第112話 子龍への応援コメント
おや?
まだ大友とは拗れていないのですね、良かった。
しかし、捻くれて腹黒は自覚あったのですねw
まあ素直な戦国武将とか長生きできなそうですし、褒め言葉ですね。
第111話 二年前の若津にてへの応援コメント
筑後川の治水の話が出るのは面白いですね。
堰が作られたのは江戸時代以降、筑後大堰は昭和に入ってから
第111話 二年前の若津にてへの応援コメント
筑後川昇開橋ですな
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
巨星堕つ。
遺言無いと輝元で収まる❓️
本能寺も無くなるかも、日ノ本の歴史変わっちゃうよ。
手が止まらない位、面白いです。
続きが楽しみすぎる。
第6話 大友の要、越前入道への応援コメント
強者感が出ていて凄く良い❗
痺れる。
編集済
第3話 170人 対 5000人②への応援コメント
小飼を手に入れた。
第100話 火への応援コメント
千早城の再現、とか囃されそう。
第99話 勝尾城攻めへの応援コメント
そんなに都合の良く脱出できるか!と言われていた鍋島さん、瀕死の重傷を負っていたのね。
第97話 原田新五郎親種③への応援コメント
最近「金印は実は糸島から出た」という説があるのを知りました。証明不可能ですが。
第96話 原田新五郎親種②への応援コメント
ぶりっ子と言われてたけど、名家のお嬢様だったのね。
第88話 二人の娘婿①への応援コメント
こういう内実だから大友は…。
支援出来ないなら筑紫に手を出すんじゃねーよ。
第83話 死闘への応援コメント
近接戦闘はほんと怖いよねー。修羅場そのもの。
第80話 今山の戦いへの応援コメント
総大将を見捨てる臼杵兄弟って…
第78話 鍋島孫四郎直茂が参るへの応援コメント
慶誾尼様〜、素敵です💓
編集済
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
龍造寺隆信には、覇気も、人望も、野望も、勢いも、待つべきときには待つぐらいなら智謀もあったよね、実際、大友が大崩れするまでは大友に従属して時を待っていた時期も長かったわけだし
史実でも、ただ、天運だけが無くて敗死しちゃっったよなぁ感が強い人だよ
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
さすが押しかけ女房になった慶誾尼は格が違った(笑)
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
肚が読めないから嫌いなんだろうなぁ
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
佐賀のがばい婆ちゃんだわ
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
まあ玉鶴はともかく於安とは反り合わないだろうね、慶誾尼。
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
孫娘の反感を買っている、、まあそうでしょうねって思いと、孫娘も同族嫌悪ではないかとの悪寒w
編集済
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
波は一緒になって大きくなる、いい表現ですね。北九州から天下を飲み込むのだ!
第110話 慶誾尼の智謀への応援コメント
慶誾尼様、キャラ立ちまくり!誾千代さんが楽しみです。
第75話 於安姫 への応援コメント
高良大社の桜は見事です。機会があれば是非!
www.kourataisya.or.jp/archives/5179
編集済
第63話 筑紫四郎貞治と立花城への応援コメント
立花城と立花山城だと見分けにくいので(混同していたのがここに一人(笑))「新城」とか「旧城」とか表記されてはいかがでしょうか。
第62話 立花城②への応援コメント
民を慮るのは現代価値観ですよね。でもそうしないとエンタメにならないもんね。リアル戦国武将の行状をそのまま描いたら酸鼻過ぎて読むに耐えません(笑)。
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
福岡って地名は、関ヶ原後の黒田氏入部の折発祥の地・備前福岡から付けたものなので、この時代では「馴染みがある」のは主人公だけですぜ(笑)。
ぜひ、新・立花城で宗茂に活躍してほしい!(^^)
第109話 深き夜への応援コメント
まあそうだね意気揚々と出陣した大軍がわけわからん規模の火計と鉄砲の集中砲火で当主と嫡男討ち死に主要な武将も死ぬか生きるかの状態で軍としては全壊で逃げてきますとか、そりゃ足軽どころか国人連中も自分の領地だけでも何とかしようと逃げ出しますわ。
筑紫と大友が微妙な関係になると、本作では横暴な臼杵あたりが宗麟にあれこれ言って博多をぶんどられとかが最悪のシナリオでしょうな。
第51話 道雪という男②への応援コメント
立花宗茂のファンです。
そっちも生まれたばっかり(笑)。
編集済
第39話 500人 VS 4000人への応援コメント
そっか、水城って太宰府という補給基地があって初めて十全に機能するんだ…。
そういえば太宰府政庁のすぐ横には蔵司という大規模倉庫があります。収税用ですが、往時は軍事物資も蓄えていたことでしょう。
第35話 最強のチート! ミニエー弾②への応援コメント
これあれば天下取れるんじゃね?
第34話 最強のチート! ミニエー弾①への応援コメント
太宰府は国土防衛のための要塞都市。使命は戦略的持久。大和から援軍が駆けつけるまで、九州の前線を保持すること。ちなみに白村江から奈良時代って、日本史の中でも最高に中央集権だった時期。関東から防人を動員するとか、元寇のときでも出来てなかったことです。
第33話 戦国の奥様は辛いへの応援コメント
国人だって奥方は多忙。
第25話 お前ら花嫁無視して盛り上がるな!への応援コメント
なんだ、広門くんを感動させた宗麟の所作は爺様の仕込みだったのかー。やっぱり宗麟駄目殿かなー。
編集済
第23話 憂鬱な花嫁の旅心への応援コメント
花嫁が可憐ですねー。
この時期にすでに大友家にはキリスト教が浸透していたのですね。
第108話 龍造寺のお家事情への応援コメント
独立コースか大友に忠義を尽くすか…
第14話 おじいちゃんはツンデレへの応援コメント
歴史改変モノは「どこで大きく変えるか」がキモですからね〜。九州三国志が広門くんの活躍でどう変わるのか、楽しみにしております!
第11話 古処山城の秋月氏への応援コメント
福岡県民なので地元の話が嬉しいです。
転生モノとしてもかなり面白い!(^^)
第108話 龍造寺のお家事情への応援コメント
追いついてしまった💦
勝ちすぎってのもダメなんだろうなぁ~
第104話 風の如く、火の如くへの応援コメント
次回「一日にして七城を落とす」ꉂꉂ(๑˃▽˂๑)爆笑
頭が龍でも手足は裏切り者が集まった徒党だった
頭の中の脳みそ(鍋島)抜きでは烏合の衆( ˘ω˘ ) ザマア‼
第101話 焼き討ちへの応援コメント
まだ軍船に大筒&爆弾製作が残ってるぞ~
次は島津かぁ~(๑•̀ㅂ•́)و✧
第100話 火への応援コメント
こんがり( ͡° ͜ʖ ͡°) ダナ!
第99話 勝尾城攻めへの応援コメント
あったまってまいりました!(๑¯ω¯๑) ムフ –
第90話 風雲、勝尾城への応援コメント
丸焼きやな!ꉂꉂ(๑˃▽˂๑)爆笑
第108話 龍造寺のお家事情への応援コメント
55話の長増入道の遺言があるから宗麟も博多返せとか無茶は言わんと思うが外様に30万石はデカすぎるんだよね……主人公としては与えられた博多返しても切り取った方認めてもらえれば万々歳なのかも。
第84話 首の傷への応援コメント
んー鍋島贔屓なのかな?
最後の1人残った鍋島をヤるか捕らえて
貞親の死を隠して総攻撃するのが普通でしょ?
ここは自軍地なんだから
そのための影武者だろw
無理くり感が酷くて読む気失せ感がすごい
第108話 龍造寺のお家事情への応援コメント
宗麟は龍造寺憎しもあるから、、、これは揉めるね。
第77話 第二次佐嘉城包囲網への応援コメント
さあチートが史実に勝てるのか!(;゚Д゚)ドキドキ
第75話 於安姫 への応援コメント
外敵(モンゴル・中国・南蛮など)から王国(日ノ本)を守る為に
武力第一で切磋琢磨する辺境の雄(九州大名たち)
外敵が居ない王都(京)では内部腐敗して国が荒れていく
結局崩壊(大政奉還)して辺境(薩長土肥)による統一
何百年と時間がかかったが、その後もWW2やらなんやかんや
どこで区切るか主観的ではあるが、
表面上いまの平和な日本になったのはこの頃の英雄たちのお陰
貴殿貴女の人死には無駄ではなかったと思いたい(´ー`*)
編集済
第108話 龍造寺のお家事情への応援コメント
蒲池は大きすぎる故に家を割られました(山下の上蒲池と柳川の下蒲池)
それでも蒲池は大友の忠臣。
筑紫もかくあるべし。
第108話 龍造寺のお家事情への応援コメント
確かに豪胆に見えるでしょうね、本人は達観しているだけなんですけど。
第108話 龍造寺のお家事情への応援コメント
本人も察しているように急激に勢力を拡大した筑紫を大友がどう扱うかは懸念事項だな。三十万石となれば下手な大名家よりも大きいからな。
宗麟としては筑紫に良い感情は持っていなくても、筑紫が大友の力を借りずに単独で切り取った領土でありしかも兵を出さず見捨てるような形になってしまった以上は認めざるを得ない。
大友の扱い次第では独立することも視野に入れざるを得ないかもな。
編集済
第108話 龍造寺のお家事情への応援コメント
豪胆で、なおかつ、慈悲深く、器の大きい漢ってのは
九州産の豪傑たちにとっては、とてつもなく魅力的にうつるでしょうねぇ。
自分の器は小さいと、自覚している大名からは、それが強く嫉妬をかってしまう部分にもなるんでしょうが。
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
子供かは分かりませんし無闇に言うのはリスクありますよ?
まあ、言ってる事はわかりますけど、、、
それはそうと、鍋島さんが口が使えないのは筆談でカバー可能ですがそれは
臨機応変に対応する戦場では少し致命的ですね・・・
主人公も薬とか作ってないですしこのまま病死しちゃうのか!?
まあ、軍師として雇用するのかな?
続きの展開が楽しみです!
第58話 チートのために煙を集めんとすへの応援コメント
博多と福岡の名前の由来を聞いた事があります
博多は商人町
福岡は官僚街
県名が福岡になったが、その代わり重要駅名は博多駅になったと
あれ?なら将来は、立花県になりそうな気がががw
第48話 筑紫孫大夫は反抗期への応援コメント
ほう!第2章は「龍退治」か~
はよ「海軍チート」までいかんかな?( ˘ω˘ ) ウム –
第47話 筑紫に満ちる陽だまりへの応援コメント
めっちゃ面白いです~(๑•̀ㅂ•́)و✧
月末なのにここまで一気に読破してしまった!
グーグルマップ片手にウィキペディアも駆使してw
近畿地方から越後や長野県位までの戦国物は詳しいのですが
水城も知らなかったし九州は薄い知識しかなかったのが悔やまれる
「信長の野望」で九州の猛将たちの
戦力バロメーターが結構高い!と思ってましたが
やはり九州でもすごい「わちゃわちゃ?」してたんですねw
これから龍に島津!宗教も絡む?
今後の活躍に期待してます(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忙しい月末に一気読みして頂けたとのことで、とても嬉しいです!
グーグルマップは私もじっくり見ていますw
まさに戦国時代は好きだけど、九州はよく分からないな、という人向けに書きました。引き続き楽しんで頂ければ嬉しいです!
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
作者が面白かったか感想をって書いてるのに、批評したらそれに喰いついて子供にどうたらっていちいち書いてるやつあほなん
編集済
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
展開がお気持ちに沿わなかった時に、コメントを落ち着くまで控えるって常識的に考えられないのですかね?
子供へのSNSへの指導で、一度書いたコメントを一旦消去してスマホを閉じて時間をおくってのがあります。
ご参考までに。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
誤字フォームが追加された時はいい制度と思いましたが、自称編集者さま様用のご指導フォームも作って頂きたい。
読むに値しないと思ったら読むのやめればいいじゃん、楽しんで読んでる他の読者の事も考えてくれませんかね。
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
あらら、鍋島さん、破傷風で退場ですか、治るかわからないけれど治ったら是非活躍して欲しいですね。
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
長文失礼します。
鍋島を配下にしたいという動機があったのは理解しましたが、それなら主人公に主体性をもって動いてほしかった。他作品の例で恐縮ですが、キングダムで白老が桓騎を配下にした場面や、真田丸で信之が大阪城まで幸村に会いに来たシーンのように、敵地に単身乗り込んで敵将と直接会う展開は会いに行く側が危険を覚悟の上で自ら動くから名場面になるのだと思います。
この作品でも主人公が敵地に乗り込むのは降伏のために義父を捕まえに行く場面、敵将を配下にするのは宗仙でそれぞれ似た展開を非常に面白く描けていただけに、今回敵側の婆さんにほぼ一方的に言いくるめられたようにしか見えない展開は、これまで描写を積み上げた主人公の輝きが急に色褪せたように見えて残念でした。
色々と書いてしまいましたが、この作品は本当に好きなので、今後の話で色々と補足もあるとのことで楽しみに読ませていただきます。
第107話 成富甲斐守信種への応援コメント
>残念だった。五体満足のお前を配下にしたかったのだが……。
これが頭にあって周りに止める人がいなかったということなら、私は納得しました。
転生者なら鍋島直茂は絶対に欲しい家臣ですし。
>危険を冒してまでこちらにいらした上野介様は我らの協力を必要としているはず。
直茂なら冷静にここまで読むだろうというのもありますね。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
書き直し要求とか読む価値がねぇわ発言はちょっと流石に、、、と思いつつ
主人公が城に乗り込むのはこの時代的に考えてかなり不自然だけどなぁ
まあ主人公は現代人ですしこう言った基本の所で危機感抜けているという描写
なのかもしれません。
それに彼は一回自殺しようとして感覚マヒってるのでもしかしたら
そう言った危機感はないのかも。
家臣が止めないのは最も不自然ですがそこを修正する程度でいいと思いますし
これが作者の壮大な伏線だとしたらそれを指摘するのは野暮と言うものです。
まあ、二話ぐらい様子見て指摘がいいんじゃないですかね?
作者への配慮は大事だと思います!
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
<追記>余りの長文になってしまい申し訳ないです。お目汚し失礼いたします。<追記>
書き直しを提案するのが読者として宜しくない、というご意見は至極ごもっともだと自分も思います。ですが、話の流れとしてあるべきものがない、それは何故? となるのです。
1,筑紫家は嫁を取って世継ぎを作りましたか?
>作ってないし一門衆少ないし何なら妾まで欲してもっと増やさんとアカンでしょ。そんな状態で敵城に乗り込む?
2,今山では何が起きましたか?
>先程討ち取った竜造寺隆信の支持の下、鍋島が戦場暗殺という手で上司の息子の大友親貞が「目の前で」討ち取られた。
3,佐賀城は誰の支配下に在りますか?
>上記の鍋島孫四郎が、主君を討ち取られた鍋島が大友方の筑紫の棟梁を佐賀城に呼んでいる。
4,また大友方が鍋島に暗殺されるとは思っていないのでしょうか? 成功の暁にはどんな北九州事情になるでしょうか?
>主人公はホ〇、実は孫四郎に懸想している(キリッ ぐらいの執着がないと考えられない拘り様です。
暗殺されたら? そりゃ「目の前で直上の上司を暗殺されて、その上で反撃で追いつめているのにウッカリ暗殺者の呼び出しにホイホイついて行った愚か者、むしろ痴情の縺れで大友方大将2人も仕留めた孫四郎さんマジ魔性」って後世に残るね。
失敗してても多分「なぜ孫四郎に会いに行ったかは戦国七不思議のひとつ」ぐらいには云われそう。
これらを紐解いてキチンと納得させられないなら、そりゃあ読者は首を傾げるだろうね? というお話です。むしろ周囲の一族郎党家臣団が必死になって止めるよね、普通? となる話です。
だって、暗殺一回成功させてる奴だよ? この世界線の鍋島は。そんな奴にせっかく勝っているのに自分から会いに行く? ここで家臣団が止めなきゃ、むしろ彼らはマネキンか何かですよ。
無論、主人公が戦国マニアだから会ってみたい、というのは凄く凄く良く分かります! が、ここまで戦国で生きてきて、自分の命と共に一族郎党の将来が双肩に掛かっている事に、いまだに理解が及んでいないなら、
<追記>ここで討ち取られる主人公という着地点で、物語はお終い。ならば、ものの見事に策に嵌った読者こと私という事なのでしょう。それはお話としてはアリといえばアリですが、<追記>
(私個人の感想ですが)もはや読む価値は限りなく低いですね。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
書き直し要求のコメントは作者に失礼だよ。未来知識のある主人公が活躍するエンタメなんだから、予想外な展開に期待して待つべし。
やっかいな読者が大きな声で作者に負担をかけて、完結しない作品が多いのを周知してね。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
いや、これは改稿した方が、
と、思った
何か面白い、かっこいい、と考えてるシーンが有るんだろうけど
ちょっとキツい
何らかのフォローがあった方が良いんじゃないかな。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
このまま城に行くのは納得感がないので次の話で何か補足してもらえると良いと思います
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
そうだよねぇおかしいよねぇコメント見て安心した
龍造寺からすれば主人公さえ殺せば一致団結して籠城、大友?元からヤる気でしたしってなもんで
家臣もこの状況で城に行くのは止めるでしょ?腹斬ってでも止めるでしょ?
書き直すか家臣が止めて行くのを止めるにしないと読者が宇宙猫になってしまう
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
鍋島がまとめあげれて無いならリスクがでか過ぎなのでは?
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
鍋島によほど思い入れがあるんでしょうが、あまりに特別扱いがすぎるとキングダムの李牧みたいになりますよ。
他の方も言っているように、今山の時も今回も鍋島絡みだけ明らかに不自然です。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
主人公がナベシマン好きだったんだろうな、俺も豊久や宗茂に呼ばれたらつい会いにいく
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
リアル佐賀のがばい婆ちゃん。
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
いやさすがにおかしいでしょ。筑紫家だってまともな跡継ぎいない主人公ワンマン体制だし大友もあてにならないんだから、主人公さえ殺せば竜造寺逆転ホームランだよ。
史実で鍋島が主家を大事にしたといってもだからこそ主家滅亡の危機に何をしてもおかしくない。100万歩譲って鍋島個人を信じても、今まさに鍋島が兵をまとめられてない言うてたやん。兵が暴走する可能性考えたら無事で帰れる保証1ミリもないし、そもそも兵まとめられない奴と危険を冒して交渉する価値はない。使者を送るくらいならまだしも敵に言われてのこのこ攻め手の総大将が城の中に出向くなんてありえんわ。竜造寺滅亡は諦めて撤退した方がマシなレベル。
本当に面白い作品なのに鍋島が絡むと展開がおかしくなるのが残念。今山の戦いは不運やミスが重なることもあるよねでギリ納得行くけど、今回の主人公自身のこの判断は異常。それこそ家臣が羽交締めにしてでも止めるレベルだわ。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
同じきうしうでは愛人扱いされた寡婦が夫の敵から獲られた城奪い返したのもあるのに…
馬鹿じゃないの?
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
洗脳でもされてる?
ニンジャマスターナベシマが関わると滅茶苦茶になるな
自分が獲られたら終わるのにここでリスクを取る理由が本当に分からん
大丈夫な理由があったとしてマズい理由が一つでもあったらいかんでしょ
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
すまん。ここでリスクを取る理由が全くわからん。現代の武将の評価を持ってきて、だから大丈夫だよね!虎穴に入らないと!ってはい?みたいな感じになるわ。しかもほんとに現代の評価に則してるのかもわからんしね。このまま囲んでしまえば良いし、攻めとったあとの統治の評判が悪くなるなら、龍造寺本家の姫を側室として差し出せ。鍋島は代替わりで。位すれば獅子身中の虫抱えなくて済むし。
逆に龍造寺や鍋島からすれば後継者がいたり、乗っ取り目的にもよるけどここで主人公無理やり殺せば筑紫は暫く動けないし、巻き返しし放題だろ。もちろん大友も動けないから助ける可能性も大してないし。なんかチグハグじゃないか?
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
読者視点として予想できる今後のいろいろな展開のなかには
龍造寺組を心酔させる必要があるルートもありますが
一体どうなることやら
しかし妙林尼相手だったら応援コメント欄がやめておけだらけだったかもしれませんね笑
編集済
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
リスクをとる理由が????
そして敵の鍋島以外の人間を信用する理由は全く無いような。。。
うーん、自分の命、一族郎党の命運がかかっている。
第67話 織田の意向①への応援コメント
今1570年なのに本能寺の変が8年後はおかしい
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
鍋島との間に、ナポレオンとランヌのような友情が芽生えて俺お前の関係になるに1兆ジンバブエドル
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
孫四郎じゃなくてもどこにも思慮の足らないものはいるから危ないですね。
第106話 慶誾尼と玉鶴姫への応援コメント
騙し討ちかぁ、流石に無いと思いたいですが、戦国乱世だから万が一もあり得るのかな。でも、オイラの知る鍋島だとそんなリスク取るとは思えないし、さて?
第36話 毛利の神髄への応援コメント
500くらいは援軍を送ればいいのに
第19話 『納采』結婚前の挨拶への応援コメント
名前は通称より劉備玄徳みたいな感じの方がいいからこういうので良いな
編集済
第105話 一日にして七城を落とすへの応援コメント
まさかの指揮官不在?鍋島君どこ行った?援軍出せそうな勢力はないと思うが
まさか、またゲリラ戦で斬首作戦か?
第105話 一日にして七城を落とすへの応援コメント
鍋島は城に詰めていないのかな?
第112話 子龍への応援コメント
大友宗麟・・・?
捻くれないでね?
(なんか不和が起きそうな流れを感じるぜ)