第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
人の心のわかる人に成長してますね☆
これも祖父母のお陰ですね(*^_^*)
本人も幼い頃の約束を果たせて嬉しそう☆
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
最低限他人を思いやれる大人にはなれてるとは思いますね。
幼い頃の思い出、「僕」は鮮明に覚えてますが祖母はどうだったのか…。
もし祖母が覚えてなかったとしても、「僕」は息子を抱っこしてもらえただけで嬉しかったと思います!
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
若い時にありがちな、でも、どこか共感できる感覚の書き方がとても素晴らしいです。読み手の心をくすぐるような、そんな懐かしい感覚を思い出しました。
(о´∀`о)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
ありがちな話ですよね!
普通な日常にこそ、みんなに共通する感動が隠れているのかな〜と思ったりします!
共感していただけたとのこと、とても嬉しいです(≧▽≦)
第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
STEELさんの支援砲から来ました。
最後まで読んでからコメントしようと思いましたが、既に涙が😭
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
STEELさんの支援砲効果抜群ですね!
沈黙のおじさん様の心に何かしらの印象を与えられたのなら嬉しいです!
読んでいただいてありがとうございます😆
第1話 背が伸びた日への応援コメント
こんばんは。
丁寧な語り口の中に、自身への懺悔のようなものが見え隠れしますね。
本当は祖父母を大切に思っていたのに、当時は幼すぎたのですね。
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます(^^)
そうですね、当時は幼さと甘やかされていたことで、自分がどれだけ大切にされていたかに気付けていなかったんでしょうね。
大人になるまでに色々経験することで気づけることがやはりあるんだと思います。
続きも読んでいただけると嬉しいです!
第1話 背が伸びた日への応援コメント
支援砲から、わたねべさんのレビューを経てやって参りました。
フォローだけさせていただいて、ちゃんと読めてなかったなと思い、この機会に!と。
あー、これはもう1話からヤバいやつですね😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
STEELさんの支援砲、わたねべさんのレビューに感謝しないと😆
繋がりってすごいですね!
読みに来てくださってありがとうございますm(__)m
第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
主人公の心の成長を感じる素敵なエピソードでした。
思わずうるっと来てしまう素敵なお話です。
互いのことを思い合っているからこその暖かさが、文章から伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わたねべ様にうるっとしてもらえて嬉しいです(≧▽≦)
社会人になってからは、稼ぎもできて心に余裕ができるので、今までの恩を返したいと思ったりもしますからね。
それまでは受け取ってばかりだったのが、今度は自分からも返せるというのは、嬉しいことだと思います!
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
両親はお金を稼いで、僕の体を養い、祖父母は心を養う。
どうしても目に見えるものばかりを追いがちな、若い頃を思い出しました。
心を掴まれる素敵な筆力です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思春期も相まって、親への反発もあったりしますよね(^_^;)
読んでいただきありがとうございます😊
編集済
第1話 背が伸びた日への応援コメント
支援砲を見て気になったため読ませていただきました。
主人公のように、振り返ってみて気がつくことってたくさんあるなあと共感。
小さい頃に抱いていた焦燥や、自分の中での正義や道徳が穏やかな文体で書かれており、とても読みやすいです。
素敵な作品ですね🐻
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
支援砲!STEELさんの影響すごいですね!!
また、素敵な作品と言っていただきありがとうございますm(__)m
小さい頃に感じてた事、大人になってから振り返ってみると色々思うことありますよね。
続きも読んでいただけると嬉しいです!
第4話 見守る空への応援コメント
おばあさまのシーンは、見える力と声なき遺言のシーンを思い出しました
大切なものを見つめ直すような物語でしたね。そこらにきっとたくさんある物語でもあるんでしょうけれど、その姿をしっかりと切り出されていて、とても心に響きました。
愛はしっかり連鎖していくのかな、なんて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
祖母のシーンは、『見える力と声なき遺言』の元になったようなシーンです。虫の知らせ的なものはあるんですかね。
ヒロ様の言う通り、この物語は日常に溢れる物語だと思います。
みんなも自分の人生を振り返ると、それぞれの物語があると思いますので(^^)
ヒロ様の心に何かが響いたのでしたら嬉しいです!
最後まで読んでいただきありがとうございましたm(__)m
第4話 見守る空への応援コメント
Xで見かけてお邪魔しに参りました!すごく素敵な短編で、胸がじんと熱くなりました(´;ω;`)
主人公の祖父母の一つ一つの言葉や行動に愛がたくさんこもっていましたし、何より一人称視点の文章から祖父母の愛情が「僕」にしっかりと伝わっていたのがわかるところがすごく良かったです。
「僕」が息子に向けるもの。祖父母からもらった愛情をしっかり次世代に受け継いでいるところも素敵でした。
素敵な短編を読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は敬老の日のために準備した作品でして、僕の実経験をベースとして、今は亡き祖父母への感謝を綴ったものです。
そのため、祖父母から「僕」が受け取った愛情が、結月様に伝わったのなら、大変嬉しいです!
最後まで読んでいただき、ありがとうございましたm(__)m
第4話 見守る空への応援コメント
祖母が亡くなる直前に見せた幻のような姿、葬儀で溢れる涙、そして祖父の旅立ち……。
涙腺が壊れてしまいました。
祖父母の愛情に育てられた記憶が、次の世代へと確かに受け継がれているんだと感じましたm(__)m
素敵なお話、本当にありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
祖母の幻を見たのは、勘違いなのか真実なのかはよくわかりませんが、やはり虫の知らせというのはあるんだと実感したエピソードです。
葬儀はやはり苦しいですね。身近な者の葬儀が初めてだったこともあり、火葬で焼かれるということがどういう事が、この時初めて実感した感じです。
同じような愛情を自分も人に与えられるようになりたいと思います!
晴久さまの感想、とてもありがたかったです。
これからも仲良くしてくださると嬉しいです(^^)
第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
おじいちゃんがプレゼントした服を着て散歩している姿を想像しただけで、読んでいてこちらまで嬉しくなりました。
育てるってどれだけの気持ちと時間と体力(気力)が必要なのか――それを「お金じゃない」という思いで支えてくれていたんだろうな、と胸にしみます。
だから結婚式の日に「少なくてすまない」と言ったおじいちゃんの気持ちに胸が痛みました。
作者からの返信
連続コメント本当にありがとうございます!
祖父母はプレゼントもそうですが、電話だけでも本当に喜んでくれました。
年老いてから子どもを育てるのはやはり体力や気力は必要だったと思います。
お金は難しいですね…。もともと裕福でもなかったのだとは思います。
年金ぐらしのところに主人公がなんだかんだで、同居していたようなものなので余計に…。
結婚式の祝い金の話は、僕も悲しくなるエピソードです…。
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
第1話に続き泣いてます……。
父親との溝や、両親への複雑な感情が重くのしかかる場面がある一方で、祖父母の喜び方や優しい言葉よ……。
親友を通して祖母の気持ちを後から知るエピソードに更に涙です。
作者からの返信
引き続きコメントありがとうございます!
思春期ということで、両親との溝は多かれ少なかれみんなにもありますよね…。
そんなとき自分に寄り添ってくれる存在は、その時には気づいては居ないかもしれませんが、とても大切だと思います。
親友のエピソードは実話なんですが、親友に対しては「どういうこと!?」と思いましたけどね(^_^;)
第1話 背が伸びた日への応援コメント
祖父母への反発や心ない言葉は、子どもならではの正直さや未熟さとして共感できる一方で、感情移入しすぎて胸が苦しくなってしまいました。
けれどそれは、描写があまりにも丁寧で真に迫っているからこそです……。
園庭のフェンス越しに覗く祖母の姿や、一晩中背中をさすり続ける祖父の大きな背中――一つひとつの場面に、読んでいるこちらまで幼い頃の記憶を呼び起こされるようです。
だからこそ自然に感情移入してしまい、「あの時どうしてあんなことを言ってしまったんだろう」という主人公の思いが痛いほど伝わってきます。
泣けちゃいます(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
実経験をベースに書いたことで、リアルな描写にできているのかもしれません。
晴久様の幼い記憶が呼び起こされたということは、主人公が持っている後悔と似たような記憶を持っているのかもしれないですね。
感情移入していただけて良かったです!
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
両親との関わり合いがまた複雑なだけに、祖父母に素直に甘えられて、大切に愛されている様子が浮かびます。
信頼感をもとに反発したり、でも素直に褒められたり愛されたりを期待したり、当たり前と言えば当たり前の感情かもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
子どもは基本的にわがままですよね。
自分が愛されてるということにも気づかず、優しくしてくれる人に甘えてしまう。
それがどれだけ大切なことだったかは、後になってからしか気づけないんだろうと思います。
第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
在る時にはその有難味を感じることは、少ないんですよね( ;∀;)
有る物ですら当たり前と思ってしまう
人間とは愚かの者ですよね……
ただ
どういった形であれ
祖父母のように自分を理解してくれるような人がいれば
人はなんとかなるんですよね(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
そうですね、そこにいるのが当然だと思ってしまいますから…。
白銀比様がおっしゃるように、自分を理解してくれる人が、近くにいるだけで、実は救われてるんでしょうね。
第1話 背が伸びた日への応援コメント
深いですね…子供ならではの焦燥とか、感情がリアルです(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子どもは良くも悪くも言いたいこと言いますからね(^_^;)
リアルに表現されてるとしたら、僕の心がお子ちゃまなのかも!?
第4話 見守る空への応援コメント
色んな愛情のカタチがあって、それが両親でなくとも同じように、それ以上に与えてくれる誰かがいたなら、あとは自分次第だと思うのです。主人公くんは大きな愛と自身の努力で幸せを手にし、それを遠くで嬉しそうに自慢している、おじいちゃんおばあちゃんの姿が····。
素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね、愛情を与えてくれるのは誰でもいいのかも知れません。
どこまで行っても、結局は自分の人生、自分で手に入れるしかないですもんね。
ただ、祖父母が自分のことを周りに自慢しているのは、主人公的にはとても誇らしかったと思います。
最後まで読んでいただいてありがとうございました!
第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
おじいちゃんもおばあちゃんも本当に素敵すぎる。色んな意味で約束も果たせたことも、きっとおじいちゃんは嬉しかったはず。
預ける、というのはないかもですが、孫の子どもを抱っこする姿が目に浮かびました(TдT)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
祖父母は少なくとも「僕」にとっては素敵な人達でした。
曾孫を抱っこできたのは祖父母も嬉しかったと思います!
第1話 背が伸びた日への応援コメント
子どもは残酷といいますが、まさにそれがそのまま描かれていて、きっと"あの時の言葉"を後悔するんだろうなぁと····。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子どもの時は、何も考えずにストレートに悪い言葉を言ってしまうことありますよね…。
後悔はするんでしょうが、多分それも「想い出」になるんだと思います。
第4話 見守る空への応援コメント
最後までお疲れ様でした。素敵な素敵なお話をありがとうございました。
お祖母様の最期のご挨拶のシーンは私の母も経験しており、また、お祖父様が寂しくてお祖母様に会いに行かれたのではというお話も私の祖父と同じでした。そして息子さんが中学入学も同じく。
子供を育てる者にとって、子供が幸せな道を歩んでくれる事が一番の孝行です。笑顔でいてくれたらいいんです。
奥様への「夢を叶えてくれてありがとう」のお言葉もまたとても感動しました。誠実で思いやりのある素敵な人になられたのは、ご本人様の努力ももちろん、やはりお祖母様お祖父様の愛情が大きいと思います。
私も何があっても愛情だけは根を下ろして子供を育てたいと背筋が伸びました。
きっとお祖母様お祖父様は天国で笑顔で手を振ってくださっておられますよ。
(拙作へのご感想で思い当たる箇所が…タイムリーでしたね涙)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
TA-guさんと僕って、結構似てるところがあるのかもしれませんね!
なんとなく、感性が合うのかもしれないなと、思ったりしました!
今は亡き家族が笑顔で手を振ってくれるシーン。TA-guさんの作品で読んだときに「同じような描写使ってる!」と嬉しくなり、ついついコメントしちゃいましたし(笑)
TA-guさんも僕も、自分の子どもにはどんな形であれ、愛情を向けられるように心がけていきましょう!😄
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!
第4話 見守る空への応援コメント
とても愛情深い、素晴らしい物語でした。
見守られる安心、見守る喜び。
普通の人の営みは、こんなにも尊い。
愛情ってきっと、普段着の姿をしているのかもしれない、そう思いました。
読めて本当に良かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしいとまで言っていただけて恐縮ですm(__)m
矢芝さんのおっしゃる、「愛情ってきっと、普段着の姿をしているのかもしれない、そう思いました。」ですが、確かにそうかも知れないと思います。
今回、実経験をベースにお話を書いてみて思いましたが、普通の人生だからこそ、人に感動を与えることができたりするんじゃないかと思いました。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
第4話 見守る空への応援コメント
完走お疲れ様でした!
愛を注ぐ対象は両親以外でも問題ないですよね。
主人公のように祖父母でもいいし、中には兄弟姉妹の人もいるでしょうし。
ほんの少しだけ、主人公が「見える力」が発現するのではないか?と思いました(笑)
とても楽しく、感動しつつ、読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
愛を注いでくれるのは自分を大切に思ってくれる人なら誰でもいい。
STEELさんのおっしゃる通りだと思います!
「見える力」、読んでくれた人なら連想しますよね(笑)
あの部分は自分でも本当なのか夢なのか分かってないです。
ただ、実は「見える力」の主人公が過ごしている家のモデルなどは、僕が過ごした祖父母の家をモデルにしてます。また、近況で書くかも知れません(^^)
いつも拙作を読んでくれたり、その他でも相手をしていただいて、感謝しております。
これからもよろしくお願いしますm(__)m
第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
3話目もとても素晴らしいお話でした(拝。失礼ですが、ご両親の教育方針には少し首を傾げてしまうところがあるだけに、お祖母様お祖父様の感情と愛情が豊かなお姿やエピソードに救われます。お祝い金のくだりはぐっと来ます。「育てる事は大人の義務」と思われているからこそ、お祝い金はまた別物だと認識しておられるのですね。頭が下がります。次作も楽しみにしております!
作者からの返信
いつもありがとうございます😊
両親は…多分あまり子育て得意ではないのです(^_^;)
祝い金の話、ホントに胸が詰まりますよね。
目の前で泣く祖父には、かなり驚きました。
お金って難しいなと思います…。
明日の最終話も読んでいただけると嬉しいです!
第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
ひ孫を抱けたこと、祖父母は本当に嬉しかったでしょうね。
やんちゃだった孫の恩返しですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
祖父母は何度も赤ちゃん抱っこしたことあるだろうに、それでも怖々抱っこするんだと思ったことあります。
嬉しく思ってくれたでしょうね。
>やんちゃだった孫の恩返しですね。
恩返しになったのかな。なってたら嬉しいですね!
第3話 祖父が泣いた日への応援コメント
祝い金よりも、ひ孫を抱っこしてくれるまで長生きしてくれた事が嬉しいですね😢
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
そうですね!
息子を抱っこしてくれた時は嬉しいですよね!長生きしてくれて…。
ずっとそういう嬉しい日が続けばいいのになと思ってしまいます。
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
「自分が見えないところでも祖母に守られていた。」それは愛ですね。本当に大切に思われていることがこの一文から伝わりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
祖母は本当に孫を大切にしていたんだと思います。
孫からすると、その関係が当たり前すぎて、大人になるまで、そのありがたみに気づけなかったのかもしれないです。
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
お父さんの事を批判したくはないですが、その愛情は少しズレてしまいましたね…。「こうであるべき」ではなく、お祖母様のように「こうだけど、こうなんだ」というありのままを受け止めて全てを見ておられる姿に救われます。等身大すぎて本当に感動します。おこづかい受け取ったんですね(笑。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
父親はいわゆる昭和の男だったんでしょうね。
父親自身が厳しく育てられたという背景があるのかも知れません。
TA-guさんの言う通り、押し付けよりも理解が家族には欲しいと思ってしまいます。
親友は知らない間に小遣い受け取ってたんですよ!驚きです(笑)
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
ちょっとお父さんグーで殴ってきますね⭐︎
なんというか……家族ってなんだろうって考えちゃいますね。両親よりも祖父母のほうが、なんなら親友君のほうが、家族に近いような気がしてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家族は難しいですね(^_^;)
この主人公は結局は親よりも祖父母に懐くんだと思います。
親友とももう長すぎるくらいの付き合いですからね。家族かどうかはわかりませんが信頼関係は一番だと思います(^^)
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
成長するたびに見えてなかったものが見えてきたり、見たくなかったものが見えてしまったり、色々な葛藤がありますね。
その中で反発したり、許したりします。
自分にも似たような事があったかも?と思い出しながら読ませて頂いています☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
子どもの時は何も考えずに親を信頼するものかも知れませんが、成長するにつれて見えてくる景色は変わりますからね。
僕的には反発するのは簡単で、許すのはかなり難しいと思います。
ZEINさんの子ども時代がどんなものだったかもすごく気になります!
R66で想像しちゃえばいいですかね(笑)
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
両親にも色々と守る世界はありますよね。
生活費や学費、住宅ローンや老後の資金、祖父母などの介護資金を考えればお金を稼ぐことはやめられませんし、稼ぐためには仕事の評価を落とせませんから、プレッシャーも相当だと思います。
親の苦労を子にさせない(見せない)ように苦心していたかもしれません。
そこに反抗期が重なると、反発しあって当然ですね。
ということで、父親をビンタしてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、なんだかんだで生活するにはお金必要ですからね。
実は両親も何か悩みがあったかもしれませんしね。
父親ビンタか〜結局それはなかったんだろうな…
第2話 ありがとう、を言えずにへの応援コメント
2話、拝読致しました。
父親への反抗心、祖母の愛情。
若い頃は特に、様々な思いを抱くものですね。
今日もありがとうございました😊
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます(^^)
そうですね、やはり年齢的に反抗期だからというのもあり、父親には特に反抗心を抱くものかもしれないですね。
続きも公開しましたらよろしくお願いしますm(__)m
第1話 背が伸びた日への応援コメント
子供としては素直な反応なんでしょうけれども、大人になって振り返ると、気づきが色々のしかかってきますね
大人になってわかること、子供の時でしか見つけられない感情ってあるなあと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結局子どもはその時自分が置かれている状況しかわからないですからね。
大人になって振り返ると、なぜそのような状況になっていたかにも気が付きますし、また違った視点で反省が出来るんだとは思います。
第1話 背が伸びた日への応援コメント
コメント失礼します。
私自身祖母が母親代わりでした。
大人になって、ふと思い出すことあるあるです。後悔すること感謝すること色々ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皐月様もお祖母様に育てられたんですね!
今の時代は、特に多いのかもしれないですね。
あるあるだと言っていただけてなぜか安心しました(^^)
歳を取ると、なぜか昔のことがふとした時に思い出されること多いですよね。
その時どうしていたらという後悔や、あの時お世話になったなという感謝、色々ないまぜになります(^_^;)
続きも読んでいただけると嬉しいです!
第1話 背が伸びた日への応援コメント
私も泣きそうです。自身の年齢、子供を持つこと、身内の年老いた姿、子供の気持ち、そういった身近にあるものを踏まえて拝読すると殊更に身に染みて、とてもリアルに伝わって参りました。西東さんの表現の的確さや、優しさの中にあるしっかりとした現実味がそうさせてくださいます。良いお話をありがとうございます。続きもとても楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人、さらには親になったりして、実際に経験をすることで見方が変わること、結構ありますよね。
この話はほぼ僕の経験をベースにしているため、現実味が強く出ているんだと思います。
続きもよろしくお願いしますm(__)m
第1話 背が伸びた日への応援コメント
えっと、もう一話目から泣いていいですか……?(笑)
私はむしろおばあちゃんっ子だったので、母に怒られると祖父母のところに逃げていたような気がします(笑)。でもそれって両親が当たり前のようにそばにいたからなんだなぁ……と読んでいて思いました。
自分がどれだけ恵まれているかなんて、後になってみないとわからないものですね。きっとこの主人公も大人になってやっと祖父母にどれほど愛されていたか気づいたんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夏野梅様もおばあちゃんっ子だったんですね(^^)
お母様に怒られてお爺様、お祖母様のところに逃げる姿を想像すると可愛いです(≧▽≦)
多分誰しもその時には気が付かなかったことも、大人になったりすることで、違う視点で気がつくことはあるんでしょうね。
続きもよろしくお願いしますm(__)m
第1話 背が伸びた日への応援コメント
一話目からもう悲しいです。
こういう話は、読む側の視点によって感想変わりますよね。
若い人なら主人公に感情移入するだろうし、そうでない人なら祖父母の肩を持ってしまいそうになります。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます!
これは「僕」の一人称視点で書かれており、あくまで主人公の主観で書かれています。
誰が良い、悪いということはなく、「こういう人生もあるんだ」くらいで読んでいただけると良いと思います!
小説は文字に対して、読み手の思いが強く想起されるのが良いところだと思うので、STEEL様の言う通り、色んな感想を持っていただけると嬉しいです!
続きも楽しみにしていてください!(^^)
第4話 見守る空への応援コメント
その人を失ってしまってしまうと、
これまで貰った愛情や恩を強く意識するんですよね……。
同じだけのものが返せていたか、
あの時もっとこうしていたら、
感謝の言葉をもっと伝えられたんじゃないかって。
この作品を読んで、わかるなって人、たくさんいると思います。
祖父母にたくさんの愛情を注いでもらった、
感謝しかないって思ってくれたこと、
それだけでおじいさんおばあさんは
ただただ嬉しいんじゃないかと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
この作品、自分で書いておいてアレなんですが、読み返す度に泣けてしまいます💦
フグが美味しいさんが仰る通り、失ってからの思い出補正(後悔)が強いんでしょうね…。決していい孫では無かったと思いますので。
共感して頂いて嬉しいです!
また、最後まで読んでくださり、ありがとうございました!