第22話 使えるモノは神でも使うへの応援コメント
こんにちは(*'▽'*)
前からですけど、山吹さんのキャラが好きであります(๑•̀ㅂ•́)و✧
肝の座りっぷりがすごいというか。異能を持っている訳ではないのに、表情をあまり出さないから強キャラ感が強いですねえ(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
那由羅さま✨
山吹さん、確かに強キャラですね。彼女が何かに動じるところは想像がつきません。動じてても無表情なのでわからないだけかもですが💦
「揺籃」でアカルがお世話になった繋がりで今回出演してもらったのですが、ヒナのお世話をするのはまさに彼女が最適役だったなぁと思います。
敵も味方も異能者多めの「揺籃」の中で、山吹はまさに一般人の代表かと思うほど物語の中心にいましたから。もう何があっても動じません!
コメントありがとうございました(≧▽≦)
第25話 もう一度はじめからへの応援コメント
おお、矢速はどうにか間に合いましたね。
矢速が素直になれなかったら、ヒナは那々彦の誘いに乗って與呂伎へ行ってしまってたかもしれないと思うと、かなりギリギリだったのかな、と思ってしまいます。
那々彦も、與呂伎への誘いはかなり勇気を振り絞ったんじゃないかな、と勝手に思ってます。
淡白装ってますけど、結構ヒナの事気にかけてますよね(´∀`*)ウフフ
完結、お疲れ様でしたー(*'▽'*)
作者からの返信
那由羅さま✨
最後まで読んでくださってありがとうございました<(_ _)>ペコリ
はい。矢速はどうにか間に合いました。
幼いなりに色々と葛藤していたし、それは至極まっとうな考えだから否定はできなかったのですが、矢速はもう少し欲張っても良いのになぁと思っていました。
おおっ! 那々彦の心情まで察してくださったとは!
ヒナは那々彦が王になるために自分に求婚したと疑っていないのですが、彼なりにヒナを想っていたと思います。
最後のシーンで、抱き合う二人からひとり離れていく那々彦の後ろ姿を書こうかと思ったのですが、あまりにも不憫なのでやめました(T^T)
書きたかったセリフとか、色々すっ飛ばして完結させてしまった感じはあるのですが、とりあえず完結できて良かったと思います。
お付き合いくださりありがとうございました!