遺書

@wdtmbkr

この遺書について。

初めまして。この小説の作者です。最近はセミが鳴き始めましたね、暑いです。初めの挨拶はこんな感じで大丈夫でしょうか。


さて、本題に入ります。私は現在高校三年生、そう、現役JKです。こんなこと言うと変なじじいが寄り付いてきそうですが、まあそんなこと関係ありません。


だってもうすぐ死ぬんだもん。


なぜ死にたくなったのか?なぜ遺書を小説サイトに投稿しようと思ったのか?そうですね、、。死にたい理由についてはまた後で遺書の中でお伝えします。このサイトに投稿しようと思ったのは、深い意味はありません。遺書なんて人に公開するようなものでもないと思いますし、ここにいる方が小説家をめざしてる人たちばっかりなのだとしたら、私は場違いですね、すみません。


いろんなできごとが重なり、死にたくなったんです。スマホのメモアプリに遺書でも書いておこうと思いつらつらと文字を打っていました、ふと、これ小説風にしたら少しは明るい気持ちで死ねるんじゃないかと思い、書き始めて200字程度でこちらのサイトの会員登録をしました。


これから先に書かれている遺書はノンフィクションです。中には暴力的、性的などの表現もあるかもしれません。ですが、それが私が今まで生きてきた17年間の全てなので、ぜひ最後まで見届けていただけたらと思います。


それではこの辺で失礼しますね。次回の更新をお楽しみに、楽しむようなものでもないですが。。

  • Xで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます

新規登録で充実の読書を

マイページ
読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
フォローしたユーザーの活動を追える
通知
小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
閲覧履歴
以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録無料

アカウントをお持ちの方はログイン

カクヨムで可能な読書体験をくわしく知る