とある漫画家さん激推しエッセイです。あまりの愛に刺激されて少し読んでみましたが、生き辛さや息苦しさが如実に伝わりました。なんだか当たり前のような顔をして社会を生きているつもりになりますが、生き辛さはそこかしらに潜んでいるんです。社会の中で照らされない部分こそ、光を。