第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
史実より2年早いか、こりゃ尼子ワンチャン再興あるか
作者からの返信
2年早いです。
2年程度なので史実通りかもしれませんし、遺言が残せず影響があるやもしれません。
ちょうど面白いタイミングでの退場だと思っております。
尼子は史実より可能性が広がりますね!
編集済
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
毛利元就の遺言が無くなる世界線?
毛利両川が怒り大爆発みたいな
いい感じで主人公のヤバい未来しか予想できなくて良きかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ほとんどの小説では3本の矢がしっかりまとまって……というお話が多いので
もしバラバラだとどうなるんだろう、って考えると楽しいですよね。
続きもお楽しみください。
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
ここで毛利元就敗死は毛利家に大激震をもたらすだろうし、色々と史実と変わってそうな予感。
続き楽しみにしてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
色々な可能性が広がるタイミングでの退場なので予想して楽しんでください。
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
ジャイアントキリングなんでしょうけど、筑紫の旗を立てたのって不味かったりしませんかね?
普通に仇扱いされそうw
作者からの返信
あれは主人公の失策かもしれませんね。毛利に鞍替えした北九州の適当な国衆の旗が良かったかもしれません。
そして毛利に覚えられる主人公w
第45話 反撃の時がきた!への応援コメント
雷神立花道雪、不屈高橋紹運VS無敗吉川元春、知将小早川隆景とか燃えますな
作者からの返信
ありがとうございます。
シチュエーションだけで燃えますな。
これに近いことが史実にあったという。
もう最高です。
第41話 秋月種実の策謀への応援コメント
最後の一文が良かった
作者からの返信
お褒めのお言葉ありがとうございます。
両方を大事にしたいけれど、それはそれで目の前の人を失わない様にしようという
覚悟や現実を受け止められる人間性を感じ取っていただけると嬉しいです。
続きもお楽しみください。
第42話 主人の戦勝報告への応援コメント
史実の出家は1578年だから紹運じゃなくて鎮理だと思うな。
まだ高橋紹運の父親の吉弘鑑理も生きてるし義兄との友好関係は大事だよね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃる通り史実の年次で見れば鎮理の時代になりますね。
狙いとしては大友家臣に金偏の鎮と鑑の名が多く(当主の名を一字頂いているので当たり前ではありますが)
読みやすさと分かりやすさを優先し、この2文字は可能な限り用いないようにしています。
そんな感じで読み直してもらえると、あ、これ…って気づかれるかとw
あとは単純にやはり紹運の名が有名すぎるので、この名を使いたかったのもあります。
今後もお気づきの点がありましたら、ぜひご指摘ください。
第39話 500人 VS 4000人への応援コメント
すっかり戦国に馴染んだなあw
第26話 初夜への応援コメント
中身はいい大人だからなあ、13歳と思っていたら違和感しかないだろうw
第6話 大友の要、越前入道への応援コメント
導入部って大切ですよね、すごく良いです。
狂犬扱いは草ですが。
作者からの返信
複数コメントありがとうございます。
どれもとても励みになります。
導入部は何度も練ったので評価していただけて特に嬉しいです。
戦乱に染まってしまった主人公wをお楽しみください。
第2話 170人 対 5000人①への応援コメント
私は誰RTA
編集済
第37話 越前入道の深淵への応援コメント
ホント大友は人材豊富だよねぇ。
二階崩れの変が起きずにすんなり家督継承してたら島津龍造寺の出番はなかっただろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり大大名ですからね。
二階崩れの変が起きないifは考えたことありませんでした。
ですが九州の平定が狙えそうですね。
引き続きお楽しみください。
第34話 最強のチート! ミニエー弾①への応援コメント
たまたま、同じ時期に同じ九州を舞台に、違う作者さんが毛利と大友に分かれての攻略戦を読めるのが面白く幸せです
作者からの返信
幸せという最上級のお言葉ありがとうございます。
毛利の話もいいですよね。
続きもお楽しみください。
第7話 スクーナー型帆船への応援コメント
意識が海に沈む、という表現いいですね
作者からの返信
お褒めの言葉ありがとうございます。
最初に書いた話で何度も校正しているうちに思いついた表現です
スッと思い浮かんだ表現は自然な感じの表現になる気がします
第30話 雷神 戸次道雪への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。
誤字報告です。
関ケ原の戦いでは宗茂“ムナシゲ”が大津城攻め
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正いたしました。
引き続き楽しんで頂けるよう精進いたします。
第30話 雷神 戸次道雪への応援コメント
おしい!
でもよく考えたら味方につけても良さそうですね、龍造寺(信長の野望脳)
さすが道雪さん。「あの鉄砲撃ち、なんか装填早いぞ?」
これからどうなるか楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても励みになります。
信長の野望脳わかりますよ~、有名武将が仲間になるのワクワクしますもんね
今のところ筑紫家には皆無ですが、信長の野望の弱小勢力プレイの様に楽しんでください。
この先どう転ぶか、ぜひ引き続き見届けていただければ幸いです。
第25話 お前ら花嫁無視して盛り上がるな!への応援コメント
一気読みしました!
北九州は勢力図の変化がダイナミックでいいですよね。
諱を基本的に使わない本格派小説なのに、あまり読んでて混乱しないのは作者様の技量を感じられました。
主人公の介入で変わる日本が楽しみです!
ただ、ルビに半角カナを使用されると、スマホ環境だと文字が小さすぎて読めなかったです。
この小説は、九州北部の戦国大名に知識がある、ある意味かなり玄人な読者をターゲットにされていると思うので、ここまでルビを振らなくてもいいのかなぁと思いました。
作者からの返信
一気読み、そして丁寧なご感想をありがとうございます。
北九州の勢力図のダイナミックさを楽しんでいただけたとのこと、とても嬉しいです。あの地域ならではの面白さを感じて書き始めたので、そう言っていただけるのは励みになります。
大友関係者には同じ漢字が多く、その点で読みやすさにはかなり気を遣っていたので、混乱せず読めたと言っていただけて安心しました。
またルビについてのご指摘もありがとうございます。
来月以降になりますが、現在書き進めている箇所から、ひらがなに変更いたします。
スタート時に良く知らずに半角カナで進めてしまい。今からでも直すべきか悩んでいた所です。
引き続き楽しんでいただけるよう書いてまいります。
本当にありがとうございました。
第25話 お前ら花嫁無視して盛り上がるな!への応援コメント
表記ゆれ
>竜造寺相手によほど
>「やはり竜造寺に攻め込みますか?」
>む、竜造寺攻めの言質を取るつもり
→龍造寺
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正いたしました。
第22話 商人、神屋宅之丞②への応援コメント
面白くて先を進めて読ませてもらってます。
月イチ、週イチこの頃1週間の暦は馴染みがあったのか?
少し気になりました。
作者からの返信
確かに!
月は暦が12カ月なのでありそうですが、週はたぶんないですよね。
七日に一度、市が開かれる七日市という言葉はありますが、週市という言葉はありませんからね。
七日という言葉に修正しました。
ご指摘ありがとうございます。
面白いというコメント嬉しかったです。
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第25話 お前ら花嫁無視して盛り上がるな!への応援コメント
更新ありがとうございます。
誤字報告です。
“子”僧と話すことは話した。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正と微調整しました。
motocompoさんの負担にならない限り報告して頂けると助かります。
第23話 憂鬱な花嫁の旅心への応援コメント
かわいいなぁと思いましたが、まだ10とか15歳ちょいくらいの子供ですもんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現時点の設定では新郎十三歳、新婦十六歳の若い夫婦として描いております。
史実とは結婚の時期に僅かな違いがありますが、史料などから苦労を共に歩んだ夫婦であったのではないかと考え、その雰囲気を大切にしました。
続きも読んでいただけますと嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
第23話 憂鬱な花嫁の旅心への応援コメント
楽しく読ませていただいてます
入力ミスと思われますのでご報告を
わざわざ“が”参られて
作者からの返信
楽しく読んでいただき、ありがとうございます。
コメント励みになります。
また入力ミスのご指摘も大変助かります。早速修正させていただきました。
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです。
第20話 お嬢様は激おこ?への応援コメント
こういった歴史物を長年読んでいますが、洞窟から硝石を取り出すアイデアを見たのは初めてですね、素晴らしい。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます。
アイデア自体は様々な資料や作品から着想を得たものの積み重ねですが、面白いと思ったものはこの後も積極的に取り入れてあります。
第19話 『納采』結婚前の挨拶への応援コメント
ここで名将高橋紹運登場
これだけ名将がいて島津にボコられるとは俄かに信じがたいものがあるな
作者からの返信
紹運かっこいいですよね。
ボコられが納得できるよう書きたいです。
第19話 『納采』結婚前の挨拶への応援コメント
高橋紹運の逸話が出てきて調べたのですが、縁談の相手は斉藤鎮実の娘ではなく妹なのでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
仰る通りで他の姉妹関係の逸話と混同してしまい、気づいた時には話も進んでしまったので史実と違った設定になってしまっております。
第8話 技術チートは偽金作りへの応援コメント
今までの知識チートものの中でかなり現実的でえげつない(いい意味で)発案ですね!
技術力が上がり金も手にはいる(片方は偽金ですし)。まさに一石二鳥ですね!
作者からの返信
最新話と明日更新するお話でもう少し深く掘り下げています
楽しんでいただければ!
第12話 俺ならこうする!への応援コメント
道雪さんが出てきたら、そう思っちゃいますよね。
雷切については、たしかにアレな話だと思いますが^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。
雷切に関しては、またどこかで書こうと思います。
今のところ自信をもって続きを書けていますので、楽しみにお待ちください。(* ᴗ ᴗ)⁾⁾
第1話 転生、ここが何処だかわからないへの応援コメント
時代モノ好きなので、ワクワクです(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
時代物ばかり漁ってる事が多いです。
満足できずおこがましくも自分で筆を取ってしまいました。
第49話 新婚旅行をしようへの応援コメント
毛利元就死去の情報が大友に入ってるか次第だな。
元就生きてると調略される危険性が高いから優秀な主人公なんてやばすぎるんだけど、死んだ後なら道雪の下で安心して使える優秀なコマになるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大友って諜報って苦手なイメージなんですよね。
かといって最重要である毛利をまったく手つかずというわけではないだろうし……
だけど調略の上手い毛利は隠すのも上手そうだし
う~む