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すべてのエピソードへの応援コメント

  • はじめまして。フォローありがとうございます。「9つの心臓」というタイトルに惹かれました。カクヨムは長いタイトルが多いですが、短いタイトルでインパクトがあるタイトルは素晴らしいです。

    作者からの返信

    タイトルをお褒めいただき、ありがとうございます😭お気に入りのタイトルなので、嬉しいです❣️今後とも、どうぞよろしくお願いいたします✨️

  • 完結お疲れ様でした(*´ω`*)

    最後までどうなるのだろうと思いながら読ませてもらいました。
    晶子の抱えるトラウマと詩絵涙の抱えるトラウマはとても似ているのに言動はかなり違っていましたね
    ふたりの言動どちらも説得力があるのが印象的でした。

    ミステリーとしてもホラーとしても秀一な作品で楽しませていただきありがとうございました(*´ω`*)

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき、ありがとうございます❣️大変嬉しいです✨️
    愛を貰えなかった二人の違いはなんだったのか、伝わっていれば本望です✨️
    まじゅの完全新作、来週金曜日公開予定です、ぜひお楽しみに❣️

  • おぉ……ミステリアスな少女だとは思っていましたが、これはもはやミステリアスではなく不気味ですね……(*´Д`*)

    少しずつ核心に迫っていく様とテンポが心地よくついつい次の話へと読み進めてしまいます(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます、大変嬉しく思います❣️
    不気味な少女、詩絵涙。彼女は何者なのか。どうぞお楽しみに❣️

  • 自殺した細野しおりはいじめっ子だった……?
    そして校長先生の一件とは?
    謎が謎を呼ぶ展開です(*´Д`*)
    晶子の押し切られやすいという性格や過去も今後どう影響するのか、物語がどこに向かうのかとても楽しみです。

    内容とは関係ありませんが、読みやすく臨場感のある文章で一文一文読むたびに舌を巻いてしまいます。
    羨ましいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ねこげさん、いらっしゃいませ❣️読みやすいと仰っていただいて、大変嬉しく思います❣️どうぞ、ゆっくりなさっていってくださいませ✨️

  • 完了お疲れ様です(^_^;)💦💦
    なぜだかナンダカ物寂しい・・
    まだナニカ残っているような
    思いでクロネコ相手してる主人公・・
    ナンダカ絵になりますねぇ(^_^;)💦💦

    作者からの返信

    ここまでお読みいただき、ありがとうございます❣️かるびを撫でる主人公、とても優しい雰囲気ですね✨️たぶん、娘の死を乗り越えたんだと思います✨️
    今後もまじゅの作品をどうぞよろしくお願いいたします❣️

  • タイトルとあらすじに惹かれて手に取りました。
    謎が謎を呼ぶような導入に引き込まれます。
    ゆっくりと続きを読ませてもらいたいと思います(*´ω`*)

    作者からの返信

    ねこげさん、いらっしゃいませ❣️とっても嬉しいです✨️ぜひ最後までお付き合いいただけますと、まじゅが喜びます✨️
    どうぞよろしくお願いいたします❣️

  • 完結までの執筆、お疲れさまでした。
    面白かったです。
    『魔術はささやく』という宮部みゆきさんの作品を彷彿とさせます。

    作者からの返信

    うわあい、お読みいただき、また☆にご感想に、ありがとうございます❣️❣️❣️お気に召していただけたようでなによりです✨️
    魔術はささやく、気になるので、読んでみようと思います✨️
    この度は、お読みいただき、ありがとうございました❣️

  • 時間軸が行ったり来たりしているのにこの読みやすさ。
    すごいですね。

    そして、一歩一歩、石橋を叩いて渡るかのように、明かされていく過去の話。
    サスペンスが上手すぎる

    作者からの返信

    冬場さん、いらっしゃいませ❣️お褒めに預かり、光栄でございます❣️力を入れたお話で、まじゅも気に入っているので、ぜひ、ぜひ最後までずずいとお読みいただけると、大変嬉しいです✨️よろしくお願いいたします✨️

  • イタリアミステリー映画如くの展開ですね(⌒▽⌒)💦( 犯人はお話の最後までカラダ見せない、証拠をいっさい見せない、秘密知ってれば即殺しに行く・・・)

    作者からの返信

    わお、そんな特徴があるんですね❣️イタリアミステリー映画を知らないので、勉強になります❣️ありがとうございます✨️✨️

  • 完結お疲れさまでした!! 私の推理としては、愛理の魂が猫に乗り移って自殺教唆を繰り返しているというものでしたが……見事に外れましたね(笑) 森川詩絵涙のやったことは「未必の故意」だから、死刑レベルで裁かれたってことかな?

    椿れいさんは名前が「れい」だから、もしかして数字の0(れい)として何かに関わっているのかなあとも思ってしまいましたが。推理の醍醐味と不気味さがミックスして非常に読みごたえがあり、楽しむことが出来ました。良作ありがとうございました!!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます❣️たしかに、椿れいだから、零なわけですね、そういう展開にしてもよかったですねえ✨️色々推理をいただき、本当にありがとうございます❣️まじゅのこれからの作品も、どうぞよろしくお願いいたします❣️

  •  完結おめでとうございます\(^o^)/

    ……ほっとしました〜

    最後まで気が抜けず、
    完結?完結ですね?!どろんとアノ○○が
     来ちゃった♪ とクルンじゃないか と
    ハラハラでした〜^^;


     (平穏無事 穏やかに……!✨
    (人ω<`;))

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、ありがとうございます❣️アノ◯◯がなになのかはわかりませんが、一応完結でございます✨️今後のまじゅのお話にも、ぜひご期待くださいませ✨️

  • 弱さと強さを併せ持つ晶子が、人間味があってとても魅力的でした。
    椿れいの正体も気になるので、次回作も楽しみにしてます(´∇`)

    作者からの返信

    ありがとうございます❣️主人公には力を入れたので、嬉しいです❣️次回作はまた別作品ですが、椿れい&拝島ぼたんのお話はまた書きますので、どうぞよろしくお願いします🙏

  • 完結、お疲れ様でした! ドキドキしながら楽しませてもらいました。

    犯人、おっかないですねえ……。けど、少し可哀そうですね。先生には、しっかり生きてほしいと思うばかりでした。

    そして、椿れいが気になったのでした!!!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます❣️少し可哀想……そのお気持ちだけで、詩絵涙も救われると思います❣️
    椿れいの正体は……このあとの連載作を、ぜひご覧くださいませ✨️
    あと、明日は短編を掲載予定です、お暇があればこちらもぜひ❣️


  • 編集済

    完結お疲れ様でした。
    でも森川詩絵涙もやはり被害者だったのでしょう。どんどん狂気が加速しているようなので短時間のうちに死刑が執行されたのは彼女にとってはよかったのかもしれません。
    晶子さんは椿れいさんといっしょになるのかと思ったけど、違ったんですね。
    椿れいさん、歳をとらないっていうのは比喩だろうと思ったんですが、猫のカルビもずっと生きてるんだとしたら比喩じゃないのかな… 彼女はいったい何者だったのかは読者の想像にまかせて終わりなんですね。面白かったです!ありがとうございました。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます❣️詩絵涙も、ただ親の愛を求めていただけの、純真無垢な殺人鬼なのでした……
    椿れいは、まじゅのお話で今後シリーズにするつもりなので、このお話ではあえて深く触れていません✨️
    明日は読み切りを掲載予定です。お暇があれば、ぜひご覧くださいませ✨️

  • 完結おめでとうございます。
    無事死刑判決になってよかった感じですねー。
    某名探偵ドラマのTV版の最終話も、
    言葉で人を何人も殺してきた凶悪犯を
    どうしても立件できずに、最後は探偵自ら
    手を汚して裁きを下すエンドでしたから w
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ここまでお読みくださりありがとうございます❣️犯人は死刑にしようと決めていたので、ご納得いくエンディングに導けて良かったです✨️
    明日はまじゅの短編小説を掲載します✨️よければ遊びにきてくださいませ❣️

  • 完結おめでとうございます。

    最後まで予想した展開の上をいく流れが続き、ずっとドキドキしていました。
    次作も楽しみにしています。

    作者からの返信

    TWINさんここまでお読みくださりありがとうございます❣️なるべく期待を裏切るよう頑張ったので、嬉しいです❣️
    次回作は明日、読み切りになります✨️よろしくお願いします❣️

  • 完結おめでとうございます!

    愛理の死から引き込まれ、次は誰が犠牲になってしまうのか、ゾクゾクしながら毎日の更新を楽しみにしてまいりました。

    殺人ではなく、自殺を仄めかすことで生徒達を次々と死に至らしめた詩絵涙。彼女の恐ろしいまでの狂気と、愛理を装って晶子を死に誘う様子は、怖い反面不思議な魅力もありました。

    死刑という形で娘との因縁に終止符を打った晶子。彼女の今後の幸せを願うばかりです。

    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます❣️はい、実在したら本当に恐ろしい人間なのでした……犯人を死刑にしよう、それで主人公を決別させよう、とは最初に考えていたことなので、伝わっていただき嬉しいです✨️
    明日はまじゅの短編になります。お読みいただければ幸いです✨️

  • ふ~む……緊張の連続の展開でした。毎回、「えぇ……なにこれ? どうなるの……」と、ビビりながら読んでました。いやあ……犯人、恐ろしかったですねえ。
    そして、れいさん! やっぱり生きてたか! よかったですw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます❣️はい、れいは生きていました✨️さて、最終回を先程公開いたしました、ぜひご覧くださいませ❣️

  • 森川詩絵涙は異能力者だったんでしょうか。
    どこまでのことができたのか。人を洗脳して自殺に導く、人の心を読む。
    そして9つの心臓(命)を集めて何がしたかったのか。
    これで9つの心臓(命)が集まったけれどこれから何が起こるのか。

    作者からの返信

    ある種、異能力者なのかもしれません。人の心を洗脳して自殺させるなんて、尋常の人には出来ませんから。そして、ちぐはぐな思考を持っています。お母さんに優しくされたい。その気持ちはあるものの、そのお母さんはもう殺していてこの世には居ない。9つ人を殺すことに執着しすぎて、自らの命も捧げられる。
    壊れた亡霊。それが森川詩絵涙なのです──。


  • 編集済

    「あの子のため天国へ行きます」の「あの子」って誰なのか?森川詩絵涙の手紙にあった「ゆまちゃん」かな。それがシリアルキラーの発端になったのだとしたら実は校長先生の猫は関係ないのかも?佐々木冬馬と園屋加奈の予告の数字のずれはどうしてか、山村先生の死だけ別件だとか?椿れいは生きてるのか?いずれにしても『9』が最後だとしたら最後のターゲットは誰なのか?なぞはまだまだいっぱい。先が楽しみです。

    作者からの返信

    色々お楽しみいただき、ありがとうございます❣️色々このあと明らかになりますが、一つだけ……園屋加奈の予告のズレは、園屋加奈が山村の死をカウントしていなかっただけになります。まさか、山村まで詩絵涙の毒牙にかかっていたのは想定してなかった……というのが真実です。分かりづらくてごめんなさい💦

  • 隠された裏が出てきましたね〜(^_^;)💦

    作者からの返信

    細野しおりはいじめっ子だった……晶子も知らなかった裏の顔、ですねえ✨️

  • 旦那さん亡き後、鬼気迫るように
    娘さん育て上げた・・・
    でも無情にも別れが来てしまった。
    悲しいモノですm(__)m💦💦
    描写凄いです、おみそれしました・・・💦

    作者からの返信

    ありがとうございます😊描写には力を込めましたので❣️


  • 編集済

    こんにちは_(._.)_💦
    先ずは自作のフォロー有難うございます(>_<)💦

    只今2作品を上映してますので更新が
    恐らくダラックマになると思います・・・
    ご了承ください・・・(>_<)💦

    1,2,3,ときて4・・・(;・∀・)
    ナニカいわくがありそうな・・・
    続き読ませて頂きます・・・_(._.)_💦

    応援させて頂きます・・・_(._.)_💦


    作者からの返信

    mokoneさん、いらっしゃいませ❣️☆までいただき、ありがとうございます😊とある高校を舞台にしたホラーミステリー、ぜひ御賞味くださいませ✨️よろしくお願いします❗️

  • 当たり、と言ってしまうのは不謹慎かもしれませんが……やはり細野しおりの背後には「いじめグループ」という影があったのですね。読んでいて背筋が冷たくなる思いでした。
    全校集会での緊張感と、森川詩絵涙の告白めいた言葉が重なり、「死」が単なる事故や偶然ではない可能性を強く示していて不穏さが増します。
    そして最後の「──ころせますか」という一言は、読者に新たな謎と恐怖を突き付ける強烈な余韻でした。いじめの真相と連鎖する死の意味、ますます続きが気になります。

    作者からの返信

    全校集会のシーンは、描いていて力を込めた部分になります✨️伝わっていただけたようで、嬉しいです❣️どうぞ、ゆっくり読んでいってくださいませー✨️

  • 最近、私自身も妻とペットを飼う事前準備についてあれこれ思案しているところで、このエピソードは胸に痛く響きました。
    仔猫のみいを育てる愛理の優しさ、母としてその成長を見守る晶子の誇らしさが丁寧に描かれている分、突然の事故と喪失の痛みが強烈に迫ってきます。
    「みいが死んじゃったよう」という言葉がそのまま愛理自身の最期へとつながっていく流れは、優しい思い出が一転して深い悲劇へ変わる瞬間で、読後に長く残響しました。
    過去の温かさと喪失の残酷さの対比が鮮やかで、ますます続きを読まずにはいられません。

    作者からの返信

    優しさと残酷さの対比は意識して書いたので嬉しいです❣️ありがとうございます、大変うれしく思います❣️

  • いじめっ子グループが報復されているのかしら……そう思わせるほど、まだまだ謎が多く張り巡らされていますね。
    遺書に刻まれた「2」と「3」という数字が、ただの偶然ではなく連鎖する事件の匂いを漂わせていて不気味さが増します。
    過去の愛理の死と現在の細野しおりの死が重なり、母としての痛みと教師としての責任の間で揺れる晶子の姿に胸を打たれました。
    真相に近づくたび、さらに深い闇が広がっていきそうで、この先が本当に気になります。

    作者からの返信

    アサバハヤトさん、いらっしゃいませ❣️はい、晶子が飛び込む闇がどんなものか、見ていてくださいませー✨️

  • なんですかー、これっ!? えぇ? ええっ???

    どうなってるの………?

    作者からの返信

    そうなりますよね🤣まあ、見ててください、晶子がひとり頑張るところを✨️

  • 苦しくて悲しいはじまりに胸が痛みますね

    私をフォローして下さってありがとうございます
    貴作、にじっくり読んでいこうと思います

    作者からの返信

    と〜まなさん、いらっしゃいませ❣️苦く悲しい始まりが、晶子のデビューになります。どうぞ、ゆっくりなさっていってくださいませ❣️

  • え? ちょっと、ちょっと、ちょっと!!! この椿さんって、レギュラーキャラじゃないんですか!? 轢かれていい人なんですか? この人抜きで、事件解決するんですかぁーっっ!!!

     ちょっと! どうなるんですか、これぇっ!?

    作者からの返信

    うふふ。晶子と同じ絶望を味わっていただき、感謝です😊✨️どうなるんでしょうか、と思いながら、読んでみてくださいませ❣️

  • うう、怖すぎて畷駅利用出来なくなりそう…
    ま、子供の頃から煙だらけの焼き肉屋に行く時くらいしか利用したことないけど。

    作者からの返信

    八丁畷周辺にお住まいの皆様、大変申し訳ございません🤣

  • そうか、それで『わたしの』なんだ……

    誰だ、『わたし』って? う~む……

    作者からの返信

    さあ、誰でしょう✨️物語も後半戦、どうぞ楽しみにお待ちくださいませ❣️

  • >>久我晶子は神奈川県川崎市川崎区に位置する、神奈川県立K高校の教師である。
    冒頭のこの一文は「神奈川」「川崎」が2回ずつ出てきています。
    初見読者からすると一気に読む気が失せます。

    また最初の数行は掴みとして大事なのに、抽象的な文章なので事情を知らない読者には伝わりません。
    あくまで一例ですが「どすん。と音が聞こえた。〜...」等、女子生徒の事件発生から入ったら読者を引き込みやすいと思います。
    その辺は構成の話なので伸びてる他者作品を参考にするのがいいと思います。

    自発フォローされたので読みに来ましたが、創作活動頑張ってらっしゃるようなのに周りは褒めあってるだけのようなので空回りするだろうなと思いコメント残しました。
    中盤あたりからは先が気になる内容になっていてよかったです。

    作者からの返信

    なるほど……勉強になります。とても嬉しい限りです。次回作は、そのあたりに気をつけて、書いていきたいと思います❣️☆も、ありがとうございました❣️

  • ふ~む、事件も気になりますが、どうやら他のシリーズの話がちょっと出てきたような……それも気になるところですねw

    作者からの返信

    拝島ぼたんですね❣️茜坂病院前バス停にての彼女と、今作の椿れいは同一人物なのです✨️晶子には心強い味方になりますね❣️

  • 繊細で危ういと思っていた昌子さんの、芯の強さを感じた話でした。がんばれ!!!

    作者からの返信

    晶子はバランスの悪い人です。壊れかけた心を、先生として、女として、そして母親としてなんとか保ってる感じです😊そこを感じ取っていただき、とっても嬉しいですー❣️

  •  文章の巧みさが物語に迫力を加えてますね。核心に迫っているようで、でも肝心なところは霧の中。巧妙に練られた起伏のあるストーリーにぐいぐい惹きつけられています。

    作者からの返信

    プロットから、ストーリーはがんばって考えてましたので、嬉しいですー✨️全てが明るみに出るまでは、もう少しかかります✨️

  •  孤独そうな昌子さんに、お友達(それも超頼りになりそうな)が居てくれてなんだかほっとしました。このままでは壊れかけた彼女が本当に不憫で。
     でも、これからどうなっていくのか本当に気になります。面白くてビュンビュン読んでしまいました。

    作者からの返信

    実はこのお友達、まじゅの別作品の登場人物と同一人物なのです❣️「茜坂病院前バス停にて」というお話なのですが。こちら、次次回作にてリメイク予定です✨️お楽しみに✨️

  • 晶子はすうっと、生ぬるい職員室の空気を吸った。

    この文にどきっとしました。情景が感情になって一気に伝わって来ます。昌子の心情もきめ細かく描かれて、読み応えがあります!

    作者からの返信

    どきっと、ありがとうございます❣️その文は、自然と頭に浮かんだ一文になります✨️気づいてくださって、嬉しいです😊

  • 読みやすくって、情景と登場人物の感情がすっと入ってきます。ストーリーも面白くて、一気にここまで読んでしまいました!

    作者からの返信

    嬉しいですー😭登場人物の感情表現には力を入れましたので、嬉しい限りです✨️

  • 思わず引き込まれてしまう導入部でした! 今後の展開が興味津々です。

    作者からの返信

    不二原さんいらっしゃいませ❣️ありがとうございます😊ぜひゆっくりなさっていってくださいませ❣️

  • いつも楽しく読まさせていただいております。
    この後の展開がとても楽しみだけど、代わりに誰かが死ぬとなると…
    やっぱり4は死を連想させる特別な数字だけに何かあるのかな。
    便乗犯説や複数犯説、単純に457は2画とか。
    現実世界でも殺人事件なんてたくさん起きてるけど
    ダイイングメッセージが残されるものや密室とかそんな事件ってひとつでもあるんだろうか。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ、ようこそまじゅの世界へ❣️たしかに、ダイイングメッセージが残されてるような事件なんてものは、どれくらいあるんでしょうかね✨️さて、ズレた数字は何を意味するのか、お楽しみに✨️

  • お邪魔させて頂きます。

    すんなりと物語に、読み手を引き込んでいく文章の上手さがとても心地よく、次々と先の物語の事が気になってスクロールの手が止まらなくなりそうです✨

    これからも、ゆっくり味わいながら読ませて頂きます😊

    作者からの返信

    あさきさんいらっしゃいませ❣️うわあい、大変うれしく思います✨️ぜひぜひ、最後までお付き合いくださいませ✨️

  • うおおぉぉぉ……こえぇ…

    恐いんだけど、これがミステリーなのかホラーなのか……そこで、ちょっと戸惑っている感じです。

    …いや、判らないで読み進むのが恐いか(爆)

    作者からの返信

    なるほどなるほど、そう言う目線もあるのですねえ。次から、きちんとミステリーだと明記できるようにしてお話を進めたいと思います😊貴重なご意見ありがとうございます✨️

  • え? 前の人のコメントを読んで……看板キャラなんですか、この人!?

    ほぉ……気になりますなあ……

    作者からの返信

    ありがとうございます❣️拙作「茜坂病院前バス停にて」に出てくる退魔師と同一人物です✨️ただ、当該作品はまだまじゅが未熟な頃に書いたものゆえ、読みづらさはあると思います。なので、次次回作品にてリメイクを検討しています✨️(次回作はすでに構想を練ってあるので、次次回作品で……)もし、リメイクしたら、読んでみてくださいませ❣️

  • とても重厚で胸に迫る第一話でした。
    嵐の前の静けさのような黄昏の描写から、わずかな違和感、そして転落の瞬間までの緊迫感が一気に加速していく構成が見事です。
    特に「3」という数字が遺書に刻まれていることで、過去の「2」とつながり、ただの不幸な事故ではないことを強く示唆する流れが読者の心を掴みます。じゃあ「1」は?「4」もあるのでしょうか? 連続殺人? それともオカルト事件? 想像が膨らみます。

    母としての久我晶子の動揺と、教師として冷静に対処しようとする姿勢の間で揺れる心理描写もリアルで、感情移入せずにはいられませんでした。
    過去の傷がまだ癒えていない中で再び突き付けられる惨劇――この先、彼女が覚悟を決めていく過程を追いたくなります。

    作者からの返信

    アサバハヤトさん、いらっしゃいませ❣️とっても嬉しい感想、涙が出そうです😭頑張って書いてきて良かった……
    物語はまだ始まったばかり、もしよろしければ、お付き合いいただけますと幸いです✨️
    どうぞよろしくお願いします❣️

  • 九つの心臓……なるほど……

    作者からの返信

    おお、何かおわかりに✨️さすがでございます✨️

  • チビッちゃうよ!

    作者からの返信

    わあい、なによりのお言葉でございます✨️嬉しいなぁ✨️ぜひ、続きも読んでみてくださいませ✨️

  • 学生の自殺となるとやはりイジメの問題でしたか。
    遺書に記された数字の謎も相まって闇深いものが顔を覗かせ始めましたね。

    作者からの返信

    ふふふ、はたして本当にいじめだったのでしょうか✨️およみいただければわかるようになっております✨ぜひ、今後ともよろしくお願いいたします❣️

  • 衝撃的な始まり方でした。
    とても深そうな闇を感じられて、ザ・ミステリーという印象を受けました。
    今後も引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    雨山さんいらっしゃいませ❣️闇深まじゅワールドを、ぜひ最後までご賞味くださいませ✨️

  • 女性視点からのオンナの弱さ
    人生で一番長く共に居てくれた家内も、そんな感じの時がありました…

    作者からの返信

    そうでしたか……晶子は現在弱っている女性なので、どんなふうに弱っているかを書きたかったのです。感じ取っていただき、ありがとうございます……

  • むぅ~……色々明らかになっていきますな……

    気になる! 事態の推移も気になるが、ヒロインの心がどう変わっていくのか…

    うまいですな。実に上手に惹きこまれてます。

    作者からの返信

    うわあい、うまいって言われちゃった✨️✨️とっても嬉しい❣️ぜひぜひ、最後まで(まだ完成してませんが🤣)見てってくださいなー✨️

  • うおおぉお……おっかないなぁ………

    けど、引きこまれるなあ…。そうかあ、こうやって引っ張るんですねえ、上手だなあ……

    けど、恐いなあ……(爆)

    作者からの返信

    ふふふ、ありがとうございます、何よりの賛辞でございます✨️頑張った甲斐がありました😭

  • おおおおお なかなかに 
    なかなかの出だしですね
    夜に読んだらトイレいけなさそうな
    ドキドキです

    作者からの返信

    トイレにも行かせませんよー❣️ゆっくり見ていってくださいねえ✨️

  • うおぉ……こえぇぇ……

     気になりますw 続きが。

    作者からの返信

    佐藤さんいらっしゃいませ❣️「こええ」、ありがとうございます、最大限の賛辞だと受け取らせていただきます✨️ぜひ、続きをご期待くださいませ、毎朝6時公開予定です✨

  • 世にも奇妙な感じがして何か引き込まれそうな作品です。

    次回が楽しみです😃

    作者からの返信

    大田商会さん、いらっしゃいませ❣️引き込まれてくださいまして、ありがとうございます✨️まじゅの最新作、ぜひお楽しみくださいませ❣️