言ってくれる。
でも俊介さんは、未来を知ってるので、ここでどうにかしたいと思う!
だからこその出陣。
どうにか頑張って欲しいですね。
集まったのが高良山!!!
編集済
第143話 日野江城への応援コメント
筑紫としては今回の件は致し方ないものだが、大友側にそれが理解してもらえるとは限らない。
しかし、大友としても二十五万石もの大領を有する筑紫を敵に回せばただでは済まないのは分かっているから、有馬に露骨に肩入れすることは出来ないだろう。道雪等は筑紫の肩を持つだろうしな。
落とし所としては切り取った有馬の所領をいくらか献上することかな。流石に全てを差し出すとなると今度は家中が納得しないだろうし。
もし、今回の件で筑紫に不平等な裁定が下されれば、それが独立への第一歩となるかもな。
第69話 大抜擢!? 孫大夫への応援コメント
岩戸城~(>▽<)
薦野さんが城主だったとは!!!
あの土地は人との繋がりが異常に強いので、喜んでお手伝いするでしょうね。
知ってる場所が出て、めちゃめちゃ面白いです。
那珂川の不入道の名の由来は、脊振山の聖域であったので、役人の立ち入りが禁止されてたところからです。
江戸時代の話ですが、古来からそう言う場所でもあったようですね^^
編集済
第68話 織田の意向②への応援コメント
>傷ついている時の弾正はだいたい馬房にいる。
俊介さん、よく人を見てますね。
しかも、後でちゃんとフォローしとこうとは。
こういう所が、支持されるのでしょうね。
再び、あの村ですね~♡
第66話 戦の準備(今山の戦い)②への応援コメント
薦野さんは、なかなか有望ですねぇ。
地元を知り、顔も広そうですし。
ここで櫛田神社を!と言うあたり、博多の人間!
でも、俊介さんは、さすがに100%は信用しきってないみたいで。
そこも将たる人の警戒心ですね。
俊介さんは戦の勝敗を知ってるからこそ、悩みますね。
第61話 立花城①への応援コメント
こういうものは、見てる人も楽しくさせますね。
見たかったです~
仲よさそうなお二人さん。
見つけて嬉しい。
俊介さんの心のよりどころになってますね。
第60話 竹筋コンクリート②への応援コメント
この村は古来から、蹈鞴もしていたそうなので、そう言うのに明るい人たちがいたのでしょうね。
みなが、食いつき気味で、嬉しそうに作業してるのが見えてきました^^
第59話 竹筋コンクリート①への応援コメント
うお~~!!
と叫んでました。
那珂川ですね?
とうとう那珂川に来ましたね??
あのお話の場面ですね。
わくわくします^^
それにしても、前の生業で水車作りをしていたとは。
どこの時代に行っても、重宝しますね。
那珂川に石灰のお山!!
どこでしょうね、知りたいです~^^
今、五ケ山ダムの底になっている地域は、色んなものの採掘をしていたそうです。
ダイヤモンドに金、なかなか栄えた所だったようです。
なにせ、水の中~!!
ダムの底になってしまう前に、歩いてみたかったです。
中の島公園の裏辺りは、流れて来る金をとる人たちがいたそうです。
あ!!!
今気づきました^^;
だから、長く「彼らの一族」はここにいたんだと。
第142話 救出への応援コメント
いつも楽しみに見せてもらってます!更新が少なくなることは少し残念ですが新作も楽しみに待っています!
作者からの返信
温かいお言葉、ありがとうございます。
週一にはなりますが大切に書いていきます。これからも見守っていただけたら嬉しいです。
新作もご期待に応えられるよう頑張ります!
第142話 救出への応援コメント
いつも楽しみにしております。
野分にあってどうなることかとドキドキ読ませていただきましたが
ここからの展開が楽しみです。
戦国ものは好きですか、特に面白く読ませていただいています。
作者からの返信
こんな長編を読んでいただいて有難うございます。
二章までが史実リスペクトで進めていたので、物語の展開はこれから面白くなる、つもりです。
荒唐無稽になりすぎないよう四章までは続けますので、もう少しお付き合い頂けると嬉しいです。
第16話 婚約者へのプレゼント②への応援コメント
なんて手の混んだ素敵なプレゼント!
喜んでくれるとよいのですが、姫様の反応が楽しみです。
第141話 竹崎城攻め③への応援コメント
江戸時代でも漢籍は白文で読んでたみたいですからねー。返点やら送り仮名も師匠によって違ったみたいだし。テキストは「兵者詭道也」という漢文のままで、それを「へいはきどうなり!」と読みを暗誦させてたって感じ?江戸期の武士教育ってそればっかり(数学も理科もない)ですから明治の文豪とかやたらに漢籍の教養が深いです。
第141話 竹崎城攻め③への応援コメント
転んでもただでは起きませんね…(笑)
難波を奇貨として城を攻め取るとは…
編集済
第141話 竹崎城攻め③への応援コメント
凄い!この厄介な城はどう抑えるのだろう?人質?ところで領民を攫うとか言っているけど…
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
薦野さん、博多生まれで、博多の地を愛していたんでしょうね。
出て行きたくは無かった、そんな風に思います。
さすが俊介さん、現代の知識があると、できることが色々ありますね。
この周辺だけなのかは分かりませんが、山中に入ると炭焼きの跡がいくつもあります。
2mほどの周囲を石で囲って、その中で炭焼きをしてから、街に持って行ったとか。
火事の心配はなかったのかとか、そのような方法で作った炭はどれくらの品質だったのかと思いました。
編集済
第141話 竹崎城攻め③への応援コメント
ありゃ孫子の兵法書って最初に学ぶべき代物で現代でも通じるのに日本語訳が無いのか、それなら訳さないとですね?
第57話 立花家の家臣たち②への応援コメント
いいですね~!
立花城!!
明らかに不利な立花山にいるよりは、やはり新しい城を建てた方が。
それを、元立花城にいた者たちに任せる。
これほど、嬉しいことはないんじゃないでしょうか。
第56話 立花家の家臣たち①への応援コメント
俊介さんのこういう誠実さが、安心させるのでしょうね。
決して、自分だけの手柄ではない。
それだけで、この人についていこうと思えるかも。
第55話 宗麟と越前入道への応援コメント
入道さん……。
泣けました。
ぼろぼろです。
宗麟様は、入道さんももっと生きていて欲しかったでしょうね。
第53話 船旅の途中でへの応援コメント
俊介さん、商才がありますね。
のせるのも上手いし。
姉さまが宗像の奥様。
商売するにも、縁起的にも心強いですね^^
第51話 道雪という男②への応援コメント
雷切、ほんとうに雷に打たれたんですね。
笑いが止まらない。
皆に見せびらかすような刀を、こうもあっさりもらえるとは。
よっぽど気に入られましたね。
俊介さんは、この時代の全体をよく知ってるからこそ、対策も立てられるんですねぇ。
めちゃめちゃ面白いです^^
第50話 道雪という男①への応援コメント
福岡中の山を巡ってるので、山城の様子が出ると面白いですね~~
確かに立花山は、どこからでもさくっと登っていけますね。
お気に入りは宝満山ですが、山中歩いてて面白いのは糸島の高祖城です。
第49話 新婚旅行をしようへの応援コメント
仲が良くて、とっても微笑ましいです~
これなら、お義父さんも安心なんじゃないでしょうか^^
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
琴音さんと仲良さげなのが何よりでした。
休んでるのに、休ませてもらえないのは、皆が頼ってる証拠^^
一章完結おめでとうございます!
第43話 巨星落つへの応援コメント
越前入道様!!!
その前の異様な雰囲気と言い。
我慢されてたのか、最期の気合なのか^^;
第138話 驕慢の代償への応援コメント
戦争の時間だぁぁぁぁ!
第138話 驕慢の代償への応援コメント
舐められたら仕舞いやでぇ、カチコミじゃあ!
第138話 驕慢の代償への応援コメント
さすが戦国時代
編集済
第138話 驕慢の代償への応援コメント
相手が馬◯だったから仕方無いね、某セリフじゃないけど、穏便に済ませるつもりだったのにもう殺すしか無くなっちまったよ、ですな?
第138話 驕慢の代償への応援コメント
「狂奔」
将の資質だ。
第138話 驕慢の代償への応援コメント
九州ば武士をなめっと、そけんなっど。
第138話 驕慢の代償への応援コメント
そら(舐めたら)そうなるよ
第138話 驕慢の代償への応援コメント
竹崎蟹漁ですね(違
第138話 驕慢の代償への応援コメント
うーん武士w
第138話 驕慢の代償への応援コメント
まさかの戦争開始wwww
第137話 士気への応援コメント
スナイパー五郎太と火打銃があれば無敵。元就さん狙撃は伊達じゃない
編集済
第137話 士気への応援コメント
鉄火場に立たされてる時に、ついてった自分の殿のうつわはデカい、と確認できるのは、側近にとっても、兵にとっても心を落ち着かせてくれる良い材料だよねぇ
逆に、チイセぇ、って確認しちゃうと・・・
自分だけでも助かるにはどうするか、をみんなが考え出すから
編集済
第42話 主人の戦勝報告への応援コメント
面白かったです!!
やっぱり知ってる山が出るとわくわくしますね。落とされましたがー!😂
宝満城は山頂にあったという説が濃厚みたいですね。
でも、どれも推測の域を出ません。
座主が住まわれてた場所にある楞伽院山荘(りょうがいんさんそう・キャンプセンター)のところではともされてますが、頭巾山周辺ともされます。
常連のバイブル、宝満山の第一人者の森弘子さんの『歴史散歩』には、中宮跡には講堂があったということしか書かれてなくて、神楽殿のことはありませんでした(いつの時代かはあったかもです)。
仮にここに城がありますと、色んな方向から容易に上がってこれます(笑)
強固な山城にはならないような気がするので、私はもう少し上(山頂付近)だと思います。
それも推測でしかありません~!
なので、中宮と書かれなくて良かったと思います!
第41話 秋月種実の策謀への応援コメント
なんと! 死傷者が皆無。
それは、この時代には凄いことですね。
やはり、訓練の成果。
いよいよ宝満城。
自分のホームマウンテンで150回登ってるお山。
今生千回を目標にしてるほどの愛しいお山。
気になります(><)
作者からの返信
150回登っているとはすごい!
宝満城は残念ながらお城の遺構が全く残っておらず、正確な場所すらわかりません。
ただ「高橋記」には「神楽堂の門を堅め」と記載があるので、当時の神楽堂はその後の「中宮跡」と言われる場所。
頂上手前に中宮跡という看板があったことを思い出して頂ければ、その辺になります。
歴史を知ってもっと宝満山を好きになってくださいっ
第40話 水城攻略作戦への応援コメント
状況がリアルですね!
山好きなので、脊振山系の道なき道を、ほぼ歩けます。
水城の状況や攻め方など、頭に描かれていくのが爽快です。
そうそう勝利しましたね。
地獄のキャンプの成果はありますね。
何より、それぞれの自信に繋がりますからね。
作者からの返信
水城を占領して、敵の荷の移動を止めるのは非常によいアイデアなのですが
水城だけを占拠しても前後から挟まれると、連携が取れずにやられてしまいますよね
と言っても普通は簡単に挟めないのですが、そこは主人公の地元
史実にないオリジナルの戦闘でしたが、主人公が今できる数少ない手をフル活用して打開した
とても気に入っているシーンです
第136話 漂着②への応援コメント
有馬にとっても、正念場
第36話 毛利の神髄への応援コメント
高良山は絶好の山城になりますね。
三方見晴らし良いし、東は耳納山地。
敵の動きが一目瞭然。
筑後川もありますから。
第34話 最強のチート! ミニエー弾①への応援コメント
神功皇后出ましたね~
ずっと、こうして伝えられてると思うと、わくわくしますね^^
第30話 雷神 戸次道雪への応援コメント
現時点で未来のことを知ってる訳ですから、手の内をバラせないですからね。
早合を、なんの情報も無しに考えた人がいる!と思うと面白いですね~!
作者からの返信
早合の考案者は諸説ありますが、道雪は初期の実践者として一番有名なのです
第135話 漂着①への応援コメント
生きてて何より。でも、食料無い上、関係がよろしくない相手の領地の中、大変や。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ここから物語はどんどん加速します
大変な状況の方が物語は作りやすく面白いのですが
それをどうさばくのかが腕が問われます
楽しんでいただけるように練ったので、今後の改善のためにもコメントいただけると嬉しいです
第135話 漂着①への応援コメント
生存確認、安堵いたしました(読者だけだけど(笑)。
さあ、有馬領内を敵中強行突破だ!(オイ
作者からの返信
〉有馬領内を敵中強行突破だ!
それも想定しましたw
飯があって、地元に詳しい人がいて、有馬とのトラブルを気にしなければアリですからね
正体がバレなければ完璧です笑
第135話 漂着①への応援コメント
まあ干物になりかけて離島や外国に流れ着くよりは運が良いですね
作者からの返信
運が良いと自分に言い聞かせています
俺は運が悪いわ〜って思っている指導者なんて
現代ならばとにかく当時だと着いてくる兵が減りそう
第23話 憂鬱な花嫁の旅心への応援コメント
この言葉が胸に来ましたね。
>筑紫と父は戦ったという。
>その兵士たちだろうか。
>恨んでいるのだろうか。
そんな相手でも嫁げと言われれば行かなければならない。
俊介さん、自ら手を引いてくれるとは、何て心遣い。
第10話 宝満城の高橋氏への応援コメント
山登りをしてまして、宝満山がホームマウンテンです。
山城は楞迦院山荘(りょうがいんさんそう・昔のキャンプセンター)とも言われてますが、有志が頭巾山(とっきんやま)にもあると調べてましたね。
なじみのある地名ばかりで面白いです^^
作者からの返信
目を通して頂いてありがとうございました。
北九州は歴史が深さが古代史とリンクしているので、戦国物ですが所々に小話を入れています。
近畿から東海に馴染んだ戦国読者でも興味が引けるのではないか、あとは個人的に関心したネタを広めたい気持ちもあります。
暇な時にでも手にして頂ければ!
編集済
第2話 170人 対 5000人①への応援コメント
絶体絶命ですね(><)
主人公が歴史に詳しいなら、ありとあらゆる戦法を知ってるかもしれないですね。
逃げるだけなら、勝尾城から石谷山か九千部に登って、那珂川へという手なんでしょうね。
この辺りの山は庭なので、地形が思い浮かべられます^^;
第1話 転生、ここが何処だかわからないへの応援コメント
勝尾城!!!
登りました^^
というより、山登りの途中で寄りました。
福岡辺りの山に登りまくってるので、おおっとなりましたね。
とても身近に感じます。
続きが楽しみです^^
第132話 緊急会議①への応援コメント
うーむ、どこへ行ったのやら
編集済
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
灘中高の先輩がまさに鍋島家当主の甥(弟の息子)でした
いまは山口県から小倉にかけて産業医されてますが、学生時代は信長の野望天翔記PKで直茂公の名前を先輩の名前に変えて遊ぶとかありましたw
第132話 緊急会議①への応援コメント
天気予報の有り難さを感じますねぇ。九州の西海岸ルートでしょうから東シナ海を今も漂流中とか…。
第132話 緊急会議①への応援コメント
おろしや国への旅路が始まりそう…。
編集済
第132話 緊急会議①への応援コメント
黒潮に乗っちゃったかな?
土佐から紀伊、尾張、駿河から関東の鹿島神宮とか北日本まで、漂着先はよりどりみどり
近場なら、対岸の元敵国もありますし
第131話 戦後処理への応援コメント
最後の一行で、食いかけのラーメン吹きそうになりました。危なかった…
第131話 戦後処理への応援コメント
おいィィィ!!?
第131話 戦後処理への応援コメント
台風じゃしようがないけどそこまで天気悪くなかったはずなのに、これもフラグ回収?(笑)
第131話 戦後処理への応援コメント
昔は台風のことを「野分」って言ってたのか
またひとつ賢くなった
第131話 戦後処理への応援コメント
最後の一行が衝撃的。殿ォォー!
編集済
第131話 戦後処理への応援コメント
どこに流されたのやら。
海賊王になって帰ってきたら笑うw
第131話 戦後処理への応援コメント
殿ー!?
第131話 戦後処理への応援コメント
そういえば、暗殺の犯人もまだ確定していなかったがこの展開は……?
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
面白いです!
第130話 波多攻め交渉への応援コメント
中々よき交渉でござったな!
第129話 岸岳城への応援コメント
ちょっと南になりますが、武雄と嬉野の温泉もお勧め
まあ古湯温泉が既に掌中だと思いますが
第127話 波多攻めへの応援コメント
蒲池宗雪が大将ですか。
加判衆の誰かは出張らんかったのですな。
肥前方分は誰が担当してるんだろう?
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
道雪のように西大友と呼ばれるように成るか?
しかし肥後を南下するとあの隼人族が
知る者だけに、悩みどころよ。
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
スーパー吉弘ブラザーズが筑紫をコントロール出来れば良いのよ♪
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
大友の威光を全九州に遍く輝かすのだ!
その為の犬馬の労を筑紫は惜しまんよ。
編集済
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
主君として動いてくれるうちは裏切らないけど、それを放棄すると見捨てるタイプなのは忠誠心的に当時は普通なんだろうなぁ。
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
千熊丸くん登場!これからの展開が楽しみです
第125話 吉弘左近太夫鎮信への応援コメント
相変わらず面白い
大友がどうなっていくか
第125話 吉弘左近太夫鎮信への応援コメント
北波多・南波多辺りまで来るのなら、もうちょっと足を伸ばしてウチの地元まで来ませんか?
質のいい陶土(泉山陶石)が山程ありますよ?
第14話 おじいちゃんはツンデレへの応援コメント
コメントを見て気づきましたがサブタイトル変更されていたのですね
私も以前のサブタイトルで好みじゃなさそうと敬遠してましたので、変更後の方が良かったのではないかと思います。
こんな自分好みの作品を見落としていたことを悔やむばかりです
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
皆さんの意見を参考に変更して、PV数があきらかに伸びています!
編集済
第125話 吉弘左近太夫鎮信への応援コメント
耳川で喪った大友家の将星吉弘鎮信さんですね〜
南無三玉砕弟者こと高橋紹運さんの実兄にあたり、道雪様と同じかそれ以上かもしれない吉弘鑑理さんの軍団を継承した正統後継者で多々良浜の戦いでは道雪様や弟者と仲良く毛利軍のケツをしばき倒した漢
大友家による博多の支配権確保当初の基盤整備をやったトンデモナイ人で、道雪様の雷に音を上げた宗麟さん義統さんが道雪様を博多に飛ばして入れ替える形で側近に戻った人
つまり、文武両道で軍事も内政もイケる人で大友家の過労死枠の一人(笑)
ちなみに息子は黒田官兵衛さん相手にハッスルした人よ〜
作者からの返信
吉弘の2人の兄弟と、その息子たちもいいですよね。
誰もが義に厚い……
息子の統幸も宗茂と歳が近くて、その後の戦振りを見ても、とても頼りにされていたのだろうと想像ができます。
ずっと書きたかったので、ここまで筆を進められて良かったです。
第9話 始まりの評定は三人でへの応援コメント
もののけ姫のあれな
第143話 日野江城への応援コメント
力があって金があって内政手腕があって、その上で割と好き勝手やってる奴が、主家に何も計らずに外征したら、そりゃ危険視もされるし何なら謀反疑われても文句言えんっしょ
よくこの状況で使者にとっとと帰ってくれなぞと思えるものだ
今のおまえの首、割りとまな板の上だからな?