第43話 巨星落つへの応援コメント
越前入道様!!!
その前の異様な雰囲気と言い。
我慢されてたのか、最期の気合なのか^^;
第138話 驕慢の代償への応援コメント
戦争の時間だぁぁぁぁ!
第138話 驕慢の代償への応援コメント
舐められたら仕舞いやでぇ、カチコミじゃあ!
第138話 驕慢の代償への応援コメント
さすが戦国時代
編集済
第138話 驕慢の代償への応援コメント
相手が馬◯だったから仕方無いね、某セリフじゃないけど、穏便に済ませるつもりだったのにもう殺すしか無くなっちまったよ、ですな?
第138話 驕慢の代償への応援コメント
「狂奔」
将の資質だ。
第138話 驕慢の代償への応援コメント
九州ば武士をなめっと、そけんなっど。
第138話 驕慢の代償への応援コメント
そら(舐めたら)そうなるよ
第138話 驕慢の代償への応援コメント
竹崎蟹漁ですね(違
第138話 驕慢の代償への応援コメント
うーん武士w
第138話 驕慢の代償への応援コメント
まさかの戦争開始wwww
第137話 士気への応援コメント
スナイパー五郎太と火打銃があれば無敵。元就さん狙撃は伊達じゃない
編集済
第137話 士気への応援コメント
鉄火場に立たされてる時に、ついてった自分の殿のうつわはデカい、と確認できるのは、側近にとっても、兵にとっても心を落ち着かせてくれる良い材料だよねぇ
逆に、チイセぇ、って確認しちゃうと・・・
自分だけでも助かるにはどうするか、をみんなが考え出すから
編集済
第42話 主人の戦勝報告への応援コメント
面白かったです!!
やっぱり知ってる山が出るとわくわくしますね。落とされましたがー!😂
宝満城は山頂にあったという説が濃厚みたいですね。
でも、どれも推測の域を出ません。
座主が住まわれてた場所にある楞伽院山荘(りょうがいんさんそう・キャンプセンター)のところではともされてますが、頭巾山周辺ともされます。
常連のバイブル、宝満山の第一人者の森弘子さんの『歴史散歩』には、中宮跡には講堂があったということしか書かれてなくて、神楽殿のことはありませんでした(いつの時代かはあったかもです)。
仮にここに城がありますと、色んな方向から容易に上がってこれます(笑)
強固な山城にはならないような気がするので、私はもう少し上(山頂付近)だと思います。
それも推測でしかありません~!
なので、中宮と書かれなくて良かったと思います!
第41話 秋月種実の策謀への応援コメント
なんと! 死傷者が皆無。
それは、この時代には凄いことですね。
やはり、訓練の成果。
いよいよ宝満城。
自分のホームマウンテンで150回登ってるお山。
今生千回を目標にしてるほどの愛しいお山。
気になります(><)
作者からの返信
150回登っているとはすごい!
宝満城は残念ながらお城の遺構が全く残っておらず、正確な場所すらわかりません。
ただ「高橋記」には「神楽堂の門を堅め」と記載があるので、当時の神楽堂はその後の「中宮跡」と言われる場所。
頂上手前に中宮跡という看板があったことを思い出して頂ければ、その辺になります。
歴史を知ってもっと宝満山を好きになってくださいっ
第40話 水城攻略作戦への応援コメント
状況がリアルですね!
山好きなので、脊振山系の道なき道を、ほぼ歩けます。
水城の状況や攻め方など、頭に描かれていくのが爽快です。
そうそう勝利しましたね。
地獄のキャンプの成果はありますね。
何より、それぞれの自信に繋がりますからね。
作者からの返信
水城を占領して、敵の荷の移動を止めるのは非常によいアイデアなのですが
水城だけを占拠しても前後から挟まれると、連携が取れずにやられてしまいますよね
と言っても普通は簡単に挟めないのですが、そこは主人公の地元
史実にないオリジナルの戦闘でしたが、主人公が今できる数少ない手をフル活用して打開した
とても気に入っているシーンです
第136話 漂着②への応援コメント
有馬にとっても、正念場
第36話 毛利の神髄への応援コメント
高良山は絶好の山城になりますね。
三方見晴らし良いし、東は耳納山地。
敵の動きが一目瞭然。
筑後川もありますから。
第34話 最強のチート! ミニエー弾①への応援コメント
神功皇后出ましたね~
ずっと、こうして伝えられてると思うと、わくわくしますね^^
第30話 雷神 戸次道雪への応援コメント
現時点で未来のことを知ってる訳ですから、手の内をバラせないですからね。
早合を、なんの情報も無しに考えた人がいる!と思うと面白いですね~!
作者からの返信
早合の考案者は諸説ありますが、道雪は初期の実践者として一番有名なのです
第23話 憂鬱な花嫁の旅心への応援コメント
この言葉が胸に来ましたね。
>筑紫と父は戦ったという。
>その兵士たちだろうか。
>恨んでいるのだろうか。
そんな相手でも嫁げと言われれば行かなければならない。
俊介さん、自ら手を引いてくれるとは、何て心遣い。
第10話 宝満城の高橋氏への応援コメント
山登りをしてまして、宝満山がホームマウンテンです。
山城は楞迦院山荘(りょうがいんさんそう・昔のキャンプセンター)とも言われてますが、有志が頭巾山(とっきんやま)にもあると調べてましたね。
なじみのある地名ばかりで面白いです^^
作者からの返信
目を通して頂いてありがとうございました。
北九州は歴史が深さが古代史とリンクしているので、戦国物ですが所々に小話を入れています。
近畿から東海に馴染んだ戦国読者でも興味が引けるのではないか、あとは個人的に関心したネタを広めたい気持ちもあります。
暇な時にでも手にして頂ければ!
編集済
第2話 170人 対 5000人①への応援コメント
絶体絶命ですね(><)
主人公が歴史に詳しいなら、ありとあらゆる戦法を知ってるかもしれないですね。
逃げるだけなら、勝尾城から石谷山か九千部に登って、那珂川へという手なんでしょうね。
この辺りの山は庭なので、地形が思い浮かべられます^^;
第1話 転生、ここが何処だかわからないへの応援コメント
勝尾城!!!
登りました^^
というより、山登りの途中で寄りました。
福岡辺りの山に登りまくってるので、おおっとなりましたね。
とても身近に感じます。
続きが楽しみです^^
第132話 緊急会議①への応援コメント
うーむ、どこへ行ったのやら
編集済
第79話 十七名の戦士たちへの応援コメント
灘中高の先輩がまさに鍋島家当主の甥(弟の息子)でした
いまは山口県から小倉にかけて産業医されてますが、学生時代は信長の野望天翔記PKで直茂公の名前を先輩の名前に変えて遊ぶとかありましたw
第132話 緊急会議①への応援コメント
天気予報の有り難さを感じますねぇ。九州の西海岸ルートでしょうから東シナ海を今も漂流中とか…。
第132話 緊急会議①への応援コメント
おろしや国への旅路が始まりそう…。
編集済
第132話 緊急会議①への応援コメント
黒潮に乗っちゃったかな?
土佐から紀伊、尾張、駿河から関東の鹿島神宮とか北日本まで、漂着先はよりどりみどり
近場なら、対岸の元敵国もありますし
第131話 戦後処理への応援コメント
最後の一行で、食いかけのラーメン吹きそうになりました。危なかった…
第131話 戦後処理への応援コメント
おいィィィ!!?
第131話 戦後処理への応援コメント
台風じゃしようがないけどそこまで天気悪くなかったはずなのに、これもフラグ回収?(笑)
第131話 戦後処理への応援コメント
昔は台風のことを「野分」って言ってたのか
またひとつ賢くなった
第131話 戦後処理への応援コメント
最後の一行が衝撃的。殿ォォー!
編集済
第131話 戦後処理への応援コメント
どこに流されたのやら。
海賊王になって帰ってきたら笑うw
第131話 戦後処理への応援コメント
殿ー!?
第131話 戦後処理への応援コメント
そういえば、暗殺の犯人もまだ確定していなかったがこの展開は……?
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
面白いです!
第130話 波多攻め交渉への応援コメント
中々よき交渉でござったな!
第129話 岸岳城への応援コメント
ちょっと南になりますが、武雄と嬉野の温泉もお勧め
まあ古湯温泉が既に掌中だと思いますが
第127話 波多攻めへの応援コメント
蒲池宗雪が大将ですか。
加判衆の誰かは出張らんかったのですな。
肥前方分は誰が担当してるんだろう?
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
道雪のように西大友と呼ばれるように成るか?
しかし肥後を南下するとあの隼人族が
知る者だけに、悩みどころよ。
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
スーパー吉弘ブラザーズが筑紫をコントロール出来れば良いのよ♪
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
大友の威光を全九州に遍く輝かすのだ!
その為の犬馬の労を筑紫は惜しまんよ。
編集済
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
主君として動いてくれるうちは裏切らないけど、それを放棄すると見捨てるタイプなのは忠誠心的に当時は普通なんだろうなぁ。
第126話 吉弘兄弟への応援コメント
千熊丸くん登場!これからの展開が楽しみです
第125話 吉弘左近太夫鎮信への応援コメント
相変わらず面白い
大友がどうなっていくか
第125話 吉弘左近太夫鎮信への応援コメント
北波多・南波多辺りまで来るのなら、もうちょっと足を伸ばしてウチの地元まで来ませんか?
質のいい陶土(泉山陶石)が山程ありますよ?
第14話 おじいちゃんはツンデレへの応援コメント
コメントを見て気づきましたがサブタイトル変更されていたのですね
私も以前のサブタイトルで好みじゃなさそうと敬遠してましたので、変更後の方が良かったのではないかと思います。
こんな自分好みの作品を見落としていたことを悔やむばかりです
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
皆さんの意見を参考に変更して、PV数があきらかに伸びています!
編集済
第125話 吉弘左近太夫鎮信への応援コメント
耳川で喪った大友家の将星吉弘鎮信さんですね〜
南無三玉砕弟者こと高橋紹運さんの実兄にあたり、道雪様と同じかそれ以上かもしれない吉弘鑑理さんの軍団を継承した正統後継者で多々良浜の戦いでは道雪様や弟者と仲良く毛利軍のケツをしばき倒した漢
大友家による博多の支配権確保当初の基盤整備をやったトンデモナイ人で、道雪様の雷に音を上げた宗麟さん義統さんが道雪様を博多に飛ばして入れ替える形で側近に戻った人
つまり、文武両道で軍事も内政もイケる人で大友家の過労死枠の一人(笑)
ちなみに息子は黒田官兵衛さん相手にハッスルした人よ〜
作者からの返信
吉弘の2人の兄弟と、その息子たちもいいですよね。
誰もが義に厚い……
息子の統幸も宗茂と歳が近くて、その後の戦振りを見ても、とても頼りにされていたのだろうと想像ができます。
ずっと書きたかったので、ここまで筆を進められて良かったです。
第9話 始まりの評定は三人でへの応援コメント
もののけ姫のあれな
第125話 吉弘左近太夫鎮信への応援コメント
ほっほー、義統様、大器の片鱗?
頑張れ!(^^)
第55話 宗麟と越前入道への応援コメント
立花山城主はないでしょう。
ご都合展開に残念。
大友家中の権力描写が雑。
第45話 反撃の時がきた!への応援コメント
道雪歩くくらいはできるのかな?
第44話 毛利元就への応援コメント
心情の描写が上手い!
手に取るよう伝わってくる。
「高峰城」ではなく「高嶺城」な気もします。
第39話 500人 VS 4000人への応援コメント
訓練の話いらない。
気持ち悪い。
第32話 宴への応援コメント
面白い。
銭造りは秘中の秘では?
第26話 初夜への応援コメント
何でこんなに情景描写が上手いんだ。
第24話 挙式の合間に悪巧みへの応援コメント
滅茶苦茶面白い。
石高のレートにもよりますが、蒲池氏20万石は過大ではないでしょうか。
また、大友氏150万石が、蒲池氏の20万石を含めての数字なのでしょうか。
作者からの返信
感想有難う御座います。
楽しんで頂けているようで嬉しいです。
大友150万石は蒲池氏も含めています。
豊前豊後、筑前筑後、肥前肥後の一部で算出しました。
蒲池氏は上蒲池と下蒲池で少し20万に不足していますが、分かりやすさ重視で蒲池でまとめて20万表記になります。
第21話 商人、神屋宅之丞①への応援コメント
大内氏の撰銭を博多商人の営みに落とし込んでいるのがすごい。
丁寧な描写のおかげで物語の解像度が高まっていく。
第14話 おじいちゃんはツンデレへの応援コメント
本当に面白い。
サブタイトルの「裏切り大好き武将に転生したら29倍の敵に攻められてて城が落ちそうです!」
で読むのを嫌厭していたけど、なんでもうまくいくお花畑とは真逆のシリアス展開ですごく面白いです。
もっと早く読めばよかった
作者からの返信
感想有難うございます。
何人の方からか思ったより本格的だったというようなコメントを頂いていたので、半年以上変えていなかったサブタイトルを変更しました。
シリアスを求める読者に刺さるといいのですが……
100話以上あるので、休憩を挟みながら読んでください。
第124話 厠会議②への応援コメント
面白い
一話から一気に読んでしまいました
作者からの返信
ご報告嬉しいですね
長編の一気読みは作者冥利に尽きます
今後は週2のペースになってしまいますが、お付き合いお願いします
第124話 厠会議②への応援コメント
やっぱり狙われる波多さんち(笑)史実でも豊臣秀吉からオマエんち良い港あるじゃなーい♪
寄越せ☆されたところ〜
ついでに波多さんち周辺は唐津焼が作れる良い陶土が取れるのよね〜
作者からの返信
勢力としては小さいのに良い物を持っているんですよねー
第123話 厠会議①への応援コメント
はてさて宗麟がどう動くか
第123話 厠会議①への応援コメント
かくのごとく世界線は俊介さんのもといた世界から乖離していく…。
義統さん、九州征伐では頑張ったのに、朝鮮の役で秀吉に難癖つけられて改易。関ヶ原でも負け戦、と前の世界線ではひたすら不運でしたよね。今世では大友家が俊介さんのおかげで若干イージーモードだから才能発揮する余地があるかな?
第123話 厠会議①への応援コメント
更新ありがとうございます。
今作の宗麟は、親貞の件といい、自分の意図をちゃんと説明しないのに部下が察しないと不機嫌・排斥までする感じがします。
意図を隠さないと生き抜けなかったのかもしれませんが、不機嫌のあまり仕事を放棄するのはいただけない。
そういう相手を主とするのは大変厄介なので「普通の若者」である義統のほうが部下としては有り難いのでは。
第123話 厠会議①への応援コメント
返信ありがとうございます、史実で隠居してた宗麟パパが復帰して秀吉に外交で接近したからとりあえず大友が九州に残れたとも言えますね、こちらだと宗麟が役に立たないなら義統に実権移そうというのは分かるんですけど他の皆さんの懸念も分かるんですよね、どうすべきなのやら?
編集済
第123話 厠会議①への応援コメント
わりとコンプレックスまみれな義統さんが何とか現状打破しようと企画のが耳川だったからなぁ〜
途中から隠居してたはずのパパンがしゃしゃり出た癖に陣頭指揮を人任せにするっていうクズムーブをかまして、強力家臣団壊滅からの身内を喪った憎しみで領国内で反乱が頻発してガッタガタにした戦犯な宗麟、義統親子
豊臣秀吉召喚で逆転ホーマーしてなかったら宗麟さんは暗君ENDでした(笑)
義統さんは九州征伐や関ヶ原で嵌められたのが哀しい
第123話 厠会議①への応援コメント
史実の大友の没落も義統が当主でありながら宗麟が実権を手放さなかったことも少なからず影響しているからな。
第123話 厠会議①への応援コメント
若い当主が実権を得たら若くして大領を得た主人公を目の敵にしかねませんね。田原あたりにあることない事吹き込まれたら。上記の文を見る限り心配ないのかな。
第122話 旅路への応援コメント
いつも面白く読ませてもらっています。
今日の話、一つだけ気になったことがあります。
>確か十五だったな。
これは、毛利輝元を指しているのでしょうか?1573年1月なら、毛利輝元は20か21になっていると思います。
第74話 原田氏と草野氏への応援コメント
お義父さんに戦狂いって思われてて草🌱
第51話 道雪という男②への応援コメント
雷切ワロタ( ^∀^)家宝ゲット
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
びゃ~おもしろいε=┌(;・∀・)┘
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
琴音さんと仲良さげなのが何よりでした。
休んでるのに、休ませてもらえないのは、皆が頼ってる証拠^^
一章完結おめでとうございます!